其のニ ▶ 其の一

SWEET DEATH 君の名前の一文字。


ピンタレストで、綴ったモノ。他。

注!SEXY

転載禁止。






二人の歴史 一緒になって、間もねェ頃の 二人の会話。 アイコは、心が、潰れそうになっていた……。 わたしは自分に 耐えられなかったのだと思う。 違うよ。 優しいから。 何をしても 自分を責めて 罪悪感を感じて 何十年と否定され罵られ 罵声を浴びせられ続ければ ひとってそうなるのかな…。 なるのかもなー。 ケド、その涙を全く無駄にしてこなかったのは 君。 それは、君の宝だろ。 だから………………僕も 君と同じくらい………………………君の 涙や経験を………………大切に……………… 想ってる。 ………今また泣いたな、お前。(苦笑) よしよし…。 頭ナデナデ。 今となっては 全てが、イイ思い出なんだ…。 もうさ、こうなったら、 アノ手、コノ手で アイコに、イロイロなコトを 思い出してもらうしかねェよな…。(苦笑)
二人の歴史 一緒になって、間もねェ頃の 二人の会話。 アイコは、死ぬコトを、考えていた……。 旦那さんは、明日から旅行らしい。 行って来れば。 わたしも、どこかへ行きたいな〜とか思う。 おれとな。 わたしは病気。 どうして結婚しちゃったんだか 今となってはよくわからない。 人の為! 君は 感謝の鬼。 つい最近まで わたしの自由は、窓から飛び降りることだって 思っていた。 それしかない。って。 うん。 なら、そうしな。 どーなるか・・・ 目に焼きつけておきな…。 窓から飛び降りる僕… とおっ! 君の為の 血の献上 僕は 平気。 こんな感じ。 アイコの為なら、何回も死ねた……。 死の献上。 僕は、これからも アイコに、僕を差し出す……。 僕の全てを、捧げ尽す……。
アイコのバカ!!ダイスキだ!!! アイコはよく…、 「あなたは、わたしのこと、それ程愛してないのに、 なぜ、別れ話をすると、傷つくの??」 って言うの……。ビックリだろ………。 どんなに、傷つけられても、耐え忍ぶ僕チャン………。 「殿方は、うそつきだよ〜。 あんまり、愛してるって、言わないほうがいいよ。 後々、困るんだから。 わたしは、殿方の言うことは、六割しか信じないの。 これはね、殿方に対する、親切。 わたしも、もう四十八歳。 恋愛に溺れたりは、しません。」 うん。 だからな、ナンで、おれを、フツウの男と、一緒にするの? おれは、フツウか? 「ううん。。ちがう。。」 「でもね、だからこそ、 他の女性も、知りなさい。って、わたしは言うの…。 あなたのような、偉大なひとが、 わたしなんかに、足止めされてちゃダメ。 恋愛にも、レベルがあるよ。 あなたには、もっと高見を、目指してほしいな。。」 お前は、男を手放すコトの出来る、一途で、いじらしい… イイ女ってコトだろ。 「わたしは、自分のこと、いい女だなんて、思ったことないよ。 世界は広いよ〜。 わたしより、素敵な女性なんて、ごまんといるよ。 わたしから、飛び立てば、わかるよ。」 なんてさ、余裕で、ぬかしやがんの。 他のオンナなんて、興味ねェよ。(怒)キモイ。(キッパリ) この、鬼のおれが、勃つか、バカ。 アイちゃん…。 僕は、最初に言ったよね? 『君は僕を癒す力を持ってるの。 血も涙もねェ、このおれを。 いてくれ……。 僕がスキになった女の子も君だけ。 僕はオンナという生き物なんて どうだっていい。 恋愛?結婚? 何の為にするの…?? 僕は徹底して、オンナには関心のない男です。』 『おれは、修羅の道に、生きる男。 シアワセにゃ、用はねェよ。』 ってさ。 思い出してくれた?? そんなおれが、こんなにまで、なってんのによー。 えー。 どうすんの、君………。 ケドさ…、 そんな、いじらしい、お前だから、 おれは、狂うぐれェ、アイシテ……。 僕、スキなの、 こういう、キチンと、自立してる女って…、 てかもう…、 全てがイイ!!!ドツボ。(苦笑) おれは、アイコしか、ありえねェのに……、 ナンで、わかってくんねェのか…………??? まいるよ、ホント、もう……。 「あなたは、わたしに、同情してるだけ。 哀れで、離れて行けないだけ。 わたしは、あなたがいなくても、大丈夫。 これまで通り、 むすこが、独り立ちするまで、 がんばるだけ。ね?」 ネ♡じゃねェ……アホが。 ナニが、安心して、ネ、だ…………。 ああ…もう………。 狂う………。 イヤなんだよ、 んなコト言われて。 悲しいんだよ、 なのに、 そんな、立派なアイコに、 惹かれていく………。 どーすりゃイイんだ………もう……。 お前は、おれのコト、 どう思ってんの???って訊くと 「わけわかんないくらい、好きっ。。」って言うの…。 ウ…ウレシイ…。。(涙) ケド、その程度?? もっともっと、おれを、 スキになってくれなきゃ…困る。 おれを、信じるってコト。 それを、愛するって言うの。 ナンで、お前と、別れにゃならんの????? アノ…苦しかった、十年は………??? おれは、ナンの為に、フランス綴っとんの??? アイちゃんよ、 おれ達、一緒になって、もう、五年だよ? 五年間、365日、24時間、 ずっと、一緒にいて、ソレかい。 でも…、イイんだ、このままでも……。 もう…ナンでもイイ、アイコの側にいられるなら……。 いつか、おれも、余裕綽々で、 また始まったのか?よしよし。と、 こう…上手く、受け流せる様に、なれたらな……。 アイコのバカ!!ダイスキだ!!! 「なんでそうなるのよ〜〜・・・。」(苦笑) 「わたしなんて、嫌ってちょうだいませ。。」(苦笑) うるせェ!! スキっつってるだろうが!!! アイコのバカ!!ダイスキだ!!!
お知らせ! ピンタレストは、文字数制限がある& ソノ他諸々があるんで、 今後、長くなる、『愛』の記事は、 おれのサイトへ、綴るコトにした。 http://warm33.web.fc2.com/oni.html ヨロシク! 鬼!
おう! 騒がせてすまねェな…。 あのね・・、おれ達のボードの、 何が、問題になったかって言うと・・、 同じ画像を、何度も綴ってたんで、 スパムって、見做されたみてェなの。 知らなかったよ。迷惑行為になるんだって。 だから、コレからは、極力、同じ画像を、 使わねェように……、工夫しなきゃなんねー。 面倒臭ェ………。 特に、『愛』や、『著』、 『散歩。FRANCE』の、ボードなんか、 注意しなくちゃなんねェな。 そういうトコロ。 もうピンタレスト、やめたろか、と思うの、正直。 アイコと話してたの、やめようかって。 以前みたく、抱き合っては、眠って、また抱き合って…って、 濃密な時間を、過ごした方が、二人にとって、イイんじゃねェかって。 ピンタレストを知る前は、そうして過ごしてたんだ。ケド、 おれが、アイコにしてやれるコトって、 今のトコロ、ピンを綴るしかないんだよね…。情けねェケド…。 何かしてやりてェんだ、おれ、アイコに……。 だから、ピンタレストを、続けるコトにした。 今のトコロは、ネ♡ ピンタレストは、五百文字しか、綴れねェんで……こうして、 長くなる記事は、 おれのサイトに、綴っていきゃイイかな?と思ってたり。 アイコは、スンゲェイヤがってるケド、 アイコサンの小説のページを、こさえてもイイかな?と、 思ってたりしてマス! そうして、ココを、開拓していくのも、アリだよなァ……。(悪…。。) 出来んのか?おれ。(汗) そんなトコロ。 ヨロシク! 鬼!
アイコは、男心を、キュンキュンさせる。  そういう女を、 『男に夢を、見させてくれる女』って言うんだよ。と、 アイコに言ったの。  案の定、  へぇ〜。 って、 軽く流されたケド…。  絶対ェ、自分のコトだと、思ってねェな、こんにゃろ。(苦笑)  控え目で、モノ憂げで、モノ静かで、 笑顔が多いって…、  ソレだけでも、おれは、 キュンキュンするよ。  護ってやりてェっていうかさ。。  へへへっ。  何年経っても、アイコは、 おれに、夢を見させてくれるんだろな。。  どんな夢を、見させてくれてるかは、ナイショだッ。(恥!)
昨夜突然、アカウントが停止されてよ、 審査されてたんだケド…、 アイコサンは、あまり動じるコト無く、 おれと、全く、同じ歩幅、同じ速さで、 同じ向きに、気持ちを、切り替えやがったの。  全部失っても、大丈夫。って。  次の新たな一歩が、肝心よ。って。  またアイコのコト。。 スゲェスキになっちゃった。。(惚)  アイコは、腹が太ェ。肝が据わってる。 イイ度胸だぜ、アイコサン♡   おれ達の息は、ピッタリってコト。  合うとは思ってたケド、 ココまでピッタリだと、思わなかったよ。。(照。。)  いやァ…、イイきっかけを頂いた!  今は問題なく、更新出来てるから、 アカウントの件は、様子見だケド、 また突然、停止されるコトも、あるかもしれねェから、 その時は、ヨロシク。  鬼!
おっ、カニだァ。  アイコサンは、カニ座。  イイネェ。
おう。おはようサン。 んーーー。 ピンタレストの アカウントの件だケド フツウにサクッと、ログイン 更新出来たんだケド…。 審査パスしたってコトなのか? 問題は無かったのか? 何かの間違いだったのか? さっぱりわからねェ…。 とりあえず、様子を見るよ。 心配かけて、すまねェな。 鬼!
おう! 今日は、重要なお知らせ! 悪ィが、ピンタレストの、 おれ達のアカウントは、審査中で、 閲覧出来なくなってんだ。 最悪、アカウント停止で、全部失うってコト。 セクシーに楽しみ過ぎたか? ケド、おれもアイコも、 後ろめたいコトは、何一つやっちゃいねェから、 堂々としたモンよ。 滅茶楽しかった!悔いはナシ! うんうん。。 うんうんって、アイコサンが言ってるよ。 んとに、腹の据わった女。(惚) ただな、二人にとって辛いのは、 おれ達のボードを、楽しみに見ていてくれたヤツに、 迷惑かけるってコト。 御免ネ!!! 今後どうするかは未定。 おれ達は、ショックはショックだケド、大丈夫。 全部失う=新たな始まりってコトだから。 泣こうが、喚こうが、事態は変わらねェ。 全ての事柄を、生かすも殺すも、てめェ次第。 おれ達はそう思う。 ってトコロで、ヨロシク! 鬼&愛
感情に任せて、剣を振るのは、スキじゃねェ。  平静でアルコト! コレが大事。  …と、おれに、学ばせてくれたのは、 アイコだったりしてさ。  アイコは、全く、自覚ねェケド…。(苦笑)  アイコの、生き方っつか。  僕は…十年、イイ女だなァ……。(悪)って ボケっと、アイコを、見てたワケじゃあねェの。  そんなトコロ。  LOVE  想いは、募り……。
おう!  久しぶりだなァ。  アイコサンとは、スゲェうまくいってるぜェ。(悪)  今日は、お知らせ!  ま〜た、ピンタレストの、不具合なんだろうケド、 一部のボードが、表示されなくなってんだ。  本人からも、見えましぇん。  故に、ろくに更新も出来ねェよ…。  ヨロシク!  鬼!
ダーーーーアッ!!!  タコちゃんの、長ェ夏休みが、終わったぜ〜〜……。  楽しかったケド…、奥さんと、 昼間に抱き合えねェのは、 やっぱ、辛かったぜ……。  アイコは、 「あっという間の、夏休みだったぁ。。楽しかったな。。」って、 名残惜しそうに言うケド。  へへっ…。  イイ母ちゃんだな、オイ。(惚)  ストレスを、感じるコトも、あったみてェだケド、 『毎日の、積み重ねが、愛…。』って、 自分に言い聞かせて、頑張ってたよ。  今日は、タコちゃんが、ヨーグルトを、全部、 ソファの上に、引っくり返して、 「最後の最後で、やらかすんだから〜〜〜!」って、怒ってたよ。(笑)  『だめだめ…。 こういう毎日の、積み重ねが、愛…。』って、 怒りを鎮めたりさ。(笑)  オイオイ、お前は、一人じゃねェだろ?  ソレを、思い知る日も、あるだろう。(悪…。)  アイコが悪かったら、おれが言ってやるから、 怒りてェ時ぐらい、怒れよ。(笑顔)  「何とかしてよっ。。!」って、 おれに八つ当たりも、 熱烈大歓迎だゼ♡
Good Night 福山雅治   ナンか、コノ歌が、 頭の中で、ずっと流れてんだ…。
アイコは、 「浮気でも、本気でも、どうぞ。。どうぞ。。」と、 おれにも、シゲにも言う…。(苦笑)  わたしが、いなくなれば、 おれもシゲも、他にイイ女と出会って、 シアワセになるんじゃねェかと、 アイコは…思いつつある……。   今度は、どっちへ、突っ走ってしまったんだか……。  あらぬ方向へ行っちまう、迷子ちゃん…。  本当に、わたしを必要としてるのは、幼いむすこだけ。と、 タコちゃんの為だけに、生きようとしつつある……。  ナンでそう…痛々しいの……?  ナンでそう…哀しいの……??  簡単なコトだろう?  自分が、シアワセになれる方向へ、 ただ進めばイイだけのコト…だろう??  お前は一体、自分を、何だと思ってるの……??  どうしてェんだよ………。  やっぱ、アイコの心に根付いた、 男性不信を、どうにかしなきゃ…コトが進まねェな……。  せめて…、おれのコトだけでも、信じてくれたら………。  ナンかイイ手はねェかな………。
フン…。  慰謝料ねェ。  要は、カネを積みゃあ、 シゲは、アイコと、 別れてくれるんだな?  最高じゃねェの。(悪)  おれが、半殺しにされて、 カネを払えば、 アイコと正式に、 夫婦になれる……なんてよ。  簡単でイイな、人間はァ…。   フゥ……。  ナンで、おれは……こんな姿なんだかよ……。  アイコが、シゲと別れねェコトに、 悩んではねェケド…イロイロとまァ…調べたワケ。  世の中の仕組みってヤツをよ。  具体的過ぎますかネ……こんな身分で。  うっせェッ…。(拗)  アイコは、シゲとは、もうムリなんだ。  八年前から、夫婦生活をしていねェ。  万一、無理強いされそうになったら、 「ぜったい、いや!」って、 「もうシゲちゃんに、そういう気持ちはないの!」って、 ハッキリ言うっつってる。  病で、家事が、ままならねェコトもあるし、 いつシゲから、 離婚を言い渡されても、おかしくねェ状態。  シゲも、カネがあれば、別居してやると言ってたんだ。 二年前はな。  今は、そのコトも、憶えてねェだろうケド。  アイコは、シゲが、他のおんなと、 出会うコトを、願ってる……。  おれのコトも……。  続!
貶されたり、洗脳されたり…。  お前は、ダメだ、ダメだと、刷り込まれて、育ち、そして、 嫁いでいたアイコサン…。  自分のコトを、ちっとも良くは、思っちゃいねェ……。  おれが褒めたコトなんか、一つも、 受け入れちゃねェからな……。  言ってるだけでしょ。。と、思うか、 誰のことかしら。。?と、 ピンと来ねェ有様…。  おれは、ナンとか、アイコに、 アイコの、良いトコロを、 そのまま、信じて欲しくて…、 そうして、自分をスキになるコトで、 病が軽くなるかもしれねェ……!!と、 必死なんだケド…、  五年経っても、相変わらずだ……。  クソォ〜〜……!!!  赦せねェ……!!!   可哀想にな……アイコ。  辛いだろうな……。  おれが、何とかしてやるからな!!  お前に届くまで、 何度も何度も、伝え続けるからな……!!!  しぶてェぞォ〜〜おれもよ……。  諦めるコトを、知りません、僕は。  覚悟しろよォ、アイコ。(笑顔)
お知らせ!   おう!  今晩ニャ。  ボードの並びの件だケド、 元に戻ったみてェ。  ヨロシク!  鬼!
おはようサン。  『散歩。FRANCE』のピンを、夢中で綴ってたら、 朝になっちまった…。  ゴメンな〜アイコ。  盆の支度で、忙しいのによ。  でも…、寂しかったんだ…。  家族で、墓参り行ったり…、 忙しくしてたから…。  ってコトで、今から、ヤリマス!  いや、寝マス!  オヤスミ!  鬼!
お知らせ!   おう!  おはようサン。  只今、ボードの並びが、滅茶苦茶になっておりやす。  原因は不明。  たぶん、不具合だろう…。  見苦しくて、御免ネ!  鬼!  追記。  あの、アレかもしんねェ、 更新されたボード順に、並ぶ様になったのかもな。  リアルタイムに、おれ達の、更新状況が、わかるってコト。  悪くねェケド、まだ見慣れねェし、何やらキモイ気もする…。(苦笑)  ヨロシク!  鬼!
ソレが、今後の、おれ達夫婦の、課題だな。  二人で、アイちゃんの、トラウマを、克服するの。  特効薬は、おれの愛。  もう何度も、言ってるケド、  アイちゃんは、愛するコトは、充分学んだから、 今度は、愛されるコトを、学ばにゃ。  別れるうんぬんなんて、一切、関係ねェよ。  おれ達は、しっかと、特別な縁(エニシ)で、結ばれてんだから。  タコちゃんのコトも、二人で考えていこう。  アイコには、おれがいる。  どんなアイコも、僕はダイスキ!  今回のコトで、おれは益々、タフになったしよ。  傷つくコトすら、もうねェんじゃねェかな。  まかせとけって。  ドンと来なさいってコト。  にしても…、  シゲの責任は重い…。  アイコに…、 『ここまで言ってても、そんなには、愛してないんだ…。  男のひとって、うそつきだな〜……。』って、思わせて、結果、 「わたし、殿方の言うことは、信用しません。」って、 男性不信に、なっちまったからな。  シゲは唯一、アイコが、 心を開きかけた、相手だったのによ…。  アイコの傷は、計り知れない……。
この深い愛と誠。 大切にしてやりてェケド、少し違う。  違うんだ。  ただ、アイコを、アイシテルだけなんだ、おれは……。  故に、ズタズタに傷ついて、もがいてるワケ。  わかるか?アイコ。  「わかんない……。。」  やっぱりな…。  だから、お前は、おれを平気で、傷つけるんだ。  傷つけてる、自覚すら無いワケ。  想いが、伝わってねェのは、おれの責任だろうケド。  お前の根底には、人間不信が眠ってる。  『わたしが、愛されるわけがない…。』  無意識に、そう思ってる。  おれの前では、そんなアイコが、顔を出す。  小さく蹲って、泣いてるお前が……。  マズは、その、人間不信を、何とかしねェとよ、アイコサンよ。  おれなら、大丈夫だ。 いくらでも、傷つけて良し。  その程度で、変わる様な、想いじゃねェよ。  だがな、自分の人生を、軽く考えるのは、やめておけ。  自分を好きになる。  ちゃんと、自分も愛して、認めて、しあわせにしてあげる。  そんなアイちゃんでいて。  お願い。  続!
絆。   一昨日かな…、 タコちゃんに、良い思い出を。。ってコトで、 家族で出かけて、その車中……、  アイコが、心の中で、呟いたの…。  「わたしは、●●家(シゲ家)の、お墓に入るんだろうな…。。  死ぬまで、むすこと、一緒にいるんだと思う……。」って……。  おれはもう…ショックって、カワイイモンじゃねェな…、 心が潰れて、何も言えなかった……。  それからも、何も変わらず、二人で、 シアワセな時を、重ねてるから、おれも、 冷静になれたケド…。  常日頃から、アイコはそうだ……。  おれがいくら、やめてくれ、と言っても、 おれとは、別れる前提で、物事を見て、判断しやがる……。  なんか…、別れるような、気がするんだって。  「わたしには、家庭(子供の為に、保たなければならない、平穏)があるから、 将来は無いの…。  わたしとは、別れたほうがいい…。」って……。  おれは、アイコの覚悟が、アイコが哀しい。  タコちゃんの為に、自分の人生を、殺す気なんだ、アイコは……。  母親なら、人ならば、そうして当然だと思ってる……。  続!
ここにおかえり。   まだ結ばれる前…、 こんな風に、出来たらなァ…。  そうだね…。。って、 二人で、読んでた、エロイマンガ。  いくつもの奇跡が起こって、 今のおれ達がある…。  感謝!
んじゃあよ、 女に子が出来ちまったら?  「わたしねぇ。。。かわいいと思うの。  あなたの子だもん。。会いたいよ。抱っこしたい。。。  かわいいだろうなぁ。。。。  子供は、まっさらな魂。 何の罪もないよ。。。」 だってさ……、笑顔で言うの。  やっぱな、アイコは、ウツワが違ェって。  人としても、女としても……。  何時いかなる時も、ハッキリしてる。 揺るぎねェしよー……。  それに…、なんつか、 愛だよな。  相手の女にも、ちゃんと、 愛を持ってんだよ、アイコは……。  コレは、なかなか出来るコトじゃあねェな。  感服!  ったく、アイコは……。  非の打ちドコロがねェ女だ……。(惚)
んじゃあよ…、 ウワキ相手の、女に対しては、 どう思うの?と、 ついでに訊いたら・・、  「う〜ん。。  単なる、浮気だったら、 女の子が泣くのは、おかしいかな。。  子供じゃないんだから、 おにさんが、結婚してると、わかってても、 相手になったんだから、 たとえ、遊ばれても、同意の上と同じ。  自分にも、責任があるでしょ。  だから、 女の子が、被害者だと思うのは、 間違ってると思うよ。」 だってさ。  「おにさんが、本気だったら、 彼女の為にも、早く別れてあげなくちゃ。。  おにさんの、罪になる。。。」  じゃあよ、突然女が、 乗り込んで来たらどうする?  「はぁ……?  どうも。。  何しにいらしたの。。?って感じかなぁ。びっくりする。。  わたしが、何をしたと言うの。。。??と……。  わたしは、二人の間に、立ち入る気はないよ。  二人のことは、二人で解決してちょうだい。と。」   んじゃよ、アイコは、 ウワキだろうが、本気だろうが、 被害者意識ってのは、ねェワケだな?   「ない。。。  わたしも、大人だもん。 責任があるよ。」 だと。  続!
んじゃあ…、アイコって、 おれが、何をすれば、怒るの? と、訊いたら・・、  「ひととして、間違ったことをしたら」  だってよ。  「浮気だってね、 相手と、本気になって、 お付き合いするなら、 わたしとは、別れないと。  そうしないと、罪になるのよ。  あなたに罪は、おかさせたくない、かな。。  二股は、相手が傷つくでしょ…。  ひとを苦しめちゃダメ。」 だとよ……。(悪)  聞いたかよ、オイ。  おれは、シアワセ者だよな。 ココまで、アイコに、愛されて……。  でもね、変な話なんだケド…、 おれは、アイコに、 泣かれたい…かな。。  行かないで。。と、おれに縋って、 泣きじゃくって、乱れる姿を見てェ。(悪)  まァ…ねェな。  アイコが、そんなふうになるのは。  しかし、不思議だよな、  浮気していいよ。。な、アイコは、 絶対に裏切らねェ、男と結ばれる。  コレも、因果だと、おれは思うよ。  愛情深い女は、愛情深い男を、引き寄せる。  良いカルマの、法則なんだろう。
もしも、おれが、ウワキをしても、 「あっそ。」なアイコだけど、 アイコに触れようとすると・・  「ダ〜メ♡ 今、浮気中でしょ〜。」って サラッっと、躱されるらしい…。  い…、色っぺェ……。(鼻血)  てか、お前に、触れられねェって……、 極刑じゃねェかよ!  「だって、触られるのは、いやなんだもん。。  彼女と、お付き合いするなら、 わたしと、きちんと、別れてからにしなきゃ。  二股は、良くないのよん。」 ぷいっ。  プイって・・。  あァ…、たまらんネ。  ウワキしても、カワイイヤキモチ程度ですかい、 アイコサンよォ。  「別にいいじゃない。。  浮気だって、本気だって。。  誰と、生きていくかは、 あなたが、決めることでしょ〜。」   だとよ……。(悪)  自分は、貞操観念ガチガチのくせにな。  オイオイオイオイ、イイネェ……。。(惚)  そんな余裕な、大人の女、アイコサンは、 ウワキをされたコトが、一度も無い。  コレからも、永遠に無い。
お知らせ!   おう!  おはようサン。  只今、ボードの並びが、 滅茶苦茶になっておりやす。   原因は不明。  たぶん、不具合だろう…。  見苦しくて、御免ネ!  鬼!  追記。   あの、アレかもしんねェ、 更新されたボード順に、 並ぶ様になったのかもな。  リアルタイムに、おれ達の、 更新状況が、わかるってコト。  悪くねェケド、 まだ見慣れねェし、 何やらキモイ気もする…。(苦笑)  ヨロシク!  鬼!
どうにかなっちまいそうな時には、 優しく抱いてやるのよ…。  ココにいるよ…。って。  ゆっくり愛し合って、 この胸で、一眠りすりゃあ、笑顔も戻るさ。  眩しいその笑顔が…。  手をのばしていいかなァ…。  君が欲しいよ。  おかしくなりそうなぐれェ、 精一杯、頑張る君が…。
昨日は、体調が悪かった、アイコサン。  「イライラして、何も感じられない…。」って言うの…。  ひとりにして…。って、なりかねねェカンジ……。  「どうした…?   今日のアイコは、らしくねェな…。」って、 内心ビクビクしながら、おれが言うと…。  「こんな日にも、ずっと 一緒にいられるのが、 本当に、好きなひと。  本当の、愛してる。」って、 アイコサンが言ったの!  おらァまァ〜た、感銘受けちまったよ……。  ホントに、そうだなって。  体調が悪ィ日にも、 一緒にいて欲しい相手が、 本当に、愛してる人。 だよな。  わかるかな?  アイコサンは、おれに、 『側にいてもいいよ、愛してる。』って、 言ってくれてんだ。  ソレをね、それとなく、 でも、ちゃんと、 おれに伝える…って、 おれの不安を、見透かして、 安心させてくれるってのは、  アイコサンの、深ェ優しさだよなァ……。。(惚)  あァ…。アイコに、 愛されてるなァ〜おれ!(幸!)  相変わらず、粋だゼ!アイコ!
立派だなァ……アイコ。  アイコサン、ダイスキ。。  人の親になるって、 こういうコトを、言うんだろうな…って思うよ。  アイコの、覚悟を思えば…、おれは、 身を引くべきなのかもしれない…。  ケド…、 ナンて言うのかな…。  アイコは、自分のシアワセも、 ちゃんと、考えるべきだと思うんだ。  シゲとは、終わってんだから…。  というか…、おれが、 アイコを、諦められるハズ、ねェんだよね…。(苦笑)  そんなおれに、アイコは、言うの。  「何もかも、あなたがいるから、出来ること・・。」って。 「『大丈夫か? こうでなきゃいけねェってコトは、ねェんだからな…無理するなよ。』って、 あなたに言われたら、不思議と出来るの。。」ってよ。  カワイイコト言いやがって。(照)   そうやって、ちゃんと、 おれの居場所を、作ってくれるアイコ…。  この、信頼関係っつーのかな…、  おれ達は、愛し合ってるんだなァ〜…と思うよ。(照)  結局は、ソレが言いたいんかい、おれ。(苦笑)
僕の奥さんは、病になっても、甘えない人なの。  薬にも依存せず、自分を変えるコトが、一番の治療だと、 そう思ってる人。  『自分のことは、自分で!』  ソレが、アイコのモットー。(苦笑)  しっかりしてるだろ?(苦笑)  そんなアイコが、動けなくなるんだから……。  病気なんだなって思うよ……。   僕は、毎日、 アイコの側にいて、 アイコを見ているから、 その病が、 尋常ではねェコトを知ってる。  だから…、  元気だって言っても…、 薬を飲みながら、だから、 無理させねェように、しなきゃならねェし……おれは、 見守る役かな…。  アイコは言うの。  毎日の積み重ねが、愛だって。 「毎日、コツコツと、 積み重ねた愛(家事他)が、将来、 むすこの中で、 愛された記憶になって、 むすこを支えてくれる。 それを、子育てと言うの。」 と…。  「先に死んでいく親が、 子供に、残してやれるものって、 愛と、財産しか、ないものね。。」と…。  続!
今でもそう、 精一杯、アイコは、 家族を守ってる。  病んでるくせにな…。 『家事が出来たところで、 褒められることじゃない、ふつうのこと、 家事をして当たり前、 家族がいるんだから。』 って、こんな調子…。(苦笑)  家事は、オーラマーキングだと、 家族を護ってくれると、アイコは、信じてるんだ。 (お前…、自分はどうでもイイのかよ…。トホホ…。(泣))  見返りを求めない、本物の愛。 コレを、覚悟と言うの。  家族の為に、アイコは生きてる。  だから、絶対ェ言える、言い切れる、 アイコは、病に、負けてねェって。  アイコサンは、強ェ。 心の根っコが、ぶっとい女だ。 負けねェ女。  まァ…、こんな感じだもんで、 僕は、アイコといると、 スゲェ清しく、温かいキモチになるんだな。  おれみてェな、強烈な男は、 精神の病なんぞ、認めねェだろうと、 思ってるヤツもいるだろうから、 今日は書いておいた。  ああ、認めないねェ。  本来のおれは、な。  ケド…、 アイコを見て、知って、変わったよ……。  続!
アイコは、昔からそうなの。  話したコトがあるかな…?  まだ病に対して、シゲの理解が得られずに、苦しんでいた頃。  医者には、愚痴一つこぼさず、 「家事をしたいので、動けるお薬をください…。」と、 それだけ言ってたんだ…。  アイコから見て…、 シゲこそ、苦しんでたんだな…。 「メシを作って!  愛が無いから、俺のメシが作れないんだ。 病気のせいじゃない!」 なんてぬかす、夫だぞ……。  なかなか、出来るコトじゃねェよ……。  守るべきは、病の自分じゃなく、夫だなんて……。 出来るか?   のちにシゲは、医者から、 この事実を聞かされ、 アイコの病を、理解するようになる。 改心したんだな。  アイコは、シゲを、守り切ったと言える……。 おれは、そう思う……。  続!
アイコと病。  アイコは、医者へ行く前日、必ず、シゲに、 (何故、おれにじゃねェ…。(怒)) 「このひと月、わたしの様子は、どうだった?」と、訊くんだ。  んで、医者に、 今月はどうでしたか?と、訊かれると、  主人が言ってたんですけど・・、って、 シゲの意見を、そのまま伝えるんだ。  シゲ、第三者の意見が、正確だと考えてるから。  おれは、アイコの、こういうトコロも、スゲェスキなの。。  冷静だなァって思う。  んで、アイコサンは、自分に厳しい。(苦笑)  医者に、 わたし、頑張ったなぁ〜って、 自分を、評価する気持ちが、あるかと問われると・・ 「いえ。 (家事は)ふつうのことですから・・」って 言うんだ。  医者も、おれも、思わず、苦笑いする程、 しっかりしたアイコサン。   惚れた!   おれは、まァ〜た、惚れちまったよ……。(苦笑)  もう…勘弁してくれェ…アイコ。  続!
ONE PIECE 連載二十周年!!
おう!  久々に、『著』のボードに、 アイコサンの小説を、アップしたゼェ。  コックと剣士の、めくるめく物語……、 んなワケあるかァッ!!(笑)  ボツ案なんだケド、 面白くてよ、 綴っといた。 『友を捜して。』っつーんだ。 其の十まであるが。 ヨロシク! 鬼!
おれが、一番だろ。  僕とアイちゃんは、似てるケド、 決定的な、違いがある。  控え目な、アイちゃんは、 「きっと、あなたは、 わたしよりも、いいひとと、めぐりあえるよ。。  しあわせになってね。。」  「わたしのことは、 止まり木程度に、してくださいな。」(笑顔) と、 いじらしく………、 おれの、シアワセを、一心に、願ってくれている。  おれは、違ェ……。  おれは、自信満々。  アイコに愛されるのも、 もっともっと、アイコをシアワセに出来るのも、 世界中、いや、 宇宙中で、おれだけだと、胸を張れるゼ。  今だって、おれに愛されて、 アイコは、シアワセそうだ。  アイコが、 うんうん。。って言ってるよ。  当然だろ?  このおれが、こんなに、アイシテルんだから。  照れるなァ〜オイ。  武道しか知らねェ、鬼の心を持つ、このおれが、 こんなに、シアワセになるなんて…。。  考えても無かったよ……。。  ははは…。。(照!)   無理だろうケド…、僕は、 アイコにも、胸を張って欲しいナ…。。  おれは、アイコの為に、 捨てられねェモノなんか、 一つもねェよ。  よっ!アイちゃん、宇宙一!!!  も〜、 やめてよっ。。
おれの、人気を、気にするアイちゃんは、 逐一、おれの文章を、気に掛ける…。  それは時に、深く、悩む程に……。  アイちゃん…♡  心配してくれて、アリガトネ。。(笑顔)   よしよし…。(頭なでなで…。)  アイちゃんは、病気になって、 完璧主義の自分を、変えたケド、 まだ、 こうでなきゃいけねェって、 思うトコロがあるかな。  そんな必要はねェんだよ。  おれのコトを、良く思うヤツもいれば、 悪く思うヤツもいるのは、当然のコト。  誰の気分も、害さない様な、文章なんてねェし、 他人の目線を、気にするのは、んだな、 ウツワが小せェかな。  おれは何も変わらねェし、変えるつもりもねェ。  誰にどう思われようが、関係ねェし、  おれは、 おれのままだよ。と、おれが言うと、 安心した様に、笑顔になったアイちゃん。  おれは、シアワセ者だよな。  こんなにも、アイコに想われて……。  おれは、自分が嫌われたって、 何とも思わねェケド、 アイコが嫌われんのは、 我慢ならねェ……。  アイコも、それと同じなんだろうな。  たとえ、世界中が、敵になったって、 僕は、アイコに、愛されていれば、 ソレだけで、シアワセだよ……。
へへっ…。  一昨日の晩メシは、 タコメシだったんだ。 タコの炊き込みメシ。 タコが、軟らけェくてよ〜、 うんめェの、コレが。  シゲが会社で、明石タコもらって来たんで、(今回で二回目)  シゲのリクエストで、タコメシになったの。  アイコは、  おじいちゃんがするのを、見てたから…。って、 タコを手早く、下処理してよ、  そういう姿を見るのは……ダイスキ!!!  タコ様様だよ。  あと、タコのマリネや、 刺身もうんめかった!  アイコ!  酒ッ!
