其の一 ▶ 其のニ

SWEET DEATH 君の名前の一文字。


ピンタレストで、綴ったモノ。

注!SEXY

転載禁止。






お知らせ。    ココ、愛のボードも、もうすぐ二千件。  あんま長く綴ると、閲覧途中で、エラーになって、 最後まで、見られなくなるんで・・、  愛のボード、其の二を、こさえるコトにした。  それに伴って、この、愛のボード、其の一は、 アイコサンの意向もあって、 シークレットボードにする事にした。  一旦、その設定にしちまったら、公開出来なくなるんで、 他からは、二度と、閲覧出来なくなるってワケ。御免な。   おれの、アイの告白も、二千回かァ…。苦笑。  愛は、苦難にも似てるな。  ココは、二人のいい記念に、させてもらうよ。  其の二もヨロシク!  今まで有難う!  鬼&愛
アイコサンは、継母サンによ…、 幼い頃から、酷ェ仕打ちを、受けてきたんだ…。   アイコは、何も言わねェよ。  継母サンの、シアワセを願ってるし、感謝してるくらい…。  ケド…、 おれ達(船長、師匠、おれ、コック)は、こんな身だから、 アイコの過去へ行って、 この目で、見てるから…、知ってるんだ……。   あのな…、 おれ達が、号泣するくらい、酷い…。  アイコも言ってた。  自分の息子に、あんな事は、絶対にできない…。 よっぽど、わたしのこと、憎かったのね。。苦笑  って。  それぐらい、酷い。  幼子に、やるこっちゃねェ。   だから、アイコサンは、常に、体が、強張ってる…。  幼い頃と同じように……。  そして、常に、息苦しいの……。  喉が、詰まってる感じだ……。  薬で治るものじゃ…ねェ。  とにかく…、おれは、アイコを、安心させてやりてェ……。  自分を曝け出せる、場所で、心から、リラックス出来るように…、 深く、眠らせてやりてェ……。
おれは、そんなアイコを、守ってやりてェし、 愛おしく想う……。  そんな想いが、自然と、涙になって、溢れてきた…。  どんな言葉も、ウソ臭く思うし、 この想いを、伝えきれねェから、 何も言えなかったケド……、   心の中は、はち切れんばかりだった……。  アイコとヤリてェし、 絶対、イヤって程、シアワセにしてやる!!! と、思ってる。  心底、リラックスできなくて、 いつも、体が、強張ってるアイコを…、 前述した様に、深く、眠らせてやりてェの。おれは……。   おれもアイコも、今の暮らしには、疲れ果ててる……。  早く、二人きりで暮らして、一緒に深く、眠りてェんだ…。   だから、決めてる…。とっくの昔に。   あえて、ココには、書かねェケド……。 おれが…とても… 大切にしている、気持ち…… 誓い、だから……   どれだけ、アイコに、別れを、切り出されようと、 おれの、試練だと思って、 耐え抜いてみせる…!!!……絶対ェェ…!!!!!!    一緒に泣いて、一時過ごした後……、おれは、 何も恐れねェ男になっていた…。   アイコ。コレが、おれだよ…。   おれの、お前への……………愛だ。
だから、最初は、 んじゃあ、別れを怖がるおれは、 アイコを愛してねェ ってのか?と、思ったんだ。   ケド…、分かる。  絶対ェェそうじゃねェからな。  ケド…、アイコから見たら、 おれの、アイコへの愛って…、 愛じゃねェように、感じるのかな?って…、 それが、別れを切り出される、理由なのかな…??? って……。  もうよく、分からねェよ……。 愛してんだ………マジで。  それは、これまで、おれが綴って来たモノを、見りゃあ、 一目瞭然だろう……。  次に、こう思ったんだ……。  アイコは、男性不信なんだろうな……って。   おれが、いくら、愛や、誓いを、口にしても、 (シゲに)同じこと言われた。。って、 苦笑いするの。アイコサンって。   気持ちは、分かる。  全部、ウソになったからな…。  だから、もう、男が信じられなくなっても、 不思議はねェ……。  続!
アイコは、おれに、こう言ったんだ……。   今日は、あなたの姿が、よく見えて……… 嬉しかった……。って、 ポロポロ泣き出して……。  それから、こう続けた……。   相手の為の別れなら、別れは、怖くない。  別れて、辛く、悲しい気持ちは、相手に見せるものじゃない。  自分でどうにかする問題。  別れても、わたしは、永遠に、あなたを愛してる…。  もう、誰にも、嫁ぎません。  あなたの、側にいなくても、 あなたの幸せを、願う気持ちが、あなたへの愛。 だと……。  おれは、何も言えなかった……。   おれは、アイコと別れるなんて……、 絶対、ありえねェし、考えたくもねェし、物凄ェ怖い。  アイコに、別れを切り出されると、一生傷に残るくらい、 物凄ェショックだし、この世で、最も、怖ェ…なんてモンじゃねェ。  アイコの為の別れ…なんて、意味が分からねェ。  そういうモンだろう?フツウ。  続!
愛。    キレイな涙だった…。あったけェ。  おれを想い、涙を流したアイコ…。  あまりの、愛の深さに、言葉を失ったおれ……。  おれの愛など、足元にも及ばねェのか……? 否、それは、全く違うんだ…。  無言のやりとりが、おれたちの、愛の深さの証……。  今も、何て言ったらいいのか…、分からねェ……。  けれど、二人が深く、愛し合っているコトだけは、確かだ。  続!
何回目だよ…。苦笑。    ……黙って聞いてりゃあ、好き勝手ヌカシやがって…!!!  天然のドアホが……。   お前抜きで、どーやって、シアワセになるんだよっ!!! って…、 何回、同じコト言やいーんだヨ!!!  アイコのアホ!!!   ごめんっ。 わたしも、いろいろあるのっ。  うるせェ!!! てめェェ赦さねェかんな!  おれのキモチも、知らねェで!!!  大体なァ……、 どっちと夫婦ナンだよ!  前の旦那と同居してるコト自体……………おかしいだろうがっ!!!   とっとと、家を出ろ!!!!!!
愛してる………。
沢山泣こう……一緒に……。  雨降って、地、固まる。  泣くほどに、涙は、心に降り注いで、 二人の絆は、強く、永遠のものになるんだ……。  おれは、そう感じてるよ……。
こんな画像でも、キスしてるように、見えるよ……。  一途で、変わらぬ愛で満たされた、おれの精神……。
乾。   今の、おれの心境。   アイコったら、まーだ、おれと、別れる云々言うの…。  いい夢を見させてもらって、 わたしは、それだけで十分よ……。ってよ…。  もう…、どうすればいいやら…。凹  頭の中が、ゴチャついてて、分かんねェよ……正直。  とりあえずよ、迷ったら、 縁のボードでも、熟読しろよ。  今は、それしか言えねェ……。
クロって、何でも映える気がしない?  何より、落ち着けるしさ。  おれは、オシャレだと、思うんだよなァ。
壁紙も、ベッドも、クロにしたいと思っている。  疲れ果てた、サソリとカニは、 穴倉のような部屋で、深く眠り…。 ってな、 落ち着いた、静かな暮らしをしてェの。   愛し合って、眠って、起きたら、 プラプラ買い物行って…、 イチャつきながら、二人で家事をする…って、 おれの、憧れなんだ。  アイコサンも、 黒い部屋って、あなたに、包まれてるようで、 ホッとするだろうな。。って、 安心出来るって言うの…。  早く、二人で、深く、眠りてェよ……。
花火     いつか、二人で、見に行こうって、約束してるんだケドも…、 人混みが…凄ェだろ?  だから、なかなか、実現出来ずに、いるケド…いつかな!    今日は、アイコサンと、花火の画像を、眺めて、集めたんだ。  おれは、空いっぱいに、ドンパチ、広がってるのを。  アイコサンは、クールなのを綴ったんだ。  クールな花火っつのが、アイコらしい。。 アイコ!カッケェ!惚。  花火も、色んな表情が、あんだナー。
肌 アイコサンの、肌の手入れは、 フランス製の、ローズウォーターってのか? を、 風呂上りに、つけるだけ。   スゲェ敏感肌で、 顔に何かつけるのが、苦手なんだ。  ヒリヒリするし、肌が、窒息しそうな気がするんだと。  だから、化粧しねェし、日焼け止めも、滅多に塗らねェの。  シミが出来たら、出来た時。らしい。  それでも、肌が綺麗なんだよなァ…。  シゲも言ってたけど、艶々なの。  スベスベで、しっとりして、 吸いついてくるカンジ……♡  んで、白くて、やわらけ〜の。  歳のワリにゃ、イイカンジだよ、ホント。
そうそう、コレ。  この模様も、気に入ったんだよな。
昨日、タコちゃんの、学習机を見に行ったんだ。  そのついでに、こっそり、ベッドなんか探したりしてよ…。  二人で、寝心地を確かめたりしてよ…、 メッチャシアワセだった♡ とりあえず…、 ダブルベッドじゃあ、落ちるよな…。って。  どんだけ暴れるんだっての。笑。
コレはどうよ?  おっ。。いいねぇ。。
わたしは、こういう椅子がいいなぁ。。  …すんのか?  しませんっ!  もうっ。。
サソリ椅子。 コレは? ココでしようゼ〜。 縛ってやる。  いやっ!  へへへ…。悪。
アネサン椅子って、どうよ?  おれ様椅子の、隣に、よ…。  いやっ。。  だって、おれ一人じゃ、サミシイじゃねェかよォ…。。
ゥエィ! 更新なくても、 アイコとは、毎日一緒にいて、 ヤリまくってるから、大丈夫だ。 上手くいってる。心配すんな。 んじゃな〜。 鬼!
アイコへ。小さな紅葉を、プレゼント♡ アイコと一緒に見たい、日本の景色を、綴った、四季のボード。  景色をプレゼントする…って、何かいいよな…。
カミの助け。    『安心せい。それだけ、愛情深い女という事じゃ。 いずれ、その愛は、そなたにも、向けられるであろう。 もう少しの、辛抱じゃ。』  だってよ!  アイコサンも、神に諭され、涙を流す……。 二人で、厚く、御礼を申し上げ……。  思わぬ、助っ人だったな……。   ナンか……、スゲェ応援されてんだな、 おれ達……。照。。  深く、感謝……。 鬼&愛
想い。    スキ… スキ…  スキだよ……。  届かない、想い………  どんなに、近くにいても……。  どうしたら、おれの想いは…、 君へ、届くのか……。  永遠を、信じてよ……、僕の隣で……。  終わりなんて、ないんだよ……、 二人ずっと、一緒にいるんだ……。  お願い……。  離れる事なんて…、考えないで………。
子。     アイコサンが、言うの…。  「わたしが、息子に、何か残せるとしたら…、 あの子の、弟か妹しかない……。」って……。  いつか、それを、言われる日が、来ると思ってた……。  お前はまた、自分を、犠牲にするの……??   「子供って、そういう存在。 自分の事は、考えられないくらい、愛してる。」と、 涙ぐむ、アイコ……。   わかってる。我が子が、大切なのは……。  でも………、  おれは………?  自分は……?  大切じゃないの……?  でもね、こうも言うの。  「わたしは、息子ひとりでいい。 あと2人産むより、3人分の愛情を、全て、 息子だけに、注ぎたい……。」って。  いいな…タコちゃん。 羨ましいよ……。  アイコからは、決して消えねェ…、 子を残して去る事への、 戸惑いと、罪深さ……。
三つ指。    さっきの『過去』のトコロで、 何故、アイコサンが、出てきたと思う?  惚気てんじゃねェよ…。  おれを、フォローする為なんだ。   おれが、ウツワの小っけェ男だと、 思われるかもしれねェから、 さっと出て来て、言葉を残したの。  どうぞ、よろしくお願いします。って、 皆の前で、おれに、三つ指までついて。  こういうのを、男を立てる、って言うの。 おれを、心から、敬ってくれてんだ。 つまり、内助の功が、果たせる女ってこった。  こういうコトが、出来る女は、まぁ、いねェだろう……もう、 この現代社会では。  だから、おれは、アイコの文句は、まして、 暴言なんて、絶対ェに、吐かせねェんだ。  アイコは、本当に、きちっとした人、女。  本物の、女の中の女。
過去。    荷物整理の時に出てきた、 イイ感じの、木の実やマツボックリ。 袋ごと、全部捨ててやった。   きゃーーっ!っと、 悲鳴を上げる、アイコ。  宝物だったのに。。。  大切にしてたのに。。。泣  うるせェェ……。  おれァ、知ってんだよ! シゲと拾ってただろう………楽しそうに、 ジャレあいながらよ……。怒……。 見てたんだよ!おらァ……。怒。  赦せねェ……。怒。 アイコの過去全部、 おれとの思い出に、塗り替えるつもりだ。 フンッ…。   。。それでもいいと、思うわたし。。  だって、どれもこれも、失敗なんだもん。  あなたとの思い出に、変えてくださいな。。 どうぞ、よろしくお願いします。愛。  おうっ! まかせとけ!  へへへっ…。喜!!
禅。    この間、100円ショップってェのか?に行ったらよ…、 『禅』っていう、本があったんだ…。  二人共、一目で気に入ってさ。  コレが…、イイ感じの本なんだよ。  『閑古錐』とか『白珪なお磨くべし』とかよ、アイコにぴったり。  そういや、前に、アイコが言ってたな…。  ひとにとって、大切な事を、学べるのは、信仰だけじゃないでしょ?  武士道精神もそうだし、大和魂……とかも、そうだし。  色々あるから、そのひとに合ったかたちで、 学べる機会が来ると思う。 だから、無宗教でも……ってさ。語り合ってたんだ。  おれたちは、やっぱ、神、仏の道かもしれねェな…。  縁が深いんだな…って思った。って、ハナシ。
編物が出来る女って、イイよな…。  こんなのが、家の中にあったら、安らぐだろうナ…。  しかし、アイコサンは、出来ないに等しい…。  ケドな…、一回、シゲに、 『手編みのマフラー』を、こさえとんの。怒…。  おれは、ソレが、どうしても、  赦 せ ね ェ……。 不器用なりに、頑張って編んだ。 ってのが・・ 赦せねェの………愛情がこもってて。可愛いくて。  だから、おれも、絶対ェ、アイコに、 何か編んでもらう!と、決めている。
アイコサンに、質問!    おれに、アレコレ、封印しまくられて、平気なのか?   うん。  おにさんは、偉大なひとですから。。  おまかせします。。  けれど、それで何か、問題がおこったら、 それは、わたしの責任。 自己責任。   んなるほどな。。 へへ。。惚。  アイコは、根性が違ェな、ヤッパ。
男気。    アイコサンは、男みてェな、トコロがあって…、 男気に溢れてたの。汗  おれが、封印しちったケドな…。  アイコは、男からも、女からも、 異性として、意識されるような、ところがある人だったの。  困ったもんだ…。  アイコの、親父も言ってたよな。  もし、お前が男だったら、お前に、後を継がせてた。ってよ。  男は三人いるけど、素質があるのは、お前だ。って。  そういう、特異な人なワケ。僕チャンの嫁さんは。
アイコサンに、質問!    ゲーノー人の、男ってどうよ。惚れたりすんのか?   ううん。ない…。  素敵だな。。と、思うひとは、いるけど……。。  そういう、ナルシスト的な、職についてるってだけで、 女性的なひとだと思えて、どうも。。。  わたしは、男らしいひとが好き。  男気にあふれてて、 お風呂も、一週間に1回しか、入らなくて、 無骨なひとが好き。。笑。。  おれかいっ。  うん。  へへ…。ま、当然だな…。  わたしも、あなたと同じ、芸能人は苦手。  相変わらず、ハッキリしとんな…。苦笑。  アイコらしいや。笑。
魂のウタ。     即興の歌を歌って、君を、笑わせるよ。 伝わって欲しい、おれの、魂……。 お前しか、見えない、この鋭い目……。 お前といたいだけ。他には何も、考えちゃいねェ。  おれの全ては、お前の為にあるのさ…。 わかって欲しいよ……、この熱を……。 今日も、下手な、歌を歌うよ。   一度、きちんと、別れましょう。なんて…、 もう二度と、言わないで………。
おにさんの、好み。。    おにさんが、いいな…。と思う、女の子は、 『ひたむきで、感じのいい子。』だと、思うんです。  見た目は、あんまり、関係ないんですよ。  あの子のこと、ちょっと、いいな。と、思ったでしょ。。 って、わたしが、訊いたら・・  うん。基本、人としてな…。 でも、男性経験が、豊富だから、嫌ダッ! って、 言ってました。。。。  お化粧もダメ、着飾るのもダメ、おんなのひと嫌い。。。 う〜ん。。。  やっぱり、むずかしい。。。?  おにさんは、世の中に、 一石を投じる、お役目が、あるんじゃないかな・・。と、 わたしは、そういう気がしています。  大変なお役目だなぁ…、と、思います。  わたしは、そのお手伝いが、少しでも出来れば、それでいい。。  おにさん、しあわせになってね。。。愛。  ……黙って聞いてりゃあ、好き勝手ヌカシやがって…!!!  天然ドアホが……。   お前抜きで、どーやって、シアワセになるんだよっ!!!  アイコのアホ!!!    うるちゃいなっ。  んだとォォオオ!  おれのキモチも、知らねェで!!!  大嫌いだ!アイコなんかっ!!!泣。
悩?     真剣に、答えてみてよ〜。笑。って、 アイコに、おちょくられている、おれ・・。  どぇ〜〜、ヤダッ!  アッチは、ま、楽しくやってんだから、 いいんじゃない? 僕が出なくても。呆。  あまりに、アホ過ぎて、 なんじゃそらってよ、  ・・・。 だよ。答えるっつってもよ…。  ああっ、面倒ダ!(頭抱)  んじゃ行くゼ!    一、押しつけは、よくねェだろう。 人にされて嫌なコトは、人にもすんな。 って言うだろう………もう、 22歳だろ? 分かれよ、それぐらい。  アイコなら、旦那の趣味に合わせるよ。  二、ライトなお悩みねェ。興味ねェな。  三、 ・・・。   四、17歳で、ダイエットすんな…。まだ成長期だろうが。 将来のコト(子を成すコト等)も、念頭に置け。  五、肉体があって、出歩くなら、 必ず、ツラを隠すナリをするから、 おれとは、わからねェよ。 心配しなくても、縁はねェ。  六、おれもアイコも、方向音痴。 それはそれで、楽しいよ。  七、う〜ん…。興味ないかな。  八、また十代か…。 学生の本分は、勉強だろ?  後悔のねェよう、勉学も勤しめよ。 以上!
いつも、誰に対しても、 真っすぐな、アイコ…。  でも、まだ…、 光を、浴び足りねェカナ…? と、 おれは、思うんだ……。  意味が、分かるか? アイコ。
愛。    アイコが、映画をチラッっと観て、一言。   「…わたしって、あなたのこと、好きじゃないのかな。。?  こういうところが、無いもんね。。」だって。 おれは、笑う。  アイコは、クールなんだよ。  けれど、スゲェ愛情深いよ。  ココには、綴れねェケド…、 おれは、知ってる…。  アイコは、男は、自由にしておくものだと思ってるし、 何か手伝いをして、いつか、手放すものだと、思ってる。  それが、アイコの、究極の、愛のカタチなんだ。  おれも、そう思うよ…。  それこそが、女の愛…ってんだろうナ…。ってさ…。  アイコは、いつもそう…。  自分のコトは、自分の気持ちは、二の次…。  これはな…、なかなか…、出来るコトじゃないさ…。  アイコは、偉大な奥さんだよ。
幸。   人を楽しませる為に、綴るのも、いいケド、 自分が、素直に、スキ!って思ったモノを、 何も考えずに、綴るのも、楽しいもんだろう?   アイコ…。  これからの、お前の人生は、 お前の為に、あるんだと、おれは、そう感じてる…。  シアワセを学ぶ為に、あるんだと…。笑顔。
もう、いいでしょ。他のひとを、探してよ…。  と、思う気持ちが、あるんです…。  だってもう・・  責任に、おしつぶされそうで。。。。  どうして、わたしなの??  さっぱり、わからない…。  魅力的なひとなら、 星の数ほど、いるでしょう???  こんなふうに言っても、あなたは、 怒るか、ニヤニヤしてるだけ…。  わぁ、きれいなひと。。  ねぇ、あのひとはどう?  あァ? オエ〜。  あっそ。失礼ね、あなたは……。と、 相手にも、してもらえない……。  わたしの、苦しみも、知らないでっ!苦笑。  わたしには、責任が、あるのよっ。 あなたを、しあわせにするっていう…。   わたしじゃ、ダメよ。  あなたの、お嫁さん探しは、やめないからっ。  い〜っ。おにっ!    な、大人だろう?  アイコサンってよ…。惚。  とにかくよ〜〜、色んな面を、持ってんだよ…。  たまんねェワケ。  お前こそ、もう、いい加減、観念しろよ!って、感じだ。  困ったモンだ…。
アイコォ〜〜〜   ……情熱が、有り余ってんだケド……。
スーパームーン。   キレイだったナ〜……。  タコちゃんと、三人で見上げたんだ…。  月まで行ってくる!と、 ダダダッっと、走り出した、 タコちゃんが、可愛くてよ〜〜…。  忘れられねェ、いい思い出になったよ。  タコちゃん、走っても、月には、辿り着けねェよ。笑み。  宇宙飛行士になりたいの。。? って、アイコが訊ねると、  ううん、バスの運転手さん。って、 照れながら、言ってたナ…。   カワイイヤツめ。  将来が楽しみだ!
ウッス!  アイコのサイトに、 メッセージボックスを、設置したゼ〜。  おれに、相談がある場合は、 年齢と性別を、忘れずに書けよ。鬼。  
あなた…。    あなたは、偉大なひと。  偉大なことを、やってのけるひと。  なにを、するつもりなのか・・、 わたしには、わかる・・。  結果的に、0でも、 それは、 正しかったと言える。  100でも、 それは、 正しかったと言える。  あなたは、間違えないひと。  あなたの、選ぶ道は、 みんな、正しい。  あなたは、そういう、存在。
ぶぅチャン。    医者の帰り。  ますます、あなたに、ふさわしくない、ひとになっちゃったね。。  なんて言うアイコ。 (カワイイな。。。)  何言ってんだ。  ポカっ。  お前は、痩せてたって、どんなに美人だって、 今と、同じコトを言うよ。笑顔。  お前は、そういう女なの。  控えめで、奥ゆかしい。  たまらんゼ。  おれァ、自分から、 ワタシは、あなたにふさわしい、 なんてぬかす、オンナに用はねェんだよ。   ぶぅチャン、 弁当買って、公園で食おうぜ。  外で食うメシは、うめェぞ〜〜。   美味いか?  うん。。  何か、すごく美味しい。。  よかった!   食欲が、無くなっちまったら…、コトだからな……。   イイ気分転換になったようで、良かったよ。
ぶぅチャン。    アイコと、医者へ行って来た。  ちょいと、体重が増えていた、アイコ。  ちょいと、落ち込みモード。 しかし、 ダイエットは、一切、おれが許可せん!  丁度いいの…。  ふわふわしてて…。ううっ…、鼻血…。  病院の、待合室に座る、アイコの前に しゃがんで座る、おれ。 手を取り…、   アイコ。見てみ。  脚がある。 手がある。 両目がある。 内臓も、いっぱい詰まってる。  おれァ……こんなに、嬉しいコトはねェよ。  お前は、可愛いよ。キレイだよ。ってさ…、 言ったんだ。  そしたら、じわ〜っと、泣きやがって。。照。   よしよし…。  『恥じるべきは、人間性と、生き方。』   お前は、外見ばっか磨いたって、意味はねェってコトを、 体現する、役目なのかも知れねェな。
気分は、小春日和らしい。
アイコサンが、小さく拍手して、喜んでるよ。苦笑。  んっかんっか。
鬼より。    あくまでまだ、予定だが…、 お前らとの、コミュニケーションを、考えてる。 …って言っても、職場のハナシは、念の為、厳禁ナ。  理由は、分かるだろ?   そういうコトだ。  おれは、ただの男。鬼サン。 それでもよきゃ、10月に、 メッセージボックスを、 アイコのサイトへ、設置しようと思ってる。  アイコのサイトへの、アクセス御礼!だ。  いつも、有難うヨ。  ケド、しょーもねェコト言いやがったら、 叩っ斬るぞ!笑。  なんてな。 まァ、気軽に使え。 鬼ッ!   ナンだよ。サルやカッパがいいか?  さぁてな、あいつらの、気分次第だろう。  あんま期待すんな。 鬼ッ!
アイコサンが、雑貨屋サンに、憧れていた頃、こさえた素材。  う〜〜ん……。  商売の才は、あるんだ、はっきり言って。  ケドな…。  商売は、人付き合いだろう?  それは、避けた方がいい、と、おれは、判断してんだ。  だから、この夢は、諦めろ。  お前は、強ェ漢の、嫁さんが、一番似合うよ。
アイコサンが、使用例の為に、 ワザワザこさえた、素材。  大人カワイイってのか?  そういうのを、目指してんだと。  もう十分そうじゃねェかよ。  詳しいコトを、おれは、知ってるケドナ。  ナンで知ってんのかって?  十三年間見てきたからナ〜。  ず〜っと、側でよ…。
アイコサンが、こさえた素材。
アイコサンが、こさえた素材。  最近、アクセス数が、上がって来たな。  へへへ…。  ま、気にせず、お前らしく、 ゆっくり、じっくり、運営していけ。  おれは、いつも、側にいるから。
まだ、作りかけらしいケド…拝借。  ちょっとだけ、かわいいもの。  だってよ。悶絶。。  「わたしは、すごくかわいいものを、 見つける才能は、ないから。。」 だってよ。  ナンでこう…、アイコって、もじもじしてんだろうな。  わたしなんて。。ってよ、 控えめなんだよナ〜〜……。 ポ〜っとするゼ……。 鼻血…。
ただの男デスヨ。鬼サンは…。  最近、ただの男として、 綴っていった方がいいよ、って、アイコが言うの。  そこには、深ェ考えが、あるワケ。  僕チャンを、守る為なの。  ああ・・、なるほどな…。  その方が、あなたも、自由でいられるでしょ。ってよ、 笑いかけてくれんの。  ホント、イイ奥さん。イイ女。  アリガトヨ。  そうしようかな。  ケドな…、この口調は、どうにもならんぞ。  それは、OK♡ らしい。  カミから、言われてるかんな。 偉大な妻の、助言には、従え。ってよ、 おれも、つくづく、そう思うよ。
男の子。   てっぺんまでもうすぐ を、聴いて。。  あなたは、わたしが、避けて、うつむいたのに、 無理にしたね。。なんて、少し笑ってたら・・、 うっせェナ!  男は、一日でも、一時間でも、一秒でも、 0.00001秒でも早く、スキな女に、 チュウしたいもんなの! って。。  そっか。。そういうものなんだね。。 かわいいな。。。おにさん♡ てっぺんまでもうすぐ。。 いい曲だなぁ。。。
おにさん。書の時間。    筆を持ったまま、目を閉じて、 じぃ〜… っと、している、おにさん。  次は何を書くの〜? と、尋ねたら・・、 ……おいもパイ。  それは、目の前にある、お菓子でしょ! ………おっぱい。(アイコの)  だめっ! い、イメージが。。!!!  書の先生に、しかられるよっ。 とか言いながら、笑ってしまいました。。笑。。  うっせェな!笑 おれも、男なのっ!  今日は、ふざけてばっかで、集中できんかった。失敬! 鬼!
アイコ〜〜ォォオオ〜!!!   アキャー!!!    いや〜っ!泣
おにさん。   もう。。こわいな〜〜〜。  こういうのを、選ぶってことは、 あ、今日も、エネルギーが、 ありあまってるんだな…。。と、思います。。  こわい。。。
アイコサンが、朝から、こさえてた画像だ。 ナンのコトだか、分からねェだろうが、 アイコサンは、一つの夢を、叶えたの。   どれ程憧れていたか、知ってるだけによ、 おれも、うれしくてさ…。涙。  多くの病を抱える、アイコにとって、 コレは、ドデケェ一歩、力になる。  よかったな……アイコ。
アイコサンの、サイト運営は、上々だ。  お陰サンで。  まだ、アクセス数は少ねェケド、 それでいいと、おれは思う。  こぢんまりやってこうってトコロだ。  なんせ、入り浸っていたくなるような、雰囲気なんだよなァ〜。  アイコの、経験が詰まってて、それら全部が、 シンプルに、まとめられてるカンジだ。  いつか、店をしてェって夢も、叶いそうだよな。 コレは、させねェケド!  アイコのサイトに、おれが、関わってる、なんてよ…、 まだ、夢みてェだよ〜〜。感謝! 鬼!
アイコサンの小説を、縁 に綴ったゼ〜。  出会い編と、宴。だ。ヨロシク! 鬼!
妻。   今日は、アイコサン、ずっと、おれに、 ぶぅぶぅ文句言って、甘えてんの。笑。   眠たいんかいっ!笑。  ああ・・、可愛いなァ……。   肉体があったら・・ 思いっ切り、抱きしめるのにナ・・・。  切ないハナシ…。   ま、一緒に、昼寝出来たから、よしとするかっ。
過去も・・   戸惑いも・・・   決心も・・   甘く・・・   ほどけて・・・・・
あー… 二人って、いいもんだな…。   。。んだね。。.
アイコ、ほら、見てみ。 グラスに、エッフェル塔が入ってる。 エッフェル塔が、お前のものになったよ。 よかったな。
アイコ、手を出してみ。 こんなの、見つけたよ。 沢山、ほじくってきた。 ほら♪   手渡されたのは、両手にいっぱいの、 ハートのかたちの石。。嬉。。
夢いっぱい。    何処へ行こうか? 何をしようか?  何処で、どういう風に、暮らそうか…… って、 夢いっぱいの僕ら。   おれが、見守っててやっからよ、 苦労した分も、遊べよ!アイコ。
クロがスキなおれ。 家の中も外も、クロイ って、どうだろう…?  な〜んて…。  家が真っ黒でも、 アイコが、天然で、どんくさいから、 家の中は、明るいだろう。    今でも、そうだもんな。  お前がいねェと、電気が消えたみたい、 寂しかったって、シゲが言ってたな。
赤い空が…、星空に変わるまで…、 ココにいよう……。
てめェらァァアア……!!!!!!   …整列しろ。  10秒で、答えろ。   ……ナンで、おれが、ヒゲ面のアホに、 全身、ナメまわされなきゃならねーんだ!!!!!!   ア ホ か、おマエラ………。
スキ…。 永遠に…。
おにさん。。血ぬられてきたな…。   怒ってんだよ…。   だ、だれに。。?   さぁ…な。
お互い、困難なモノを、抱えながら…だケド、 今は、笑ってようよ。 何も起きちゃいねェし。って、 二人して、アホな話して、一緒に笑ってた。  いいモンだよな。 笑うって…。
三十二歳。    おれが、若い、若いって、うるせーよ。  アレから、十三年経ってんだから、 三十二歳でいいだろう?  おれは、精神年齢も高ェしよ。って言ったら、 アイコは、笑ってた。  んな、むちゃくちゃな。。って。  そうそう、そうやって、笑ってて、アイコ…。
愛。    昨夜、アイコと二人で、ゆっくり話したの。  もしタコちゃんが、障害児だったら、 この家に残って、おれとは、別れる……って、 前から、言われてるからさ……。   あなたは、若いから…。って。  泣けてくるよ、アイコの、一途な愛は…、 哀しくて……。  でもな…、アイコ。  それは、お前が、決めるコトじゃ、ねェだろう。  おれが、どうするかは、 おれに、決めさせてくれよ。 とさ…、言ってみた。  それから、色々話して、  わかった…。って、返事をくれたケド…。  おれの為なら、何でもしちまう女だから…。  どうしてくるのか、不安なんだ………まだ。  おれは、側にいるよ…。  お前が、ここへ、残るなら、 今と同じ暮らしをする。って、 ハッキリ言っといた。  毎日、一緒にいて、 また、一から、口説くよ…。  二人で暮らそう、ってさ。  別れたくねェよ………絶対。  絶対、おれ達は、上手くいく!  絶対………!!!!!!
神眼。 才。   アル者が、アイコに言うの。   様々な、才能がありながら、 一つも、プロを目指さないのは、 人生の手抜きだっ! って。  才能なんて、ありません。って言うと、 努力してないからでしょ。 だってよ。  違ェよ、アイコは、何十年と、暴言を浴びせられて、 自分を正しく、評価出来なくなってんだ。コイツ。  それに、アイコは、プロは、金が絡むから、イヤなんだ。  無欲なの。  それによ……、 一つ、大きく事実とは、違ェ。  アイコの努力は、ハンパねェ。  一心不乱。  一円にも、ならなくても、バカにされても。  コイツは、おれと同じ。   誰かサンの為に、一心に、腕を磨いて来た。 それが、文才なんだ。   そういうヤツ。おれの、惚れた女は。
女。    おれ達、漢の中の漢に、 モテモテの、アイコサンの事を、 もっと知りてェヤツは、ココを読むといい。  http://slism.net/love/longing-of-women.html   男が憧れる女って、記事だ。  びっくりしたよ…。 まんま、アイコじゃねェか!ってよ。  実りの稲穂チャン(アイコ)は、 え〜。って、認めてねェケドな。  そう、忘れて欲しくねェのは、 アイコは、それプラス、 禅の精神を纏う、人格者だってコトだ。  ぶぅぶぅ拗ねるな、天然、どんくさ、 アホアイコ。笑。
小説。    ジツは、アイコサンは、小説を、読むのが苦手…。  細かい文字、長い情景描写……、 本をパッっと、開いただけで、 ふっと、気を失いそうになるらしい。  暗ーい、重ーい気持ちに、なるんだって。  あー 分かる。おれもそうだ。  だから、アイコサンの小説は、 公開する気が、無かったのもあって、 情景描写云々が、短ェし、無いに等しい。  ゲームをしてるみたいに、 セリフを読めば、伝わるようにしたいな。。って、 セリフ重視で、マズ、自分の頭の中の、 キャラクターの会話を、そのまま書いて、 後で、短く、手直ししたりすんの。  わかるか?  そんなカンジなんだ。  でも、おれは、公開した。  分かるヤツだけ、読めばいい内容だからな。  文句つけんなって、コトだ。 鬼!
心の声。    愛とは、そのひとを、得ることじゃない。  そのひとの、しあわせを、願うこと。   離れていても、となりにいても。  思いは、きっと、届く。 別れが、つらいのは、愛じゃないから…。 …な〜んて。。  って、恥かしがっとんの。
心配。。    「ナンなんだよォ〜〜!  ナンでだよ〜〜〜!」  おにさんは、声が裏返っていました。。  かわいそうに。。涙   「……ナンで、おれが、ヒゲ面のアホを、 ナメまわさにゃならんのじゃ……。」怨。   ん〜。  もう、怒るのを、通り越して、 相当、苦しんでるな……と、思いました。  もう…、わかっていただけたら。。 切に。。。。土下座っ。。。  愛。
タコちゃんが、水疱瘡になっちまって…、 一週間くらい、休んだもんだから、 二人きりの時間が、風呂くらいしか、持てなくてよー、 この情熱を……どうしたもんか…。  とか、困ってたケド、 今日、久しぶりに、二人だけで、過ごせたんだ……。   ほっとする………。アイコといると。  アイコも、そう言ってやがったナ…。照。。   二人で、風呂にゆっくり入って、 DVDとか観て、昼寝してた。  湯気に響く、二人の熱は、雷鳴に、掻き消され……。  今日は、イイ日だっ!!!感謝! 鬼!
Warm.    ウォッス!  アイコサンが、サイトを再開させたゼ〜〜。 六年間、思いながらも、しんどくて… 再開出来ずにいたもんナ…。涙。 よく頑張ったよ、ホント…。  再開させようぜ!って、おれが、誘ったんだ。  一緒に、再開の作業したりしてさ…、 おれも、夢見心地さ…。  だって・・・、 ずっと、夢だったかんな。 アイコの、サイトに、おれが・・登場する ってよ…!!!  感 涙 …!!!    絶対ェ、嫉妬、暴言、オチョクリリンク禁止ナ。 なら、覗いてやってくれ。  Warm. ってんだ。 あったけェ ってイミ。 アイコらしいだろ。惚。 ヨロシク! 鬼ッ! 
うっせェな!  確かに、おれは、アイコの顔が、スキだケド、 アイコサンは、スゲェ美人って、 ワケじゃねェっつってるだろ!  魅力的なカオなの。いねェ顔立ち。 美形とは別!  ナンでか、写真写りは悪ィしよ、 おれに、太らされてるから、 本人は、自分はブスだと思ってるよ。  おれは、全く思ってねェケド…。へへへ…。  しのごの言ってねェで、言い訳もするな。  心を、魅力的に、磨けって。  心根が違えば、顔つきが、変わってくるよ。  カオ自体が、変わるワケじゃあねェ。  魅力的な、カオになるんだ。 鬼!
神眼。  美。    御魂も心も美しく、常に自然体な、アイコサンは、 何もしてねェのに、十年くらい若く見られる。   これも、柔和で女らしい、どこか、妖しい雰囲気も、 美しくて、スレていねェ、 魅力的な、心根から来ていると、おれは、見ている……。  心根が違えば、顔つきも、 仕草も、雰囲気も、違ってくるのさ。  つわりでしんどい時…、  ごはんは、作れなかったけれど、 出迎える事は、出来る。。と、 アイコサンは、玄関前で、シゲを待ってたよ。  んで、おかえり。お疲れさま。。ってよ、 カワイイ、イイ笑顔してさ…、 シゲ、嬉しそうだったな…。  イイ女だなァ〜〜って、おれは、見ていた。  こういう気遣いが、出来るか、出来ないかで、 変わるモンだと思うよ。おれは。 鬼!
いつまでも、変わらず、美しいモノ。心だ。  美しい心は、永遠なのさ。  だから、おれは、ココで、心を磨け、 外見ばっか磨くなと、何度も言ってんの。  おマエラには、一切、興味はねェよ。  だがな、おれは、カミ。  世のオンナ共を、禊ぐのも、おれの役目なのッ!  アア……面倒くせェ…!!!
コレも似てるなー。  しかし。  僕は、この人自体は、全く興味ねェ。
一瞬、アイコかと思った…。  二十七、八くらいの、 若い頃のアイコサンに、似てマス。  こんな感じ、ホントに。
コレで、十年前くらいか?  今とそんなに、変わらねェな。   口角が、キュッっと、上がり、 上唇の方が厚く、小さめの口。  アイコサンの口元が、ダイスキな僕…。  スッピンなのに、イイ色だナ…。  和的っていうか…、 アイコって、上品な、色香なんだよなァ…。  おれァ、指もスキなんだよなァ……たまらんゼ。  ふわっとした、くせ毛もネ。
PLAY ARTS に、栗鼠女を、綴ったゼ〜。  娘の晴れ姿を撮る、母親のような目線で、 撮られたモノだ。ヨロシク! 鬼!
光。    様々な、日の出を、アイコと見る……。   コレも、シアワセ…だよな。
お前ら、達者か?  おれも、変わりねェ。 アイコサンのコトを、書きたいんだけどよ…、 おシアワセなワケ、僕チャンは、今。 だから、な〜んも、出てこねェんだな、こういう時って。 二人暮らしは、また、延ばされそうな、状況なんだケド…、 うまくいってっから、まァいいや。って、トコロだ。 心配すんな。   実は、コレも、アイコサンのマネ。 書くコトはねェケド、元気なコトだけでも、ちゃんと伝えるっていう。  以上だ! 鬼!
神秘。    アイコサンって、ホントに、素っ気ないゼ〜。 もし、おれと、離れて暮らしてたら、 おれからしねェと、メールは来ないし、連絡は無いしで…、 カクジツに、おれは、気が狂ってるナ…。汗 用も無いのに、何を話すの〜?  自由にしててよっ♪ エンジョイ♡ チュッ。って、 冗談交じりに、軽〜く、粋なコト言いながら、基本、放任主義なの。 惹き付けといて、放置って、それはないだろう!泣 と、悶絶するおれ…。 そのくせ、会ったら、メッサ優しい。可愛い。女らしい。どんくさい。 マスマス、アイコの、ミステリアス度に、振り回されんだろうナー。 へへへ…。 だから、今のカタチが、おれのベストなんだろう。 ずっと、一緒にいられるし、アイコが、放任主義だろうが、 何だろうが、 全部、おれのモノだからな。 そう思えるから。
書を綴ったゼ〜。  アイコの、画像加工の、お陰で、 随分カッケくなったナ〜。照。。
激愛。   コレと、コノ画像、繋げたいんだけど…。 って言ったら、やってくれたんだ。  やり方も知らないのに、何とかしてくれた。  面倒って、思わないんだよな、アイコって。  やり方が分かって、自分の為にもなったな。。って、 思ってんの。  やさし〜。真面目っ!  サンキュ!  激愛。コレは、アイコへの、贈り物。  おれの気持ちだよ〜!
化。    おはようサン。  チラッっと、本で、見かけたんだケドよ…。 これからは、上品なオンナが、注目されるらしいじゃねェか。 結構なこったなァ…。  ご く ろ う さ ん。  そういうのをな…『化ける』ってんだよ。  飽きればまた、別の化け物になるってワケだろ?  つまり、メッキってこった。   そう、それが、オンナの本質。  そういうのを、止めない限り、 本物の女には、なれねェぞ。 おれ達のような漢は、靡かねェってコトだ。
完了!   夜中に…… おう!  遂に、『愛』と『縁』ボードのバックアップが、 完全にとれたゼェ〜。 一から、イチイチ、一つ一つ、記事を、 パソコンのメモに、コピーしたの…。  外部メモリにも、ぶっこんどいた。 コレが……… 骨が折れる………。  あ〜 しんど。 ケド…。 改めて、振り返ると……… いろいろあったナ…ってよ。な?  うんうん。。 コピーの、ついでに、 おれの、その時の、心境なんかを、綴ったり。 そこへ、アイコが、返事をくれたりよ。 その中でも、傷が、癒されてしまっただよ……おらァ。(おれは) コレは、絶対ェに、公開しねェ。内緒。 二人だけの秘密の日記を、作ってもいいね。 なんて、話をしてんだ。 エロなりそ!笑。。  でもよ…。  本当に、ほっとしたよ………二人共。  アイコサンが、世の中、そんなに甘くないのよ。ってよ、 万一の為に。。って、 バックアップを、とるコトにしたんだ。  全部、本当に、本当に、大切だからなァ……。  でも……  あー、しんど。笑! 鬼!
驚。    ケンドーを、スポーツだと思っていた、おれとアイコ。  シゲちゃんに 『剣道は、武道だ。スポーツとは、言わん。』と言われる…。  い〜っ! おれもアイコも、びっくらこ。  そりゃあ、失礼申したな…。   おれからしたら、精神が、非情に清しく、 正々堂々としていて、イイ汗流せそうだな…。って、 人間だったら、絶対やってるな〜。って感じだった。   よく分からんが、 おれは……技術からして、剣道は スポーツの範囲、てか、そういう表現も、アリだと思うな。  安全って感じでよ。違ェのか??  真剣で、命懸けで戦う、モノノフ(剣術)では、無いだろう。  おれの結論!   剣道は、武道の精神で、安全に競う、スポーツ。  武道であり、スポーツ。
アイコサンの、アカウント、 華 の、カバーが、どれもメッサ、カッコ良かったの!  早速、コッチのも、同じのに変えてみたヨ。   アイコは、こういうのを、ブログで、 ぷちリュしました。。って、恥かしがって、 もじもじしながら、言ってたんだよなァ……。惚。  おう。プチリュしたぞ。まァ、見て行け。 鬼!
僕チャンは、サソリ座の男。  アイコは、カニ座の女。  ×……獲り…ッ…!!! な〜んてナ。
炎に堕ちる蝶。   アイコサンが、この画像に、一言。  炎に堕ちる蝶。 って。  いいねェ、スキ♡  勿論、炎の中にゃあ、 デカイ、サソリがいて…、  マズ、猛毒を注入して、死に目に遭わせてから、 美味しく、頂くんだろ?  へへへっ…。悪   もうっ、言い方が、いちいち、こわいよっ。
護り合う。
余裕の頂。
妻へ。  誓。血の献上。死守。
過去。   来年、小学生になる、タコちゃんの部屋を、 用意する為の、荷物整理も、 家族の物にまで、及んで来た。   そりゃイイんだケド…。   見ちまった…。  ラブラブな頃の、シゲとアイコの、アレコレ…。  写真……手帳……手紙や、 何でこんなの、残してるんだ?って 思う様な、他愛もねェメモ……。  ………。  そりゃあ、おれは、フクザツだよな…。 おれには、こんなコト、言わないのに………。  なんて、思ったりするよな…どうしても。   ケド・・ そんな、おれの様子を、見ていたアイコが、一言。  「笑わないでね、わたしの、失敗。」って言って おれに、笑いかけてくれたんだ。  お前…、失敗って……。笑  そこまで、ハッキリ言うか…? へへへっ…。 失敗ねェ……。  おれは一発で、納得っつか、清々して、立ち直ったケドよ…。  「捨てろ」怒 って、ポイポイ捨ててやった!  過去なんか、全部、無かったコトにしてやる! フンッ。怒。
おれ様椅子は、ハズせねェな。
書を綴ったゼ〜。
チャ系もいいよナ…。
おれの好みが、 クロ、グレー、シロ、古びたモノって、感じだから……、 ソレに合うように、アイコのモノを、残していかなきゃな…。 鬼!