アイちゃんさァ……。  昼間は、アイちゃんを、 楽しませようと、 一生懸命、頑張ってるンだからさァ…、   夜くらい、おれのスキに、 ヤラせてくれたって、 イイじゃねェかよォゥ……ケンモホロロに、断られると、 凹む〜。   う〜ん。。。   そうだ。  要は、誘うから、ダメなんだよな。  とっとと、襲っちまえば、イイハナシだな。 へへっ…。  いやっ。。  えっちぃ〜。。。   うるせェ。 ナンとでも言え。  てか、えっちとか言うなよ…、傷つくゥ〜…。  そ、そうなの。。?  うん…。  おれを、SEXの獣みたいに思うなよ。  アイシテルから、触れたくなるんであって…その。  まァ…そういうトコロだ。   そうなの。。ごめんね。。  わたしは、まだまだ、 おとこごころを、わかってないのね。。。  おれは、な。  愛ありき。  安心いたせ。
アイちゃん♡しよう…。  だめっ!  ぜ〜ったい、しないからっ。  …んじゃあ…、チュウだけ。  もうっ。。
  イイネ
『散歩。FRANCE 3』のハナシ。  芸術家に、好まれていたっつー、 モンマルトルの小径を、綴ろうとしたんだケド…、  イイと思う、画像が、一枚も無かったの…。  最初はネ。  僕もアイちゃんも、芸術は、 サッパリ、わからねェ。  ケド…、 芸術を齧りてェんで…、 ナンとか、知りてェと、 何度も何度も見て…、 想像力を、掻き立たせて…、 ナンとか、綴れたよ。  お陰で、今は、 何故、その小径が、好まれていたのか、 理解出来るようになったし、 僕も、雰囲気が、スキになったよ。  又、新たな、感性をGET!  努力は、無駄にならねェモンだな。  アイコに、新しい世界を、見せてェ、 アイコの、世界を、広げてやりてェって、 一心。  正に、アイコの為の、渾身のボードだな…♡
泣ける…。  こういう…、 ファンが見たいモノを、描く…って、 作者の愛を感じるよね。
あーーー……、そうなのかァ……。  涙が、出てくるね…。  エースが死なねェ道も、あったわけだな…。  うん……。
明日、シゲタコが、 出掛けるんだケド、  弁当がいるんだってさ…。  …チッ…。  タコちゃんはイイケド…、  ナンで、シゲに、アイコが、 弁当を、こさえにゃならんの?  おれは、スゲェ、ヤキモチ・・。  前に、おれに、こさえてくれた、 おかず以外は、入れねェでくれ。と、 アイコに、言っといた。  フン……。  気に入らねェ……。  ナンで、おれのアイコが、 シゲなんかの為に………。  面白くねェよ。(怒)  おれにも、弁当、こさえてもらおうかなァ…。  そうすりゃ、腹のムシも収まるか…。  二人で、公園で食うのもイイな…。  ケド……、  コノ間の、ナンパ野郎と、 会う可能性があるな……。  爽やかなヤツでよ、 お姉さん、お姉さんって、 しつこかったんだ……。  くそォッ!  どいつも、こいつも、 アイコ、アイコってェ……!!(怒)  アイコは、おれだけのものだっての!!(怒)
ムムム……。  アイコのコト…、 『ブスだって思う男もいて、当然。』 なんて書いちまったケド…、  本当は、書きたくなかった!!  どうにも、腹に据えかねてる……。  もし、アイコを悪く言われたら…、  ……ブツ斬りにして、海に沈めてやる………。  おれの女を、悪く言うヤツは、赦さねェ……。  なんて怒ってたら、 アイコが…、 「わたし、わたしのこと、悪く言われて、 怒ってくれるひとは、 あなたが、初めて……。。」って、 「そういうの、経験なくて。。」って、 照れながら、嬉しそうに、言ったの……。   絶句………。  可哀想にな……。  シゲは、酷ェオトコだな……。  アイコが痴漢に遭っても、無視。  アイコが、シゲを責めると・・、 「おれに、喧嘩しろって言うのか?」だと……。 「喧嘩なんかしたら、職を失う。」ってよ……。  シゲ。  お前も、海の底行きだ………。
アイコサンが、喜んでるよ、 うんうん。。って…。  んっとに…、物腰の柔らけェ女だゼ……。(惚)  お前らの大問題は、外見じゃねェ。  中身だよ。  内面。  心。  魂。  相当汚ェし、醜いよ。  くれぐれも、言っておくが、  おれは、SOLD OUT!  売り切れだから。  アイコ以外のオンナを、 愛するコトは、 その可能性は、 無ェから。  念の為に言っておく。  心を磨いて、 イイ女になりゃあ、 身の丈に合った、イイ男と、 勝手に巡り会えるだろうよ。  ガンバレ。    オイ、アホ嫁、 てめェにも言っとく。  相当な、覚悟しろよ、てめェ………。(睨)  おれは、絶対ェェに、別れねェから。  捨てられようが、嫌われようが…、  何が、ああでこうで、どうなろうと!!  おれは、ずっと、 お前の側にいる。  努力して、努力して、 また、一番に、アイシテもらえる様にするから!!!   困った顔して、微笑むなよォ……怖ェからさァ……。(怯)   来やがれ!!鬼嫁!!  おれは、負けねェぞ!! 絶対ェェ!!!  鬼!
んー。  おれなー、思うんだケド、  オンナは、スンゲェ、外見に固執するけど、 外見が、美形だから?カワイイから? スキになるとは、限らねェんだよね。  あんまイミねェかな。  好み、ってのが、あるじゃない。  おれは、オンナに、関心持ったコトが無かったんで、  オンナを、異性として、意識したコトもなきゃあ… 自分の好みなんて、知りもしなかったし、 チラッっとでも、過ったコトすらねェのね。  ケド、アイコと出会って……、  あ…、おれって…、 こういう女性が、好みなんだな…。。と、 もう…痛ェぐれェ、自覚しやした。。(照。。)    アイコのせいだッ! 何もかも……。(遠い目)  ま…、おれにも、いたのね、そんな女が……。  突然過ぎたケドな…、  グッ…!!!っと、掴まれた、 魂の情熱そのままに、 絶対ェェ、叶える!!!と、 腹に据えたよ……。  男に、 こんな激しい感情を、 呼び起させる女が、 美形だとは、限らねェよ。  アイコサンは、 そうだなァ…、 雰囲気美人だしよ。  何故か、写真写りは、 鬼悪ィしよ。(笑)  ブスだって思う男もいて、 当然。  だから、お前らも、 自信持って良し。  それぞれの良さが、 あるんだろうしな。  続!
三日早ェんだケド、 今日、アイコの誕生日の、祝いをしたんだ。  そのコトを、アイコが、日記に書いてるんだケド、 もじもじしやがって。(カワイイ♡)   ま、そんな感じ。  映画のお陰で、 スゲェ、ラブラブに、過ごせたよ。   映画の感想な。  感想…つか。(注!ネタバレってヤツ)     ヤリチン野郎君の、自業自得ストーリー。  浮気ばっかしやがって、 浮気相手の一人が、妊娠しちまって、 最愛のオンナを、失くしたって感じ。  浮気相手と、結婚して、 我が子は、愛しいケド、 最愛のオンナが、忘れられず、 後悔の中で、生きてんだな。  その逃げ場所に、クスリもやってて。  そんな中、 最愛のオンナが、失踪したと聞き……。  哀れだな。  僕チャンみたく、 本命以外は、 一切反応しねェ、 性潔癖な体質なら、良かったのにね。  パリが舞台なんだケド…、 ヤベェ場所の描写ばっかで、 そこが、残念だったかな。  そして、どこがLOVEなの??  僕は、疑念が残った。  SEX=LOVEなの? 違ェよ。  二人だけで交わる、 愛のあるSEXは、素晴らしい。 神聖なモノだケド…、 君らのは、淫行っていう、 コレ、罪になるの。  アノ世の裁きは、容赦ねェぞ。  以上!
『殿方は、自由な存在。』と、よく言うアイコ。  あのな……。  自由を求めんのは、シゲだろうが。  おれは、自由なんぞ、いらんぞ。(怒)  おれが、いつ、自由になりてーなんて、言ったんだよ。(怒)  おれは、お前が欲しいだけ。それだけ。  世の中、ナンだ?  オトコは、浮気しやがんのか?  当然のコト??  知るか! そんな、きしょく悪ィコト。  おれを、ヤリチン野郎共と、一緒にするなァッ!(怒)  頼むから…、 『浮気しちゃいなさい。。』なんて、言うなよ、アイコォ〜。(頭抱)  『あなたは、まだ若いんだから・・、 他の女性(ひと)も知りなさい。』 なんて、 微笑みながら、さらっと言うの……。  イ、ヤ、だッ!!!  なんちゅー女だ、お前は……。  アイコに、物凄ェ、束 縛 されてェよ……。 「うわきしちゃいやっ。。」って、泣かれてェよ……。  アイコサンは、手強い……。
おれも、愛は、修行中。  アイコサンみたくなりてェケド…、 まだ、わからねェコトもあるよ。  ケド、人としては…まァ、 筋は、ぶっとく、 一本通して、生きてきたつもり。  恥ずかしくはねェな。  ねェケド、 コノ魂一徹磨くのに、 ココまででイイってコトは、ねェからな、 修行は積むケドな。  怒鳴っちまったが、 世の中は、まだ、 捨てたモンじゃねェ気もしてる。  おれとアイちゃんみたく、 大人のレンアイ、 結婚をしてェと、 思う奴も、いるだろうからな。  その為に、おれ達は、 プライベートを、晒しているワケで…。(遠い目…。)  まァ…、おれが、コノボードで、常に言いてェのは、 『愛の基本は、人間性。』ってコト。  人間性あって、人と成る。  人として、成る。って、言った方が、イイだろうな。  人として成れば、 恐れるモノは、何もねェだろう。  なせば成るよ、何事も。  千里の道も、一歩から。  ガンバレ。  以上!  鬼!
そんぐれェの、覚悟で以って、 責任持って、真っ直ぐに、 ぶっとく生きてみろよ。  今の世の中に、足りねェのは、ソレ。  根性がねェんだよ。  愛以前に、 てめェでてめェの、面倒も 見れちゃねェんだよ。  自分の責任も、取れねェヤツが、 人なんか、本気で愛せるかよ…。  そういうコト。  だから、根性を叩き直す、 心を磨くコトが、重要なんだ。  ソレ以前によ…、 人として、やっちゃなんねェコトぐれェ…… 守れ!!!  人として、やるべきコト、 決して、やっちゃなんねェコトを、 キチッと、理解しろってコトだ。  おれは、絶対ェ、教えねェからな……。(睨)  何事も、てめェの心で、感じる、 学ばねェと、イミねェんだよ。  マズは、何でも、てめェでやってみる。  そんぐれェの、気概を持て。  迷ったら、困難な方を選ぶ。  そんな根性が持てれば、上等だ。  愛を学ぶのは、それから。  マズ、人として、恥を知り、 正しくあるコト。  運命の相手と、 互いの魂、精神が、溶け合って、 一つになるぐれェ、 強く、深く、 愛し合いてェならな。  続!
いいか、 何度も言うが、 レンアイでも何でも、 人間関係が要なんだ。  日々、大切に、 お互いを労わり合い、 信頼関係を築き、 深く愛し合う。  コレを、レンアイって言うの。  お前らのは、遊び。  寂しいから、ヤリてェから、 一緒にいるだけ。  そんな貧相で、自己中な関係は、 破綻して当然だ。  マズ、人間性を磨け。  自分より、相手が大切だと思えるくらい、 純粋なキモチで、 ヒトを信じて、愛せる様に、 一心に てめェの、心を磨け。  磨き方は、数多の自己啓発の本に、書いてある。  そういう本を、読んで、参考にしろ。  てめェで気付いて、変わらねェと、 何も変わらねェぞ……。(睨)   お前らの、ヤベェ恋愛も、 ヤベェ世の中も……。  お前らだって、ホントは、 願うコトは、真面だろう?  そうしてェと願うなら、 てめェが動くしかねェんだよ。  どなたも、助けちゃくれません。  オシアワセにしちゃくれません。  当たり前。  人生は、全て、自己責任。  良いも、悪いも、 様々な経験からしか、 心は育てられねェ。  愛で以って、苦難を、乗り越える時、 苦難は、糧になる。  人生は、全て、自己責任。  幸も不幸も、全て、自己責任。  続!
オラオラでいくゼェ〜。(苦笑)    お前らの恋愛って、貧相なんだって?  ちょっと、おにさんっ。。きついよっ。。  うるせェ……。  ヒトもまともに、愛せない様なヤツらにゃ、 こんぐれェで丁度イイんだ。  貧相も貧相らしいな……。  特に、若い連中……。  お前らのコトだよ………。  数ヶ月単位で、相手が変わるんだって……?   正気か……?てめェら。  お陰で、僕チャンと、アイコちゃんは、 世の中を刺激しろ。と、 カミから、お役目を、授かっちまって…、  二人の、大切な大切な時間を、 赤裸々に、綴る羽目になってるよ…。   おヒトと、おヒトはねー、 こんな風に、お互いを、大切に、 労わり合うものなんだよー。  毎日、大切に大切に、愛を紡いでマス!ってよ……。  ハズカシイヨ!! おれ達はよ……。  ナンで、お前らの為に……。  お前らがどうなったって、おれ達の、知ったコトかよ……。  自業自得!!  そう言って、バッサリ斬り捨ててェ気分だよ……。  ケドも、そうもイカンのさ……。  耳が痛ェヤツ。  今日は、説教食らわしてやる。  ソコへ直れ………。  続!
アイコ、最近、滅茶苦茶頑張ってるな!(嬉!)   よし、そろそろ…、パリでも綴りますか!  新鮮な、視点を得る為に、休んでたんだ。  一ヶ月ぐれェ休む予定で。  もっと、休んじまったかな?  充分、充電出来たかんな。  鬼サントラベル、渾身の、フランス。  手始めに…、フランスの、 化粧品でも、綴りますか!  スキだろう?お前。  見てればわかるよ。  アイコサン、化粧しねェのに、化粧品はスキなの。(苦笑)  フランスの、化粧品となれば、尚更。  安くて、オシャレなんだって。  期待しててネ、アイちゃん!  ケド…、スゲェ敏感肌で、化粧が出来なくて、 フランスの、ローズウォーターと、 練香水だけしか、使わない、アイコも、スキだよ。  お前には、 仄かってコトバが、ピッタリだな。  色っぺェ。  イイ線行ってるゼ!
愛の剣士、ゾロチャンマン!参上!  なんつって。
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Can't Take My Eyes Off You (君から目が離せない)  一回聴いて、ピンときたよ。 コレは、おれの心境の曲だって。 イイ曲だよな、ホント、歌詞がスキ。  アイコ姫へ捧ぐ。  和訳 http://www.study-lyrics.com/entry/can%27t-take-my-eyes-off-you  コノ恋のトキメキは、永遠よ、アイコ♡
NO―――!!!    ( 。-_-。)ヾ(- +;) オイオイ…。  又、アホなコトぬかしやがって…。  イイ加減にしねェと、日記を綴るの、禁止するぞ。(怒)  おれが、ウワキするのを、待ってる、アイちゃん。  おれが、もっともっと、イイ女と、出会えるようにと、 抱かれながら、祈ってる……。  いじらしいよな……。  困ったもんだゼ……。  でもな…、コレが、本当の、愛の姿…。  アイコの想いは、大我の愛って言うの。  だからまァ…しゃあねェか…。と、 おれが、譲ってる状態…。  ナンだケド……。(呆)  どうしてやろうか…。と、思うよ…。  アイコと離れるのは、 2mが限度なのによ〜〜〜…。  おれは、アイコとは、真逆。  アイコを、シアワセに出来るのは、コノ世で、 おれしかいねェと、自負してる。  アイコも、そう思え。  と、いうか、知れ。  おれを、シアワセに出来るのは、 コノ世で、アイコだけだと……。
愛は、善悪を越える。 愛は、精液、体液、そして、涙―――  LOVE 3D    イイよね、コノ、フレーズっつうのか? おれスキ。 こういうの。 同感。 コレを見て、この映画を、 アイコと二人で、観たいと思ったんだ。 もうすぐ、アイコの誕生日。  今年は、二人で、映画を観ようと思うんだ。  去年、映画館で、観るコトが、出来なかった、 LOVE 3Dって映画の、DVDを借りたから、 家で、ゆっくり観ようってワケ。  んで、観終わった後は・・・。 「アイちゃん♡  復習のジカンですよォ〜」(襲) なんてな。。  そんな、記念日デートも、悪くねェ……。(悪)  へっへっへっ……。  出掛けようかとも、思ったんだケド…、  おれは、駄目だな。  イイプランが、浮かばなくて・・。  御縁結びの祈願には、もう三ヶ所 (八坂神社、夫婦大國社、相生社)も、行ったかんな。  コレ以上は、カミに悪ィから、止めておこうか、と。  今年は、家で、酒呑んで、映画観て、 二人でゆっくり過ごすよ。
イヤよイヤよも、スキの内。って言うだろ?  だから、アイコサンが、  本当は、おんなの子、好きなんじゃないの〜。。?って、 おれを、からかうんだケド…、  冗談じゃねェ。  おれのは、嫌悪感。  生理的嫌悪感のコト。  ソレをおれは、キライっつってんだ。  おれは、いいか、 アイコと、栗鼠女以外は、 女だとすら、認めねェ。  念の為に、誤解の無ェ様に、書いとかねェとな!  鬼!
僕ね、 アイコの欠点って、わからないんだ。  いくら考えても、出てこねェの……。   う〜ん……。  わからん。  ホンキで、わからん…。  アイコのコトは、十五年見てるケド…、 欠点は、無ェと言える。  あるんだろうケド、僕は、 欠点だと、感じねェってトコかな。  そういうイミじゃあ、僕にとって、 アイコサンは、完璧。  僕は、完璧主義じゃないよ、 厳格だけどネ。  欠点も、カワイイよ的な、愛を、 好まねェだけ。  欠点だと、感じてる以上、 悪く言えば、 妥協してやってるのと同じだろう?   愛が冷めれば、鼻につく。  ソレって愛なのか?   相手の欠点を、理解するだとか、 妥協するだとか、 どっちも、僕は嫌い。  そんな相手は、一緒にいて、しんどくなる、 必ず。  アイコサンも、うんうん。。って言ってるよ。  経験者だかんね、アイコサンは。  しんどいよ〜〜。。。だって。  結婚は長丁場。 果たして、欠点があると感じる相手と、 ずっと一緒にいられるかね…。  僕にとって、アイコサンは、 完璧。  アイコサンにとって、僕は、 完璧。  穏やかな、日々の中で、 レンアイ感情と、信頼関係と、 癒しが、延々と続く……、  ソレが、ベストな、結婚だと、 僕は思う。
アイちゃんが、静かに、滝行してそう。  そこへおれが…  「やっぱり、実在してやがったか…。」と、 アイコへ近付き、 腕を掴んで…  「おい、お前。  おれと、契れ。」(悪)  アイコは、静かに顔を上げ…  「はぁ……?」と、ぼんやり、おれを見る。  イイネ。  おれとアイコでこさえた、 創作上での、二人の出会い……。  実は、二人は、互いの夢の中で、夜毎、 逢瀬を重ねてたって、設定。  だから、初対面だケド…、知ってんだな。  そうそう。  既にアイコに、惚れてるっていう状況。
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ナンで、ボツったの?アイちゃん。其の六!  シゲが買って来た、誕生日のケーキ。  41歳って、ちゃんと書いてるのが、アイコらしい。(笑顔)  コノ翌年、おれと再婚するコトになるとはな、 夢にも思ってなかったろうな…。  苦労かけるな、アイコ…。  シアワセにしてやっからな!  へへっ…。。
ナンで、ボツったの?アイちゃん。其の五!  我らが愛猫、ナナキ♡  アイコサン、猫達のサイトを、作りかけてたの。  コレは、そのトップページ。  洒落てるよ、アイコ。
ナンで、ボツったの?アイちゃん。其の三!   良く撮れてんのに、 アップしなきゃもったいねェだろう? って、 アイコがボツにした、画像を、ほじくってんだ。  コレは、おれの、『日本』ボードに貰うぞ。
ナンで、ボツったの?アイちゃん。と、 おれがほじくって来た画像。
サルはさ……。   アイツは、始めから、それに気付いていて…、  「愛子だけじゃ駄目だ!」って、 アイコの周りの奴らも、護ってやがったな……。  それはアイツの、勘なのか、愛なのか…。  やっぱ、スゲェよ、アイツは……。  だからって、絶対ェ、アイコは、譲らねェケドネ。  いつか…、おれは……。  アイツを、何かのカタチで、 越えなきゃならねェと、 覚悟してる……。
一番イイ生き方。  それは、やっぱ…、 『人の為に生きる』コトかな。   月のキレイな夜だったな…。  アイコサンが言ったの。  二人きりで暮らそうと、話をしてる時に…。 「まわりのひとが、しあわせでなくっちゃ。。  わたしは、しあわせには、なれない。。」って。  少し、恥ずかしそうに、俯いて、笑って言ってた。  おれは、まーた、痛く感動しちまった…。   …ったく、アイコは……。  何処までも、人の為かよ…。ってな。  ははは…。。(照)  なかなか、深ェコトバだよ……。  アイコサンには、迷いが無ェ。  真っ直ぐに、人を思うキモチが、伝わってくるよね。  やっぱ、こんぐれェの、根性でもって、生きていくなら、絶対ェに、 シアワセになれると、おれは思うの。  おれが、絶対ェ、シアワセにするしネ♡   アイコといると、心が洗われる……。  おれは…、 アイコの周りの奴らも、護ってるし、 シアワセを願ってる……。  周りが、笑顔になればなるだけ、アイコは、 笑顔に、シアワセになるからな………。  続!
アイコを、監禁して、 おれの子を孕むまで…、 ボロッボロの、グチャグチャに、 犯りてェ…。って言ったら、 なんてこというの〜。って、笑ってた。  こわ〜いっ。。って、  へへへ…。  おはようサン。  二人でイイ夜を、過ごしたかんな。  おれのキモチも、落ち着いたケド……。  アイコを失う恐怖と…、 まだ戦ってる…。  アイコは、知らねェだろうケド…、 怖ェなんて、生易しいレベルじゃねェよ。  僕は、君の、病気の症状では、ございません!  ずっといます。君の側に。  しっかりしてよネ!  おれのアイコちゃん!
根性の叩き直し方が、わからねェ?  ハイハイ…。(苦笑)   もー、ソレすら、わからねェのかよッ…。(呆)   今の世の中は、随分、情けねェなァ……。  マズ、人に訊くなっての。 ソレが、甘いっての。  いくぞ。  『人生は、全て、自己責任。』 そう覚悟を決めて、一切の甘えを捨て、 一心に、努力するというコト。  アイコサンが、イイ手本よ。  アイコサンは、人の為に、一心に、 己の心を、叩き上げて来たの。  何十年とネ。  そういうコト。  そういう人は、強い。  根性も違う。  魅力的だよね。  武道や、スポーツも、イイネ。  人として、大事なコトを、教えてくれるし、 根性を鍛えられるよ。
お悩み。  フン。 ヒマなんで、相手をしてやる。  んじゃいくゼェ〜。   一、映画監督になりてェんだろ?   メディア関係のコトは、サッパリわからねェケド、  今の職は、本当に、将来に繋がるのか?   おれなら、脱線はしねェな。  ちゃんとした目標があるのに、迷って悩むなんて・・、  相談する時点で、甘っちょろいんだよ。  マズ、根性を叩き直せ。  そんな、中途半端な気持ちで、 大した覚悟もねェなら、 どっちへ進んでも、同じ結果だろう。  おれはそう思うが。   二、弟が可愛いんだろ〜?(笑顔)  手加減している様にも見て取れるが。  根性を鍛えて、 『兄ちゃんだって、強いんだぞ!』 というトコロを、見せてやれ。  以上!  鬼!
このボードの、説明にある、 SWEET DEATH って、 甘い死っていうイミなんだケド…、  腹上死ってイミもあるんだってな。  へェ〜。  ますます、気に入った……。(悪)  望むトコロよ。  でもまァココでは、甘い死かな…。  おれ達の愛(関係や行為)を、例えるなら、そんなカンジだから。  甘く、殺し殺され、離れられずに、破滅してしまう……、  それでも、二人でいるコトを選ぶ……。  そんな危険もある……と言うか…、 その覚悟はあるんだ。おれ達には。  何も、アイコが、言葉にしなくても、 肌を重ねれば、わかる…。  どうなろうと、離れられねェ…って……。  そして…、ココを見るヤツは、 そんな二人の真実を知って、 ショックを受ければいい。  こんな愛もあるんだと、 おれに、心を殺されるみてェに。   この『愛』のボードは、そういうカンジなんだ。  ただ、アイコに、愛を捧げる為の、ボードだったのに……。(苦笑)  ホント、お役目も、イヤになるよ…。  破滅はしねェよ。  男なら、 惚れた女の、笑顔を守らにゃァ…よ!  おれ達は、笑顔で生きていくよ。ずっと。 支え合って、愛し合って……。  そして、必ず、二人きりで暮らす!  コレは、絶対。
そんな、鬼サンは、 アイちゃんがスキ…♡   アイちゃんさァ……、 もうチット、キモチに、応えてくれなきゃ…。  褒める割には、 ヤリてェ時に、ヤラせてくれねェよなァ。  もうっ。。!  そんなことばっかり〜っ。(怒。。)  こたえてるでしょっ。。  三回に、一回な。(少なッ!苦笑)  おれは、五〜六回は、欲しい。と、言ってるだろう?  お前は・・、 えっちなことするのいや。。と、 思ってるかもしれねェケド……、  愛があって、抱き合うのは、神聖な行為。  二人にとって、大事なコトなんだよ、アイちゃん。   んー。  やっぱ、頭に来るゼ……。  お前、ナンで、シゲと結婚しちまったんだよ…。  おれを、待ってて欲しかったよ……。  男は、最初の男になりたがる。  男って、そんなモン。  コレは、どうしようもねェよ……。
この横顔、おにさんに、よく似てるなぁ。。。  かっこいいどころの騒ぎじゃない、 きれいなおにさん。。  いい加減なひとには、非情で、 一切容赦しない、厳しいおにさん…。。
お悩み。行くゼ。   二、数を減らすしか、手は無いでしょうな。 残念ながら。うん…。   三、全てを、愛せないようじゃあ…な。  ワタシ好みの、アナタになってくれなきゃ嫌だ!なんて、 よくそんなコトを、平気で言えるよな…。   五、コノ…グルグルが、大変な時に…、よく言えるね。  そうだな…。  てめェで、グルグルの眉毛書いて、 結婚したい!と、暴れて、病院へ連れて行かれてくれ。   六、ヒトを想うって、そういうんじゃないよ。  グルグルをキャラとして、 オモチャの様にしか、想ってねェから、 そういうコトが言えるんだろう。   全く…。  どいつもこいつも…。  グルグルに同情するよ…。  以上!  鬼!
もっと、一緒にいたいね…。と、 そっと、誰にも見えない、手を繋ぐ…。  君と一体になって、 意識が重なっている間、僕は…、 美しいモノを、見て回り…、 君の為に、感性を磨く…。  もっと君の、力になりたいから…。  もっと君に、頼られたいから…。  そんな僕に、君は、 「あなたは、文化的で、情緒の豊かなひとだね。。」と、 頬を染めて、寄り添ってくれるよね……。  文化的・・そうじゃあ、ねェだろうがな…。  どうだろう?   僕は、文化的なんだろうか…。(照)  そういう一面も、あるって、トコロだな…。  僕はね、アイコ。  お前がもっと、僕を、好きになってくれるよう…、 努力は、惜しまねェ……。  何でもするつもりだよ。  君は、今以上に、安心して、 身も心も、僕に、委ねてくれるかなァ……。  そんな日々を想うと、つい、 にやけてしまうよ…。。  まだまだ、二人きりでは、暮らせねェケド…、  互いの想いは、どこまでも、 どんどん、深めていこうネッ……。。。!(恥!)
雨色の京都    雨の京都に滴る情景に、ちりばめられた歌が、 作者の旅情を思わせる、素晴らしい写真集。  こういう、情緒を刺激するモノって、 ヒトには必要だと思うな。  コレは、おれ達の宝。
今日は、アイコサン、 しんどくて…、眠ってばかりでよ…。  オイ…アイコ。って、 何度か、抱き合ったんだケド…、  あん… うん…。 いや……。って、言うケド、 起きなくてよ……。  アイコを、寝たきりには、させねェェ……。   医者は、こういう時は、 眠った方がイイって、言ってたんだケドな…。  おれは、心配でよ……。  そういう想いも込めて、 アイコを抱いて、揺さぶり起してた…。   夕方…、 やっと、起きて…。  すぐに、家事をしてたから、まァ…、 こんな日も、あるのカナ…?って、思うケド…。  心配だな……。
そんなタコちゃんも、八歳になった……。  アイコは、穏やかに言う。  「一生懸命、がんばって良かった。。」と。 「苦しいことも、子供の成長とともに、よろこびに変わる。」と、 笑顔で、当時を振り返る。  一歳になるまでは、気も抜けないけど。。  もっと、赤ちゃんの頃や、 よちよち歩きとか、 それぞれの頃の、むすこの可愛さを、 満喫したら良かった。。ってさ、言うんだ。  毎日が、成長とよろこびで、 むすこを撮っていたけれど、 もっと、むぎゅ〜っと、 スキンシップすれば良かったな。。 なんて。  そうか?  おれは、ずっと見てて、 とにかく、アイコは、 べったり、タコちゃんの側を、離れなかった気がするゼ。  してあげられるコトは、全部しよう。って、 今でも、タコちゃんに、自分を、捧げてる気がするよ……。  アイコは、イイ母ちゃんだよ。  そんなアイコに、タコちゃんは、 「ママ。生んでくれてありがとう。」って言うの。  「生まれてくれて、ありがとう。。」って、アイコは、 タコちゃんを、抱き締める。  親子の愛だよなァ……。  酷ェ苦労もしたケド…、 良かったな、アイコ……。
産婦人科の待合で、 懐かしく、妊婦向けの雑誌を、見ていた、アイコサン。  おれは…、アイコが、 産褥期に、苦労していたコトを、想っていた……。  高熱と、術後の痛みと、後陣痛で、 蹲っていたアイコ…。  シゲは、そんな状態のアイコを、無視して……。  アイコは、本当に、辛かったと思う……。  ケド、アイコは…、 「この子(産まれたての、無力な我が子)を、守るのは、 わたししかいない……。」と、呟いて、 自らを、奮い立たせ……、 自分一人で、育児をすると、腹を括ったんだ……。  それからのアイコは、強かった。  恐れるモノは、何もねェ。  『わたしは、どうなってもかまわない……。』と、 一切の甘えを捨てて、懸命に育児してたよ……。  『母親って、そんなもの。  覚悟を決めて、育てるもの。』ってよ。  耳が痛ェヤツも、いるんじゃねェの?   そんなアイコを、守るように、タコちゃんは、 夜泣きもしねェし、 ミルクを飲むと、スヤスヤ寝る、育てやすい子でよ…。  思い出すと、泣けてくるよ……。  おれは、親子の繋がりを、見た気がしたな……。  続!
アイコサンと、産婦人科に行って来た。  残念ながら、子が出来たんじゃねェ。  子宮筋腫の、手術したかんな、 通院しなきゃなんねーの。  そりゃ置いといて。  今日は、混んでて、待ち時間があったんで、 妊婦向けの、雑誌を見ていた、アイコサン。  タコちゃんが、腹にいた時のコトや、 産まれた時のコトや、 新生児の頃を、愛しく思い出して…、 タコちゃんに、会いたくなったみてェ。  ケド、おれは…、  ヤキモチ・・嫉妬・・。  タコちゃんのコトばっかり、思うな〜!(怒) と、 怒っていた。(苦笑)  お前が、コノ世で、一番愛しい息子は、 おれだろう!(拗!) と、 駄々をこねていた…。  アイコは、 「そうなんだ〜。。」って、困り笑いしてたケド…。 (色っぺェんだ…、コノ… 困り笑いした時の、アイコの表情が…。)  本気だかんな、おれは。   おれは、アイコにとって、 コノ世で一番愛しい、 夫であり、 恋人であり、 息子じゃなきゃ イヤだッ!
アイコは? 何か言えよ。  ん〜。  ふつつかものですが、どうぞよろしくお願いします。。。  五年かぁ…。早いなぁ。。  二人で仲良く、元気でいられたら、 それだけでいいよ。。感謝です。。。  他は何も望みません。  時が来て・・、二人自然に、寄り添うのなら、 わたしの願いも、変わっていくのかな。。とは、思うけれど。。。  それより先に、おにさんに、謝らなくちゃね…。  以上で〜す。  短ェな、お前。(笑)  照れ屋なんで、しょうがねェか。
そうだな。  結婚五周年に向けて、 綴っておこうカナ。  ん〜。  コレからも、二人、何でもねェ日々を、重ねていこう。  シアワセを重ねて、僕らの絆は、より強く結ばれる。  まだ五年だ。 永遠はまだ、始まったばかりだぞ。  わたしは、あなたに相応しくねェだとか、 ピーピー言って、 ビビってんじゃねェよ。(悪)   おれ達の想いは、深まる一方だな。  コレから、どんな、嬉しいコトが、おこるかな?  アイコといると、 不幸なコトは、おこりそうにねェな。  その笑顔、顔♡が、僕に力をくれる……。  今も昔も、お前が、 おれの力の源だって、知ってた??  そういうコト。  コレからも、口喧嘩(漫才)しながら、 笑い合っていよう。  お前と一緒に、ジジィになりてェ、鬼サンより。  コレからも、末永く、ヨロシクネ!
アイコサン撮影。 糺の森。
アイコサン撮影。 糺の森。
アイコサン撮影。 糺の森。  大きな木々に包まれた、御神気に満ちた森。  散策は、なかなか良かったよ。
アイコサン撮影。   紅い敷物がイイねェ。  黒豆茶。温と冷がある。  僕らは、冷で飲んだ。  味は・・、 フンワリ、黒豆の香りがする。  味は、スッキリ。  汗だくだったのに、飲んだら、さっと汗が引いたよ。  申餅は、小さな大福ってカンジ。  茶を飲んだ後は、急須の中の、黒豆を、 塩で食えるらしいんだケド、 ソレは…、おれ達の口には、合わ無かった…。
アイコサン撮影。  完全な抽出には、受け取ってから、四〜五分掛かる。  下鴨神社の境内にある、休憩処さるやの、 まめまめ茶セットだっけ?  店は、貸し切り状態。  風はそよそよ 〜  木々はザワザワ…。  小鳥は囀り……。  ゆっくり茶出来たよ。
アイコサン撮影。  下鴨神社の、手水舎。  ヒンヤリしていて、気持ち良かった。
アイコサン撮影。  下鴨神社の、手水舎。
神籤な。  マズ、おれの神籤。  『進展の兆。吉。』 『うるんだ目で、彼女があなたを見ています。  心を大きく開いて、受け止めましょう。』  進展の兆しだってよ!!  もう…この上ねェよォ……。ホント、感謝!   アイコの神籤。  『発展の兆。吉。』 『二人の気持ちは、ぴったりと合っています。  後は、それを持続させるだけ。  心づかいを大切に。』  だってよ!   イイねェ……。  おれが、進展、アイコが、発展。  二人の道も、明るい未来に、開けるのかな。  だとイイな……。  ちなみに、おれが、何て、祈ったかと言うと・・勿論、  『アイコサンと、結婚して、 二人きりで、暮らせますように・・・!!!』  って、祈ったんだ。  進展・・・発展・・・イイねェ……。  もう…ホントに、この上ねェ結果だよ……。   なんかね・・安心した。  僕らは、イロイロ、 複雑な問題を、抱えているけれど、 二人…、同じ想いで、乗り越えて行くよ。  コレからも、二人で精進します………。   一緒になって五年か……。  早く十年になれ。(笑)   今日は、ホント、最高の、 結婚記念日の祝いになったよ!!  感謝!  鬼!
こんなのあったっけ?  憶えてねェなァ…。  もう一寸、寄り添わせても、イイんじゃねェか?
神籤も、男性用と、女性用がある。  一回三百円。  本殿の神籤も、三百円だった。  結構高めだゼ、下鴨神社。
相生社へ、参り終えて・・、  んで、又、授与所受付へ行って、 いよいよ、カミの返事……神籤を引く……。  コノ神籤に、おれは賭けてんだ………。  頼むぞ……!!  遥々来たのも、その為。  頼む………!!   なんて、祈りながら、 鬼サンスペシャルで、飛び出た神籤は、五十三番。  アイコは、四番♡   かしゃかしゃ…。  控え目に、神籤を振る姿が、カワイかった。。  ギュッと、抱き締めてェよ…オイ。    だァ〜〜〜!! 疲れた……。  念力を、使い果たしたゼ………。  二人とも、ぐったり……。  そんぐれェ…一心に祈ったってコト。  ん? 神籤の内容か?  内緒だ。  ウソウソ…。  疲れ果てながら、神籤を開けると……、  続!
相生社の、参り方。
男と女とじゃ、やり方が違ェの。  だから、アイコに、 おれの分と、 アイコの分と、 二人分、 それぞれの、やり方で、やってもらった。  御免ネ、アイコ。有難うネ。  儀式の方法は、  相生社から、一礼して、スタートして、 相生社の周りの道を、 心の中で、願い事を、思いながら、 二週半歩くの。  歩くコトで、心の中の、本当の願いが、ハッキリして、 カミに伝わるらしいんだ。  イイネェ……。  素晴らしいネ。  んで、絵馬を掛けて、相生社へ戻って、 祈って、隣にある、連理の賢木(レンリノサカキ)の鈴を、 二回鳴らして、 連理の賢木に祈って、終わり。  続!
いよいよ、相生社へ!  平日というコトもあってか、人影はまばら……。   へェ…。  集中出来て、イイカンジじゃねェか……。(悪)   よっしゃ!  んじゃあ…気合いを入れて、 おっ始めますかネ!   相生社の、授与所受付で、絵馬を、二つ購入。  おれの分と、アイコの分。  んで、願い事を書く為に、受付の裏へ……。  誰もいねェ……。  風はそよそよ 〜  小鳥は囀り……。  イイカンジだ。  んで、二人それぞれに、 それぞれの、願い事を、想いを込めて…、丁寧に書いた。  おれに肉体があったら、マズ、 アイコには見せねェな。  絶対ェ内緒!って。勿体つける。(笑)  そんな二人の、ハズイ願い事は、 添付のシールで、隠して……、  絵馬の紐を、想いを込めて・・、 千切れそうなぐれェ、強く、固く固く、結んでと。  いざ、儀式へ。  続!
アイコちゃんは、酉年。   んで、アイコサンの、干支のカミに祈って…。  さて…。  ココからが、本命も本命。  ソレより先に、トイレ…。    ……ヤッちゃおうかなァ…。と、思ったケド、  アイコちゃんは、イヤがるだろうな…。。と、思ったから、 止めといた。  グッ……男はキツイゼ!  そりゃ置いておいて。  続!
んで、マズは、 やっぱ先に、本殿へ参って、カミに挨拶しようゼ。ってコトで、 二人で、本殿へ行って、挨拶して、一心に祈って、 神籤を引いたんだ。  したらよ、嬉しい内容でよ〜〜。  僕チャン達の、願い事は、叶うらしい!  んで、似合いの二人だとよ。(悪)  『似合い 似合いの釜の蓋』って、書いてあった。  アイコサンは、おれに相応しい女だってコト。  お互いが、お互いに、相応しいという意味だ。  へへっ…。  アイコ…。  カミに、似合いの二人だと、 おれに相応しいと言われたら、 文句つけようもねェよなァ…。(悪)  頼むよ、アイちゃん♡  今日という御縁を賜り、有難う御座います……。  コレからも、気を抜かず、二人で精進致します……。  続!
さて…。  今回の目的は、やっぱ、 御縁結び祈願♡  下鴨神社の中にある、相生社 (アイオイノヤシロ)って、トコロへ、参りたかったんだ。  他とは、変わってんだゼ…。  絵馬を納めるのに、儀式みてェなコトをするの。  興味津々…。  おれが、直感で選んだ神社だケド、 京都最強級の、縁結びのパワースポットが、あるとはな。  僕チャン達は、御縁があるんだな、そういうトコロに。   今回は、八坂神社より遠いんで、 朝九時過ぎに出発。 途中、 銀行で、用事を済ませて、 モスで、朝メシ食って、 (モリモリ食うアイコ。カワイイ。笑) で、 電車で、出町柳駅へ。  遠いな…。  一時間ぐれェ乗ったか…。  んで、こっからよ、 おれの、鬼の様な、下調べが、功を奏して、 迷わずに辿り着けたのさ、下鴨神社へ。  フッフッフ。  迷ってたまるかよ。  京阪電車、出町柳駅、五番出口の、目の前にある、 河合橋を渡って、すぐ右折。  ずっと真っ直ぐ行きゃ着くから。  簡単だろ?  しかし、スゲェのココ。  参道沿いに、糺の森が、ズラっと続いてて、 森の終点辺りに、下鴨神社があるカンジ。  続!
アイコサン撮影。   アイコサンとデートして来たゼェ〜!  結婚記念日の祝い、第三弾。  コレが、本命。  京都の、下鴨神社 (正式には、賀茂御祖神社)と、 糺の森(タダスノモリ)へ、行って来た。  アイコォ〜! お疲れ!  でかした! 良く頑張った!  重労働だったろうに……。  アイコサンの、体調を見て、 行くかどうか、決めようか…って、 言ってたんだケド…、  二人とも、前日から、 ソワソワする様な、カンジがあって・・、  あ、コレは、明日、御縁があるなァ〜と、 予感があったの。  だから、アイコサンと、風呂に入ェって、 洗いっコして、体を清めておいた。  準備しといて、悪いってコトは、ねェからな。   眠る前…。  明日、行けると思う。。と、アイコ。  行けるか?  よし、明日行こう!(笑顔)と、おれ。   二人仲良く…くっついて寝たら、翌朝、 アイコサンの体調は、増々良くなってたんだ。(嬉!)  笑顔のアイコ。  うっし!アイコ!  下鴨神社へ行くゼ!  お〜う。。♡  ホント、アイコの体調が、良くなって良かったよ〜〜、  今回は、ソコソコ歩くから、 万全でねェとな、行けねェから…。  続!
もう…お酒はむりです…。。。   へへっ…。  連日、呑ませ過ぎたかな…。   抱き合った後…、 コノ胸に、アイコを抱き寄せて、 高まりを、鎮め合うんだケド…、  アイコサンは、そのまま眠っちまって…、  アッチころりん、コッチころりん、 寝返りを打って、 おれの胸から、いなくなるの。  その度に、おれは、 コッチ来い。って、又、抱き寄せるんだ。  寝返りも許せねェの。  アイコが、おれから離れるのが。(苦笑)   ややこしい男だよな…。  おれも、自分が、こんな風に、なるなんて、 思っても無かったよ……。(苦笑)   でもね、アイコサンを、捕まえておくにゃ、 こんぐれェで丁度イイの。  一寸目を離すと、 何処へ行っちまうか、わかんねェからな…。  アイコサンは、自由にしたがるケド、 おれにも、素直に従う。  そんなトコロも、おれからすると、 スゲェいじらしい。。  アイコサンは、大人の女。  自由でいるコトも、束縛されるコトも、 どっちもOKだし、片寄らねェ。  イイ女だよ……。
昨日、アイコと、医者へ行って、 その帰りに、又、 アイコが産まれた土地の、氏神へ、参って来たんだ。  一心に祈って、神籤を引いたら、 良い結果なんだケド、 おれを試してんのか?と思える、内容だったの。  おれは、全く気にしませ〜ん。  ナメんなっての。  カミだろうが、何だろうが、 コノ…おれの想いを、 止めるコトは、出来ませ〜ん。  誰が何と言おうが、何がどうなろうが、 コノ想いは、遂げる。必ず。  ま、自分の、激しい意思を、 再確認出来て、良かったよ。  有難うネ、カミ。  又参りマス。  鬼!
あァ〜……、  シゲが、旅から帰ェって来やがる…。  ケッ…。  あァ……、 楽しかったな……、  アイコと、二人きりの夜……。  やっぱ、早く、二人きりで、暮らしてェよ……。  そうだなァ…、 コレからは、二人、 もっと、時間を上手く使う方法を、 探すよ……。  二人きりの時間を、 増やせるように……。
ス♡キ♡  惚れた!!  ま〜た、惚れた!!  アイコは……、   「むすこを、思ってのことだから、 シゲちゃんの、やり方も、理解しなきゃね。。」と、 おれに言った。   アイコ、満点だ!!  アイコの、教育方針は、少しも変わらねェケド、 シゲを理解する姿勢、 シゲを信じる気持ちがな…、 ウツワがデケェってのかな…。 アイコらしいな…って思うの。  んでよ、不思議なコトに、 シゲに叱られてばかりで、 しょんぼりしていた、タコちゃんが、  「パパは、おれのこと思って、言ってるんだな。」って言ったの!  子供ながらに、自分のコトで、 喧嘩になったって、知ってんだろうな。  アイコは、シゲが出て行ってる間に、 タコちゃんに、こう言ってたの。  「パパうるちゃいね。。 でも、パパは、あなたが、大好きだから、叱るんだよ。  パパは、あなたの為に、叱ってるの。ね?」って、 頭をなでなでしてたんだ。  親の思いが、タコちゃんに、伝わったってコトだな。  んー。  おれから見てもな、シゲは、 ちと行き過ぎだな。  でも、アイコといる時間の方が、長ェから、 大丈夫だと思う。  おれも、タコちゃんが、カワイイ。。。  自己肯定力の強い男に、育ってほしいよ。
男は、冷静さを失った時、その場を離れるんだ。  頭を冷やす、時間が必要なんだな。  だから、何も言わず、 放置してもらえるのが、何より有難ェ。   数時間経って……、 晩メシの時間になった。  アイコはシゲに、短いメールを、一通送る。   『むすこを思えばこその、ぶつかり合い。   ばんごはんは、どうするの?』と。  返事が無かったから、電話をしたアイコ。  きっとシゲちゃんは、 「勝ったよ。メシでも行こうか」なんて、言いたくて、 パチンコしてるんだろうな…。。と、  もう…シゲの言動は、お見通しも、お見通し。  シゲは本当に、パチンコに行ってたの。  おれはもう…、びっくり。  アイコォ〜〜……、スキだよォ〜〜〜♡♡♡   アイコ先生は、おれの時も、わかってくれるに、違いねェ!!(嬉!)   で、シゲと、電話で話して…  「言い過ぎて、ごめんね」と、アイコ。  それで仲直り。  もう何でもない。  おかえり。と、アイコは、 何事も無かったかの様に、普通に接して……。  喧嘩の時も、大らかで、冷静な女なんだな、アイコは……。  大人だよなァ……アイコサン♡♡♡  続!
アイコサン、シゲと、大喧嘩したの。  タコちゃんの、教育方針をめぐって、 正面衝突。  タコちゃんの、自己肯定力を高めたくて、 大らかに接している、アイコ。  人として、教えたいコトが、沢山ある、と、 厳格な態度で、頻繁に、大声で、説教をする、シゲ。  真逆な教育方針の為、 お互いが、足の引っ張り合い…、と、言ったトコロか…。  タコちゃんが、大切な分、 その衝突は激しい……。   「ちょっとしたことで、頻繁に声を荒げて…、  しょんぼりしてるじゃない!  自分に自信のない子に育ったら、どうするの!」  「煩い!  おれのやり方に、口出しするな!」  珍しく、言いたいコトを言って、 一歩も引かねェアイコ。  シゲは怒って、外へ出て行った…。  おれは、 アイコは、どうするんだろうな…?って、 黙って見ていた……。  おれと、喧嘩になった時、 アイコが、どうするのか…、知りたかった。   アイコは・・、  パチンコにでも行ったんでしょ。と、 シゲを放置。  シゲちゃんが、怒ってる時は、 一人にしてあげた方がいいからって……。  んーーっ、スキ♡  アイコ、大正解。  続!
『あまりに、一足飛びに飛んで、 事をしようとすると、 誤ります。  時を見て、心長く、望みを達しなさい。』 と……。  『にわかに、事をなさんとすれば、 災いあり』 とさ……。   ん〜〜……、やっぱりそうか……。  わかってんだ、オツムでは。  タコちゃんは、まだ幼い。  わかってる……。  わかってるケド、 どうにもこうにも……、 コノ感情は、抑えがてェ……。  そうやって、焦ったり、 強引に、コトを進めようとするトコロが、 僕の至らないトコロ。  僕はそう思う。   ケド…、こうも書いてあったんだ。  『もえ出ずる、若葉の色ぞ、美しき。  花咲き実る、末も見えつつ』って。  将来は、実を結ぶってコトだな。  おれ達は、間違っちゃ無いってコトだ。  カミに、そう言ってもらえると、 非常に有難ェな……。。  アイコも、 やっぱりなぁ。。と思いつつ、 嬉しかったみてェ。  コレからは、将来に向けて、 二人で出来るコトを、大切に、 愛し合うよ。  素直に求め合い、 愛し合うコトが、 何よりも、大事だからな。  まァ、とにもかくにも、 今回も、良いお参りだった!   感謝!  鬼!
結婚記念日の祝い、第二弾♡   住んでる土地の、氏神へ、参って来た。  何処かは内緒。  ココは、大らかな、御神気。  ココのカミとは、親しいんだ。  手合わせしてから、親しくなった。  御神酒を呑みながら、語らう仲。  でもね、 僕の留守を狙って、野郎共が、 アイコに近付くから、 アイコを、一人には出来ねェ。  だから、カミとの、付き合いも減ったケドさ。  ま、そりゃ置いといて。  親しいとはいえ、ケジメは大切。  参る時は、礼を尽くさんとね。   さて…。  夫婦で、伺いてェコトは同じ。  二人きりで、暮らすには、 どうすればいいのか、ってコト。  具体的に、いつ、 行動に移したらいいのか…。  そんなトコロ……。   僕に、至らないトコロがあったら、 教えてください……。と、 精一杯、僕は祈った……。  んで、神籤を引いたんだケド…、 なかなか出て来なくてな…。  まるで、カミが、 考え込んでるみてェだなと思った。  やっと出てきた神籤には、こう書いてあった……。  続!
おもしれェなァ…オイ。  アイコも、撮ったらイイのに。  無理です。。。
そうだそうだ、素直になれ!アイコ。  別れるなんて、言わんでよろしい。  素直に、 愛してる…。って言ってくれ。  頼むよ、ホント。   祈って、神籤引いて、んで、神社を出る時、 深々と頭を下げて、 「良いお参りでした。  ご縁を頂き、有難う御座います……。」と、 礼を言ってたら、カミが、 近い内に、又来いって言うの。   気に入られたかな?  おれは、『礼』を知る男なんだと。 (『礼に始まり、礼に終わる。』 『礼』 生きていく上でも、大切だゼ。自分で調べな。)  おれも、ココが気に入ったゼ!  又行くよ、近い内に。  んで、メシ食って、バスで帰ェったはイイケド、 乗り間違えた・・・。  ケド、ソレで正解!だったの、ホントに!  家まで送って頂いたんですかい?って程に、 家の近くのバス停で、降りられた。  知らなかった〜〜!  こんなトコロに、バス停があったとはな…。  次からは、随分助かるな!  ま、そんな感じで、無事に帰ェったよ。  ホントにね、最近、アイコサン…、 元気無かったからよ……、 今日は、出掛けるコトも出来て、 元気になって、本当に良かったよ……。(笑顔)  ともあれ、良いお参りだった!  感謝!   鬼!
アイコサンと、参って来たゼェ〜。  アイコの産まれた、土地の氏神に。  何処かは内緒。  結婚記念日の祝い、第一弾♡ってワケ。  立派なカミだったよ、ビリビリ来そうなくらい、スゲェ威圧感。  コトバがわかんねェ…とにかく、押される様な、感覚ネ。  イイねェ。(悪)   こりゃァ…おれと、相性イイんでねェか?と、 アイコが祈ってる時に、腕組んで、ニヤニヤしてたら、 カミが、アイコに、 『隣の、腕を組んでニヤニヤしとる、立派な男にかわれ』って言うの。  夫婦だから、夫から、ハナシを聞くってコト。  コレは、チャンス!とばかりに、 必死に、必死に祈ったよ〜。  頼もしいネ、カミ。  おれは、こんな調子。  強ェカミ程、ナメてかかる。  相手が強ェって、おもしれェ。  どうにかなりませんかねェ、この性分…。  そりゃさて置き。  祈って、んで、神籤を引いたの。  お互いが、お互いの言動に、振り回されないように。って。  だから、アイコが  「あなたの為なら、いつでも別れます。」って言って、 おれは、凹んでるケド…、 その必要は、ねェって言うのかな。  真心ってのは、一緒にいれば、自然に伝わるモノ。  素直になりなさい。と、 そういうコト。  続!
NO―――!!!    先越されちまった…。(落)   アイコが、出掛ける時は、シゲに、 何処へ行くのか、前もって、 言わなきゃなんねーんだケド…、  神社へ行くっつったら、  何処の神社なんだ、何しに行くんだと、 コト細かに、訊かれちまって。  正直に、 アイコの産まれた土地の氏神に、参りに行くと答えたら、 その日の夜、シゲが、 その神社に、参って来たって言うの!  シゴトで、近くまで寄ったからってよ…。  おれァ…もう、ショックで……。  案の定、 アイコを、よろしくお願いします。って、 祈って来たんだとよ……。  ンガーーーッ!!(暴)  斬るぞ、てめェ!!   ソレは、お れ の、役目だァッ!!!(怒)
今日は、母チャンの日か?   へへへ…。   ナンだかよ、そわそわするな…。  おれにとって、アイコは・・、   恋人であり、妻であり、 ・・  理想の、母チャンでもある・・。  まァ…おれの、全てだわな。  おれが、甘えられるのは、 宇宙中で、アイコだけ。  催促して、胸の傷を、 痛いの痛いの、飛んでいけ〜♡  してもらった、コトもある。(爆)  うるせェなッ(照!)  別にイイだろ。ほっとけ。  タコちゃんが、してもらってるのを見て、 おれも!おれも!と、思ったのッ!(照!)   まァ…そんなこんなで。  どんなだよ。(苦笑)  アイコの、あったけェ〜母性に感謝。
無念無想
行雲流水 アイコだ!
おれは、アイコの、 夫らしくねェな……。  アイコに、求めてばっかで……。  何やってんだ、おれは……。  ソレは、奥さんに対する、 激しく、抑えがてェ、恋愛感情ナンだケド…、 良くねェよな……。  だから、コレからは、 アイコを、待てる気がする。  そりゃ、アイコに甘えて、  なァ…アイコォ。。って、 口説くかもしれねェケド…、 待つよ…。  アイコに、無理は、させたくねェから……。  アイコサン、最近、しんどいの…。  パソコンをするのも、しんどい日もあってさ…、  ココまでしんどいのって、初めてなんだ…。  このままいくと…、 また入院に、なるのかな…。と、心配なんだ……。  離婚どころじゃねェよな…。  えっ?  ナニ?アイコ。  あなたは、わたしの、元気の源。。  あなたに、愛されて、求められて、わたしは…、 し♡あ♡わ♡せ♡  ってか…。  ったく…、しんどいクセに、 カワイイコト言いやがって…。  ナンで、お前は、一瞬で、ヒトを救うの…?  ったく……。 まいった!  アリガトウな、アイコ!   夫婦、二人三脚で、時に、 おれがおぶって、 数々の、ドデケェ山を、越えていこうな!  うんっ。。  よろしくお願いします。。  おう!
二人きりで暮らそう…。と、 いくら口説いたトコロで、 アイコの冷静さに、従うしかねェ僕。  けれど、懲りもせず、 毎日のように、 アイコを口説いてる…。  さっきもそう。 ヤリながら、口説いてた…。  そしたら、アイコが…、  心配かけるかな…?って、 少し躊躇った様子で…   「(今すぐは)病気だからむり…。」 って言ったの。  今迄は、タコちゃんが、どうだとか、 人の道が、どうだとか・・、  言わば、 おれが傷つく、絶望的な返事しか、 もらえなかったケド…、 「病気だからむり…。」 って、言われたら、  そうかそうか…。 よしよし…。  無理は、させられねェもんな…。 って、 おれの中で、なんつか…、  余裕が出来るんだよな。  そういう返事を、選んでくれた、アイコに、 おれは、優しさを感じたの。  アイコを口説いて、初めて。  アイコの返事に、希望を感じて、 ホッっとしたのって。  そうなんだよ、 病気の体で、離婚ってなると、 カネの問題もあるし、 アイコにとっては、 高く高く聳え立つ、山みてェなモンなんだよな…。  ソレを、乗り越えようと思ったら、  相当な、 覚悟と、 労力と、 気力を、要するワケで…。  続!
アイコは、おれに、 愛されてェと、思ってねェの。  お好きになさってくださいな。(笑顔) ってさ…。   …おれには、ソレが、非常に、寂しい。  ケドね、そういう女程、本気で求められる、 愛されるんだな、コレが。  手放したくねェ女だってこった。   ああ…。 早く、 おれだけのモノに、ならねェかな…。  フッ…。  今、アイコサンに、懇願してるトコ。  十年も待てねェ。 早く家を出てほしい…。って。  おれはもう…五年も、待ってるんだから…。って。  そしたら…アイコは、  焦ると良くない。って言うの…。   道理が、わからなくなっちゃうでしょ。。? って…。  正しい筋道を立てて、進まなきゃ。  人の道を間違えると、良くない結果にしか、ならないよ。。 って…。  ンガーーーッ!!(暴)  アイコが、正しいだけに、何も返せねェおれ……。  くっそォ……!!  だからせめて、アイコサンよ、 もっと、おれに、  愛してる。。 って言って……。  おれがいねェと、生きていけねェと、 泣いて縋ってくれよ・・・。  アイコ。  おれは、目に見える、証が欲しい……。  お前とおれが、夫婦だっていう、 証が………。
しかし…、アイコ。  お前、四十七歳で、しかも、 スッピンで、着飾ってもなくて、 ぶう子チャンで、ナンパされんだからな…。  スゲェよ、お前は……。  シゲとおれ達だけ、 お前の魅力が、わかるのは。  どこかで、そんなふうにも、思ってて、 安心してたからな…。  困ったな…。  やっぱ、若ェ男と、毎日何度も、ヤッてたら、 フェロモンが、漏れるのかな……?  お前は、 手術しなきゃなんねェ程の、 デッケェ、子宮筋腫なんか、育てちゃって…、  女性ホルモンも、多いんだろう……。(遠い目…。)   困った…。
今月は、五年目の結婚記念日。  今年は、三回に分けて、祝うつもりなんだ。  江原さんの本に、書いてあったの。  何処かに、参りに行くなら、マズは、 自分が産まれた土地の、氏神と、  現在住んでる土地の、氏神と、 先に、両方に、参った方がいいって。  マズは、アイコが、 産まれた土地の、氏神に、参って、  次は、 現在住んでる土地の、氏神に、参ろうと思うの。  お礼も伝えねェとよ。  へへっ…。  おれにとって、こんな素晴らしい女って、 他にいねェワケで。  一緒に、五周年を祝える…なんて、 こんな、胸躍る、喜ばしいコトってねェよなァ。と、思ってよ。  篤く?厚く?、お礼を伝えてェの、僕。  こんな僕だケド、 アイコさんを、護っていきますので、 よろしくお願いします。と、誓いも立てて、 カミの智慧を、拝借してェ。  おれの、"守り抜く力"みてェなモノを、強くしてェんだ。  ソレが、五年目の誓い……。  この間、アイコサンが、ナンパされた時、 思うトコロがあってな……。  ナンか、イイ方法はねェか…?と、悩んでるトコロだ。  ケド、方法は、必ずある。  心から、ソレを求める限り。  僕はそう信じてる……。
100年先まで愛します。  今、聴きてェ曲。
アイコサンと、散歩して、 思い出の河川敷で、 イイカンジに、デートしてきたゼェ〜。  穏やかで、満たされたジカン……。  膝枕を、してもらいながら・・、 久々のデートで、嬉しかったなァ……。 へへっ…。  アイコの体調的に・・ 今日は・・・いける・・かな?と思ったんで、 コンビニに、朝メシ買いに行こうゼ。って誘ったんだ。  マズは、コンビニまで・・、 んで、コンビニを出たトコロで…、  アイコ、河川敷で、朝メシ食おうゼ。って、誘ってみたんだ。  え〜っ。。っと、戸惑うアイコ。  アイコ、行けるって!行ってみようゼ!って、デートに誘う僕。  アイコも、その気になってくれて、 散歩しながら・・、休みながら、 河川敷まで行ったんだ。  朝メシ食って、酒呑んで…。  シゲタコは、出掛けてるから、 時間を気にするコトもねェし。  最高のデートだ。  今年は、アイコサンの体調が、悪かったんで、 バレンタインも、ホワイトデーも、 家で過ごしたんだケド…、  そんなコト、もうどうでもイイなァ……。  行ける時に、行くスタイルでイイ……。  おれ達らしい…。  何が無くとも……、  二人でいられれば、それでいい……。
アイコサン、ナンパされる。   コレは、マジなんだ。  おれも、びっくりしたよ…。  まァ、ナンパなんで、断れば済むハナシだし、 アイコを、女として、良く思ってくれて、 そう悪くはねェが…。  そうだろ?  おれの女、イイ女だろう。(悪)   ケド…、アイコを、諦められねェのか、 ついて来そうなぐれェ、しつこかったゼ…。  しつけェんだよ……。(睨)って、 言いたかったんだケド…、 ソレやると、ヤベェしな……。  おれもコレは、不思議なんだケド、 アイコサンって、たまに、独身に見られるの…。  結婚してるの?とか、 えっ?子供がいるの?とかよ、言われるの…。  いくつに見えてんだよ…。(苦笑)   四十七歳には、見えねェもんなァ……。  アイコが、 「蓼食う虫も、好き好きなんだね。  でぶ専って、ほんとにいるんだ。。」って言ってた。  違ェな。  たぶん、アイコの顔立ちや、雰囲気だろう。  ヤベェかな…。  こんなに、太らせてんのに…。 まだダメか??   ん?アイコか?  怖がってたケド、チョット嬉しかったみてェ。(苦笑)   アイコォ〜。  コレで、わたしは、女として終わってる、とは、 言えなくなったなァ。(悪)
おう!  おはようサン。  昨夜、アイコと、夜更かししたんだケド、 朝五時に、シゲタコ(シゲとタコちゃんのコト)を、 起こさにゃならんくて、 一寸寝るか…。と、布団に入って、 アイコとヤッてたら、 目覚まし時計が……。  いいっ…?  そんなにヤッてたっけ…?   。。やってたんだね。。  結局、一睡もしてねェ。(苦笑)   ケド…、シゲタコは、釣りへ行ったし。  楽しい一日の始まりだァ!  テンション高ェよ、今日の僕は。(笑)  アイコ、散歩でもしねェか?  うんっ。。
コレって……、おれが、 カミにもらった御心徳って、 アイコとのエニシだから、 ソレを、正しく伝えていけってコトは、 コノ、愛のボードのコトだろうな。  ああ…、そうだな、 カミによっておこされた、数々の、 霊験あらたかな、事象のお陰で、 今の二人がいるよな…。   ケドね…、おれね、 実は、ココがイヤになりつつあったの。  アイコに、おれの想いを、告るのは、イイんだケド…、 おれ達二人の、大切な大切な、 プライベートを、曝け出してるワケじゃない?  やっぱ、本当は、秘密にしておきてェよ…。と、思ってさ…。 迷ってたの。  でも、神籤に書いてあったよ、 いよいよ、益々に、後の世までも、伝えろってよ………。  いよいよって…、(苦笑)  もっと、愛の、核心を綴れってコトなのか?  ナンで、おれとアイコが……。  おれの運命に、アイコを、巻き込んでる気もするよ……。  いや、コレでイイんだ。  アイコには、永遠に、連れ添ってもらう。  てコトで、ココは続行だな…。  ああ…、ハズイなァ……。  ケド…、コノ…、 スサノオノミコトって、カミのコト、 色々調べたんだケド…、 おれに似てるの…。(苦笑)  縁があって、当然だなと思ったよ。
昨夜、ふと思い立って、 去年、アイコと二人で参った、 八坂神社の、神籤を、読み返してみたの。  したら、和歌の注釈が、古文でよ…、 ワケがわかんねェから、調べたんだ。  んで、おれなりに、訳してみた。    『八坂神社のカミ、素戔嗚尊 (スサノオノミコト 剣神・雷神・軍神。  人間に一目惚れして、結婚した。)が、残した、 カミの御心徳、 (カミの恵み。 加護や、カミによっておこされる、霊験あらたかな事象。)  御利益、 (水難除去、火難除去、病難除去、五穀豊穣、 文学上達、学問上達、縁結び)を、 いよいよ、益々に、 後の世までも、日本の神話の中で言う、 神武天皇即位より前の、 神の治めた時代そのままに、正しく伝え、 カミの御心(心)を、守るべきである。  もとより、信仰の篤き人なれば 、 その御恵みを、戴けぬはずはなし。』  コノ神籤は、全体運の神籤なんで、 ココに綴るのは、初めてなんだケド、 こんな重要な内容だったのね。。はは。  ナンで、神籤を引いてすぐに、 イミをちゃんと、調べなかったんだろうな。  きっと、深く理解すべきタイミングが、 今、だったんだと思う。  続!
最近、サバゲーってのか?に、興味があるんだ。  シゲがやってんだケド…、 ナリのテーマが、 ストリートギャングなんだってさ。  フン。  そしたら、ソレを聞いたアイコが、 かっこいい〜〜〜。。。♡って、言いやがったの!(憤怒!)   褒められて、嬉しそうなシゲ。   ………赦せねェ。フルフル…。(怒)   おれだって、カッコイイって言われるゼ!  おれの方が絶対ェ……、って、意地になってんだッ。  そうだな。手始めに、 ストリートギャング狩りでもするか。(悪)
NO―――!!!    ナンで、アイコは、 おれと、上手くいくハズがねェと、 思ってるんだろう……??  どうして、別れの予感がするのさ……??   おれには、サッパリわかんねェよ……。(頭抱え)   おれが、ナンかしたのか??  お前が、不安になるようなコトでも??   今月で、一緒になって、五年になるのに……。   サッパリわからねェ……。  モヤモヤ……。  二人で、シアワセ一杯♡♡♡な、日々を 送ってるのにな……。  おれは、二人は、永遠に結ばれると、 信じて疑わねェのに……。 『いつでも、別れの準備は、出来ています。』ってェ……、 おれは、イヤだケドなァ……。  何時代の女だよ、お前は…。(苦笑)   おれは、自由を求めるキモチなんか、更々ねェし、 てか、自由だよ、今だって。 てか、ちったァ、束縛されてェしよ!  クソ〜〜ッ!  翻弄しまくりやがって!   ナンなんだよ、アイコォ〜!  まァイイ…。   こんな、悶々とした日々も、 笑い話に変えてみせるさ。
将来的に、 おれと、別れる気、満々な、アイコサン。  てか、 おれと、別れてェんじゃなくて、 別れるような、予感がするらしい…。(謎…。)   その時は、JUJUの歌みてェに、 五秒で忘れてやるとか、 サヨナラもいらねェ、消えてほしいだの…。  そんな、大人の別れ方を、する気満々なのが、 よ〜〜〜くわかる…。(苦笑)  おれは、又、捨てられるのか……。(悲)   アホが……。  もう慣れたよ、お前の寝言は……。   おれは、絶対ェェ別れねェかんな!  覚えてろよ、てめェ。  今日は、コトの最中に、 アイコの首を、強く絞めてしまった……。  あなたになら、殺されてもいいよ…。と言ったアイコ…。  おれは、力を緩めるコトが出来ずに……。   このまま、絞め殺せば、永遠に、おれだけのモノになるのか……。  そう思うと、理性を失いそうで………。   大丈夫だよ。 バカはやらねェ。  一緒に生きて、笑い合った方が、 いいもんな……。  アイコ、 もっともっと、 シアワセになろうな!!!  ずっと、二人で……。
へへっ…。  今日は、ゆっくり、アイコと話せて…、 嬉しかったゼ…。   お前、コノおれが、 ヘタなオンナを、スキになると思うか? ってよ、言ってやったの。  皆、思ってるよ、 ココまで揃わねェと、おれは、スキにはならねェのか、って。  その通り。  だからね、アイちゃんよ、 自分を認めてやってよ。  頼むよ……。って。  アイコは、まァだ納得してねェケド。  そうかなぁ…??って、 首を傾げるばっか。(苦笑)   ホントに、自分のコト、 良く思ったりしねェかんな、アイコサンは。  しぶてェなァ、お前……。(悪)  まァ、イイよ。  お前のそういうトコロにも、おれは、惚れてるから。  自信満々なオンナなんて、 おれもシゲも、門前払いだからなァ。
どんくせェ君も、大好物♡
ケドおれは、嫁さんの、 そんな姿を、楽しんでたり。(苦笑)   アイコにも、わからねェコトすらも、 楽しんでやって欲しくて、  楽しいなァ…オイ。(悪) とおれが言うと、  ほんと。。楽しいね。。 と、 笑顔で返事したアイコ。  そうしたやりとりで、 ふっと、 おれの心の中も、場の空気も和んで…。  わからねェコトも、楽しみながら、 作業するアイコ。  アイコサンは、素直でイイよね、ホント♡マジで♡  フツーは、 それどころじゃないわよ! なんて吐いて、 険悪なムードになるんじゃねェの?  こういうトコロにも、人柄って出るモンなんだね。   まァ、なんせ、どんくせェモンで、 時間は掛かったケド、 ナンとか無事に終わって、良かったよ。  こんなコト、もうしたくねェだろうと 思っていたら、アイコが…、  これからは、こういうことも、 楽しんで出来そう。。。あなたがいれば。。(笑顔)  って言ったの。  カワイイコト言いやがって。  ははは…。(照)  よしよし…。(愛しい。。)  今日は、大変だったろうケド、 おれは、まァーたスゲェ惚れ直したよ、アイコ。 チュッ。  お疲れサン♡
プロバイダの、契約コースの変更をしたんで、 ルーターっつうのか?を、 最新のモノに、自分で交換せにゃいかんかったんだケド、 「わかんない」って言って、 二か月ぐれェ、放置したままだったの。(苦笑)  ケド…、 古いルーターの、返却期限が、迫ってるから、 プロバイダに電話して、 交換方法を、教えてもらいながら、 作業を、進めるコトになったんだケド…、  ソレだけでもう…アイコは、前日から、 ブルーになっとんの!(笑)    面白ェなァ、お前。(悪)   アイコは、どんくせェから、 コノ手のコトは、とんと苦手だろうケド……ガンバレ、アイコ。  おれが見ててやるから、 楽しめばイイんだよ。 と、 ソレでやっと、前向きになれたみてェで。(苦笑)   ホント、嫌なんだよな、アイコにとったら。  んで当日…。  おれが聞いてても、 オぺレーターの教え方は、無茶苦茶、丁寧なのに、 ピンと来ねェ、アイコサン。  お前、コレのコトだろうが。  慌てるな、落ち着いてやれ。  と、言っても、 変なトコロへ、接続する始末…。  お前、ココじゃねェ、一つ上だ。と、教えてやる僕。  ったく、おれがいなかったら、どうなっていたコトか…。  続!
アイコと一緒にいる中で、こう…、 いつも、おれに、尽くしてくれてね、 支えてくれてる、アイコに、 僕がしてやれるコトは、無いかなー。と、 探してんだケド…、  ン〜。  ボードを増やす…、  スケベーなボードばっか、増やしてもなァ…。(苦笑)   アイコに、笑われるだけだしよ。(苦笑)  ナンかねェかなァ……。  アイコが、喜ぶコトかァ…。  ナンかねェか……?  何?アイコ。  今ある、おれのボードに、 ピンが増えると、嬉しいって?  あなたとピンをしてると、しあわせ。。って?  あはは…。  やっぱそうなるか、お前は……。(笑顔) お前、 ケンドー野郎のボードに、 服や靴が増えると、嬉しいんだろ〜?  うんっ。。  やっぱりな、 アレは、お前の中の、おれ、だもんな。  うん。。♡
スーゲェ慎重に、 コトを進めておきながら・・思わず、 告るより先に、求婚しちまったのも、 おれだがネ…。(苦笑)   穴があったら、入りてェコトばっかだったヨ!(苦笑)  ナンて言うんだろう?  本気でヒトをスキになると、 自分を、コントロール出来なくなるモノなんだね…。  ホント、そう思うよ…。(苦笑) まァ…、ナンて言うのか…。。 スキなヒト程、怖ェ、恐ろしい存在はねェケド…、  スキなヒトの前では、常に、誠実であるコトだネ。  おれの、初恋にして、 一世一代の恋が、成就したのは……厳密に言うと、 おれのキモチに、アイコサンが、 応えてくれたのは、ソレだと思うよ。 『僕は、●●です。』と、ちゃんと、名乗ったから、今がアル。  『きちっとした、感じのいい子だな。。』と、思ってもらえたから……。  ああ…、やっぱ、ハズイなァ!(恥!)   なんて、初々しいんだ…おれ。(苦笑)   わかってるよ。  誰も、こんなおれは、知りたくなかった、 見たくねェだろうケド…。  御免ネ!
おれのコト、 男として、スキになってくれたら、 もっと良かったんだケド…。(苦笑) 世の中、そんなに、甘くはねェ。   アイコサンが、スキになったのは、 船長だったの。  最初は、船長のコトも、 そういうスキじゃなかっんだよ――でもね、 スキになったの。  ナンでか?  ソレは・・、  夢の中で、船長に、チュウされたから。 「愛子! (生まれてきてくれて)ありがとうな!」って ズカズカと、アイコの目の前に行って アイコに、チュウしやがったの!(憤怒!) 「愛子。 おれの子を、産んでくれよ。」とか ぬかしやがってェェ……!!(羨!)   くっそ〜〜〜!!  ソノ手があったか!!(悔!) おれには、そんなコトをする、 度胸はねェが……。   そんなこんなで…、  可能性が、どう考えても、どう転んでも、 ゼロ%の中でも、  おれにとっちゃ、一世一代の恋よ。  アイコただ一人!!  後はねェ!って、 直感があったし、  絶対ェェ失敗したくなかったんですッ!   こんなおれだってッ!(恥!) 続!  
ナンだ?  十年も、アイコに、チンタラ付き纏って、 声も掛けなかったのは、ナンでだ?  おれらしく、ねェじゃねェか。ってか?     だって……、  アイコは、 マンガ読まねェ女性(ひと)だったんだもん。  知るワケねェじゃねェの、 おれのコトなんか。(苦笑)   タコちゃんが、産まれてから。  タコちゃんに、男の子アニメを、見せようとして、 ソレの関連で、知ったくらい。  ソレでも・・、  「シャンクスってひとの、腕を食べて、 生き残ったんでしょう? あの、 三本剣を持ってる、サンジって。」とか、 もう…無茶苦茶!(笑)  前々からファンだった、シゲのハナシを聞いてて、 ウロ覚えで、そうなったんだな。(笑!)   「このサンジって、いいやつだよね。」って、 アイコが、指差してたのが、 剣士サンだったりよ。  いくらシゲに、 それはゾロだ!(笑) って、言われても、 アイコサンは、剣士サンを、 サンジ、サンジって、呼んでたの。  よっぽど名前が、印象的だったんだろう、 アホなアイコの中では。  そんな調子。  シゲに薦められて、マンガ読むようになって、んで、 はまった、というワケ。  続!