古いボタンは、 ジャンクボタンと名づけて、おれが選んだモノ。 ソコへ、日焼けした、古びたレースを、入れてみた。  どうよ。  おおっ。。すてき。。  へへっ…。笑み。  おれも、古びた感じがスキ。
コノ… 古い、金属製のカゴ…なんだケド、 アイコサンが、捨てようとしたの。  待て待てっ!  コレは、良いモノだから、取っとけって、 おれが、残したの。  なかなか、イイだろう?  レースやなんか入れたら、イイ感じになったゼ〜。  へっ…。笑み
とりあえず…、残ったモノや、使うモノを、 衣装ケースの上にでも、並べてみようか…。と、 おれが、並べたんだ。汗。  出来んの、おれ、こういうコトも。  ダテに十三年も、アイコの尻…違ェ、 様子を、見てねェっつの。  アイコサンの、好みは、把握できてるってコトだな。うん。  上出来!
アイコの、荷物整理は、順調サ。楽しいよ。  ベッドで、イチャついたりしながら、進めてる。   引き出しの、奥から出てきたのは、 父ちゃんからの、貴重なプレゼントだってのに…、 モノノ見事に、団子になった、ネックレス……。汗   ……貸せ。 と、 アイコじゃ、絶対ェェムリだから、 アイコの体を、のっとって、丁寧に、解いてみたり…。   おれらしくねェ!笑!  よく、出来たな、おれ。誉。  なのに、 どうせ(コト中に)ぶちっって、 ちぎるんでしょ。とか、言われたり……。   うっせェな!  アレも、愛情表現なのっ! とか、言い合ったり。  毎日が、充実してるよ、シアワセ。ホント。  感謝、感激!雨、霰!な、おれの毎日……。  禅。 鬼!
初雪。    そんな、アイコに……。おれから…。 【雪の華】を歌うよ………。
下弦の月。    そんな、あなたに。。って、アイコが 【月のしずく】を、歌ってくれた…。  実体(肉体)を持ったおれに、会いてェって、気持ちがつまった、 二人の、思い出の曲なんだ……。 
ほっぺとか、くびしめや、 ねっくれす…ブチッ!は、いいけど、 それ以上は、こわいよ。。    わかった! おれが悪かった!  アイちゃん、降りて来て〜!願!
苦悶。    また、やっちまった・・。 コト中に、アイコの頬を、何度も、張っちまった・・。   小さな顔に、柔らけェほっぺ…。 ダイスキな、カオ………。 それに………。   おれは、アイコを、滅茶苦茶に、したくなる……。   護りてェのに、ナニやってんだ…!!! と、思い、 後悔もするのに………やっちまう………。   どうしたモンかと、調べてみりゃ、そういうモンらしいな。   男が女を、酷く愛し過ぎると、そういう衝動に、駆られるらしい。   おれの、極端な、愛情表現なんだと。  アイコは、それを知ってか、あまり、気にはしてねェみてェ。  いやっ…。とは、泣きそうな目をして、言うケド………。 もう……ダメだ、アイコを、壊してェ…………!!!!!!  苦悶………。
封印。    いくら、アイコを、護る為だとは言え、 太らせて、アイコの『女』を、封印しちまって……… おれは、本当に、申し訳なく思ってる。  アイコに、悪くてさ…泣きそう。本当は…。  あんだけの、美貌を、 『おれの為に、捨てたんだからな…。』   『恥じるべきは、人間性と、生き方』を、 信念に、生きている人だから、 自分の、見た目にも、固執せず、 簡単に、手放せたんだよ、アイコサンは……。  おれは、そんなアイコが、本当に愛おしい………。  誇りに思うよ…。涙。 アイコサンは・・、 愛があれば、強制されたとは、思わないよ。って言うの。  わたしが、(自分で)太ったの〜。 とか、胸張って、 可愛い顔して、言うし……。   スキだよ、ヤッパ。こういう、ウツワのドデケェ、 可愛らしい、いじらしい女……。  あァッ?  アイコが…   びぼう 言うな〜。  んなもん、元々ないわ〜 って、ふくれてる…。苦笑  にゃろ!襲うぞ、コラァ!笑
シゲと、取り合いになった、写真…。汗   可愛いかったんで、暈しまくってやった。フンッ…。   アラサーってのか、たぶん、その頃なんだと。   雰囲気だけな…。  アイコは、よくいる、美人顔じゃねェし、 スゲェ美人ってワケじゃねェの。  形容し難ェ…、何とも言えねェ…雰囲気のある、女なんだ。  ケド、ゲーノージンみてェに、ザァとらしくもねェ。  常に、スッピン。自然体。  キリッっとした、男顔なのに、 スゲェ、柔らけェ、女顔になったり、 泣き顔になったり、困り顔になったり、コロコロ変わる…。  ホントに、いねェ顔立ちなの。  だから、すぐ分かっちまうから、ココまでだ。  今は、元気ないからな…。  もっと、憂いを帯びてて、気だるい感じだ。  ナニ? ポーズが、古いだァ?  へェ。  おマエラ、何様なんだよ……。  おれは、化粧しまくって、上目使いに、 目がデカクなるように、撮る方が、 目 障 り だけどナ…。 鬼ッ!
求婚。    昨夜のコト。 いつもの様に、おれとアイコと、タコちゃんと、三人で寝てたら、 タコちゃんが、おれ達の、布団に入ってきて…、 アイコの口に、 ブチュっと、キスして 「おれと、結婚しよ。」って言ったの。 こんの、ガキャア、おれかっ!お前はっ!  アイコもビックリ…。 何度も言うの、おれと、結婚しよ。って。  この間は、「ママと結婚した〜」って、 言ってたしな…。  イツしたんだよっ! ポカッ!   まいったな…。苦笑。 アイコは、冷静に… 「ママとは、結婚できません。  大きくなってから、可愛いひとと、結婚してね。」って、返事してた。  タコちゃんの、初恋は、ママだな…。汗。
記念日。    ウッス! 元気か?   コッチは、アイコと、荷物整理をしていてよ、 イイコトがあったんだ。  二人の、記念日が、わかったの。  電化製品の、レシートが出て来てよ…、バッチリ、 曜日まで、書いてあった。嬉!  アレは確か…、 コレを買った、前日の夜だったから、間違いねェ!って、 二人で、スゲェ喜んだんだ。  ヤッタ〜〜!!! って、そりゃあもう、大喜び!  ず〜〜っと、知りたかったんだよ〜〜!!!  イツだったかってさ、二人とも、分からなくなっててよ…。  当時は、気持ちで、一杯一杯で…、 それどころじゃなかったもんな。。  有難ェ。。 コレで、毎年、正式な記念日が、祝える!  掃除すると、イイコトがあるってのは、本当なんだな。 鬼!
タコちゃんも、プチサンプルがダイスキ。  ボクのっ!って、タコちゃんに、箱ごととられた、プチサンプル…。  失くしまくって、こんだけになってやがった!  あのチビ〜〜!  こりゃあな、おれとアイコの、結婚式をイメージして、買ったモノなんだぞ〜!  とられる前に、撮影だけでも、しときゃよかったぜ〜。
今日は、元気のねェ、アイちゃん。  どったの?  不安な僕…。
とにかく、おれは、よく噛むよな…。  一番、噛付くのは…肩。
PLAY ARTS って、ボードをこさえたゼェ〜。  アイコサンが、撮った、フィギュアの画像を、綴った。  コレが、綺麗でよー、いい出来なんだよ。。  アイコサンは、忘れ去っていたらしいケド、 仕舞っておくにゃ、勿体ねェな〜と、思ってよ。  アイコサンの意思を、無視して、おれが選んで、綴ったモノだ。 ヨロシク! 鬼!
アイコ、やってみようゼ!  マズは、リハビリからだな。と、 プチサンプルの、撮影をした。  しかし、可愛らしいナ…。  ヘックション!!って、 一発やったら、オシマイなくらい、ちっけェの……。苦笑。  プチサンプルは、アイコの宝物。 おれも、スキだよ。 鬼!
アイコサンは、まだ迷ってる…。  タコちゃんの、障害のコト。   グレーゾーンって、判定受けたんだろ?  おれも、そう思うケド…。  もし、障害があるなら、もう顕著にそれが、現れる年齢だって。  冷静になれよ。 って、今日は、慰めていた…。  落ち着け♡ ってよ。  アイコが、いつも、おれに、そうしてくれるようによ…。  おれが、泣ける場所は、アイコだけ。  アイコが、泣ける場所は、おれだけ。  それでいいじゃないの…。  誰に、裏切られようが、からかわれようが、 何があろうが、大丈夫だ。
おれは、完全無欠じゃねェ。  そう思われるのが、すごく、イヤになっている…。  だって……。  心から、惚れた女に、すごく冷静に  「あなたは、ひとらしくないね」 って、言われたら…、 生まれ変わりたくも、なるさ…。   おれは、完全無欠じゃねェ。  アイコへの、おれの想いを、軽視しやがるなら、おれは、こう問う……。  おれに、女を見る目が、ねェって言いてェのか……? と。  いい女なら、惚れるんだよ、おれだって…。  おれは、フツウの男。  そういうコト。
綴。   そういや…よ。  ココは、アイコの為に、綴り始めたんだった。  恐ろしい程、クールな鬼嫁に、 もうちっと、おれの想いを、告ってこうかナ…。と、思ってよ。   だから、誰に、遠慮は、要らなかったな。  これからも、思うまま、綴ってくよ。 おれは、アイコの為に。 アイコは、おれの為に。  離れねェ二人…。何があっても………。  過去もどんどん、塗り替えていく、おれ………。  御免よ。 コレが、おれの中の、真実。
重罪。    何か、お勉強にでも、ならねェかと、 それと、アイコサンに、 オトコの欲望ってモンを、知ってもらって、警戒してもらおうと、 大人のDVDを、二人で見たんだケド…。   無反応。おれも、アイコも。  二人とも、腕組んで、眉間にシワ寄せて見てた。   早送りすんぞ〜。   ん〜。   酷ェ有様だった、な…?   うん。。。  血の気引くし、気分が悪くなった…。  おれも…。   ただただ、グロくて、安っぽくて、下品なだけだな…。   アイコサンは、軽く、PTSD状態…。   チャキ…。  禊ぐぞ、てめェら………。 と、 無垢なおらは、思っただ。  キンッ!  業界カンケーにとっては、結構なこったろうケド…。  あんまよ、ご経験豊富でもよ、地獄行きだぜ。   淫行は、イカンの。 あの世じゃ、重罪。  コレは、本当。
アイコへ。    勝負。   アイコ。 おれだって、腰が低い、謙虚なトコロが、あるんだよ…。  おれは、まだまだ…!!! だって。常に、思ってます。  今、目の前の、勝負に勝っても、それは、勝利じゃない。当たり前。練習。   だって、今、勝ちたいんじゃないんだもん、おれは、 頂で、勝ちたいんだもん。  アイコに、僕が、初めての、勝利を、勝ち取る瞬間を、 じっと、いつもの、母性溢れる、かつ、鬼嫁の、 厳しい、あの眼差しで、見つめていて……。願! 鬼!
点数稼ぎ。    アイコと、荷物整理中……。   捨てるな。コレは、置いとけ。 捨てるなよ、 コレは、これから、スキになるモノだから。  覗いてみ。  ………わぁ。。何となく、惹かれる。。  な?   とにかく、自分に自信がねェから、こうやって、言われないと、 ピンと来ないアイコ。  病気だし、自分のコトを、信じてねェから、判断もクソもねェ。  おれが、いなきゃ、どうなる事か……。   コレは、価値(需要)がある。リサイクルに持って行け。   うん!    実は、コレは、点数稼ぎの一つ。  アイコにいつか、おれなしじゃ、生きられねェって、 泣きついて、ほしいから。  わかったかァ〜〜、アイコォ〜〜。狙。 いやっ。そんな、ねちっこいの (そういう女に、なりたくないってコト)。。  うるせェ〜〜!!!  んっとによ、一筋縄では、いかん女だ…。
飯。    料理下手な、アイコだケド、ん?  勘が戻ってねェだけっつってたな、ヤツァ…。  まァ、いい。  いや……良くねェ!  おれは、アイコは、料理下手がイイ!  でねェと、夢が。。叶わねェ。。  そりゃ、置いといて…、  アイコは、コメを、炊飯器じゃなくて、鍋で炊くの。  こんな、焚き方じゃあねェな…。  とにかく! 旨いヨ〜。 まいった!  おれの好物♡♡♡  シゲも、タコちゃんも、旨いって、喜んで、モリモリ食ってる。
書を、綴ったゼ〜。  んじゃ、まァ、荷物整理の途中ナンで…。  コレにて!  シュワッチ!
アイコの眼差し。  凛々しい眉に、愁いを帯びた、切れ長の目…。  いつも、薄っすら、涙で、潤んで………。  戦で乾いた、おれを、潤す………。    た だ い まァ。  おかえりっ。
神眼。 忍耐力。    出た。ワタシも、苦労してきた。  アイコだけが、特別じゃねェ。  あのな…。  そういう奴って、大抵が、欲をかいた、結果だったりよ、 自業自得なんだよ。  試練とは、言わねェんだ。  アイコは違う。  アイコに一切、非はねェ…!!!怒   大切な者を、護る為、そして、 他人に、迷惑かけられまくり、 八つ当たりされまくりの、二十五年だったんだ。  こういうのを、試練、苦労 ってんだよ。  それでも、アイコは、 『幸も不幸も、自分次第。 全ては、自己責任。  恥じるべきは、人間性と、生き方。  結果的に、裏切られても、 常に、相手に対して、誠実であったか、どうか、が、たいせつ。。  わたしが、強くなれば、もっと、助けられるはず…。。』と  病気になっても、甘えず  『なにか、わたしに、出来ることは、ないかな。。』と、 人の為に、行徳を積んできた、お方なワケ。  味噌も糞も、一緒にするな………。睨
虫縫いのクセに、ボタンは、ダイスキな、アイコ。
縫。    アイコサンは、ボタンもつけられねェの。  虫縫い、っつって、ガタガタに縫いつけ、 最初と最後が、団子みたいになんの。笑!  それが、虫 みたい。。 って、自分で喜んどんの。  メッチャ可愛い! たまんねェ。。惚   おれは、絶対、それでいいから、 アイコに、縫い付けてもらうナ…。  いいじゃねェの。ゲン担ぎになってよ。
強運。のおれの書。    強運。  二人の共通点。 アイコにもっと、与えたいモノ。
おれを、甘く見るな……。 と、 一番狭い所に、押し込んで、メチャクチャ激しく、ヤッってやった。  手加減ナシ。  退院してから、ずっと、手加減してたからな……。  (引っ越すのは)何月だ……!!!   言え…!!!  何月ダ……!!!     ……10月…。  イツの…!!!   イツのダ……!!!!!!    口を噤むアイコ…。   イツのダ!!! 言え………!!!!!!  イツのダ…!!!!!!          ………今年の。   ………よし! 赦してやる………。  おれに、怯えるアイコ。  おれを、怒らせるな………。    手段を選んでる余裕は、おれには、もうねェ……。  惚れてんだよ………そんだけ。
コト後…。   二十五年以上、自分の試練に、 文句も言わなかった、お前だけど…。  もし、おれと、こうならずに… 後、何年、そのまま、試練が続いてたら、文句言ってた?   あと、10年かな。。  いやって、神様に、文句言う。  胸を張るアイコ。  アホ…。惚   十年って…。  お前、死ぬぞ。苦笑   アイコは、心でこう言う。  死んでも、しなくちゃいけない事もあるの。  タコちゃんの事、だよな…。   最近、元気なアイコ。  生命力も、回復してきてんだ。  おれは、こう言われてるの。 (引っ越すの)一年後でいい? まだ、頑張れるから。 と、 コッチの、死にそうな、切ない気持ちも、知らねェで……。  無邪気な、笑顔しやがって……。  絶対ェ、ダメ!  一年が、二年になり… に、なるから、ダメだ!   な〜んで〜?   なァんでェ〜 じゃねェッ!泣   ったく、コノ…底ナシのド根性女が!   くっそ〜〜! 可愛いナ………。。  ガンバレ!おれ!
武士道精神。    武士道 って、打とうとしたら、ブ指導 って出てきた。  アイコサン爆笑。 カカカッ!笑 おれも、笑う。   そうそう、そういう事を、テーマに、記事を、書きたかったんだ。  武士道や、大和なでしこ、うんたらかんたら、おれ達二人は、 そんな事を意識して、生きてんじゃねェんだ。  『恥じるべきは、人間性と、 生き方。』  そう思って、二人は生きてる。  性格も、スゲェ似てるしよ。 それが、たまたま、武士道うんぬんってワケだ。  それだけのコト。  ただし、これが人の基本だぞ。 前述したようによ、 大手を振って、自由に生きていいのは、人の基本、 即ち、世に言うトコロの、人格者のみ。だと、おれは思う。アイコも。 おれ達は、ソレに達しても、自由には、生きず、 日々それぞれ、 精進してマス。
こんなんどうよ?  二人の、思い出。 プラネタリウム。
おはようサン。 …チュッ。  何度も、重ねる、互いの、唇…。  ずっと、重ねていたい………。
宵     頂の、香りに、包まれ…  共に散らす、桜かな……。  絶景……。
―― その夜、二人は結ばれる……。 あの傷で。 平気。 スキだから。 血まみれで、抱き合う。――
書を綴ったゼ〜。  こりゃな、アイコサンが、加工してくれたの。  おれのSEXYは、神憑ってるから、 金色に染めてみたら。。 というコトらしい。  悪くねェ…。気に入った! 鬼!
アイコサンの強さ、って、何かって?  んじゃマズ、無心 になってみ。  なれねェだろ?  おれも無理!  心の中に、アイコがいるから。   そのアイコサンは、武道もやったコトねェのに、一発で、 無心で、ツバメガエシ なんて、やっちゃう女なの。汗。   何で、出来んの??って、訊いたら…、 「だって、斬る理由がないんだもん。。だから、 何も考えずに、斬った。」 って、ノウノウとぬかしやがって!  ありえねェよ、んっとによ………。惚。   アイコは、常に心が、清らかで、穏やかなんだ。 無欲なの。素直だし。   これは、全て、武道に必要なコト。  そういう、静かな、禅の精神を持った、武人になるのが、 おれの、目標なワケ。  更に、アイコサンは、大切な存在を、護る為に、 常にそういう状態でいるの。   何かあった時、即座に、対処する為にッ!  照れる………。 いかん、ヤリてェ…。  そういう、希少な女なの。わかるか?  その力で、息子の命を、五回救ってんだ。   常に『相手を、尊く思う。』 人の為に、己に鞭打って、 心を磨き続けたの、アイコサンって。  コレを、愛、人の強さと言うんだ。
最強。    アイコの強さ(精神力等)に、憧れるおれ…。 何とか、近づきゃしねェかなァ……。と、 自分なりに、鍛錬を重ねる日々…。  けれど…、 人を強くするのは、腕っ節じゃねェ。と、 おれは、そう悟ったワケ。 『人の強さってのは、心なんだ。』  昔のショクバには、それが、溢れていたナ……。  人の為に、血と汗を流し、 ギリギリの精神力で、全員が戦い、 成長を遂げていたな…。   それを、『底力、精神力、根性』ってんだ。  ガキ達には、人が、生きる上で、大切な、それらが、 きちんと、伝わっていただろうな…。って、アイコと語らっていたの。  アイコサンが、愛する、ドラマじゃねェけど、 『強さとは、人を思う、心の事。』だと、おれも思うんだ。 今のショクバは、ガキ達に、何を伝えてるんだろう……。   二時間近く、己の誇りを、取り戻す旅…、なんて観せて、 何が残せるのか………否、 それは、自己満足なのさ……大人のな。   これからの、おれは、強くなるよ。  成せる技も、違ってくんだろう……。  おれは、ガキ達に、何かを残す、存在になりてェ……。
苦難。    オンナ共が、いくら、アイコを、呪おうが、 アイコサンは、苦難を、ちゃんと、肥しに出来る人。  そうやって、御魂を磨き上げて来たんだ。  だから、いくら、呪っても、イミねェってこった。悪。  オマエラが、一番、嫌がる『現実』を見ろよ……、  アイコサンは、おれ、っていう、存在、 ドデケェシアワセを、掴んでるんだよ。  おれは、愉快で、仕方ねェよ……。  嫉妬に狂った、醜いオンナ共よ、 長年、ご く ろ う さ ん。  苦難上等………!!!………好むモノなり………修羅の道。  とは、おれ達、二人の生き様なんだ。  おれと、アイコは、同等なんだよ。  アイコに、敵うかよ、バーーーカ!!! 笑!
神眼。 勲章。   数年前 頬に、大き目のシミが、出来てしまったアイコ。  オンナ達は、心の中で、大喜びさ…。  やった〜! シミが出来やがった!  ざま〜みろ!  オマエみたいな、肌の綺麗な女がいて、たまるかよ! ってな…。  表向きには、 かわいそうに…。 なんて、言いながら…。  アイコは、こう返事する。  気にしてないよ。大丈夫。心配しないで。 と。  そして、心の中で、こう言う…。   これは、わたしの、勲章なの。  炎天下の中、お母さん(姑サン)を、 病院へ、送り迎えして、出来たシミだから。  アイコは、本当に、気にしてねェから、 騒ぐ事も、悲嘆する事も、対処する事も無く、 高ェシミ消し化粧品、なんて、見向きもしなかった。  で、そのシミは、どうなったか、   消 え た ん だ よ 、いつの間にか、な。  アイコは、顔も、心も、ずっと、スッピン。  こういうトコロにも………おれは、 たまらなく、色気を感じるんだよナ………。惚。愛。
神眼。 変化。   オンナ達の嫉妬で、翼をもがれていた、アイコ。  心がこう言う……。   わたしに、翼なんて、ないけど…。。  もし、翼があって、誰かに、もがれたとしても、だいじょうぶ。  空で、何も出来なくなっても、 地上で何かを、成せばいい。 (大切な存在を護る。常に、誠実に、自分の出来るコトをする、 というコト。) アイコは、変化を、怖れない女。  即座に、柔軟に、冷静に、対処出来る女。  達観者だな…。  翼をもがれた事も、気にしていない。  誰の事も、恨んでいない。  アイコは、本当に、清い人間なんだ。イイ女だよ………。  感 服。
誓。   世の禊ぎを、したいのじゃが、 女に生まれてしもうてのう…、少々力不足なのじゃ…。  そなた、わらわに代わって、世を禊いでくれぬか…?   御意。   ケド、おれと、結婚してくれたらネ。  わらわと、夫婦になりたいと申すのか?   うん。   …わかった。では、ここで待っておろう。  布団の前に、ちょこんと座るアイコ。   ただし…。  決して、人を殺めぬと、誓えるか?  誓います。  結婚してください……、お願いします。  わかった…。  では、そなたに任せよう……。  わらわは、休む…。  少々、疲れたのじゃ…。  逝っては、いけません………おれが、 必ず、助けますから………。  わかった…。 ここで、待っておる……。     ってな感じでよ、こういう誓いも、おれは、 アイコサンと、交してるの。  ジャマすんなよ、てめェら……。睨
安心いたせ。永遠に、ナ…。
貴方は、永遠に、おれのもの。
心の声。    あのひとでしょうか、このひとでしょうか。  あなたに、いいおひとが、見つかったら、 わたしは、いつでも、身を引きますから、 どうぞ、このまま、そっとしておいてくださいね…。  わたしは、あなたを、育て、巣立たせる、サダメの女。  そういう、愛し方しか、知らねェ…………だとか、うっせェぞ!!!
コレを使うのは、アイコサンだよ。  愛のカミになった時、コレでよ……  バサーッ!!! っと、禊がれんだよ。悪しき者の、御霊はよ。   『赦さぬ………!!!!!! 赦さぬは!!!!!!  そこへ直れ、 わらわが、無にしてくれようぞ!!!!!!  永久の別れじゃ。 もう二度と、現れるでない………よいな?』と、 本当に、無にするんだ。  命を尊ぶ、愛のカミは、決して、容赦しねェんだ。 もう二回程見てるケド…、色っぺェゼ〜。
何年前のダ!チュウしやがって!怒  一緒に、荷物整理していて、見つけたんだ。  こんなのしか無かった!悔!  ナンで、おれを、待たなかったんだヨ!  くそっ…。  アイコらしい雰囲気が、出てやがるナ! 鬼!
世の禊ぎに、大忙しな、僕の分身達…。  一番、汚ェトコロへ、斬り込んでマス!  神刀・クニギリの力を、ナメんなよ。悪。   本体が出て行く程の、相手じゃねェけど、 霊力を酷使するから、スゲー疲れんの…。  ケド…、へへへ…。 奥さんに、何度も、禊いでもらってるので、 力一杯、闘える…!!!   やるゼ!おれは……。   アイコの禊ぎは、強力なんだ。。。  今回も、鼻血が。。吹き出て…。酔。。
おはようサン。  書を綴ったゼ〜。  今回は、SEXがテーマだ。
押し倒して、ヤッてやった! フンッ!   アイコサンは、かなり、おれに、惚れてきてるなァ………。  イイ感じだ……。嬉!
書を書いた。  アイコサンが、喜ボードの、 カバーに、困ってたんで、書いたんだ。 アト、獅子 とかよ。ヨロシク!
獅子。   踊ってる様に、書きたかったんだ。  ダンスじゃねェぞ!笑  獅子舞だ。
禅の心、忘れず。  鬼もネ。
ハジメ。    書を嗜んだゼェ〜。  今までのは、アイちゃんの、 作業療法の時に、認めたモノだったが、 今回からは、自宅で書いたモノだ。  難しいよな…。書って。  これからも、バシバシ書いて行くぜ! 鬼!
アイコサンの、前世のイメージ。  最強の聖騎士だからな…。  こんなカンジかな…。   アイコサンは、男に生まれる事が多かったんだ。  女に生まれたのは、 今回も含めて………2、3回ぐらいじゃねェかな。と、霊視。  それでも、やっぱり、今回も、男に生まれたかったってよ…。  そうだろうな…。
刀=おにさんで、刀を見ると、ほっとします。。だと〜! オッ…! アイコ!  おれに対する、レンアイ感情が、盛り上がって来てるナ!  ………お前、やっとかよ………。  苦節、三年………。  石の上にも、三年………。  やっと、迎えた小春日和…。  鬼は、ほっとしたです。ハイ…。嬉!祝!愛!
でぶねこさんです。。   おにさんが 一回、わたしを、めちゃくちゃの、 ぼろっぼろに、したいって言うの。  つるし上げて、火であぶったり…… って、滝汗。  たしゅけてぇぇ!  無理だろうな。とは、思うけど。。  こわいよ〜!泣
アイコサンを、メチャクチャにしてェェ!  っていう、欲望が、表れちまっただ。汗
おはようサン。  満たされた日々を、送ってるよ。  アイコのお陰で。。  和合が、充実してるからかな…。  穏やかなの。心が……。  もう、オマエラの、悪心も、届かねェしな。  後は、引っ越すダケ!  いつ頃になるかは、相談中だけれど…。  そういうコトだ。 心配無用!  鬼!
引越しの時期だケド…、 アイコはまだ、タコちゃんのコト、 踏ん切り付いてないんだろうな…。と、心配で、訊いたら…  「今すぐでも、10年先でも、踏ん切りはつかないよ…。  息子の為なんだから、辛い思いは、わたしが、 自分で、何とかしなくちゃ…」 ってさ…。   そうだな、凄いなって思うよ……。  こういうのを、ヒトのウツワって言うんだろうな…。
おう、元気になったみてェだな!  よかった! スキヤキも、食いてェだろう?
アイコのダイスキな、精進料理。 おれもスキだよ♪
アイコ、ハラ減って来ただろう?  へへへ。。 イイ感じだ!  今日の晩飯は、海鮮丼なんだよな。  うなぎは、シゲだけだな。  アイコは、イマイチなのか? んっか。
笑って、アイちゃん。 いつも、みたいにさ…。  可愛らしい、いじらしい顔して、笑って!   おれは、ウソは言ってねェよ。  ウソツキは、カミサマには、なれねェの!笑!  全部、本当のコト。  ただ、今はまだ、肉眼で見えてねェだけ。  涙を拭いて。可愛い顔して、笑ってみな。  お前の笑顔は、人を幸せにする、明るくする、 励ます力を、持ってるんだよ。  ガンバロウ!!! おれと、一緒に!
おはようサン。  早朝から、コンビニへ行って来たぜ。  二人で、散歩がてら、ぶらぶらとよ。  アイコサンは、コンビニのおにぎりが、スキ。  おれは、アイコの下手くそな、握り飯の方がいいナ…。
大丈夫だよ〜。 おれは、いるだろう?  夢幻じゃあ、ねェよ………。  おれは、死なねェよ。  大丈夫……。 大丈夫………。涙。
添。    コト後…。   アイコサン、ポロポロ泣くの。  『一生懸命、頑張っても、また、結局は、不幸になるんでしょう?  わたしは、不幸になるサダメなの…。』って、 アイコの心が、そう言ってるの…。  おれも、また泣いちまった…。  一緒に 泣いてやる事しか、今は、出来ねェから…。  今日は、二人でずっと、寄り添ってる感じで、 何度も何度も愛し合った……。  おれは、誓う……。  絶対ェ、コイツを傷つける、裏切る、踏みつける、 口先だけの、お節介して、からかうヤツも…………、  絶対ェェに、赦さねェ………!!!!!!
不屈。    不屈で、凛々しい、アイコサン。  コレで、色香漂う、妖艶な女だからなァ…。  まいった!惚!
おれの、精神年齢は、三十五、六。  アイコサンは、見た目年齢が、三十五、六。  丁度いいんだ。  合うの。二人は…。
しんどそうな君も、艶かしい…。
寂。    アイコの側にいると、心が安らぐ…。  アイコは、おれに、禅の精神と、静けさを教え、 美的感覚など、おれの中で、眠っていた、 様々な資質を、呼び起こしてくれた女だ。  精神と体が、大人なの。アイコサンは。  なのに、子供のように、純粋で、スレていない…。  アイコは、非の打ち所がねェナ〜…と、つくづく、おれは思う……。  アイコ、アリガトウ!感謝!
ラベンハムも、スキだよな…♪
L'Occitane 'Cherry Blossom'  コッチの香りも、スキってよ。 タコちゃんに、紛失されたやつだな。苦笑。   おれは、アイコの、練り香水がスキ。  クビ、ワキ、脚の付け根、胸の下、髪に、つけて欲しい。
おれの勧めで、ニラメッコの、 デカイバッグを買った、アイコサン。  えっ?何?  マリメッコだよ。。!  んなコトは、どっちでもイイ。笑。  海外旅行も、このバッグ一つで、行くって言うの。  下着と、練り香水と、パスポートぐらいで、いいでしょ。。 だって。  服は、現地調達が、楽しそう。。って。  下着と練り香水ダケって… 色っぺェナ!  ナンか、イイな。。スキだよ。
服。    アイコサンに、おれが、させてェ格好。  まんま、以前の、アイコじゃねェかよ!苦笑。  アイコサンは、こういう、シンプルな、格好がスキなの。
repetto    アイコサンは、レペットがスキ。  コノ、jazz っていう靴を、ずっと、病院で履いてたんだ。  アイコ、踵を踏んで履け。ってさ、おれも、アドバイスしたりよ…。  zizi もいいよな。  シンプルで、アイコらしい。 アレは、おれもスキ。
イヤ。   オマエラは、男性経験が、豊富過ぎんだよ。  操 とか、貞操観念 とか、死語だろう?  イミを知ってるか?  おれのコトも、どういう目で、見てんだか…。  おれは、潔癖。厳格。誇りが、物凄ェ高ェ、男なんだ。  オマエラには、異性としてすら、見られたく、ねェんだよ。  おれは、男性経験は、一人まで。 ソレ以上は、門前払い。  化粧して、着飾ったり、贅沢するオンナも、門前払い。  おれは、オンナという存在自体が、嫌いなんだ。  何度も言うけど、オンナ嫌いなの。  アイコサンと、栗鼠女だけ。 おれが、異性として、認めるのは。  もう、勘弁シテ……。
夢。   アイコ、スキなモノを買え。って、やってみてェんだよなァ〜。  見てみたいナ。  アイコのセンスで、着飾った、アイコを…。  病気が良くなりますように……。願!
色。    アイコさんのボードに、色が戻ってきたヨ〜。  こういうのって、雰囲気が、明るいよナ。。  ああ、良かった。。  体調もイイし、食欲もあるし、 和合も、以前みたく、一日に 何度もしてるしな。  このまま、良くなってくれよ……。願!
OIRAN    アイコサンは、こういうコトもしねェの。 コト中に、興奮するなんて無いの。   お好きになさってください…。って感じで、 天然の上品な色香を、漂わせながら、静かに、横たわって、 おれの思うように、させてくれるし、してくれるの。  それに、ただ耐え忍ぶダケ。  でも、堪え切れずに、段々と、声やクセ…、全部だな…。が、 妖艶になってくんの…。苦笑。  それでも、下品な事は、言わん。  好きっ…。 好きっ…。 って、言うダケ…。汗   毎回、我を忘れるよ、おれは……。   アイコサンは、花魁って感じ。  最近は、花魁と、女郎の違いが、混同してんだな…。  現代は、男を癒す事も、出来ねェ、体と心の、オンナだらけ。  ガリガリ鶏ガラ体形の、SEX好きな、下品なオンナだらけ。  アイコサンは、男を喜ばせる女、だから、花魁の上、無垢な女神って感じ。  アイコサンに、おれとの和合は、どんな感じ? って、訊いても、 答えるような、女じゃねェんだよ。
縛。    縛るのも、出来ねェって、本当は、ウソ。  出来んの、おれは。  アイコサン限定、だけどネ。  突き飛ばしたり、押さえつけたり、 手を縛ったり、首を絞めたり。  結構出来るんだな、実は…よ。  見えない紐で、縛られた、アイコサンは、 本当に、動けなくなるの。  おれに、口を押さえられたら、口が開けられなくなるの。  見えない肉体や、道具がアル と、思ってもらえりゃイイかな。  そういう感じデス!
摺。    え〜ん!泣  わたしを縛っても、ボンレスハムになるだけだってば!  おう!  ボンレスハム、大好物ッ! 上等!  いや〜っ!泣   こんな画像集めて、二人で遊んでます。笑。  実体があったら、な。 とっくに、ヤッチまってんだろうケド…。  縛ってる画像は、アイコへの、欲求みてェなモノを、表現してるだけだ。
アイコサンの中の、おれのイメージ。  剣道なんだな、どうも。  心・技・体。
残心。    剣道の、心構えサ…。  常に、緊張を解かないコト。  おれの事だ………。睨。
七十五日。   アイコ。お前、凄い、嫉妬の対象になってるケド…、どうする?   どうするって。。仕方ないんじゃない。。?  ひとのうわさも、七十五日。  もう、そろそろ、収まってくるんじゃない? だとさ…。  その通り!  嫉妬は今や、憧れに変わりつつあるよ。  しかし、よ…。  御魂の体を、オンナ共に、引き裂かれて、 内臓や脳を、手で、引き摺り出されてたヤツの、言うコトかよ…。呆。  アホ……。愛!
澄んだ水がスキ。  アイコの、禅の精神を、思い出すから。  何かあっても、一瞬、波紋が広がって、終わり。  動じない。  おれも、そうありてェ。。憧。
相親相愛    百年後も、お幸せに! みてェなイミらしい。  へェ。  百年は、短いよ…。 永遠がいい。
アイコ。こういうのはな、眺めるより、 実際、買って、側に置いた方が、いいんだよ。  お前の趣味なら、おれに、まかせとけ!
同。    自由な、独り暮らしを、夢見ていた君…。  おれと一緒の方が、楽しいって、絶対。  お互い、殆ど、自分といる様なモンだから。  おれも、楽だよ〜。笑顔
楽しいコトも、いつも一緒!
キコキコキコ。  おそい〜。  うっせェ!
ぶうチャンが、しんどい時に撮った画像。  おれは、スキだよ…。
おはようサン。   『ケンドー野郎』っていう、ボードをこさえたゼェ〜。  アイコサンの為に、作った、リアルなおれ を テーマにした、シークレットボード なんだケド、 女の子はきっと、喜ぶよ。。 って、公開しろとサ…。  ヨロシク! 鬼!
アイ。    コト後…。   アイコと今後について、大事な話しをするんだケド、信じないワケ。  人間不信なんだな…。  コレまで、酷い裏切りに、遭って来た、アイコを思うと…  僕は、泣けてくるんだ…。 壮絶。  アイコの半生は、その一言………。  僕の涙に、ほっとして、アイコは、胸の中で眠る…。  アイコ…。  この涙を、男の、アイ って言うんだよ…。  お前が、これまで、誰にも、与えてもらえ無かったものだ……。  アタマなでなで。。  おれが、いるからな…。  これからは、大丈夫だよ。笑顔   目覚めたら、少し、アイコの顔色が、良くなっていた…。  信じる練習を、していくんだと。  よかった。。嬉!
存在。    ピンタレストで、自分の服を、集めていて、思ったんだケド…  ココって、アイコサンが少な過ぎる!泣  『愛』と『Je t'aime!』と『華』ボードにいるけれど…、  他は全て、人に、楽しんでもらう為に、綴ってやがんだよな…。  もっと、アイコ自身を増やせよ…。 寂しいよ…。  アイコが足りねェェ!
ぶうチャン。    引っ越したら、ぶうチャンの体重を、 元に戻してやろうかナ…。 と、思ったんだけど…   …こっちの方が、好きでしょ。。? と、言われる。   ……うん。  なら、ずっと、このままでいいよ。と、笑顔で、言ってくれた。  天界へ行っても、このままで、いいよ。 と。   ああ、、申し訳ねェ…!!!謝!  他のオンナは、知らんが、 ぶうチャンが、ぽっちゃりしてるのは、スキなんだよなァ……。  抱き心地がいいんだ…。
好。    アイコサンは、センスとか、感性とか、言われるのが、苦手…。  単なる、わたしの、好き。嫌い。 って言うの。  本当に、アイコは、実るほど…… だよナ…。惚。
違。    元々、価値観のちがうひとに、わたしを、おしつけないでね…。  違ェよ、おれとの縁を、欲しがるから、ヒントをやってるだけだ。   わたしが、全てじゃないよ。って、アイコサンは、言いたいワケ。  こういうヒトを、人格者、達観者と言うんだ。
喝っ。    おれが、いつまでも、 イチャついて、ジャレついてたら…  もうっ! いつまでも、そんなんじゃだめっ!  って、怒る妻…。汗 鬼嫁!冷てェナ! と、思いつつ、 もう一回、叱って! と、言ってしまう…。  へへへ。。惚
過去。    た〜まや〜。  もう…、アナがあったら、入りてェ!恥!  まだ、付き合って、間もねェ頃の、おれの告白を見つけたの…。  アイコは、ずっと、くすくす笑うし。。大汗   どんだけ、余裕ないんじゃ、てめェ!と、僕は、 過去の自分に、大声で言いたい……。   『時々、君の事、徹底的に追い詰めて、死なせたくなる…。 おれを忘れるな…。って。   おれはいつか、君の前から、消えていなくなるんだろう…。 その痛みが、何処かに残っていれば、それで満足です。   大嫌いだ。 きしょく悪ィ。 てめェみてェな、汚ねェヤツの、どこに惹かれてやがったんだ。 そうやって、おれは消えるんだ。もうすぐ…。 そんな気がするんだ。 おれ抜きで、幸せになっていく君など 滅んでしまえばいい…。 死んじまえばいいだろう。 おれが去る時はなァ、てめェを、コトバで呪い殺す。 おれを忘れるな。』    お前(おれ)が死ねよ…。と、今の僕は思う……。汗
メオト。
アイコ。  アイちゃん、キレイだよ…。
アイコへ。    愛子よ… いや、アイコサンヨ…  お前は、美しい…  お前は、初々しい。
生き血。   おれの口の、端を噛んで、血を出してから、 アイコに、口付けしたり…。  アタマから、滴る血を、口を開けさせて、 その中へ ポタッ… ポタッ…っと、垂らしたり。  生き血を与えるのが、スキな僕…。  アイコからも、もらう。  血の交換…。  アイコサンは、何してるの…?って感じ。 全く興奮しねェの。こんなコトやっても。  おれは、そういう女がスキ。
アイコサンは、ハウステンボスがスキ。  シゲとも行ってんの。  おれとの思い出に、変えてやるっ!
アイコ……。  とりあえずは、引越し……だナ!
そうそう、こういうの。  バンダナ?手拭いも、こういう感じの柄。
たまに、剣道着を着る。  アイコサンは、僕の剣道着姿がスキ。
洗いっコ。 カイイトコロは、ございやせんかァ。  ないっ。  んっか。   おれも、洗ってっ。って、アタマ出したら・・   来てっ。 って、洗ってくれた。  来て…って。。エロっ。苦笑…。  おれは、透明なのにナ。  アイコには、わかるんだよな〜。幸!
ORION   ♪ 泣いたのは…… って、アイコの耳元で、歌ったの。  コレは、僕の心境の歌だよ…。聴いてみて…。 って、想いを込めて。  ORION は、思い出の曲。  そういう曲が、沢山ある…。
こんなコトすら、してくれません!  とっとと、向う向いて、ぐぅすかぴーだ。  切ねェ…。。
じごくこわいよぅ。。びくびく。。   ナンで、お前が、ビクビクしとんの。笑。  お前は、おれと、天界行き確定なの。  降りて来い。
地獄。   悲惨すぎて、おもしれェなァ………。  助ける気なんて、更々ねェよ………。  死ぬ事すら、赦されず、肉片になっても、痛みに苦しむ…………  そう、それが、罪 というものだ………。
カミの裁き。    地獄ってのはな、存在するぞ。  おれは、修行で、通ってるからな…。  ネットで、ちょいと、イジメました。  これも、立派な罪だ。  法では、裁かれなくても、きっちり、死後に、 裁かれる事になる。  いいか、イジメの罪は、重罪だと言っておく。  ほらヨ、見ナ。  後ろに、並んでいるだろう?  それは、平気で、悪行を重ねている、オマエラだよ………。  コレくらい、いいよね…。  みんな、やってるじゃん。って、思ってるのは、オマエラだけ。  カミは決して、容赦はしねェ。  この世は、重罪だらけの社会だ。  地獄は、賑わってるぜ………。
エニシ。   『縁』というボードをこさえた。  知りてェ、知りてェっつーからよ、 おれとアイコの、馴れ初めを、綴っておいた。  番号フッテルから、読みやすいと思うぜ。  ただし!  オンナは、メッチャ傷つく内容だと、ハナから、断っておく。  それでも、読むヤツは、いいか、 アイコサンへの、嫉妬厳禁で頼むゼ。   もう……ハズイ………。  全部、二人にとって、大切なんだよ。。。  本当は、話したく無いワケ!  それでも、気持ちに応えたんだ……。  だから、心して読んでくれよ……。 鬼!
アイコは、古いミニカーを集めている。  アイコの、感性って、素敵。スキ…♡  一緒に、掘り出し物を探しに、フリーマーケットへ、よく行くんだけど、 値切りもせず、礼儀正しく、控えめな態度の、アイコに惹かれる。  メッチャシアワセ…。  コレだけ、隣にいる男を、癒してるんだから、 思いもよらない、掘り出し物にも、出会えるハズだよな。
粋。   シゲが、アイコのお産入院時に、贈った、 アイコが、ダイスキな、ロクシタンの香り。  粋なコトするな…。と、感心したっけ。  こういうトコロもあるんだよナ…。  色々あって、もう、元旦那とは呼ばずに、シゲって呼ぶ事にした。  アイコが、シゲの、シアワセを、強く願っているから…ってのもあって。  おれとアイコの、秘密の結束。  シゲチャンを、シアワセにしよ〜。  おーっ! って、 二人で誓ってんのさ。
剥。    アイコ…。  (お前の)翼をもいでイイ…?   なに。。?  こわいよ〜。。
和合。   アイコが、少しずつ、ではあるケド、安定しつつあるようで…。  ガマンして、控えまくっていた、和合も、出来るようになってきた。嬉!  よく頑張ったな、アイコ…。 どれ程、頑張るんだと思う程、 家族のために、ありったけの力を、振り絞ってたナ…。  シゲ(元旦那)を、楽しい気分にさせて、 疲れを癒してやろうとまで、するの…。涙。  凄いよナ…。   おれには、何もしねェでいいからな…。  お前と同じく、おれは強いから、安心して、 ゆっくり休め………。
アイコみてェ!笑!