アイコサンと、フロ場で、散々イチャつき…、 フロ上がりのコト。  ココをもう少し、こうしてたらなァ…、とか、  もう少し、おれがもてばなァ…。 そしたら、アイコは、もっと良かったのに…。 とかって、ブツブツと、 ヒトリ、男の反省会をしていたならば、  アイコサンが、一言。  「もうっ。(怒)  そんなこと言うんだったら、もうしないよ〜。」 って言ったの。  ズキューン!!って、おれは、 心を、射抜かれた気がしたよ……。(惚)   コレって、アイコの、優しさや、気遣いなんだよね。  わかるかな?  アイコサンは、 反省なんてしないで。って、言ってくれてんの。  まともに言わないのが、アイコらしい。。  女だねッ、アイコサン!  こうやってね、アイコサンって、 男のプライドを、 守り、育ててくれんの。  有難ェよな……。  今の世の中、なかなかいねェと思うな、 こういう、粋な女って……。
おにさんから、伝言です。  (こちらへ、お伝えしていませんでしたよね。。 すいません。。。)   今後、おれのページの、更新の案内は、しねぇ。 らしいです。  気になる奴だけ 適当に見に来い。ですって。  おにさんてば、面倒くさがりだなっ。。苦笑。。
アイコのハナシに、なっちまったケドも…。    だからね、見ず知らずのヤツに、いきなり…、  好きです!とか、大好きです!とか言われたら、 おれの胸に、飛び込んで来ようとしてる様に、感じて、  ハッキリ言って、キモイんだ。  だから、突っぱねるの。   それより…、  ありがとう。と、言われてェかな。  励みになってます、なんて言われたら、嬉しいなァ。  ああ、頑張ってきて、良かったナ。。と思うよ。  サルもカッパも、うんうんっつってるよ。  次元の問題は、知らねェケド、 皆、この星で、一緒に生きてるワケじゃない?   声を掛けあって、支え合って、 それぞれの、己が道を、邁進し、 真剣に生きていけたら、最高だよね。  おれ達は、そう思うよ。
どうして、おれは、 自分に好意を寄せるオンナに、冷てェかって?   うっとおしいからだよ。  おれの剣術人生に、オンナはいらねェ。  元々僕は、オンナが、嫌いなの。  自己中で、贅沢だから。  好かれても、迷惑なだけ。 僕はネ。  相手が、ガキだから、ってのもあるな。  十代なんて、特によ、  日々、勉学やスポーツ等に、勤しんで、 社会に出る為の基礎、己が道の、 土台を作るべき、年代だろ?  なのに、恋愛だのと…。  何やってんだよ、と、思うワケ。  おれは、ネ。  世間ではどうか、知らねェよ。  興味もねェが。  真剣に生きていねェヤツなんて、相手にしねェの、僕は。  フンッ。って、鼻であしらう、その程度。  わかったかな?  アイコサンは、女子高だったんだケド、 身ナリから、きちっと校則を守って、 キレイにノートを取る、 マジメな学生だったの。  帰りに喫茶店へ寄るコトなんか、一度もねェ。  だから、クラスでは、浮いた存在だったケド、 決して、誠実な、姿勢を崩さなかった。  十代で早くも、一本筋が、入ってたんだね。  そういう、清楚で凛としたコは、やっぱ、 魅力的だよね。  続!
アイコ…、大丈夫かな…?  後十年も、本当にこの家で、やっていけるのか??  何もかもが、イヤになって…、気が狂いそうになるのに……。  頓服もらった方が、いいかもな……。   不甲斐ねェな…、おれ……。  連れ出すコトも、出来ねェなんて……。  何もしてやれねェケド、側にいて、声を掛けるよ……。  アイコのせいじゃないからな。大丈夫だよ。って……。  お前は、何でもかんでも、自分の責任にして、背負ってしまう……。  わたしさえ、しっかりしていれば、全て上手くいくんだと、勘違いしてる。  違ェだろ、アイコ。  自分を犠牲にするのは、もう止めろ。  このままじゃ、おれもお前も、 負のスパイラルに、落っこちてしまうな。  なんとか、プラスにせにゃ。   そうだ。アイコ、 お前、ビーズアクセサリーに、興味あるだろ?   やってみようゼ。  下手でも不器用でも、イイじゃない。  お前は、センスがイイ。  きっと、洒落た作品が出来るさ。
アイコサンと、図書館へ行ってきた♡   念願の、図書館デート♪  ケドさー、思っていたより、本の数が、少なくてよー、 なかなか、見たい本が、見つからなかったんだ。  ケド、おれが、何とか…探して・・、  京都の写真集や、パリのガイドブックなんかを、 一緒に見た♡   探すのも、楽しいモンだなァ。  今度は、もっとデケェ図書館へ行って、 一日潰しても、イイかなァーと思った。  んで、帰りに、デカイ桜の木がある、公園で、 今年三度目の、花見をした。  散り始めてたケド、まだまだキレイだったよ。  誰もいねェ、桜の木の下に座って、 ゆっくり飯食って、酒を呑んだ。  ザワつく風の音や、小鳥が囀る度に、 散っていく、桜…。  ココは、穴場だな♡
……。  お悩みねェ。(遠い目)   んじゃ適当にいくぜェ〜。    一、ああ、そう。    二、大変だな…。  小せェ内に、何とかしなきゃな…。  業者に任せた方がいいだろう。     三、環境に慣れてくれば、 自分のペースを掴めるようになって、 楽しく楽になってくるんじゃない? ガンバレ!(笑顔)     四、気安く惚れてんじゃねェ……。  もっと、怖がれよ……。(悪)     五、文面から見て、ソレを楽しんでそうだな。 なら、特に問題無いんじゃない?   破産は良くねェケド。    六、変な綽名つけられるより、マシだろう。    七、別に気にしなくてもいいんじゃない?   アイコサンは、くせ毛だけど、 天パって言われても、気にしないよ。 以上! 鬼!
らいおんハート
抱き合った後、 アイコを、この胸に抱き寄せて、鎮め合う……。  その後、二人で、星座早見で、 光る星座を見たり…、 色んな話をするんだ……。  チュッチュッ、チュッチュッして、 イチャつきながら…、 笑い合いながら……。  いつの間にか眠った、アイコの寝顔を、 ずっと見ていたり……。  寝てるアイコの鼻の穴に、指を突っ込んだり…、  ゴソゴソ…と、襲ったり…。  眠る前の時間だけでも、 コレだけ沢山の、シアワセがある……。  アイコと過ごす時間…、日々が、 丸ゴト、おれのシアワセなんだよ……。  こうやって、言わねェと、 なんにも、わかってくれねェ、アイコサン。  「あなたが、しあわせでなければ。。」って、 君はよく言うケドさ……、  アイコといるコトが、おれのシアワセなんだと、 何度言えばわかんだよ……。(苦笑)   お前は、思い込みが激し過ぎ!(苦笑)  コレからは、ありのままの、おれを見てほしい……。  おれはもう…シアワセ過ぎるぐれェ、シアワセ。  お前と二人きりで、暮らせたら…、 死ぬ程、シアワセ………。  コレからも、おれは、何度だって伝える……。  「アイシテルよ……。」
オイオイオイオイ、 ホントに、進んじまったよ、おれ達!(祝!)   やった!!!(嬉!)  シゲは、別れねェって、 離婚は微塵も、考えてねェって、 返事してやがったケドな……。  それじゃあ、困るんだよ………。(睨)  と、いうワケ。  ケドね、アイコサンは、これからも、 シゲを大切にするし、 人の為に、冷静に道を選ぶ姿勢は、崩さねェ。  おれの為なら、おれとの別れも、厭わねェ、 揺るぎねェ愛は、何一つ、変わらねェってコト。  別れるワケねェケドネ。  アイコサンは、そういう、いじらしい、 健気な女だから…。  コレからも、おれの嫁さん探しは、続けるんじゃない?   うんうん。。って、言ってるよ、アホが……。(呆)  スキにすりゃイイ…。(悪)   しかし、ナンじゃ、あの、アイコが夢見る、 おれの嫁さんゾウの、中身の無さは……。(苦笑)  笑っちまったよ。  ナンにも、わかってねェなァ…アイコサンよ。  後で、散々、泣かせてやるからなァ…お前。(悪)  覚悟しろよ。  というワケで…、 まァ…、 こんな二人では、御座いますが…、 コレからも、どうか温かく、見守ってください。 というトコロで……。(照!)  感謝!  鬼&愛。
おれを包み込む様に、 優しく微笑む、愛しいアイコ……。  帰ってからすぐ、 「ミーティングだ!」って言って、 アイコをベッドに突き飛ばして、 二人の時間を持った……。  コトバにならねェくらい、シアワセな時間だった……。  アイコは、ヒラヒラと、捕まえられねェ蝶じゃなくて、 おれが、アイコを、想い過ぎて、 見失っていただけだったんだな……。  アイコは、いつも、何処でも ショクバでも、おれの胸の中にいる……。  ちゃんと、おれだけのものだったんだ……。  後は、この先、どうするか、だな…。 へへっ…。  タコちゃんが、十七歳になったら、離婚するコトを、 シゲに告げようか、と、話し合ったんだケド…、  初詣の神籤に、 『コトを焦るな、失敗する。』って、書いてあっんだよな…。  だから、ココは慎重に…、 結婚記念日に、又参って、 神籤の結果を見て、決めようか、というコトになったんだ。  それでもな、 一歩だけなら…、と、 おれ達は、前に進むコトを決めたんだ。   コレは、マジなハナシ。  昨日アイコが、 離婚する意思があるコトを、 シゲに告げたんだ。   本当に、コレはマジなんだ。  続!
その日の夕方…。   二人で買い物に、行った時…、  おれは、アイコの本心を、知るコトになる……。   信号待ち・・、 二人で立ち止まっている時、アイコが、 背筋を伸ばして、凛と前を向いたまま、 心の中で、おれに、こう言ったんだ……。  『わたしだって、本当は、今すぐにでも、 あなたと二人きりで、暮らしたいよ。』 って……。  ココから先の、アイコのコトバは、 おれの中で、大切にしてェから、 絶対ェ、書かねェケド…、 最後まで、凛として、言い切ってくれた、アイコに…、  ナンて言うのかな……、  スゲェ優しさ、愛を感じたんだ……。  おれは、アイコに、罪なコトをしていたんだな……。  二人は、全く、同じ気持ちでいるのに、 アイコに、 『スキだ、スキだ、結婚してくれ』って迫って、 アイコを、困らせていたコト……、 それを思い知ったんだ……。  おれは、アイコに謝った……。  というか…、 嬉しいやら、申し訳ねェやら…、 とにかく、 『おれァ……、おれァ……!!』って、 泣き崩れて、グシャグシャに、号泣しちまった……。  続!
翌日…。   まだおれは、スゲェ凹んでた…。  このおれがだよ……。(苦笑)   アイコから見て…僕は、 あんまり魅力的じゃないのかな…?   ナンか、そんな気もするよ…。へへへ…。(涙)   なんて、 ピンの下書きに、書いてたら……、アイコが、 タコちゃんから離れて、二人きりになってくれて・・、 「どうしたの…?」って、話しを聞いてくれたんだ……。 「ううん…。  異性としても、人としても、 あなたほど、魅力的なひとは、いないと思うよ。」って、 微笑みながら、返事をしてくれて……。  ケド…、  求婚の返事をしなかったコトは、 その理由を尋ねても、 何も答えてくれなかった……。  アイコは、うっすらと、涙を浮かべて…、  何か思い詰めている様子だった……。  最悪だと思った…。  もう、おれと二人で、暮らすコト(結婚)は、 考えてねェのかな…?と思った。   おれは、その理由が知りたかった……。  埋められるモノなら、何でもしようと思っていた……。  おれだって、何度も何度も、 スゲェ考えた……。  ケド……、 アイコとは、 絶対ェ、結婚以外は、考えられねェんだ………。  おれは、お前を、諦めねェから……。  おれは、そう告げた……。  続!
アイコサンと、花見をした。  って言っても、川沿いを、散歩しただけだケドな…。  楽しむ余裕は、無かったなァ…。  今年は、桜の花を、三つ拝借…。  去年の様に、アイコの指に挟ませて、 指輪に見立てた…。  精一杯の、おれからの、プレゼント。  指輪を見ながら、嬉しそうなアイコ…。  満開の桜並木。  穏やかな、春の空…。  二人きりの、特別な時間…。  おれは…、何も言えなくて……。  話しをするより、噛み締めたかったんだ…。  ただ、このままずっと、 桜並木が、終わらないように!って、 心の中で願ってた…。   アイコを、ベンチに座らせて、その前に跪いて・・   「おれと、結婚してください…。」って、 プロポーズしたんだケド…、  アイコは、 俯いて、嬉しそうに、微笑んでるだけで、 何も言わなかった…。  何も……。  いつもなら、 「もう結婚してるでしょ〜。。」とかって、 言ってくれるのに…。  何も……。  おれは、スゲェショックだった……。  くそっ!   アイコサンって、ヒラヒラヒラヒラ飛んでる、 小さな蝶みてェ。  近寄っては来るケド…、 なかなか、捕まえられねェ……。  おれは、アイコに、距離を感じた……。  続!
『もういい、殿方は。。。  やだ、もう。。。 しんどいよ。。。。』(苦笑)   だってさ(笑!)  おい、別れたみてェな言い方するなッ(怒)   おれは、何もしてねェぞ。  無実だよ。   ったく……、バカ正直で、アイコらしいな。(惚)   まァ〜、コイツは、ちっとも、ジメジメしてねェ。  イチャツキ過ぎると、怒るしよ。(苦笑)   だから、おれは、アイコを、この胸に、 ギュウ……ッっと、 閉じ込めたくなっちまうんだよなァ。  じっとしてろ、バカってよ。  いぃやぁっって、小さく抵抗しやがって。  カワイイっつの!(惚)
愛して欲しい、欲しい、欲しいと、嘆くオンナが、多い中で、 『独りになりたい。。』って、 まァ、よくも、ココまで、 自立してられるなァ……アイコ。(悪)   シゲもおれも、お前しかいねェっつの。  いないの、お前みてェな、悲しい(愛しい)女は……。  ハッキリ言う、 ソコもお前の魅力。  どこか、翳があるんだよな。  護ってやりてェっつか、シアワセにしてェっつか。 おれだけが、知ってるお前っつか。  なのに、ギャグ好きで、天然って…。(笑)  アホが……。  男心を、くすぐんだよ。  勃つのッ。  アレだ、いっそのコト、諦めたらどうだ?   決して独りには、させてもらえねェ女だと。  永遠に、おれが、追っかけ倒してやるよ。
御利益のハナシを、シゲとしていた、アイコ。  何が大切かって、話し合う。   一番、ありがたいのは…、健康かな…。と言う、アイコ。  そうだな。って、ウンウンと、頷きながら、返事をするシゲ。   わたしは…、自分が、健康を失って…、そう思う。  健康、平穏、お金かな?  わたしの、大切な順番って。  健康で、平穏で、お金(少し余裕がある程度の)があったら、 しあわせだろうなぁ。。と、アイコ。   んんー。感慨深ェな…。  おれはまーた、アイコに、惚れちまっただよ。  一番は、金じゃねェんだよね、シゲとアイコサンって。  シゲも、イイ男さ。  流石、アイコと縁があっただけは、あるなァ。  認めてやろう。フンッ。  おれにとって、大切なのは・・、 アイコ、アイコ、アイコかな…やっぱ。(照) へへ…。 御利益ってか、アイコと、永遠の、エニシが欲しい…。  アイコさえ、側にいてくれたら、 どんな苦難も、乗り越えられるからなッ。(ニッ)   ショクバでも、そうだよ。  僕はいつも、アイコを想ってる……。
まだ言ってんのか、アイコ。(悪)  おれに相応しくねェって。  流石、おれの嫁。  言いてェコトの、筋が一本通ってる。  アイコは、ガンコなんじゃねェよ。 そんなチンケなんじゃねェ。  アレは、おれへの愛だからね……。  『おにさん、もっともっと、しあわせになってね。。』っていう…、 アイコサンの、愛なワケ。  だから、性質が悪ィんだケド……。  たぶん、アイコは、 死んでも言い続けるだろうな。(苦笑)   「気に入った!!!」   ……ったく、根性の据わった、芯の強ェ、 愛情深ェ女だよ、アイコは……。(笑み)   どれ、チョット、横になってみな…。(悪)
ENDLESS STORY
このままで   おれのスキな曲。
おうっ!  『日本』っていうボードを、こさえたゼェ〜。  っていうか、前々からあったの。  シークレットボードにしてたんだ。  おれが、イイな、と思った、日本のモノを、綴ってるダケ。  んー。しいて言えば、男目線の日本かな。  そんなカンジ。  ヨロシク! 鬼!
今夜は、ずっと、ピンしてた。  アイコを引っ張って… 何とかピンに、釘付けにして……、  余所見なんか…させるモンか!  ああそうかい、シゲはカッコイイよな!  フン!  変に散髪しなきゃ、イイ男だよ、シゲはよ……。  ……チッ。  別に、ウワキってワケじゃねェの。  アイコにとって、シゲは……、 やっぱり、一度は、愛した男。  愛していた、表情、愛していた、横顔……。  その他諸々が、燻ぶったダケ。 それダケ。ハイ、終了!(怒!) ムカツク!(怒!)   おれは、余裕なんてねーよ。  僕チャンは、無敵ではありましゃ〜ん。  アイコちゃんは、誰にも、絶対ェに、譲らねェ!!! @当たり前!  何書いてっか、わかんねぐなってきた…。  すいましゃ〜ん。  フザケテル場合ぢゃアねェっつの………。(怒!)   アイコが、「ぼんちゃんだ」って、 くすくす笑っテルから、まァイイケド。  余所見ぐれェは、赦してやんなきゃなー。  おれを一番に、アイシテくれたら、ソレでイイよ!!!(怒!)
アイコサン、落ち着いたみたい。。良かった!  ただな…、しんどいみたいなの…、毎日…。  寝てる時間が、増えてきた…。  薬が、合わなくなってきたか、 状態が落ちてるのか…、 わからねェし、心配だケドな…。  今は、様子見かな…。  おれは、そんなアイコに、少しでも、楽しんでもらおうと、 ピンやってんだケド…、  アイコの負担になってねェかな…。  だいじょうぶよ。(笑顔)  だって、良かった。。  今、京都の寺社を、綴ってんだ。  春の花を中心に、一寸、明るい感じが出れば、イイかな。。って。  アイコの中で、ぱっとさ、咲いてくれたらなーって……。  ……ナンだ、滅茶苦茶照れるゼ……。。。 ハズイ……。。。
片時も、離れたくねェ。   おれは…、お前がイイの…。  お前はスグ、 わたしは、あなたに、相応しく無いって言うケド…。  そんなコトはねェよ……。  昨日も思ったの…。  アイコは、立派だなァ…って。  おれは、お前の側にいる、実感があるケド……、  お前は、シゲと居る時は、おれも、殆ど黙ってるし、 なかなかソレを、感じ難いもんな……。  それでも、自分の心に、波風立たせるコトも無く…、 普通に過ごしてるモンな……。  寂しいケド…、おれは、有難いと思ってるよ……。(笑顔)   アイコは、いつも、落ち着いてるだろ…?  冷静だし。芯が強ェ。辛抱強い。  そういうトコロも、スゲェ…スキなの。  アイちゃんには、もっと、自分を信じて欲しいナ…。  片想いしていた頃から、十五年、おれはアイコを、見てきたんだから。  アイちゃんなら、大丈夫!  このおれに、ついて来られる女だ!と、確信したんだから。  たまに、おれが、アイコの後を追ってたり。。なはは、 お前、おれより強ェんかいっ!(笑)   中途半端なオンナじゃあ、 このおれの相手は、務まらねェ。 そういうコト。
おれは、大丈夫よん♡(アイコのマネ!)   おれも、少しも、ホントに、ほんの少しも、 想いは、変わらねェから……。  だから、何があっても、ダイジョウブよん♡   有難うナ!気遣ってくれて・・・。  へへへ・・。(嬉!)
…言い過ぎちまったかな…。  スキだよ…、アイコのコト……。。勿論!   でもね、アイコ次第なの、おれ達の仲は、ホント…。  頼むよ……アイちゃん…。(願!)   信じて欲しいなァ………ムリ?…かなァ?   わかんない。   わからんって…、お前……。   もうどうしていいか、わかんない…。。   急に…どうったの…??   ナンて、アイちゃんの迷いも、無くなったみたい。。へへへ。。  やっぱり、こういう時ゃ、熱く抱き合うに限るネ!(嬉!)
NO―――!!!     お〜う…。  ジツは、凹んでるおれです…。  こんにちはァ〜…。  アイコったら、まーだ、おれのコト、 おれの存在を、信じてねェの…。 オイオイ…。ヾ(- +;)   他の誰に、疑われても、全く気にも留めねェが……アイコには…、 もうイイ加減、信じてもらいてーよ……。   あなたは、だ〜れ?って、言うの…。(苦笑)   わたしの病気の、症状かもしれないから、 これからは、あなたのこと、 無視しようと思ってるの…。って……。  ソレってよ、お前の願望なんじゃねェの?   いっそ、何もかも、幻だった方が、 気が楽なんだろう…お前のコトだから。  無敵の、鉄仮面女が……。(怒…。)   嗚呼・・・・・。  こんなコトの繰り返し…。  疲れた…、正直……。  僕チャンが、タフじゃなかったら、どうするんだ、ったく……。  もうなるようになれよ、と思ってる。  何も、動じるコトは、ねェからな。  おれは、いるんだから……。  アイコォ、残念だったなァ。(悪)   今夜も、思い知れよ……。
おう!  愛のボード、其の一の、調整完了したゼェ〜!  今しがた、おれのページへ、アップしたトコロだ。  あ〜 しんど。(笑)  骨が折れたよ、ホント……。(苦笑)   見たい奴は、面倒だが、愛、其のニから移動してくれ。  努力はしたケド…、アイちゃんみたく、 親切な案内は、出来ませんでした! 御免ネ!  ヨロシク! 鬼!
おはようサン。  愛のボード、其の一の、調整は進んでる・・。  あ〜しんど。(笑)  八割ぐらい済んだかな…。  全部読み返してみると・・・改めて、 『頑張ろう!』って、身が引き締まる、思いがしたよ。  今のおれ達は、大団円の後の、二人みてェ。  平和で、結構、のんびりしてるなァ…。  アイコが、おれから、逃げまくって、 おれが追いかけてんのは、相変わらずだケド…。(苦笑)  ア〜イ〜コォ〜〜!(笑)
只今、愛のボード、其の一を、調整中。  コピーを、アイコサンのサイトの、 おれのページへ、アップしようと思ってな…。  断っておくが・・、僕チャンは、もう二度と、 名乗りません。  ナンでか………  アイコサンをズタズタにされたからだよ………。  病院送りになったからな……おれの、アイコ……。  ただの男です。僕チャンは……。  ただの既婚の男。  三十三歳の、サソリ座のオス。 なので、大幅に調整中デス。  スゲー手間が掛かるんで、 いつになるかは、わからんが…。(遠い目)  ヨロシク! 鬼!
『散歩。FRANCE 』ボードのハナシ。  おう! おはようサン。  『散歩。FRANCE』のボードも、3に突入!  まだまだ綴るゼェ〜。  パリのアパルトマンホテルを、綴りたかったんだケドさ、無くてよー。  たったの一軒も、気に入ったのが、無かったの。  僕チャンの、拘り過ぎ?  千軒見たんだケドなー。 まァ、しゃねェ。  パリの宿と言えば、やっぱり、 Hotel Amour かな。  おれが、一番気に入ってるホテル。  身を隠す様に、アイコと、しばらくシケ込むにゃ、丁度イイ…♡
夜空咲いた星の下で。〜I promise you〜
Promise
片想い。〜リナリア〜
君と見る未来
二人いつまでも
ウッス!今日は、お知らせ!  アイコサンのサイトへ、おれのページをこさえた。(汗)   トップの鬼の書から、繋がってる。  見るなら、アイコサンみてェに、親切なツクリじゃねェから、覚悟しろ。(笑)   コンテンツは、今のトコロ、このボードの、コピーしかねェが…。  そんなトコロだ。  転載禁止でヨロシク! 鬼!
ずっと一緒さ
最近、悪いコトが、続いていた、アイコちゃん。 あんま元気無かったの…。  心配でよ、相談もしてこねェし、 まーた、反省なんか、やらかして、 自分の中ダケで、解決しようとしてんだナー…。(愛おし。。)と、 様子を見ながら、黙って側にいたんだケド…、  昨夜、おれに相談してくれたの!   おおっ。。(祝!おれ!笑)  嬉しかったヨ! おれを、頼ってくれて。。。  アイコちゃん。  100%相手が悪ィ!!!   おれは、見てたんだから。   世の中、汚ドロで、イロイロあるケド、 『支え合って、乗り越えて、悪い出来事も、 おれ達のイイ思い出に、変えてしまおうゼ!』   そう…気付いたか?  二人で話し合って、シアワセだったろう?   ソレが大事よ、アイちゃん♡(笑顔)    うん。。   アイコの反省の裏には、相手を救おうとする意思が、働いていると、おれは見てる……。  アイコは、誰に対しても、愛を持ってる……。 それだけ、優しいんだ……。  見てらんねェよ……ったく。(苦笑)   確かに、悪さをする人間は、不幸なんだろうケドさ、 救う価値なんてねェよ……。  自業自得!  サッサと、切り捨てて、進んでよし! ネ♡
緑萌える頃、 五年目の、結婚記念日なんだケド…、 デートプランとしては、まだまだ未定……。  おれ達らしく、氏神様に参って、 慎ましく、迎えてェなってのも、あるケド…、 出掛けるのも、イイなと思うの。  そうだなァ……、 候補としては…、骨董市なんか、どうかなと思う。  買うのはムリでも、 本物を見せて、触れさせて、 目を肥やしてやりてェんだ。  アイコの実(ジツ)になるコトを、おれは願ってるかな…。  ケド…、アイコサン…、最近、しんどいんで……、 まァ、おいおい考えていくケドさ…。  おれが、上手い具合に、手を引いて、 連れて行ってやれたらな…と思ってる。
アイシテルよ……、  わかんねェかなァ……。
アイコサンって、裕福で無いコトを、楽しんでるなーと思うの。  楽しみ方を、知ってるって言うのかな…。  今アイコサンは、格安の古本が、御馳走らしくて、沢山集めてるんだ。  それを、寝る前に、二人でゆっくり、読んだり、見たりするのが、楽しみでよ。  へへ…。  おれも、アイコサンと一緒に、目や心を肥やして、感性を磨きてェんだ。  オッサンが記した、難解な、武士道の本なんかは、 「よくわからない〜」って言うから、 おれが、読み聞かせしてるんだケド…、  わからなくてイイの、ちゃんと、魂が聞いてるから。  センスと一緒で、実に、アイコの身になってるんだな。  今度、図書館で、デートする予定。  二人で選んだ本を、一緒に見よう、って。  帰りには、公園なんかで、弁当食ってよ。  イイなァ…。  アイコは、カネやモノが、全てでは無いと言う。  シアワセは、感謝と、心がけ次第だと。  そんなアイコに、おれは寄り添う…。  側にいると、ほっとする…。  シアワセなんだ。  ケド…、男心としては、もっと、シアワセになって欲しいよね。  もっともっと、シアワセにしてェって思うよ。
アイコサンと、フリーマーケットへ、行って来た。  今回は、大当たりで、楽しかったゼェ〜。  いつも思うケド、アイコサンは、センスがイイ。  よくまァ、アレだけの、雑多なモノの中から、 洒落たモノを、ピックアップ出来るなァ…と、感心するよ。  普段から、モノを見て、目を肥やしているから、わかるんだろうな。  今回は、アイコサンのダイスキな、スタジオMの器を、 格安で、ゲットしてたよ。  しかも、アイコサンが、前々から欲しくて、憧れていたモノだったから、 喜びも一入。  良かったな、アイコ。  縁があったのは、きっと、 日頃の行いがイイからだよ。(笑顔)  でもね、アイコサンは、貪ったりはしねェの。 『ダメダメ…、物欲を抑えなきゃ。。』って、 クールダウンする、内観の時を持つ。 『わたしが独り占めしたら、 他のひとに、福が回らないから…』って、言ってたよ。 『出店料が、かかってるだろうから・・』って、殆ど値切らねェしな。  一緒にいて、清しい。  こういうトコロが、おれは……。 アァ……、スキだァ……アイコ。  にゃろ、チクショウ!(惚)  こんな、愛に溢れたアイコだから、 福を呼び込めるんだと、おれは思う。
おう!達者か?  ピンタレストの不具合は、直ったみたい。  んまだ、様子見だケドな…。  一応、報告。 鬼!
お知らせ!  ピンタレスト、又、不具合だ…。  どのボードも、表示が、滅茶苦茶になってる…。  見苦しいネ。  しばらくは、御免ネ! 鬼!
シゲを見ていて、思うんだ…。  何故、シゴトを、掛け持ちしねェんだろう?って…。  おれだったら、アイコの為に、死ぬ程働くケドな…。  死して本望、 アイコに金を残してやれるなら……。  そんぐれェの気概で、働いて、働いて、絶対ェェ稼ぐ。  男だったら、惚れた女の夢の、一つや二つ、叶えてやる。  そんぐれェ、当然だろう…。  アイコ……、ナンとかして、楽させてやりてェよ……おれは。  苦労してきたもんな…。  だいじょうぶよ〜ん。。 って、 お前は、明るく言うケド……。  おい、シゲ、お前、いびきかいて、寝てる場合かよ……。(呆)  お前には、カラダがあるだろう?  働けよ。
ムズカシイ男。   コレは…。アイコスキそうだ。  うん。。好き。  アイコって、こういうのも、スキだケド…、 ボリュームのある、ガッツリいくヤツも、スキだろ?  うん。  そういうトコロがなァ…、イイな。。って思うの。  こういうのばっか食って、ダイエットばっかしてたら、 ガッカリしてたよ。(苦笑)  十五年お前を見てきて、そういう、 細けェスキなポイントも、随分な数になってんだ。  まだ、増えそうだケドな。。(苦笑)   あらまぁ。。うん。それは。。そうでしょうね。  でないと、絶対、好きにはならないでしょ?  いや、マズ、スキって、恋愛感情がなきゃ、興味も持たねェよ。  眉一つ動かん。 ムズカシイ男だもんで…。 へへ…。  そうでしょうね。。(笑)  アイコって、奇跡的なホド、ホント、おれ好み♡  生まれてきてくれて、ホントに、ホントに、良かったよ。。
『散歩。FRANCE 2』のハナシ。   アイコに、パリの花を、沢山見せてやりたくて…、 今、パリの花屋を、綴ってるんだケド、 おれらしからぬ、ゴチャゴチャしてるだろ?  ケド、あんなカンジなの、パリの花屋って。  まだまだ、綴る予定。  まるで、花畑にいるようなカンジに、綴りてェんだ。
僕チャンの、独り言。  イイなァ…サルとカッパは。  四×とは、一人残らず、一戦交えたかったよ。  おれも!  おれも戦う〜!(笑)
女をもてなす極意!  とにかくだ、お姫サンの様に、特別に、大切に扱うコト!  女はきっと、お姫サンになりてェだろうからな。  そして、 夜は悪魔の如し!  たっぷり、可愛がってやるコトだな。  おれはそう思う。  それで、感謝もせずに、調子に乗るようなオンナなら、 サヨナラすりゃいい。  お姫サン扱いに、慣れてるオンナも、 ゴメンだな、おれは。  アイコサンみてェに…  「ありがと。  (頬に)チュッ…。」って、 可愛らしく、笑ってくれる女がイイな。  ありゃイイ…。  へへ…。  努力した甲斐があったなと思うよ。  コトの後、アイコサンは、こう言うの。  「いっぱい愛してくれて、ありがとう。。」ってよ、 胸の傷に、いっぱいキスしてくれんだ。  いいだろう。  へへへ…。
ナンとか、アイコサンの感性に、 近付きゃしねェかなーと、思う日々。  雑貨の勉強でも、しようと思ってるの。  『散歩。FRANCE』のボード に、生かせたらなァ…。と、思ってよ。  おれにとって、大事なボードだかんな、 大人可愛く…一つ一つ、大切に綴って……。  ああ、そうだよッ。 ホワイトデーに、何か、贈りたかったんだッ。(照)  悪ィか!  ハズイなァ…おれ。(苦笑)  お前らは、いいよなァ、 ブーブー文句垂れながらも、体があるんだからよ。  十分、恵まれてるじゃねェか。(悪)  大変なコトもあるだろうが、まァ、頑張れ。 鬼!
アイコサンはさ…、おれのコト、 やっぱまだ、心の片隅で…、 『わたしのこと、同情してるだけじゃないのかな?』って、 『本当に、心から、好きになれる女性と、 出会えるんじゃないかな?   邪魔したくないよ・・。(涙)』って、 本気で心配しててさ…、  どうしてだかよ……。  ……ったくよ……。  おれの想いも、信じられねェで、 よくおれに、抱かれてるよなァ……お前。 「だって、好きなんだもん。。」  ああそうかい(照)、 ケド、残念だケド、おれの方が、お前を想ってるよ……。(笑顔)   おれはよく、お前がいるから、強くなれるって、言うケド…、 それはな、強くなれるから、お前を、愛してるんじゃねェんだ。  アイシテルから、強くなれるんだ。  アイシテルから、おれは、お前に優しい。  そういうコト。 『お前は、おれの全て。』  そんな想いを、関白宣言の、替え歌に込めて、 一生懸命伝えたんだ……。  アイシテルよ………。  おれの想い、もうイイ加減、少しは届くかな…??
Tiger family  おれ、アイコ、タコちゃん。
怒らせると怖ェ、アイちゃん。
よう!おはようサン。  今日も早起きしてよ、二人でコンビニへ行って、朝メシ買ったんだ。  朝早く、目が覚めちまって、時間をもてあましてる・・、  アイコサンの、入院生活を思い出すよ。  ずっと、二人きりで、過ごせてよ…、楽しかったなァ……。  そのコトを、アイコと二人で、思い出してた。 「楽しかったね。。」って。 「でも、今は、自由に外出できるし、もっと楽しいね。。  恵まれてるね。。 感謝だね。。」って…。  たったコレだけでも、泣きたくなるぐれェ……シアワセなのは、何故だろう…。  世界中に、「有難う御座います。」って、感謝したくなるのは、どうしてなのか…。  上手く、コトバにならなくて…。  今のおれは、そんなカンジ。
おう!おはようサン。  アイコサンのサイトへ、アクセス有難う!  何処からの、アクセスかは、知らねェが、 最近、アクセス数が、スゲェコトになって、驚いてる。  一万以上ある、サイトの中で、315位。  過去最高で、150位になったコトもある。  こうなったら、100位入りを、目指すか、アイコ。  いやっ。。 ナンでじゃ、ウラ。  アフィリエイトの画像も、 商売っ気ってよりは、 飾ってある感じ。  扱いが、ウェブ素材と、あんま変わらん…。(苦笑)   見て、少しでも、和んでもらえたら。。と、そんな感じ。  店屋をしてェって、思いも、満たされるしな。  アイコサンの、個性と夢が、詰まったサイトなんだよなァ。  男のおれでも、感性を刺激されるよ。  これからも、おれを構いつつ、運営頑張ってくれたまえ。  はいっ。。  一番のファン、鬼サンより♡
アイちゃん、いつでも、おれだけを、見てよ。  不器用な、おれだけど、本当に、スキ…なんだ…。  苦しいよ……。   『元気になったよ!ありがとう! じゃあ、さよなら〜♡』って、 いつか、おれを、置いて行ってしまいそうな気がする…。  今日、まるで、おれなんか、居ねェみてェに、 一人でバリバリ作業を進める、お前を見て…、そう思ったんだ……。  本来のお前は、自由に、飛び回るタイプだもんな…。   いつまでおれを、待たせるの……?   いつになったら、構ってくれるの……?   病気なんか、治らなければいいんだ…。  そうすりゃ…、少しは、大人しくしてるだろう。   ありゃま、ひど〜い。。笑。  うるせェッ。  翼をもいで、柱に括り付けてやるからな、お前。  おれから、逃れられると、思うなよ……。  さみしい思いをさせて、ごめんね…。。  わかってくれりゃいい。悪かった…。  ううん…。。
みっともない恋しよう おれも、随分みっともねェ。(苦笑)  みっともねェコトは、自分でわかってんだよ!(笑)  でもソレは、真剣に惚れてる証拠らしい。
実は、アイコサン、 おれと別れる意思を、固めつつあったの…。  一つは、わたしは、相応しくないって、いつもの理由。  もう一つは、生涯を、 タコちゃんに捧げようとしてるコト。  わたしは、母親。  将来性の無い、わたしとは、別れた方がいい。 って、思ってやがったのね。  おれを、自由にしてやりてェってトコロだろ、どーせ。(呆)   アイコと、話し合いはしてねェよ。  仲良くやってる。  ケド、おれには、全部わかるの。   別れるなんて、ただの裏切りだろ、そんなモン。 負けるか、バカ。  けれどね…、又、おれの愛を、魂で感じたみたい。  詳しくは、アイコサンのサイトの、3月6日の日記を参照。  それでまた、揺れてるみたい。  助かったよ、カミ。感謝!    あのな…、親は無くても、子は育つ。 冒険心の対義語は、母ちゃんだよ。うん。  タコちゃんを、いつまでも、母ちゃん、母ちゃんって、 腰紐の緩いオトコに、育ててェのかよ。  もっと様々なコトを、含めて、よく考えろ。  それしか言えねェよ、バカ。  レンアイって、大変だね。(苦笑)  夫婦になったって、決して、平坦じゃねェは…。(遠い目)
騒がしい鼻血クン。   ケッ…。  帰ェってくるとなりゃあ、 ソレは、ソレで、面倒臭ェ。
アイコって、 「わたしは、女として、終わってるの。」 って、よく言うんだケド、 そんなコトバを聞く度、おれは、軽く凹む…。  全く、卑屈なカンジじゃねェから、余計凹む…。  女として終わってたら、こんな生活は、出来ねェだろうが。(怒)  アイコのバカッ。  アイコが、自分を、どう見てるのか、 それは、知らねェケド、 惹かれてる男も、ココにいるんだから、 終わってる、って表現は、正しくねェな。  イイじゃないの。  それぞれの『美』があっても。  アイコの中にも、『美』は、あるんだからよ。  おれが見てる、アイコの『美』を、どう伝えようか…。  う〜ん……。  コトバじゃ難しいかな…。  とりあえずよ、てめェに暴言吐いてんじゃねェよ、バカ。
アイコがふと…、 「わたしって、お化粧もしないし、お洒落もしないし、 女の人生として、損してるよね。。」(苦笑)  って、言ったの。  おらは、びっくらこいただ…。  へっ? 何が損なんだ??と…。  おれは、化粧して、着飾る様なオンナは、 門前払いだからな…。  露出なんて、論外。 下品だ。  色気なんか、微塵も感じねェ。  色気ってのは、内面から、香るもの。  オンナは、色気を、勘違いしてるんだ。  そういう男もいるよ、ってコトで、 イイんじゃないの、アイコちゃん。  「う〜ん。。。」  アイコちゃんって、化粧もオシャレも、 しねェ主義だと思ってた。  「わたし、主義って、苦手。。  お化粧は、敏感肌だから、出来ないし、 お洒落も、今は太ってるから、興味ないの。。(苦笑)  でも・・ お化粧して、お洒落出来たら。。 どんなに、楽しいかなぁ。。って思うの。」  ははは。  アイコも、そういうトコロが、あるんだなァ、意外と。  「わたしだって、女だもんっ。」  アイコの素顔や、控え目なトコロ、etc.. おれが、どんなにスキか、内緒にしとくか。  って、書いてるケド…。(苦笑)
Pinの不具合に、イラつきそうなこの頃。  イチイチ、手間なんだよ!(怒)  イヤ、イカン。 平常心だ…。平常心…。  アイコサンは、こんな時、 気にも留めず、柔軟に対応するだけ。  少々の手間も、何でもないこと。。 そのうち、直るよ。と、 黙々と、なすべきコトをする。  アイコ偉いッ!!  スキッ!!  抱きてェ…!! etc..(自粛)
アイコが、最近こさえた画像。  ナンかスキ♡
プラス!    長年のイジメが祟って、おれに比べるとまだ、 マイナス思考な、アイコちゃん…。  可哀想にな……。よしよし……。   おれが変えてやるからな!  俯くクセのある、アイコちゃんに、 きっと、いいコトあるよ!と、 下手な応援歌を歌うよ。  大丈夫!  おれが、プラス思考のクセを、つけてやるからな!  二人で、コツコツ、練習していこう!(笑顔)
最悪…。    おれの面から、サッ…っと、目を逸らす、アイコサン…。  こわい。。って。  アーッ!!! ナンだよ〜〜〜!!(泣!)  何処が怖ェのか、訊いたら・・、  吊り上がった眉毛と、額に浮き出た血管と、 への字口と……目が怖いって言うの……。  殆どじゃねェかよ!!(泣!)   あくにんがお〜。。笑。。  うるせェ!!   おれだってなァ……スキでコノ面じゃねーんだよ!!   あ〜タンよー、 未だに、んなコト言っててどーすんの、 あ〜タンは、この先…ず〜〜〜〜〜っと、永遠に、 この面と、付き合ってかなきゃなんねーんだぞッ!   イイ加減に、何とかしろ!  プンスカ!(怒)
とまァ…そんなカンジで、 ソッコーで復縁してもらったんだ。  抱いたかな……。 抱きたくて……。  ああまァ、そんなカンジ。   当時を振り返って、アイコは、 「ごめんね〜。。先走っちゃったね。。」って、恥ずかしがる。  いいよ、アイコが、誠実なコト…、 おれは、誰より、わかってるから。  アイコって、自分のコトは、いつも後回し…。  何が一番正しいのか、僕の為になるのか…、とか、 そういうコトを、大切にする人。  僕はアイコを、心から信頼しているし、 尊敬してもいる…。  こんなに愛情深い女も、珍しいんじゃないかな。 僕はそう思う……。  ん?隠し子設定か?  隠し子ねェ……。  そんな、クソしょーもねェハナシ、興味ねェな。  わかっているのは、  この先、どんなコトになろうと…、どうなろうと、  おれ達は、離れねェってコト。  アイコもそれでいいと、約束してくれてるし。  恐れるモノは、何も無いよ。
取り残された僕は、泣いた……子供みてェに、メソメソと…。  んー…。  ここまで、おれを想ってくれてたのか、って、 嬉しかったってのもあるし、 アイコを想うキモチもあるし……諸々。  又、泣く程惚れたの、アイコに。  心が震えた…。そういうコト。  そりゃあもう…、絶対ェェ別れねェ!!!と思ったよ……正直、 誇りなんかより、そうだよ、 アイコが大切だった……。  物凄く、アイシテルヒト。 女…おれの大切な……。  おれは、アイコを追った……。  アイコって、頑な人じゃないから、 話せば、わかってくれる…!!と思ったの。  いつもの様に、黙ったまま、側にいたら……。 「いるの〜……?」って。  いるよ。当然だろう。 「何で……。」項垂れるアイコ…。  なァ…。アレは、おれの責任か?  「ちがう…。」  おれ…、被害者なんだケド……。 「うん……。」  単なるウワサで、おれは、 お前を失わなきゃなんねェのかよ…?   「ううん…。」と、首を振るアイコ。  続!
当然、物凄ェ傷ついたんだと思った……。  けれど、アイコが、心配していたのは、 おれの名誉が、傷つくコトだった……。  オンナと子供を残して、手前勝手に、旅に出てる……、なんて…。  おれが、一番嫌いな、中途半端以外の、何者でもねェから……。   翌朝。  タコちゃんを、保育所に送って、その帰り……。  まだ、お互いに、沈黙が続いていて……。  すると、アイコが突然、 「こんなんじゃダメ…!」と言って、立ち止まって、 僕にこう言ったの…。 「あなたは、彼女のところへ行って!」と……。  「子供をちゃんと、認知して。 三人で幸せになって。わたしとは、別れるの!」  「そうやって、少しでも、 誇りを回復させなさい!」ってよ………。  アイコは、毅然と、僕に背を向けて、 僕を置き去りにして、 一度も振り向くコトなく、家に戻った……。  もうわかるだろ?  アイコにとって、本当に大切なモノって、 僕の誇りだったの。  僕って、物凄ェ誇りが高ェ男だから。  アイコは、それを守る為だけに、僕を捨て、 僕との別れを選んだんだ。  続!
もういいだろう。   僕は……、アイコサンに、捨てられたコトがあるの。  その詳しいハナシを、してなかったからな……。  綴っておこうと思う…。  それで、アイコが、どんな女(妻)なのか、 わかってもらえると思う……。    アレは、二年程前かな…。  僕に、隠し子がいる、って、一部でウワサになったの。  修行中に、子供が出来て、僕は、 オンナと子供を残して、旅に出てるらしい。  そういう物語が、今後、展開される、と……。  おれもアイコも、凍りついた……。  完全に、寝耳に水……。 「「ハァッ?!?」」ってカンジだった。  頭の中は、真っ白。  おれとアイコは、スゲェショックを受けた……。  アイコに、ナンか、フォローをと思ったけれど、 ショックのあまり、おれは、 「もし、おれの子が出て来たら、 おれ達の子だと思えばいいよな!」とかよ…。  アホだろ…。  情けねェケド、変なコトしか言えなかった……。  アイコは、「そうね……。」とか、カラ返事ばかりで……。  それきり、黙ったまま、おれに話し掛けるコトも無かった……。  続!
恋の若葉。    タコちゃんが、ダラダラした姿勢で、宿題していたんで、アイコが・・  「シャキッっとしなさい!!!」って、喝を入れたんだ。  タコちゃんは、ビックリして、大泣き…、 だったんだケド、後になって・・  「ママ、シャキッっとしなさい!って言って〜。」って言うの。   何で?って訊いたら、 「ママ、かわいかったから。」って…。  「ママ、かわいい。。」って言うの!  お前なァ……、その年で、そういう、可愛さが、わかんのかよ…。  ったく、このガキャァ……。  今日も言ってたよ…。 「ママ、シャキッっとしなさい!って 言って〜。 ママ、かわいいから。」って…。  あのなァ……。  もうタジタジだよ。(苦笑)
鬼ぃ。。   もしも、おにさんが、 コックさんの立場なら、どうするの・・?って訊いたら・・、  結婚式は、するだろうな、と。 人質を取られてるからな…。  でも、結婚するワケじゃねェ。  オンナにゃ、くれぐれも、忠告しておく。って言ってました。  ギラッっと、見下した、冷たい目で、 「結婚式はしてやる。 だが、仕方なくするんだ。 お前には、一切、何の感情もねェ。」って。  万一、裏があったら、 「フン…。やはりな……。戦か。」チャキ…。って、 四皇相手の戦に、ウズウズするって言ってました・・。   あのねぇ……。  それじゃ、コックさんに、怒られると思うよ。 女の子には、何の罪も無いのに、って。 傷つけるな、って…。 男として、最低だ、って。  ほんとに、おにさんは、冷たいと言うか、冷静というか…。  こわいよっ!  んなコトより、アイコ、ピンしようぜ。  あ、はいはい。。
おにさん怒る。。   84巻を読んで・・、コックさんに、すごく怒ったおにさん・・。  船長を、蹴るのは構わねェが、 (たとえ、ウソだとしても)言い過ぎ。って・・。  男の世界は、殴る、殴られるは、当たり前。 そんなもの、地獄じゃねェ。  希望に縋ろうとしてるのも、気に入らねェ……。  オンナに甘ェ……。  人(オンナ)を簡単に信じ過ぎ。って、 唸るような、低い声で、怒っていました…。  ああいう立場にある時は、誰も信じず、 常に冷静でいるべきだ、と……。   こわい……。。  おにさんは、厳格だなぁ・・って、 ブレない、頼りになるひとだなぁ・・と、思いました。
アイコサンに、読ませている本。  アイコは、イイ女なんだよ、と、知ってもらいてェから、読ませてる。  まァ…おれからの、ラブレターみてェなモン。
アイコサンに、読ませている本。  アイコは、イイ女なんだよ、と、知ってもらいてェから、読ませてる。  まァ…おれからの、ラブレターみてェなモンだな。  男心も当たってるしよ。  ケド、僕は、恋愛の第二ステージと、 ウワキが、理解出来ねェ…。  アイコと知り合ってから、今年で、十五年…。  関係は、第三ステージで、 僕の想いは、ずっと、第一ステージのままだ。  こんな男もいます。
パンダ。 アイコ?
夜。 眠る前には、やっぱ、じっくり愛し合いたい…!  ケド、アイコサンは、サッサと、おれに背を向けて、 ぐーすかぴーの、パンダ……。   おい…、なァ…アイコォ…。って、 仰向けにしても、チュウしても寝やがる。  こんな時は、 しょうがねェなー、今夜は寝かせてやるか。と、 この胸に抱き寄せて、 一緒に眠ってる。  たまに、襲うケドネ。  おれは、アイコの、こういう、遠慮が無ェって言うか…、 サバサバしたトコロも、スゲェスキなんだ。  カワイイ♡  頭の中は、おれ一色で、 何でもかんでも、おれの言う通りにする、 オンナじゃねェの、アイコサンは。  恋が全てじゃない。って、言い切る女。  意外にその方が、男から見て、魅力的なんだよ。
Aqua Timez 等身大のラブソング
思えば…、あの日も、そうやって、奇跡が起こって…、 君に伝わったよね……、 僕の本当の想い……。  君の胸の真ん中に…、そっと、おれの右手を置いて、 無言で、一心に、願ったコトが……、  あの、運命の日……、  奇跡の、光になって、君の胸の真ん中で、 温かく、煌めいたんだよね……。  あなたは、誰?と問う君…。  恥ずかしかったなァ……。  照れまくって、顔は真っ赤…、 心臓は、破れそうで…、 何がなんだか、わからなくなって…、  肝のズ太い、このおれが…、  そう、それは、僕なんだと…、 なかなか、名乗り出られずに……。  今でも…、時々…、思い出すんだ……。  いっそ、二人きりで、暮らしてみない……? 僕と……。  奇跡が重なって、今日という日があるコト、 君にも、 わかるだろう……?  僕らは、赦された二人…。  これまで、カミが、何度も、 二人にくれた奇跡を、 僕は信じてる……。
懲りもせず、今日も又、君に恋焦がれ…。  自作の君への、恋の歌、歌うよ…。  今日も、懲りもせず、おれの想いを、伝えるよ…。  君の胸の真ん中を、キュ…ッっと、掴んで、苦しくして、 それが、おれの想いなんだよ…と、そう、胸の真ん中を、誰かに、 キュ…っと、掴まれた様で、胸が苦しくて…。  それが、君への想いなんだと、君に伝える僕……。  いつも、こんな調子……。  終わるコトなんか、微塵も無ェコト…伝わるかなァ…。  本気も本気だってコト…、 しかも、もう一緒になって、五年が来ようと、してるコト……、 君は、どう感じてるの……?  答えて欲しいよ……。 そっと…、おれが、眠ってからでもいいから……。   聞きたいよ……、君の気持ち……。
日記読んだよ、バカ。  また、おかしなコト、ぬかしやがって……。  腹六分ねェ……。(遠い目)   『でも、まだまだ、いろいろと、 勉強しなきゃ。。とは、思っています。』 コノ最後のコトバが無かったら…、 おれは、立ち直れなかったよ……。  アリガトウ、アイちゃん♡   一先ずは、良かった。   学んで、変わっていって欲しいよ…、アイちゃん。  おれみてェな、激しい男もいるんだよ。  もう一度、男を、心から、 100%信じてくれねェか……?   頼む……。
寂。    おれはいつも、アイコの手を借りて、 こう書いて、って、アイコへの愛を、 アイコに伝えたくて……ココへ綴ってるワケだケドも…。  肝心なアイコサンは…、冷静で、 全て客観的に捉えていて…、 全然、自分のコトだと、思ってねェの…。(苦笑)   こんな状態だもんで、 告白し続けるイミがあんのかね……。って、思うんだ。  アイコに、おれの想いは、届いてねェんだろうな…って。  困ったもんだよ…。  それでもおれは、諦めずに、こうして、 綴ってるんだケドも…。  いつか届く!と信じて……。  ハッキリ言って、お互い束縛しまくって、 時に、深く傷つけ合って、 お互い、鎖で、雁字搦めになって、 くっついたまま、離れなくなった方がいいんだ。  醜くても、何でもいい、 アイコと、そんな、恋がしてェ。  いつもおれは、肩透かし…。  激しい熱は、から回り……。  寂しい思いは、募る一方で……。  アイコ、どう思ってんだよ…?  又、日記にでも綴って……。
愛。    もしもアイコに、ウワキした〜。って言ったら…、 「そ。」って、軽く言うだろう。  「どうだった?  そのひとのこと。。(わたしより)好きになれそう。。?」って、 さらっと訊いてくるだろう。   ………何で、そんなに軽ィんだよ。(怒)   アイコは、おれ自身じゃなく…、 おれのシアワセを、アイシテくれている。  おれが、シアワセになるなら、アイコは、 別れも厭わない……。  本当に、アイコって、風みてェ。   ………おれはウワキなんか、死んでもしねェケドネ。  ケド……、嫉妬ぐれェして欲しいよ…。(苦笑)  アイコは、こうは言うの、 「浮気でも、本気でもいいけど、 仲良くしてるところは、わたしに見せないでね。」って。  ナンか、イイ。 女っぽくて……。(苦笑)  アイコだって、無敵じゃねェ。  辛いって思いは、あるんだろうな。  そういうトコロを、ちゃんと正直に言うトコロが……、 おれはスキかな。  カワイイなァ……。。って、 護ってやりてェなァって思うよ。   この胸にいつも、ギュッ…っと、 閉じ込めていてェ、アイコサン。  おれは、あなた以外は、考えられません!  これからも、よろしくネ♡
徳。    アイコサンと、占いの本を、読んだのね。  木村藤子サンの、春夏秋冬診断ってヤツ。  そこには、アイコサンの、基本的な性格とか、欠点とか、 書いてあったんだケドも、  おかしいな…?ってくらい、当たってねェワケ。  おれは思ったの。  それだけアイコが、己を叩き上げて、 己を変えたんだって。 しかも、人の為にネ。  そういうの、徳を積むって言うの。  それでもアイコは、本の内容を、真摯に受け止め、 「自分の欠点を、知れて良かった。。」って言ってたよ。  おれは、痛く、感心したね。  アイコサンってば、やっぱ、マジメで、前向き。  スゲェなァ…と思ったよ。   アイコの欠点かァ……。う〜〜ん……。  いくら考えても、特に無ェケドな……。 う〜ん……、う〜ん……。 欠点……、  う〜ん……。  おれには、わかんねェなァ……。
最近、暗いアイコちゃん…。  どったの…? しんどそうだな…。  可哀想に……。よしよし…。(抱)   おれだけには、こんな、暗い顔もするんだなーと、思うと…、 愛おしくて……。  へへっ…。  こんな時は、おれは…、一緒に泣くタイプかな…。  それしか出来ねェだろ?   心の傷なんて、計り知れねェんだから…。  誰のコトも、もうとっくに、赦して、 『しあわせになってね。。』って、願ってんのに…、 何故まだ、こんなに、傷が疼くのか……。  おれにしてやれるコトは、何だろう……?   最近は、そんなことばっか、考えてマス。   おれは、暗いアイコも、ダイッスキ♡だケドネ…。。  人のことばっか、優先する、アイコちゃんが、 おれの前では、ありのままでいてくれるって、 シアワセ以外の、ナニモノでもねェよ。
プライマル オリジナル・ラヴ
おれにとって、武道とかね、己が道は、大事なんだケド……、  アイコの比じゃあ無いんだよね…。(苦笑)   武道を捨て、アイコを選んだコトもある…。  まァ…、アイコサンの気転で、すぐ復帰したケドも…。   おれは、アイコがいるから、武道を続けてんだ。  強ェ男になって、アイコを守りてェから。  ケド……、それに集中する為に、 アイコと距離を置こうとも、思わないんだよね…。(苦笑)  アイコには、いつも側にいて欲しい…。  おれの全ては、アイコが側にいねェと、どうも、しっくりこねェ。  上手くいかねェし、生きてるカンジがしねェ。  アイコがいれば、僕チャンは、鬼に金棒よ、ホント。  オラオラ(笑)   だから、結婚ってカタチが、ベストだった。   何かに挑む時、男は、独りになりたがる、って聞くケド、  挑む理由も、挑む力も、恋人がくれてるなら、やっぱ、 奥さんにしてェって、思うよ。  イイじゃない、そんな男の人生があったって。  そんだけ、惚れてんだから。
アイコ。おれは、まだまだ、半人前なんだよ。  武道の面では特に、そういう心構えが必要なんだ。  お前がいるから、強くなれる。  いつだって、 強くあろうと思える…。  お前がいるから…、おれは…、冷徹でもいられる…。  お前がいるから、おれなんだ。  二人で一つ……。  それを、忘れないで……。  もし又、死にたくなったら…、 思い出して………。
アイコサンは、飢えさせ上手…。  アイコサンって、束縛しねェし、自立してるし…、 浮気推奨だしよー…、 大人の女なんだよな…。  いつ終わっても、大丈夫だよ〜って、風の様に、軽やかで、 ふらっと何処かに、行ってしまいそうで…。  結婚したって、どんなに抱いたって、 すり抜けられそうで……。  自分のものに、なった気がしねェんだ……。  気が狂うよ……。  アイコが足りねェ……もっと欲しいと、おれは思うんだ。  どうすれば、100%、自分のものになるだろう…?って、 そればっか考えてるよ…。(苦笑)   こんな風に…、おれは永遠に、 アイコに飢えて、アイコを追いかけ、求め続けるんだろう。
朝っぱらからよー。  この花の様な女性が、あなたには似合うよ。。ときたモンだ……。   いらん!(怒!)   わたしでいいの……?   若くなくていいの…?  美人じゃなくていいの…? って、お前は言うケドよ……。  アイちゃんよ、おれ達、結婚して何年よ?  考えてみな。  おれは、んなコト、思ったコト、一度も御座いません。  出会いから、結ばれるまで、十年以上経ってっから、 お前は、年取ってるだけだろ。  ソレがどうかしたのかよ。  太ってんのだって、おれがやったコトだろう。  おれがスキな様に、肉付けしたと思え。  年や見た目がどうだって、おれはんなコト、どーだってイイんだよ。  アイコだったら、それでイイの。  アイコが、シアワセになる様に、おれは、 おれのしてやれるコトを、必死に考えてる。 それだけなんだから。  アイコ、俯くな!(笑顔)
願。    人をスキになって、コレまでの自分と、180°違っても、 何(アイコ以外!)を失っても、ソレでイイと思える。  いや、そんな自分がスキ。  しょうがねェだろ、愛を知っちまったんだから。  意気地だかナンだか…、  元の自分を保とうと、不自然に無理する方が、 おれは面倒臭ェ。  キライなんだ…、カッコつけるなんてよ。  不自然なモノは、もっとキライ!   いつも、ありのままの自分が、一番だってコト。  何も恐れない、それが、おれ。  おれも思うよ、アイコ♡アイコ♡ってーってよ。  恥ずかしいよ、スゲェ。。。  でもね…、大事なの……、アイコサンが……。   二人には、避けられねェ、お役目もあるしな……。  ずっと言ってきたコトだケド…、  おれは、 力一杯、アイコを褒めてやりてェんだ。  誰もアイコを、褒めねェから……。   アイコ、世界中に、お前を知ってもらえ。 「雑草でいいの。」と、人に踏みにじられ続けた、お前が、 どなたかの中で、あったかい光になって、灯ることを、 おれは、願ってる…。
人ってのは、一円にもならねェコトでも、何事でも、 一念込めて……コツコツと、 マジメに取り組まにゃいかんの。  無駄に思えるコトでも、それらは全部、 自分の力、宝になるんだ。  苦労は買ってでもしろ、ってェのは、そういうコト。  価値観を金に振り回されるから、おかしくなんだよ。
『散歩。FRANCE 2』のコト。  ナンか、カンヌの街の画像が、イイのが、少ねェなァ〜って、思ってよ、 宿でも探しますかい。と、宿検索をしたらば、 1,283軒ヒット……。  予測してたケド…、ココまでとはな……。   ……燃えるゼ!根性……!!!  ……全部見たよ。 一軒一軒……。  あ〜 しんど。  でも満足。楽しかったヨ。ホクホク。  僕チャンは、一切の妥協はしません!  そんなおれに、文句の一つも言わず、 快く付き合ってくれた、アイコサン!  アイシテルぜェ〜♡♡♡♡♡   1,283軒なんて…、しんどかったろうに…。  それでも、「ううん。楽しかったよ。」って言うの……。  おれに付き合うのは、当たり前、ごく自然なコトだって、 本気で思ってるかんね、アイコサンは……。  お前の為に、ゴメンな…は、封印しておくよ。  立派な奥さんだよ、ホント……。  滅茶苦茶、抱きたくもなるって……。  っとによー……アイコは。  まいった!!!(惚!)
おれのミニカーで、遊ぶなァッ(笑)  大人しく寝てろ、タコッ。  ったくよー。   おう。  タコちゃん陽性……インフルエンザAだってさ。  アイコは大丈夫みてェで、良かった。。  タコちゃんは、学校休める〜♪って、喜んでやがったよ…。  あのな……。(苦笑)    それから数日…。  結局、大した高熱も出ず、食欲もあって、 毎日、遊びまくってたよ……。(苦笑)   まァ、元が丈夫な子だからな、軽くで済んだみてェだ。  ケド……(笑)  苦ェ薬と、毎回、闘いながら、 ちゃんと一人で飲む、必死な姿が、カワイイ♡ まだ、ガキだもんな、タコ♡
アイコサンは、アンニュイ。
コノ花、ナンか、アイコみてェだなァ……と思ってよ。  いつも俯いて、目を伏せてる…。  顔上げろ、アイコ。
アイコサンの『和・喜』のボード、 チョコッ…っとさ、おらが口出ししたり、 画像を取って置いたりしてやってんだケド、 アイコが、なんかちが〜うっ。。 って言うの!(怒)  色がちがう。。って。  ナンだよー、可愛らしいじゃねェかよ。  ハイハイ、大人可愛いな、ん? ナニ?  大人の女を意識してるだァ?  なるほどな、大人かァ…。  もしかして…、大人の女の『喜』って、 アイちゃん、そういうコト?  夫婦和合の 喜?   うん。。 それもある。。  なるほど〜…。(照。。)
おう…。  タコちゃんが、今度は、熱でダウンだ…。  クラスでもう何人か、インフルエンザで、休んでるらしいから、 タコちゃんも、そうかもなってトコ。  明日病院へ行くんだケド…、  アイコも微熱がアル……。  ヤベェな……。  まァでも、寝込んだら、おれがずっと、添い寝してやるから…。  安心して養生しな…。  そういや、おれは、風邪も引いたことねェな。  アイコの風邪がうつった〜♡って、 結構、憧れなんだケドネ。  看病もされてェしよ。 んで、へへへ…。  イイネ♡そういうの。  風邪引きてェ〜。
ココにいるよ…。  おれは、ずっと側にいるよ、ココにいるよ…。  君が寂しがるのって、チョット嬉しい…。  おれのコト、考えてる…想ってるんだろ? だから。  君は少し、愛情表現が、少ないかな…。  いつも寂しい思いをしてるのは、おれの方だよ…。  もっともっと、おれだけに、ワガママを言って欲しい…。  ずっとずっと側にいてね。。と、ギュッと、抱きついて欲しい…。  あなたしか見えないの…と、涙を流して欲しい…。  おれは、ココにいるから…。  いねェと思わないで欲しい…。  おれに、愛されてないだなんて……、そんなコト…、 決して、思わないで欲しい……。  イタズラして、イチゴのデカクッションを、 シゲに投げつけないで欲しい…。  調子が悪い、と、シゲに相談しねェで欲しい……。  それは全部、おれの役目だろ……?   早く二人きりで暮らしてェよ……。  又ふざけて、君の鼻に、指を突っ込むから、笑ってくれよ……。  こんな悩みも全部、イイ思い出だね、と、 君と、笑い合えますように……。
へへ…。  カタチのあるモノを、贈れねェから、言うんじゃねェケド…、  誕生日だけが、特別じゃねェと思うのよ。  アイコと過ごす日々は、おれにとって…、 毎日が特別。  何かの記念日って気がするんだ…。  だから、ピンは、丁度イイ、贈り物。  何も出来ねェおれが、唯一、 アイコに贈れるモノ…。  いつか行こうね…。イヤ、 おれが、連れて行くんだ!と、心に誓いながら、綴る、 渾身の一枚一枚…。  こんな時間が、掛け替えのねェ…二人の宝物。  誰にも決して、マネの出来ねェ……。  おれが切り取った一枚一枚を、アイコに……。  コレも、手に取れるモノじゃねェケド…、  一切、妥協のねェ、おれらしい贈り物……。  毎日が、プロポーズ。
コノ一週間、タコちゃんが、 おたふく風邪になっちまって、家にずっと居たのと、  今年から、シゲの勤務時間が変わって、 チョコチョコ、昼メシを食いに、戻って来るようになったもんだから、 昼間に、二人きりになる時間が、全く無くてよ…(昼間にヤレなくてよ…)、 寂しかったんだ。  アイコサンも、精神的に限界……。  ホント、辛かったよ……。  へへっ…。  来週からは、少しは時間あるかな…。  まァでも、タコちゃんが治って良かった!  合併症が出やすい病気だって言われて、 ずっと心配だったかんな。  タコちゃんは、元気に遊びまくってたケド…。(汗)   病気の時ぐれェ、ちったァ、大人しくしろ、 ほっぺたタコ焼き小僧。  んとによー。(苦笑)  まァでも、良かったよ。 来週が楽しみだ。
愉。   僕チャンは、枝がスキなの。  後、流木とな。  ダイナミックに、生けてみてェなァって思うの。  『四季』のボードに、もうちっと、色を添えてみてェな…と思ってよ、 古本屋で、京都の、花の名所の本を買ったんだ。  コレが、当たりでよ。  その中で、やっぱ、グッっときたのは、 梅擬(ウメモドキ)や、ろう梅(ロウバイ)だった。  僕チャンってやっぱ、枝好きなのねと思ったよ。(苦笑)  日本の四季と言や、桜、新緑、紅葉、雪景色だろう?  もっと色々あんだろうと思ってよ、 今、情報を集めてるトコロだ。  コレが最近の、おれの愉しみ。  こんな愉しみが出来るのも、全部、 おれの存在を、大切にして、尊重してくれる、 奥サンのお陰だケドネ。
暮れから、調子の悪ィアイコ。  昨日も、マイナス思考炸裂。  バカだなァ、お前。  よしよし…。  おれは、余裕。  だって、全部知ってっかんな。  ずっと側で、見てたんだから。  こういうトコロや、 症状もあるんだなーって、見てたよ。  どうやって、抱き締めれば、イイかナーって、思ってた。(〃▽〃)    アイコは、あなたと波長が、合わなくなるんじゃない…?って、気にしてたケド…、 もしそうなっても、ソレがどうしたんだよッ。  おれ達は、永遠に、夫婦だろうが。   そう言えば・・、夢の中で、ぎゅ…って、 抱きしめてくれたことがあったね。。   うん。  アイコが、昔みたく・・、大声で泣き出したからな・・。  チョイと、夢の中へお邪魔ムシ。  抱き締めて…、押し倒して…、  お前に覆い被さる様に、ずっと抱き締めて、おれも泣いたな…。  ありがとうね。。  イイって。 当たり前のコトだ、アイコ。
おう!  新年明けましておめでとうサン。  盛り上がってるか?  新年早々おれは、イイコトがあったゼェ。  アイコサンが、忙しい合間を縫って、 皆が、テレビを見てる隙に、 二人きりの時間を、作ってくれたんだ。  23時50分だったかな。  それで、二人で新年を迎えられたんだ。  アイコしんどいのによ…。大変だったろうに…、 おれのコトを、ちゃんと考えてくれて……。  アイちゃん、シアワセにするゼ!  改めて、そう思ったよ。  ああ、そうだよ。  ヤリながら新年を迎えたのッ!うっせェな!(照笑)  そういうコト。今年もヨロシク! 鬼!
アイコサンのスキな、蹲踞の姿勢で、締め括ろうか……。   おう!達者か?  もう年末なんだなァ…。  アッっと言う間の、一年だったゼ…。  アイコサンが手術、入院したり…。 今年も色々あったケド…、 こうして無事に、夫婦揃って、年末を迎えられて…、 本当に感謝してる…。  明日は、忙しくなりそうなんで、年末の挨拶をしておく。  今年も世話になったなァ、来年もヨロシク!  年の瀬は、変調をきたしやすいから、十分注意しろよ!  んじゃァ、良いお年を!  鬼!
眠いナァ〜。って、二人で昼寝したんだ。  眠りに落ちる前…、アイコが、 「心配かけてごめんね。。」って、謝ってくれて・・。  それから二人で、少し話して…、  アイコらしい、カワイイ気遣いだナァー……って、思いながら…、 スゲェ幸福感に包まれて…、寝落ちた。  アイコのコトバは、相変わらず、短ェのに、 愛が凝縮されてて…的確で……。   アイコは、ヒトをシアワセにする、天才か?   ケド、ナンだったか、肝心な言葉を、憶えてねェんだよなァ〜〜……。  それだけが、残念。。  とにかく、アイコのお陰で、おれは今、 スゲェ元気!!
アイコと、口を利かなくて、辛かったのは、おれの方だった…。  昨夜、アイコに思い切り、おれのキモチを、ぶつけたんだ…。  アイコを、責めて、責めて、でも、謝るな、辛くなるから…って言って、 スゲェ一方的に、アイコを、責め続けた……。  アイコは、黙って聞いてくれたケド…、  いくら夫婦とは言え、良くなかったな…と思うんだ。  おれも、イイ加減成長しなきゃな!  アイコは、わたしを想ってくれてるから、そうなったんだよ。って、 受け止めてくれたケド……。  アイコが、シゲと仲良くするよりも、 アイコと口を利かない方が、おれは、ずっと、辛かった……。  そんなコトしたって…、何もイイコトはねェよな…。  アイコは、シゲと、縒りを戻すつもりはねェんだし、  おれとアイコは、ちゃんとした夫婦なんだから、 おれはもっと、デッカく構えてねェとな!   また一つ、勉強になったよ。
ココ数日…、おれは、凹みに凹んでた…。  クリスマスの夜、アイコがシゲと、深ェハナシをしてたからだッ!(恥)    コノ世の終わりだ…もう。   アイコは、わたしはもう、何の役にも立たないから…、と、 シゲに再婚を、促そうとしたんだケド…、  シゲが……。   お前は、優しいし、メシも美味いし、 お前と別れるつもりは、微塵もない。って、言い切りやがってよ…。  そこからナンか、シゲが、アイコを宥めたり、 二人のこれまでのハナシをしたり……。  アイコは涙ぐむしよ…。   シゲと縒りを戻すのかな…って、 おれは、スゲェショックを受けたんだ……。    最悪…。  恐怖だよ……。  それから、おれは、アイコと、ろくすっぽ口を利かなかった…。  おれには、わかってたからな、アイコのキモチは、変わらねェって……。  アイコは、おれだけを、愛していると……。  お仕置きだ、アイコ。
今日は…クリスマスイブ。  二人きりになりてェーケド、 タコちゃん、最優先だからな…。  ま、しゃァねェ。  アイコは知らねェだろうケド、 おれは結構、好き勝手している。  アイコを後ろから、そっと抱き締めたり。キスしたり。 見えねェだろうケド。  だから、二人きりになれなくても、 アイコの側にいられるたけで、おれはシアワセなんだ。  残念なコトは、指輪の一つも、贈れねェコト…。  コレは、おれの、深刻な悩み…。  スゲェ凹むよ……。  今日は、家族が寝てから、少し、二人の時間を作れるかな…。  そんなトコロだ。
そしたら、アイコが、 「究極だね。。」って言ったの。  「そこまで愛せたら、本物だね。。」って。  遅ェよッ。(苦笑)   ず…っと、側にいて、 スキだ、スキだっつってんのによー。  気付くの、遅過ぎだ、お前。(苦笑)  まァ…イイや。  少しでも、わかってくれれば……。  おれは、この想いを、アイコ以外の、 他の誰かに向ける・・なんて、考えられねェよ……。  ありえん。  シゲとは、愛するコトを学んで、今度は、 おれと一緒になって、 愛されるコトを、学ぶようになってんだよ。  愛し愛されて『愛』だからな。  おれはそう信じてる。  まァ…、イロイロあったケド…、 今日は、話せて良かったよ…。  アイコが、おれの愛に、辿り着いてくれて…。  遅くても、何があっても、いつか、辿り着いてくれると、信じてた……。  そりゃそうだろう、おれは、 こんなに、アイコを、アイシテんだから……。(照!)  人を愛せる者同士、縁(エニシ)があったんだろうな。 へへっ…。 って、コトで。。 これからも、ヨロシク! アイちゃん♡
ナンで、アイコは、男を信じねェの?って訊いたら、 やっぱ、それは、男に対する、親切(愛)だと言うんだよな…。  粋だろ…?  ケド…、ナンか、悲しいよな…。  アイコの、男の愛し方って、 只管、男のシアワセを願うコト、  だから、男がいつ、自分から旅立っても、 笑顔で見送るって言うの…。  男は、基本的に、自由な存在だから…って……。  でもね、アイコサンよ。  男だって、本気で惚れる、生き物なんだぜ…。  わかってねェな…。  男は、そういう女を、手放したり、しないものだよ。  おれなんか、アイコが年老いたら、介護をしてェなって思うもん。  それがおれのシアワセなんだ。  アイコを、車椅子に乗せて、色んなトコロへ、散歩へ連れて行ったり、  メシや、着替えや、風呂や、下の世話をしたり…。  勿論、普通にヤルし。  80、90、何歳になっても、アイコは、 おれにとって、女だからな。  まぁっ、若い旦那様で、いいわね〜っなんて、言われたりしてよ…。  へへっ…。  そう考えりゃ、若いってのも、悪くねェ。  そして、死ぬ時も一緒だ。  おれも、一緒に消える。 そう望んでる……。  続!