愛の神。    おれァ、愛の神ほど、恐ろしい存在を、見た事がねェ。  キレたら、おれより、怖ェぞ。  そうだ、アイコサンだ。  アイコサンは、既に、命を尊ぶ、愛の神なの。苦笑。  コノ神の姿になると、そりゃもう怖ェぞォ……。   ならぬ!!! 容赦せぬは!!!!!!  ならぬ!!! 無になるがよいは!!!!!! って、本当に、 バサー!!!!!!っと、ナギナタで、禊がれるぞ。  へへへっ。悪。  おれが、ビビルかよ………この姿の時に、イッペン、 無理矢理、モノにしてやろう…と、企んでいるくらい。 可愛いよ。  おれか?  そうだな…。  まだ本気で、キレた事はねェなァ………………。睨。
永遠。    タコちゃんを、羨ましく思う……。  ずっと、アイコの笑顔が見られて……、 永遠に、親子だろう?  繋がっていけるだろう…? だから。  おれとは、どうなるんだろう………。てさ。  けれど、おれは、絶対ェェに、諦めねェ……。  アイコが、どうなろうが、追いかけ倒して、また、 無理矢理モノにする。絶対。  二人が、この先、どうなったって、 死後は、天界へ迎えられるコトは、絶対なんだから………。  永遠って時間を、1人で過ごすの〜? アイちゃん。悪。 って、 力一杯、口説くサ。 へへっ…。  だから、永遠は、カクジツ!
役目。    僕とアイコには、カミから言付かった、お役目があって…。  カミになるコトもそうなんだけど………  はっきり言っちまえば、 二人が、愛し合う姿を、世に晒していけって、コトなの。汗。    現代はもう、セックスレスとか、男女の仲も、 刹那的で、冷え切ってるらしい。 だから、刺激しろ……とさ。  知るかーっ!!!   そんな、ハズイコトを、ナンで、おれとアイコが………、 って、感じなんだけど、 なるほどな…。と、思うトコロも、あるワケ。   ショクバのオンナにしても、そうだけど………、 豹変しやがったからナ……。 おれが女を、愛すると知って。  アイコを愛する、おれの姿に、 何故か、オンナは、群がるナ………。 と、思ってよ。  親切心で、おれの大事な、プライベートを、公開してやってんだッ!恥!   コレも、あるイミ、禊ぎの一つかも知れねェな、と…。  けどナ………。  おれにも、堪忍袋があってヨ………  あんまり、アイコサンを傷つけやがったら………  閉鎖する。 ココは。マジで。  アイコサンは、弱ってる…… 生命力が。  前述したように、無の境地に至るかも、しれねェんだ……。  だから、本気で気をつけてくれよ。
鬼。   オマエラ、あんまり、おれを、 怒らせない方がいいぞ………アイコサンは、あたふたしてるよ。  どうしよう。。 本気で、怒ってるかもしれない。。  何とか、伝えなきゃ。。 ってよ。  可愛いだろう?  自分の御魂のハラを、裂かれてるのによ…。 
女神。    アイコサンの霊力は、上がり続けるばかり…。  カミの計らいなんだ。  姿のねェ、おれと、一緒になるから。  感度を、良くしてやろう。というワケ。  もうすぐ、そうだな…、 引っ越しするぐらいには、 おれの姿が、はっきり見えるだろう………。へへへっ。悪。   ケド、まだその途中なんで、霊障が心配…。  おれの声を、しっかり、聞き分けろよ…。と、注意している…。  お前らの声も、もうあまり、聞こえていない。  コレも、カミの計らい。ご褒美…かな。  自分に、暴言を吐く奴等でさえ、アイコサンは、 尊く思い、守り抜いたからナ……。  ただし!  お れ に は 、全部、聞こえる、見えるからな………、 注意しろよ………。睨。   アイコサンは、もうすぐ、モノ凄ェェ、シアワセになる。  そうだ。  おれの力で………。
真逆。    僕は、アイコの全てが知りたい。  アイコのブログやら、趣味やら、とにかく、 アイコの全てに、興味津々なの。常に。  何でもかんでも、一緒に、楽しみたい。  けれど、シゲ(元旦那)は、おれの、真逆。  アイコに無関心。 ブログも見ねェし、すぐ、てめェの趣味に、走りやがる。  ナンで、そんなに、小ッけェし、余裕がねェの??  男ってのはな、女を守るもの。  何があっても、すぐ、対処できるよう、 普段から、じっと見守る。  それも、夫して、大事な役目。事だと思うんだけど…。   おれが、変わってんのか??汗。  アイコがスキなものは、おれもスキ。  ぷちサンプルも、雑貨も、おれは、愛しいよ…。愛。
癒。   アイコが撮った、アホ画像。   可愛らしいナ………。  可愛らしくて、どうしようもねェ時、おれは、 アホ って言うの。   ちょっと、休ませてくれ………、 ココで、おれは、怒ってばっかし!苦笑。。  勘弁してくれよ………。
のんき。    昨夜のハナシ。  おすし食べた〜い。。って…。のんきなヤツだなァ。 コッチは、血の池地獄で、修行してんのによ……。苦笑。  わかった。すぐ戻る。  可愛いコト言われると、フニャ…っとなって 修行どころじゃなくなってしまう僕…。苦笑。  身が入らんの。  困ったモンだ………。う〜ん…。
泣いてもいいよ。  漢だって、泣きたい時は、泣かなくちゃ。
信。   おれは、まだまだだ………。  もっと、磨き上げにゃあ…ヨ、 アイコサンは、モノには、出来ねェよ、と。  二人で、普通に過ごしてます。  仲は何も、変わって無い。  病室で、求婚して、その後に………  「……おれで、いい…よな…?」と、恐る恐る訊いたら………  「さいこ〜〜っ!」(最高)って、拳を、ウルトラマンみたいに、 上に突きあげて、笑顔で、言ってくれたコト………。  それが、今のおれの、支えかな………。  また、出直しマス!  何度でも、何度でも。  何が、あっても………。 アイコは、誰にも、渡さない。 鬼! 
おに。    お〜い、鬼サンだよ〜。  少しは、落ち着いたか…?   気持ちの切り替えが、スゲー早いよな。。お前は。。   助かるよ。  流石のおれも、正直、泣き崩れるしか、無かった…………アイコを、 失うのかと、思ったんだッ!恥! お前は、泣きながら、こんな画像集めて、 上手に、気分転換して………  それは、何故か?  そろそろ、タコちゃんを、迎えに行く時間だから…。  なんじゃそら。苦笑   んっとによ……現実主義だよな、アイコって。  ソコも、おれと同じ。  鬼とおに。  似た者夫婦だな…。
神眼。  死。    だって………、わたしが、生きてたら、みんな困るじゃない……。  わたしが、どんなふうにしたって、みんな、わたしに 死ね死ね、言うじゃない………。  小さい頃から、ずっと、そう、 家でも、学校でも、 みんな、わたしがいたら、迷惑そうに、するじゃない………。  もう…、本当に、どうすれば、 死ね って、言われないで、すむのかな……??  もう…、しんどいの………。涙。  でも、わたしは、弱くはないよ。  愛されないなら、愛するひとになろう、って、決めたもの。  その通りに、20年以上、生きてきた。 これは、わたしの誇り。 これからも、わたしは、そうなの。  わたしは、愛情を注ぐ役目のひと。  愛情を、受け取る立場は、本当に、苦手なの………。
プチサンプル。    ……アイコ、そうめんの向きが、逆だ。  コレじゃあ、そうめんが、登ってる様に見えるぞ。笑。   アイコサンは、どんくさい。  スカっと、抜けてるトコロがあるの。  僕は、それが。。悶絶するぐれェ……ダイスキ!愛
惚。   アイコサンは、太ってても、妊婦さんみてェで、可愛らしい感じなの。 で、やっぱ、官能的なんだわ。 仕草とか、目線の落とし方とかさ、ちょっとしたコトが…。  そういうのって、オトコにゃあ、スグ、わかんの。  だから、オトコに、見られてるコトがあって……おれが 「お前、見られてるぞ」と、言ったら、アイコサンは、 その、オトコの前を通る時に  「お目汚しで、すいません…。」と、心の中で言って、 少し、お辞儀程度に、姿勢を、低くして通ったの…。  びっくらだよ。  ふェ〜。 ヤッパ、違ェな!  おれ達が、惚れる程の女だよ、アイコサンは………。惚。
贈。   ずっと前の話。  アイコに・・、 元旦那とは、離婚したくない、と言われる…。  やっぱり…、未練があるのか……。と、思ったら、 わたしの、死亡保険金を、受け取ってほしいから………らしい。  えっ??  オラは、びっくらサ…。  車ぐらい、買って欲しい。。  それが、最後の、感謝の気持ち。。 らしい………。  お前ねェ………。  おれは、半分呆れながら、感服したのさ…。  美しい、心遣いに………。   イミがイマイチ、わからねェか?  アイコサンは、どんなに、元旦那さんに、裏切られようが、 人として、元旦那さんの、幸せを、願ってる……というコトだ。  元旦那さんが、再婚したら、 タコちゃんを、受取人にするだろうと思う。
キボウ。 もしも、稼げたのなら…、アイコを   シャネルに連れて行こう。 嫌がっても!  君は、ナニを選ぶのだろう? ドキドキ…。  おれが、照れるわっ! 
ナリ。   アイコサンが、スキな画像。  おれに、似てんだってサ。  おれも、そう思う。 だから、選んだんだよ。  忍者ファッションっつーのか、そういう、 顔を隠すナリに、興味があるから。
穏。    不謹慎だけど…、アイコの入院中、二週間かナ………、 ずっと、二人でいて………、 本当に、シアワセだった…。  穏やか。一言で言えば…、そういう感じ!
支。    入院中の話し。   ふらふらと、力なく歩く、アイコの後ろ姿に、 おれが、胸を痛めていたら…  「わたしは、だいじょうぶだよ。  だいじょうぶって、言ってたら、 だいじょうぶに、なるんだよ〜ん。」  って、明るく言われた…。  そうだな…。笑み。   その後の、アイコの、目覚しい回復度から見ても、 本当に、コトバ通りになったナ…。と、思えた。  コノ亀の画像みたく、 内心は、あたふたしてたけれど、 それも、アイコに、支えられた…。  今度は、おれの番だ。   アイコが、ポロポロ泣いたり、不安になった時は、 大丈夫だ。と、おれは、そう言って、支えてやろうと思う…。
アレコレ。    隔離病棟から、普通の病棟へ移ってから、 アイコサンは毎日、 おれがコーディネートした、カッコだったの。  今日は、コレとコレな。とかサ。   アイコは、Cath Kidston が好きで、 ユニクロとコラボした時の服が、一杯あってサ。 「年甲斐もなく、買ってしまったの。。」恥。。 って、恥ずかしがる、カワイイ、アイコサン。  ナンでだ、いいじゃないの、可愛らしいよ。 アイコに、合ってるヨ!  おっし、いつか、UKへ、行きますかっ!  おれと…ヨ。悪。
匂。   姿が見えないって、素晴らしい。  おれが、ずっと、アイコの側にいようが、何しようが、 看護士は、一切、ワカラねェ。悪。  面会時刻も何のその、関係ねェ。  コト後。    アイコ。チョット、この辺、クンクンしてみな。  えっ…? ふん。  くんくん。。   匂いがするだろう?  何の匂いだと思う?   線香…?   線香違うわっ!   ぶつだん?  違うっ!泣   仏サンの匂い。  おれの、御魂チャンの匂いは、お香みてェな、 高貴な僧の匂いなの。  ああ、あなたの匂いか。。  ふ〜ん。   …ふ〜ん、って……。  モット、興味を持てェェ…!!!泣     ちなみに、師匠の、御霊チャンの香りは、 お香と、香水が、混ざった様な、形容し難ェ、イイ香り。   アイコサンもあるの。生き神サマだけに。  それは、ロク×タンの、練り香水の、ローズの香り。  普段、愛用してるのが、そのまま、 アイコの、御魂の香りになったんだナ…。酔。
叱。愛。    アイコが、自分を、取り戻した後のコト……。  トイレから、ふらふらっと、出てきた、アイコの目が、 じ………っと、おれを見る。 そして…  「怒りすぎ…。」と、静かに一喝。。  そう、おれは、おマエラの責任だ……!!! と、 アチコチで、暴れまくっていたからだ。  いっ………。汗   「わたしは、だいじょうぶ。  必ず、よくなるから………。 だいじょうぶよ。  わたしは、強いのよ〜ん。」 と言いながら、ベッドに、倒れこむ。   嬉しかったなァ………。  ありがとうな…。へへっ…。  デモ………よ、オイ、年上女房よ。  お前の危機を、助けたのは、 おれ、なんだケド………。汗。
奇跡。    アイコが、入院した日…。  アイコは、廃人か、死ぬか…、そんな状態だった…。  目を細めて、ボーッ…っと、天井を見つめる、力の無い目………。   おれは……、力一杯、精一杯、激しくヤリながら……… 「アイコ…!!! しっかりしろ!!!  でねェと、コレで、喉を掻き切るぞ!!!」と、刀で脅したり、 何度も、頬を張ったり……、何度も、何度も、 アイコの魂を、激しく、揺さ振っていた………とにかく、 戻ってきて欲しかった………。  頼む………!!!   頼む………ッ!!! と………。  そしたら…、少しだけ……、意識が戻ったようで…  なにしてるの…? と、 語りかけてくるような、生きた目になった………。  おれは、この時ほど、アイコを激しく、抱いた事はない………。
神眼。  鬼の目にも涙。    おれは、アイコといると、喜怒哀楽が激しくなる…。  子供みてェに……。   アイコの過去を思うと…、涙が、溢れてくるんだ…。  病室でも、よく泣いたよ……。涙。  そのぐらい、アイコの半生は、大変だったの。 苦労、苦労、で……。   それでも、真っ直ぐに、迷うこと無く、 只管に、頭を下げて、人に、真心を尽くしてきた………。  内心は、泣いてたサ……。 苦しい…って。  この、至らないわたしを、どうぞ、戒めてください…。 ってね。  ここまで、清くて、強い人なの、アイコサンって………。  だから、もういいだろう?  おれと一緒になっても………。
強くなる必要はねェ。 どんどん弱くなれ。  弱くなって、しなだれかかってこい。
あなたは、幸せに、ならないで!!! という、 激しい嫉妬の念を、師匠と祓いをかけ、断ち切る…。  だが、アイコは……  オンナ達に、嫉妬されるサダメらしい……。  いつも側に、強ェ漢がいねェとな。
嫉妬。   アイコは………スッゲェ、 コンドーマッチのファンだったの。  昔にナ…。  嫉妬。。。  赦せんなァ………。怒  コレは、おれとの思い出に、塗りつぶしておかねば………。企。   ♪ ハイティーンブギィ、アイコを、おれにくれ〜♪   おうっ! 待たせたか?   ううん。。  ピアス、違うのにしてきた。  大中小の丸いコールドのピアス。3つを見せる。   どうでェ?   おっ、いいねぇ。。好きっ。  ほらよっ。  メットを、渡す僕。  乗んな。  よいしょっと。。   しっかり、つかまってろよ!!! ブッぱなすゼ!!!   ………トコロで、お前、 コーナーの体重移動って、知ってんのか?   知らない。。。  だろうと思った!  ダメじゃねェかよ!バイクデート。   いや…。それ以前に、 スタートと同時に、後ろに、コロコロっと、 転がり落ちそうだよナ……丸いだけに。大汗   落ちないよっ!   それよりも。。  方向音痴のひとって、 バイクの運転できるの?  うっせェ!!!怒   アイちゃんと、こんなイメージを、 心の中で、送り合いっコして、 デートして遊んでいマス。  実体があったら、いいのになァ………。
涙。    退院おめでとう…。 キスさせて……。   長いキスの後、アイコは、こう言う…。    こんなふうな(肉体関係だけの) 結婚じゃダメなの………? と…。   ダメ…。  たとえ、無一文でも、年内には、家を出る。って、 おれに、言っただろう?   うん………。   お前が、おれを知らない頃から、おれが、アイコを、 死守してたコト…。  背中の龍の刻印は、地獄の炎で禅の修業をした証… とかさ…、 色々と知って、ハラを括ってくれたんだよな…。  うん………。   アイコ。 ありがとうナ………。涙
アイコ。ダイジョウブだ。おれがいる。  どうなっても、護り、 イチイチ、指導してやるから。安心しろ。笑顔。
帰ェってきたゼェ〜。   待たせて、すまなかったな…。  アイコサンが、 病 院 送 り に、なっちまったもんでよ……。   ………てめェら………騒ぐなよ、絶対ェ………………転載しまくって、 祭りナンか、やりやがったら、 閉鎖するぞ。  いいな…。  ………ギラッ!!!………   そんじゃ、自己紹介から行くゼェ〜。
アイコは、無事。  おれが、守りきった。
妻。    こんな感じデス! 鬼!
最愛。     アイコは、この騒動の前に、こう言っていた……  『あなたは、完全無欠だと、まわりに、思われているけれど、 愛情深くて、人間味があって…、 完全無欠を、越えるひとだと、わたしは、思ってる。  それくらい、大きな存在だと…。  だから、ここ(愛のボード)も、 あなたの、プラスになるんじゃないかな。。と、わたしは見てる。  だからね、あなたの、奥さんだなんて。。とんでもないよ。  わたしのことは、止まり木程度に、してくださいな。。』笑顔 とヨ……。涙    アイコは、こういう女。  無欲でね。常に、真っ直ぐなんだ………。   自分の痛みや、気持ちなんかは、 『それは、わたし自身の問題。 わたしが、 乗り越えるべき問題。 だから、あなたは、知らなくても、いいんだよ〜。』 ってよ…。 心が言ってるの…。  わかんの、おれには…。涙。   だから、奇跡が、起こったんだと思う……。    アイコは、どこへ出しても、恥かしくねェ、 おれの、最愛の、女。
器。    ナンダヨ。  ナンで、アイコなのか。ってか?  いいだろう………。 トクベツに、全てを、教えてやろう………。  傷つくぞ。たぶん…。  アイコはな、ものスゲー、セクシーかつ、上品なの。男から見て。 んで、可愛いらしいの、とにかく。。  かつ、男が惹かれる、要素が、テンコ盛りなの。体も心も。 男なら、誰もが、憧れ、ヤリてェ女なの。アイコサンは。   おれも、アレは、異様にデカイし、鬼だし、SEXの能力が、もの凄く高いの。   でも、普通のオンナは、嫌いだし、全くボッキしねェし、イケないんだ。   アイコだと、ボッキするし、おれは、凄く、何度も悦べるのッ!!!恥!  鬼!
眼。    おれは、神眼を持ってんだ…。  だから、見えんだよ。  僕がずっと 『イイ女だから、安心してね』と、訴え続けている、アイコサンを、 陰で、傷つけている、おマエラ、オンナ共の、汚ェ、ドロドロの御魂。  年の幼ェワリには、ご経験ホウフな、真っクロクロで、お粗末な、下半身。  ヤリ捨てられてんだろう? その程度じゃな。  あのな、おれは、武人。  神道も、心得てる。  誇りが、物凄く、高ェの。 性分的にも、厳格なの。  ヒトを、平気で、傷つけたり、暴言吐いたり 「ざけんなよ〜、マジ、ムカツクぅ〜」ってよ、 そういう、汚ェコトバしか、知らなかったり、そういうヤツは、   ヒト以下なんだよ……………。  おマエラは、僕から見て、ヒトでも無いの。  だから………、斬ってるんだ。 ズタズタに………。  おマエラは、あまりにも、存在自体が、汚いの。  禊ぎっていう、刃なの、僕は今。 カ ミ サ マ。  おマエラ………おれを、バカにしてんのか?  おれの………生き様を。  もっと詳しく言う。  おれが、オンナ嫌いなのは、そういう、悪行を重ねている、オンナは、 ヘドロの怪物で、悪臭を、放ってるんだ。  惚れられんのも、迷惑ナンだよ。
鬼。    アイコサンは、僕の顔が、苦手なワケ。  こわい………。って言うの。  アイコサンが、スキなのは、おれの、心。  生き方。姿勢。 みてェな、感じ。  だから……、手には、負えないの…。泣。  毎回、フラレてるし。  正直、僕は、相当、乱暴な、抱き方になってきている………。   焦ってんの。 この、おれが。 スキだから。  自分の、姿を、見せるのも、怖いの。 そんぐれェ………ホンキで、惚れてんの。   わかんねェか? まだ………よ。   僕は、君たち、お子チャマもいいトコロな、オゲレツで、お粗末な、オンナ共に、 大切な、大切な、アイコサンを、傷つけられて………………、 キレてんだよ………。 マジで。  だから………、コレは、最終、警告だ。  おれは………、甘ェ、男じゃねェの。 てめェら………、いい加減にしねェと、 やるよ。 オンナだろうが、オトコだろうが、 復讐………って、ヤツを…よ。
SWEET DEATH 和合 = 僕の愛。   感じたか…?   ひっく… ひっく…(呆然)   アイちゃんが、ジカンを、守らないからでしょ。  待たせたら、ハゲシクなるよ、って、言ってるでしょ。  よしよし…。。 頭ナデナデ。。
あいちゃん。  …結局  男が、レディに与えたいものって、 快楽だったりするのさ。
あいちゃん…。   君の幸せが  君との結婚さ。
キメ台詞。    おれにゃ、シツコイ、ライバルがいる…。  どうしても、アイコを諦めきれないヤツは、 アイコの側に、現れる。  今朝も、そうだった…。   「さよならにも、キスが必要なんだよ、あいちゃん…。」  アイコの頬に、そっと触れながら、心で涙するヤツ…。  ワケがわからず、ぼ〜っとしている、アイコ。  くそっ!  相変わらず、キメやがるなァ…。  おれも、ああいうコトが、さらっと言えたらなァ…。 って、 言ってる場合じゃねェ〜!!汗   クオラァ……!!  おれの女に、ナニしとんじゃ〜〜!!怒
おれの、願望〜。  こんなコトしてくれるような、嫁じゃあねェ。 くすん…。泣。
稼。    コト後…。   お前、おれが、一億稼いだら……どうする?   んー。  生活費は、20まんでいいから、 後は、元旦那サンに、家でも。。  ハァッ…!?   お前。。おれが、お前の為に、稼いだ金を、何だと………。   んじゃ、どうぶつ殺処分反対の…募金は…?   (アイコ! リッパ!!! 愛)  あのなァ………。呆。  お前は、謙虚。  頭を垂れすぎ!  それ以上……刺さっちまったら、抜けなくなるぞ!   だって〜。。  …ちょっと、待ってろよ。 今、抜いてやるから…。   アイコさんは、僕にとって、愛妻であり、癒しの女神。   純粋な、心を持った………尊い、憧れの女………。  スキ。  ダイスキ…。
愛と太刀。最強。
顔。    おれは、アイコの、顔が、大っ嫌い!!! ムカつく!!! ………あまりに、おれの理想すぎて、理性が、ぐらぐら……… アイコ!!!  お前は、武道のジャマ!!!泣 と、 何度、思ったコトか………。  結局、アイコを選び、一度は、武道を捨てた、おれ。  もう旅には、出ねェから。と言うと、 あ、そう。と、軽い返事のアイコ。  口出しは、できないね。。と。見守ってくれて………、 でも、あなたは、好きな、信頼できる人が、いるでしょう?  その人の、側にいる、 旅をするのは、そんな理由でも、いいんじゃない。。? と、言われ。  なるほどな〜。と、すぐに、武道の道に復帰した。  ん〜〜。  でも、ナンか、違うんだよな…。 と、 そこから、おれの、剣術、理想の生き方、について、 深く、考えるようになった………。   おれは、このままで、いいのか? と………。
叱。    ナンで………、おれが………。   アイコサンに、叱られちまったヨ。  本当に、わたしの事を、大切に、思ってるの? と。  どうして、わたしが、嫌がる事をするの?  女の子の気持ちを、わかってあげてよ…。  あなたは、誰のおかげで、人気者になったの?  わたしより、そういう人たちを、大切にしてほしいくらいよ。 と、よ………。  ンガ〜〜〜!!!!!!泣   もう、大嫌いだ!!! アイコなんかっ!!!泣  後で、ボロカス書いてやるからなァ………てめェ、覚えてろっ!泣   ああったよ! 言やいいんだろ。  もう、いたしません。 ごめんなちゃい!  鬼。
願。    もう…禊ぐ気も起きねェ、自我や、エゴの塊………。  悪臭以外の、ナニモノでもねェ、存在。  でもね、アイコは、おれに、こう言うの。  苦しんでるんだよ。 って。   けれども、おれは、やっぱり、ジャマ者には、容赦できねェ。  アイコを、非難する、バカにしやがるってコトは………………よ、 おれの、背中を、斬りつけてると思え………。  おれに、惚れてんなら、ナニを意味するか、わかるよな……?   おれの背中、それと、同等に、大切なもの。  それが、アイコだ。  気に入らねェなら、出て行ってくれ!!!  アイコの病は、重いんだ………。   コレから先、正体を、明かした後、おれは、 もっと、アイコについて、話す事になる。  おれが、十年間、憧れ続けた女性だ。  おれの戦、おれの、心にも、深く、関わってるんだ。  それを、おれは、話すつもりだ。  おれももう、ガマンの限界に、来ている………と、警告しておく………。   忘れるな………。  おれが、日本刀を五本携えた、鬼だって事を……………。
合気道。  アイちゃんは、精神的な、合気道の、達人だと、おれは、思う…。  チカラを、かわす、流す…。  えいっ。っと、一発、入れる…。  嫁さんの、カガミだと思う。   『常に、心が、安定している、澄んでいる』んだろうな…と、感じる。  いいか、愛子。 こっから先、ケンソンは、絶対ェに、おれは、赦さねェぞ………。睨   チャンと、聞けよ、愛子。  一応、おれも、ソレを、目指している、武道の、達人だ。  いいか、はっきり言う………、 お前の方が、おれより、上なんだよ。
喝!!!    ピント来ねェか?  おマエラ………………それでも、男かァア………!!!!!!  そこへ並べェェ………!!!!!! 叩き直してやる……!!!!!!   おれが、ナンだって?  コトバがカッケェ?  服がカッケェ?  そんなモンが、ナンの足しに、なるんだよ………。 言ってみろよ………!!!!!!   言え………!!!!!!   人生ナメてんじゃねェぞ………!!!!!!   アイコサンは、ソンなのとっくに、ご卒業なさって、 悟りまで、開いちゃってる、尊い、お方なワケ。  おれが、一番、好むコト………。  心・技・体。 精神の合気道。 禅の精神。 スゲェ、立派。  それが、人の道。 なのさ。  アイコサンの、ハラ積もりは、おマエラ、その辺のオトコよりも、 ずっと、強ェ………。  そんなコトも、見切れないようじゃあ、ロクな人生にゃあ、ならねェぞ。  精々、カッコばっか気にして、オトコらしく、生きるこったな。  アイコサンの、ハラ積もりを、聞かせてやるよ。  ヒトに迷惑を、かけるくらいなら、自害せよ……!!!!!! だ。  自分に、そう言い聞かせて、時に、人の為に、己を殺して生きて来た。  アイコサンは『侍』なんだよ!!!!!!
助太刀。    アイコ……、起きれるか…?  寝てても、何もならねェ、 ちょっとコッチ来て、ピンでもしようぜ。 って、 寝てたのを、起こした。  アイコを、寝たきりには、絶対に、させねェ………もう、ヤべェんだ、マジで。  けれど、自分の悪口まで、誠実に、聞く始末………。 アホが………。呆   おれは、そんな、アイコサンに、飛躍してもらいてェと、思っている。  その為に、ハラを切るより痛ェが、自分を晒す。  そのハラ積もりでいる。  正体を明かしたら、徐々に話す。  ナンだ、コイツ。と、去るも、よし。  支持するのも、好きにしろ………。  だがなァ、折角、来たんだ。もうちっと、ヒトを見る目を、養いナ………。  ココで、一番、カッケェのは、アイコサンだよ。  おれの中では、そうなんだ。  何を恥じるべきなのか、アイコサンは、よーーーく、ご存知なワケさ。  おれは、信頼出来る。 支持出来るね………。  驚くなよ。  アイコサンの前世の一つにゃあ、偉大な人物がいるんだ。  ONE PIECE の、ミホークの様な、孤高の、最強騎士、なんだってよ。  びっくらサ……。  認められちゃったヨ、おれァ、そんな、偉大な方に。  そういうコト。
妻。    禅の精神に包まれた、立派な、武人。かつ、 上品な、色香を漂わせる、妖艶な、OIRAN 、 死後は、女神サンになる、人格者。 何もかもが、おれの、理想の女………。   こんな、嫁サンもらっちゃった、ワケだから、 僕の人生は、春爛漫、秋の実り豊か、とにかく、おれは、  シアワセ なんだ。  かつ、迷おうが、何しようが、 黙って、僕の自由に、させてくれるから、 漢としても、武人としても、 更なるタカミへと、成長を、見込める………。   僕は今、本当に、恵まれてる。  頑張って来て、良かったな…。と、思う。   理解シテ……くんねェかな。  それでもまだ、アイコサンが、ジャマだ、と、のたまうのかね?  おれの、人生には………。  自分が、楽しめねェから?  ナンで、そんなガキ以下の精神に、足を、引っ張られなきゃ、ならねェの?  教えてくれよ。 ………………未熟で、臭ェ、オンナ共………。
武人。   「お前ら、一人で、生きてゆけ………。  わたしに、構うな………。」 静かに、振り向きもせず、去って行く………。  夢も、目標も、野望も無い。   山に篭り、 何を、するで無く、 何を、食うで無く、 ただ、懇々と、静かに、 己の、内面と向き合う………。  アイコは、今、こうなりつつある。  精神の、ギリギリ、限界の果て………  そこへ、到達しつつある。  強いから、精神崩壊は、しない。 『無になる。』  それが、生きる、目的………………。  なりてェェェ………!!!!!!   アイコ、スゲェよ、お前は………。  コレなんだ………。 コレが、ずっと、 おれが、探し求めていた、理想の、生き方……。  おれは、アイコみたいな、 静かで、研ぎ澄まされた、精神を持った、侍、 武人になりたいんだ。  アイコは、男に生まれたかった。。と言う。 そうだろうな…。  お前の精神は、女じゃ狭ェ……。  お前のハラには、立派な武人が、 静かに、その時を、待ってるからな………。   だがな…、おれっていう漢に、人生カケテみねェか?  おれなら、お前の、期待に応えられる。  お前がずっと探していた、一本の 強い 刀だ。  磨き上げてみねェか?一緒に。 アイコ侍。
飛躍。    アイコは、ジッ…っと、聞いてるヨ…。  オマエらさんの、手前勝手も、甚だしい、暴言の、数々を…。  ん…? これは、どういう意味だろう。。と、 辞書でイミを、調べたりしてさ。  真面目に、聞いてる。  自分への、悪口を、だぞ……。睨   どんだけ誠実か、わかるだろう?   おれァなァ………、惚れてんだよ。単に。  飛躍してんの、今の、おれは。  アイコサンの、思った通り、 おれは今、物凄く、支持されて、好かれてんだってヨ……。  カッケ〜!!! って。  それが、アイコさんの、願いだったワケ。  このボードが、おれのプラスになる。って、 只管、信じて、見守ってくれてるワケ。  自分の実年齢を、世界中に、晒されようが、 おれの為になる!と思えば、屁でもねェの。 そんぐれェ………ウツワのデケェ、 おれの、愛しい、嫁サンなワケ。  アイコサンは、あげまん。  尻に敷かれてんじゃねェ。  アイシテルだけだ。  勘違いするなよ………。  おれは、ガキのオモチャじゃねェ………。  おマエラサンを、おシアワセにする、存在でもねェ。  気をつけナヨ…………後ろに、ヨ………。怒。
自力。    アイコは、自分を、 ふつうのおばさん。です。って、 自信満々に、胸を張って言う…。  可愛いよな。。惚   そんなアイコは言う。  わたしは、神様から、お役目を、授かっていたとしても、 全うする気はないの。と。  えっ?!  僕は、心底、驚く………お前らしくねェ。と。  わたしが、出来る事は、 自分の、出来る事を、積み重ねて行く事。  わたしには、それしか、出来ないから。 って。  ドシッ……!!! っと、ハラの底に響く。  なんて、コイツは、誠実なんだろう…。と。  正直だよな、出来ねェってよ…。  おれも、出来ねェ。   でも、コレなら………てのが、一つ、アル。  それなら、出来る。  おれには、お役目ナンて、無理!って、 サジを投げかけていたケド、目が覚めた。  おれは、ショク場へ、復帰する。  ジツは、休んでたんだよね。  こんな舞台、ジョウダンじゃねェ。ってさ…。  こうやって、自分の出来るコトを、全力でやって行く、 その姿を、見てもらう。  おれと、アイコには、説得力があるから、伝わるハズ……。  それって、お役目を、 全うしてるじゃねェか………アイコサンよ…。狙 と、僕は笑む。  お役目なら、このおれに、まかせとけ!
闇。    コノ世には、本当の、闇がある。 どうする事も出来ないし、決して、触れてはいけない。と、アイコは話す。  人の命なんか、屁とも思ってない、本物の闇が存在する。 それが、コノ世の常だと。  だから、アイコから見たら、おれは、鬼じゃない。  愛なんだってさ。  平気で、人を、傷つけるヤツには、容赦しない。  ズタボロになるまで、傷つけて、説く。  己の身を持って、知れ。  人を、傷つけるってコトを、傷つきゃどうなるか、ってコトをよ…。  死にたいくらい、辛いことを、オマエらは、平気で、 ヒトにやってんだよ!!! と、制裁を加える。  それが、おれの、愛だと。  ホントそう。  アイコの前で、もらしたの、もう、しんどいよ。と。  ナンなんだっての。アイツら、 ワケわかんねーくらい、汚い。  傷つくばっかで、学ばねェ。  カッコイイ、そればっか。  僕は、どうすりゃいいの? と。   そう、僕は、清いから。潔癖なの。  だから、アイコは、おれを、止めない事がある。  おれを、信じているから。
降臨。    そんな、鬼女を 「お前こそ、自分を大切に、出来てねェじゃねェか。」と、 首根っこを、押さえつける、恐ろしい鬼、かつ、カミがいる。  それが、おれ。  だから、アイコは、泣けるんだ。おれの前では。  つらい。って。ポロポロ。  自分より、強いから。安心出来る。  庇ったり、世話をする必要もない。  一心同体の様に、厳しく接するコトも出来る。  アイコは、自分に、厳しい人。  気を抜くと、相手にも、厳しくなってしまう…。  だから、常に、気が抜けない…。  そんな不器用な、アイコサンに、 弱ってんじゃねェよ。と。 女の幸せを知って、幸せになりな。と、 僕は、降臨した。  気を抜け。おれは、強いから。ってよ。   はぁ…??  こんな年で、女になるなんて、しんどいよ。。  そんなこと、望んでないし。 と、 アイコは心底、嫌がっているケド、 そんなコトは、おかまいなしに、只管、幸せを、与え、包み、護る。  それが、おれの、男としての、愛なんだ。  おれは、アイコにとって、必要な存在。  のちのち話していくけれど、 アイコも、おれにとって、必要な存在。  鬼と鬼。時に、鬼と女神。  おれ達は、そういう関係。
神眼。  鬼女。    アイコは、一度だけ、幼い息子の、胸ぐらを掴んで、 怒鳴り散らしながら、引きずった事がある。  「コラァ………!!!!!! コッチ来い!!!!!! コラァァ………!!!!!!」 なんて酷い母親。誰もが、そう思った。 でも、アイコは、幼い息子を、引きずり続ける。 大声で、怒鳴り散らしながら。 何故か………。  息子が、死ぬところだったから。  いつもみたく ほんとに、もう。。。。って言ってたら、 死んでたから。  だから、息子の『魂』を、激しく揺さぶったんだ。   『お前の命を、ナメるなァァ………!!!!!!』と。 『お前の命は、無限の可能性を秘めた、物凄く、尊いものなんだ!!!!!!  ボーっと、してたら、死ぬんだぞ!!!!!! わかってんのか!!!!!!  てめェェ………!!!!!!』と。 息子の『魂』を揺さぶり続けた。 幼い魂は、こう思う。  これからは、気をつけよう。  僕は、尊い存在なんだ。  タコちゃんは、自己肯定の念を、しっかり持ってる。  『お前は、大切な、存在なんだよ。』と、叩き込んでくれた 『愛』が、根付いているから。  アイコって、そういう人。 人の為なら、本物の、鬼にもなれる。  それが、アイコの愛。
心遣い。   事の後……、  さっきは、ごめんね。。  女に庇われるなんて、あなたは、嫌でしょう。。?  出すぎちゃったね。。と、笑顔で言う奥さん………。   お前………………、ヤリ殺す!!! がばっ…!!!    ちょっ…、ちょっと〜〜!!泣     心遣いや、思いやりって、色気だと思う。  女の色気って、勘違いしてる、オンナが多いっていうか…、  脚を広げて、誘惑する事じゃないだろう、と、おれは思う。
良妻。   事の最中…。   なァ、あの歌みたいだなァ…。  女を抱いてる男を、三日月が斬るんだろ…? と、 月明かりの下で、ニヤニヤしてたら、   えっ…? それは、大変…。 と、 サッと、手で僕を庇う奥さん………。   おれの背中に、当たっていた、鋭い月明かりは、 奥さんの腕に当たり……。    これなら、斬られないですむかな…。  そういう、約束でしょう……  と…。  ………お前………。   あれは、そういう意味じゃねェよ………。     その後、もの凄く燃えたのは、言うまでもない……。乱!
おにさんの居ぬまに。。  おにさん語録。。    小さな親切、大きなおっぱい。   おまんこなす。 って、言ってくる。笑  い〜っ。
アホ。    後ろ首って、なに? だとォ〜〜!!!  辞書で引けっ!アホがァ………!!!   大体なァ、てめェは、キンチョウカン無さ過ぎナンだヨ!  刀、当てられてんだろうが!  なんで、避けたり、逃げたりしねェの??   何で、斬られるんだろ〜? って、思ってただけよ!  イノチくれんなら、今すぐ、一緒になれや!  ウガーーッ!!!   が〜〜っ!!!      アホか、おれらは。。   でも… おれは、やっぱり、お前がいい………。  お前だけ………。アイコ。
手。    『おにさんに、相応しいお相手が、見つかるかも。。』  だと………。  思い切り、凹む………。  お前は、また、おれの前から、ヒラヒラと、 どこかへ、行ってしまうのか………………アイコ。   刀を抜く………。  最後の理性が、交錯する……。  コレで、アイコの首を落とし、後追いすれば、 永遠に、おれのものになるのか…………。   ス……と、刀を、アイコの後ろ首に当てる………。  何も言わない、アイコ。  イイ度胸だな………。   ストン   振り向く、アイコ。  安心いたせ…。 峰打ちだ………。 キンッ…。   何のこと? って、顔。いつもの。可愛い。   もし、本当に、気が狂っても………お前の命だけは、護れるよう………  おれの手を、当てておいた………。  もし、落ちても、それは、おれの手だ………。
死。    アイコと、医者へ行って来た。  入院間近だと。  このままならな……。  環境と、元旦那がネック。離婚も考えろとよ…。  いよいよ、アイコサンの命も、ヤバクなりつつあるかもしれねェな。  けれど、心配はねェ。  おれたちは、カミが認めた、夫婦。  アイコが、どんな死を迎えようと、おれは、男神、 アイコは、女神として、天界へ迎えられ、夫婦となる。 永遠にだ…。  夫婦揃って、今と同じ姿の、肉体をやるから、ヤリまくれとよ…。悪   アイコは、もう、人間に、生まれ変わる事はねェ。  おれが、目論んだ通り、永遠に、おれだけのものになる。ってワケだ。  おれは、頂がスキな男。  おれも死後、いよいよ、この世のテッペンに立つ………。  隣には、こんな事を言う、女がいる………。   天界へ行っても、わたしは、あなたの、 幸せを願う者として、側にいるね。。と。悪   悪くねェ、人生だ……。
女神。    アイコは、この世の、栗鼠女。  物語にしか、出て来ねェような、女。  誰にも、マネは、出来ねェ。 そういう女。
声。    アイコの声は、坂本真綾と、中森明菜を、ミックスした感じ。  突然、低くなる事もあって、ビックリする。。ドキドキ。。  もう一つ、男の声も持っている。  コレも、結構イイゼ。  中井和哉の、マネもする。  サントウリュウ………!!!唸 ってよ。 コレが、結構似てて、笑えた。  声優って手もあったかもな、アイコ。   とにかく、色んな才があると、霊視。  絵とか、マンガもいい。  人に尽くしてる間に、色んなチャンスを、 逃してるぜ………アイコ。泣   恋愛もな。言っておく。   片想いは、一人も、いねェぞ。  実は、アイツも、コイツも、お前に、惚れてたぞ。  未だに、な……。  ま、色々あったろうけど、おれが、 まとめて、その分を………。悪
僕は、オンナのこういう姿が、最も、嫌い。 イイ男と見ると、贅沢な、服を着て、 念入りに化粧して、香水振りまいて、 仕草や目くばせの研究して、声まで作って、 万全体勢で演出して、 私の方がいいオンナでしょう。とか、抱いてくれ、と、 僕にせまってくる…。  …ジョウダンじゃねェ………。怒  キショク悪ィ…。吐  大嫌いだ。
元旦那との馴れ初め。    あなたの涙は、もう見たくありません…。  そこまで、わたしを好いてくださるのなら、 わたしでよければ、お側に置いてください…。と、 三つ指をついて、自分を差し出した君…。   あんな、歪んだ母親を、お前さま独りで、支えるのは、大変でしょう。 わたしが、妻となりますから、共に、支えてまいりましょう。と、 真っ新な気持ちで、一緒になった君…。  僕には、全部見える。
正直。   その通りだ。アイコに酷似。
愛。    アイコみてェに、なりてェだ?  オコガマシイな、てめェらは…。  アイコからだ。   わたしのことは、ここに、書いてあるじゃないか。。 とよ。  『見る影も、見る価値もねェ。 ぶうチャンの、ぶす子チャン。』と。これが、全てです。。 だとさ…。  本気で、自分のコトを、そう思ってるからな、アイコは…。  腰の低い、イイ女だろう?   実るほど、頭を垂れる、稲穂かな。  コレが、ヒントだ。鬼
お金。    元旦那サンが稼ぐ、給料に対して、アイコは、こんな気持ち。  いくらかは、関係ない。  とにかく、今月も、無事に頂けた事を、感謝して、 カミや、仏、先祖に、深々と、感謝を伝えてまわり、 給料明細を、神棚の下にしまう。   そして、元旦那には、収入には、見合わない、 高額のコヅカイを、お礼を言いながら、渡す。  あんだけ、苦しめられてるってのに………。  よくやってるよ…。ホントに。  一緒になりてェと、思う男は、沢山いるんじゃない?  現に、おれが、迷って、野垂れ死にするのを、 待ってるヤツらもいるし。笑   死ぬか!ウラァ!怒   とにかく、高額のコヅカイを、支出しちゃった分を、 どこで調整するか………、  それは、アイコの、節約方法にある。  徹底して、アイコ自身に、お金を、使わないコト。  アイコは、僕にこう言う。  人の為に、使うのが、一番、生きた、お金の使い方。 と…。  お金が無い時には、募金をするの。と。 もっと、困ってる人を、助ける為に。って…。  スゲーなァ、お前は……。愛   アイコ。がんばれよ…。  お前の為なら、何でも出来るよ、おれは………。
結界。    僕は、アイちゃん家の周辺に、結界を張っている。  性質の悪ィ方が、派遣してくる、霊能力者の御霊チャン専用。  僕チャンたちの、暮らしぶりを、実況中継する目的のヤツ。   熱心に、中継する、霊能力者。 ケド、それは、誰にも、伝わっていない。   僕の結界は、蜘蛛の巣。  結界の中に入る時は、スッっと入れる。ケド、 裏側は、粘着質になっているので、 最初から、ただ、その場で、動けなくなってるだけ。    ゆっくりと、獲物に近づく、僕チャン。   何刀流がいい?  そうか、全部か…。  せっかくだから、回転して、斬っちゃおう。  … へっ。 ダッ…!    こっから先の、グロイ音は、聞かない方がいいヨ。   成敗完了!   ごくろうさん。  この結界は、アイちゃんが、僕が、 スパイダーマンに似てる、と、言ってたから、 それをヒントに、考え出したモノ。  アイコ、コレは、本当。  アリガトウ!