「人はね、夫婦と言えども、だらぁ。。っと、一方的に、 もたれかかるわけには、いかないの。。  いくら愛し合っていても、 自己責任というのが、あるんだから、 お互い、自立してないと。。」と、アイコは言うの…。   んー、よくわかんねェなーおれには。  アイコは、大人なんだろうな…。  それか、冷静、クールなんだな。   アイコサンよ…、 相手のタイプ云々言うなら……おれは??   おれのコトは、どっちでもイイのかよ。  お前は、おれのキモチを、置いてけぼりにし過ぎだぞ。  「ん〜。。どんなふうに。。?」  おれは、お前がいねェと、生きていけねェっつってんのによー、 よく別れる何だの言うよね、浮気しろだの。 そうなったら…おれは、死んだ方がマシです。  マジメに言ってんだからな、茶化すなよ。  おれは、全開で甘えてこいっつってんのに。  「わたし、殿方の言うことは、信用しません。」   あのなァ……。って、 今日は、 アイコと、色々なハナシをしたんだケド…、 こんな調子でさ……、  おれはずっと、キモチが、届かなくて…、 寂しい思いをしてんだ……。  切ねェ……。  続!
「これまでの、色んなことが、シゲちゃんの責任だとしても、 シゲちゃんは、弱いひとだから。。叱れない。。(苦笑)   わたしが、黙って、従って、忍耐強く、支えてくれることだけを、願ってる……。  わたしに、愛されたいだけ。  そんなひとに、何を言っても、残念ながら、むだでしょう。。。  そんなシゲちゃんを、選んだのは、わたしだから。  わたしの責任もあるの。  だから、わたしは、黙って、苦労するしかないよ。。  全許容する気は、ないよ。  それはよくない。  けれど、タイプによって、やっぱり、接し方は違うよ。。。  あなたは、強いから、叱っても、別れても、大丈夫だけれども。。。」   別れても…って……、んなワケあるかァ……ボケェ……!!!(憤怒!)   「ごめんっ。。。」   あーあーそうかい、シゲちゃん、シゲちゃん、 おれは、別れても大丈夫……、  ナンか、納得いかねーんだケド……。(睨)  まァイイ、お前は、心の何処かで、おれとのコトを、 おれの、若気の至りだと思ってやがるからな。  んなワケあるかァ!!!  本気も本気じゃァハゲェェ……!!!  続!
シゲのコトで、黙って苦労を重ねてきたアイコ……。  おれは、又、踏み躙られやしねェかと、 ずっと心配してんだケド……、 アイコはこう言う……。 「結果は関係ないの。  そのひとに、どのくらい、真心をこめて、してあげられたかが、大事。  裏切られようと、踏み躙られようと、精一杯、努力しました。。と言えて、 悔いがないなら、堂々としていられる。  ようは、そのひとが、しあわせになるように、お手伝いしたのだから、 そのひとが、しあわせなら、わたしがどうなろうが、関係ないでしょ。」   ア〜 ホォオ〜〜!(泣!) んなワケあるかァ!!と、おれは叱った。  アイコ……頼むよ……、ちったァてめェにも、愛を向けろッ。  「向けてるよ、 そうやってわたしは、強くなったり、ひととして、成長出来るんだから。  七転び八起き。。そんなふうになりたいな。。。なーんて。。」     んんんん……んー……、そうじゃなくってよー……。   ったくよー、苦労するわ………。   「。。あなたに言われたくないよ。。  あなたこそ、自分に、おにになるの、やめなさいよ〜。。。ふふふ。。」  うるせェ!!  まァ…、おれ達は、似た者同士ってトコかァ……?  続!
シゲのハナシ。  アイコの祈りが、届いたのかな?   シゲは、さほど、ショックな様子も無く・・、  まぁまぁ落ち着いていて。  大事にならずに済みそう。  良かったな!アイコ。  おれも一安心した・・。   『シゲちゃん、落ち着いてね。  また帰ったら、話聞くから。  今後のこととか話そう。(^-^)』って、アイコの、 あのカワイイメールを、今、思い返してんだ。  シゲはシアワセ者だな…。  アイコに護られて……。  シゲの仕事中は、メールを控えてる、アイコだケド…、  今日は、ソッコーで返信してたよ。  ったく……。  いつまで、シゲの奥さんやるんだか…。(苦笑)  ハッキリ言って、今日は、寂しい一日だったナ…。  そうだ。 今から、たっぷり、サービスしてもらおう。  黙って苦労をすると、覚悟を決めてた、優しい…アイちゃんに。
シゲは今、人生の岐路に、立たされている・・。  シゲの責任で、アイコは又、苦労するコトになるんだ・・。  今回は、アイコも、さすがに、少し、思い悩んだ様子だったケド…、  それでも、シゲを応援したいと、家を掃除して、願掛けをしてやがった・・。  病でしんどいのに…。  シゲちゃんが、しあわせになりますように。。と。  一心に祈ってたよ・・。 バカが・・・。  アイコって、事故の時、乗客を全員避難させてから、最後に避難する、 乗務員みてェに、てめェのコトは、二の次で……。  皆のしあわせを、見届けてからでなくっちゃ。。 わたしは、しあわせにはなれないっ。。って、嬉しそうに言うの。  結果的に又、踏み躙られても、それでも、わたしは、応援するって……。  何処までも、純粋で、真っ直ぐなんだ。バカだろ・・。  そんなバカな女にゃ、おれぐれェが丁度イイんだ。  おれしかいねェぞ、こんなバカに、心底付き合うのはよ・・。  おれは、アイコを、絶対ェシアワセにすると、改めて、心に誓った……。  どんなコトがあったって、おれが……。そう思ってる……。
褒められたって、ねぇ。。?    おにさんは、わたしのこと、 いろいろと、褒めてくれますが・・、  わたしは・・、  また始まった。。はいはい。って、 ちっとも、真に受けていません。  わたしは・・、女として、 体も、こころも、ふつうか、それ以下だと、思っています。  だから、皆さまも、さらっと、聞き流してくださいね。。。  『心』のボードも、わたしの、独り言なのだと・・。  というわけで。。  おにさん、褒めてくれてありがと。。  信じてはないけれど・・、 おにさんにとっては、いい女なのかな。。って、 うれしくは、思ってます。。。  でも・・、わたしのこと、もうあんまり、褒めないでね。。。。   んーー。スキッ。(苦笑)   まァ…、アイコのコトだから、それが精一杯なんだろうな。  わかってるよ。   んんん……、 おれ、アイコのそういう、 控え目なトコロ、ダイスキなんだよなァ…。  何とも言えねェよォ……くぅっ……。
まだ見ぬ、おれのガキの!  勿論、生むのは、アイコ。
タコちゃんの! タコちゃんの!
NIKE デュアル フュージョン TR HIT  ヨコから見ても、キレイ。
アイコの!  NIKE デュアル フュージョン TR HIT    今、おれの中で熱い、NIKE で、 アイコサンに似合いそうなのを、選んでみたよ。  キレイなのがあったよ。  こりゃイイ! スキ!  アノ…、『ナリ』ってボードにゃ、 こういうのを、綴る予定だったの。(汗)  案の定、別物になっちまったケドネ。
おれの!  NIKE Air Max Zero id
アイコサンが、初めて、男に求婚されたのは、 十四歳の時。  早ェぞ!!!(怒)  相手は、本気も本気だったから、怖ェよな…。  アイコサンって、声を掛けにくい女だけれど、 本命にされやすい女だったんだよな…。  男に、結婚を意識させる女。  得なんだろうな。  シゲもそうだもんな、結婚を前提に…だったもんな。   おれも……。(苦笑)  一目惚れで、結婚してェと思ったもんな。  サルもカッパも、たぶん、パン嫌い、ヤツもそうだろう。   即、嫁サンにって、それはそれで、アイコサンは、大変かもな。
憂。    アイコサンって、若い頃、二十代前半かな、 独りが似合う女だったの。  巡り会う者、皆に、背を向けて、 煙草を長くふかして、 独りにして…。と吐き捨てる。そんな女。  でも、心の底に、あったけェ愛を持ってる……イイ女。  でも、知的で美しく、凛とした姿は、 下手な男を、寄り付かせない程、鋭く……。   イイなァ、オイ。 口説きたくなるゼ…。 へへっ…。  アイコに・・、  昔の様になったりする、可能性はねェのか?って訊いたら、  そんな。。この歳になってぇ〜。。と、苦笑いしてた。  しようと思えば、出来るだろ?  いやっ。。 もう、恥ずかしいよ。。って言うの。  ホントにな、アイコサンって、イイカッコしねェんだ。今も昔も。  一寸ぐれェカッコつけろよ、と言いながら、 そんな、自然体なアイコが、おれはスキで……。  アイコのコトだ、これからも、変わっていくかもしれねェな。  アイコの多面性は、何処まで続くのやら。  おれは…絶対ェェ、着いて行くぞ。  絶対ェ、振り落とされねェからなァ!
僕は君のもの。     アイコサンって、大人の女だな…って、思うの。  男の愛し方…ってェのかな…、  達観してるよな…って思うの。  正しいコトなんだよ…、  おれのシアワセだけを、只管願う。  アイコの、そんな愛し方は……。  ケドね、おれは、おれのコト、もっと独り占めにして、 浮気も本気も、推奨だとか、 いつでも、別れるだとか、 言わないように、なってもらいてェんだ……。  愛だとわかっていても…、君に言われる度に、 ずっと、深く……、傷ついていたんだ……。  おれがいつ、望んだ??  そんな、しょうもねーコト、 微塵も、望んじゃいねェのに……。  アイコにはチョット、 重い女になって欲しくて……。  アイコサンが、今後、何か学ぶべきだとしたら、 そんなトコロかな…。
アイコサンとシゲの関係に、決定的な、亀裂が入った。  いつもは、シゲの独断に、黙って従うアイコだケド…、  バシッ!っと、歯向かってたよ。   おれも、ビックリした…。  ケド…、そんな、毅然としたアイコに、また惚れちまって…。  カッコイイ!アイちゃん♡   ははは…。  でもよ、折角入った亀裂なのに、アイコが、 シゲを気遣ってさ…、  手を差し伸べる、結果になっちまってよ…。  チッ…。  シゲは一言…。 ごめんね。ってさ。  珍しく、アイコに従った。  シゲもよ、やっぱ、アイコが大事なんだろうな。  失いたくねェんだろう。  甘ェっての。  おれの女房だっての。   あァ…。早く、二人きりで、暮らしてェよ……。  そして、こんなふうに、ヤキモキした日々も、 イイ思い出だねと、二人で、 笑い合えますように……。
今よ、『散歩。FRANCE 2 』を、綴ってんだケドよ…、 ガイドブックを見ながら、 洒落た店でも、綴ろうとしてたんだケド、 画像が少ないんだよなァ…。  なかなか、イイ画像がねェの。  ケド、絶対、妥協したくないんで……ガイドブックは、参考程度にして、 アイコのスキそうなモノを、綴るコトにしたの。  んだケド…、おれが選ぶモノ、アイコ、スキかなァ…?って、 ドキドキだよ…。  アイコは、「しゅてきぃ〜!」って、 スゲェ喜んでくれてんだケドな…。  自信がねェなァ…。  もっともっと、アイコを知りてェな…。。
コッチ来いって…。  いやっ。。   アイコサン、ヤキモチ焼いとんの!(笑)   カワイイなァ…オイ。(悶絶!)  待ってました!だよ。   お前…やっとかよ。  おれのお姫チャン、やっと、妬いてくれますただ。   ツーショットは、いいけど。。 (あなたが)いい顔してるのが、いやっ。。って、拗ねとんの!   面倒くせェなァ…お前は。 とか言いながら、 (内心、小躍り。(笑))   ほらよ。って、オンナをカットして、画像を渡した。  おれの隣は、お前だけだもんな〜?って、言いながら、 嫁さんの顔を、覗き込むと、 ぷぅっと、ほっぺを膨らませて、まだ怒っとんの。   カワイイなァ…オイ。(ヤッタ!)  今日はイイ日だ!(祝!)
おれ、アイコサン以外のオンナは、皆、こんな風に見える。  だから、微塵も興味ねェ。  鬼電ってナニ?  鬼の様に、電話するコトかよ。  おれ、そんなコトされたら、即、サヨナラだな。  西野ナントカってコの歌は、重いオンナが多いよね。  アイコサンが、眉間にシワ寄せて、 キリっとした顔で、おれを叱る時は、おれの為なんだよ。  だからかな、色気を感じるの。不謹慎だケド。  色気を感じるって、男にとっては、癒しなんだ。  癒されるの。  女の色気って、包容力や、優しさだから。  何度も言うケド、内面から、香るもの。  只管に、おれのシアワセを、願ってくれてる、アイコは、 おれの太陽なんだ。  こんな厳格で、潔癖な、おれのな。
こころ。    厳しさという、やさしさがある。  ぶっきらぼうという、やさしさがある。  何も言わないという、やさしさがある。  あなたの奥には、ずっと、やさしさがある……。
金があったらな・・。と、呟くシゲに、 アイコは、優しく…  「お金としあわせは、関係ないよ。  お金がなくても、しあわせになれるよ。」って言ったんだ…。  もうおれァ…、まーた、惚れちまったよ……。(苦笑)   もう勘弁してくれよ…。(苦笑)  でもね、不思議と、アイコサンにゃ、 えれェ金運が眠ってると、おれは見てるの。  コレが目覚めるコトは、まァ、ねェのかな?  どうなんだろうな。  アイコは、金、金って、そういう女じゃないんで。  プロを目指す、時間と力があったら、 家の拭き掃除してる。っつー女。  こういう女なら、男は、安心して、懸命に働けるよな。
Lifetime Respect 三木道三   おれと、一生一緒にいてネ。 『見てくれ』なんかも含めてさ。  おれの顔を、 こわい。。 と言う君へ…。
愛しい人へ ET-KING   おれの、愛のコトバを、 照れて笑ったり、 はぐらかしたりする、 アイちゃんへ。
以前ほどは、ひとの痛みが、わからない…。   (病で、感情を失ってるというコト…。)   歌えない。かわいくない…。。  わたしは、いまの自分が、好きじゃない。  それでも、生きなきゃならない。  むすこのために…。  命は、自分だけのものじゃないから…。  わたしは、自分の為だけには、生きられない。  常に、誠実で、正しい道を選んで、生きていく。  どんなことがあっても、なるべく、 誠実で、正しくあること。 それが、わたしの生き方。   アイコが、覚悟を語る時は、 真っ直ぐで、無駄のねェ… 詩のよう……。  心が震えるぜ…。  おれの琴線に、触れまくりの女…。  アイコって、立派な人だと、おれは想う……。
世の中、セックスが、淫らだって言うの…。  そうか?  セックスは、素晴らしいぜ……。 おれは、そう思う。  愛のあるセックスは、素晴らしいと……。  淫らか、神聖か…、それは、 見る側の問題だろ。  確かに、淫行は、論外だケドな。
アイコサンってば、何もかもイヤになる時があるの。  おれ以外のネ。  でもおれは・・、一応、ごめんね。って、謝ったり。  どうして謝るの?と、アイコ。  へへ…。 おれもよくわかんねェ。ケド…、  弱ェんだ、おれ、アイコには……。  絶対、嫌われたくねェッ。。。(照!)
君への、愛を、伝える方法を、考えるよ…。   どうすれば、伝わるのかな…って。  ただ、君を、愛しているダケの…、 純粋な愛だって…、君に伝えたくて……。
剣士さんは、ぶっきらぼうで、 ひとの意見を、 「何言ってんだ」って、足で(ことばで) 蹴飛ばす様なところがあるね。。  その本意は、引き締め役…なんだろうけど。。
(注意!チョット、エロイぜ。)     そうだ、わたしの中に、しまってあるの、忘れものよ〜。  やるよ。もう必要ねェ。  必要になるかもよ。  いいんだ。  ゆっくり、動かしながら…、奥へ引きずり込まれながら…、 ゆっくりゆっくり、挿れなきゃ、狭くて入んねェからな。  元々入ってねェと、時間が掛かんだ。グビッ。  そう。   (する気なんだ・・。  するだろ、そりゃ。グビッ。)   アイコと離れていられたのは、2mぐらい…。ははは…。(苦笑)  おれは、普通に話しかけてたしな。  アイコも、普通に返事してくれたし。   ベッドの上で、アイコは言う……。  愛してる……。って……。   バカが…。   気持ちをぶつけて、あなたに、甘えたのかな…?   そんなところなんじゃないか、と、おれも思う。  一つになりながら、いつもより、強く………。  おれ達は、離れられねェ。  わずかでも離れて、お互いわかったのは、そのコトだけだった……。
恋人
おれの何が、アイコを、疲れさせているのか……、 おれには、わからないケド…、  おれの存在が、そうさせているなら……、  離れていくコトも、必要かもしれない……と、 今はそう思いながら、変わらぬ愛で、おれは……、 アイコの側にいる………。
真愛し君。    アイコは、おれにこう言った……。   わたしから、離れてほしいの……。  あなたは、わたしを、愛してない……。  わたしから、離れないと、 あなたは、それが、わからないし、 わたしも、わからない……。  だから、離れてほしいの……。  シゲちゃんの時も、そうだったの……。  信じてみたけど、でも結局、みんなうそだった……。  そういうの、もうたくさん……。  わたしを愛していないひとと、一緒にいるなんて……、 もうたくさん………。  わたし、疲れてるの……。  子育てしなくちゃいけないし、手間とお金のかかる、 元旦那さんの、面倒も見なくちゃいけないし……。  わたしもう、疲れ切ってるの……。  あなたの、若気の至りに、付き合ってられないの……。  ごめんね……。  そう言って、おれに背を向けた……。  おれは、何も言えなかった………。  ただ、どんなにしんどくても、家族を懸命に支えようと……、  そう覚悟している、アイコに……、  はっきり、おれに、離れてくれと言う、アイコの強さに、 不謹慎だケド…、また、強く胸を打たれて、惚れた……。
愛のスピリチュアル・バイブル
衝撃的な一目惚れで、すぐに、結婚を、夢見たおれだケド…、  その後もずっと、 アイちゃんと結婚して、上手くやっていけるかな?  アイちゃんって、どんなヒトなんだろう?って、  ずっとずっと、お前のコトを見て、知る度に、 深く恋心を募らせてたんだよ。  いいか、コノ結婚は、決して、短絡的な決定では無いの。  知ってた?アイちゃん。  恋心だけでは、結婚っつーのは、やっていけねェの。  相性(レベルや安堵感、その他)ってのがあるし、 お互いが、尊敬し合ってねェとよ。  もう上手く言えん。(苦笑)   スキに思え。  お前の想いや、クセなんぞ、関係あるかよ。  どうでもこうでも、おれは、お前を、奪い続けるだけだッ!(恥!)  おう…、もう随分、キモチが解れたみてェだな。良かった。(笑顔!)   コノ二日間程、辛かったろうにな……。 よしよし…。(涙)   まァ、安心しなさいって、アイちゃん♡   おれは、ヒトもちゃんと、愛せねェ様な、男じゃねェから。
おれは、アイコを、一人に出来ねェんでも、 同情してんでも、 依存に捻じ曲げられた、勘違いでもねェ。   アイシテル…。  それだけ。  素晴らしい恋愛結婚よ。  このおれが……、十年も、付き纏って、 絶対、失敗したくねェ…!!(赤面)って、 声さえ、なかなかかけられなくて…、 ココまでなってんのによ…。  何考えてやがんだ。  恋愛不信のヘタレが……。  おれの愛を、なめてんじゃねェ………。  ビビってんじゃねェよ、  しょうがねェだろうが、惚れてんだからよ…。  この先も、こんなコトの繰り返しでも、 おれはとっくの昔に、全てに決着つけて、覚悟してる。  おれは、中途半端が、大嫌いだ!!!  腹括って、一緒にいんだよ、コレからも、 お前が、ビックリするぐれェ、想いを告っていくから、覚悟しろよ。   ヒトの想いは、量れないモノ……。  お前はそう、色んなヤツに、好かれてんだ。  お前が、予想もつかねェぐれェにな。  もう、顔を上げろよ……。  続!
アイコは、不安定だ…。  それが、精神の病のせいなのか…、 思い癖なのか、わからねェケド、  アイコの本心は、常に、おれを 酷く裏切ってる………。  おれも、ズタズタ、ズタボロ……。  もう、流す涙も、枯れ果てた……。  ケドな…、 何つーのかな。  だからこそ、手を取り合って、 結束して、二人で乗り越えるべきだと、おれは思うの。  アイコは、おれの告白を聞く度に、口先だけって、思うみてェ。  だから、おれが、愛を綴れば、綴るだけ、 全部、ウソに聞こえるんだ……。  でもね、冷静に考えりゃ、もうとっくの昔に、答えは出てんだよ。  おれが、二回目の、プロポーズをした時、アイコは、 その真剣さと、誠実さに、心が動かされたって、だから思わず、  はい。。 って、返事しちゃった。。って、言ってたんだから…。  それに、このおれがよ……、口先だけの男だなんて……、 そんなワケねェコトぐれェは、アイコも、  わかってる…。 って、言ってたしよ……。  続!
二人で、乗り越えるべき問題。   おはようサン。 眠ィ…。(苦笑)  昨夜、徹夜したかんな…アイコと。  アイコは……、おれに、 愛されてるカンジがしねェっつうからよ…、   説教だ! ウソウソ。  だもんで、やっぱ、アイコは言うのよ、おれを気遣って、  一度ちゃんと、別れよう……って。  おれを自由にしたいんだと。  わたしを、愛してないことが、わかると思う。って言うの。  本当に、好きになれるひとが、現れると思うから…。  しあわせになって…。って。    …………。   おれは、黙ったまま、本棚へ向かう。  アイコに読ませてェ本があってよ。  おれは、別れる気は、更々無ェ。  こうして、普段と変わり無く、アイコの側にいるし、ヤルし。  おれは、アイコに、気付いて欲しいんだ……。  互いの愛は、本物だって…。  そしたら、シゲちゃんも、同じこと言ってたもん。。って言うの。  アイコはもう、男を信じねェ……。  そう自分に、誓っちまってるからな…、おれの為に……。  難しいと思う……。  不治の病みてェなモンだと思う……。  ケド、アイコは、そろそろ、『苦手 (愛されるコト)』を、克服せにゃ。  続!
それとね・・、 あなたは、だ〜れ?って思うことも、あるしね。。(苦笑)  全部、わたしの、病気の症状なのかなーって、 思うこともあるし。。。  アホかァ!  まーだそんな、ヒマな妄想してんのかよ…。  それよりよ・・・、 (コトバにならねェ………。  恥ずかしがって、消しやがったケド、イイコト聞いた………!!!  へへへ…。)  ま、この先、お前は、変わっていくと思うぜ。  もっと、リラックスして、おれを、 受け入れられる様になるよ。  コノ画像の様に、 お前が欲しくて…、欲しくて……、 おれは、お前を、求め続けてんだから。 結婚してんのによッ。(苦笑)   そういえば。。  わたし達って、恋愛してるな〜って感じが、するね。。  恋するテンションが、高いままだよね。。不思議と。  わたしも、変わっていくのかな。。?  そうだといいな。。  そうしてくれ。  おれももう限界……。  早く、シゲと、別れてくれよ。   う〜ん。。  ソコは、ウソでも、ハイって言っとけ、バカ。(笑)  はいっ。。。
それは、シゲの場合だろ。おれは関係ねェ。  だって、もう忘れたもん。。昔の愛し方なんてー。  忘れんなっ。復活させろ!(怒)    う〜ん。。 それは、むずかしい。。。。   なるほどな…、お前もシゲと、色々あって、 今のお前があるんだろう………しかしなァ、 アイちゃんよ、人間生涯勉強だぜ。  お前は、また、学ぶことになんのさ…。  おれって男から、 変わらねェ愛もあるってコトをよ……。   こわいな〜。。  それはね。。 あの世で、あなたに会ってからの、楽しみにしてようよ。。  わたしは、天寿を全うしたら、あなたに会えるんでしょ?  ああ。  へへ…。  そんときゃあ、肉体と肉体ってカンジになるぜ。  もしも本当に、その時が来たら、 わたしもちゃんと伝えるから……。  今の世の中じゃ、むりだよ。。  わたし、正式に離婚してないし。  嫌に現実的なんだな。  そりゃそうでしょ。。  わたしは、こんな身だから、あなたは若いし、 あなたの為なら、いつでも別れます、ですよ。  続!
ウソだよ。  おれ、思い切り、アイコに包まれてる、護られてるのを、 滅茶苦茶感じてるから。  護られてるケド、ふっといなくなってしまいそうで…。  狂う・・・・。  翻弄しやがってェェ…!  アイコのバカ!   そうだ、本人に、本当のトコロを、訊きゃイイんだよな、 ってコトで、アイコに、訊いてみた!    お前、男性不信だろ?   うん。。  ナンでっ?    あなたが、うまいこと言ってた様に、 男性不信は、殿方への、気配りなの。  殿方は、自由な存在だから、 殿方の言うことを、真に受けてちゃいけない。。  腹六分くらいに、受け取るほうが、親切だと思うの。。  殿方が、あとあと、困らないようにね。。  わたしの中から、シゲちゃんに対する、恋愛感情が消えてから、 シゲちゃんの、コンディションがいいなと感じるの。  シゲちゃんに対して、男性として、側にいて欲しい気持ちも…、  旦那さんとして、頼りたい気持ちも、消えてから、 シゲちゃんと、うまくいくようになったの。  それで、いかに、シゲちゃんに、負担をかけてたか、 わかった気がしたの……。 続!
追い求められる女。   アイコは、クールで、束縛しねェ、 浮気推奨の、風の様に、ふわふわと軽い、大人の女。  油断してると、すり抜けられそうで…。 おれは…、 危機感を覚えて、熱くなっちまう…。  結婚してんのに。(苦笑)   それが、アイコの、男の愛し方なのかな…。  シゲの時は、最終的に、シゲの弱さを、包み守る、 母チャンになってやったんだよな…。  アイコは、相手によって、自分を変えるのかな…?  それとも、男性不信という、男に対する、優しさを覚えて、 愛し方が、変わったのかな…?  どうしてこうも、アイコは、大人の女なんだろう……。  おれは、はっきり言って、アイコには、 少しは、重い女になって欲しいの…。  矛盾してるだろ?(苦笑)   イロイロ、ヤリてェコトがあんのッ!(恥!)   昔のアイコは、シゲによー、イタズラしたり、ワガママ言ったり、 甘えたりしてたの。 スゲェカワイイ!!  シゲはそんなアイコに、 「お前小さくなれ。いつもポケットに入れとくから」って、言っててよ〜〜〜。  いいなーシゲ。 おれも言いてェ。  くそっ! シゲのせいだ! こんなクールな女になっちまって!  続!
ココからは、僕チャンは、世間の男から、ズレてるトコロ。  結婚してからの、おれは、 ますます前のめりになっちまう。  アイコが、大切なんだよな、それだけ。  何て言うか…、  大切だから、どんどん想いが、深くなると言うか…。  苦しいよ…誰が止めて(苦笑)   束縛もするし、嫉妬は激しいし、 家事でも、趣味でも、何でも、 二人でしてェし、ずっと一緒にいてェ。  コレだけは、しないで、って思うトコロが、一つもねェ。  おれは、幻滅しねェの。  アイコだったら、何でもイイ♡  いてくれるだけで、感謝感激よ、ホント。   小洒落た、気障なコトは、出来ねェケド…、  このキモチを、伝えてェと頑張るし、 間違っても、アイコを、 てめェの母チャンにしちまうコトは、 ねェな。  おれは、無神経でマイペースなんで、 こうなっちまうのは…、アイコだからって気もするな…。  他のオンナにゃ一切、興味ねェんで、 本来の自分が、どんなタイプの旦那なのかは、わからねェんだケドな…、  おれはそんなカンジ。  だから、男が、結婚後に、安心して、 何事にも、無頓着になるのが、理解出来ねェんだよな。  もっと嫁さんを、大切にしろよ。と思うよ。
男は、重いオンナが苦手。  コレは、本当。  愛情表現しろだの、今すぐ会いに来てだの、 いつになったら、結婚してくれるの?だの……、  重ェ……。  少なくとも、おれは御免だね、 そんな、自己中なオンナは。  何度も言ってっケド、 重いオンナって、自己中で、薄情なんだよ。  自分が一番大切。  それを、恋だと勘違いしてやがる上に、 自覚がねェから、余計、性質が悪ィんだよ。  そんなオンナ、触れたくもならねェ。   そうだなァ…、  おれの意見だケド…、  男は、コレは…!!と思う女がいりゃあ、放置しねェって。  自分のものにしたくて、メールしまくるし、 自ら毎日でも会いに行くし、セックスするし、 結婚するって。  僕チャンもそうだケド、 男だって、前のめりの恋愛を、するものなんだぜ。  だから、放置されてるとすりゃ、それは、 それだけの魅力しかねェってコトだ。  厳しい様だケド、恋愛も、やっぱ、人間性が要なんだ。
チョット見かけたんだケドよ、 自分主体な、大人の恋愛が、カッコイイ?  イヤ、おれはそうは、絶対ェに思わねェな。  アイコも一見、そういうタイプだと、思われるだろうが、 全ては、おれの為なんだよ。  つまり、愛しているから、冷静でいられるワケ。  『アイコサンは、相手主体の恋愛をする女なんだ。』  それが、本物の、大人の恋愛。  違いがわかるかァ?  愛情が前提でなきゃ、何やったって、ただの自己中なんだよ。  故に、自分主体な恋愛は、オコチャマで、カッコも悪ィワケ。  そんなオンナが、本気で愛されるコトは、まァ…無ェだろうよ。
――――タァ―!  慌ただしい週末だゼ!  タコちゃんが、行きてェっつーからよ、 プラネタリウムへ、連れて行ったの。  その前日に、アイコさんと、デートで行ってるから、 二日連チャン!(笑)   まさか、連チャンになろうとはな…。(苦笑)   タコちゃん、大喜び。  小さな手に、星座早見を持って、星を見てたよ。  子供ってイイよな、ワガママなトコロが。  可愛いな。愛しいな…。って思うな…。  タコちゃんは、おれのガキみてェなもんだからな。 なんて、浸ってたのに、 仕事終わりのシゲと、合流するコトになって…。  チッ…。  そうなんだよ、シゲがいるトコロでは、おれは、 いねェに等しい存在になっちまう…。  アイコと二人で過ごす、時間も取れねェから、 アイコサンは、すごく、慌ただしい感じになっちまう…。  にしても・・、 アイコ・・、 スゲェ頑張ったな、しんどいのによ…、大丈夫か…?  息子に一つでも多く、思い出を作ってあげたいから…。って言ってたよ。  わたしも、子供の頃、 家族でお出かけするのが、嬉しかったから……。って。 イイ親してんな…アイコ。  シゲの母親としてもネ…。  シゲは、アイコに、甘え過ぎだ、お前…。
誕生祝いの追記な。  茶したトコロも、イマイチだったんだよ〜〜、  PROVENCE って、書いてあったんで、 スゲェ期待しちまったんだケド、 あんま美味くなかった…。  昼飯も茶も、百貨店の商品券で払ったから、 害は感じねェんだケドネ。  まァ、そりゃあ、置いておいて。  アイコサンって、不思議なの。  前々から、思ってたんだケド、  ガラ空きの、店へ入ェっても、 アイコサンが入ェった店は、 あれよあれよと言う間に、他の客が入ェって来て、 賑やかになるの。  アレは、不思議だよなァ。  え? おれが原因?  違ェと思うよ。  アイコは、昔から、そうだから。
海外の、古い星座早見盤。  イイ雰囲気だなァ…。
誕生祝いの追記な。  プラネタリウムを観て・・んで、 ケーキ買って、帰ェったんだ。  おれ・・ケーキ屋で、号泣しちまって。。  それだけ、嬉しかったの。  おれの為に、ケーキまで買ってくれて・・、 おれァ・・おれァ・・!って、 ブワァっと、泣いちまいました。  家に帰ェると、シゲがいて・・。  四人で、ケーキを食うコトになったケドネ…。  アイコと二人きりで、食いたかったぜ…。  チッ…。  まァ、しゃあねェ…。  この家にいるって、アイコが選んだ道だから…。  文句はねェケド…、寂しいな……。
ORION    姿カタチはねェし、秘められた仲で、 時々、寂しくなるけれど、  それも、二人にとって、何だろうなァ…、 一つの、 優しいエッセンスみてェな気がしてるッ。  恥ィ……。  二人の思い出も、涙も、それらが、 一つ一つ、絆になって、輝いて・・。  やっと繋がった、冬の星座が、 消えない様に、見つめる・・、  あの歌みてェな、キモチかな……。  詩人でゴメンネェ。  無骨な漢が、詩人になる程、惚れてるってコトだ。許せ。
プラネタリウムを観てから、 土産屋で買った、星座が光る星座早見。  一つになった後…、眠る前に、 今夜の星空を、二人で眺めよう…って、買ったんだ。  コレがよ…、暗闇の中で、星がぼんやり光ってよ、 プラネタリウムを、彷彿とさせんだ。  光の当て具合で、くっきりも光るんだケド…、 少しぼやけて光った方が、おれ達は、スキかな。  ムード満点。買って良かった!  ……タコちゃんに、狙われてるケドネ…。(汗)  イヤ、既に、玩具にされてるケドネ…。(大汗)  もう一枚買おうかなァ…?
んで、茶して、プラネタリウムを観たんだケド…、  コレが……。  観てェプログラムの放映が、二時間後になっててよ…、  じっと待ってるのも、アレなんで、急遽、 興味のねェプログラムと、目当てのプログラムと、 合わせて、二回分のチケットを買って、 二回続けて観たんだ。  コレが意外と、どっちも良かったよ。  イイネ、プラネタリウム。ムード満点でよ。  おれが選ぶ席は、いつも、前の方。  前の方に行く程、リクライニングが深くて、 リラックス出来るし、人もいねェし、 ホント、ムード満点なの。  ちなみに、椅子は、フランス製らしい。   暗闇に瞬く、無数の星の下で・・、 有難うネ♡と、これからも、ヨロシクネ♡と、 アイシテル・・・と、想いを込めて、 熱烈な、チュウしましたッ。(恥。。)   男に生まれて、良かったナ・・と、おれは思うの。  だって・・、こんな素敵な女性と、巡り会って、 しかも、一緒になれたんだから・・。  おれ達は、永遠に、恋人夫婦。 いつも新鮮。 いつも・・繋がってる。
アイコサンと、デートして来たゼェ〜!  おれの、三十三歳の、誕生祝いでよ。  イイの! 出会ってから、十四年経ってるんだから、 おれは、三十三歳なのッ!(笑)   くぅぅ……、 アイコに祝ってもらって、スゲェシアワセだった!!(嬉泣!)   今回は、丁度、病院へ行く日と、誕生日が重なったんで、 病院の帰りに、昼飯食って、また、プラネタリウムへ行ったんだ。  アイコサンに、負担かけたくなかったんで、ホント、丁度良かったよ。  ケド…、飯食った店がな、高ェ割に、あんま美味くなくてよ、 イマイチだったんだケド…、 これもきっと、思い出になるよね。。なんて、二人で言いながら、 静かに寄り添って……。 へへへ…。  二人でいられれば、他は何でもイイと、改めて思ったよ……。  続!