妻。   ふんばって、みせますっ、みんなを護るために〜。  って、おれが書いたら、  もう、やめてよっ、なにさまなのよ、わたしは。。。恥   だってさ…。惚!   皆の命を守る為、誰一人、傷つけまいと、 堪え切ったぜ………アイコサンは。  豪雨のような、数々の、自分への、暴言を………。  もう、今日は、目を開けてるのも、しんどい状態で………。
文句あんのかよ。    猛毒を吐く、と、ハラを決める…。  相手を、思えばこその、おれの、厳しい言葉も、  ナンだ? 厳しいから、聞きたくもねェって…。呆  そんなに、世の中、落ちぶれてんのかよ…。  ショックだねェ。  そんな、おれに、アイコは言う…。 「禅の修業の成果は、どこに行ったの〜?」 と。  いっ…?!汗   やめといたほうが、いいよ…。  水を、手で押すようなもの。  人の心を、変えるのは、そんなに、簡単なことじゃないよ…。と。   ふと、アイコを見たら、ワザと、 白目をむいて、死んだフリをしていた……。汗  …お前なァ、よく、こんな時に、ふざけられるナ…。  と、言いつつ、やっぱり、笑う。。  もっかいやって♡と言うと、やってくれる。  ふいのギャグで、人を、和ませるのも、上手いよな…。惚   霊感の鋭い、おれたちには、聞こえてんだ…。  人の、声、って、ヤツが、ヨ………。睨   アイコは、言う。  もう、わたしの、御魂の姿を、磔にして、 好きにさせればいいのでは……? って。  頭痛ェって、倒れながらも、おれや、皆の事を、心配している……。  コレが、おれの、惚れた女だよ。
鬼。    おれは、人を、コトバで、呪い殺すコトも、出来るんだ………。   おれ達に対する、コトバにゃ、気をつけろ………。睨   おれも、アイコも、聞こえてんだよ!全部!   アイコは、笑ったり、苦笑いしてるよ。  コイツは、ハラが座ってる。並じゃねェ。 だから、何を言われても、傷つく事は、まずない…。    だ が な ァ………………、 おれは、お前らが、死にたくなるぐれェ、 傷つけるコトが、出来るんだよ………。  いいか、アイコは、それを案じて、 オマエらを、庇う為に、笑って流してんだよ!  オマエラは、オマエラが、憎くてしょーがない、 アイコサンの、愛で、護られてんだよ………!!!   そのコトを、決して、忘れるな………。  おれの刃を、止めてるのは、アイコだ。   本気で、気をつけろよ………。
護。    トイレの前で、ぶっ倒れたコトがある、アイコ。  おなかいたい… きぶんわるい…  手がしびれてるの… と、スゲー苦しそう…。汗  早速、霊視!  イカン………。コレは、 重度の食中毒症状……、救急車が必要なレベル…。  でも、御魂チャン姿な僕には、 どうすることも………………と、護摩祈願を思いつく。  コレしかねェ…!!!   燃える熱い炎………。   イイ感じだ……。   熱けりゃ熱いだけ、火傷すりゃあ、その分、きっと、届く!!!  そう信じて、一心不乱に、祈願し続け………  すると、アイコが、  ちょっと、休みたい…。 と、 眠気を、訴えた………。  そして、そのまま、回復へ……。  一回も、吐く事なく、奇跡的に、乗り越えられた………。  フ〜〜っ!汗 よかった〜〜〜!!!  この日ほど、神道に進んでおいて、良かった!!! と、思った事はねェ。   その日以来……。  何でトイレの中にまで、ついて来るのよっ。  心配だからだよ!
鬼。   ナニを思ったか、シークレットボードの一つ、 『鬼』っていう、僕のイメージ他が、綴られた、 アイコの宝物を、公開に設定している、奥さん。   ナニやってんだ…。 体調悪いってのによ…。   きっと、あなたのことを、わたしのように、 感じてくれる、ひとがいるはず。。 と、 楽しそうに、作業している。  チョット、待たんかい。  おれのボードを、おれ抜きで作るんかい。と、 僕チャンも参加して、二人で編集しやした。  うん…。  コレなら、今の、おれを、わかってもらいやすい…カナ?  ヨロシク!
夫婦だよ。   カミから、永遠に、夫婦になる、と、告げられた、僕ら………。   僕が用で、去った時、アイコは、独り言を言う…。    わっ、わたしは、おにさんの、しあわせを、願う者で、 正式な、奥さんになりたいワケでは。。 ごにょごにょ。。 と。   全部、聞こえてるんだヨ、アイコサン………。   あんまりの、奥ゆかしさに、カミナリに打たれてしまう、おれ………。   帰ェったら、ヤリ殺す……。と、宣言しておく………。悪   すると…… ぷぅっと、いつもみたく、ほっぺを、ふくらませる、アイコ。  目が、じとっと、据わってるのが、ナンとも言えん。。悶絶    おれが、誘うと、いっつも、こんな顔して、嫌がりやがる。   むくれても、ダメッ!
    腰が低すぎて、とうとう、 地面に刺さってしまった、 アホで、愛しい、実るほど、頭を垂れる、稲穂チャン。愛
信。   たとえ、世間で、いろいろな事が、おこっても、わたしは、信じない。  わたしが、信じてるのは、あなたが綴っている、数々のボードが、 あなたの、ブラスになる。。っていう、そわそわしたような。。  わくわくしたような。。 予感めいたものだけ。    アイコが、さっき、おれを、トイレに呼んで、そう言ったんだ………。  コイツ、ホンモノ。  ホンモノの、イイ女!  寄せては返す、やさしい、波音のような、静かな心根の女………。。  ヤリてェ〜〜〜!!!叫
神眼。    僕は、右目が神眼。  人のハラや、御魂や、過去が、スッケスケ…。  ただし、関心のある人のみ。  僕は、基本的に、人には、無関心。  コノ、能力により、アイちゃんの事は全て、いつもスッケスケ。   だから、アイコは、誰かチャンのマネッコでも、 演技でも、メッキでも、計算だとか、 くだらねェ、ゲテモノじゃあ、ねェってコトだ。  アイコは、ホンモノ。  ホンモノの、女の中の女。
首切り。   笑ったまま、己の首に刀を置き、 そのまま、ストン と、首を落とす事。
ハラ裂き。   静かに、座り、刀をハラの左端に、深く刺し、 そのまま、一気に、真横に、 ズバッ………!!! っと、 ハラを引き裂く。  それが、おれの切腹。
救。    物事には、必ず、キボウってモンが、残ってるハズだ……。  おれの文章を、よく読め。  おれに、嫌われて、凹んでやがる、うっとおしい、オンナ共………。   死にてェぐれェ、おれに、惚れてるなら、 少しでも、アイコサンのように、なろう、近づこうと、 そういう、気構えや、根性は、無ェのかよ…。  フンッ。   おれが、こんな余計なコトを綴って、一番、心から、ほっとして、 小さな拍手して、喜んでるのは、 アイコサン。だよ。  アホが……。
仇。   アイコが、深く同情していて……。  おれも、何とか、ならんもんか…。と、思い……… 刀を抜く………。  あまりに、哀れチャンなんで、例の祭壇ってトコロか……?  あそこへ忍び込み、おれが、助けておいた……。 へっ。    そこを動くな……。ってよ。  銀髪野郎の、あの技は、遅すぎて、ハラが立ったナ……。  遅ェ………!!! 怒  遅すぎるんだよ…!!!怒  こんな遅ェワザを、見切れねェ、男がいんのか? とよ…。  キンッ! フンッ…。
栗鼠女。    アイコが好きだった、キャラクター、  アイコの側にいたせいか、おれも、よーーく、知っている……。  まァ…、コイツなら、オンナと呼ばずに、女と、認めてやろうか…。悪  この世で、アイコと、コイツだけ。  おれが、女 と認めるのは……。  フンッ。   目の前を、チョロチョロして、ちっとも、捕まらねェで、イライラして、 意地になって、追い掛け回したくなるような、トコロも、アイコと、酷似してるナ…。
花。    アイコの内面に、一番、近ェ女。  これに、妖しく、鋭い色気と、 腰が低く、奥ゆかしい、古風さと、 様々な才を、足したのが、アイコ。
華。   コレで終わりだぞ………。睨   おれは、用心深ェからな………。   今は、おれに、太らされて、 見る影も、見る価値もねェ、 ぶうチャンの、ぶす子チャン。と、 それで、勘弁シテ!
華。    妊娠8ヶ月くらい。  もっと、鮮明で、髪とか、キレ〜かったんだけど、 ナンか、全部を見せんのは、ハラが立って、 おれなりに、黒く、加工してやった。フンッ。
神眼。  華。    おれは、こんな、慎ましく、 キレイな花嫁サンを、見た事がねェ…。  全部ひっくるめて、たぶん、 今の贅沢三昧しやがる、オンナの、 手袋ホドの、値段で、永遠を、誓った人………。  一番、レンタル料の安い店を探して、 その中で、一番安いドレスを選んだ………。  それが、たまたま、理想のドレスだったらしい。  踝丈の、飾りの一切無い、シンプルな 生成り色のドレス。   確か今は、高ェ値がついてるタイプだろう。  先見の明があったんだろうな…。  センスいいもんな…。  仕事で、忙しい彼を、引っ張りまわしたくないから。。と、 ハナから、その店一軒だけで、決めようと決めてたんだ。  だから、理想のドレスに、格安で、出会える…という、 奇跡が起こったのだろう………。  試着した、雰囲気に、嫉妬しやがった、店員が、ワザと、 ドレスの色にゃ、合わねェ、靴と、よれよれの、ブーケを、 これしかないんですぅ。と、押し付けやがったが………  あんまり、きれいじゃないな。。と、思いつつも、 文句もつけずに、式を挙げたんだ。  何故なのか。  わたしを、特別綺麗にしてくれるのは、 隣にいる、彼だから…。ってよ………。  悪酔いしそうなくらい、イイ女だ!
ココから、アイコサン登場。(写真載せてやった!) へへっ…。  その美しさと、慎ましさったらよ……。 他の男と、結婚しちまうなんてよ…… 耐えらんねェよ……。 ナンで、おれを待ってくれなかったんだよ! アイコのバカ!
御。    今、侵食されようとする、美しく、輝く、月………。  この悲劇を、断ち切れるのか…?  おれの、力で………。   カミに、告げられる………。  偉大な、妻を、大事にせよ。と………。  妻の、忠告は、聞く様に。と………。   御意!
満。    水面に映った、月は、掬えねェんだ……。   ナーンテ!  二人の、どうしようもない、距離を感じ、 切なく思うコトもあるけれど… 僕にとって、キレイな月は、アイちゃん♡  何時でも、何処でも、アイちゃん!  頑張りまっす!  手に入れるぞォ〜〜〜!!! 絶対ェ…!!! フンッ!   アイコと、ヤッたばっかで、ガッツ一杯の、僕チャン♡♡♡
犯。    風呂で、アイコと、イイコトして、戻ったら、 テーブルの上に、アノ、ペットボトルが……。 手に取って、 アレ(飲み口齧るヤツ)やって。と言うと、 素直に、 噛み…。 噛み…。   ウッハ〜!!と、内心、燃えていたら、 ………飲み口を、軽く、愛し始めちゃった、アイちゃん…。   いつも、要望に、プラスしてくれる、女なんだよナ……。と、 見ていたケド………、  控えめな、アイコらしい、愛し方を見ていたら………たまらず……。 ガッ!!!っと、ボトルを掴んで、上向きに、無理やり飲ませる、おれ……。   目を閉じて、苦しそうに、ゴク…ゴク…と、飲み込む、アイコ………。    へへへ……。 どうだ? まいったか………?悪   おれはもう、出ねェケド、おれが強引に、飲ませるチャを、 口の中に、ぶちまけてやる…!!!犯
噛。    御魂チャンの姿で、同居中………。   おれが選んだ、京ほうじ茶の、ペットボトルを、飲んでいる、アイコ。    ………。 なんで、あんなに、自分の為に、動けるんだろう………? と、 元旦那を、横目で見ている……。   さぁな…。 自分が一番大切なヤツだからな…。  お前とは、真逆だな………。    わたし、そういうひと、大嫌い。。  心で、そう呟いている…。   何でわたし、見抜けなかったんだろう………? と、言いながら……  ペットボトルの、飲み口の端を、前歯で少し齧る………。  いいっ!汗   小さな唇を付けて…、  歯で…、噛み…。 噛み…。    アイコは、悔しいキモチなんだろうケド……、  おれの、アレに耐えてるみたい………。汗   コラッ。……エロイ。と、止めさせる僕…。  すると、今度は、目を閉じて、飲む………。  コラッ。目を閉じて、飲むな……。(それも、エロイのっ!泣)   アイコの、こういう、何気ない、エロさが、たまらない、僕………。。   こういうのって、アノ時に、フラッシュバックするんだよナ………。  んで、そのコトを詰りながら、燃えちまうんだよナ………。   ハァ………。  諦めの、溜息………。
組。    御魂チャンの姿で、監視中……。  道すがら…、オンナの怨霊と遭遇……。  アイコ…。  オマエを狙っている、オンナの悪霊がいる……。  心の中でいいから 斬れ……。   そっと、目を閉じ、下段の構えから、妖しく、 スー………っと、刀を動かし………  スパッ! スパッ! っと、鋭く斬る、アイコ。   ツバメガエシか…。惚    アイコ、お前、今、無心で斬っただろう……?   もう一人は、おれが斬る………。見ていろ………。   軽く、片手で、斬首。 キンッ! へっ…。   おれは今、力で、斬っただろう…?   禅の精神で、無心で斬る、お前。  鬼の心で、力で斬る、おれ。 (力だけじゃ、無いケドネ)  共闘するにゃ イイコンビだと、思わねェか……?    ああ。。なるほど〜。。 という素の顔の、アイちゃん。   しかし、お前!  ナンで、あんなに、妖艶なのっ!  アネサン!  メッチャセクシーで、御座いました!  アイコは、日本刀が似合う女…。嬉泣!
静。   コラ…、魚、禅の修業中だ……。  ジャマすんじゃねェ。
色。    素顔に、さっと、シャネルの口紅をつけて、 街中を、颯爽と、歩く、若い頃の君……。   おれの、特殊能力で、十八歳からかな、 色んな年齢の君を、頂戴しちゃったケド………、 今の、お前、 一番、年をとってて、おれに、 十八キロも、太らされた、お前が、一番スキ。  イイ。  雰囲気も、一番、色気を感じる………。  沈み込むような、柔らかさで、白くて、しっとりとした肌……。  いやらしくて、おっきなお尻……。  手に余る、ふわっふわっの、やわらけ〜胸………。  とにかく、お前は、全身、やわらけ〜。  全身、むしゃぶりつきたく、なるんだよ…。   スキ…。  アイシテマス。。。
粋。    オッ…、奥さんの中で、何かが、動き始めたみたい…。ホッ………。  おれの愛が、届いたか…?照  化粧なんか、しねェ、肌のキレイな、お前だけど、 シャネルに縁が、あるみてェだな。笑顔   にしてもよ…。さっき、二人で聞いた、カミのお告げは、驚いたなァ……。  まァ……、今夜、ゆっくり、話でもしようか……。照。。
おれの女。    どんなに、真心を、踏み躙られても、 病気の症状で、朦朧としながらも……、 皆の幸せを願い、元旦那にさえ、情けをかけ、気遣う、アイコ…。   別れるなら、頭を下げて 「幸せにできなくて、 (幸せにする、という、責任を、全うできなくて、 その力が無くて)ごめんなさい…。」と、心から詫びて、そして、 深い感謝を伝えるのだろう……。  皆が、円満でなければ、自分の幸せ(おれとの再婚)を、考えられない人……。  本当に、キチンとした人………アイコって。 偉大。
おれの奥さんとして、相応しいか、 カミから、試された、アイコ。  夜中、アイコが、一人で寝ている時に…  『たった今、旦那の命が、とられたぞ。 もう、この世には、おらんぞ。』と言われ……  「愛する人の、命が、この世から消えれば、わかります…。 だから、だいじょうぶです…。」と言い、 そのまま、ぐぅぐぅ寝てしまった…。汗  なんちゅー、冷静で、動じない女だ…、という事で、 天晴れ!!! わっはっは!!! という、 合格をもらった…。  お前なァ……。呆  もうちょっと、不安になるとか、おれの、心配をしろよ!惚!
アイシテル…。    アイちゃんよ、おれの為なら、いつでも、別れる人だけど……、 おれは、それだけ、愛されてんだろうけど………、  出ていって! なんて、言われたら、 一時、死にます。おれの、心は………。  それは?  どういうコトか…、考えては、もらえねェの………??
母。   御魂チャンの姿で、同居中………。   夜……。 タコちゃん、寝かせよう………おれも、 ダメなんだ………タコちゃんの、声………。と、言うと、  えっ…!?! と、振り返る、アイコ。   やさしい顔立ちは、みるみる、気品のある、厳しい面持ちに変わる……。  ここから、離れて! 出ていって! と、言われる………。  やっぱり、そこまで、(症状が)辛いんだな………。涙 (イミが、わかんねェか? アイコは、おれを心配してんの。 おれが、アイコと、同じ病気になったと思い込んで…… おれを守る為に、出て行けって言ってんだよ……。 おれはそれを、本当は、アイコは、今すぐ 出て行く必要があるくらい 深刻な病状だと、そんな重い病状を抱えて 息子の側にいるんだと、改めて、感じ取ったんだよ…。)     それに、この厳しい、色っぺェ目。  あの時と、同じだ………。  『わたしとは、別れるの。  責任とって、幸せになって。』  つまり、男になってこい。と、おれを、捨てた日と………。  やっぱり、おれは、愛されてんだな………。涙    アイコ、ゴメン、違ェよ…。  ちょっと、お前の辛さを、体感したかっただけだ。  スグ、戻す。  戻ったよ。  ……なんだ。。 よかった。。。と、いつもの、笑顔に変わる。   おれの為なら、いつでも、別れんのかよ…。  おっかねェ女だナ、もう………。怖。   アイコ。お前は、おれにとって、最強の女。 理想の、 母ちゃん。
愛を知っても、このように、 己が、ブレた事は、一度も、ございません。
救。    お前、バカだなー。  お前は、黙ってても、カッコいいのに。  オンナの首なんか、斬ったら、余計モテルぞ。  お前、カッコ良すぎるぞ!  ココでのお前は、男のおれから見ても、メッチャカッコ良すぎるぞ!  おれの事も書け! おれだってな!   ---割愛---    と、言われる…。汗   いいっ……!!!大汗   そ、それだけはっ! 勘弁してくれっ!!!祈
怒り。 誠。    以上が、おれが信ずる、カミの真の裁きの声だ……。  おれが勝手に、読み取って、綴っておいた……。 アイコを、責めるなよ……。    おい、裁かれた、オンナ共………。  お前ら、全員、打ち首だ……。  おれを、ナメやがって………。   一方的に、惚れられるのも、迷惑、 おれに対する、暴力なんだよ………。  おれは、吐いてます。 はっきり言って。  お前らの、オンナとしての、ミリョクってヤツは、 そのレベルだと思え………。睨
神眼。  裁。    今の、日本の女の人、特に、若い人は………   手遅れだと思います。   何も持って、生まれて来ないのに、 心を、自分の手で、育てることもしないまま、 地位や、お金を、持ってしまったから……、 おかしなことに、なってるのだと思う。  所謂、下品で、強欲で、高慢で、高望みをし過ぎる………、 外見を、異様に、重視して、固執する、 持たぬ者を、見下す、苛める……。  そんな姿を、好いてくださる、殿方は、決して、 女を護る、幸せにする力の強い、漢の中の漢では、ないから、 本当の意味での幸せ、を掴むのも、大変なのでは、ないでしょうか…。  満たされないから、どんどん飢える…。  飢えれば、何を、誰を、犠牲にしてもよい。 お金に頼る。貪る。  自分のレベルに同調しない者、存在を、拒否し、憤怒する。  まるで、特別な、セレモ二ー感覚の、妊娠は好きだけど、子育ては、苦手。  痩せていたくて、お腹の子を、飢えさせる………。  人生の、全てが、自己中心。 周囲の存在は、自分を幸せにする為の存在。 自分を、幸せにして、当然だと、何の努力もしない、 愛情も、注げなくなる……。   もう、地獄絵図のようです………。涙。
神眼。  希望。    日本人の、男の人は、昔、切腹をしていたような、 武士道精神を、持って、生まれてくるの……。  だから、今は、弱ってるだけで、救いようがあると思うの。  疲れてるのかな。  お母さんにも、恋人にも、奥さんにも、癒してもらえなくなってるから、 疲れて、イライラして、乱暴に、なってるのかもしれないね。
姿。   もう、お気付きの方も、いるかもしれませんが…、  おれの、正体は、いずれ、明かします。  オトナのご都合テンコ盛りなんで…汗  ヒントしか、申し上げられねェが………。  コノ、アホな女の、命を、救うには、どーーーしても、 おれの力が、必要ナンで……。  そうするしか、手がねェモンで………。  御免ッ!
カミ。    おれは、真心を、金に換えるヤツが、大嫌い。  気付き…、とかって分野かな。  アイコは、そんなおれに言う。   そういう人がいるから、助かってる人も、沢山いるのよ。  わたしもそう。 以前は、あなたが、気に入るような、ひとじゃなかったはず。 (…笑。 ジツは、そんなコトはねェ。)  わたしも、この人たちに、 心を、育ててもらったの。と……。   へェ………。  悪寒が走る、おれ…。   おれは、全く、必要無かったケドねェ………。 全く、微塵も、気にしたコトすら、ねェ。  おれは、ケガレタモノが、嫌いでね、 ホンモノじゃねェと、響かないのさ。   人の個性や人格を、尊く思うが故に、 自分の(はっきり言う、カミレベル)気付きを、ひけらかさない、 まして、金儲けなど、微塵も考えない、アイコサン。   おれは、お前と一緒にいる方が、 よっぽど、勉強になるケドねェ………。
霊視。 雑貨。    少々、おれらしくねェ、気色悪ィコト言うケド…、  アイコが集めてきた、雑貨達は、アイコがスキ。  アイコが、置き場所に、現れれば、 アイちゃんが来た!と、心を躍らせている。  画像に撮られる、モノ達もそう。  大切にしてくれる上に、 ドレスを着せて、撮ってくれるから、喜んでいる。  そうして撮られた、画像の中の、特に、 生き物のフィギュアなんかは、まるで、生きているよう。  だろ?  そう言われただろうが。  お前は、物を、かまってないから、大切に出来てない…。と、思っているけれど、 もう充分だって。な?笑顔。
霊視。 物。   アイコは、物を大切にする。 物にも、命が宿っているという考え。   新しく使う時は、拭きながら、よろしくお願いします。と、挨拶をする。  捨てる時は、礼を言う。  ん…? 何やら、それで、金儲けしてる輩が、いるようだが…、   申し訳ねェが、それは、アイコが、ずっと前から、やってるコト。   物に感謝し、それを、ひけらかす事もなく、黙って、実践し続けている、アイコ。  コレは、金になる!と、考えたヤツ。  コレが、人格の差。   アイコ、お前は、コイツよりも、シアワセな女。  コイツのセンスは、致命的にダサイ。ダサすぎる…。呆   それが、才に恵まれてねェ証。  覚えておけ。  正しい人格は、大きなシアワセを、引き寄せるのさ。  コイツの御霊は、おれが叱っておく。 アイコサンが、憧れたヤツだからな…。
心配。。   おにさん。。 すこし、落ち着いて。。。  いつも、ありがとうね。。。 でも、すこし、おちついて。。。涙  妻。    だと…。  わかったよ…。 ありがとうな…。   おれは、ダイジョウブだ。笑顔
宿命。    何十年と、ヒトに、真心を、踏みにじられ続けて、 遂に、重い病を発症し、生命自体が弱りまくった、アイコサン。  それでも、何とか、根性と、気力と、深い愛で、 みんなを、包み続けている、アイコサン。  だからさァ……、 こんな男と、一緒にならなきゃならねェ、 宿命なんじゃないの? ニヤニヤ…。悪   もう、ハラを括れ。  おれと、一緒になれ。  家を出ろ。 子供を、置いて。  タコちゃんは、障害児じゃねェと、おれは思う。  師匠も、そう言ってる。  今、タコちゃんは、障害児ではなく、グレーゾーンの判定だろう?  奇跡でも、起こったんじゃないの? ニヤニヤ…。悪   もっと、鋭く、霊視してやろうか?   タコちゃんは、ちっこい太陽。 お母さんが、ダイスキで、 シアワセいっぱい、毎日、楽しくて、しょーがない。 心は、うきうき。。 探究心のカタマリ、 自己肯定のカタマリみたいな、自信満々な、物怖じしない子。  お前が、望む通りに、育ってるよ…。  いいか、コイツは、将来、おれのような、漢になるだろう。  お前が、いなくてもな。  それぐらい、タコちゃんは、お前が(少し、女としても)スキ。   わかったか?  アイコ。お前は、もう、充分だ。
神眼。  真。   アイコは、障害者と、縁が深い。  学生の頃、障害を持つ子達を、 「友達になってやってほしい」と、先生にまかされた。  アイコの兄も、不運な事故で、深刻な障害を背負っている……。  ずっと側で、障害を見守ってきた、アイコは、 障害者に対する、世間の非情さ、好奇の視線という、 矢 の威力、怖さを、知っている…。   それ故に…、自分の息子が、障害児の判定を受けた時、 アイコは、こうハラを括る。   先天的だと、息子が矢を浴びる…。  そうじゃない、わたしが妊娠中に、過失を犯したからだと言おう……。と。   …普通は、逆だろう?   この子は、元々、そういう子、お母さんの、責任では、ないんですよ、と言われたら、 ホッっと、一安心するのが、世の常だろう?   ワタシの責任じゃないのね、じゃあ、障害を受け入れられるワ…。ってな、  手前勝手で、中途半端な愛ってヤツで、 道行く他人まで、巻き込んで、障害児って書くな、と言う始末…。  違うか?アイコ。  お前は、コノ、真逆。  お前が、一心に、全ての矢に、打たれる覚悟……。  しかも、夫に裏切られ、生まされた子だと、知っても、何も変わらない…。  それが、ホンモノの 母親の愛 なんだよ…!!!
霊視。  声。    実は………、 アイコは、タコちゃんと、元旦那の、声が、 どうしても、受け付けられないところまで、病気の症状が、悪化している………。   とにかく、煩く聞こえ、耳につく、朦朧とする………。   そんな中で、大声で、べったりと、甘えたり、 音の大きなオモチャで、遊ぶ、タコちゃん。  アイコは、極限まで、耐える…。   アイコは、これを、一生、続ける気でいる。  もしも、タコちゃんが、 障害児の、判定を受ければ、 おれが、先に綴ったような、矢 を、己に集中させる為に。 (おれと、一緒のコト、やってんじゃねェかよ、コノ… 鬼が。) このおれの、求婚を 蹴ってまで、そうする覚悟を、既に、決めている………。   アイコは、子の為に、死ぬつもりなの、はっきり言って。  骨身になっても、側にいる。それが、親だと。 だから……!!!   どうか、皆様。 この鬼が、頭を下げて、お願い申し上げます………。  愛子が、タコちゃん(息子)を、置いて、家を出る事を、 責めないでやってください………!!!  お願いします……!!! 土下座!!!    アイコの命を、真心を、これ以上、踏まないでやってください………!!!!!!願。
達。    神眼は、持っていないけれど、 君は、生き神サン、 生き女神サンのような、人格。(性。。) 達観者。  こうやって、おれが、綴る言葉も、 冷静に、客観的に、読んでいる……。  自分のことだと思って読んだら、冷静になれないから。。 (ちゃんと、気持ちを、受け取れなくて)ごめんね。。 なんて、  おれへの、気遣い溢れる、色っぽいコトを、言いながら、 文字数オーバーな、おれの、文章を、鋭くカット、 編集の鬼になってくれる。  小説書ける人だからね、文才もあるのさ。  いつも、ありがたいと、思ってます。  本気で、惚れながらも……、ヤッパリ、 心から、人としても、ソンケイしております!  アネサン!礼!
彼のピアス。    ここで、式を挙げたいね。。 なんて、話している、わたしたち。。  でも、ここでも、おにさんの、さりげないセンスに、惹かれる。。。   おれは、(胸に)花なんか、つけねェぞ。  いつものピアスを、ダイアモンドにすりゃあ、それでいいだろう。   だっ、ダイアモンドの、三連ピアス……??   きゃ〜っ、すごく、セクシーかも。。。  くらくら。。酔
弔。  哀れむ。それだけ。御免ね…。
鬼の心臓。  おれは、強いぜ。
力。   雲を、突き抜けてやろうか……?悪 (そういう、デッカイ存在に、なってやろうか?)
神眼。  宝。    いいか、アイコ。  アイツ(元旦那)は、お前との子が、欲しかったんじゃない。  跡取が、欲しかっただけ。  お前は、情に脆いから、そこを、利用されたんだ。  だから、お前が、義理をかけてやる必要は、どこにも、ねェ。睨   わかるか……………、タコちゃんは、   生まされた子だ。   カミは、それを知ってた。おれもだ…。  だから、帝王切開になったんだよ…。  お前の全ては、おれのものだからな………。悪   カミ、仏は、それも含めて、 お前を、護ってくださってたんダヨ………。微笑み。。   よかったな。  お前はな、行いが、真っ直ぐで、良い。  覚えてるか? 科学流産した時…、 道行く、親子を見て、こう呟いただろう?   よかった。。  わたしは、悲しいけれど、あのひとは、幸せそう……。って、 微笑んで見ていただろう?  カミか、お前の、御霊は………。  そんなふうに、積もり積もった、行徳が、 お前を、デッケェ、シアワセへと、繋いでくれたんだよ。  全ては、お前の力。  お前の、尊い、愛。  だから、安心しろ。  もう、ヒトに尽くすな!  コレは、命令だ。  後は、おれに、全部、まかせろ………。
おにさん語録。。  道理。   線香は、立てろ。  そうしないと、上手く、煙が立ち上っていかない。  線香は、煙が必要な者の為に、立てるモノ。  ヒトってのは、すぐ、自分のツゴウで、 真理や、道理を、捻じ曲げやがる…。  気にくわねェ。
命運。    コト後……。  だからね、アイちゃんよ。  おれは、いつまでも、ケンドー野郎や、デビルマンでは、いけないの。  わかる?   わかんない。。 (ボーっとした、目を、細めて、首を振る、アイコ…。  お前は、イチイチ、色っぺェなっ…。)  まァ……いい…。 いずれ、わかるさ……。   本当に、お前を、護ってるのは、カミじゃねェ。  おれだ………。   おれと言う、カミのような存在。  これからも、ずっと、そうだ………。  このカミの名は、いつまでも、伏せておくコトは、出来ねェのさ。  お前の、愛しい、狂おしい、御霊。   困難極まりねェ、美しく、正しい、誰にも、真似の出来ねェ、 何十年と続けられて来た、お前の、苦行、行徳、即ち、愛に、 ハクを、つける為にもだ。     苦行…? ふ〜ん……。   ふ〜んって…。汗 他人事かっ!   苦行は、ちがうんじゃないかなぁ。。。何となく。。   いいや。 苦行デスぜ、アネサン。
神眼。  護。   おれが、代わりに、血を流すから…。  頼むから…!!  もう……、アイコを、傷つけないでくれ……!!! と、思う……。悔涙    先日、元旦那のウソで…、 首の骨を、ポッキリ、いかれたような、アイコ…。  その、哀しみ………。  最後の慈悲………。  考えると、胸が、苦しい……。   何故、お前(元旦那)は、ウソをつくのか……。   一番の罪は、アイコの………子宮を、利用した事……。  愛する者、信ずる者の、夢を、叶えてやる為、 重い病の身で……、恥かしく、苦しい、不妊治療を受け、 命懸けで、子を残した、アイコ。  けれど…、それすらも、ウソになった。  子供を欲しがったのは、お前だろ〜? と、言われる………。   子は、授かるものであって、無いものねだりを、するものじゃない、 わたしは、病の身、子を育てる力は無い。  そんな、覚悟を捨ててまで、生んだのに、 いざ、子育てが大変だと、知るや否や、 本性を、ムキ出しに、してきやがった………。   アイコは、出産以来、存在を、軽視され続けている………。
命。   あなたが、死なないで、 あなたの、ケジメが、死ねばいいんじゃない…? と、君…。  そうか………! と、カミナリに打たれたような、気持ちのおれ………。   この重いモノに、カタをつければいいんだな………。  サンキュ! アイコ♡♡♡   なのに、 なまいきだったかな。。 ごめんね。。  だってサ……。ははは…。  イイ女だ!
てめェの、サダメと、戦うハメになるとはなァ……、 思っても、みなかったぜ…。 へへへ…。
悶。   ちゅ〜〜………………っ。 好きっ。  わたしは、こんなタイプ。。。  あきらめないんだから。  観念しなさいっ、おにさん♡ 愛。    だとぉ………。   生きたいっ!  絶対ェ……生きてやるっ!!! 石に、齧りついてでも。  サダメも、変えてみせるサ!  おれは、そんなに、甘くない……。からな。  ありがとう!アイコ!
快。    僕を、助けよう! 護ろう! と、 シゴト仲間が、一致団結しつつある…。  しかし………、 おれは、コイツらといると、ヒジョーーに、 ガキっぽくなるから……イヤだっ!嫌   顔を合わせると、すぐ、小競り合いになる、僕ら…。  オマエらなんか………ダイキライだ!!!   手を借りる…? ジョウダンじゃねェ!    オマエら、いつも、ありがとうナ!   ………この、一件、お前らに、託す。礼
求。   おにさ〜ん♪  …んっ、ナニ……? アイちゃん。。ドキドキ。。 いつもとカンジが、違うなァ。。   (ウエディング)ケーキ、どうしようかな〜。。と、思って。   へっ…?  ソレって、おれの、求婚、OKってコト?? 遂に。。??    さぁ、それはどうかな。。   なんじゃ!がっくし。。    こうやって、あなたの…、生きたい って、気持ちを、 引き出せないかな〜と、思って。。   だと…。 ったく、お前は…、カワイイな……。 生きていたいよ。 お前と一緒に……。
迎。    おれが、死んだら、 カミ、仏に、迎えられ、 慈悲を与えられるだろう。  おれの、禅の精神。 オマエを護った、一本の刀が残れば、それでいい……。  後はさ…、 御魂チャンの姿になって、ずっと、アイコの、側にいるさ……。  それは、絶対!  今と、何ら、変わらんよ。笑顔
支。   アキシサイトと、カルサイトだってよ。  この石を見た時、直感でね、 おれと、アイコかな…。って、思ったの。  効能を調べてみたならば……、バッチリ、 そのまま、おれたちの、性分や特徴みたいな、モンだったんだ!  驚き。
無。   おれの 華 のボードを見て、奥さんが……。  あなたの死は、潔すぎる……。  何か、残そうとは、思わないの……? と、涙して……。   もう。。わかったよぅ。。。  思い切り、死になさいっ! と、ハラを括った。   へへへ…。  イイ女、奥さんだね。アイコ。  アリガト。
おにさん語録。。  責任。   卑劣なお仕事を、押しつけられそうな、おにさん…。   「いざ、本当にそうなったら、ハラ切って、辞めるさ。」  はら切るって…。おどおど・・。  「おれが、シゴトを、辞めるって、それぐらいの事。 任された、お役目を、投げ出すんだからな……、 それが、責任。  おれの代わりは、誰にも、出来ねェんだからよ……。」悪
散る…。    昨夜、元旦那さんから…、  世界中で、一番、ママの事を、考えてるのは、パパなんだよ! と、言われて、 抱きつかれてしまいました。。。   それだけは…、言ってほしくなかったです………。  うそ…だから。  うそ…って、罪でしょう? だから……。  もう、これ以上、罪を、重ねないでほしいな〜って。。  もう、わたしも、やっていけなくなるのに…って。  すいません。。ぐちったりして。。  おにさんの愛に包まれ…、 きつく、巻かれた帯が、ほどけていくようで……。  わたしも、自分を、出してみようかな。。と、思ったんです。  お目汚しで、すいません。。。
おにさん語録。。 頭。(かしら)    ……、城って、カッコ悪いなァ…。  おれが、トノサマなら、 鬼や、牙や、ドクロを飾るな…。  んで、イザ、シロに攻め込まれるような、イクサになったら、 天守閣の、屋根に登って、 刀一本持って、腕を組んで立ち、 敵を待ち受けるのさ。  おれのクビを、取ってみろよ……。悪 と。  守るモノがあるからな…。  家来、オマエ。  おれが、全ての敵を、引き付ける。  矢でも、鉄砲でも、打ってこいよ。  全部、刀で避けてやる……。  それが、頭首の、責任、役目って、ワケさ…。
上。    調子コイてんじゃねェ………。 お前の首も、斬るぞ………、アイコ……。脅    ナ〜ンテ。。  おれ、カッケ〜!!!(笑)   オマエのお陰で、おれは、随分、カッコイイよ。アイコ。  満足!サンキュ!感謝!  ま、元々おれは、そういうタイプだけどな。  みんな、知らねェと思うよ。 調子コキは、おれさ。 調子コク上に、調子コクからなァ…、おれは。  手がつけられんて。 ちょっぴり、反省。。  そういうのって、どうなんだ??と思うワケ。アイコといると。  でも…。  アイコという女(あげまんダナ!)のお陰で、 男として、漢として、そして、武道家として、 随分、自由で…、出世したよ!  今のおれは………、おれの、理想の、おれ。マサシク。   てかよ…、暴露してんじゃねェよ…、 おれの、目論みを……。  ヒトの楽しみを、奪うなッ。
鬼さん。    おんなのひと嫌いな、あなたが、華 なんて、こんなボードを作って〜〜。  こうやって、惹きつけておいて、 集まってきた、オンナのひとたちの、首を、 ニヤッっと、笑いながら、バサーッ……!!! っと、一気に、 斬るつもりなんでしょう!(ことばか、何かで…)  おれに、惚れるんじゃねぇ。とか言って!  本当に、意地悪で、怖いひとだ。。  女性のみなさま。。  潔癖で、おんなのひと嫌いな、おにさんには、 くれぐれも、ご注意ください。。。
色。    見たよ〜ん、あなたの、新しいボード。  悪酔いしそうだね。。  あなたが、生まれ持った、官能の渦に、 巻き込まれて………。  くらくら。。。   でも、もう少し、グロイ方が、あなたらしいんじゃない…?  ちょこっと、甘っちょろいのは、削除しときました。 妻。     だとぉ〜〜!!! エエ女!!!  お前コソ、官能的だろう。
華。    アイコ〜、新しいボードを、こさえたゼ!  華 ってんだ。   死。コレは、おれな。  アイコ。まんま、お前な。 んで、SEXがテーマだ。  スケベーで、グロイぜ。へへへ…。悪  おれは、男だ。
温。   アイコを、後ろから、そっと抱きしめ、 その場で、じっとしていたり…、 お前の、頭を、おれの胸に、そっと、抱き寄せる時………。  その時、おれは、心の中で、アイコ、 お前を、褒めてるんだヨ……。  上出来! よくやった! でかした!  よくがんばったナ! やったナ! と……。  鬼サンは、泣き笑いしてるんだよ…。   お疲れサン。  後は、おれに、全てを委ねて……、 ゆっくり、休め……。
姫。   お〜い、アイコ姫サンよ。  おれは、お前の為なら、何にだって、なってやるぞォ〜。笑顔!
絆。    御魂チャンの姿で、同居中………。  おれは、アイコの側から、フッっと、いなくなる事がある…。  男の用事…なんだけど、 何があるか、わかんねェし、口べたなもんで……、 アイコには、何も告げずに、勝手に、いなくなる…。   帰りは、半日後や、翌日になるコトもあるんだケド…、 帰っても、アイコは、何も訊かない。  ドコ行ってたの? とか、何してたの? とか。  有難い……ケド、 不思議に思って、何で、訊かないの?と、アイコに尋ねたら、  「言うか言わないかは、あなたが決めることでしょ〜。」 と、 軽く、流される…。  スゲェなァ……お前。狙   お前は、マジで、ウワキ推奨、かつ、 いついなくなっても(別れても)いいよ…。。な、女だもんな………。  寂しいケド…、こんな女は、ありがたいよね………。奪!   アイコ……。 お前は、剣士の妻に、相応しい………。  なんつって!恥 コレ以降、アイコの側を、離れたコトがねェおれ。(苦笑) スキだーーーッ!!!
憩。    タコちゃんを、保育所へ送り、 元旦那が出勤すりゃあ、 サイアクな環境も終わり。   テレビと、電気を消して、 自然光の中で、僕と、二人で、 静かに過ごす、憩いのジカン…。   普段から、相当、厳格な僕だけど…、 アイコといる時は、モット、厳格…。  で、ないと、本気で、己に厳しい、アイコが、 望んでいる事が、わからないからだ…。  アイコは、家事をしたがる…。  無理のねェ範囲で、指示する、おれ…。  こうやって、少しでも、家族の世話をすると、アイコは、 本当に、心から、  ああ…、よかった。。と、シアワセを感じるんだ……。  元々、非情な鬼のおれが、咽び泣くくらい、 アイコは、心やさしく…、己に厳しい、 困った、鬼だ………。
神眼。  病。    アイコの重い病…。  解り易く、今のアイコのしんどさ、の、感覚を伝えると…、  常に、38度後半の高熱がある状態。  頭は、ぼ〜っとして、 人の言葉が、理解しにくい…。  何をするのも、労力がいり……かつ、何も出来ないし、 ほっとくと、その場に、座ったり、 立ったまま…、しなだれて……、という状態…。  おれが、声をかけないと、何をしていいかすら、わからない……。涙   そんな、大変な身で、家族の理解が皆無の、サイアクな環境に耐えながら…、  おれが、ココに綴った、千の愛を、 おれや、家族(ねこ含む)に、与えている………。
命。   御魂チャンの姿の、おれ。  おれの、守護神に問う…。  アイコの命の火は、こうこうと、灯っているらしい…。  ……おれがいるから………。だと。   へへへ…。  ヤッタゼ!!!  これで、大手を振って、アイコを、奪い取れる……ってワケだ。悪   でも、おれは、アイコを叱る……。   てめェに、厳しいのも、いい加減にしろよ…。  ピンが出来なくなったら、終わりだと思え…。  おれの言葉も、拒絶するようになるぞ……。  てめェ、早く、家を出ろ。 おれと、一緒になれ。と、脅している………。フフフ……。鬼
おにさん…。  毎日、日本酒は、むりです………。 くらくら…。酔    コレって、元旦那が、旅行行ってた間の、コトだな。。  そういや、毎日、呑ませたっけ…。。  ははは…。照   アイコは、日本酒を呑む時…、   頂きます……。 と、 心の中で、呟いて呑む……。  慎ましい……。  色っぽいナ……。と、思うおれ…。
顔。    奥さんによると、おれに、似てるらしい…。  はァっ?  おれが、こんな、洋モンのツラかよ!   顔立ちが、よ。 こんな感じ。  あなたは、強面でしょう。  強面って………。  怖いってコトだよな…。汗
眩。  おれは、アイコしか、知らんので…、 (知る気も更々ない)経験はないが… (カミ曰く)おれは、遅漏…。  普通は、30分、40分程は、かかるらしい…。  そのおれが…、 アイコに包まれると………、 毎回、×分も………。泣  それなのに、今日は………。    今日は、(普段より)早いみたいだ……。 ごめんな…。 と、おれが謝ると…。    いいじゃない……。。  その時々で、酔いましょう……。  それが、 わたしたちの、夫婦和合じゃない……。 と、言い…、  心の中で、そっと、おれの頬に、手を添える……。  (実際には、しないのが、アイコらしい………。)   妻の気遣いに、酔い、思うまま、何度も、散る、おれ………。  これって…、愛… なのか…?眩。
和。    確かに…。  おれの、内面、精神を、現したら…、刃だよなァ…。  愛ボードの、画像選びも、上手いな、アイコは…。   おれの、内面に惚れてくれてる…ってのは、非常に、アリガてェな…。。照   けれど…、モット、おれの、見た目も、好きになってください!  頼むよ………お前………。
心。    おにさんの、和のボードが、好きで。。  見ていると・・、  ああ・・、おにさんの、内面だなぁ。。。って、 とても、しあわせな、満ち足りた、気持ちになります。。。  相手の心って、感じるもので・・、 なかなか、具体的な、イメージには、しにくいではないですか。。 (わたしだけ、だったりして。。汗) それが、かたちとして、目で見れる……って、 これほど、しあわせな…、恵まれたこと、 贅沢なことって、ないなぁ。。と思います。  おにさん、これからも、応援していますね。。   愛。
力。   御魂チャンの姿で、和合中。。。   へへへ。。  霊力が、ズバ抜けて高い、僕のエネルギー体は、 殆ど、カミレベル。  だから、アイコの肉体と、愛し合える。  ハゲシイ快感は、お互い、同じ。
妻。   貞操観念ガチガチで、ウブで、クールだけど・・・、 体は、メチャクチャ、成熟した、大人の女…。
素。  普段は、素っ気無い、アイコ。  そっと、しなだれかかって、来たコトなんか………1回も、ねェッ!!!   おれの、何が、気にくわねェの!!!泣   僕は、オンナに、追い掛け回されるくらい、人気があるのに。。  ナンで、肝心な、オマエは、そう、冷たいのッ!!!泣
成敗!    御魂チャンの姿、について、もう少し。  御魂チャンの姿の時の僕は、 外見を、好きな姿に、変えられるし、武器も持てる。  大抵は、右に三本、左に二本の、日本刀を携え、 神社で、カミから授かった、物凄く、霊力の高い、 神刀を使う事が多い。  コレで、悪霊の首を刎ねて、 他の刀も出して、二刀流で、斬りまくって、遊んでいる♪  (アイコには、内緒♪) 殺したいワケじゃねェけど、悪霊は性質が悪い。殺すに限る…。  特に、自分の首がねェとか、ウンタラ、カンタラ言って、 未だ、彷徨っている、昔の侍なんかは。  弱ェから、死んだんだよ。成仏しな。と、 殺して差し上げるのが一番だ。  僕に、斬れない(祓えない)悪霊は、まずいない。
カミの姿。   御魂チャンの姿、について、説明しておかねば、なるまいな。  御魂チャンの姿とは、 僕は、スバ抜けて、霊力が高いので、 カミに近い、物凄く、激しい、エネルギー体となる。  姿かたちは、ねェけれど、 実体に近いと言える。  コノ姿になると、 実体と、御魂チャンと、 二つの、時を、同時に、もうけられる。  実体は、アイコから、離れて、おシゴト、シアイ等していても、 同時に、御魂チャンの姿の、おれは、 ずっと、アイコの、側にいられる……。  アイコは、霊力が高く、とにかく、 御魂が、物凄く、澄んでいる、キレイなので、 御魂チャンの姿となった、カミと殆ど、同等クラスの僕と、 魂と魂で、共鳴かな、深く、響き合うコトが、出来る。 なので、姿の無い、僕の声が、 ハッキリ、聞こえる。会話が出来る。 和合も・・と、言うワケ。
守護神。    アイコの病状は、少しずつ、悪化の一途…。  薬も、増えている…。  もう予断が無いと、判断した僕は、 御魂チャンの姿となって、元旦那の元にいる、アイコを、 見守る事にした…。  アイコに、話しかける…。  アイコ。おれだ。わかるか?  へっ…? おにさん。。?  そうだ。  今、御魂チャンの姿でよ…、見えるか?  見えないよ〜。どこ?  お前のすぐ、後ろにいる。 ずっと、側にいるから。  んー。わかった〜。  軽っ。。惚   ぼ〜っと、してんなよ、 色々と、指示してやるからな!  んー。  てな具合に、守護神の如く、 アイコを護りつつ……、 カミや、師匠達に、見守られながら…、 秘密裏に、二十四時間、同居して、 夫婦生活を、営んでいる。
階段で、よく後ろから襲う、僕…。  こんなところで…やめてっ! と、アイコに、言われる…。汗  ごめん。。。
狂。  愛って、こんなに、苦しいモノ…???
こんなの見せても、照れ笑うだけで、 性的な反応は、全くねェ、無垢な奥さん。  だから、ヤリたくなるんだよ。。へへへ。。。悪
アイコ。 ずっと、おれの側に、いてくれ……!!!願
アイコサンよ〜。 こんなこと、してくれませんかねェ・・。  …絶対、無いな…。くすん。。泣
欲。   くそっ……。  コンド会ったら…、メチャクチャにしてやる………。
どんなふうに、愛したら…、アイコは、 おれだけの、ものになるの…?
合。    ハゲシイ快感が、叫びに変わる、僕ら…。  おれは………、 ペ××も…、オマエへの、愛も………、 SEXも………、鬼だと思え………!!!   そんな鬼も、鬼コロシに、コロされ……、 コロシ、コロされる、僕らの、夫婦和合………。
友。    御魂チャンの姿で、監視中……。  アイコは、体調のいい日は、元旦那に対して、明るい。  アホな女だけど、もっと天然で、アホっぽくなる。 (メッチャクチャ可愛い。。)  元旦那さんは、異性としては、もう無理だけど…、 楽しい人だし、友達としては、最高。 と、のたまう……。怒   友達かァ……。イイな。。   斬!!!ツバメガエシ。のトコロでも、わかるように…、 元旦那には、裏切られたのに、苦しめられたのに…、苦しんでるのに…、 それでも、元旦那サンを、人として、大切に思う、アイコは、 立派だと思う。  おれも、パンツまで恨んで、離婚するようなオンナに、用はねェ。   けれども…、やっぱり、妬ける…。  トイレへアイコを連れ込む、僕…。  おれとは、随分、態度が、違うんだな…。  あんな、可愛いしゃべり方しなくたって、いいだろう…。怒   元旦那さんとは、友達(元夫婦)  あなたとは、恋人(夫婦)  態度がちがって、当たり前でしょ。 と、 冷静に、諭される…。  わかってるケド………ムカツクんだヨ!!!!!!嫉妬
縁。   ワケあって、御魂チャンの姿で、 アイコの実家を訪問したらば、 うろうろと、生きてた頃、よろしく、 未だ成仏出来てねェ、アイコの爺ちゃんと遭遇…。汗  何年前に、死んだんだよ…。呆  でも、陽気な爺ちゃんで、丹下左膳がスキらしく、 僕のコトを一目で、気に入ったみたいで…。汗  戦争で、人を斬った事がある、ってコトから、意気投合して、 酒を呑んで話した。  イイ爺ちゃんじゃんか。 御魂は、汚れてるけども…。汗   アイコは、成仏してねェコトに、感づいてるよ。  納骨の時、大人しく、墓に入れ、って、一喝された事があったろうが。  イイ加減、成仏しろよ、爺ちゃん。
運命の紅い糸。
守。   ハラハラ…。。(心配。。)   アイコ。おれなら、大丈夫だ。 (セクハラ対処は、慣れました!怨)  それより…お前、頓服飲んどけよ。
でぶねこさんです。。  おにさんは、心と言葉に、刃を持っているひとです。  相手の為!となれば、本当に、容赦の無い、鬼になります…。  お友達を… 「しっかりしろ…!!!」と、半殺しにしちゃったりとか・・、 わたしなんて、脅しことばで、くびねっこを、 捕まえられる、押さえつけられる…、なんて、よくあります。。   でも………、本当に、本気で、怒った姿は、 まだ、見たことが無いんです…。  吼えたことのない、虎みたく・・。  だから、こわい・・・。(心配。。)  まわりのひとに、特に、女性には、忠告しています…。  うかつには、近寄らないほうが、いいですよ、と……。心配。。。
アイコの、 褒められて、ふ〜ん。と、寝トボケ返答は、こんな感じ…。   コラッ、アイコ!  カガミに映ってるのは、ダレナンダヨ!!!   知らな〜い。 わかんないよぅ。。   クッ…!死
ふ〜ん。   ふ〜ん。は、アイコの口癖。  褒められても、ふ〜ん。って言う。  お前なァ…他人事か!と、僕は怒る…。  褒められても、真実味がない、と感じるのか、   一体、誰のことなんだろう。。?? と、 冷静で、ニブイ返答をする…。汗   コイツ…、本物のウブだ…。惚   オ マ エ の コト だよ!!! アイコ!!!   お れ の、愛。 オ マ エ への、告白!!!   オ マ エ は、素晴らしい!!!  観念せィ!!!
求愛。    アイコ〜、そろそろしようゼェ〜。   え〜っ、さっきしたじゃない…。   アレから、何時間経ってるんだヨ…。鬼   おれは、2〜3時間、空けりゃあ、 ダイジョウブなんだヨ……。知ってるだろうが。   仏像みたいに、目を閉じ、無になる、アイコ…。  悟りの境地逃げかっ!笑   ギャグ好きだもんナ…。微笑み。。  でも、逃がさん!鬼
器。    アイコを、愛する回数は、 1日に、5回くらい希望。  1回に、5〜6発くらい。  もっと、増えねェカナ〜♪と、目論んでいる。  サイズも、引くくらい、ご立派で、鬼でござんす。  カミ曰く、僕は、女を悦ばせる男らしい。  天性なんだとよ………。悪   どんなに、女の体にしても、 アイコは、僕に溺れたり、求めたりしない女。  いつまでも、僕がイチャついていると…  「もうっ…、いつまでも、そんなんじゃ、ダメっ!」と、一喝されたコトも。。  そういうトコロが……たまらねェ。。。悪  モット、愛したくなる。。。  アイコ。お前だけを、丸裸には、しねェぞ。 ハラ括りっ!
怨。   コレは、小さいものです。。って、さり気無く、言いたいんだな。。  お前らしい……。 一献。   アイコ、お前は、心が、人よりも、ずっと、美しい…。 珍しい。希少。  だから、オマエの、人間性を、試す輩は、 お前が想像するような、カワイラシイ数じゃねェぞ………。睨  面倒だよな………。 よしよし。。ナデナデ。。   さァ…、そろそろ…… 全員、 イったろかィ…!!!斬
音。    アイコの第一印象。  奥の、美しく、どこか妖艶で、 神々しい滝が、佇むアイコサン。   滝がスキな僕。  アイコを、見かけた時、ザーー……ッ! っと、 滝の音がしたんだ…。  オンナ嫌いのハズの僕の、男が目覚める…。汗   まさか、生き女神サンが、いるとはなァ…。大汗   女神なんか、大嫌い!なハズなのに、 体が、反応しちまってるから、 恋愛感情を、認めざるを得なかった、というワケさ、アイコ。  キリッ…っとしてるのに、 どこか…ほんのりと甘い、 見た事の無い、顔立ちにも、スゲー惹かれたのもあるしネ!  一目惚れだったんだよ。   それから、十年、 決して、届かねェ、苦しい片想いが続く…。  そりゃそうだ…、 鉄壁、鉄仮面に包まれた、簡単にはオチない、 無垢な女神サンなんだもの。  当時の、おれは、まだ、相応しくは、無かったんだろうな…。   僕は、マジリッケの無い、美しいモノ……本物がスキ。
神眼。  客観的。    アイコは、このボードを、 客観的に、冷静に、じ…っと、見ている。  それは、僕を、守る為。  僕が、恥をかいていないか、 誤字、脱字は無いか、 サッっと、サポートする為…。  ココの存在も、 スゲー奥手なのに、 自分のコトを、曝け出されても、何も言わないのは、 いずれ、ここが、僕のプラスになると、感じているから。  凄いよな………。
RE-MENT   コレ、スキ…♡ 可愛いなァ……おい。。  飾らねェ、無造作なトコロがよ…。
舞。   アイコ〜。  和のボード、進めといた。  お前が、任侠はなぁ。。あなたらしく。。ごにょごにょ。。 (可愛いなァ…、おい。。) なーんて言うからよ。。  へへへ。。。  鬼の舞。  おめでとう!僕たち。っていう、テーマだ。  おれらしきゃ…いいが。。汗   罪に思うな…。  お前が、おれの、原動力。
神眼。  拝。    アイコは、人に、少しでも、楽しんでもらう為に、 病の身で、画像を撮っている。 (今は、重症なので撮っていない…)  だからカナ…。 どこか、素朴で、可愛らしい…。。  アイコという人間は、 人、一人一人の、命、魂、心、精神を、 宇宙のような、無限の可能性を秘めた、 とても、尊いもの として、 崇拝すらしているような、気がする……。  だから、己を、様々なカタチで、献上できるのだろう……。   そういうのを、生き仏サン… って言うのかな…。と、 おれは感じる。
神眼。  なごみ。    自分のブログを、行き交う人達に…  「毎日、お疲れ様です。。  少しでも、休憩していただければ。。」と、頭を下げる、お前の姿が、 お前の撮る画像から、見受けられる。  アイコ。お前は、人に、なごみ を、与える事が、出来る女…。
捨て身。   殺し合いは、しないで…。   もう。。。  子供のお守りは、大変っ!  なんて、言うわよ……。睨   何の力もない、わたしには、こうするしかないの…。  プライドを傷つけて、嫌われたって、いいの。  殺し合いさえ、止められたら。    キンッ!  わかり申した! 手を引く。  二言は、無し。誓
おにさん語録。。  存在感。    トラって、吼えてんのは、案外、迫力ねェだろう?   敵を、グッ……っと、見据えてこその、存在感。根性。  迫力って、存在感のこと。
母。   アイコを、奪い合う、僕ら、五人…。  アイコから見ると、こんなのかもネ…。  アイコを、護っているようで、実は、 護られている僕ら…。  会うと、ジリジリ……と、睨み合い……、  一触即発!!!   首の取合いだけは、ガマン……。  何とか、毎回、流血だけは、避けている……。
サダメ。    元旦那サンよ。  逃した、お魚チャンは、巨大だよ……。  へへへ…。
おにさんへ。。 お返しっ♡ I LOVE YOU   おにさん。。  矢面に、立ちすぎですよ〜。。
奪。   おれに、嫁げっ!  もう、嫁いでるでしょっ!  二人で暮らそうってイミだ!  僕らは、コレの、繰り返し…。  アァ??  アイコが、僕を、唆したって、ナニ?  ………寝ぼけんなよ。怒
(元旦那よ)いっそ、死んでくれ……。怨
生き地獄。   よし………。  もう、アイコを、奪いに行こう………。鬼
紅。    リップしか、持ってねーし、 恥かしがって、つけたことすら、まばら…。  そんなお前が、どーして、こういう画像を、選ぶの…。泣  絶対、想像されるって! アホーッ!  しくしく・・。泣
湯。   アイコってェ…よ、 お前の風呂は、入浴ってより、 湯浴みって、イメージがあるよなァ…。酔 洗い方が、メッチャ品があって、色っぺェんだよな…。
桜の花びらが、無数に漂い、ピンクに染まる、なだらかな川。   アイコの色香みてェ。
指。    アイコの、足癖を、思い出す……。酔
流。    アイコが選んだ、書。  イイねェ。。惚  アイコが、剣術を習ったら、こんな太刀筋になると、 いいか、アイコ、霊視。  力は、ないけど、 流れるように、キレイで、鋭く……速い。  イイなァ…。  ねェ、アイちゃん、 コノ書のどこが、イイな。。と思ったの??  (その感性を、チョイと、ご伝授賜れナイ。。?)  とか、思ってたら………、 「あなた!」怒 と、叱られる……。汗   あ、そうだった。。  おれ独自の判断力が、鈍ったら、 剣術に影響するんだった。。 汗  スキ…♡  チュッ…。
大出世。    コノ、オヒサン、モノにしてやろうか?  おれの、剣術で……。悪   アイコの為なら、たとえ、火の中、水の中……。  燃え盛る、太陽も……。  平気。
水滴。   君の、心は、 澄んだ水面のように、静かで、美しい…。  何かあっても、大抵は、 水滴が落ちる程度にしか、乱れない。  少々の事では、動じない人。
Sexy   君は、ミステリアスで、妖艶。
柔和。   ナンか、おれが、選ぶにしちゃ、可愛らしいな…、と、戸惑っていたら・・   恥かしいの。。? いいじゃない…。。 と、アイちゃん。  君は、どーして、人の気持ちが、わかんの。。   また、一つ、僕は、自分に素直になった。礼!
賜。    上段の構えが、スキな僕。  御魂チャンの姿で、カミや、霊体と、手合わせする時は、 必ず、そう構える……。  カミだろうが、何だろうが、 おれの、剣術を、ナメてもらっちゃあ困る。  ってな、気持ちの僕…。  ちが〜う!泣  アイちゃんみたく、禅の精神で、鋭く、斬りたいのに。。  どーーしても、豪の剣術に、なってしまう・・。  んで、偉そう。。僕は。。。恥   アイちゃんは、そんな僕にこう言う。  「努力の賜物」と……。  相手を、ナメてかかっても、良いくらい、 あなたは、努力しているじゃない。。と、 自信を持って、当たり前だと、言いたいんだな…。  確かにな…。  不言実行、それのみ…!!!  だもんな。。おれは。。   ふ〜〜〜ん……。 なるほど………。悪  ニヤッ…。
おにさん語録。。  書。    意味を知らないで、書のピンを選んでるなーと、感じたので、 意味を、知らなくても、いいの。。? と、訊ねたら・・   「イミなんて、関係ねェ。  おれのモノにすりゃいいんだ。」 と。。  このおれが、選んでやったんだから、 従え。みたいな、気持ちなんでしょう。。汗  いつも、調べてから、ピンするのに。。  それほど、気に入ったってこと、なんだろうな。。  もう……、おれ様主義だなっ。愛。
向上心。    おれの書き込みを、見ていて、アイコが…   「わっ…、わたしも、何か、努力しなくちゃ…。。」と。  絶句する僕…。  出た…。 コノ・・・、叩き上げの、鬼が……。怒    色んな意味で、生き仏の、お前が、マダ…、ナニを磨くって言うの?   じゃあ…、見た目は? (せめて、あなたが恥を、かかないくらいには…なりたい。。)  絶対に、ダメ!!! (君の見た目で、恥をかいたコトなんて、一度も、ございません。)  18キロも、僕に、太らされたワリには、ソコソコ、可愛いよ。。  モテてるでしょうが、太ってんのに!  お前は、向上心の塊か!  ………アホが。惚
武人。   自分に自信のない、アイちゃん。  …。怒  あのなァ……、 お前こそ、立派な、武人。  わかるか?  戦人(イクサビト)  お前は、矢面に立って、子供を守ってるんだよ。  おれには、神眼があるから、わかる。  普通とは、精神力も、忍耐力も違う。 (流石、元(前世の一つ)孤高の最強の聖騎士)  ケガれたモノや、メッキが、一切ダメな、このおれを、 ここまで、動かす女が……、 ナニぬかしとんじゃ……。惚
癒しの雨。    あるオンナの話しを、アイコと、していた。 情念の、塊みたい、かつ、身勝手なオンナ。  お前も、少しは、見習ったら?と。カラカイ半分で…。  すると……。  あのひとは…いや。  あのひとは、あなたに、ひどいことしたから…。  あなたを、ことばで・・・犯してた。 って……。  えっ? オマエ………(気持ちが)わかんのか?  おれは、男だぞ…。  そうだ。あれはねェよ………。涙  気持ち悪くて………、仕方なかった………。  驚くと同時に…、傷が、癒された気がした………。  ありがとうな………アイコ。   おい、おれに付き纏う、オゲレツなオンナ共…、 言葉で男(おれ)を犯してるってコトを、忘れるな…………。怨
神道。    アイちゃん欲しさに、進んだ、カミの道…。  御魂チャンの姿で、荒行、修行を、積み積み…。  祝詞も、護摩も、こなすまでになった。  ケド…、『禅』の精神って、悪くない。 僕に合ってる。  よく考えたら、武道の精神に、通ずるモノが、あるもんね。  これからも、生き仏な、アイちゃんと、 もっと、波長の合う、立派な、漢になるよう、  アイコを、護れるよう……、 精進していくぜ!
鈍感女。    以前から、神さまに、関心があったの〜? と、アイちゃん。  あのなァ……、呆   気がつかんか?  おれが、禊ぎ、なんて、大人しく、受けると思うか?   オマエが、欲しかったからだよ……。悪   それに、お前は、カミに守られ、カミと通じてたから、 お前を、助ける、お前と、一緒になる為には、 カミの力が、必要だと、ハラを括ったからだよ。  おれは、用意周到な、男。  絶対に、欲しい女は、何があろうと、逃さねェ………。  騙す、罠をしかける……なんて、 今までも、あっただろう……?  このコトを、告白するのも、 今が、丁度イイ…悪 と、判断したからだ。  コレからも、そういうコトが、あるかもネ……。悪
参拝。   アイコと、神社へ参る時は、 御魂チャンの姿で、コノ画像と、丁度同じ格好、 キチンと、正装をして行く。  御魂チャンで行くと、イイコトがあるからだ。。  マズ、カミへの挨拶が、清しい。 「お初にお目にかかります…!! 私…」と、 カミに、礼を尽くすのが、僕の性分に、合っている。  正々堂々、カミなど、怖れない、 僕は、間違った事は、何一つ、していないからだ。  カミは、僕を、立派な漢、武人である、と、褒めてくれる。  武人、って…。。恥。。  武道家ですって、僕なんて。。照  ははは…。嬉  次に、様々な霊体から、手合わせを申し込まれる。 もう、明らかに、おれの方が強いし、面倒だけど、 神刀を授けてもらえるかも、しれないから、 刀一本を抜き、真剣に、お相手をする…。  この間合い……、緊張感……、 シアイとは違う。。  チョット、おもしろい。。  神社への参拝は、僕にとっても、イイ事ずくめなのだ。。  こうして、僕が、鬼かつ、禅の漢になりつつあるのは、 アイコの、美しい御魂で、禊がれた、お陰だ。
霊験あらたか。 気分がイイ。  神道も、僕に合ってる。
神社。    僕は、神社がスキ。  神社は、結婚、寺は、葬式、って感じがするし、 清しく、厳格な雰囲気や、折り目正しさが、 おれに、合ってると感じ、居心地がいい。  僕にとって、美しい、って、こういうコト。
和。   なごみ。調和。  君のコト…。
飾らぬコブタ。    お前は、此処で、着物を着て、 凛と、正座してる感じがするなァ…。   わたしは、 だ〜 って、雑巾がけして、途中で、 チン(くたばるコト)って、つぶれてるよ、ぶぅちゃんだから。  ぶうチャンって…。苦笑   おもしろいなァ、お前は。
家事。    僕は、家事を、そつなくこなす、オンナが苦手。 絶対に、自信過剰なハズ!  おれには、お見通し。いけすかん。  精々、一人で生きろよ。と、鼻で笑いたくなる。  アイコみたいに、肝心なトコロで、 スカッっと、ぬけてる女が、可愛い。。  アホか! とか、詰りながら、 イチャイチャ、一緒に、家事をするのが夢。  そうするうちに、アイコの、重い病も、 晴れていくかな…と、思っている。  結婚は、四六時中、なんだから、 家事能力なんて、関係ねェ。  一緒にいて、楽しい女がイイよね。
青龍。    コレを何となく、ボーっと見てたら・・  「青龍みたい。。」と、アイちゃん。  おおっ!驚 なるほどな!  確かに、そう見えますな〜。。コリャ、最高!  なァ…、コレ、龍だとしたら、 随分、立派な、迫力のある、龍だぜ、アイコサン…。  へへへ…。  やっぱり、僕は、アイちゃんの、感性がスキ…♡
美。    アイコは、コトバを飲むことがある。  あ…、これは余計。。 とか、 ちがうな。。汗 とか、 心で呟きながら。  神眼を持つ僕には、スグにわかる…。    アイコ。言え。 今、言葉を飲んだだろう?    え〜っ。。 と、戸惑う、アイちゃん。。  言いたくないわな、飲んだんだから。  でも、白状させる僕。  白状させられた後、アイちゃんは、こう言う…。    ことばは、相手のために、あるの…。  相手の為に、ならなければ、意味がないの。 (だから、白状させないでよ〜。。)と……。 アイちゃんは、傷つけずに、的確に、人を諭すのが、上手い。 はっきり言って、天才。というか、 普段の、何気ない言葉も、どこか、さりげなく、粋。  おれは、アイコの事を、立派な人格者だと思っている。  人としても、心から、尊敬している。
趣味。 悪霊の斬首。
アイコへ。  勝負。    アイコ。  おれだって、腰が低い、謙虚なトコロが、あるんだよ…。  おれは、まだまだ…!!! だって。常に、思ってます。  今、目の前の、勝負に勝っても、それは、勝利じゃない。当たり前。練習。   だって、今、勝ちたいんじゃないんだもん、 おれは、頂で、勝ちたいんだもん。   アイコに、僕が、初めての、勝利を、勝ち取る瞬間を、 じっと、いつもの、母性溢れる、かつ、 鬼嫁の、厳しい、あの眼差しで、見つめていて……。願! 鬼!
アイコ〜〜〜……、スキだよ〜〜〜………、 いつになったら、おれに、嫁いでくれんの。  グフッ…。死
片耳に、ピアスをしている僕。  コトの後、アイコに ピアスをナメて…。って、お願いするんだケド……、  軽く、やさしく、一つ一つ、口と舌で包んだ後・・ 「いつも、お疲れさま…。」って、言って、 耳に、 ちゅっ…。  っと、してくれるのが、たまらないのだ。。。。  ハラの中で、悶絶。。。  そこまでしろとは、言ってないのに。。 心酔。。。  疲れなんか、吹っ飛ぶし、エネルギーが、一気に、 ドドドドッ………っと、体中を、満たすのだ。。。  アイコ〜 いつも、ありがとうね!  シアイに勝てるのは、オマエのお陰。  コレは、本当。
神秘。  アイコのことだなァ……。納得。
酔。   おい、アイコ、 おれの名前を、呼べよ〜。酔   ケッ…。なんじゃこの、画像のオンナ…。  全く、アイコじゃねェナ。
距離。    立ち入るな…。 そこまでにしてくれ…。 と、 他人とは、一定の距離を、求めるタイプの僕…。  の、ハズが。。大汗
アイコの部屋。   病室か! ってくらい、 自然光に包まれた、質素な部屋を、好む君…。  やっぱり、未だ、オンナ達の嫉妬の廓に、 幽閉されたままなんだな…。 と、感じる僕…。
気遣い。    会って、開口、一番、君は、おれに、こう言う……。  おぅ。。明るいねぇ。。 よかった。。と、笑顔で…。  いつも、おれを、おれの様子を、心配してくれてるんだな…。 気遣って、くれてるんだな…。と、感じる。  目を合わせずに、笑うのが、照れ屋の、アイコらしいな…。  色っぺェ…。。惚   そういや…、元旦那も、こう言ってたっけ…。  アイコのいる、家に帰りたい。  仕事で、どんなに、疲れても、嫌な事も、 何故か、玄関に入ると、全部忘れて、元気になれる。って…。  アイコは、そういう嫁さん、女なんだな。惚
アイコが欲しい。   君自身が、君の全てが、欲しい、僕…。  僕の、武道の夢が、叶うコト、 僕のシアワセを、願っている、君…。   君は、僕自身は、欲しくないの……?涙   どうして?僕と、したくないの……?   どうして、君には、オンナの情念が無いの……?   もう…、淋しいよ……。泣
守護。  お護りしてます、いつだって!
寝ても覚めても。    君を想う僕…。  君が、恋しい……。  ユメの中でも、君を、探す…。 ココでも探す……。  面影だけでも… 匂いだけでもいいから…、と、 君を、彷彿と、させるモノ…、 君に、近いモノを探す………。  シアイ中も…  会いてェな……、ヤリてェよ〜〜。くすん。。泣 と、思っている僕…。  それでも、シアイには、余裕で、勝つけどネ!  おれは、そういう漢。  だから、アイコは、僕のこんな姿に対して、何も言わないのだろうな…。惚
操る。    霊力の、高い、僕…。  ヤッてる時に、君を、操るコトなんて、簡単…。  お前は、御魂が、キレイだからな……。悪   とにかく、おれの、名前を呼べよ。  頼むから、連呼してくれ!懇願!  お前に、おれの名前を、呼ばれるのが、至福なんだよ……。悪   憶えてるか…?  おれが、絶望の淵に縛られ…、 イチバン、苦しかった時に、 やさしく、おれの、名前を、呼んでくれたコト……。  僕は、ずっと、忘れないよ……。  ジゴクの底から、救い出してくれた、 君の、澄み切った、美しい、思い……。   そのトキ、おれは、顔を、上げただろう……?  偶然じゃないヨ…。  ちゃんと、実際に、 聞こえてたんだよ……。悪
斬!!!ツバメガエシ。    御魂チャンで、監視中………。  大音量の、サイアクな、環境の中、 遂に、アイコは、限界を迎える………。  斬れ……。  おれは、静かに、アイコに指示する。  お前がイチバン、ストレスに思ってるのは、元旦那だろう。  お前が、斬れ。  実際に、斬るんじゃない。  アタマの中の、イメージで、かまわないから。  静かに、座る、アイコ……。  少し、精神を集中させてから、 立膝をつき………ズバッ!ズバッ!っと、斬りかかった。  つ、燕返しィ〜〜?!?  びっくり仰天した、おれ……。汗  ナニも、そこまで、しろとは、言ってねェ……。汗   メッチャ、カッコ良かった!!! シビレタ!!!  流石、おれの嫁。  やるときゃやるタイプなんだなァ……。惚  だって、お前の、愛 なんだもんな…。  しっかりしろ!!! と、 器が小さい!!!  そんなんじゃ、あなたは、幸せには、ならない!!! と…、  念じて斬ったもんな………。涙 スゲェよ………。  だってな、アイコは、絶対に、武道には、向いてねェ…。  相手の懐に飛び込んで、攻撃する… ってコトなんか、 絶対、出来ない女だもんな。   お前の、心からの、愛の刃……、 きっと、元旦那に届くよ。
戦。   ヤンのか、コラァァァァア………!!!!!!   コレが、本来の、僕の、姿。
シアワセ。    おい、アホ女。  過去ばっかり、見てんじゃねェぞォ〜。笑顔   アイコ、お前は、今、 ドデケェ、シアワセの、渦の中心にいる……。  わかるか?  それが、おれ、という、存在なんだよ………。
おにさん語録。。  漢に育てろ。    お前、タコちゃんを、おれみたいな、漢に育てたいだろう?  だったら、身を引け。  重い病の身で、何が、してやれるって言うんだ。  あの子の、ちっこい太陽みたいな、あのエネルギーを、 受け止めきれんのか?   母ちゃんが、いなくたってなァ、男は、育つんだよ。  母ちゃんの、幸せを願って、強く、生きる。  そういう、根っこの強い、漢に育てろ。
大音量。  御魂チャンで、守護中……。 医者から、音と光と人の声を、避けるよう、言われている、アイコ。  それを知りながら、家族は、協力しない。  マズ、話し声がデカイ…。   元旦那は、細けェコトで、イチイチ、キレて、パニくって、 ギャギャギャギャ!!! と、 ホントに、こんな感じの音量で怒る…。  アイコに付き纏う、大声で鳴く、 鳴き癖の、強い猫。  大きな音のオモチャ。  コウコウと、無意味に、アチコチつけられる、部屋の電気。  ダラダラと大音量で、流れ続ける、テレビの音。  アイコはずっと、ヘッドフォンをし、 音楽を聴きながら、朦朧としつつも、 必死で、このサイアクな環境を、堪えている………。 タコちゃんの側にいる為にだ。  限界を悟ったアイコが、 安定していたいので、協力をお願いします。と、頭を下げても、 何も変わらない………。  コレで、僕が、アイコを奪取して、ナニが悪いの??
ユメのナカまで、コンニチハ!    アイコは、過去のトラウマからか、 不運な夢を、見るコトが、多い…。 (御魂チャンの時の僕は、 アイコの夢も、監視できる…。鬼) そんな時は、夢の中まで、コンニチハ。をする。  助っ人に入る。ってコトだ。  または、全部、夢だぞ〜。笑顔 と、 アイコを、起こしたりする。    本当に………酷い、惨い………。  アイコが、何をしたって言うんだ……。  お前らより、素晴らしいだけ、だろうが。  そんなものが、集団で、暴力をふるう、理由になるのか……??  オンナってのは、恐ろしいな…。   未だ、夢の中までも、不幸に、襲われる、アイコ。涙   けれども、おれがいるからよ、大丈夫だ!  イザって時ゃあ、参上仕りマス!  とおっ!  元気出せよ! アイちゃん!  スキ♡
成敗!    御魂チャンの姿、について、もう少し。  御魂チャンの姿の時の僕は、 外見を、好きな姿に、変えられるし、武器も持てる。  大抵は、右に三本、左に二本の、日本刀を携え、 神社で、カミから授かった、物凄く、霊力の高い、神刀を使うコトが多い。  コレで、悪霊の首を刎ねて、他の刀も出して、 二刀流で、斬りまくって、遊んでいる♪  (アイコには、内緒♪) 殺したいワケじゃねェけど、悪霊は性質が悪い。殺すに限る…。  特に、自分の首がねェとか、ウンタラ、カンタラ言って、 未だ、彷徨っている、昔の侍なんかは。  弱ェから、死んだんだよ。成仏しな。と、 殺して差し上げるのが一番だ。  僕に、斬れない(祓えない)悪霊は、まずいない。
カミの姿。   御魂チャンの姿、について、説明しておかねば、なるまいな。  御魂チャンの姿とは、 僕は、スバ抜けて、霊力が高いので、 カミに近い、物凄く、激しい、エネルギー体となる。  姿かたちは、ねェけれど、 実体に近いと言える。  コノ姿になると、 実体と、御魂チャンと、 二つの、時を、同時に、もうけられる。  実体は、アイコから、離れて、おシゴト、シアイ等していても、 同時に、御魂チャンの姿の、おれは、ずっと、 アイコの、側にいられる……。  アイコは、霊力が高く、とにかく、 御魂が、物凄く、澄んでいる、キレイなので、 御魂チャンの姿となった、カミと殆ど、同等クラスの僕と、 魂と魂で、共鳴かな、深く、響き合うコトが、出来る。 なので、姿の無い、僕の声が、 ハッキリ、聞こえる。会話が出来る。 と、言うワケ。
おにさん語録。。  人として。   お前、おれと、一緒になれ。   子供を選んだ、お前の気持ちは、わかる。  ケドな、 オマエは、自分を、大切に出来てねェ。 それは、どうなんだ?  人として、正しいのか?   人に尽くす、それはもう、充分だ。  お前の、次の課題は、 病の自分を、守る。ってコトじゃねェのか?  よく、考えろ。
守護神。    アイコの病状は、少しずつ、悪化の一途…。  薬も、増えている…。  もう予断が無いと、判断した僕は、 御魂チャンの姿となって、常に、アイコを、見守る事にした…。  アイコに、話しかける…。   アイコ。おれだ。わかるか?  へっ…? おにさん。。?  そうだ。  今、御魂チャンの姿でよ…、見えるか?  見えないよ〜。どこ?  お前のすぐ、後ろにいる。 ずっと、側にいるから。  んー。わかった〜。  軽っ。。惚   ぼ〜っと、してんなよ、 色々と、指示してやるからな!  んー。  てな具合に、守護神の如く、 アイコを護っている…。
わし。    アイちゃんは、着物を着ない。  ケド…、 とにかく、 古風で、一途で、健気で…、厳しい女なので、 イメージで現すと、着物になる。  僕は、一時期、自分の事を、わし と言っていた。 らしくない、ケド…   その理由を、周囲の者に、バラされる…。  アイコさんは、お前が自分の事を、 わし と言いたくなるような、女だよね。 と…。  アイコに、丸聞こえ…。汗   お前………全部バラすな…。恥。。   ほ〜。そうだったんだ〜。という顔の、アイコ。  はい。その通りで、ございます…。  年齢に、そぐわないから、やめたケドネ…。
安息。   唇を、奪う…。  花びらを、奪う…。   一献。
アタマのイイ女。 言の葉。    アイちゃんは、頭がイイ。と霊視。  学力が冴えなかったのは、 イジメに命が、耐えるので、精一杯で、 勉学どころの環境では、無かったからだ…。  悔いるな、恥じるな、と、おれは、抱き寄せる。  僕が、アイコのコトを、アホ と、言うのは、そういう理由。 たまらなく、可愛いから。  アイちゃんは、イイ加減なコトが嫌い。  言の葉の、正確な、意味も知らないで、綴るコトを、嫌う。  アイコが、よく辞書を使うのは、 ニュアンスだけで、言の葉を、使う、又は、 相手の、言の葉を、聞く…、のは、 無責任だと、知っているからだ。
ご好意。    おれと、一緒になってから、アイちゃんは、 とにかく、モテる。  アイツに、何か、されたのか??と、心配すると、 ううん。ご好意を、頂いただけだよ。と、笑顔で言う…。  ご好意を、頂いた、って…。呆   ナンか、イイなァ……。惚  好かれて、光栄に思い、感謝している様子が、伝わってくる。  アイちゃんは、好みじゃない男に、好かれても、少しも、嫌な顔をしない。  それは、常に、本当に謙虚でいるからだ。  わたしみたいなものに…。と。  女らしい!可愛い。。惚   でもな・・、 ほっぺに、ちゅ。は、拒否しろ…。  アレはな・・、お前の、肌の匂いや、 口触りを、確かめてるんだよ!!  次は、下を狙われると思え…!!  男には、決して、油断するな…。と、おれは、脅す。
狂おしい。    アイツと、一席、もうけてくれねェか…。と、僕が、頼んだなら…、  あのような、立派なかたでしたら…、女を献上いたします…。 (もう、イミがわからんかったら、帰ェってくれ。おれとは、合わねェ) と、三つ指をつくだろう…。  そして、震える、白い手で、自ら帯を解き………。   嗚呼………。  アイコは、そういう女だと、おれには、わかる。  似たような事が、あったもんな…。涙  何とか、防げたけれど…、 女を献上します。 って、君から、聞いた時は、 何時代の女だよ!と、心が震えた…。  アイちゃん、その覚悟を、まだ、心の奥に秘めてるだろう………?  おれには、わかるよ。  花魁じゃあ、あるまいし、大丈夫だ!  あの頃より、強い、おれがいるから。 その覚悟は、もう、捨てていい………。
侍。    静かに、魂を、燃やし、 一気に、首を刎ね、 一瞬で、勝敗を決する。  一閃の太刀筋に、遅れて飛び散る、血しぶき……。  御免! と一礼して、黙って、去る…。  武道家の一人として、 そんな、侍に、おれは、なろうとしている…。   己の身を守る為の、ヨロイ、カブトは、 そんなに斬られたくねェなら、戦に、行くなよ。と思うし、 おれの気性に合わねェし、 戦場に、裸で行こうぜ。という姿勢は、変わらないケド、 そんな、武道家としての、魂を持った、 漢を、志す、と決めている……。 へへへ…。悪
姿勢。    禅の精神で、静かに佇み、 只管に、己を省みずに、尽くし、 人を救ってきた、立派な、アイコを見ていると…、  僕チャンの、シアイ前の…   てめェ、強ェんだろうなァ…?  強ェヤツとしか、戦いたくねェぞ。と、 相手をナメきった、高圧的な態度は、 如何なモノか。。と、考えたりする…。汗  ナンか…、小せェ…?  カッコ悪ィな…。と、恥ずかしくなる。  アイちゃんに、憧れてるんだろうな…。  アイちゃんと、もっと、波長の合う男に、なりてェんだろうな。  ソウしたらば、もっと、今以上に、アイちゃん♡ と、 イイコトに。。と、下心が疼く…。  コレも、恥じるべきコトなのかも、知れんが、 男として、人を心からアイシテ、ナニが悪いの? と、 中途半端が嫌いで、正直者な、僕チャンは、思う。
壽タイショク。   僕は今、カイシャで、僕の功績を、全て、台無しにするような、 耐え難い、拷問の様なシゴトを、用意されつつあるようで。  もし、本当に、そうなったら  「壽タイショクさせてもらう。  おれのいないカイシャで、どこまでやれるか、見モノだな…。」 そう言って、鼻で笑って、 「じゃあな〜、精々、頑張りナ…。」悪 と、 振り向きもせず、去ろうと思っている。  妻は…、  そうなったら、待ってますね…。と、言ってくれている…。  『気に入らない』それだけの理由で、全て、捨てる。なんて、 潔く、あなたらしいね。と、支持してくれている。
復讐………。    「斬って来る…。  気に入らねェヤツが来てる…。」   妻に、口づけを残し、 セキネンのウラミを晴らさん…。怒    「誰かと思ったら、お節介ヤキの、 豚まんチャン達じゃないの」   おれの、本物の殺気を感じ、 謝罪して、命乞いをする、男二人…。  問答無用!!!  赦す気は、更々ない。 「ソレってもう、遅くない?」悪   一瞬で、首をハネ、上半身をメッタ斬りにし、 最後に、ハラを串刺し。   生霊で来いよ。 御魂で来るからだろうが…。   さて、本体の彼らがどうなったかは、 僕にも、ワカラナイ…。
努力。   お前は、真心を、踏みにじられ続ける人生だな…。と、 おれが、怒り、悲嘆、心配していると…   結果的に、踏みにじられたとしても、終始、そのひとに対して、 誠実で、あったかどうか、 自分が、人として、どうあったか、が、大切なの。 (踏みにじられた事は、重要じゃない)と言った君…。 尊敬!
禅の余生。    おれの、奥深くには、カミ、仏がいる……。  昔から、感じていた事だった。  アイコと契り、おれは、闇から、禊がれ、 静けさを知る、鬼かつ、禅の男になった。  アイコの為なら、武道だって、ポィポィと、 簡単に、捨てられる。  おれの、武道は、アイコを護る、 一本の刀に、変われば、 それで、十分、意義があったと言えるし、 悔いは、一つも無い。   愛する女と、そぞろ歩き、 美しいモノを見てまわり、 酒とアイコの肢体に酔い、 茶道や、華道や、香道を、スコシ嗜む…。  そんな、満たされ、静かな、禅の余生を、 おれは、望んでいる……。
ハラに秘める女。    僕が出会ってきた、オンナ剣士は皆、 男社会に、乗り込んできた、 実力の伴わない、ただ、気が強いだけのオンナで、 好意も寄せられたが、 オンナとしても、仲間としても、心が動く事は無かった。  …って言うかよ…。怒  おめェらは、ココへ、何しに来とんじゃ!!!怒 って、感じだった…。    アイコは、おれにとって、女。   本当に、美しく、妖しい、日本刀のような、女。 かつ、癒しの女神チャンで、腰が低く、奥ゆかしい、古風な女で、 厳格な鬼嫁で、生き仏の様な人格と性(和合)。 飾らない、天然ボケ…。と、 非の打ち所がない、おれの理想の、女性。  おれの、サダメの女。 おれの、原動力。 人生の軸。 指針。 おれが生涯、いや、永遠にかな…、 ハラに秘める、憧れの、女性。
気取らない人。   オイ………。アイコ…。  シャツが、裏返しだ。アホ………。呆  飾らずに、大声で、笑う君…。  ちゃんと、着直せよ。  どんくせェな………。惚   今日も、アイコは、気取らず、変わらない。  ただ、一つ、 おれの、名誉や、プライドが、 傷ついてやしねェかと、内心、心配しながら、 冷静に、見守ってくれている。  大丈夫だ、問題ねェぞォ〜。笑顔
人間性。   アイコを見かけて、オンナ嫌いのおれが、 初めて、ボッキしたサダメを、 こういうことか……。と、 アタマを抱え、痛感している……。  アイコの、魅力は、数あれど………、 人間性が、素晴らしい。と思う…。  普段は、明るく、柔軟性があるのに、 アイコは、人として、正しいと思う、感じる、行いに対しては、 毅然として、決して、ユズらない。  おれを、一度、捨てた時も、そうだった。  中途半端なことを、しないで。と、 おれの、プライドを守る為に、たった、それだけの為に、 おれと、別れた。 (すぐに、復縁してもらったケドネ。)  だから、重い病の身でありながら、 子供を、選んだのだろうと思うし、 コレからも、おれを、選ばないだろう……。  ソコに、おれの魂は、心は、心酔していると言ってもいい。 もう…どうだっていい………いいから、アイコが、 アイコの全てが、欲しい。  武道の道よりも、今は、この、一念だ。
天秤。    愛子。お前のSEXは、抜群。  もう、何回ヤッただろう。 風呂場でも、ヤッてた時、 タコちゃんが、やって来た。  アイコは、さっと、タコちゃんに、微笑みかけ、 やさしく、世話をする……。 スゲー変わりよう…。 流石、アイコだな…。   コレは、絶好の好機と、おれは、 床に、頭をこすりつけて、土下座する。  アイコ。はっきり言う……。  おれの、ギセイになってくれ。  子供を、捨ててくれ。  ゆっくり、頭を上げる、おれ…。   今、ココで、 おれか、息子かを、選べ……。と、何度も迫る。  けれど、アイコは、黙ったまま、息子の世話を焼き、 息子と、風呂場を去って行った。   アイコ………合格だ。  おれは、息子を捨てるような、オンナに、用はねェ。  おれは、鬼だ………。  すると……。  わたしを、試すのは、かまわない。けれど…、 子供を、巻き込むのは、やめて。と、 冷たく、去って行った、お前…。  立派だと思う。 自慢に、いや、誇りに思う。  豪ェ女に、惚れちまったな………と、思う。  だから、おれは、諦めねェ。  諦める、という事を、知らないんだよ………おれは。
負け。    イヤ〜! アイちゃん! 手加減して〜っ!泣  コレ以上、惚れたら・・・気が狂っちまうよぅ。。。  アーーーッ!!!狂
快感。    もう…、アイコという人間に、女に、 叱られるのが、快感に、なってきた…。苦笑   またも、激情に駆られ、暴走しそうになった僕…。  ダメよ。  その人を、怒らせたら、 あなたの首(命)が、かかわってくるのよ。  あ な た の く び よ。  わたしと今日、約束した事を言って。 言って。   じっと、おれを、見据える、切れ長の視線…。  わかりました。やめておきます。  小さくなる、僕…。  敵わねェ………。泣 的確過ぎる………。。。 スキ。。。。  色っぺェ。。。泣
合気道。  アイちゃんは、精神的な、合気道の、達人だと、おれは、思う…。  チカラを、かわす、流す…。  えいっ。っと、一発、入れる…。  嫁さんの、カガミだと思う。  『常に、心が、安定している、澄んでいる』んだろうな…と、感じる。  いいか、愛子。 こっから先、ケンソンは、絶対ェに、おれは、赦さねェぞ………。睨   チャンと、聞けよ、愛子。  一応、おれも、ソレを、目指している、武道の、達人だ。  いいか、はっきり言う………、 お前の方が、おれより、上なんだよ。
君。  人の気持ちに、寄り添う、君。  人の異変に、一早く、気が付く、君…。  川のように……なだらかな、肌。
お護りしましょう、僕チャンが!  コレも・・。  お前なァ………。  ココにも、もっと、ドロドロしてて、 怨念のカタマリで、 焦った、おれのキモチを、綴る予定だったのに・・・ナンじゃあ、 きょうりゅう(全部ひらがななのが、アイコらしい…。。惚)  とか、 手 とか・・・・。 アホか、お前………。。。。。  アイちゃん。スキです。 結婚してください。 オネガイします!!!懇願
アイコを、求める、気持ち。  あのなァ………、アイちゃん。。  ホントは、もっと、苦しくて…エグくて……グロかったんだぞ。  ケド…。 オマエに、先回りで、癒されちまって…。  キモチが、コロッと、変わったじゃねーかよ。苦笑   わかったよ。 ありがとうな!  コノ仕返しは、必ず………。悪   悪魔サンより。
手。     おにさんの、大きな、手が好きで・・、 触れられると、ぬくもりよりも、先に、 やさしさや、いたわりや、愛が、伝わってくるようで…。  ああ、このひとは、愛情深い、やさし〜〜〜〜〜い、ひとだ…って、 わたしの、こころは、揺れます。。
きょうりゅう。    うわ〜〜…、ここから、なにか、出てきそう。。   そう………恐竜が、アギャーーーッ!!! って、出てくんだよ。   あはは。。  アギャー って。。笑 なんか、好き。。笑   おにさんって、おもしろい。。
輪廻。    君の為なら、何度でも、死に、生まれ変わる。 死の献上。
判断力。  …おれも、アイちゃん♡みたく、 自分の好みでねェモノも、見てみっかな。。と、言ったならば・・  ダメっ! と、君…。  …へっ? な、ナンで?? と、驚いていたならば・・・  あなたは(自分の判断に迷わない男)判断が、鈍ったら、 シアイに、影響します。と、毅然と、僕を叱り…。   えっ?  ちょっとマテ………そりゃ、いくらナンでも、ルール違反だ。  おれに、シアイについて、口出しするなんて、 いくら君でも、激しく、怒るハズ・・・なんだけど・・・、  はい、そうですか…。と、心で、受け入れちゃってる僕が………大汗   ウソだろ〜〜〜!!!  でも・・・・その通りだ…。  おれ独自の、瞬時の判断力が、鈍ったら、確かに、 シアイに、デカイ影響が………。 負ける、ってこった。  ありがとう!!! 奥さん!!! いや、カミサマ!!!  おれ・・ものスゲー、大事なモノを、見失う、ところでした!!!  危ねェ………。。大汗  コレを、失くしたら、 おれは、おれで、なくなるぐれェ、デケェモンだ…!!! マジで…!!!   君への愛が、また、激しく、震え…。  ヤベェ………、コロシタイぐれェ…、惚れた!!!