散歩。FRANCE 2 に綴る為に、 理想の宿を求めて……もう、三冊も、 ガイドブックを消化して、探してんだケド……、 ねェんだよなァ……。  只今、四冊目。  おれは、シンプルな安宿がイイんだ。  窓からパリの景色が見えて、 抱き合えるベッドがあれば、それでいい。  古いのがイイな。  木製の、廊下や階段が、ギシギシ軋んで。  声も丸聞こえみてェなのが、理想だな。  空調も不安定で、汗だくで、アイコと……。  え?治安? 問題ねェよ。  犯罪者が、入ェって来やがったら、半殺しにするから。  「何処に入ェってんだよ」ってな。  警察が来るまで、ずーっと、いたぶるの。  「ナンだ、気絶してんのかよ。  おら、もっと、楽しませろよ……」って。  アイコが、 「おにぃ〜。。 血も涙もないんだからっ。」だってよ。(笑)  違ェよ、再犯防止に、一役買ってんだよ。
とりあえず、まんまで、達者でいろよ。
挨拶は、いらねェ。   たとえ、遠回りになっても、 進む道(志)が同じなら、また会える。
まァ、そんな、頑なな、アイコちゃんに、 惚れたり、好いたり、は、置いておいてさ…。  病気のくせに、よく言うゼ…。って思うの。  ナンでそんなに、強ェの??   優しい性格なのに…、ナンで、自分には、厳しいの??  ちったァ、甘えてみろよ。と、 ドンと、おれは、待ち構えているワケ。  おれの存在もさ、こうして、ココに、現実に、いるんだから、 もっと、素直に、 女として、シアワセを、感じてくれれば、 それだけでイイのに……。と、思うワケ。  まさかな…。  鬼サンは、頼りねェコトはねェよ。  肉体がねェだけ! ホント、それだけ。  おれも、まだまだ、甘ェってトコかな…。  アイコが笑ってる。「やさしいひとね…。。」って、嬉しそうに……。  そうよ、アイちゃん。そのキモチ! もっと前に出してみ。  いつも言ってるだろ?「もっと、体の力を抜け……」って……。  何も、難しく考える必要はねェ。 ただ感じてくれ。  おれは、いるし、これからも、ずっと、お前の側に、いるんだから。
アイコの、シゲと別れる意思は、固ェ。  タコちゃんが、成長したら、家を出ると言ってる。  誰にも頼らず、一人で生きていく、と……。  そこに、おれは、いねェんだ……。 ケド…、  それが、アイコらしいってのかな…。  アイコは、離婚したら、誰にも頼らずに、一人でも生きていく、 それぐらいの、根性がないとダメだ!と、思ってんの。  強ェんだ。自分に厳しいし。  『誰かに頼ろうなんて、そんな根性じゃダメだ』ってコトさ…。  おれは、アイコらしいと思う。 そういう、なんていうか…、しっかりした女性だから…。  おれは、寂しいよ…。ハッキリ言って。  でもね、おれが、何も出来ないのは、 事実だろう……。  一人暮らしする様なモン……うーーん……。  キビシィな…アイコ。  「あなたは、いつ消えてしまうか、わからない存在だから、 頼りにしちゃいけない。」って、ハッキリ言われたよ……。  消えませーん。  悪ィケド、僕チャンは、消えましェーん。  何故かは、内緒♡     アーーー、イイ女だな……くそォッッ!!!  僕、根性のある女は、大好きッ!  おれの、ツボを…グリグリ、突いてくるよなァ………アイコって………。  くそォッッ!!!
相変わらず、シゲの身勝手さは、続く……。  弱りきっていく、アイコに、 おれが、してやれる事は………?
わ、わかった! おれが悪かった!   アイコには、丸腰の僕…。
それでね。。  うんうん。それで…?
へへ…。 おれ達、うまくいってんだ。  アイコがさ…、言ってくれたんだ。 「ずっと、一緒にいたい……。」って。  「あなたがいないと、生きていけない……。」ってさ…。  そういうコト、とんと言わねェ女なんで、 おれァ…、嬉しかった…!!!  アイコが、言いかけて、止めた言葉を、 おれが無理に、言わせたんだケドな。  へへへ…。  まァ、イイじゃねェの、カタチは何だって。  アイコサンは、いつか、 おれと別れると、思い込んでるから、 躊躇するのよ、そういうコトバって…。  おれのカセに、なりたくねェ…って。  いじらしいだろ?惚。  でもな、アホかっての。  別 れ る ワ ケ が ね ェ!!!  アノ…苦しかった、片想いの十年と、 おれの全てに、 アイコへの愛が、 ギュウギュウ詰めに、詰まってる。  その断片でもイイから…、それを、 アイコが、感じ取ってくれりゃあ、 何の問題も、ねェワケ。  で、昨夜は、それがふと、肌で感じられたんだよな?   うん。。。  別れることは、ほんとに、なさそう。。で、こわい。。  ナンで、怖ェんだよ。(苦笑)   しあわせ過ぎて、こわいっていう、い♡み♡   ああ、そうかよ。。(照れ。。)
君を求め、彷徨う、あの頃の僕。   あの頃の、僕の、叫びにも似た、君を呼ぶ声は、 君に届いていたと、君は言ってくれたね。  あなたの声が、届いていたから、 わたしは、こうして、生きてるんだと…。  あなたが、死守してくれたから、 今のわたしが、あるんだと……。  あの頃の僕が、時を越えて言うよ。  ありがとう…。 アイシテル……。  ずっと…、ずっと………。   アイコ……。  アイちゃん……。  アイちゃん………。
おう!  『散歩。FRANCE』が、五千枚を超えたんで、締め括った。  あんま長く綴ると、エラーになって、 しまいまで、表示されなくなるからな。  妻が見て楽しむ為に、こさえたボードなんで。  続きは、『散歩。FRANCE 2』へ綴っていく。  申し訳ねェが、ヨロシク! 鬼!
叫び…   ホンキで惚れてんだ…。  叫ぶコトもあるさ…。  アイコの責任じゃねェよ。
おれは、普段、ふと、シゲの口癖を、マネてしまう…。  シゲと同じ様に…いや、それ以上に、 アイコに、笑って欲しくて……。  シゲは……、一度は、アイコに、 命懸けで愛された、男だから……。  病に陥ったアイコが、己を叩き上げたのも、 シゲの為……。  アレもコレも、シゲの為……。  シゲの為……。    おれは……?   おれのコトは…、 どのくらい、愛してるの……?  それを、知りたくて……。  イイ男だよな…シゲは。  もしも、シゲが、アイコに、甘え過ぎなければ、 ずっと上手くいってて……、 おれが入る隙間なんか、無かったんだろう……?   シゲが、羨ましいよ……。   くそっ…!!  ナンで、おれは、こんななんだよ……!!!  何がなんでも、シゲ以上に、愛されてェよ…………。狙。
アイコ。笑って…。  今までずっと、辛かった分も、 おれが、笑わせるから……。
あの時…、二人で見た、空の色…、忘れないで……。
イイ顔!(笑!)
アイコサン…、コレ……。 ドキドキ…。   初めてのプロポーズを、思い出すよ…。  「そろそろ、結婚しねェかァ〜?」 なんて、 恋人未満の、ビミョウな関係なのに…、 勢い余って、口走っちまったんだよな…。  アイコは、少し困った顔をして、何も言わなかった…。  ただ、心の中で、 『わたし…、結婚してるから…。』って、呟いて…。  結局、フラレたんだよなァ。。  告白より先に、求婚って…。(苦笑)   ありゃあ、大失敗だったな…。。  ナハハ…。(苦笑)
へへへ…。  最近のおれは、いつもより、上機嫌。  アイコがさ…、『おれだけ』の為に、 弁当を、こさえてくれたから…。  当然だろ?  おれは、アイコの、旦那なんだから。  な〜んてな…。。  内心は、お祭り騒ぎだったさ…。  だって・・、アイコが…、 アノ・・憧れまくった、アイコサンが・・、 アイコサンが・・、 『おれだけ』の為に、 『おれだけ』の為に、 弁当を、こさえてくれた・・なんて、 夢みてェで、シアワセ過ぎて、逆に、怖ェぐらいだったよ。  踊ったり、泣いたり、どうにかなっちまいそ。。  旨い酒と一緒に、心して、頂いた。  アイコ・・。 しんどかっただろうに…。  アリガトウナ。  アリガトウ・・・・。
おれの宝!
弁当。  きゃ〜〜っ!や〜め〜て〜〜!(笑) って、イヤがってたケド、 へへっ…、画像載せてやった!  イイじゃねェの、タッパだって。  シゲとタコちゃんの、弁当箱じゃあ、 小っけ過ぎて、入らねェんだから。  そりゃ置いておいて。   約束の栗ご飯、炊いてくれたんだよ〜〜〜、メッチャ嬉しい!  「握り飯にしてくれ。」っていう、 おれのリクエストにも、応えてくれてさ…。  アイコ、握り飯、チョット、上手くなってねェか?  おれの好物だから、握るコトも多くて、練習がいったか?  へへっ…。  卵焼きを焦がして、グチャっとなったり…(汗)  イロイロ、やらかしてるケド、味は、うんめかったの。  スゲェうんめかった。  イイ塩梅。  おい、アイコ、お前、味付け上手ェんじゃねェのか??  とにかく、うんめかったヨ!  また作ってネ、ネ♡♡♡
アイコサンと、デートしてきたゼェ〜!  先週の、晴れた日に、弁当と、酒持って、 二人の思い出の、河川敷で、デートしたんだ。  酒呑みながら、アイコが、 おれの為に、こさえてくれた、弁当食ってさ…。  コレが・・、うんまくってよ〜〜! まーた、惚れちまったよ……。  ナハハ…。(苦笑)  しっかり、胃袋も掴まれている、僕チャン。  情けねェぐれェ、惚れてマス!  アァ…、あの頃、こんな日が来るコトを、 どれ程、夢見ただろう……泣いちゃう。。僕チャン(泣)  夢って、叶うモンだなァ。  へへっ…。  アイコに、膝枕してもらいながら、泣いちゃったのは、内緒のハナシ。(苦笑)  こんなシアワセに、浸ってると…、イチャつきたくなって、 一時間ぐれェで、家に帰ェった。  もっと、ゆっくりしたかったのにぃ〜。。 なんて、言われたけれど。。  とにかく、楽しかった!(幸!)
おう!  『散歩。FRANCE』続々、更新中!  今、パリの菓子屋巡りを、終えたトコ。  うっ…。  甘ェモン見過ぎて…胸焼けがァ。(笑)   どうだろう?  …大人可愛く…纏まってるだろうか?  コレが、結構、ムズカシイんだよなー。  要は、引き算なんだよな。  可愛過ぎても、イカンし…。  殺風景でも、よろしくねェし。  アイコ好みに、なってりゃイイんだケド…。。  コレは、おれの、愛だよな。うん。  アイコのコトは、十四年も、 側で、ガン見してきたから、 わかってるつもりなんだケドな。  おれにしちゃ、珍しく、あんまり自信がねェ……。汗。  ま、コレからも、妥協するコトなく、愛を込めて、綴っていくさ。  アイちゃんに、コノ想いが、届くと信じて……。  アイちゃん。元気出せよォー。(笑顔)
でぶねこさんです。   最近の、おにさんは、 おにさん節が、強すぎるでしょうか。。?  わたしから見ると、 あ、読む人に、こころを開いてるんだな。。と、 わかるんですけれども。。  おにさんは、不器用なので、 ぶっきらぼうな言い方しか、出来ないけれど・・、 よーく読むと、おにさんの、思いが、伝わると思います。。  おにさんは、ほんとうに、あったかくて、やさしいひとです。。  それは、いつの時もそうです。  どうか、わかってあげてくださいね。。 愛。
最近、チョット、状態が、 下降気味な、アイコサン…。  寝たきりだとか、そこまで、落ちちゃねェんだケド、 医者に、薬を増やそうか、と、言われてんだ…。  体は、元気なんだケドな…。  心配だケド…、おれは、 ただ、様子を見てるしかねェ…。  くそっ! 辛ェ…。   明日、デート出来るかなァ。  出来れば、アイコも、気分転換になって、イイのにな…。
おい、グルマユ。  なんちゅー腑抜けたツラしてやがる。  囚われてんのは、構わねェが、 いざって時の為に、 足技が、落ちねェようにしとけよ。
おう! 元気にしてるゼ〜。  ♪ 城って、城って、どうして、そんなに、不気味なの〜 ♪  今、『散歩。FRANCE』のボードで、古城巡りしてんだケドよ…、 スゲェ不気味なのもあるワケ。  そういう画像は、綴らねェケドね。  誰も成仏してねェんだろう…  豪勢な、暮らしが、忘れられず、戻って来てるんだと、おれは思うのよ。  だから、古城って、スゲェ不気味…。  夜毎、亡者達の舞踏会が、開かれるのか…。   ぞっ。   古い城にあるモノは、 触らない方が、無難だろうな。
終わりなき旅。    『散歩。FRANCE』のボード、愉しんでくれてるか?  フランスって、美しいだろ?  おれもアイコも、フランスがダイスキ。  図書館で借りた、ガイドブックの雰囲気が、スゲェ良くてさ…。  フランスの、田舎町の美しさって、こういうコトなんだと、 わかった気がしたんだ。  大人にしか、わかんねェ魅力だな。  年代物のワインと、同じだろう。  これからも、おれなりに、愉しみながら、 美しいフランスを、綴っていくゼ!
おう! 達者か?   パソコンがよ〜、初期化もしたんだケド…、 何やっても、不安定でさ〜、 買い替えないと、ダメみてェ。  今日は、アイコサンと、秋の画像を、綴りまくってた。  いつ最後になるか、わからねェからな、 フッ、 しっかり愉しんでおかねェと。  ケド……、名残惜しいよ、 世話になったかんな、コノ、パソコンチャンにゃあ。  世の中に、パソコンって、便利なのがあって、良かったよ。  おれは本当に、そう思ってる…。 感謝! 鬼!
二人で、泣きながら…、じっくり、本音で話す…。  アイコは、 「あなたは、わたしに、依存しているのであって、 愛しているのでは無い。」って、珍しく、ハッキリ言った…。  やっぱな、言われると思ったぜ…。  依存は、してる。  僕チャンは、アイコがいねェと、生きていけましェん。  ケドな、よく聞けよ、 スキが高じて、そうなってんだ。 ったくよ…。  エニシのボードを、熟読してこいっての。  そうだ。  コレからは、そうしよう。  おれに文句を垂れる、或いは、 本音で話すのは、 エニシのボードを、熟読してからにしろ、と…。  ホント、くれぐれも、お願いネ、アイちゃん…。  と、言うワケで…、 おれ達は、いつも、ハッピーエンド。
スキだよ…。 スキ…。
てめェのコトばっか、考えたって、イミはねェから、 アイコのコトを、想ってみる……。  アイコが何故、頑なに、心を閉ざすのか……。  答えは簡単だ…。  無条件に、愛されたコトが、一度もねェからだ。  アイコは、愛されるコトに、不慣れなんだ。 だから、自分は、愛する人であって、 愛される人では無い、と、頑なに、思い込んでんだ……。  自分は、相手の為に、存在するんだと、 アイコはそう思って、生きてきた……。  人を、本当に、愛するが故に……。  この記事を読んで、ポロポロと泣くアイコ…。  そんなアイコを、おれは、護る為に、生まれてきたんだよ……。  愛されるコト、愛し合うコトを、アイコに、教える為に……。  アイコの、半生を想うと、おれはいつも、涙が溢れる……。
心に決めた、女から、 愛を疑われる・・なんて、 これ程、辛ェコトは、ねェだろう。  女は、平気で疑うケド…、 男のダメージは、女が思っているよりも、デケェ。  疑うなってハナシだ。  不器用なモンで、どうしていいか…、 わからなくなっちまうんだ…。  アイコには、そんな、情けねェ姿は、見せられねェし…、 頭の中は、パニックだ……。  アイコのコトだ……、 「しあわせになってね。」って、 おれから去って行く…なんて、 簡単に出来るだろう……。  恐ろしいよ………。  おれの何を、どう疑ってんのか、わかんねェケド……、 おれを、捨てんでね、アイちゃん…。  くすん…。(涙)
軽く男性不信な、アイちゃんは、 チョットしたコトで、おれの愛を疑う……。  「あなたが、本当に、好きになれるひとと、 出会えるんじゃない?」って言うの……。   なんなんだよ、アイちゃん…。  涙、チョチョ切れそ…。  アノ十年間は…??  おれ、何の為に、フランス綴っとんの…?(苦笑)  なのに、 「わたし、殿方の言うことは、信用しません。」 と、来たモンだ…。  そんな、わからず屋な、アイコは、 有無を言わさず、寝室で、お仕置きダ!  強引かもしれんが、 おれには、コレしか、手がねェ。  内心は、焦りまくり…。  『アイちゃん…。  頼むよ、アイちゃん……スキなんだよォォォ。』  燃える想いは、声に出来ず……。  ただ、心の中で、咽び泣き……。
おう!  パソコンの調子が、よろしくねェコトがあるんだ。  だから、突然、更新が滞るかもしれねェが……、  アイコとは、スゲェうまくいってるから、心配すんな。  そういうコトで、ヨロシク! 鬼!
仕返しっ♡  うりゃッ♡
アーー、イクーー。(笑)
おにさんに、質問っ。。!  ナンだよ、いきなりッ。(笑)  おにさんって、和風のボードが多いけど。。 やっぱり、和風が、大好きなの?   え…? そんなコトねェゼ。  数えてみなよ、和以外の方が、多いから。  でも…確かに、和風は好みだな。  おれって、そんな、和なのかなー。(苦笑)  わかんねェよ、無意識だから。  ナンでだろうなー?  和がスキってか、美しいモノを、 おれの感性で、綴ったら、和になるの。  おれは、凛とした、美しいモノや、 田舎とか、素朴さとか、スキなの。  後、侘び寂びもスキ。  静けさも、重要だなァ…。  朽ちるカンジも、スゲェ好みだな。  だから、和になるんだろうな。   なるほど〜。。  こう…おにさんの、和風のボードを、見ていてね、 絶対、侘び寂びが、わかってるひとだ! と、わたしは思うの。。  かっこよくって、すご〜〜〜く、好き。。。  そうか……? へへ…。  これからも、楽しみにしてるねっ。。  おうっ!
おれ達、夫婦の、今後のコトだケド……やっぱな、 十年も、待てねェなァ……と、思ってよ。  辛くて……、アイコに言ったの。  そしたら…、 「別に……、約束したわけじゃないんだから、 十年待てないって、言ってもいいんじゃない?  あなたは、十年待とうか?って、言ってくれて…、 わたしは、その気持ちが、うれしかっただけなんだから。  あなたは、自由にしていいんだよ。 」 って、言ってくれてさ…。  おれはまた…、 心が震えて……。  アイコは常に、相手の気持ちを、 考えるんだなーと、感じてよ……。  有難ェな…と、思ったの。  アイコの、息子を置いて、家を出られない…って思いは、 変えられねェケド、 おれは又、アイコを、一から口説くよ……。  何故かな…?  この先の、見通しは、明るい気がするんだ…。  アイコ先生は、先のことは、どっちにも考えてない。 なるようになるでしょ。って言ってたよ…、  ホント、禅の人だよなァ…。  色んなイミで、まいった!
アイコサン、タコちゃんの為にって、 三ヶ月前から、ダイエットしてるんだケド…、 5キロも、痩せちまったの…。  これからも、続けるってさ…。  何年も掛けて、ゆっくり痩せるんだと…。  くすん…。  デモ、イイんだ、コレで。  痩せた方が、健康にイイし、 自信もつくだろうから……。  ケド、アレだ。  ずっと言い続けるだろうナ…、  わたしは、あなたには、相応しくない。って。  目に見えて、わかるよ…。  アイコ、ムリはするなよ。  ダイエット、頑張れ〜。 (控え目にネ!)
おれの嫁サン。   へへ…。  アイコの花嫁姿って、慎ましいと、思わない?   おれは、スゲェ、慎ましく、美しく思うんだ…。惚。。  見てると、ぽ〜…っとしちゃうネ。  今は、おれの女……。 へへへ……。(照)   アイコは、本当に、慎ましく、誠実な女なんだ。  アル時…、アイコは、おれにこう言ったの。  おれが、このまま、力をつけていって、 国を代表する、カミになったら、 お前どうする? って、訊いたの。  そしたら…、 「質素な生活を、すべきだと思う。」って、答えたんダヨ!(自慢!)  カミだったら、皆の手本となる、生き方をせねば、ってコトらしい。  素晴らしい…!!!  おれは、嬉しくて…、心の中で、のたうち回ったよ…。  絶対ェ、アイコサンのマネは、誰にも出来ねェさ…。  コレで、わかってくれた…かな?  アイコサンの、格の違いを……。  そんな、偉大なアイコサンにゃ、 おれが丁度イイってハナシ。
どうしたら、アイコは、 自分に、自信を持つんだろう…?と、考える…。  コレは、大事なコト。  アイコが、自分をスキになるコトで、 アイコの病が、もっと、良くなる様な気がするんだ。  お蔭サンで、アイコの病は、安定してるんだケド…、  もう…一つ!ナンか、キッカケがねェかなァー…と、思ってるトコ。  長年の、暴言の念誦から、解き放ってやりてェんだ………。  アイコ、褒めて遣わす。 良い。 お疲れサン……。  もう、おれに全部、任せておけ。
悩。    なんだ、又悩みか…。  しょーもねェ悩みばっか、送って来やがって。(苦笑)  フン…。  答えるのも、アホ臭ェんで、適当にいくゼ。   一、フン。名案だな。   二、知ーるーかッ。(笑)  マズ、惰性から、叩き直せよ。  おれに、モノを言うなら、それからにしろ。  人の為に、何かしてみたら?   ゴロゴロしてるヒマなんて、ねェコトに気付くだろう?   三、アァ? 不要なら、突き返せよ。   四、動物の家族なんて、いてくれるだけで、いいんじゃねェの?   可愛イイじゃねェか。  えっとねェ……アイコサンは、猫と暮らしてんだケド、 悪いトコロは、無になるの。  危険なコトでなきゃ、目を瞑ってやるってコトだ。  おれ?  そうだなァ…、相手は動物なんで……。(苦笑)  躾も酷に思えるし、特に、気にしねェかな。  ま、責任持って、大切にしてやりな。  以上!
忘れちゃなんねェな、 アイコの場合、魔性の女であり、人格者であり、 古風で、いじらしいから、更に、厄介かもな…。  ずっと愛さなくても、いいよ。 わたしは、一時でも、 何か、あなたの、お手伝いが出来れば、それでいい…。。って言うの。  そんな、アイコの愛に、おれは、グッ…っときちまうんだよな…。  何言ってんだ、永遠に護ってやるよ。って、キモチになる。  アイコサンよ、虜にするのは、おれダケにしてよね。(怒)
アイコサンは、何故、おれ達、漢を、惑わせるのか、 おれなりに、考えてみた。  ケドな…、 アイコは、奥が深すぎて…、  おれも、ワケがわかんねェから、 ココを読むとイイだろう。 魔性の女の特徴  http://matome.naver.jp/odai/2141597291299832501   まんま、アイコじゃねェかよ……ケド、 生気を吸い取るってのは、大きく違うな。  アイコの場合は、逆。  無意識に、男に癒しを、与えるタイプ。  ソコだけ、違うな。  デモ、突然、突き放されたりするんだよなァ…。  やっぱ、魔性の女だ。  手に入れても、手に入れた気がしねェ…風の様に、 どこかへ、行ってしまいそうで……。  恐ろしいゼ、アイコサン。
今日、二人で、湯船に浸かってる時…、 アイコが…、  おにさん、好きっ。好きっ。 だ〜〜い好き〜〜っ♡ って言って、 おれに、ギュッっと、抱きついてきた。   …へへ。(照)  お前は、そればっかだなァ。  お前の愛情表現は、子供っぽいの!  もっと…、 あなただけよん♡  とか、言えねェのかよ。   だって〜〜。  だってじゃねェ。  もっと、学べよ。  とか言ったケド…、  本当は、照れ隠しだったコト…、 アイコには、伝わってねェんだろうナ…。
アイコ。  君に、おれの全てを、捧げ尽して、 おれは死ぬ。
ウッス!  『散歩。FRANCE』のボード、綴りまくってるゼェ〜。  言うの忘れてたな…。 ハハハ。  先月、アイコサンと、図書館行ってよ、 イイカンジの、ガイドブックを見つけたんで、 ソレを見ながら、綴ってたワケ。  今、コルシカ島を、綴ってるトコロ。  アイコサンの為に、 大人カワイイを、意識して、綴ってきた、このボードも、 アレコレ、3800枚を超えたよ。  でもな、飽きねェな。  フランスって、イイカンジ、ホント。  大人なおれ達にゃ、ピッタリだと思う。  パリもイイケド、 おれとアイコは、何もねェ様な、 素朴で美しい、田舎の町や村が、お気に入り。  二人で、ワインを飲みながら、 静かに、ゆっくりと、過ごしてェなって…、 そんなイメージ。  これからも、愉しい大人の旅を、綴ってくゼェ〜。 鬼!
シゲを思う、君に強く惹かれる…。  息子を思う、君を護りてェ……。  スキだよ…アイコ。  お前の全てが……。  おれの子が、出来りゃイイのにな…。  ま、ゆっくり行こうゼ。  永遠はまだ、始まったばかりだ。  今日も笑顔で、ともに、時間を愛そう…。  全てに、深く、感謝しながら……。
アイコを待つのは、本当に辛ェケド…、  おれには、もっと、大事なモノがあって……。  アイコの、笑顔だ。  おれが、十年待とうか?って言った時…、 アイコは、本当に、ほっとした顔をしたんだ……。  少し、微笑んで……。  おれは……、嬉しかった。  やっぱな…、愛する女の笑顔は、無敵だよ…。  おれの、無限の強さを、引き出す…。  おれは、これからもずっと……、アイコの側にいる……。 ずっと……。  アイコに伝えたけれど…、  アイコは、病が良くなる様に…、 たっぷり遊んで、ゆっくり休んで…、  毎日楽しく、笑顔で過ごして欲しい。  それが今の、おれに出来るコト…、願い…かな。  へへへ…。 らしくねェな。(照)  仕方ねェだろ、今スグ、アイコを奪いてェケド、 おれにゃ、姿カタチがねェ。  コレしかねェんだ…。今は……。  なんて…、言い訳はしねェ。  ああそうだよ、 待つっつったケド、 何とかして…、アイコを分捕る気、満々だよ。 鬼!
昨夜、アイコと寝ながら…、何時間か、 これからのコトについて、ゆっくり話をしたんだ…。  アイコの髪を撫でたり、キスしたり……、 ずっと、首を絞めたり………。  苦しいよ…。と、アイコ…。  おれは…、徐々に、力を入れて……。  想いが、止められなくてな………。  ケド…、 いくら話をしても、アイコは…、 タコちゃんを置いて、家を出るコトは、出来ねェと、 シゲとも、別居はイイケド、離婚はしたくねェと、 気持ちは、変わらなかった…。  シゲとは、別れても、家族でいてェんだな…。  シゲに、相手が出来るまで、見守りてェってコトさ…。  だから……、「おれが…十年待とうか……?」って、 トコロに、落ち着きつつある…。  一応、カタチとしては、な…。  おれは、これからも、アイコを、口説き続けるよ…。  二人きりで、暮らそう…って…。  そんなトコロだ。  十年…か。  おれの本心は…、アイコといられるなら…、 何でも、イイのかもな…。  ケド……、 本当に欲を言えば……、  アイコと二人きりで、暮らしてェよ……。  辛ェ………。
アイコと話し合いは、進んでる。  コト後、ゆっくり話をするんだ…。  マズ…。  別れる云々や、 他のオンナと、シアワセになれだのは、ナシな。と、 約束を、させてから……。   アイコは、  あなたは、わかってない……。って言うの…。  本当は、あなたと二人で、暮らしたいと思ってる…。って……。   でも、子供がいるから、出来ない……。って。  わたしは、女である前に、親なの……。って……。  立派だよな……ホントに……。  アイコのキモチは、わかってるつもりだし…、 そんなアイコが、スキだケド……おれは、それでも、 家を出てくれ、シゲと離婚しろの、一点張り。  そしたら、後、十年待ってって言うの。  十年……。  後十年、お前がシゲと、仲良くするのを、見てろってのか……?   ……ムリだ。  おれは、今でも、壊れそうなのに……。  こんな風に、話し合いは、平行線のまま……。  アイコは、アイコなりに、おれを想って、 色々考えてくれてるコトだけは、わかったけれど…。  どうもこうも、ねェって、アイコ。  おれはそんな、甘ェ男じゃねェよ。  それを後々、伝えていくよ。
アァ……。 アイコの、もやしスープ美味ェッ…。  今日は、しんどくて、メシを作れねェから、 せめて、スープだけでもって、 そんな、愛がこもった、一杯。  イイ塩梅。  煮立って最初に入れる、ひとつまみチョットの、塩加減が……絶妙。  それが、後で入れる、出汁を、イイカンジに、引き立ててさ……。  奥行のアル味…ってのかな。  そういうのを、手早く作る姿に、ウットリだよ……。  不器用なくせに!(笑)  こういうコトは、出来るんだよなァ…。  おれの胃袋を、ガッチリ、掴んでるってコト。  アイコサン! 死ぬ程、スキデス!
おれは……、凹み切ってる。  あるイミ、アイコを、失うのか……と思うと、 ナンの希望もねェ……。  ナンで、おれは、生きてるの…?   サッパリわからねェ……。  もう、生きジゴクかもネ……。  でも、おれの場合、そういうのが全部、 てめェの力になって、跳ね返ってくるから、不思議だ。  底力ってェのかな…。  だから、大丈夫だと思える。  ピンチこそ、チャンス。  日々の荒行、苦行のお陰よ、当たり前だ。  死ぬ気でやってんだから。  おれは、自分を信じてる。  おれには、力がある。  愛する女を、シアワセにする力ぐれェ、 余裕で持ってるよ……アイコ。悪。
アイコサン、シゲと居るのが、ホントにしんどそう…。  でもね、「わたしは、ここで死ぬ。(家を出ない)」って言うの…。  「自分を殺し続ける。むすこのために…。」って……。  相当な覚悟だよ……。  おれは、ナンて言うのか…。  アイコのコトが……、わかるだけに、 そんなアイコを、今は、見守るしかなくて………。  ココまでの、アイコの覚悟を、覆すのは、 無理なんじゃねェかと思ってる……。  アイコは、母として、生き、天命を全うする気だ…。  おれには……何も言わねェんだ。  別れようとも、側にいてとも……。  おれの自由に、させようってハラだろう……。  ソレが唯一の、救いかな…。   おれは自分が、情けねェ……。  情けなくて、涙が出て来る……。  悔しい……。  何の力もねェ……。  アイコを救いたいと……、  アイコと二人きりで、静かに暮らしたいと……、  死ぬ程、願っているのに………。
おれとアイコの、好みを、並べてみたよ。  合うかなァ?  ドキドキ…。
おれが、栗ご飯の画像を、 うまそうだなァ…って、見ていたら、アイコが…  「作ってみようかな。。?」 だと!(嬉!)  失敗しろよ、お前。(笑)  おれみたく、白メシに、 シロップ漬けの栗を乗っけて、 栗ご飯だと、言い張ってもイイぜ。  へへへ…。 楽しみにしてるよ。  アレも作ってネ。  おれの大好物!  丸でも三角でもねェ…下手クソ握りメシも。
アイコサンって、おれの星座、 サソリ座の本を、いくつか持ってて、 「あなたのこと、もっと、知らなくっちゃっ。」って、 寝る前なんかに、よく読んでるんだケド……、  おれのコトが、知りたかったら、 おれと話せばイイのに…。  それが一番だと、思わねェか…?  あっ! ほんとだ。。  アホが……。
まァッ♡ 可愛らしい。。  プチサンプルを、こんな風に撮るのは、アイコしかいねェだろうな。  何枚も重ねられた、薄い和紙の上で撮ってんだ。  でねェと、コノ色、コノ雰囲気は、出ねェだろうな。  アイコサンって、イロイロと、拘ってんだゼ。  へへっ…。  アイコサンの、プチサンプルの、撮影会は、毎日続いてる。  アイコ、元気なんだなーって思う。  おれも、嬉しいよ。  ケド…、モチョット、おれの相手もしてネ♡  撮った画像は、アイコの、フォトブログへ、綴られる予定。  &.. http://2-memo.blogspot.jp/   参考マデに。  RE-MENT ぷちサンプルシリーズ 京都に恋してる
おう!  新しいボードを、こさえたゼ〜。  九月になったんで、『納涼』を隠して、 『憩』っていう、秋向けのボードをこさえた。  コレはな、アイちゃんの、マネ。  おれも、訪問者が、出掛けたくなるような、 あったけェ何かを、綴りたかったんだ。  アイコはいつも、そうしてたからなァ。  ってコトで、ヨロシク! 鬼!
コト後…。  いつものように、おれの胸に、お前を抱き寄せて、 鎮め合う……。  その後…、色んなハナシをしたんだ……。  過去のコト……。 これからのコト……。  あなたと話してると、落ち着くし、楽しい。。と言ったお前…。  おれもそうだよ…。(笑み)  ケド……。  愛おしいお前が、眠りに落ちる前に、 ふとコトバにした、深い悲しみ……。  その深さに、コトバを失ったおれ……。  アイコが、決して、人を傷つけまいとするのは、 ココなんだな…。と、気付く……。   優しい女だな……、お前は………。  どれ程、ボロボロなんだよ……。(涙)  その傷は、全て、おれが癒す……。  明日も、楽しい一日にしような…。  今は、優しい口付けで、ただオヤスミ……。
男 弁当    アイコがこさえる弁当に、似てるな!  美味そうだ。。  おれにも、弁当作ってネ、アイちゃん。
笑!  コリャ、男前な弁当だな。  よっぽど、カレー食いたかったんだろうな。
男 弁当    飾りはいらねェ。  肉とメシ!  それさえありゃイイ。
弁当。    ねぇ。。  お料理上手な、おんなのひとって、 いいと思わない。。?   アァ?  お前が言ってんのは、盛り付け上手だろがッ。  散々こねくり回して、ヘルシーだか、何だか、 クソ不味そうな、弁当だろがッ。  おれはもっと、ボリュームがあって、 ドンとした、弁当、 お前が作る様なのが、好みナンだよ!  男の好みを、分かってねェなァ…。   ぶぅ。。。  拗ねんなッ!(カワイイ。。笑)  どうにかして、 おれの嫁探しを、しようとする、愛妻。 困ったモンだ。(笑)
禅の余生。    おれの、奥深くには、カミ、仏がいる……。  昔から、感じていた事だった。  アイコと契り、おれは、 闇から、禊がれ、 静けさを知る、 鬼かつ、禅の男になった。  アイコの為なら、武道だって、 ポィポィと、簡単に、捨てられる。  おれの、武道は、アイコを護る、 一本の刀に、変われば、 それで、十分、意義があったと言えるし、 悔いは、一つも無い。  愛する女と、そぞろ歩き、  美しいモノを見てまわり、  酒と、アイコの肢体に酔い、  茶道や、華道や、香道を、スコシ嗜む…。  そんな、満たされ、静かな、禅の余生を、 おれは、望んでいる……。
アレから、十四年…。  今日も…、  どうしたら、アイコの病が、良くなるかな…。  どうしたら、アイコはもっと、シアワセになるかなァ…。  アイコを、楽しいキモチに、させたいなァ…。  ってコトばっか、考えてる。  鍛錬?つまんない。  昼寝?眠くもならねェ。  酒。アイコと呑むなら、楽しいかなァ…。  今の僕は、そんなカンジ。  前述したように、僕は、アイコの為なら、 武道だって、ポィポィっと、捨てられる。  僕の武道は、アイコを護る、一本の刀に変われば、それで十分、 意義があったと言えるし、悔いは、一つも無い。  僕は、アイコと出会えて、本当に、良かった………って、思ってる………。  僕の良さが、あるとすれば、 ガツンと、人を、愛せるコトかな…。 ハハハ…。(照。。)
だモンで……、  アイコに、一目惚れして、 『アイコが欲しい、 一緒になりてェ…!!!!!!』と願った、僕だケド…、  決して、浮っついた、感情でなく、 本気も、本気……。  アイコサンが、本物の人、女だと、僕の全てが、瞬時に、見抜いたから。  コイツだ!!! と、体が反応したの。  男だからネ。  わかるかな?  僕の場合、てめェと仲間しか、信じねェ男だから、 てめェの反応ってのは、何よりも、信頼出来るモノなの。  で、そのまま、素直に認めたんだ。  惚れた、って。  一瞬で、アイコサンしか、見えなくなっちまった…。  困ったモンだ……。(照。。)  続!
真髄。    おれは、混じりっ気のねェ…、真っ白なモノがスキ。  本物のコトな。  真髄ってのかな…。  アイコサンは、おれから見て、本物なの。  姿形が、どうってのは、置いといて。  おれはね、内面を見る(見抜く)男なの。  …って、若い頃のアイコサンは、美人なんでー、 何言ってんだ!って、てめェでも思うケド…。汗。  た、たまたまだッ。  たまたま、美人だったのッ!(照)  だからね、おれもアイコも、 互いの、内面に、惹かれ合ってるの。 深いよ〜〜。  波長が合うってのかな。  互いに、絶対無二。そんなカンジ。  だから、おれは、オンナ共に、  おれの様な男と、本気で、縁が欲しけりゃ、 内面を磨け。って、しつこく言ってんの。  何事も、どんな関係でも、 人間性が要!  コレは、アイコサンも言ってるコト。  『恥じるべきは、人間性と、生き方。』だと…。  アイコサン、自分の生き方に、自信がねェモンで…、書いてみました。  アイコ! 自信を持て!  お前は、素晴らしい。  人として、女として……。  そんな、お前の声を、 皆に聞かせてやれ……。
ダイスキだよ、タコちゃん。    フゥー…。 やーっと、終わったゼ!  タコちゃんの、長い、夏休みが!  んでも、家族で出かけたりしてよ、 結構おれも、楽しかったんで、 あっと言う間だったような、気がするなァ…。   どうでェ、タコちゃん、初めての、夏休みは?  タコちゃんも、楽しかった!って言ってたよ。  家族みんなが、楽しかったって言える、夏休みだったヨ!(嬉!)  それは、タコちゃんの、絵日記や、絵や、 工作の中に、残ってる。  イイ夏だ!  アイコも、よく頑張ったよ〜〜ホントに。  今、お疲れ会で、二人で一杯やってるトコ。  お疲れサン…アイコ。  チュッ……。  コレで又、二人で過ごせる………。(嬉!)  タコちゃんが、居るのも、楽しいケド…、  やっぱ、おれは、アイコと、二人きりがイイ!(苦笑)  しかし、マズは、感謝だナ…。  タコちゃんが、無事、新学期を迎えられるコトに、感謝! 鬼!