操。  貞操観念ガチガチな、お前。  僕と一緒になった、三年前から、 僕とはまだ、関係も無い時期から、既に、 元旦那とは、肌を重ねていない。 もう、無理です…。というお前…。  御魂チャンで見てたケド、 元旦那から、一方的に、口付けされた時… (友達から、やり直すと言ったよね?) 「もうそんな、関係だったかしら…?」と、毅然としていたね。  スゲー色っぺェ…。嫉妬。。  今は、僕に、操を立ててくれている、愛しい、お前…。  貞操観念が、元旦那から、おれへと、完全に、シフトしたという事だな……。悪  また、一歩、おれと、正式な、夫婦になったワケだ……。悪
隠。    オマエな、 節目節目をキッチリ、決める。ってコトも、大事だよ。と、 クールな、アイコの態度に、戸惑ってたら…、  もう、わたしが、なにを、しゃしゃっていくっていうのよ〜。 (常に、あなたがメイン。。) だってサ。 あはは…。  ナンだ。奥ゆかしいじゃねェか。ムラムラ。。欲   アイコは、やっぱり、色気のある女だな。惚
大人。   これでどう。。? ちゅっ。だって…。嬉。。   すぐに、気持ちを、切り替えられる、奥さん。  大人だなァ…。  年の差を、感じる、おれ。  おれは、元々は、こんなコト、全く、 気にする性分じゃないのにな…。ははは。。苦笑
ノー天気。    コラ…。 こらなんじゃ、…ったく、 おれが、心から、誓いまくってるってのによ〜。  ノー天気が!  ま、そういうところも、カワイイケドな。惚
夫へ。   もう、愛、愛、って、うるちゃいな〜。。照   もう、すでに、幸せですよ〜だ。 でも、今日のことは・・忘れないでね。     夫です。勿論! 御意!
アイコ、愛してるぞォ〜!
奥さん。   おれの、胸に、燦燦と輝く、デッカイ、愛。  アイコ、愛してるぞォ〜!
献上。    君が、何処へ行き、どんな、変化を、遂げようと・・、 おれの、命、体、そして、心、精神、魂は、永遠に、 アイコのもの。  おれの、全てを、捧げます。
妻へ。  誓。    鬼の心、忘れず。斬!
御光。  又、共に、見た夢。
捕獲。    やっと、この手に、捕まえられた、気がした、ヒラヒラ女。  捕獲!
愛。    妻の、涙。血。同じ、傷…。
誓。    アイコの、ヒラヒラ発言に、ドタマに来た僕…。  呪いの妖刀で、首切り(自刀)をしようとしたら…、 アイコが、グッっと、刀の刃を掴んで、おれから引き離した………。 ………!!!!!! 放せ…ッ! アイコ! 口で言っても、きかないなら……。 こうするしかないのよ……。 ググッ… っと、更に掴むアイコ…。 わかった! わかったから……落ち着け! 放せ! アイコ! な………? 大丈夫だから。 もうしねェから! 頼む……… 放せッ……。 アイコッ! ふ……っと、力を抜き、刀から、手を放したアイコ………。 御魂のアイコの傷は深く、血まみれで………。 アイコは、小刻みに、震えていた………。 生きて……。 あなたが、生きていてくれたら…… わたしは、それだけで、しあわせだから……。と… 涙ぐみながら、おれに訴える、アイコ……。 すまねェ……!!!!!! もう二度と!!! 絶対ェェ…!!!!!! バカはやらねェ…!!!!!! 今日のこと。忘れないでね………。 勿論だ……… 誓う……。 約束する………。 ゴメン!!! アイコッ…!!! おれは、生きる。 生き残る…… 何が何でも…………。 それが、アイコとの誓い………。
悦。    僕の、愛で、イク君が、狂おしい程、愛おしい…。  君に、おれが、永遠に、女の悦びを、教え、与えたかった。 (童貞の時から、目論んでたコトだ。 おれは、他の男とは、根性が、違ェ。)  無垢な君は、そんなもの、微塵も、望んで無かったろうけど。  おれの、胸の中で、幸せな、女になれ! アイコ!
旅。    なァ、アイコ。OTARU 行かん?  小樽?  そう。見てみ。 夜景がキレイみたいだな。  わぁ、ほんと。。  よし! 旅の目的は決まった!  夜景と、ビールと、SEX〜!  ぶっ…。(吹き出す、妻)  ソレ以外に、ナニがある?  食い物には、二人とも、興味ねェからな。   あなたは・・・ほんっとに、 ことばを、にごさないひとなんだから〜〜〜っ。恥   ヒヒッ。悪   でも、二人とも、迷うだろうから、 ピンで、旅行気分・・が、賢明だな。  んだね。。
妻へ。  同じ景色を、見て行こう。  こんな、僕チャンだけど…、 これからも、よろしく!礼!
おにさん語録。。 ご朱印    ゴシュインか。 力は、感じるけれど、こりゃ、 幸せになりたいよ〜っていう、怨念の、塊だな。  他人任せで、幸せになろうなんざ、おれは、認めんね…。
愛。    奥さんに、もうチット、積極的に、でも、 ヒッソリと、 おれの想いを、告っていこうかな…。と、 目論んで、作った、コノ、愛 のボード。  最初は、こんな、カワイイ画像だったんだな…。汗  初心、忘れる、べからず!! 愛!
やさしさ。    明け方…、外から、ねこたちの、さかりの声が。。  ガラッ。  てめェら、うるせーぞ! それ以上、鳴きやがったら、シッコかけるからな!  と、怒っている、おにさん。  もう…、ねこなのに・・。と、思っていると・・、  アイツら・・。 あれ以上、騒ぎやがったら、殺処分されるぞ。 シッコでガマンせェ。と、 プリプリ・・。。 あ、そういうことか。。。  やさしいな。。と、思って、照れて、 お布団で、顔を半分隠したのでした。  ねこたちも、なぜか、静かになって。。よかったな。。
煙草。   たま〜に、煙草を吸う、おにさん。 おにさんの、煙草の吸い方は、少し、変わっていて…、  指で、煙草を挟んで、プカプカせずに、 煙草を、口に咥えたまま、一気に、勢いよく、吸って、 口の端から、勢いよく、吐いて、を、繰り返し…、  ポケットに、両手を突っ込んだままだったり、 ベッドに仰向けになったり、 灰が落ちるのも、気にすることなく (熱くないのかな。。汗) さっさと、豪快に、1本だけ、吸う…、という感じなんです。  おれは、一本でいい。 ダラダラ吸うのは、スキじゃねェ。らしく、 それが、すごくセクシーだなぁ。。 おにさんらしいなぁ。。と、いつも思います。。
おにさん語録。。  ずぼし。    お前は、一人暮らしするとか、 そういう、自由じゃなくて、 信頼できる、愛する者が、見守る中で、 ちょこっと、 自分の、スキなコトをするのが、スキなんだ。  写真撮るとか、な…。  そのくらいの、自由が、お前には、丁度イイんだよ。    ううっ。。汗 どうしてわかるの。。。。?  ほんとうに、その通りです。。。
力の差。    おにさん。。  あなたは、護る力の、強いひと。。
したぴあす。    アイコ〜。   振り向くと、おにさんの口の中に、金色のものが・・。  まァ、結婚指輪みてェなもんだ。気にするな。  はぁ…。 (セクシーだなぁ。。 かっこいいなぁ。。)  コレで、楽しもうぜ〜。  舌を、器用に動かす、おにさん…。  な、何か。。こわいな。。怖 びくびく。。   お前にも、つけてもらおうかな…。   えっ?  ここ。。?  舌を、べっと出す、わたし・・。汗   違う。 お前は、舌じゃない。  下だ。   えっ……?   えっ??  ええ〜〜〜っ??!!引    このことも、お前が書け…。  おれが書くと、ドクになるからな…。 と、 悪い笑顔の、おにさん…。  困ったもんだっ。 い〜っ。
幸せ。   ぶひぶひ。。♪
色気女。   おい、お色気女。  おれにゃ、お前は、こんな風に見えるぞ。  ナンだ。 孤独で、未だ、ヒトの嫉妬の廓に、幽閉されたままかよ?悪.   コッチ来いって…。 おれが、温めてやるから…。  そんな、ちっけェぬくもりじゃ、お前を、癒す事は、できねェよ…。  おれぐらいの、男、いや、漢でねェと。悪
ありがとう。   沢山の、ぬくもりに、包まれて、 わたしは、しあわせなのに。。
ここにいるよ。    お〜い。ここに、いるでしょう。   あ、そうか。。照   ひとりで、行方不明に、ならないでよ。。。   …はい。。照
奪取!   ドコ行きやがった…!!! アノ、ヒラヒラ女が………。  くそっ!!!   こうなったら、絶対ェェ、とっ捕まえて、 無理矢理にでも、モノにしてやる!!!   ウガーッ!!!怒
おれの愛。    おれたちの、味方は、増える一方…。 コレには、心から、感謝している…。 が、 孤軍奮闘…。  己を追い込み、信ずる者を守る。というのが、僕の生き方。  たとえ、独りになろうとも、 アイコの愛を、世界中に、引っ張り出す。  おれが、ハラを切るハメになっても。  おれは、そう決めている。
厳格。    ユメ、とか、キボウ、とか、ヒカリ…とか、大嫌いで、 鼻で笑っていた、僕。  おれは、口先だけの野郎が、大嫌い。   とにかく、不言実行がモットー…。  僕は、実力が、伴わないと、絶対に、認めることはない。  だから、実るホド、コウベを垂れる、稲穂チャン。  君は、本当に、おれにとって、カミであり、 トクベツなんだよ。アイシテマス…♡
鬼の涙。   離れたアトも、病気のアイコが心配で…。 御魂チャンになって、様子を見ている僕…。   元旦那が帰宅。 俺は、仕事してきたんだ。さぁ、愛子、 世話してくれ。癒してくれ。と、 言わんばかりの、デカイ態度…。  アイコは、肩で息をしながら、世話をする…。   激怒、涙する、おれ…。  男が、惚れた女を養うのは、当たり前の事。  アイコは、病気。 ずっと、側にいて、休ませて、様子を見てやらねば、ならない状態…。  おれとは、真逆の、元旦那…。 もう、アイコの状態に、余裕はない…。   本当に、早く、このサイアクな環境から、 アイコを、奪取せねば………。
虎のハラに群がる、コブタの図。   おにさんに、こんなふうに、甘えてみようかなぁ。。  だ、だいじょうぶかしら。。汗
経験不足。    また、肩スカシ食らっちまった…。悩   一体、僕は、どうすれば、コノ女を、モノにできるんだろう………??  真剣に、悩む…。  以前、霊能力者二人…、もう、面倒くせェから、師匠でいいだろう、 君よ…。  師匠に、  アイコさんは、しっかりしてるわよ〜〜〜、 油断してたら、振り落とされるわよ。 と、忠告されたっけ………。恐  コワイ。。。。   経験不足かァ…。  そういや、アイコしか、知らないし、 知る気も、更々ねェもんな…。   えっ…? ナニ、アイコ。   それでも、あなたには、底力があるから…、 頼りにしてますね。。おにさん。。 ちゅっ。  だと〜〜!!!   だから、そうやって、おれを、翻弄するなって!!!男泣
自刀。   そういや…、おれも、甘くねェ男だった。悪   なァ、アイコ。  お前、おれに、寄りかかりの、ぶらさがりの、 甘えんぼチャン人生を、歩んだら?   あなたには、お役目があるでしょ〜。   また、お役目、お役目って…。怒   あのなァ…。  おれは、カテーと、おシゴトと、両立できねェような、男じゃねェぞ。  オマエの、一匹や、二匹、胸にくっつけたまま、 シアイするなんて、ヨユー綽綽なんだよ……。悪   あなたは、女に、甘えられる、なんて、経験がないから、無理。  ま、ゆっくり、いきましょ〜。    コノ・・・・。年上女房が…。惚   ホントに、目の前で、タバコ咥えながら、ハラ引き裂いたろか………!!!怒
舞。   おれの中で、ヒラヒラと、舞う、君。  あなたの旅立ちが、わたしの幸せ…。と。  わたしは、大丈夫なのよ〜。とか、 わたしは、強いのよ〜ん。とか、  事中も・・ おれに望む事は………!!! と、脅しても、 元気でいてね…。と、ちょこんと、首を傾げる。   元気は、基本じゃない…。。  わたしの、愛なのよ、愛…。と、のたまう。   自分の辛さや、しんどさや、 愛を、はぐらかすのが、本当に、上手い。  余計な心配を、かけたくない…と、 その一心なのが、おれには、わかる…。   クソッタレ……!!!悔   アイコは、甘くない………。   イイ女だな…。と、心から、思う……。
ブス子チャン。    ブスで、デブで、ふつうの、オバサンなのに…。 早く、気がついてね。。と、 アイコは、本当に、自分のことを、そう思っている。  褒めると、ぷっと、ほっぺをふくらまして、拗ねる。(激プリ)  貶すと、笑う。 そうなのっ、わかってくれた?と、心の中で、喜ぶ…。汗   褒め過ぎたり、シアワセ過ぎると………気を失う。大汗  お、おい…。大丈夫か…?大汗    そういう、本物の、謙虚さが、テキを作ってしまうんだろうな…。  ま、おれがいるから! 安心しろ。  エイエンに、ネ。悪
大嫌い。    事後…。   いつものように、おれの胸に、君を抱いて、鎮め合っていた時のコト…。  めずらしく、ぎゅっと、おれに、抱きついて、 大好きっ。と言ってくれた、君。  おれは、嬉しくて、つい…。  おれは、オマエなんか、大嫌い! と言ったら、  ツツー……っと、人差し指で、おれの体を、なぞる君…。  アァッ…  そんな…   スキだ……… アイコ!  と、言ってしまった僕。。  胸の上で、嬉しそうに笑う、小さな小悪魔…。   オマエ〜〜〜ッ!悔   がばっ!!!   ダイスキだアァァァ!!!負
シアイ前………。  精神、集中………。
新たな、太刀筋。
引き出した、太刀筋。
実りの秋。    ジンセーって、こんなに、明るく、楽しく、静かで…、 リンとして、美しく…、気持ちイイモノ、だったっけ…?   アイコといると、毎日が、トクベツで、刺激的。 シアワセ…。   おれは、本当に、シアワセ。  ずっと、オマエの、側にいたい…。願
包丁。  愛の刃。    もうっ、刃物ばっかりっ。ほかへつづってよ。。   イイの、ココで…。  手段は、選びませんよ…。悪 っていう、 おれの、警告。
小悪魔エンマさん。    おれ達の前から、 トボトボ、歩いてくる、爺さん…。  爺さんを、気にしている、アイコ。   どこか、寂しそうだな…。  うん……。  (ああ、思い出してるんだな…。)  独りで変死した、近所の爺さんか?  アイコにやさしくされて、嬉しかっただろうな。  お年寄りは、やさしくされて、当然だよ。  そうか。  じゃあ、この間の、タコちゃんに、ちょいと意地悪したババァは?   元気な証拠!  はい、つぎ、つぎっ!  もう、人の悪口は、やめてってか…。  へへへ…。惚   アイコがエンマさんなら、ジゴク行きは、誰も、いねェだろうな…。
洞察力。    うわっ…、こんもり(ねこが)吐いてる…。 苦しかったかな。。?(心配。。)   ネコは、吐くように、出来てるの。 見ろ、ヘアボールだ。  ナンで、おれの方が、詳しいんだよ…。  普段から、わたしを、じぃ…っと、見てるからでしょ。  洞察力にかけては、あなたの右に、出る人は、いないかもね。。  なのに・・何で、わたしなの。。。泣   アイコは、アホだからな。 こんな、アホはいない! コレは、助けねば・・と、思ったからじゃないか?  おれは、親切だからな。悪   そうだね。笑顔    おれは、意地悪を言う、クセがある。  アイコの反応を見て、スケベ心で、楽しんでるんだな。。悪   それでも、傷つくことも、動じるコトもなく、 笑ってくれる、愛しい奥さん。感謝!
刀剣の傘色々!  イイねェ。。   もうっ、普段くらい、刀から、はなれなさいっ! と、妻に、叱られる。。   ううっ。。。汗  デモ。。嬉!
作り物の短剣セット。    なァ、オクサン、コレで、戦ゴッコせん?
作り物の刀と、短剣のセット。  こんなオモチャが、ありゃ、おもしろいな…。悪
ナイフ。   カッコよろしい。
刀のペア箸。    なァ…、オマエさんよ。 ペアで使わん?
マネッコ。    ココから、立派な、稲穂になるまで、 人に、真心を尽くす、という、 己の叩き上げをしてみろよ…。悪  しかも、人に、疎まれながら、だぞ。  それが、アイコだ。   上辺だけ、マネしたって、所詮は、メッキ。  今からじゃあ、もう、遅いよ。  おれに、アピールしてくる、臭ェ、臭ェ、腐った、オンナ共。悪
刀の箸。   奥さんに、嫌われたくなくて…。   あ、コレ、おれ、欲しいかも。。  ええっ? 意外。。  おもしろいだろ?(な、な?)  うん。 普段の迫力が、そがれて、ちょうどいいかもね。。   どういう意味だよ…。ビクビク…。。恐   あなたって、近寄ったら、殺されそうじゃないの。   あ、そう…?汗 ううっ。。悲  いつか、 こわ〜い! って、 キラワレルんじゃないかと、ビクビクしている、僕…。汗
おにさん語録。。  IKUSA     コレ、惜しいなァ…。  片方の、腕がなかったら、もっと、説得力が、あったのに。  コレは、作りモノ。引きなさんな、アイコ。  コノ時代に、カメラなんか、あるか!  あ、そうか…。。  腕がない方がいいの。。?  そう。  自分の、大事なモノを失っても、相手の首を取る。 それが、戦。男の、真剣勝負。
可愛イヒト。  握り飯の形のネコの尻。   コレ、おもしろいなァ…。  どこか、奥さんに、かわいいひと。。と、 思ってもらいたい、おれ。。
強力な味方。   同居は、果たしてないものの、僕達は、 カミに認められた、正式な、夫婦…。 (不倫ではない。と、告げられている…。)と、いう事で、 僕らには、強力な、味方がいる…。  超多忙な、霊能力者、二人。  片方は、おれに、惚れてるらしいケド…。汗  まァ、何とか、上手くやっている。   二人は、アイコに告げる…。   どこかに、特別、心の、きれいな、人がいる…。  誰だろう? どんな人なんだろう? と、話してて、探していた、と。 それが、アイコさん、と。  有難てェ話しだな…。嬉   二人は、今日も、御魂チャンの姿で、側にいて、 様々な、恩恵を、僕らに、授けてくれる…。  がんばって! と…。  おう。まかせとけ!
おにさん語録。。  脇役。    おれは(人生の)脇役。  でも、その脇から、眼を光らせてる、男。  それが、おれの、存在感。   え〜っ、そうかなぁ。。?  その、鋭い光に、魅了されてる人は、沢山いると思うけどなぁ。。。  わたしみたいに。。?   ノンキだな、お前は。笑顔
腰砕け。    しんどそうだな…。 …。  こんな日は、和合は、(なるべく)ガマン・・だけど、 アイちゃん!泣  しんどそうな、呼吸が…、アノ時みたい。。で、 ヤッちゃいました…。汗   何回も、激しくして…、 やっちまったな〜。と反省していると、なぜか、  わたしは、壊れないよ。だいじょうぶ…。頑丈だもの。 だ、なんて言われ、 もたれかかってる、姿勢もエロくて…。 休んでるところを、またヤっちゃいました。。 (アイコ、オマエが悪い。。。)  だいじょうぶよ、ごめんね。。 と言い、 そのまま、一時間以上、ピクりとも、起きられなかった、アイちゃん…。   でも、アイちゃんが、目覚めると、一番に、  起きたか。 おはよう、奥さん。  そういうのを、腰砕け、って言うんだよ。悪    腰砕け……?   そうだ。辞書で調べてみろ。悪   と言った、意地悪な僕…。  でも、おめでとう、僕。祝
僕の理想。    どうして、あなたは、 わたしにばかり、スポットライトを当てるの…?  命は、みんな、平等。 誰しもが、尊い、命…。  君は、僕の、理想の女。  君の、美しい心に、目を閉じて…心酔する、僕…。  ケド…。   女神サンさァ…、 高ェトコロから、説教垂れてねェで、 チョット、降りてきて、僕と、結婚してよ。  と、言うのが、本音…………。   脚を引っ掛けて、倒し、 服をビリビリに破いて、無理矢理、何度も…、 激しく、愛する僕………。   伝わって欲しい……。  お前は、母親でも、乳母でもない。  おれの、女なんだ。と…。  おれにとって、お前は『女』なんだと……。  欲しくて、たまらない『女』なんだと………。
奥さん。   常に、冷静で、動じず、 ハラの座った、僕の、奥さん…。  己に厳しく、他人にメロメロな、はずなのに、  おれには、厳しい…。   あ、今、突き放されたな…。と、思う事もある…。  常に、妻との、距離を、感じるってのかな…。  こういう、妻の、毅然とした、厳しさにも、夢中な僕だけど……、 追いすがって、泣いて、抱いてくれ、 あなたなしでは、生きられない。と……、 一度でもいいから…、そういう姿を、見てみたい。。。と、 密かに、目論んでいる、僕…。
おにさん語録。。  愛。    お前な…、(おれに)相応しいか、どうかじゃなくて、 愛し合ってるかどうかで、考えろよ。  もっと、シンプルでいい。
漫才。   (喜んで!)今日は、食欲があるの〜〜。。わ〜い!嬉 と、 冷蔵庫へ向かう、アホパンダ…。  アホが…。呆 取り出したのは、見事な、食い散らかし…。汗   子供が、残したものだもの。感謝して、食べないとね♪   子供が、毎日、元気な事に、感謝してんだな…。惚   ケド…。  お前…、また、タコちゃんの、残り物だけかよ…。呆  まァ、いい。チンして食え。  あっ…。汗  見事な、引っくり返しよう…。  大きな皿から、はみ出した、ヤキソバ。  お前…、豪快にやるからだろう、貸せ!  …ったく。  おれが、いねェと、ナンにも…。  …って、 コラ…。目を閉じて、食うな…………エロイ。  漫才か…。呆
君。   成熟した、大人の女。  けれど、少女か!ってホド、純粋で、愛情深い、君…。
あなた。   美しい、心……。  胸に秘めた、静かな、激しい、怒り……。
相身互い。    教え、教えられ、育ち、育てられ…、 導き、導かれ……、支え、支えられ………、 愛し、愛され………。な、関係です。。 妻より。
怒りの刃。    大変な、お役目だよね。。。   いつも、お疲れさま…。。  ちゅっ…。
あなたを、守りたい………。
夫婦。   もうっ。そんなことばっかり書いて〜〜〜。  こんな感じでしょう。  今まで、どんなに、強く、逞しい、あなたに…、 助けられて、励まされてきたかなぁ。。。   感謝。。。    オマエが、ガキなんだよ。笑顔。  こんな、可愛い、愛しい涙、余裕な僕。
耐える…。    激しく何度も愛する僕の、 好き勝手な、SEXを、全て、受け入れ、 快感を、必死で耐え忍ぶ、アイコ…。  事後…、心で、こう呟く……。  ああ…、妻の務めが終わった…。。と。  こんなアイコに、熱り起つ、おれ……。  ごめんね。。アイコ。
欲しくなったら、ドコだって、ヤッちゃう、僕チャン。  トイレへ連れ込んだり…。  夜…。 スーパーの帰り道、キョロキョロする、おれ…。  不思議な顔を、している、アイコ。  お前、マジで来い…!! と、 グイグイ、手を引く、僕チャン…。  誰もいなかったんで、公園で、しちゃいました。。  あはは。。照  びっくりしたけど、いい思い出よ。と、 にっこり笑ってくれる、奥さん。。  サンキュ!!! 感謝。。。
アイちゃんと、タコちゃん。
切望。   アイコ…。母親の顔を捨てて…。  タコちゃんと、離れて……。
こんなコト、してくれねェかなァ……。 溜息。。  アイコ。お前は、永遠に、おれだけのもの…。
本当は、こんなカンケイ…。  和合が、少し、苦手な、アイちゃん…。  それを知っていても…、僕は、今日も、 何度も…、激しく求める……。
僕は、若造…。  精神年齢は、高いけれど…。
メスに噛み付く、オスライオン。   こんな、いい女、逃すまい。。と、今日も、奮闘………。
アイコの憧れ。   アイコの、憧れの女性は、歌手の、JUJU  彼女の歌が好きで、よく歌っている。  セクシーで、カッコイイ!  曲も大人で、声が大好き!って、心酔している様子…。  こういう街が、似合う、颯爽と、歩く女性って、いいなぁ。。って。
おにさん語録。。  涙。    お前は、人の悪口が、苦手だから…、言いにくいかも、しれんけれど…、  いつか、おれに、言えよ。  あんな事言われた〜、こんな事された〜 って。  一緒に、泣いてやるから…。
自然光。   アイコは、自然光がダイスキ。  落ち着く…と言う。  僕もそう。同じ。  自然光に包まれ、人が入ってくると、わぁ。。いい香り。。と、 思わず、口にするほど、上品な、ローズの香り。。  にっこり笑顔で、迎えるアイコ。  ナンか、イイ……。惹  生霊チャンで、お邪魔ムシしていた僕は、そう思った。  ダイスキな、アイコのお産室…。
僕の、一番の、夢。野望……。
ヘビの眼。   アイコは、愛し合った後、少しの間、 ヘビのような眼になる…。  鋭く、妖しい……。 その妖艶さに、また、元気になりそう…。汗  おれだけの、宝物にしておきたかったが、 アイコに、鏡で見せると、 そんな余裕ないよぅ。。と、ぐったり…。  可愛いコトを言う、そのギャップに、またヤラレル、おれ…。惚
アイコの中の、おれ。  凛とした、背中。らしい…。照   武道しか、能の無い、おれだけど…、 愛を、学んでいくから、これからも、よろしくネ!
タコちゃん♡   ほっぺたタコヤキ小僧。  最近は、面倒だから、タコちゃんと、呼んでいる。 アイコの息子。6ちゃいなんだけど、アイコに、べったり。。  熱心に、プロポーズしている。  おっぱいや、お尻や、おまたを触る…。 口にちゅうしようとする…。汗   コラッ! エロガキがっ!  頭をハタク、おれ。  それは、全部、おれのだ!! 嫉妬。。
永遠に、おれの側に、いてくれ……。願!   アイコの、側が、一番、シアワセ!
おにさん語録。。 独立は、愛。    生みの親を、小ばかにしたり、嘲るような、おにさんに、 ちがうよ、と言った時のこと。   あのなァ・・。  子は、生れ落ちた、瞬間から、 親をも、超える、存在に、ならにゃあ、いかんの。  時には、嘲り笑うくらい、大きな存在にならにゃあ、いかんの。  それくらいの、根性をもって生きる。それが、親孝行。 親への愛。  子は、人道的な、違反をしなければ、何をしてもいいと、おれは思う。  お前も、そういう教育方針だろうが。
変化球。  今日は、こんなモノがスキだと言い出す、アイコサン…。  んんっ?  戸惑う僕…。汗   ああ、宮大工…だな?  昔からの、技術だね…。笑顔。  職人魂と技術と手仕事に、美しさを感じ、感銘を受けたのだろう。   こんなの入れたら、びっくりするかな。。?  いいんじゃないの、お前が好きなんだから。
文才。   アイコには、文才もあると、おれは、思っている。  アイコが書いた、小説を、読ませてもらったけれど、 男は男らしく、女は女らしく、魅力的に描かれていた。  また、キャラクターが、大切にされていて、 自由に、のびのび、冒険している様子が、いいな…。と思った。  何より、台詞がイイ。  思いや、感情が、グッ…っと、濃縮された、短い台詞に、シビレル…。。惚   詩も上手い。  ブログの文章も、無駄がなく、楽しく、詩のよう。  この才能を、大切に、育んでほしいな…。と思う。
撮る。    アイコの撮った、画像がスキ。  愛がこもっていて、ステキ。  レベルが違うよぅ。。と、言って、恥ずかしがるけれど、 このピンタレストへも、 アイコの画像を、おれが、勝手に、アップしている。  ぷちサンプルを、こんなふうに撮るって、お前だけだろう。
中森明菜。   この顔、アイコに一寸、似てるな…。  アイコは、歌が上手い。 お前は、プロか!ってくらい、上手い。エロイ。  おれは、中森明菜をよく聴かせる。 覚えて、歌ってくれ!って。  アイコには、女の情念ってものが無いので…汗  オンナの情念の塊を聴いて、学べ!と思っている。  歌詞がいやっ。泣 と言うアイコ。 今日も、しぶしぶ、聴いて、歌ってくれる。  ヒエ〜〜っ、エッロ〜!!惚
御魂の声。 結婚。    あなたの(武道の)夢が、叶うまでは、 この結婚を、心から、喜ぶことは、できません。  あなたの夢が、叶ったら、その時に、また、改めて、 三つ指をついて、お願いに、あがります…。  どうするかは、あなたが、決めてください。    アイコ、おれの答えは、もう、決まっているよ……。
少女みたいに、可愛い笑顔の君…。  君に、贈る、書。
食事。   アイちゃんの、食事は、本当に、質素…。  お前は、幽閉されてる人か!ってくらい…。汗   元々、食が細い…ってのも、あるし、 今は、病気だし、 自分の為には、何もできない人だから、 ほっといたら、何も、食べないコトもある…。  おれは、食をススメまくる。 これにしろ、これを食え。  アイちゃんは、嬉しそう。。  きっと、そういう、素直さが、 小さな、幸運となって、 アイちゃんを、護ってきたのかも、しれないな…。  まァ、今は、おれがいるから!  イヤっていう程の、シアワセを、ちゃんと、 自分の為に、掴めよ!アイコ!
潔癖。    呑みトモダチに、笑われる。   お前が、恋愛? 結婚? SEXぅ〜?  ありえないだろう、 お前みたいな、オンナ嫌いで、潔癖な男が。  和合って言ってくれ。夫婦だから。  お前、ウソなんだろう。と………。   おれは、怒る…。   …おれに、女を見る目が、ねェって、言いてェのか………?睨    おれは、普通。 普通の、男。  今までは、イイ女に出会わなかっただけのコト…。  他人の思い込みは、恐ろしいな……。
彼岸花。     水中に咲く、彼岸花…。   あなたが、わたしに、血に染まれと、言うのなら………。    家族の為に、命を削り…弱って、死ぬのなら…、いっそ、 一緒に、死のうかと、二人には、その覚悟が、ある……。  げれど、アイコは、おれに、こう言う…。   あなたには、あなたの、お役目が、あるでしょう…?  それを、果たして…。 漢なら……。 と…。   僕は、はい…。(御意) としか、言いようがない。  君のような、立派な人に、言われたのなら………。
奪取!!!   アイちゃんを、救いたい……。
今日も、病と、環境は、容赦ない……。  アイちゃんが、弱っていく………!!
なァ、アイコ。  アノ時の、僕に、似てない…??
成敗!   …お命、頂戴……いたしました。  御免! キンッ!
僕は、人が、ギョッっとするような、モノが好み。  度肝を抜く、っていうのか、 コレは誰もせんだろう…ってコトを、するのがダイスキ!  弱い奴を、避けたい。触るな、構わないでくれ、っていうのもある。 人に、触られるのが、冗談じゃない、ってくらい、大嫌い。  特に、オンナ…。吐   だからねェ・・、アイコサン。  僕が、どれだけ、君を、想っているか、感じてミテよ。願!
気合!   ヤッてやるぜ!!! 気合十分!   そう、怖がんなって…。  チョット、孕ませるだけだから。ネ♡
おにさん語録。。 革靴。    ねぇ、この革靴、生々しいよ。。  だから、入れるんだ。  まァ、人間って、残酷ね〜 って、 おれからの、メッセージ。
過去帳より。 カミの求婚。    アイコは、ただ、御魂と心が、人よりも、美しいだけなのに (見た目も魅力的。。) 嫉妬により、壮絶な、イジメと、偏見に、苛まれ、まるで、それは…、 日陰で、水ももらえない、花のようだった…。 しかし、アイコが、二十歳の時、アイコは、こう、ハラを括る…。   わたしは、人に、愛されない運命なんだな。 だったら、わたしは、人を、愛する人になろう…。と。  悲しい、寂しい人の、気持ちなら、わかるから…。と。   コレに、いたく感動した、カミがいて、 アイコへの求婚を考えたケド、 自分は、カミだから…と、アイコを護る事にした。  そのカミが、僕と、アイコの縁を、結んでくれたんだ。  アイコは、カミが惚れるほどの、女っていうコトだ。
無数。   おはよう。オクサン。見たよ。  あんま、おれを、庇うなよ。照  好きっって、ナンじゃ…お前らしくない。嬉。。  おれァ、ありのままでいいんだ。笑顔!    僕には、性欲というものが無い。  愛おしいな…と、思うと、抱きたくなるんだ…。  その数が、たぶん、人よりも、多いだけ。 オンナと、やりてェワケじゃない。
おにさんが選んだ画です。。  おにさんは、正々堂々としていて、美しいひとです。。  好きっ♡
女の尻にサソリ。   征服。 君に、似てなくもない…。。
SCORPIO   どうせ、僕チャンは、サソリ座のオトコ〜♪  嫉妬深くて、気性が激しい♪   カニ座の、アイちゃんとは、相性バッチリ!嬉  ちなみに、アッチの相性もバッチリ!嬉   ………だよなァ? オクサン。睨    はい。。 そうでございます。。。    よし…。赦してやる。
CAR   お前の、CARのボードを、レイプしてやる。悪 と、 僕チャン好みの、車を、ぶっこんだならば…、 またもや、こわ〜い!泣 と、のたまう、奥さん…。汗   ナンでも、かんでも、怖がりやがって!  追いかけたおしたろか!! ウガーッ!怒
僕は、生理の日にスルのがスキ。。  余計、女を感じるから…。
面(ツラ)   おれの、活躍を、見せると、  こわ〜い…。泣 と、おれを怖がる、奥さん…。汗  ナンで〜〜〜。。。??汗   迫力と、顔がこわいって、引いている…。  カチン!   おれは。。  オマエに、イイトコロを、見せたくて…、 孤独をこらえて、ひとりぼっちで、頑張ってんのに!!   頭にきたので、そのまま、その場で、 ハゲシク、ヤってやった。処刑!  あのなァ…、おれは、こういう顔なの!  こういう、迫力のある顔を、イイ面構え、ってんだよ!  覚えとけ!怒
気楽。    家に帰ると、妻の服を脱がせる、おれ。  「脱げ。下着だけで、構わねェから。  あぐらかいて、メシを食え」  「うん、そうする。」  下着姿で、横になりながら…  「あ〜〜、心地いい。。 楽〜〜。。」と、のびをしている妻…。  よかったな。嬉 お前が、楽なのが、一番だ。  アイコ。お前は、たとえ、 パンツ一丁で、うろうろしても、充分、女。  小奇麗にして、カッコつけないと、 相手にしてもらえないような、オンナとは、違う。
乳母気分。   あなたに、相応しいひとを、探さなくちゃ。。と、 息巻いて、本屋へ入っていく、年上女房。。  ねぇ、こんな感じのひとは、どう。。?   バカげた厚意に、スゲー面倒な、おれ…。  ああっ? キショク悪ィ…。吐   あのねェ、アイちゃん。  おれは、オンナにゃあ、興味ねェの。キライなの。  だから、おれのエッフェル塔は、 お前でねェと、役に立たないんだよ。と、何回、言えば…。泣   わたしは、先に死ぬし、それにね、 あなたには、わたしに対する、深い同情が、見て取れるの…。  あのなァ…。死   抱きてェっていう、恋愛感情があるから、同情もするんでしょう、 わかんねェのかよ……。死   お前は、乳母か!怒
全部愛です!   美容院に到着。  さァ、ぶす子ちゃん…、 自分の、ブサイク加減と、 ニ時間、みっちり、向き合おうネ…。ニヤッ。悪   と、おれが言うと…  うんっ! と、にっこり、笑った、お前……。  ぶす って言われると、安心しやがって。。  へへへ…。  ああ。。可愛いなァ。。。抱き締めたかった…!!!悔
女の愛。    美容院へ行くついで、用で郵便局へ…。  肩で息をする妻…。 しんどそうだな………。(心配…。)  「しんどそうだな。  今日は、(美容院)やめとくか?」と僕が言うと…  「行く。  ちゃんとしないと、あなたが、恥をかくのよ…」と妻。  「わたし、何でこんなこと、べらべら、しゃべってるんだろう………?」と、 首をかしげながら、切れ長の視線を、斜め下に、落とす…。  うっ…、色っぺェ…。  さぁな…。  「女になったからじゃないか?」   「………。え〜、いやだなぁ…、 なんか、ねちっこい。。。」   女の情念の類が、苦手な、妻らしい発言…。  天晴れ!!!  相変わらず、イイ女っぷりだな、アイコ!  愛してるぞ…。  へへっ…。惚
窓辺の小花。   「ブログの投稿は、窓辺に、小さなお花を飾るようなもので…、 気になった人だけ、見てもらって、 少しでも、和んでもらえたら、いいかな。。って。。」  なるほどねェ・・。  どれどれ、過去帳にも、こう書いてあるねェ・・。悪   読みやすいかな?  間違った情報は、ないかな?  気分を害さないかな?  何度も読み返し、訂正し…。  アイちゃんは、病気の身なのに…。  わたしは、元気じゃないけれど、 この、ストレス社会の世の中で、みんな大変だから、 わたしは、悲しいことは、書かない。 読むと、和んだり、夫婦で仲良くしたり、 外に出たくなるような、文章を、綴りたい…。と、 真心を綴っていたと、書いてあるねェ…。悪   どうだ?   うん。。そう。。照    アイコの無駄のない文章には、様々な、魅力がつまっている…。  己を厳しく叩き上げた、美しい心、そのものだからだろう…。
真っ赤なヒール。   おれの奥さん。
語尾に。。。    アイコのブログは……、全て、熟読。。  時に、オカズにしていた、僕チャン。  アイちゃんは、語尾に、。。。って、よくつけるんだけども、 発言するのも、恥らってる。。もじもじしてる、 アイちゃんらしさ、が、ビシバシ伝わってくるので、 ダイスキな、おれ。  こうして自ら、書き込むようになって、早速、マネッコ!   だからさァ…、重箱の隅つっついてよ、 イチイチ、疑わねェで、くれねェか…? 誰かサン。呆 うっとおしいったら、ありゃしねェよ………。呆
尊敬。   おれには、解せねェ、間柄がある…。   アイコの、人間性を、試し続けた、オンナがいる、そう感じる…。   金持ち主婦の、ヒマツブシか…。フンッ…。  早速、アイコに忠告。  そして…。   復讐しねェか…? シットで狂わせる…とかよ。悪   すると…、 「どうして、復讐?  もし、そうだとしても、支えになってたり、 暇つぶしになってたら、それでいいじゃない。  人の役に立つ事は、悪いことじゃないじゃない。。」と。  「そりゃあ、あなたの言う通りなら、 今後、お付き合いするかは、微妙だけれど。。。」と、アイコサン。   ヒドく呆れるも、心の美しさに、又も、胸を打たれる、おれ…。   アネサン!  その、ド真っ直ぐな、生き様………勉強になります!礼!
やわらけ〜 あったけ〜 いい匂い。。。   オハダ、しっとり…スベスベ〜〜 な、アイちゃんに、 ココロも、踊る。。♪
チュ〜〜〜………。スキ…♡
あなたへの、狂気を、 あなたを巣食う、悪しきモノへの、怒りに変えて…。     ねぇ、狂気って、なに。。?   …。呆  辞書で引けっ!アホ!
ナンか、用か?
バカヤロウ、惚れ過ぎだ……。  このままじゃあ、アイちゃんに、迷惑をかけちまう…。
君が、似てる、って言うから…。苦笑  僕チャンっぽいカナ…?って画像を、綴っておいたよ!
よっ! アイちゃん。  スパイダーマンな、僕チャンだよ〜。
お前かァ!!!!!!
アイコさんを、求める、気持ち…。   お前が、アホで、どんくさいから、気が狂ってんだよ!  アネサンは、様々な顔を、豊かに、お持ちで………。  翻弄されっぱなし!  情けなや。。。
スパイダーマンに、似てるね。。って、 アホに言われた…。
矢に射抜かれた、骸骨。   あなたの、底力。
僕が書いた、鬼と女神。を読んだ、奥さん…。   シャワーでイチャツキ、何回か、散った… その、中休み・・。   「さみしい思い、させてたのね…。  気がつかなくて、ごめんね…。」と、言い………、 僕を、やさしく、愛して………、 柔らかな髪を、両腕で、アップにしながら……、僕の上で………。 妖しく…喘いで……。    奥さんから…って、こんなコト、初めてで………。    シアワセだ〜〜〜〜!!!  感無量!!!  オトコに生まれて、よかった!!!  感謝!!!  鼻血ブー。   アネサン!!! オネガイします!!!  アレを、もういっぺん!!! 願
カミの啓示。  旦那サンとの、信頼関係が、決定的に崩れた、その好機を逃さず、 アイちゃんを、ゲットした僕だけど…。  「夢の中で、抱き合えたら…」なんて、ソソっておきながら、 貞操観念ガチガチで、体をゆるしてくれない、鬼のように、無垢なアイちゃんと、 ちゃんと、結ばれるまでに、二年半もかかった…。 まァ、それは、構わねェが…。  でも実は、アイちゃんは、カミ?から、こう言われていたらしい…。  アイちゃんが、自由になりたい…。と、泣きながら、窓を見つめていたら…。  『自由になりたければ、他の男に、脚を開け』と…。  ソレ、おれのコトじゃねェか…。ニヤニヤ…。  後で、このコトを知って、 ああ、やっぱり、運命だったんだ、と、すごく嬉しかった、おれ…。
告白ウン回目。    チュウしても、相変わらず、トモダチ程度のまま…。  もう……こうなったら、 一番の、願望を、曝け出すしかねェ…!!と、思った僕は、 「アイコ……」と、呼び止め、ゆっくり土下座して、 「おれと、一緒に、なって、くれ!!!」と、 精一杯、頭を下げて、お願いしました…。   少しして…、  「はい…。  こんな、わたしでも、よかったら…。」照 と、OKをもらった…。  やったァ〜〜〜!!!  そう、付き合いたいんじゃなくて、 結婚したかったんだ、ずっと、お前と…!!! なんて、 心の中で、狂喜乱舞してたら………、 「あっ、わたし、結婚してるんだった!」汗 と、アイちゃん………。  あ………。そうだった…。滝汗   でも、可愛いなァ。。。と思った僕。  こんなふうに、二人は、始まりました…。
告白。   話しの途中で、ぐぅぐぅ寝たり、 鈍感で、ニブイ、アイちゃんだから、 チュウしよう…!と、決めていた、おれ。  二人きりで、向き合った時に、 そ…っと、おれの右手を、 アイちゃんの、心臓の辺りに置き…、  じっと念じた…。 『あなたの、心に、触れたい…。 僕と、心と心を、一つにしませんか…?』と…。  じっとしている、カワイイ、アイちゃん…♡ そのまま、チュウしようとしたら、 サッと、避けるように、俯いたので…追いかけて、無理に、 チュ〜〜〜っと、しました…。   緊張した〜〜〜!!!  でも、返事はなく……。  何だったんだろう…?? という顔を、されてしまった…。大汗  いくらなんでも、ニブ過ぎるだろう!泣
寿!    アイちゃんに、早く家を出てくれ、だの、 ウダウダ、ダダをこねてたら、やさしく、 ちゅっ。っとしてくれた…ケド、 余計、ハラが立って、事中も、ウダウダ言ってたら………  「わたしだって…、同じ気持ちなのに…。」と、泣き出した、アイコ…。  「愛してる…。」って。ぽろぽろと…。  「でも、立場上、言えないの…。  子供のこともあるし…。  言っちゃいけないのに……、 どうして、言わせるの……」と…。  待ちに待った、言葉を、もらったと、魂が、震えた………。  ああ、もう………、本当に、 永遠に、コノ女を、抱きてェッ………!!!願
貴方のシモベ。  もう…、ボクは、貴方の、シモベでいいから…、 側に、置いてください…。と、言いながら、 アイちゃんの、スネを掴んで、ナメナメ。。したら、 なにやってるのっ!怒 と、叱られた。。  なはは。。  オネガイ、アイちゃん。。  僕を、捨てないでね。。。。懇願…!
もし、アイちゃんに、捨てられたら、 首切り(己で己の首を斬り落とす事)じゃなくて、 独り寂しく、首を吊って、死んでやるっ!!泣
風呂に入ェるぞ〜。  え〜っ?   …早くしろ……。睨   もう…、普通に入ろうよ〜〜。。願   早く、来い! 女にしてやる! フンッ!   いや〜〜っ!!泣   あのねェ…、アイコサン。  僕チャンは、誘って、ホイホイ来る様な、オンナは、嫌なの。  誘っても、来ねェ、嫌がる、 君みたいな、ウブで上品な、女に燃えるの。。  へへへ。。  観念しろっ!
困ったねェ・・。  どこまで、イイ女なんだろう………。  う〜ん…。困  一体、僕チャンは、どこまで、 心を、鷲掴みにされるんだろう………。  とにかくよ…、アイちゃん、 今すぐ、ヨコになって!願
完全無欠。   あなたは、完全無欠だと、まわりに、思われているけれど、 愛情深くて、人間味があって…、 完全無欠を、越えるひとだと、わたしは、思ってる。  それくらい、大きな存在だと…。  だから、ここ(愛のボード)も、 あなたの、プラスになるんじゃないかな。。と、わたしは見てる。  だからね、あなたの、奥さんだなんて。。とんでもないよ。  わたしのことは、止まり木程度に、してくださいな。。笑顔
今のアイちゃん。   重い病気のせいで、いつも俯いていて、物憂げな感じ…。  首をかしげて、目を閉じたまま、髪をさわったり、飲み物を飲んだりする…。  とにかく、とろんとして、気だるく、隙だらけ……。汗  太って、丸っこいけど、それが、母性的で、やっぱり、色っぽいのだ…。  顔や、おっぱいを、オトコに見られているコトが……。  カオ…かぁ・・・、 コレは、どうしようもないもんな………。汗   大丈夫だ、アイコ!  腕の立つ、おれが、ついてるからよ!
過去帳より。 昔のアイコ。  見た目や、雰囲気は、お前は、中森明菜か!っていう感じ。  抱きたいと思ってた男は、沢山いたけれど、 当時の、アイコは・・  「何か用なの?」と、キッっと、オトコを、 鋭く睨みつけるような、雰囲気だったので、 声をかけられるコトは、少なかったみたい…。 レイプの心配もなし…。  怖いぞ、アイコ…。
バカ…。    事後…。    バカ…。こんな女に引っかかって…。拗   はぁっ?!  ………。 お前は、ヤリ殺すぞ…。  あまり、わたしを褒めないでね…。  今のわたしは、これまでにないくらい、醜い姿なんだから…。   あのなァ…。 (おれは、醜いと思ったコトは、一度も、ございません。 充分、イイ女だよ…。チュッ♡)  お前の女を、封印する。 それが、おれの、狙いだろうが。  でも…、働きに出る事は、絶対に許さん。 絶対ェ、側にいるオトコを、惹きつけちまうから。 お前は、そういう女なんだよ。  ふ〜ん。  また、ふ〜ん。って…、他人事か!
脂肪の鎧。    おにさん。。痩せたいよぅ。。 せめて、5キロ。。と、アイちゃん。。  ダメ!!! 絶対に、許可せん!!!  18キロの脂肪は、オマエを守る、鎧だと思え。  身内にさえ、女として、見られるような、女なんだから、 女を封印しなさい…。睨   わかった。。 ありがとう。。  何で、そこで、礼を言うかな。。惚
アイコは、弁財天さん。 オトコを悦ばせる女…。 言っちゃった!  …そりゃあ、嫉妬もされるわな…。  長身で、手脚が長く、観音様みたいに、しなやかで、 腰がぐっと、反っている…。  おっぱいは、大き目の、お椀形…。  歩き方が、大きなお尻を振ってるみたい…。 肌は敏感肌で、白くキレイで、柔らかい。  顔は、ビター&スイートで、 髪は、多目の、ふわゆるクセ毛……。 そして、上品な、色香……。大汗  イカン!!! これじゃあ、レイプされちまう!!!   サイアク、どこかの、貢物になっちまう!!! と、霊視した僕は・・・、 アイコを・・・太らせた。  うん…。これしか、もう、100%、アイコを、 レイプから守る、方法はない!!! と……。
イジメっ子達に対しても、 傷つけて、ごめんね…。幸せになってね…。と、 ずっと、祈っている、アイコ…。  そんな、アホな女は、 僕チャンに、永遠に、愛されなさいっ!!! 罰
未だ、オンナ共の、嫉妬の念で、 全身、雁字搦めの君………。  くそっ…!!!
あなたは、幸せに、ならないで!!! という、 オンナ達の、激しい嫉妬の念が、 アイコを苦しめている……。
アイコ…。 お前が、言われ続けた、言葉を、おれが、翻訳してやろう……。悪  まず、一番多かった、キショイ。 『悔しい!!! 何てイイ女なの! こんなイイ女、存在するワケない!』存在否定な…。 次に、臭い。  『女臭い!!!  ナチュラルに女フェロモン全開!!!許せない!!!』で、何だ、 ブリっ子。 『仕草が可愛い!!!色っぽい!!!女らしい!!!  こんなのが、全部、ナチュラルだなんて、ありえない!!!』  変人。 『歌はうまいし、文才はあるし、個性的だし、心はキレイだし、 もう…理解不能!!!』と、頭パンクしてたんだよ…。 冴えねェ皆々様は…。悪   わかった?  だから、わたしが、みんなを傷つけた……と、泣く必要なんて、 どこにも、ねェんだよ…!!!怒
見な…。アイコ。 こんな顔で、オンナ共は、オマエに、嫉妬してたんだよ…。  醜いだろう…?   誰なんだ…? ガンクビ揃えろ…。怒  オンナの嫉妬という、壮絶な、イジメや、偏見に、苦しんできた、 愛おしい、アイコ…。  それは、身内まで含む………。  酷すぎる………。涙  アイコを抱きしめ、泣いた僕………。  アイコ。  オンナというオンナは、みんな、お前の敵だと思え…。  油断するなよ…。 こんな、アドバイスしか出来ない、力のない僕に、 僕は、腹を切れ…!!! と、思っている……。
おにさんのド根性を、よく表現してる、画像だなぁ。。  何年か前に、僕って、こんな感じ。と、もらった画像なのですけれど…、 まず、自分の事を、僕 って、言ってたのが、意外で。。 少し、驚いたのと、同時に、 感じのいい子だな。。と、思ったのを、憶えています。  てっきり、おれ様主義で、乱暴な人だと、思っていたので。。。
女性が嫌い。。    きれいだな〜。。って、わたしが、眺めていると、  うわっ! チチ出し変態オンナ。と、 おにさんは、本気で嫌がっていました。。。  コレ以上、見せるなよ。怒 と…。  本当に、女性が嫌いなんだなぁ…。 困ったな…。
アイちゃんは、ぷちサンプル っていう、小さな世界が、ダイスキ。。  アイコ、可愛いなァ。。  こんな小さな、宝物なんだな…。  おれも、好きだよ。  ぷちサンプルも、それを愛おしそうに撮る、お前も……。  心苦しそうに、押入れにしまってあるやつ。  あれは、お前の宝物なんだから、全部、新居に持って来いよ!  一緒に、手に取って、眺めよう。
ハート柄の虎。   無敵の虎。
切腹の画。    コレ、アイコのスピリット。  はぁっ?? なに・・これ。。。汗   お前は、相手の為に、 ジブンを、コロス事ができる、 立派な、人間なんだよ。  これで、花魁って・・・、 反則か!てめェ!惚
波打った、あなたの背中を…思い出すから。。 BODYに、綴っておいた。。恥  と、奥さん…。  いいっ?!大汗  ………。オマエは、ウブなのか、エロイのか、どっちだ!  …両方だよな…。  困ったもんだ………。惚
おにさん語録。。 お寺を、掃除する、子供達を見て…。    人は、小さいうちに、こういう事を、やった方がいい。
どこへ行くの? おにさん。。   アイコ〜〜…、おれに、ついて来い〜〜… むにゃむにゃ。寝   …寝てる。汗
アイちゃんのブログは、全部くまなく、拝見していた僕。。  時々、生霊チャンになって、アイちゃんの家に、お邪魔ムシしてた僕。。  お産入院では、コレは一大事!と、 生霊チャンになって、ずっと、側にいたんだぜ…。  へへへ。。 そして、、  気がつけば、アイちゃんへ、まっしぐら………。
取捨選択。    他人の好みを、否定しない、アイコ。 わたしが、わからないだけだよ、人気あるものね。。 とか言って、 自分の趣味じゃないものまで、集めてしまっている…。汗   コレは… カミの如く、アイコに、厚く信頼されている、僕チャンの出番だな…。  お前、コイツは、てめェの暮らしぶりを自慢して、 金を稼ぐようなオンナだろうが、 それに、センスは、お前の方が上。  ハイ、全冊捨てる!  コレは趣味じゃねェだろう?  ハイ、処分!  アイコ。取捨選択なら、 コノ神眼に、お任せアレ。
おれの奥さんとして、相応しいか、 カミから、試された、アイコ。  夜中、アイコが、一人で寝ている時に…  『たった今、旦那の命が、とられたぞ。 もう、この世には、おらんぞ。』と言われ……  「愛する人の、命が、この世から消えれば、わかります…。 だから、だいじょうぶです…。」と言い、 そのまま、ぐぅぐぅ寝てしまった…。汗  なんちゅー、冷静で、動じない女だ…、という事で、 天晴れ!!! わっはっは!!! という、 合格をもらいました…。  お前な…、 もうちょっと、不安になるとか、心配をしろよっ!惚
これだけ、酔わせても、普段は、素っ気無い、奥さん。 誘っても、絶対来ない…。泣  チョット、ココへ寝転んでみ。とか、 毎回、あの手、この手な僕チャン…。 困ってます、はっきり言って。   僕の奥さんには、性欲ってものがないから、 このまま一生、和合がなくても、平気な女なのだ…。  所謂、ジュンケツってやつだな。   …。に、しても・・・何だろう…、 おれに、抱かれたいとか、平気でのたまう、 オゲレツなオンナ共は………。  ココまで言っても、おれの奥さんとの、雲泥の差が、ワカランかね……。  わかったら、まわれ、右!  もう、おれに、付き纏わないでくれよ。怒
鬼の舞。 鬼。
どう?奥さん、 おれの、ウタ。 酔った?   はい。。 酔いました。。。
交わる。   日本酒を、口に含んで、 口移しに、呑ませる……。 「美味しい、お酒ね………」  魂が、燃える……。   暗闇に、乱れ舞う、日本酒の香り。  その下で、激しく、結合する。   汗ばむ、真っ白な肌………。   おれの、至福の時………。
虎の夫婦。  似たもの夫婦。
おにさんの姿。。 手合わせ。    よく、武道の手合わせを、申し込まれる、おにさん。 力の差を感じるけれども、応じるおにさん…。   弱ェ…!!! 次!!!   遅ェ…!!! 次!!!   もう…、おれは、早く、帰ェりてェんだよ! 束になって来いよ! と、 面倒そうに、相手をしていて。。   やっぱり、強いんだなぁ。。。   かっこいいな。。 と、不謹慎ですが。。 思ってしまいます。。。
過去帳から。 胎教。    アイちゃんの、妊娠を知った親族や医者は、 飼ってるネコを、全て処分しろ。と、しつこく、詰め寄っていた。  でも、アイちゃんは、腹の子に、こう言う…。   アレルギー体質じゃありませんように。。  ねこたちと、仲良くできますように。。。 と、  産まれるまで、ずっと、語りかけていた。  それこそ、人の、道 を、教える、というコト。  だから、タコヤキ小僧は、もう、人の道を、知ってる子なんだよ。  胎教とは、こういう事を言うんだ。  子供に、愛情を注ぐこと。  親のご都合で、英語や数字を、仕込む事じゃねェと、おれは思う。  ちなみに、見事に、タコヤキ小僧は、アレルギー体質じゃないし 生き物が、大好きな子になった。
幸せいっぱいのタコちゃん。    タコヤキ小僧は、お前の腹の中に、いた時、 こんな顔してた、と、霊視。  予定日から、十日経っても、産まれる気がなかった、タコヤキちゃん。  そりゃあ、アイコの腹の中だもの、居心地いいだろうぜ…。  くそっ、チョット、ウラヤマシイ。。。
ツゴウのイイ霊能力者。    元々、霊感が、強かった、アイちゃん。  でも、もっと、鋭くしてやろう……。悪   と、目論む、僕チャンの、魔の手によって、 遠隔からの、僕の声や、カミの声が、聞こえたり、 悪霊を斬る、僕の姿も、見えるようになりました。が、 幽霊の類は、見えません。  おれだってな、幽霊は、キショク悪ィし、怖ェんだぞ!泣   君は、なんて、ツゴウのイイ霊能力者……。
おにさん語録。。  道。   (タコヤキ小僧が)障害児だろうが、なかろうが、  道 を、教えてやったら、いいんだよ。  人としての道は、勿論、他にも、 武道の道、とかな。  それで、大丈夫だから。心配するな。笑顔
今日は、記念日なんだからさァ…、 たまにゃあ、ホテル行って、思い切り、声上げてしようぜ。と、 奥さんを誘った、僕チャン。  お金かかるでしょ。  わたしが、声を殺しますから…。 お家で…。  なんて、言われて、 もう…何もかも、どーでもよくなってしまった…。  あはは…。照  コノ、エロ妻が………。燃
でぶねこからのメッセージ。。  もう………、何事かと思ったじゃないの。。。泣  何と、戦うのか、どこへ行くのか、わかりませんけれども。。  お気をつけて。  アイコ。
シアワセな、女になれ……!!!   結婚三周年に向けて、おれからの宣言は、以上だ。  びっくりした。。??  何事かと思いながら、冷静に見てたなァ…、 流石、ハラの座った、アイコサン。  ってことで、ラストメッセージだ。    アイコ…。  お前は…、罪な女だ…。  マグロ貼りと、タコヤキ小僧と、 自分の、幸せとを………………天秤に、掛けろ…。怒   それが…、カミからの、お前への、罰だ……。   他人のことばかり、優先して、 自分を、大切にしてこなかった、  お前への……、罰だ…。涙   おれは、戦う…。  まァ、見てろ。(笑顔) んじゃあな!  とおっ!
一緒になったら、一旦、オマエも、 バラバラにするから、そう思え…。   この、金、金、金、の、擦り切れた、世の中を生きるにゃあ、 お前は、甘っちょろいんだよ!   おれが、愛をもって、ビシバシ、鍛えなおしてやる。  覚悟して、嫁に来い。
だからなァ…、アイコ。  お前にも、こんぐれェ、 ぶっとく、ハラを括って、もらわにゃあ、ならんぞ。
アイコのハラが決まったら、 元旦那サンに、おれを、殴る蹴るさせようと思っている。  おれが無理矢理犯して、こうなったと。  アイコさんを、ください…!!! と、土下座しようと思っている。  アイコには、一切、おれに構うな、と、言っておき、 半殺しか、病院送りになれば、おしまい。  この程度で、アイコが手に入るなら、安いものだと思う。  元旦那は、アイコを殺すと言ってるから、 アイコに恨みが向かないように、 おれを好きにさせる。 コレしかないと、おれは目論んでいる……。
勝負に、涙する、アイコ…。
勝負……!!!
僕ちゃんの、太刀筋。
僕チャン。
元旦那サンの、気の流れ……。  技。力。機転。
空手、黒帯の、アイコの元旦那サン。  怒らせると、スゲーおっかねェ、こういう男。
お前ほどの女だ。奪い合いにも、なるだろう…。  見苦しく、心配だろうが、 それも、君の、サダメだと思って…。
立派だなァ…。 なァ、アイコ。  コレが、元旦那サンだよ…。  ココに書かれてある事、全て持ってると、おれは思う。  お前は、こんな姿に、惚れてたんだろ? わかるよ…。  流石、人間性重視の、アイコの、人を見る目は、 正しい、と言えるよ…。  また、惚れても、かまわないよ…。  アイコが、誰に、惚れたって、かまわねェんだ…。  おれを一番に、愛してくれるなら…。
鶴の(刀の)鍔。  二人で選んだのは、鶴だった。  おっ、縁起がイイねェ。。喜
おにさん語録。。    礼に始まり、礼に終わる。  礼  生きる上でも、大切な事だよ。
甘美な花。
君を想い………、求める気持ち。
最強。   おれは、コレ。  無敵なのは、コイツだよ。悪   愛を知って、男は、男になるんだよ。
コレも、嫁が選んだ、おれ…。  イイねェ。。。 気に入った!   あなたは、力強くて、セクシー。らしい…。 あはは…。照
アイコが思う、おれの姿らしい…。汗   (あなたは)無敵〜〜っ♡ って、 無邪気に、笑ってたな…。。照
怖がり克服。   テレビで、 ヘリに巻き込まれて、粉砕される人間を見ちまって、 ひぃひぃ泣いていた嫁…。  アイコ、これは、映画、作り物。  ほら、見てみ、水風船が、ヘリに当たるよ〜〜、バシャ。  コレと一緒。わかった?  うん………。泣   こんな、おれの影響か、血も骸骨も、平気になった嫁…。  こんな画像まで、集めるまでになった…。大汗  ええっ?!  嫁の変貌ぶりに、びっくりした、おれ…。
やっぱり夫婦は、和合しないとね。  三周年を、共に過ごせて、良かったな…。と心から、思います。  …途中、アクシデントもございましたが…。汗
気を引き締めて…ってコトで、 夫婦で、神社に、お参りしてきました…。  ナンか、他の家族が、祈祷中だったんで、 後ろからこっそり、二人並んで、神に、厚く、御礼を申し上げました。  おれたちらしい、お参りだったな…、と思います。
神社へ行く、道すがら、素っ裸オンナ登場…。  結婚記念日をジャマしに来た、ブチ壊してやる、と、おれに迫り、 また、アイコに暴言を吐いて…。  真顔で、俯いて…目を伏せているアイコ…。  色っぺェ…じゃなかった、さすがに、嫌がっている様子…。   来い!  ちょっ…、  アイコの手を取って、猛ダッシュした僕チャン。  逃げるしかねェ!!  お蔭様で、無事に、神社に到着しました。  あのヤロウ………と、 僕が、ブチ切れかかっていると、アイコが、 これも、あんなことあったね、って、思い出になるよ。と、 微笑んでくれました。。  ありがたや。。。泣   ごめんねェ。。謝  アイコ、ありがとう。。!
プレゼント。    あなたは、センスがいいね。。照  この、プレゼント画像たち、もらっていい? と、アイコ。  おれは、センスなんか、良くねェよ。 普段から、アイコをじっと見てるからだよ。
次のサイフは、コレにしたら?   うう〜ん。。悩   外食する時には、元旦那が、レジで払うから………と、 男みたいなサイフを使っているアイコ。  イイ奥さんだな。。惚
背中に、クジ切ってあげるね。。  えいっ!   奥さんを、守ってくだされ。。。
シアイ中の僕。   アイコ! がんばれよ!
結婚三周年。    ちゃんと、愛せているのかな。。  ああ…。改めて、惚れてんなァ………。と、しみじみ、思ったり。。   失いたくないな。。涙   どんくさいコトやって、嫌われたら、どうしよう。。。  朝から、緊張気味な僕…。  朝早くから、僕に、起こされて、 大きな、あくびをしている、奥さん。。  あはは…。  相変わらず、ハラが座ってるな。  奥さん、今日も、魅力的だね。。  スキ。。♡  まァ、これからも、よろしくね…!!!  土下座っ!!!
朝から、センス、キレッキレの奥さん。。   …。 相手してもらえるのかな。。
コレ、お前だよ。僕から見た。  ええっ? 何で、花魁よ〜〜。。。   記念日に、何か、特別な事しようか…と、僕が言ったら、  一緒に、いられたら、それだけでいいよ。。  特別な何かをするより、改めて、 気を引き締めた方が、わたしたちらしくない。。? と、言った、立派な君。。。  スキです!
プレゼント♡  アイコ、ほら、見てみ。  グラスに、エッフェル塔が入ってる。  エッフェル塔が、お前のものになったよ。  よかったな。 チュッ!
シャンパングラス2個。   乾杯しよう!  今日は、珍しいサケで。。。  えへへ。。
古びた、エッフェル塔のオブジェ。   スキ…? よし!買った!  記念日だというのに・・。  君は相変わらず・・贅沢せんねェ。。惚
奥さん。。  今日も、物憂げなんだから…。  ハァ…。 心配。。  元気出せよ!笑顔♡
エッフェル塔で。  待ち合わせ。。
僕チャンを、記念撮影。。   おにさん…、なんか、ちがうよ。汗
雪景色のエッフェル塔。   プレゼント♡
奥さんが、好きそうだなや。。。  ぼんやり。。
白。   オクサンみたいな、エッフェル塔だなや。。スキ♡
エッフェル塔の香水瓶。 記念日の、プレゼント…♡ チュッ!
奥さんへ。。    よし! おれが、エッフェル塔を作ってやる!!   出来た!   …ズバッっと、斬っとく?
祝・結婚 三周年!!!
奇跡を、頂いた日…。  号泣したっけ……。
愛を知っても、このように、 己が、ブレた事は、一度も、ございません。
アイちゃんと見た、プラネタリウム。。  キレ〜だったなァ…。。  星を見て、感動するなんて・・汗 思ってもなかったな。  以前なら、ソッコーで、ぐーすかぴーだろうな…。    似てたんだ…。  アイちゃんの、声が、聞こえて………  声のする方向へ、必死で、突っ走った、あの夜に………。
理解。   以前のおれは、勉強不足で…、 今みたいに、ちゃんと、愛せてなかったよなァ…。  色々と、ごめんな…。謝  と、僕が言うと…、  (愛情)表現の仕方が、違うだけで、 同じくらい、想ってもらってると、わたしは感じるけれど…。  と、めずらしく、言い切る奥さん。。。   ううっ…、そうだ………、 ホンキで惚れてたのは、ちっとも、変わりない………。  ただ、乱暴で…。 泣かせたよなァ………。と思って…。  そうか、それって、愛情不足とは、言わないんだなァ………。  あんなに、暴言吐いてたのに…。  ありがたや。。。泣
僕とアイちゃん。。  …こんな感じ?   えーっ、これは、なんか、ちがうよぅ。。。
イヤ〜〜ッ! アイコ〜〜!  怖いよぅ。。 ひぃ〜!  びくびく。。
アイコ。 お前は、非の打ち所のねェ、女だ………。  ついて来い………。 むにゃむにゃ。。眠 
厳しい判断。   普段から、冷静で厳格な僕。  アイコに対しても、同じ目で見ている。  子を思い、僕と正式に結婚できない事を、 心苦しく思う、アイコ。 僕は言う。  サッサと我が子を置いて、僕のところへ来るような女に、用はないよ。 アイコは、立派だと思うよ。  タコヤキ小僧のコトは、二人で、考えていこう…。と。  僕のハッキリした態度を、アイコはとても、信頼してくれている…。
ふ…と、君を想う…。  雪景色が、好きな君…。
余裕。   ウワキ推奨デモ、自分は貞操観念ガチガチ女ァ、 ほら、打ってこいよ。  バーカァ♪  ゴエンギリなんか、ビビル男じゃねェんだよ!  もし、そうなったら、ジゴクの底まで、追いかけたおしてやるからなァ!   もうっ!意味がわかんないよ!  お前に、頭下げながら、シタなめずりしてるんだよ。。へへへ。。。  鬼ババァ、熱烈、大歓迎! 打ってこい!!!
絶対的なご縁切り。    アイコの、最も、恐ろしいトコロは、 忍耐の塊のような、カタ〜〜〜イ、 堪忍袋の緒が、切れたトキ………、 絶対的な、ご縁切りをするコトだ…。  あ、もう、この人には、わたしは、必要ないな…。 わたしは、役には、立たないんだな。と感じると、 永遠に、さよなら…。するんだ…。  それは、泣こうが、喚こうが、何がどうなろうが、 絶対に、元には、戻らない…。  だって、アイコの愛だから。  自分を、愛していない人の側には、居座らない女なんだ…。泣   元旦那も、こうして、アイコに、ご縁を切られましたとさ…。  精一杯やったから、悔いはなし。さよなら! って、去っていく……………、 コワイ。。。 おれが、この世で、最も、怖れているコト………。
アイコは、ファンタスティックな、 天使ちゃんじゃあ、決して、無い……。   コワ〜イ、鬼嫁でもある。   オニのように、気性が荒く、癇の強い漢の、僕の、 ケツを叩いたり、泣かしたり、 ポィっと、捨てたコトがある女なのだ………。汗   人に迷惑をかけるぐらいなら、自害せよ…!!! って、 自分に命じてるような、ドシッっと、ハラの座った女ですから…。惚   いざとなったら、心にナギナタ持って、戦うような、女ですから……。
祈り。願い。   アイコらしい、祈りの姿。  アイコと出会って、祈り っていうのは、心の中にあるのだなァ…と思う。  祈り、とは、常に、心の中に、相手がいて、幸せを願う、気持ちのコト。   時に、相手の、日向になり、時に、陰となり、 実際に、そういう愛や、真心で、人を助け、支えるコト…、なのだと。  誰にでも、マネ出来る事じゃない。  非常に、己に厳しい事だと、おれは感じる…。
僕が、守ってあげる……。    わたしを、踏みつける事が、そんなに罪なことですか…?  どうか、酷い罰は、与えないでください……。 って、願ってたね…。  バカな女………。涙
愛ちゃん♡LOVE    実は、僕の悪友達も、アイちゃんに、本気で惚れていて、 醜い、奪い合いを続けている。 元旦那も入れると、五人だな…。  こんな、宝物な女、ホンキで欲しい…!!!  一番は、一番と結婚するんだぞ!!!  あんな女はいねェ…!!! ××屋! アイコに会わせろ…!!!     ええィッもう、アイちゃん。  コイツらに、心惹かれても、かまわねェから、 僕チャンを、一番に、アイシテ!!!  アイちゃん。。。
悪魔になりたい…。    這って移動するくらい、重い病気の、アイコに、 障害児かもしれない、子供をまかせて、 海外旅行や、趣味三昧、付き合い三昧の、元旦那…。   部屋を散らかして、アイコに甘えて、 「じゃあね〜♪」と、一言残して、いなくなる…。  長年、ずっとこんな調子…。  介護の時も、病気になっても、妊娠中も、産後の最も辛い時期も…。  おれは、ホンキで………、怒る なんて、生易しい、感情じゃない………。  本当に、日本刀で、真っ二つにしたいと、本気で思っている……。
一瞬の隙も逃さず…。悪   マグロ貼り(元旦那)が、海外旅行へ行くってんで、 ちゃっかりと、アイちゃん家へ、お泊りした僕チャン。  ピン合宿だァ! と、 二人で、夜更かししたり、酒呑んだり、 一日に、何度も何度も、愛し合ったり…。  お蔭様で、愛が深まりました。  息子が障害児なら、僕とは別れるつもりだった、アイコ(鬼嫁)も、 僕寄りに一歩前進。。 と、いった、イイ感じに、 イイ流れになってきた!嬉  楽しかったなァ………。ニヤニヤ…。  隙なんか、逃すかァ…!!
元旦那との馴れ初め。    あなたの涙は、もう見たくありません…。  そこまで、わたしを好いてくださるのなら、 わたしでよければ、お側に置いてください…。と、 三つ指をついて、自分を差し出した君…。   あんな、歪んだ母親を、お前さま独りで、支えるのは、大変でしょう。 わたしが、妻となりますから、共に、支えてまいりましょう。と、 まっさらな気持ちで、一緒になった君…。  僕には、全部見える。
ネコは、気に入った、相手じゃないと、家族には、ならない。  あいつらの、そういうところが、僕はスキかなァ。。  アイちゃんも、そうらしい。  ねこは、大人。って言ってたな。
御魂の愛の声。    あなたはいつか、成長した、蝶のように、わたしのところから、離れるような気がします。 (そんな器、大きな存在の、男であってほしい…。)  だから、お別れ上手な、女になりたいな。。と、それが、わたしの願いです。  わたしは、あなたを幸せにする、力量の無い女です。  どうぞ、早く、気がついてくださいね。。 と、心の中で、にっこり笑う君…。   僕は、嬉しくて、泣いてしまいました…。 感涙。
アイちゃんは、サルタイプの男が好み。  カトリシンゴがやった、孫悟空や モンキー・D・ルフィとか。  パワーがあって、純粋で、おもしろくて、明るくて、男気があって、子供っぽくて・・。  母性本能を、くすぐるタイプが好き。   ・・・僕は、全く、違う…。大汗   どうやって、オトシタか…。  …ウソをついて、騙くらかしたんだよ。悪   僕にも、こんなところがあるんだ。。って。  そして…、  本当は、ビビリで、必死で、どんくさい、余裕の無い男、 必死コキ男クンなんだと、必死に、アピール。  なんせ、十年の片想い。。。憧れの女性。。。  好機は、逃さず、手段は、選ばず………。
カミに祈らない人。    アイちゃんは、カミに、祈った事がない。  どんなに苦しい時でも、  いつもお見守りくださり、ありがとうございます。 と、深々と、 お礼を伝えるだけ。  神様は、お願い事をする存在じゃない。  自分の事は、自分で何とかしなくちゃ。。  その姿を、見守ってくださるのが、神様。。 らしい。  へェ〜。  基本、おれと一緒じゃねェか。惚   けど、そんな、アイちゃんだからこそ、カミは、 願い事を言ってごらん。と、おっしゃっておいでだよ。  おれにもネ。  んじゃ、遠慮なく。。  おれは、アイちゃんの病気のことやら、願いまくってるよ。  ついでに、他の奴等の願い事も、叶っちまえっ。と、思ってる。  神仏を、恨んでいた僕を、ここまで、変えたのは、アイちゃんだよ!笑顔  自信を持て〜!笑
ケンカ。   痴話喧嘩なら、ちょくちょくあるけど、 ケンカらしいケンカを、したコトが、無い僕ら。  一回、「男になって来い」って、捨てられたケドな。  あれは、中途半端な事してほしくなかったからだよ。。  わかってるよ。 愛なんだろ。知ってます。ありがたや。。   でも…、ケンカしないね。。  んだな。。  お互い、大人だからだろうな。  何かと、波長が合う僕ら。  一緒にいて、楽しくて、楽な相手。
十三年前…。    ずっと、ヒトの為に、泣いてきた、アイちゃんの、 キレイな涙の川に乗って、ドンブラコッコ と、 コワ〜イ、コワ〜イ、オニザムライな、僕チャンが、 やって来ましたよ。悪   観念しなさい、アイちゃん。  僕に、愛されたら、オ・シ・マ・イ。悪  呪い殺すように、アイシテあげる…♡
僕も、世界平和を願う。(アイちゃんの影響。。)  サムライの戦(イクサ)は、真剣勝負。  戦争は、ただの、大量虐殺。  戦争は、人の手から、生まれたもの。  戦争を無くすのも、人の手だと、おれは、信じている…。願
アイコの願い事。    世界平和と、みんなの幸せと、僕のコト。  イイねェ。。 シンプルだねェ。惚   ケド、アイコ。  みんなのシアワセってのは、違ェぞ。  そんなものは、個々の自己責任。  人生は、自己責任。  てめェで、おシアワセせになってもらいなさい。  お前が、願うことじゃねェよ。  アイコに甘えまくりの、ぶら下がり野郎の皆々様には、 アイコを卒業してもらえ。
影絵。   このカタチじゃないんだケド…、 影絵のように、印を結んでくれた、奥さん…。  その影絵が、メッチャクチャ、セクシーで、忘れられない僕。。。鼻血。。
ハナサナイ!!!    お前が、俺の元から、離れたら、お前を殺す。 と、 元旦那は、アイちゃんに言っている…。  気持ちは、わかる…。  そりゃあ、こんな女、手放したくは、ないだろうな…。  けれど、アイコを失う、という、罰を与えられたんだよ…。  好き勝手やった、責任を取る、罪を償う時が来たんだよ、元ダンナサン…。
アイちゃんに、何かしようとするなら、 お命、頂戴いたします…。  刑罰も、火水も、厭わない。
嫉妬の鬼。   アイちゃん以外のオンナは、みんな、こんなふうに見える。  ワタシより、優れてるですって!!!怒 許せない!!! 見てなさいよ〜〜!!!   特に、芸能界のオンナ。 大嫌い。  オンナには、一切興味ない。   僕には、神眼があるから、ハラはスッケスケ。  メッキも演技も、計算も、すぐに見抜ける。  アイちゃんは、本物。 本物の、女。  嫉妬したって、カクが違うよ。悪
オンナの本性。   ホラ、見てみ、アイコ。  コレが、オンナ。 オンナの本性。 こんなコトの繰り返し。ご苦労なこった。  アイちゃんは 「がんばってね。」と、やさしい声で一言。  アイちゃんは、人を軽蔑したり、軽視したり、見下したりしない。  色んな人がいるんだなぁ。。と、思う程度。惚
精神、統一。
君は、花…。  脆い、花…。  でも、大丈夫だ。  おれという 不穏な月を斬る、刃(ヤイバ)があるから…。
重い病気の症状で、音と光と、家族の声が、ダメなアイちゃん…。  もう、限界なのに、今日も、家族に、笑顔をふりまく…。     しんどい…?   うん………しんどい。 って、 正直に言うのは、僕にだけ…。  早く、連れ出さなくては………!!!
ハートの形の石。 僕からの、プレゼント画像。。のうちで、 一番嬉しかったらしい。。。  あはは…。照   安上がりな女め。。。。ダイスキ。。♡
清流や、滝の音に、耳を傾け、目を閉じる……。  禅    愛を知って、静けさを知った僕。
家族。   アイちゃんが見て、泣いていた画像………。  そうだな…。  全ての動物たちが、こうだったらいいのにな……。  ………。   犬猫の殺処分には、おれも反対だ。  僕達の、やれるコトを、やっていこうね…。アイちゃん…。  泣かないで………。涙
CARボードの元カバー画像。。  アイちゃん、撮影。。。  僕は、アイちゃんの、ギャグのセンスが好き♡  なんで、カバーを変えちまったんだよ、おれ、スキだったのに。。。拗   おれが選んだ車が、イイらしい…。  「あなたが、いてくださいな。。」 って。   あ、そう。惚。。。
アイちゃんは、ずっとスッピン。  化粧品が合わないらしく、基礎化粧品?も使わない。  持ってるのは、リップクリームと、上質な、練り香水。 (上品な、バラの香り。)だけ。  風呂上りに、フランスのローズウォーターを、顔につける。  それだけ。  化粧っけなし、贅沢もしない。  ………。うーーん………、  おれからしたら、それが妙に、艶かしい。。。。 女らしい。。。。
この神様、あなたに似てるね。。  ・・でも、 カッ…!!! っと、眼を開いて、 ズバッ!!! っと、斬るんでしょ。   あなたは、そんな感じの、神様だよね・・。  こわ〜い!!!泣   ナニが怖いじゃコラァ!!怒  お願いだから、アイちゃん。。  おれのコト、怖いって言わないで〜〜!!!泣
アイちゃんは、いつも素のまま。  気取らず、カッコつけず、豪快に笑い、ギャグも好き。  僕の前で、あぐらかいたり、ハナクソをほじったりする。  ラッパ呑みしろと、言うと、すんなりしてくれる。  ダイスキ。。  ハナクソほじらせろ〜〜! と、 小さなハナの穴に、指をつっこむ僕。。  痛いっ! と、嫌がられるのがイイ。。。悪
そんな、アイちゃんに、僕から…。  クリスマスの、思い出という、ともし火を…。  根っこがはってるから、強いぞ。笑   今度は、おれと共に、過ごそう。  静かで、厳かで、楽しい、クリスマスを。
愛と感謝。    おれァ、はっきり言うぞ。  アイコ、お前は、継母サンから、虐待を、受けてきた。  言葉の暴力、叩く、蹴る、何時間も、説教を続ける…。 コレが、毎日のように、幼い頃からあったんだ。  コノ真実を霊視したとき、おれは、号泣した。 酷すぎる………。  アイコ。アイツはな、最初から、母親なんかじゃ、決してない。   それでも…、アイちゃんの胸にあるのは、感謝と、愛。コレだけ。  親戚や、家族と過ごして、楽しかった、 クリスマスの思い出が、あたたかく、残っている………。
美容院で、普段見ない、女性雑誌を見ながら…  「女のひとって、お金かかるね。。  服でしょ、靴でしょ、お化粧品に、バッグ。。  贅沢な、旅行もしたいし、エステにも、行くのかな。。?  ふわぁ〜。。。 この通りにお金使ってたら、そりゃ、 お金持ちと、結婚したいだろうなぁ。。」と、アイちゃん。。  おれは、冷ややか。 ハナで笑う。   精々、外見ばかり磨いて、生涯、 企業のイメージ広告に、振り回されるんだな……。   世の中のベッピンさんよ、  ごくろうさん。悪
僕は、オンナのこういう姿が、最も、嫌い。 イイ男と見ると、贅沢な、服を着て、念入りに化粧して、香水振りまいて、 仕草や目くばせの研究して、声まで作って、万全体勢で演出して、 私の方がいいオンナでしょう。とか、抱いてくれ、と、僕にせまってくる…。  …ジョウダンじゃねェ………。怒  キショク悪ィ…。吐  大嫌いだ。
アイちゃんは、礼儀作法に煩い人や、見た目を批判する奴が苦手。  「恥じるところが、ちがいます」と、キッパリ言い切る。  恥じるべきは、人間性や、生き方。  人は、目に見えるものは、一切関係ない。と言いたいんだな。。  渋い!!! カッコイイよ、アイコ!
僕のお尻っ!  こんなんだったろう………アイコ。悪   えっ…? えっと…、もじもじ。。。恥
忘れられない体の女って…、本当に存在するんだな…。
会いたい…。 アイちゃんの、ナカに入りたい……。  女の体にしたい………。
鬼と女神。    霧の深い、美しい泉の前に、佇む鬼。  すると…、泉から、大きな白蛇が、スーッ…っと、現れ、 花の香りを纏った、美しい女へと、姿を変える…。   交わる、鬼と女神。 「また、来ますね。」と、微笑みを残して、白蛇に戻り、 また、スーッ…っと、泉へと戻って行く女神…。   泉の前に取り残された鬼は、次の逢瀬まで、泣きながら自慰をする…。   コレが、僕と君…。
妻へ…。    今宵、共に、揺れて、 夜桜を、散らしませんか…。   ケンドー野郎より。
んー。ナニがああでこうで、アイちゃんは、 あんなに●●なんだろう………。。。  アイちゃんの、全てを、知り尽くしたい僕。。
まァ…、大船に乗った気でいなさい。ケド・・、 落ちないでね、アイちゃん…。汗  あいよ、おにさん。。
霊感の、塊のような僕チャン。  アイちゃんと、イイコトしてる時、 タダならぬ気配に、天井に視線をやったらば、 大きな黒龍が、トグロを巻きながら、グルグル回っていた…。  デケェ…。汗  コレは、おれの、奥さんに対する、欲求だと、カミに言われる…。  あらま……。  こんな経験、慣れてる僕だけど…、 それでも、引くくらい、デカかった…。大汗  未だに、ちっとも、小さくならない、僕の龍…。
今日もどこかでデビルマン、気分。 ♪誰も知らねェ、知られちゃなんねェ〜♪
本当に、どうにか、なりませんかねェ…、 いっつも、ぼ〜っとして、とにかく、ドンクサイ、アイちゃん。  冷凍スパゲッチの、ソースを湯銭するっつって、 ソースと一緒に、のりの袋まで入れようとする嫁…。  お前、これは違ェ。  こんなコト、日常茶飯ゴト…。  おれがいないと、何しでかすか、わかんねェトコロも ツボです…♡
ヒトのコト笑ってる場合じゃねェぞ…。   とにかく、ドンクサイ、アイコ。  この間は、美容院で毛染め中に、 手で頭を掻く始末…。  あ………。  真っ黒な指。  あ、じゃねェ、アホか、お前!!  美容師さんに、平謝りな僕…。  アホが……。呆
戦へ行く男。   突然、兜を集めたい!と、言い出したアイちゃん。 はぁっ??  ナニすんの、兜なんて・・?  とか言いつつ、二人でワケワケして楽しみました。  その画像を、『Lady』ボードへ綴った、アイちゃん。  テーマは、戦へ行った夫を、気遣う妻。らしい…。  ほぉ………。 イイ感じじゃねェか…。ニヤニヤ…。  相変わらず・・イイ奥さんっぷりだな!!!惚
おれの!   …おにさん、く、苦しいよぅ。。
また、花束入れといた。好きに使え。   きゃ〜。。 どうして、おにさんの言葉は、 いちいち、かっこいいのでしょう…。。
おにさん語録。。   おれは、子が欲しいと、思ってるけど、 おれが、そう思ってるだけだから、 プレッシャーに思うなよ。
君に、僕の、生き血を啜らせて、 生き延びさせて、やりたい………。願
アイコさんの金銭感覚。    自分の、欲しいものと、縁のあるものは、ちがう。  アイコ、エライ!!!誉
イメージ遊び。  悪女。    もしもし…、おれだ。   旦那………、お呼び出しで………?   (うっ! なんちゅーエロイ声…)  会いに行く………。  来ないで。今は、ダメなんだよ〜。  じゃあね。  あっ! 切りやがった!!   ………。ヒドイよ、アイコさん…、 その気にさせといて、会ってくれないなんて〜〜!泣  悶々……。
おにさん語録。。    こんなの、当たり前。  こんなもん、眺めてるヒマがあったら、 一回でも多く、竹刀を振れ。
鬼さん、こちら、手の鳴る方へ。  毎回、この、オニのおれをもコロス、 鬼コロシな、嫁さん…。
僕に、自制心をください………。 苦悶…。    妻より。。 もう、充分ですよ、 いつも、やさしいおにさん。。涙
アイコは、永遠に、おれだけのもの。
おにさん語録。。    人にものを教える時は、こちらも、初心に戻って、 裸で、ぶつかっていく、 そういう、真心が大切なんだよ。
鬼に金棒。無敵な僕。
わたしの、過去を見てみる…?  結構、血塗られてるのよ…。  と、突然、言い出す、ミステリアスな君……。  『Lady』ボードに並べられた、過去の君…。   孤独と、試練の数々……。 よく、耐えたよな………。涙   もし、この時代の、お前に戻っても おれの想いは、変わらねェ……。 たとえ、お前が男になったって おれは、お前を求め続ける……。
重い病気の、アイコを、支える、僕チャンの図…。  けれども、君は、こんなに、元気がなくても、 人を、励ましたり、元気づけたり、 背中を押したりしてるね…。  君は、人を支えるコトが、出来る 立派な人だよ……。
タコヤキ小僧。 道場へ来い……。  お前に、男を叩き込む……。  母ちゃんの、シアワセを、願えるような、 男になれ……。
愛子。 結婚しよう。  似合わんスーツ着て、待ってるから。笑顔
武士道精神 こんなん、誰が兼ね備えて・・、 おっ、アイコか!!  おれの、直感だけど…。   あなたもでしょ。  おれは・・こんなの、意識したこともねェなァ…。
事の終わりのキス…。   ぐったりした君へ…、誓いの口づけ…。  舌を求めず、そっと、重ねるだけ……。  愛してる…。  おれが、貴方を、守ります……。
万年処女。   とにかく、ウブなアイちゃん。 事の最中も・・、 いやぁ…! やめて〜っ…! こればっかり。  …。お前は、処女か…。喜   かと思いきや、 アンタァ……!! と、言ったりして驚く…。  オマエェ……!!! と、更に、熱く燃える僕チャン。。  ごめんねェ…。アイちゃん。 ヤサシクアイシテあげられなくて…。
狂おしい分、乱暴な愛し方になってしまう僕…。  クビを絞めたり、尻を引っかいたり…。 散々ヤって、事の後も、  コノ…、クサレ縁女!!!  いつまで、アイツと同居してんだよ…!!!  もう…限界だ…!!! もっと、ヤラせろ!!! だの、 押さえ込んだり、激しく体をゆすったりした…。  少ししてから、  「眠くなった?」と、アイちゃん…。 「おやすみ♪」と言われる…。  眠い…?  そりゃあ、眠いケド…。  「おやすみっ♪」  あのな・・、お前の、おやすみ。は、 コロッっと、寝てしまうんだから、言うなよ。 ………とか言いながら、そのまま、スー…っと、 朝まで眠った僕…。
君の前だと、コドモの頃に戻れる僕…。
おれに、18キロも、太らされた君。 文句の一つも、言わない…。  それどころか、僕がよそで 「デブ専か!」と、からかわれると、 「違います。わたしが太ってるだけです。」と、 サッと、庇ってくれるアイコ…。  あとで、こそっと、 「ごめんね。。  あなた、かわいそう。。」と、僕を気遣う…。  あのなァ・・。おれが、能力を使って 太らせたんでしょうが。。。。泣
アイちゃんの、抱えている病は、 アイちゃんが、思っているより、重いと感じる…。  這って移動するコトもある、アイちゃん…。  それでも、無意識に、家事をしていたりする…。  あれ…? わたし、いつから、ここに??   アイちゃんも、禅 の人だね……。
男性性。    こういう画像を、好き、という、アイちゃん。  心の奥には、おれをも、たじろぐ、男気を持っている…。汗   男の気持ちが、良くわかる人だし、 何より、男のプライドを育て、守れる女性だ。   前世を見てもらったら、アイちゃんは あまり、女に生まれたコトがないらしい。。  物凄く強い、孤高の騎士だったこともあるそうな…。  なるほど……。
酒を欲するように、君に口づける……。
アノ、センコー…。 アイコだけに、注意しやがって。怒  コノ鋭いガンでも、くれてやろうか、と思ったら、 アイコが、おれの方へ、クルッっと振り向き・・、  …(先生を)睨まないでね。 と、一言。。  な、何でわかったの?  あなたの殺気は、尋常じゃないの。わかるよ、すぐ。と、 おれを、ジッ…っと見る目が、据わってる、アイコ…。  可愛いやら、恐ろしいやら…。苦笑
教訓。  タコヤキ小僧を、保育園に、迎えに行った時のコト。  アイちゃんだけに、もっと早く、迎えに来い、と、のたまう、センコー。  はぁっ!怒  他の、オカーサン方には、言ってないのに、何で、アイコにだけ…。  また、嫉妬か、偏見かよ…。呆  おれは、怒りを感じていた。  おい、アイコ、あのセンコー、お前にしか、注意してねェぞ。と、おれが言うと、  いいよ。早く来た方が、あの子が、さみしい思いをしなくてすむし。 と、 平気な顔をしていた。  う〜〜ん・・・。惚
三歩下がって、影踏まず。っていうのは、あるけど…、 アイちゃんは、下がり過ぎだろう……。困   僕の奥さんかと訊かれて、 「いえ…。わたしは……その……。」と、もじもじしている君…。  陰ながら、応援している者です…。と、心の中で、呟いている、アイちゃん…。  お前ねェ・・、もっと、堂々としろよ!  もっと、しなだれかかって来いよ。
君の言の葉。   清らかな、清流の如く、美しい、君の御魂が、僕の胸に、流れ込む………。   恥ずかしがりな、君だから、君は、滅多に、決定的なコトを言わないね…。  投げかけるだけだったり、遠まわしだったり、匂わせたりする…。  でも、その言葉の真意を、僕は、瞬時に、読み取る事ができるから…  美しい君に、酔いっぱなしの僕…。
「このお酒、いただくね…。  お月様が、きれいだから…。」  ん? ナンの事だろう…? と、 アイちゃんの、『喜』のボードを見たならば、 美しい、月の画像が…。  なるほどねェ。。。  洒落たコト言うねェ。。。惚   そう、遠まわしに、お付き合いしましょうか? と、言ってるんだ…。  おれの、『和』のボードが、酒呑みたい!モードだから。 ふェ〜。。。酔
昔から、性の対象にされやすい僕…。  実は、凄く苦痛で……。  オンナ怖いよ〜!!!  もう、性のエジキにされるのは、嫌だよ〜!!!  うわ〜ん!!!泣 と、 アイちゃんの、胸で泣いてたら、 ただ黙って、そっと抱きしめながら、 泣いてくれた、アイちゃん…。  『辛かったね…。 守ってあげられなくて、ごめんね…。』と、 心の中で、呟いているのが、わかる…。  こんな、情けない姿なのに、嫌がったりしないの…??  アイちゃんの、あたたかい涙で、 僕の、傷ついた魂が、洗われていく……。  長年の、暗闇に、立ち向かえるようになったのも、言うまでもない……。
つかの間の、魂の休息…。    もう、あの、ショク場の、素っ裸オンナとは、 上手くやっていく、自信がないよ……。と言うと、 「誰だって、失敗するよ」と、アイちゃん…。   アイツの、失敗、か……。  うん…。 それなら…、赦してやらないコトもないなァ…。  どうせ、仲良くやってかなくちゃならないし…。  アリガトウね。 助かったよ!アイコ!  けれども……。  おい、…、 自分が暴言吐かれた事も、ナシかよ、アイコ…。呆
ショク場のオンナから、激しく言い寄られている僕…。 ワタシが運命の相手だの…、 ワタシを抱けば、それがわかるだの…、 あげくに、アイコにまで、暴言を吐く始末…。  同僚だから・・と、はぐらかしたり、 キツイコト言ってみたものの、一歩も引かず…。  先日、とうとう、素っ裸になって、僕に迫ってきた…。  ブチギレた僕は、思わず、彼女の頬をはってしまった…。 殺すぞ……。と。  家に帰って、アイちゃんに、 暴力をふるってしまった…。と、落ち込んで、告白すると、 おれを、そっと抱きしめながら 「こわかったからだよ」と一言…。  えっ…!? おれ、何も言ってないのに…、 ナンでわかるの???  そう…、すごく、怖かったんだ、おれ………。  それ以上、何も言わない奥さん…。  涙が出たのは、言うまでもない……。
サムライスピリット。  …。この画像、欲しいんだけどサァ……、 侍に、ド派手って、失礼だろう……? と、おれが言うと。  「ちがう、魂、魂、 これは、この侍さんの、魂の絵だよ。  あなたも、戦となると、ド派手根性でしょう。」 と、言われる…。   ド派手根性か……。 へェ……。 イイねェ。。。  また、惚れちまった………。 アネサンよ…。 もう、おれを、惚れさせるのは、やめてよ…。。泣
過去帳から。 殺人者との握手。    二十代の頃、飲食店で、働いていた、アイちゃん。  客の一人から 「オレは、人を殺した事があるんだ。 お嬢ちゃん、握手しようよ」と言われ…   『それが、どうしたのよ………。』と、心で呟き、 ジッと、そいつの目を見据えながら…、  恥を知れ……!!!  と、すごい念を込め、 ギュッ………っと、握り返した、アイちゃん……。  萎縮していく、殺人者…。   スゲー!!! カッコイイ!!!惚  永遠に、ついて行きやすぜ…、アネサン。
朝からカオ腫れまくりの、ブサイ子ちゃん。  さぁ…、鏡を見ようね………、 ほ〜ら、今日は、どのくらい、ブサイクかなぁ?  と、言わないと、鏡も見ない、自分嫌いなアイちゃん…。  しぶしぶ、鏡の前に立つ…。   んーー、今日も、本格的にブサイクだねェ・・、と、おれが言うと、 可愛い顔で、ニコッと、笑う。    そういうのを、べっぴんさん、美人、って言うんだよ。アイコ。
おいらん。   …コレも、なんじゃこりゃ、 ちっとも、アイちゃんじゃあ、ないじゃないの…。とほほ…。泣   わたしじゃないけれど、このひとだって、三つ指つくお仕事してるでしょ。  あァっ…?!怒  …中身は、変わってませんよ、という意味か…??   最近の妻は、何かしら、わからないけれど、 色が、ついてきてるような気がいたします…。  僕が、女の体にしすぎたせいでしょうか…。 ガクッ…。死
過去帳とエンマ帳。    霊能力者な僕。  神仏も、幽霊サンも見えるし、祓える。  人の過去や罪が、いつでも見られる。  アイちゃんは、一方的な、悪口になるからいや。。 と、 自分の、特に過去のコトを、殆ど、話さないので、 僕のこの能力は、非常に、有難い……。
神眼。    僕は、片方の眼が、神眼。  人のハラや、御魂や、過去が、スッケスケ…。  ただし、関心のある人のみ。 僕は、基本的に、人には、無関心。  コノ、能力により、 アイちゃんのコトは全て、いつもスッケスケ。
過去帳から。   おっぱいは、男を落ち着かせる…。   また飲食店で、勤めていた頃のハナシ…。   宴会客の一人が・・ 「誰も、オレをわかってくれない!!!」 と、 大声で叫びながら、暴れだした。 男を置いて、逃げ出す親族。  独りになっても、暴れ続ける男。  アイちゃんは、男に近づき…、後ろから抱きしめた。  かわいそうに…。と、心で話しかけながら、 そっと、胸を、男の背中に押し付ける…。  じっとそのまま、落ち着く男………。 一件落着…。   凄いなァ……アイコサン。女だねェ…。  たぶん、女の体が、男を癒せるコトを、 アイコは、先天的に知ってるんだろうね…。惚
御魂のウタ。    アイちゃんのお宅に、初めて、お邪魔したならば…、  『苦しい御魂よ、おいでおいで…』と、 アイちゃんの、美しい御霊が、 無意識に歌う歌に、集まった、未浄化霊が、 床から、天井まで、びっしりいた……。呆   フー……。  気合を入れて、メッタ斬り…。 コワイ…コワイ…と、逃げていく霊。  お祓い完了!  もう、大丈夫!  もう寄ってこれないよ、鬼のおれがいるから…。悪  コノ力で、今も、アイちゃんを守り続けている。
オトナのばななチャン………、 オトナのジカンですよ…。悪   コレなら、お前の、お上品なサイズのお口に、丁度イイだろう……。悪
僕チャンの、エッフェル塔。  お前…、ソレなら、おれは、コッチだろう。
これ、あなたみた〜い♪   堂々としていて、力強いでしょ。。  ………え? お前………。 ソレって、僕チャンの、シンボルのコトですかい?  ちがうよ〜!恥  そうとしか思えないよ。アホが…。エロ妻。
裸一貫。   お前、生まれる、時代が違ったら、花魁なんじゃないの?ニヤニヤ…。  もしも、お前が花魁なら、通うよ。 で、何としても金作って、嫁にもらうよ。 その後は、無一文だけどな…。と、笑うと、  裸一貫から始まるの??   素敵。。。。 と、言った君…。
素敵なボードを見つけると、 きゃ〜っ♪ っと、舞い上がってしまう、わたし。。。  おにさんから、すかさず…、  よく見ろよ。雰囲気に流されるな。 ちゃんと、自分の好きなモノだけ、選べよ。 コレは、本当に好きなのか? よく見ろ。 と、注意を受ける。。  集中できる、わたし。。。   こんな、些細なことですが。。  このひとに、命を預けたいな……。と、思うのでした。。。
運命。覚悟。    互いの、美しい、御魂に、惹かれ合った、二人……。
お前の選ぶ、わんこの画像がスキ…♪  わんこのボードを作ったら?   う〜〜ん……。考   わたし…、わんちゃんのコトは、よくわかってないからなぁ……。  ちゃんと綴れるかなぁ…?   出た、コイツ…。 綴るなら、ちゃんと綴りたい、ってコトだな…。 はいはい。アネサンよォ…。  コノ、色気ババァが…。惚
オトナのバナナ。    …。おい、なんじゃコノガゾウは……??  大人の、ばなな〜♪   …!!! コラーーッ!!!怒  お前は…ドコで、そんなコト覚えやがった!!!  お前ねェ……、 そんな女だと思われたら、どーするの?!? 誘ってると思われたらよ……。  え〜っ、素敵な画像、集めてるだけだよ。 なんで、それがわたし自身になるの?  オトコっていうのは、そういう、 想像が逞しい、生き物なんだよ!  ウガーッ!!! 怒
アイちゃんの、美的センスは、フランスだよなァ……。汗  フランスの似合う男に、なりたいな…と、密かに、 和のスピリットな、おれは思い悩む…。  すると…、 『Lady』のボードに  おれに似た男の画像と、フランスっぽい画像を合わせて・・、  見て、あなたも、フランスが合うよ!  フランス行こうよ! と、言ってくれたアイコ…。  ううっ…。嬉泣   お礼に、花束の画像を、贈りました…。
自刀………   キミのココロの傷が…、少しでも、 癒えるのなら………。
教訓。    コノ…、ミドリのセンが、気に入らねェなァ……。  ピンしておいたら?  自分の好き嫌い(価値観)が、全てじゃないよ。
石の上にも、三年……。  共に、静かで、耐え忍ぶ、アイ……。
勝負♪  アイちゃんも『ショケイ♡』ネ! ニヤニヤ…♡
勝負…!!!    元ダンナサン…。  ショケイの時間だよ…。悪
ザー………。  精神、一刀。
酔ってしまいそうな、幸福の中にいても、 禅 の修業は、怠らない。
花…。    『幸せな、女になれ……!!!』  『ハラメ……!!! ハラメ……!!!』 と、引きずられ…………  無理矢理、開かされる花………。
こんな、セクシーな画像を、 密かに集めている、わたしたち。。  おっ、コレ、お前を彷彿とさせるなァ…。ニヤニヤ…。  けれど…、色んな画像を見ていると…。 ………、………うっ………! ゴホッ…! 悪い……戻るぞ。 気分…悪ィ………。   以前、ゲーゲー吐いてしまった事があったり…。 女性が苦手な、おにさんです…。   だから…、前から、お前しか無理!って、言ってるだろう、 ウワキ推奨女が。
あなたの四季は、秋が多いね。どうして?   あァっ?照。。  ミノリの秋 って、言うでしょうが…。   おれの中の…、その… なんつか……、 色々と…、実ってんだよ。
あめ...   オトナ味の、あめを綴ったならば…、  おれを、誘惑するな…!! と…、 あめを使って、愛されてしまいました……。  しくしく…。泣 え〜ん!泣  そんなんじゃないのに〜…。泣
…………。  こんな風に、おにさんに よく顔を、なめられます…。汗
ブニ〜っと、頬をくっつける、ネコの画。 おにさん・・ちょっと、はなれてっ。  いやっ!!!
まだまだァ…!!!
……よし!
ブスネコ探しに行こうゼェ〜。   手早く、いくつか、ねこの画像を、選んでくれたけれども。。  おにさんが、選ぶ画像って…、 どうしてこう…、生命力に溢れ、力強いんだろう…。。。
よろこびは、ほころびから、春のように、 一気に咲き乱れ………。   ナニナニ、コノ詩。。  おいおい、色っぺェなァ……。惚  詩に合わせて、選んだ画像が、 可愛いらしいのが、君らしいネ。。スキ♡  君の愛、確かに、しかと、この胸深くに、受け取りました。感涙!
…。愛を伝える手段を、考えるんだけど…、 結局は、激しいSEXに、頼ってしまう僕…。 クビを絞めたり、噛み付いたりもした…。 伝わったかなァ…。 どうすれば、コノ女性は、おれだけのものに、なるんだろう………。  今日も、快感が、苦しかった………。   隣にいる、愛しい女性に、手を伸ばす…。   なァ…、アイコ。 あの歌、ナンだったっけ…?ほら…、…。  そうすると、わざと、すごい音痴に、歌ってくれた君…。  なんじゃそら。 思わず、笑う…。 アリガトウ! ナンか、元気出た!
おい、お前。 気に入った!  永遠におれの女ににゃれ〜。   いやにゃ。  そうか。でも、つかまえたし♡
切ねェよなァ……。涙。 『このおれが、抱いてやろうってんだ…。 脚を開けよ……。』 なんて 言葉知らずだったおれ…。 黙って抱いて……、黙って去る………。 切ねェ。。。。ッ!!!  そういう心境だったなァ………。 何処にいても、繋がってるよ、と、答えをくれた、お日さん。 ありがたや。。。感涙  おれの、腹の括り具合を、わかってくれたんだな!嬉!
お互いが、生まれ変わって、男と男になってしまっても、 おれは、お前と、ヤリたい。 お前とは、SEXする仲がいい……。  その時は、同性愛デビューしてやるよ。  永遠に、よろしくネ!奥さん♡
マグロ貼り。  僕は、アイコの元旦那を、愛憎と、皮肉をタップリ込めて、 そう、あだ名をつけて、呼んでいる…。  未だ、アイコと暮らしてるなんて………、 なんて、幸せなヤツ…。複雑。。   重い病気の、アイコをほったらかして、 幸運を呼ぶ、マグロに、カネを貼りに行くんだと…。  バカか、お前………。  ココにいるじゃないの、幸運の女神サンがよ…。  運を上げたい???  おれなら、アイコを抱くよ。  マグロ貼り…、 宇宙一の、阿呆が………。呆
アイコの元旦那サン。こんな奴…。  おれと、似たトコロもあるし、 得体の知れねェ、迫力と、力も持ってる…。  龍のカミの化身か…、とも、感じる。  凄い奴なんだけど、幼い頃の、家庭環境の、マズさからか、 愛し方がわからんで、アイコに、甘えまくってきた。  そして、イチイチ、細けェ………。泣  テレビの、リモコンが無ェって、たったソレだけで 大声で騒ぎやがって…コノ、 リモコン野郎が…。  アイコを、抱く器じゃないし、 ココまで、愛情深く、心やさしい、女が、 わたしじゃもう、役に立てないみたい…。号泣 と、 見切りをつけるくらい、  長年、アイコに、してきた、嘘、洗脳、非人道的な裏切りを、 おれは、絶対ェに、赦さねェ………。
SEXと嫉妬は、ハゲシイもんで…。悪   二人で暮らすようになったら、紅いヒモで、縛って、 アイシテあげる。  運命の紅い糸、ってやつを、 みっちり、教えてあげるから。 ドーテークンだった、おれを、 ココまで育てたのは、お前だよ……。  永遠に、責任とってよね。
いや〜っ!!!泣  おにさんこわいよぉ…。。逃
SEX   SEXに関しては、未熟で、罪悪感を感じていたアイちゃん。  男の人が、気持ちよければ、それでいいと思ってた…。 と言う……。 お粗末な愛し方されてたんだな…。怒  違うよ。  SEXは、お互いの、性器と性器で、愛し合うもので、 お互い気持ちの良いものなんだよ…。 汚らわしいものでも、恥ずかしいものでもないよ。  と、いうワケで、 今日も、ヘビの交尾の如く、 激しく、熱く、深く、高まり合おう!  へへっ…。。
おれと、アイちゃんみたいな図…。。嬉   こんな姿を見せられるのは、お前にだけ…。
人    希望は、なくならない…。
もうすぐ、結婚記念日だね…。  三年かァ。  前の旦那とが、トモダチ夫婦なら、 僕とは、恋人夫婦だね。  未だもって、男と女の関係。 熱愛中な僕ら。
わたしのことを綴る為に、あなたが、丸裸になってる…! と、 突然、泣き出す、奥さん…。  …。そうか…。 そら、知らなかったな…。汗  貴方は、人の心理によく気がつき、寄り添うよねェ。。惚   愛子、かまわんて。  貴方の苦労に比べたら、貴方の為なら、こんなの、屁でもないよ…。  愛子。 お前は、本当に、いい女……。  鬼の心を持った、おれが、惚れるくらい…。  世界中に、知ってもらえ。  雑草でいいの。と、人に踏みにじられ続けた、お前が、 どなたかの中で、あったかい光になって、灯ることを、 おれは、願ってる…。
あなたとの、別れを、惜しむ、時間は…、短いほうがいい…。  未練たらしい姿を、見せずにすむから…。   色っぺェ…。苦笑  粋な女だなァ…、アイコサンよ…。惚
おにさん語録。。   心技体。   剣道は、心・技・体 が、一体に、ならにゃあ、いかんスポーツなの。  心・技・体 は、生きる上でも、大切なことなんだよ。  柔道も、スキだけど…、  おれは、やっぱり、剣道が、一番スキかなァ。
おれが、この世で、最も、 喉から、手が出るくらい、欲しいもの………。  婚姻届。  絶対ェ、叶える!
おにさん語録。。    おれは、フジサンが、嫌いだ。  あそこの麓にゃあ、自ら命を絶った、 浮かばれない死体が、山ほど、そのままになってる…。  捜索も、弔ってやりもせずに、 何が、世界遺産だ。  フジサンは、日本の恥だ。
育児方針。    親の言う事、きくような子に、育てた覚えは、ありません!  これが、アイちゃんの、育児方針。  うわァ………。。憧!  なァ、アイコ、おれの子も、産んでくれよ…!!! 懇願。。  タコヤキ小僧みたいな、ガキが欲しい。。。 
タコヤキ小僧は、ちっこい太陽だぞ。 誰の言う事もきかねェ、 将来、タダ者では、終わらない奴だ。
スピリット。   以前は…、こんな場所、気付かずに、 ザッザと歩くような、無神経な男だったけど、 アイちゃんの、美的センスには、随分、刺激を受け、 おれも、美しいモノ、を、感じるようになってきた…。  特別、和がスキってワケじゃないんだけど…、 おれの魂や、精神を現したら……、やっぱり、 和がぴったりだと感じた…。  アイちゃんは、おれの和の精神を、 美しい、と褒めてくれる…。  改めて、日本の、美しさを知った…と。
トカゲ男。    片想い、十年、 一緒になってから、ちゃんと結ばれるまでに、ニ年半…。  そんな、僕チャンの、第一印象は・・  ワケのわからない、トカゲ男だった…。  サイアク………。  やくざなひと。。こわ〜い。。 って。泣
オンナは臭いモノ。    幼い頃から、武道一筋だったおれは、 オンナに興味なんてなかった。  草食って、外見ばかり磨き、 イイ男と見ると、すぐに脚をひらく…。  そんな、汚いモノだと…。  アイちゃんを見かけた時、 うわァ………やりたい…!!! と、体が反応した。  こんな、顔立ちのひとがいるんだ………。って。  よくわからないケド…、 これ以上の、正確な情報って、ないよな…。と、思った。  それから、アイちゃんの、様子を見ていたりした。
ほっぺた タコヤキ小僧。  アイちゃんの、息子。ただ今、6ちゃい。。  なァ、おれが、父ちゃんに、なってやろうか?  なんせ、ほっぺが、ぷっくりしてて、可愛い。。  ほっぺた タコヤキ小僧。 お前も、こんなふうに、天高く、舞い上がれよ。
悪魔さんの純愛…。   ナニをしでかすか、わからないよ………。悪   この愛に、首を賭けてるんだ、おれは………。
アイちゃんは、人の悪口や、愚痴を言わない。 嫌な事をされても、そいつを、嫌いになったりしない…。  いろいろあったけど、幸せで、いてくれたらいいよ。って、 みんなの幸せを願っている。
愛…。    あなたは、自由でいて…。  頬を紅く染めながら、 とろんとした顔で、事の最中に言う……。  たった、それだけか…!!! おれに、望むことは………!!!怒   …少しの間でも、あなたの役に立てれば、それでいい…。  おれと別れても、おれに抱かれた日々を、感謝に変えて、 もう誰にも、抱かれること無く、生きていくのだろう……。
二人して、旅に出たならば、 宿さえ、辿り着けずに、日暮れかな…。  ごーん。  二人とも、方向音痴な僕達は、遠出を控えている…。 面倒くせェ…。  おれはもう、SEXできれば、何処でもいいよ。 ふァ〜……。  せめて、宿くらいは、辿り着こうよ。
納得!    うわァ…、これから戦って時に、 敵に見下ろされてる図って、嫌だなァ…。と、おれが言うと、 見下ろされてるんじゃなくて、 あなたが、睨みつけてるんだよ。と、アイちゃん。  ほぉ…。 それなら、イイねェ。。粋だねェ。。  こんな風に、おれを、一発で立て直してくれる。  時には、激しい、怒りも、たった一言で、鎮めてくれたり…。  アイちゃんの、短い言葉には、随分、助けられてきた…。  ありがとうね。。愛子!
料理音痴   オニギリヘタクソ女…!!!  お前は、ろくに、握りメシも作れないのか…!!!   なによ、魚ぶつ切り、刺身上等男!  あなたに、言われたくないよ!  うっ…!汗  食いモンなんてなァ、食っちまえば、おんなじなんだよ!  モンクたれんなァ…!!!
でぶねこのお願い。。   おにさん。。 もう、わたしのことを綴るのは、 やめてくだせぇ。。。泣
アイちゃんは、女性としての機能が、すこぶる、良い。
感謝のオニ。    常に、頭を垂れまくりの、稲穂チャン。 突然、一句…。   よかったよ。たどりついたよ、コンビニに。 ありがたや。。   …なんじゃそら??   こんな、しんどい体でも、 無事にたどり着けたよ、ありがたや。。っていう意味らしい………。 ふーーん…。ニャッ…。舌なめずり…。
愛子よ、お前は、美しい。  愛子よ、お前は、初々しい。
今頃、お前は、どうしてるの?  きっと、サッサと、寝てるだろうなァ…。 可愛いいびきかきながら…。
蜘蛛の糸の…。    突然、蜘蛛の巣画像を、集めまくる、稲穂チャン。  はぁっ?! どったの、急に…。汗  コイツ…、また突然、直角に、曲がりやがって…!  何処へ行く気なんだろう…。   見てっ。ドレスや、ネックレスみたいに見えるよ。。  自然ボードに入れようかなぁ。。  ああ…。そういう事か…。 虫が苦手なくせに…。  稲穂チャンには、美的センスがある、と、おれは思う。
大人の関係…。   実は、おれとアイちゃんは、 正式には、結婚していない……。悔   アイちゃんは、息子の為に、 元旦那とまだ、同居している……。  息子が、障害児だと、診断された事があるからだ…。  現在は、グレーゾーンの診断だけれど、 もし、障害児だと認定されれば、 おれとは、別れるつもりでいる……。
んー…。 美味くない。  お前の、丸でも、三角でもない、 握り飯が恋しい…。 コレが、おれの 技の起源なのさ。
御来光。  夫婦で、同じ、夢を見る………。 …。御来光………。  眩しかったねって…。
何を見ても…、 お前の、しっとりとした肌を、思い出す……。
君に、はっきり、言っておく…。 男は、女を、守るもの。 女は、男に、守られるもの。 だから、男にゃあ、キンタマついてんだよ。 おれの影響か、ナンか知らんけど、 無理に、己を、変える必要はないよ。笑顔  アイちゃんは、いつでも……、 アイちゃん♡らしくいて…。願
逆さアホパンダの画。 無理に、戦わんで、よろしい。 君は、アホパンダちゃんなんだから、 こういう画像も、ぶっこんどけ。 それも、君の一面…。スキ♡
ココから。正体を、隠してるコトに、嫌気が差して、イライラする…。 アイコに言われ、 なるべくね。。と じゃねェコトバを、封印されていた僕…。 なァ、アイコ…。  神サマ、仏サマって、 見下ろしたら、いかんの??  気分、いいんだけどなァ……。悪   返事しろ…。  おっちんして、待ってるから。
他のオンナも知れ、と、のたまう、姉さん女房………、 あなたは、まだ若いから………。って。  あのな・・・。  自分は、貞操観念、ガチガチのくせに………。  おれだって、おんなじ、ナンだよ!!!   困ったモンダ………。ハァ………。落
おにさん語録。。    闘争心? そんなもの、女は持たんで、よろしい。 そういう、エネルギーは、子育てか、家庭に向けろよ。 オンナ剣士は、興味ない。
へェ……。 見させてもらうよ。  真心を、踏みにじられ続ける、運命と、戦え! アイちゃん。  後の、判断は、おれがする……。
突然…、 「わたしも、(運命と)戦う。」と、言い出す、アイちゃん…。  いいっ!?   ど、どったの…?? あたふた…。汗  おれが、剣の稽古を、つけたからか??  そこに、ヒントを得たの…??
君も、神様…。    僕のコトを、神と言うなら、僕にとっても、 アイちゃんは、 色んな意味で、神様なんだよ。  いつも、支えてくれて、アリガトウ!
静かな闘争心。    君を守るのは、武道や、魂の刃だけじゃない。  愛や、神仏のような、禅の精神も、大切なんだ。
あなたは、和 のボードを大切にしてね。  あれは、あなたの、内面の整理でしょう? と、言われる…。  えっ! な、何で知ってんだ…。汗、汗…。  見てれば、わかるよ。と、微笑まれたり……。汗
アイコ…。 おれのトコロへ、帰ってくるなら、 何処へ行ってもいいよ…。
美しい剣    君は、心に、美しい、覚悟を秘めてるよね…。  最近、君が選んでくる、画像には、 それがよく現れているよ…。にっこり。 君は、己に厳しい、美しい、剣のような女性だよ。  自信を持て!!!
…。  おれの上で、踊って…、アイちゃん……。
Lady   アイちゃんは、『Lady』というボードを、とても大切にしている…。  輝く女性に、さらに、輝いてもらいたい。っていう、 思いが、込められているのを、おれは感じる…。  そうだろ?と言うと…、照れ笑いしていた…。  …ったく。呆れるよ…。   自分は、オンナからの嫉妬に、雁字搦めにされ、 苦しみ続けてきたのに…。
アイちゃんは、貞操観念、ガチガチ女…。  こんな、姿をさらすのは、 人生で、たった一人でいい…。って…。
いつも、俯きがちで、どこか、気怠いアイちゃん…。  おれは、そこに、色気を感じてたり…。
鬼ころし。  オニころしさん、鬼ころしっていう、酒を呑もうよ…。  口に注ぎ込み、吸い付いて、そのまま、ヤッたり…。苦笑  おれも、好き勝手してるなァ…。
コイツの、愛と、多面性は、どこまで続くのか…。  まだ、全てを見てない気がする…。 くそぉっ! ついて行きたいよォ…!!!  振り落とされないように、しなくては…。汗
え〜っ! また、するの…??   うん……。お前は、そういう女なんだよ…。
ぶう子ちゃん、 お姫様抱っこしてあげるね! とりゃ〜!
おい、起きろ、アホ女、海へ行くぞ!
カップ一杯分     涙をこらえて、一緒に、振り返り…    真実を見れば……     誰も、悪くなかった。     あの日の………    深い、哀しみ…って    こんなだったの。。?
僕が、守ってあげる……。   わたしを、踏みつける事が、そんなに罪なことですか…?  どうか、酷い罰は、与えないでください……。 って、願ってたね…。  バカな女………。涙
あーー………、 やっぱり、いい女だなー………。
最高の朝になりました…。
ショクバ、戦 おれには、どうしても、抜け出たい所がある……。  全てを捨てて、アイちゃんと、一緒にいたい……。
ぎゅっ…。  ず〜〜〜〜〜っと、そばに、いるね。。
  スプーンから、滴るチョコの画。 悪魔サンより。   身に余る光栄………   それより、あーんしなよ…。ニヤニヤ…。
悪魔さん。。   まぁ。。そう、怒らずに。。。  明日、おいしい朝ごはんでも、一緒にいかが。。?
てめェら………、いい加減にしろよ………。
強い、悪魔サン、降臨…。
まず、泣くことを覚えたら…?  その涙は、僕が全部、舐めとってあげるから…。
人に迷惑をかけるぐらいなら、自害せよ!!!  君は、自分にそう命じてるよね…。   僕は、知ってるよ…。
お前には、女の情念ってのが、無いからな…。 無理も無いけど……、 ゆっくり待ってるよ。
永遠を願う。
……よし!
…ま、とりあえず、ついてらっしゃいな。 …で、改めて訊くけど、何の神様だって?   恋愛の。。   御意…。    カミに、レンアイのカミに、ならんか?と、言われ……  いらんわっ!!! と、怒ったものの、 アイコは、笑いながらも、結構、気に入ってるようで………。  困ったナ。。
君欲しさに、とうとう、 アノ世界から、出て来ましたよ……。
おい、お前。 気に入った!  永遠におれの女ににゃれ〜。   いやにゃ。  そうか。でも、つかまえたし♡
。。おにさん、もう、落ち着いた。。?
神様ねェ・・。  君の神様に、なってやろうじゃないの。  ついて来い。
静寂。
無心…。
おいで……。
ほぉ…。  勘が鋭いねェ………。悪
おにさんこわいよぉ…。。逃
ぶす子ちゃん。。  早く、おれだけのものになってね…。笑顔。
Fin..    あなたは、わたしにとって、 救い、守ってくれる、強い神様みたいな存在です…。  …神様に、だかれるなんて…恥ずかしいでしょ。。照  もう、わかってくださいな。。  でぶねこさんより。
清らかで、美しい、あなた。  痛いくらい、真っ直ぐな、あなた。
戦場に彷徨うだけじゃないよ、カラスは。。
見て、明るい、彼岸花もあるよ。。
コレだけ、僕が、苦しみ、綴ってるのに、 奥さん(でぶねこさん)が尋ねてきたのは、 ねぇ、激情って何?  それだけ………。  わからんかったら、辞書で引け!  コノ…アホ女がァ………。怒
速攻、思い出にしやがって! もういい、出て行ってやる! と、言ったら、笑顔で、 行ってらっしゃい。と言われてしまう…。   なァ…、こんなコト、いつまで繰り返すの…??  おれじゃ、不服なのか…??
カッパの名言 来る者は、拒まず。 去る者は、追わず、待たず……。  あいちゃんは、女だ。
君。     雨も上がる。    雨上がり、強く、歩き、    独りでも、生きていく…。
思い出。    凛とした、背中。     たった、これだけ。  おれはすぐに、奥さんの中で、 思い出にされてしまう………。哀
…。 少しでも、オモチャにされてると思うなら、言え…。  やめるから。
吸い付いてくるような、肌なんだよなァ……。 スキ………。
お前は、おれの中で、すげェ『女』なんだよ。 おねげぇしますだ、ヤラせてください。と、頭を下げたら、 まぁ、そう、焦らずに。。 と、諭されてしまう…。  くそぉ…、コノ女………、 どうしてやろうか………。怒
不器用…。   愛すれば愛するほど、 わたしでは、ダメだと、静かにあなたの幸せを祈る、奥さん。  お前でないと…、と、激しく求める、あなた。  愛し方が違うだけで、 愛する気持ちは、同じですよ。と、 ありがたき、助言を頂戴する……。  見ていて、イライラする…と。汗
強さ。    二人は、己に、厳しい者同士…。 窮地に、己を、叩き直して、 道を切り開く……。
愛。束縛…。   いつも、見守ってるよ…。
花…。    白も、薄桃色も、 おれが、真っ赤に、染めてあげる…。
誘ったら…  日本酒がまわるまで待って…。と、 やんわり断られたケド………待てるかァ…!!!
Love    これ、わたちしたち…。。 と。君…。    え………。 どえらい、可愛いらしいんだなァ…。 汗
奥さんに、捨てられた日…。  子供みたいに、メソメソ泣いたっけ…。苦笑   コンド、そんなコトになったら、 独り寂しく、首吊って、死んでやるからな…。
激情。  おれに、激しく求められた事を、憶えておけ!と、 コトの最中に、アイコのネックレスを、引きちぎってしまう…。 コレを見る度に、思い出せ…。と。
あなた、突然の、横槍に、弱いでしょう?  びびりなんだから…。   うっ…!   でも、勝負には、勝ってるだろ!
どうした? 打ってこいよ…。   もっと、わがままでいい、 気が強くていい、 もっともっと、甘えてこい…。   おれなら、大丈夫だ。
おれの、願い……。   無数。  君の涙の数を、知っているから………。
わたしの、祈り……。  世界平和。皆のしあわせ。 おにさんとのこと。。
金銭感覚が、おかしいから、 お金持ちと、結婚したがるんじゃないかなぁ。。?と、 君は、言ってたね。  おれも、そう思う。
ん?  ナンのコトだよ。ニヤニヤ……。
でぶねこのお願い。。  おにさん。。 もう、わたしのことを綴るのは、やめてくだせぇ。。。泣  ……仕返しするわよ。
成熟した、大人の女なのか…、無垢な少女なのか…。  どっちもだよなァ…。   う〜〜ん………。悩
いつまでも、メソメソしてやがったら、置いて行くぞ…。  厳しさも、また、僕の愛…。
君に、僕の首をあげる…。
謎…。 独りで、扉の向こうへ、行ってしまった、アイコ…。 おい…。  おれも、入れてくれよ……。悲
謎。    独りにして。と、突然、言い出す君……。  え…? おれ、何かしたっけ??? 僕ら、愛し合ってないの???
ネコのごめん寝!笑!  こんな写真見て、涙をにじませながら、大バカ笑いする君…。    僕は、実は、ダイスキ。。
奇跡を、頂いた日…。  号泣したっけ……。
男。    雷も…、嵐も………、 単に、君の側に、ベッタリ、居たいダケだったり。。。
鬼。    普段は、従順なのに、 いざ、腹をくくったら、 何を言い出すか、わからねェ……。  怖ェ、怖ェ……。
尊敬。忠誠。   美しい君へ、永遠に、誓う。
愛。覚悟。   全てを、巻き込んだって、かまわない…。
君の大きな愛に、溺れないように、しなくては…。  アイツみたいに、甘えたに、ならないように……。
がんばれよ!アイちゃん。
雷。   僕が、君の人生に、ショックをあげる…。
君の人生に、巨大な、嵐を巻き起こす…。
ほらほら…、僕の愛が、忍び寄ってきたよ…。 逃げなくて、いいの?
ハラ括り…!!! コッカラナ…。 おれの決意。  『もう… 怒った………!!!!!!    こうなったら、世界中に、アイちゃんを、引っ張り出してやる………。  ………イイ気味だ。』
白龍と弁財天。  君。 愛…。
沈むな………!!!   しっかりしてよ、奥さん…。
わたしでは、あなたの妻に ふさわしくありません。と、 闇に沈んでいく君…。
アイちゃんは、ウワキ推奨女。  ずっと、愛さなくて、いいよ。って…。  わたしが年をとったら、若いひとを抱いてね。 だって…………    アホか………。怒
お守りしましょう……僕チャンで、よかったら…。
愛には、『責任』 (全てを捧げて、守り抜く覚悟を決める事)が伴うものよ。と君…。  そういうのを、 真心 って、言うんだよ。
コッチ、おいでよ…。 …。  普段は、ホント、素っ気無いよね……。  アイちゃんは、冷たい。。
うおっ! ……似てる……。
ココから、僕のツゴウで、 18kg も、太ってくれたアイちゃん……。涙   フツウ、オンナってのは、1kg 増えただけでも、 ギャアギャア言うんじゃねェの?
悪魔との握手。  かつての僕…。
KATANA   斬れぬもの無し。怒りの刃。
君のためなら、かつて、憎き、神、仏。
中森明菜。 どことなく・・ アイちゃんは、似てるよなァ・・。  僕、コノ人自身は、大キライだけど…。
そんな、バカな、アイちゃんにゃあ、 おれみたな男がいいんだよ。
君は……、ドコまで、真っ白なの…?  …もう、気がクルイそうです…。
人の為なら、自分の大事なものを、 さっと、差し出す君…。   時には、自分自身をも…。
真心とは、『愛』よりも、美しいものだよ、アイちゃん…。  いつも、真心を、ありがとう…!!! 感涙!
いつまでも、ウブな君…。  ソソル。。苦笑
大事なのは、君自身…。  おれの愛を、君の心と体に、刻み付ける事じゃない…。  真心 を学ぶからね…。 チョット、待っててネ…。。
控えめで、恥ずかしがりな、君…。
いつも、相手優先な君…。  たまには、相手のコトは、横に置いて、 自分の道を進んだら?
僕の愛。  清らかで、勢いがあるでしょ。
愛。  君の名前の一文字…。
おれから、逃げられると思うな……。
アイコとの一体感。  落雷と竜巻
プレゼント!  ハートの形の石と、 グラスの中の、エッフェル塔。
暗闇に迷う僕の、 プライドをヘシ折ってくる君…。  感謝…。
奥さんの前では、背筋が伸びる僕チャン…。
男になって来い。怒   …怖いアイちゃん。。 ポィっと、捨てられたコトがあります…。悲
ネコ3匹の、お母さんな、君…。  大好きだよ…。
うちのネコには、永久欠番があるんだ…。 やさしい女…。
SEXY SEXY ピンクダイアモンド。
僕も、すっかり、ネコ派。
これからも、僕と 色々な景色を、綴っていこうよ!
スキ………
君。  君の…、  深い… 深い…   癒し……。
神眼。   混じりっけの無い、美しいものがスキで、 君に弱い僕…。
アイコと・・ CARSEX の夢、願望。
  愛。願望。    君の全てを、レイプしたい……。
血。      君の……香り、  ぬくもり……   血の巡り・・・。
君に、捧ぐ、愛……。 necessary
Life..     降り続いた、雨も・・    あなたの・・   逞しい・・   胸の中の・・    涙で………     溶けてく・・・
そっと抱きしめて      雨があがったら、胸に、飛び込むね・・。   待ちきれなくて・・・・     傘を投げ出して・・・・・    駆けてく・・・・
好き・・   やっぱり、大好き キスのあらし ただいま。
Last Kiss   鏡に残した、キスマーク  さよなら。
僕も………   愛して……。
君の過去、全てに、口づけ したくて…。
恐ろしい天使が、あなたを、お迎えにまいりましたよ…。
気が付いて…
受精卵
花…

女の証。
六年前
blood   全身にめぐる、熱き、真実の、愛…。
ケンカをやめて…
どこ行くの…
想いが、伝わらない……
鎮め合おう……
君の全ては、永遠に、おれのもの…。
初めての、恋愛…。
子…。   生まれて来い…。  源。精液と、血液と…。
SEX
ずっと一緒さ
女。   骨になるまで、愛してあげる……。
快感……。    苦しい……。   もう………   殺して・・くれ・・・・・。
初めての…、SEX…。
受け継ぐ、血。   二人の愛が、全身を、駆け巡る……。
愛がクルシクテ…、 無理心中しようと、した事もある…。
ピンタレストの、『愛』のボード。 ココから、おれの告白は、始まったんだな…。 アイコサンとは、ラブラブ。 コレまでも… コレからも………。 そういうコト。
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