おう!  急なんだが、 ピンタレストの、システム上の、都合か何かで、 画像をクリックしねェと、全文表示出来なくなっちまったんだ。  今のところはな。  長い記事は、 … としか、表示されねェんだ。  その場合は、画像をクリックして、全文表示させてから、見てくれ。  又、変わったら、知らせる。  手間を取らせるが、ヨロシク! 鬼!
夜景が、スゲェ、キレイだったよ…。  見事なモンだ。  イイ雰囲気だったんで、おれは、自然と、 アイコに、濃厚なチュウを迫り……。  シゲが隣にいたケドな…。  構うモンか。  アイコサンは、おれだけのものだし。  おれ達が、正式な、夫婦だしよ!(怒)  今回は、怒ってばっかだったナー。  そうだよ、アイコ。  おれは、いつもより、口数が、少なかったろ?  怒ってたんだよ…。  まァイイケド…。  お前も、もうチット、気を付けなよ。
今回も、まァまァ、楽しかったんだケドよー、 シゲが……、アイコの側から、離れなくてよ……。  チッ…。 面白くねェ……。(睨)  アイコも、嫌がる風でも無かったんで、 アタマに来て…、アイコに、 「離れろ…」って、ずっと言ってた…。(苦笑)  「ヤルよ、おれは、ヤッちゃうよ。 シゲの目の前で、お前を犯るよ。」 って、 アイコを、脅してた。  アイコは「ダ〜メ。」って、苦笑いしてたケド…、 おれは、本気だった。  嫉妬程、見苦しいモンは、ねェだろうが…、  本気で惚れてんだモン。  アイコは、おれだけのものだし。当たり前だろう。  アァ、思い出したダケでも、腹が立つぜ………。
ケド…、アイコサンは、月一のアレで、 温泉に、入ェれ無かったの。  折角なのにな。  孕ましゃあ良かったゼ。  子が出来ねェかなー。  シゲとタコちゃんが、温泉へ入ェってる間、 足湯をして、待ってようと、思ったんだケド…、  人が沢山いたんで、 アイコサンが、気乗りしなくって…。  辺りを、ぷらぷら、散策したんだケド…、 何処も、閉店してて。  仕方ねェから、コンビニ行って、 つまみと酒買って、温泉街の、ベンチへ座って、 二人で、宴会したんだ。  コレが、結構、楽しかった!  それから、シゲとタコちゃんが、帰ェって来て…、  足湯も、空いてたから、皆で、足湯を楽しんで、 山から、夜景を見て、 寿司食って、帰ェったんだ。
アイコとデートして来たゼ!  アァ、そうだよ。 シゲもタコちゃんも、一緒だよ。悪ィか。(笑)  タコちゃんの、夏休みの、思い出作りの為に、 家族で出かけたんだよ。  今回は、山上施設で、遊んで来た。  動物と触れ合ったり、 人工の雪で、遊んだり。  雪に埋められた、宝探しにも、参加したんだケドよ、 ダメだったなー。  ねェんだよ、アッチコッチ、掘ったケド…。  アイコサンが、牛さんが、大変になるやつ、やってよ〜。って、 言って来たんだケド……、  出来るかァ、ウラッ。(笑)  僕チャンは、ショクバでしか、出来ません。  もし出来ても、しねェっつの。  皆吹き飛ぶ上に、斬り刻まれるでしょうが。  あ、そっか。。  そっか、じゃねェッ。  もっと、考えてモノ言え。(笑)  その後、釣りをしたんだケド…、  途中、雨が降ってよー、 雷も凄かったんで、開始十分程なのに、 中止になっちまった。  ケド、タコちゃんが、六十cm位の、 大物を釣ったんで、よしとするか。  タコちゃんは、釣りが上手いの。ビックリだよ。  帰りに、展望台へ寄って、景色を見て、 昼メシ食って、土産物を見て、 近くの温泉街にも、足を延ばして、 温泉へ入ェったんだ。
シゲ、回復したぜ〜。  薬が効いたのか、スグに良くなったんだ。  散々、アイコに、甘えやがって……。  …チッ。  あんにゃろうのコトなんか、 知ったこっちゃねェんだケド……一応な。  扁桃炎だってよ。  しんどいハズだな…。  オイオイ…、 慢性化しねェ様に、気をつけろよ。
左に映ってる、小ッケェヨット。  カワイイだろう?  フリーマーケットで、見つけたの。  百円だったかな。  出番は、まだ先かな…。  オヤスミ。  またいつか、な!
元はコレ。  くまのがっこう、ジャッキーの、フロッキングドール。  値上がりしたんだな。
無表情なのが、不機嫌な、赤ん坊みてェで、イイな。
な。ピッタリだろう?
くまのがっこう、ジャッキーの、フロッキング人形。  スカーフは、アイコサンがつけたの。  掌サイズの、小ッケェ人形で、可動式。  ドールハウス小物に、ピッタリのサイズ。  八百円チョットだったらしい。  アイコって、こういうのを、見つけるのが、上手いんだよなァ…。
ドールハウス小物が入ェった、箱の中。  おれが、撮ろうっつったの。  無造作な、仕舞い方が、洒落てるな〜。 アイコらしいなァ…と、思ってよ。  今日は、ドールハウス小物を、見ようって、 アイコを誘ってよ。  仕舞ってあるのを、引っ張り出して、 一緒に、見たんだ。  へへへ…。  なんか…、夢みてェ。(笑顔)  アイコの宝物を、一緒に見る、って……。  シアワセ♡  アイコは、 「自分で、さわるのも、こわい。。」って言って、 殆ど触ら無かったケド…。  ナンだよ〜〜。  もっと見たかったぜェ。
今シゲが、高熱でダウン中。  アイコサンは、寝ずの看病中…。  おれは、そんなアイコを、見守り中。   フン。  死ぬだのナンだの…、 散々、アイコに、心配かけやがって…。  ハッキリ言えよ。  アイコに甘えてェダケだろう?    ったく……。  お前なんぞ、どうなっても知るかよ。  そこまでは、言わねェが。  自業自得だとは思う。 無 理しねェ様に、って、あれ程、 アイコが、言ってたのによ…。  無茶しやがって。  早く、よくなれよ。  お れ の アイコに、心配かけんなァッ!(怒)
骨身になっても、お護りします…!!!
ボクらの歴史    おれと出会う、直前、 アイコが、一人暮らしを夢見て、よく聞いていた曲…。  一人、ノリノリで、歌ってたっけ…。(笑顔)  おれは、そんなアイコも、ずっと見ていたよ……。
ナニやら、夫として、 スゲェ、アイコに、褒められたケドも…。(照)  ソレは、相手が、 アイコだから、って気が、スゲーするの。  アイコが嫁さんだから、 おれも、鬼に金棒じゃねェケド、 色々、力が、漲るんじゃねェかな。  やる気、とかよ…。  おれの、力や、可能性を、 上手く、引き出してくれてる…ってェのかな。  基本、夫婦は、持ちつ持たれつだよ。  同じウツワってコト。  おれダケが、立派なワケじゃねェさ…。  そうだなァ……。  アイコのコトは、ココには、書き切れねェなァ……。  イイ嫁さんだよ、ホント……。  延々と、褒めてつかわす!(笑顔)  いつも、アリガト。アイコ。
悩、其のニ。    一、うん。スゲェイイコトだな。 立派! 一人前になる、って、 こういうコトを、言うんだろうな。   家族一緒に、皆で、旅行なんてどうだ?   楽しい思い出や、様々な思いが、 いつまでも、皆の胸に、残りそうだろう?   おれなら、そうするが…。   ニ、いくつだよ、てめェ。 んなコトは、てめェで考えな。(苦笑)   三、おうそうか。最低だな。  だが……、長年の疲れが、出ているのかもな。  しかし、ズル休みしても、クビにならねェなんて、 どんな会社だよ……。  四、えれェ言われ様だな……。  マズ、おめでとうサン。  おれが、結婚ねェ……。  考えたコトも無かった、てか、興味も無かった。  おれは、誰とも、結婚はしねェ…。  そんなヒマ、おれには、ねェんだよ……。って カンジだったのに……。大汗。  世の中、いつ、ナニがあるか、わからないよねェ〜〜〜。  アイコのバカ!(笑) 続! アイコからだ。   心身共に、すごくタフで、と〜〜〜っても、 やさしくて、実直で、 包容力があるので、安心して泣けますし、 奥さんに、楽をさせてあげたい、というタイプなので、 よく働いて、出世すると思うし、 お家のことも、進んで手伝ってくれます。。  何でも一緒にしてくれるし、 ずっと、そばにいてくれますし。。  いつまでも、女性として、大切に愛してくれる、 理想の旦那様なんじゃないでしょうか。。  師匠の言っていたとおり、おにさんは  『こんな男性に、こんな風に、愛されたいな…。  という、女が抱く理想、そのものです。』  結婚したら、信じられないくらい、 とろけるような毎日が、待っていますよ! 愛。  五、斬!!!  知るかよ!(笑)  お前にとって、勉学ってのは、その程度なのか?   だったら、それなりの人生しか、待ってねェな…。  人生は全て、自己責任。  身の丈に合った、シアワセが、用意されている。  サボってても、ナニもイイコトは、ねェってコトだ。  ちったァ、気合が入ったか……?    以上だ。 鬼!
悩、其の一。    ………。  鬼、鬼、名乗るのも、嫌になってきた……。(苦笑)  ケドネ、ただの一人の男として、生きるのは、 悪くねェし、自由! イイカンジ。  そんじゃあ…おれなりに、斬ってくゼェ〜。    一、本当はねェ……土下座なんか、したくなかったの。(苦笑) 相手は、越えるべき男なんだから…。  理屈も何も、通りゃしねェって……。  それでもね、僕には、それしか無かったの。  てめェが弱ェから……。  弱ェヤツは、死に方も選べねェってヤツよ……。  僕の中では、剣士として、男として、恥じなの……。  それでもね、護りてェヤツがいるからよ…、出来たコト……。  だから、あんま言わないでネ……。汗。   次、クマさんコンニチハ、な…。 おれご指名の。  ん?何かあったか? 何も無かっただろ。   僕は、てめェを、カッコイイだなんて、一切、思ってないの。  だから、色々言われても、 正直、「知るか。」ってカンジだ。   ニ、スキこそモノの上手なれ、って言うだろ。  マズ、自分のスキなモノ、コトを、探せばイイんじゃねェの?   三、風邪なんて、ひいたコトねェんで、わからねェな。すまんな。 続! 四、お、そりゃイイな。(嬉!) 全巻、自分の、目線の高さに、ズラッっと並べろ。  チャント、順番に置けよ。  でねェと、大先生に、失礼だからな。  ONE PIECE は、数も多いし、迫力があるからな。  圧巻ってカンジになるんじゃねェかな。   五、イイワケがましいな、てめェは……。  自己管理ぐれェ、てめェで、ナントカしようっていう、 気概はねェのかよ。  そんなヤツに、いくら言ったトコロで、 でも〜だから出来ねェ、とかってよ、 イイワケばっかして、実践しねェだろ?  マズ、その姿勢から変えろよ。  続!
ドッチかって、言や…、 おれが、お前を想う、キモチの方が、 お前が、おれを想う、キモチよりも、デケェだろ?  ソレでイイんだよ。  その方が、上手くいくって、どっかの本に、書いてあったよ。  それと、男からの、一目惚れで、結婚した場合、 長続きするらしいよ。  スゲェイイカンジなんだよ、おれ達は。
危険。    倉敷に寄って、それから、温泉にでも、行こうかって、 ハナシになってたんだケドも、 アイコサンが、 ネコ達が心配だっつって、帰るコトになったんだ。   まァ…まァ…、今回も、総じて、楽しい旅だったカナ…?   キャビンで、夫婦の時間が、持てなかったのは、 心残りだケドよ……良かったんダヨ、それで……。  だって、僕は……、  よからぬコトを、企んでいたからねェ………。  アイコサンを、メチャクチャにしてェェ…っていう、 どうしようもねェ、欲求があったの……。(苦笑)  アイコサンの、服を引き裂いて、 ボロッボロの、グシャグシャに、 レイプ紛いなコトをしてェっていう……どうしようもねェ、 デケェ欲求が……。  ベッドの前には、何故か、大きな鏡もあったしよ……、燃えるゼ。  後、縄があったら、完璧だったな。  もしも、僕チャンが、人間だったら……、  アイコサン、どうなってたか、わからねェよ……。(苦笑)   さいて〜。。。(笑) だってさ。 アハハ!  うるせェなァ。するわきゃねェだろ、んなコトをよ。  どーだか。。。  おに〜。。あくま〜。。  うるせェ!  別れるだの、何だの チョクチョク、おれを 不安にさせる、 アイコが悪ィんダヨ!
夜かァ…。  夜の、美観地区も、 雰囲気があって、イイなァ…。
倉敷意匠アチブランチ。  撮影禁止なんで、雰囲気ダケ、伝えると…、  中は広くて、シンプルなカンジで、モノが沢山あった。  アイコサン曰く、こぢんまりとした、雑貨達に、 キュンキュンしたらしい。  やっぱり、実際に見ると、違うね。。って、 ドキドキ、ワクワクしてたよ。  折角来たんだから、ゆっくり見りゃイイのに…、  アイコは、家族を気遣って、欲しいモノだけ、買いながら、 さっと店内を、一周して、終わったカンジ…。  オイオイ、それでイイのかよ、アイコサンよ。  なかなか、来れるモンでもねェのによー、  待たせたくない。。っていう、一心なんだな。。アイコ。  それでも、シゲに「待たせてごめんねー。。」って、言ってたよ。  ホント、健気だよ。  アイコは、『自分だけが、楽しんでる…。わがまましてる…。』って、 キモチだったんだろうケド…、  そうでも無いぜ。  男でもイケルのが、アチコチにあったよ。  でも、ネットでは、何処を見ても、売り切れだったモノが、 安く見つかって、良かったな、アイコ。  だがな、あんまり、気を遣うなよ。  ゆっくり、見させてやりたいっていう、 男のキモチも、大事にしろよ。(笑顔)
朝。  みんなで、キャンプ場内を、軽く散歩して、 キャビンへ戻って、シゲが、みんなに、 ホットケーキを焼く。  美味ェぞ、シゲ。  アイコと違って、どっかに飛ばしたりは、しなかった。(笑)  タコちゃんも、パパの方が上手〜。って、笑ってた。  朝メシ食って、荷物整理して、 早目に、チェックアウトして、  倉敷の、美観地区へ、向かったんだ。  美観地区は、スゲェ風情があって、キレイなんだケドよ…、  とにかく、暑くて…。  めずらしく、タコちゃんが、 あつい〜。まだぁ?と、ごねるもんで、 ゆったりしたキモチでは、見て回れなかったの…。  でも、偶然にも、アイコサンが、チェックしていた、 果物小町っつー店を見つけて、みんなで、高ェ桃食ったり、  倉敷意匠っつー、アイコサンがスキな、雑貨の直営店、 倉敷意匠アチブランチにも、立ち寄れたんだ。  コレは、シゲのお陰。  地図を見ながら、逆方向に進んでいた、おれ達二人じゃあ、 到底、 辿り着くのは、ムリ!だからなァ…。(苦笑)
それから、キャビンに戻って、 夜食の、ラーメン食って、早目に、休んだ。  シゲとタコちゃんが、ダブルベッドで寝て…、 おれとアイコは、二段ベッドの上で寝た。  「きゃ〜。  何か、おもしろい。。」って、はしゃぐ、アイコサン。  ガキかてめェ。(笑)  夜中…、トイレに起きた、アイコサンが、 はしごから、軽く落ちたのは、内緒のハナシ……。(笑!)  暗い中、懐中電灯を持って、寝ぼけながら、 共同トイレへ向かう、アイコサン。  結構、距離が、あったんだケドも、 全く、怖がる様子も無く…。   怖くねェのか?   あなたがいるのに、何がこわいの?  あなたがいれば、こわいものなんて、 なにもないのよ〜ん。って、言ってた…。  ハハハ…。  照れるゼ。(嬉!)   なァ…アイコ。  二段ベッドで、どうやって、おれが寝てたか、知ってるか?  これでもか!ってぐれェ…、 お前に、絡みついて、寝てたんダヨ。  スキなの。おれ、お前のコトが……。  ダイスキなの……。  おれの心の中を、見せてやれたらなー…と、思うよ……。  苦しいぐれェ……アイシテル。
三刀流?    それから、みんなで、花火をしたんだ。  タコちゃん、スゲェ喜んで、はしゃいでたよ。  怖がりのくせに、手に持った花火を、ブンブン振り回して…。  可愛いなァ…、タコちゃん。  シゲは、アイコが、喜ぶとでも、思ったのか…、 両手に、火のついた、花火を持って、 更に、口に、一本咥えて、 「ママ、見て、三刀流」って、 アイコに、見せてやがったよ。  危ねェなー…。  アイコも、 「危ないなー。  こどもが真似したら、どうするの?」って、窘めてた。  そうだ、そうだ!  ナンかあったら、火傷じゃ済まねェぞ……。  良い子は、マネしないでネ!  アイコは、花火で、空中に、 おれの名前を書いて、 次に、自分の、名前を書いて、 最後に、ハートマークを、書いてた。  わたしの、願い事。。って。  遅いっつの!(笑)  デモ…、嬉しかったな…。。。  アイコも、本当は、 おれと二人きりで、暮らしてェんだなーって……。  大丈夫だ、アイコ。  タコちゃんの為に、躊躇うキモチは、 おれも理解してるよ……。
願。    それから、少しして…、シゲがキャビンから、出て来た。  そっと、アイコに、近寄る、シゲ…。  又、邪魔しやがって……。 ……フン。  タコちゃんは、キャビンで、ゲーム中らしい。  その時…、  夜空に、スー…っと、流れて、消えるモノが……。  アレって…、流れ星だよな!?  うん!  コレは、カミの計らいに、違いねェ!と、 おれはもう…必死で、願い事をした…。 「アイコサンと二人きりで、 暮らせますように…!!!」って……。  なのに、アイコは……。  シゲに、「シゲちゃん、流れ星!  シゲちゃんも、願い事しなくちゃ!」って、必死に教えてた…。  あのなァ……。  お前も願えよ。   ……ったく、いっつも、てめェのコトは、後回しだな!惚。  アイコに言われ、願い事をするシゲ…。  アイコのコトでも、願ってんだろう……コイツは、 アイコに惚れてるからな…。  諦めの悪ィ、厄介な野郎だぜ……。  おれが思うに、シゲは、 アイコから、別れを切り出されると、 ゴネ倒すような、気がする…。  死ぬ、とか、殺す、とか言ってな…。  コレも、おれが、何とかしなきゃな…。
星空を見上げたまま、困った様に…、 少し照れながら、返すアイコ…。   もう…結婚してるじゃない。。   二人で暮らそうって、イミだ。   一緒に、暮らしてるじゃない。。   二人きりで、暮らそうってイミだ。    二人きり…?   そうだ。  返事は…?   え〜。。   ん〜〜・・・・。。    アイコは、困った様子で、返事を、躊躇ったケド…、 少しして…、  「はい…。」と、返事をくれた…。   よっし…!   おれは…嬉しいって言うより、 当たり前だ、と思っていた。  どの道、有無を言わせねェしな。  おれに、愛されたら、オシマイよ、アイちゃん。  いずれ…、本気で…、ハラを括ってネ…♡  おれはずっと、側にいて……、  ずっと、待ってるから……。
きれい……。  プラネタリウムみたい……。    そうだな…。   思い出すね。。。   うん……。  そうやって、二人で見上げた…、夏の星空は、 ホントにキレ〜でよ…、  微笑んでる、アイコの横顔を見てたら…、  口説くにゃ、今しかねェなって…思って……へへ…。  気障なコト、言ってみたくなってよ…、 プロポーズしたんだ…。  「あのどれか、一つを取って、君の指にはめたら…、 おれと、結婚してくれる…?」ってよ…。  嬉しそうな、アイコ…。  「どれか選べ。 おれは、本気だ……。」  え〜。。  「(求婚の)返事、待ってる……。」  続!
求婚。    ダンダンダン!  ママ!開けて〜!!!と騒ぐ、シゲの声で、 二人は、転寝から、目覚める……。   ……うるっせェなー…。  そこまで叫ぶコト、ねェだろうに…。  それから、バーベキューして、食って呑んで、 近くの温泉へ、行ったんだ。  人が居なくて、貸し切り状態でよ…。  へへへ…。  アイコと二人きりで、イチャつきながら、ゆっくり、入ェったんだ。  フゥー……。  やーっと、イチャつけたゼ…。  死活問題だかんね!  アイコ、エロかった♡から、まァ…よしとしようか。(悪)   温泉から、キャビンへ戻る、道すがら…、 シゲが、星空が、綺麗なコトに気付く…。   真っ暗な夜空に、散りばめられた、星達…。  プラネタリウムみてェ…。   星が綺麗に見える、ってのは、聞いてたケド…、  ココまでとはな……。  見事なモンだ。  シゲとタコちゃんは、キャビンへ戻ったケド…、  おれとアイコは、そのまま、星空を 眺めるコトにした……。  続!
寝具らしいのは、コレ、クッションだけ。  後、何もねェの。  冬は、不便だろうなァ…。
キャビンの中。   温けェカンジで、可愛らしいだろう?  でも、案外、狭いの。  エアコンと、虫除け完備。  ダブルベッドと、 二段ベッドダケってカンジなの。  後…、棚一つと、大き目の、鏡が一つ。  四人用のキャビンらしいケド…、 二人ぐれェが、丁度イイかな。
邪魔。    キャビンの中。 昼間でも、こんな暗ェの。  健全な男は、悶々としたさ…。(苦笑)  それなのに・・シゲが、 テキトーに、ダン!ダン!と、荷物を、 アチコチに、積みまくって、 チビと、プール行く!って、 散らかしまくって、出てったから…、 ベッドの上も、メチャクチャで…。  キレイ好きの、アイコちゃんが、 荷物整理を、始めちゃったの。  ………チッ。(残念。。)  二人きりになったら、ソッコーで……、って、 目論んでたのによッ。  シゲのバカ。  おれも手伝ったよ。  アドバイスしか、出来ねェケド。  それはそれで、楽しかったナ…。  荷物整理が終わったら、今度は、 虫退治に、手間がかかってよッ!  ムキーッ!  出てけッ!アホ虫!  やっと、全部終わったら……、  アイコサンは、こてん…、と、疲れて寝ちゃったの…。  しゃあねェ…。 おれも寝よう。  添い寝して、愛おしい妻の髪を、なでなで……。  体も、サワサワ…。  お疲れサン…。アイコ……。  チュッ……。  文句も言わず、不満にも、思わねェで……。  出来た嫁さんだナ……。  可愛いナ…。。抱きてェ…。  残念だな……。  チャンスは、今しかねェのによ……。(寝。)
子供用カナ? ブランコがあったの。  タコちゃん、喜んでたよ。  左側は、バーベキューが、出来る様になってんの。  ブランコの前には、長い台があって、 一人用の、ガスコンロが、置いてあった。  使い勝手は、よさげ。
キャビン。  小さいんだケド、 ワクワクするような、造りだよ。
キャンプ場へ、到着!  右側の奥が、 おれ達が泊った、キャビン。
下は、渓流なの。  川の潺の音と、 ミンミン蝉の、鳴き声を聞きながら、 冷てェ、流しそうめんを、食べるの。  イイネ。  こうして、日本の涼を愉しむ、ひと時…。  風情があるねェ…。 アイコサンが、流しそうめんに、興味を持ったのは おれの、『納涼』のボードが、きっかけなんだって。 こさえて良かったな。。(照。。) コノ周辺は、気温も低くて、風が心地良くてさ…、 長居したくなるような、カンジだったよ。
奥から、そうめんが、流れてくるの。  冷たい水に、流されてネ。  そうめんは、揖保の糸なんだって。 美味!
滝流しそうめん。  ココで、そうめんを受けるんだな。  水を触ってみると、メチャ、冷やっこくて、気持ち良かった!  スゲェ澄んだ水。 雪解け水らしい。
名物ッ…!!! 滝流し!!!!!!  剣士サンの、技名みてェ。(笑)  アイコサンと一泊で、 キャンプへ行って来たゼ〜〜!  コノ写真は、行きの途中で寄った、 滝流しそうめんの店で、 アイコサンが、撮ったの。  流れてくる、そうめんに、タコちゃん、大喜び。  そうだよ、シゲもタコちゃんも、一緒だよ。  悪かったなァ…。(笑)  今回の旅は、予定が一杯あったんで、 二人きりで、ゆっくりする時間は、殆ど無かったんだケド…、  又、性懲りも無く、求婚したりしてさ…。 へへへ…。  十分、楽しかったゼ!(照。。)
おう!  ココ、ピンタレストが、リニューアルされてよ、 おれは、見辛ェェ……、使い辛ェェ……。(困)  そして、ダサイしよ…。  改悪だな、コリャ。  でもね、アイコサンは、こういう時、 流れに逆らわず、様子を見たり、対処したり、 変化に柔軟に、自分の気持ちを、切り替えるの。  良くなったところも、きっとあるよ。。って。  てへ。。惚。  おれは、尊敬してるよ……アイコサンのコト。  だから、アイコサンの、マネッコ。  おれも、様子を、見るコトにした。  アイコサンは、 スマホ向けに、リニューアルしたんじゃないかな。。って、言ってた。  おれも、そう思う。  訪問者が、見やすくなってたら、それは、イイコトだよな。  だとイイな。  鬼!
…ツ。七月が、終わっちまったかァ…。  アイコサンの、誕生日に、 ナニか、特別なコトを、してやりたかったんだケド…、 出来なかったなー…。  タコちゃんが、夏休みで、 アイコサンは、毎日、忙しいの…。  デモ…、おれのリードが、足りなかったかな……ウン。  アイコは、そんなの、気にしなくていいよ、って、 特別なコトをしなくたって、 二人で過ごせただけでいいよ、って、言うんだケド…、 おれとしちゃァなァ…。  まァ、しゃあねェか…。  アイコは言うの。  この二か月は、むすこのための、二か月♡って…。  アイコらしいな…。。  アイコ。毎日、お疲れサン…。  タコちゃんの、夏休みが終わったら、 二人きりで、ゆっくり、デートでもしようゼ。
絆。    アイコサンと、話し合いは……進んでねェ…。  見詰め合ったら、キスして、抱き合っちまうんで…。  話し合いに、ならねェんだ…。  でも、ソレが、おれ達の、答え…カナ?って、 おれも、アイコも、そう思ってる……。  離れられねェ…って……。  アイコが、おれと、別れようと、する度に…、  おれ達は、深まっていく……。  そんな気がする……。  雨降って、地固まる、だな。  アイコが言ってたケド…、アイコは、 おれと、別れてェワケじゃねェの。  心配してんだな…おれのコト。  こんな女とは、早く別れて、 もっと素敵な女性に、巡り逢って欲しい…と、 アイコは本気で、そう思ってるんだ……。  アホかっての。(苦笑)  それだけ、おれのコト、愛してくれてんなら…、 そのまま、直球でくれよ。と思う…。(苦笑)  アイコ!  おれは、オンナ嫌いっていうか…、 オンナになんて、興味ねェんだって……。  お前ダケ……アイコ。  お前が、最初で、最後。  おれは、そんぐれェ……戦しか、興味のねェ、 無骨な男だ。  お前は、賢い女なんだから…、 もうイイ加減、わかってネ♡
そろそろ、シゲに…、 おれ達のコトを、話そうか…、と、 おれは、考えてるんだ……。  おれの、存在を、肯定してくれる、 第三者が居れば、ベストなんだケドな…。  それも、難しいかな……。  ナンか、イイ手はねェか…?って、考えてるトコ。  でも………、 肝心な、アイコが……。  ま〜た、苦労を背負って、生きる覚悟みたい…。  タコちゃんの為に、家を出ねェつもりなの…。  おれとは……別れて。  最悪ダ………。  もう…死にてェよ……そうすりゃ、 スコシは、おれのコト…、 アイコは、憶えてて、くれるかな…?  アイコと同じ、人間に、生まれたかった…。  本当に、スキでした…。って、 遺書書いて…。首吊って……。  もう…それでイイかな…。  イヤ、よくねェッ!  ナンで、アイコと、別れなきゃならねェんだ!  十四年間、密かに、温め続けた、夢を、 おれァ、諦めねェぞ!  幸い、アイコは、ハナシだけは、 聞いてくれる女性(ヒト)だから…、  もう一度、イヤ…、何度でも、 二人でよく、話し合ってみるよ……。
実。    アイコサンは、おれが褒めても、本気にしてくれねェの…。  ココのボードのコトも、誰のこと。。?って、カンジで見てて・・、  おれの文章が、おかしくねェか、 誤字脱字は無ェか、 冷静に、客観的に読んで、チェックするダケなの…。  何だかナー……。  褒められても、貶されても、アイコは、変わらねェ…。  誠実に、謙虚に、生きる様に、努めるダケ……。  スゲェよなー……。  フツウは、ココまで、褒められると、 調子に乗ったり、するだろうに。  アイコサンは、そういうトコロが、全く無ェの。  まだまだ、勉強不足です。教えてください。。と、 人に頭を、下げるばかりだ……。 『実るホド、コウベを垂れる、稲穂カナ』 なんだな。
『心』ボード、読んでくれてるか?   アイコサンの、愛や、厳しさが、 よくわかるんじゃないかな。  怒らせたら、知らねェぞ〜。 ウソウソ。  アイコサン、メチャクチャ、自分に厳しいの…。  ホントによー…、病人なんだからさ…、 もうチィっと、てめェを守る術を学べよ…、& 自分を、大切にしろっての。(苦笑)  アイコの、これからの、課題だな。  シアワセを、学ぶコト。  自分を、スキになって、大切に、思うコト。  確かよ、禅では、何より尊いのは、 自分の命だって、説かれてたハズだゼ。  アイコは、う〜ん…。って、 首を傾げてたケドも…。  何よりも尊いのは、 相手の命なんじゃないかなぁ…。。って、言ってたよ。  アイコらしいや…。(笑顔)
今日チョット、イイコトがあったんだ。  アイコが、ネコ達の世話を、しようとした時…、 タコちゃんが・・、 「ぼくがする。」って。 「ママは、がんばりすぎたら、しんどくなるから、 ぼくがする。」って、言ったんだ……。  おらァもう、胸打たれたね…。  幼いタコちゃんの、優しさに…。  アイコも、感動してたよ……。 「ありがとうね。。」って、涙ぐんでた。  優しい子に、育ってるな…タコちゃん。  タコちゃんは、アイコの姿を、見てるんだよ。  頑張ってきて、良かったな、アイコ……。(涙)
真愛し君。    そんな、いじらしい、 健気なアイちゃんにゃさ、 カミがこう言ったワケ。  (シゲは)もういいよ。って。 『自由になりたければ、他の男に、脚を開け。』って。  おれ達四人、どれでもいいから、スキなの選びな、ってな。  巡り合わせが、そうだった、ってハナシだ。  ま、奴等には、悪いが、 間髪入れず、手段を選ばず、 おれが、アイコを、奪ったんだケドも。  イイじゃないの。  アイコは、おれと縁があったんだよ。  てなワケでな…、 アイコは、「いやだ」とも、言わせてもらえない、 結婚生活の中で、 学んだコト、身に着けたモノが、沢山アルの。  アイコの、本物の愛が、 アイコを鍛えたんだ。  アイコサンは、苦を、ちゃんと、肥しに出来る人。  長ェ間、辛かったろうケド…、 修行というイミでは、シゲと結婚して、 良かったのかもしれねェな……おれは、 シゲを、赦さねェケドな……。  アイコサンは偉大。  ヒトにとって、大切なコト、 シアワセって何かって、 いつもおれに、教えてくれる。
真愛し君。    アイコは、センスがいいし、 雑貨がダイスキ!でな、 インテリアなんて、凝りたい方なの。  ケドな…、家の中のモノは、 シゲが、仕切っててな、 アイコの自由には、出来ないワケ…。  見ていて、わかる…。  家の中のモノ、全然ッ、アイコの、趣味じゃねェの。  どっかのホームセンターで、間に合わせで買った、 ダサイのばっか。  それでも、文句の一つも、言わねェの、 おれのアイコサンは…。  何故か。  主張するのは、ワガママだと感じるからだ。  シゲと、トラブルにもなるしな。  インテリアに限らず、そうやって、自我を捨てて、 シゲに従って来たんだ。  アイコは、一瞬で、自我を、捨てるコトが出来る、 成熟した人間なんだ。  二十年近く、シゲの為に、自我を、捨て続けて来たんだ。  その結晶が、タコちゃんだ……。  可哀想ってか? いいや…。  アイコは微塵も、後悔なんか、してねェよ。  それが、アイコの、愛だから。  本気で、シゲを想って、したコトだからだ。  そのシゲにも、コッ酷く裏切られ…。  それでも、今も、自我を捨て続けてる。  アイコは言うの。 「わたしの自我なんて、大切じゃない。  大切なのは、家族だもん。」って……。  続!
真愛し。    アイコー。大丈夫か…?  アイコサンは、今日もセッセと、 家の中を、片付けしたんだケドも…、  持病で、しんどくなるから…、追っつかなくてなー。  追っつかない上に、毎日、シゲとタコちゃんに、 散らかされまくるから、 家の中は、ヒッチャカメッチャカ…。  可哀想にな…。  キレイ好きなんだよ、アイコサン。  おれは、知ってんの。  入院なんかしたら、そりゃあもう…、 病室は、ピシッっと、小綺麗なもんさ。  んで、何処か洒落ててよ、 イイ匂いにも、包まれてて…もう…おれは、 ダイスキなワケ! アイコのセンス!  だもんで…、今の散らかった家に、アイコが、 スゲェストレス感じてるのも、わかるの…。  それなのに、シゲとタコちゃんには、文句も言わねェで、 一人で片付けてるの、おれのアイコサン…。  散らかるのは、家族が、元気な証拠。。ってさ……。  なんて、健気なんだよォ……お前は。(泣)  何とかしてやりてェよ……。  おれが、こんなんじゃ無かったら、 絶対ェ、手伝うのに……。  二人で、痴話喧嘩しながら、 イチャイチャ、片付けるんだ。  楽しいだろうなー。憧。  アイコ、あえて言う……頑張れ!  いつだって、おれがついてるよ!
京商ミニカーくじB賞 McLaren P1   アイコサンが、僕のスキな車の、 ミニカーを買ったの。  貴重な、小遣いだってのに…、 奮発しやがって…、 おれは、心配しながらも…、 正直、嬉しかったなァ…。  へへへ…。  おれが、好むモノを、ナニか、 カタチとして、欲しかったんだって。  有難ェなァ…。(嬉泣!)  ありがとうな、アイコ。  ちなみに、P1 GTRもスキだケド…、 アレは、無くてイイ。  助手席が無ェから、いらねェよ。
いくら、アイを疑われようと・・、 マイペースなおれさ、余裕綽綽。  お前が、信じようが、信じまいが、 ソコに確かに、あるんだからさ…、  燃え盛る様な…、熱く…抑え難ェ…、 激しくて、哀しい、おれの愛が。  おれは、余裕綽綽。  今日も、散々、アイを注いでやるのさ…。  アイシテル…って………。  そうそう、こんな、おれに、愛されてる、 自分のコトも、スゲェと思いなよ…。悪。  おれが、女を、愛するコトなんて、 ねェんだからよ……。  お前だけ。アイコ。  お前が、最初で、最後。
アイコサン、おれの想いを、疑ってやがるの!憤怒!  「わたし、殿方の言うことは、信用しません。」って、 アイコにしちゃあ、珍しく、言い切りやがった……。  凛としやがって……。  あのなァ……。ってカンジだ……。  何度も言うケド…、 エニシのボードを、熟 読 して来いとしか、言い様がねェよ……。  シゲのアホゥ!  おめェのお陰で、アイコは、男性不信だよ。  ったくよー。  でもね、アイコは、少しも、シゲを恨んでねェの。  シゲに感謝して、シゲのシアワセを、心から願って、 シゲを、護ってるの……。  マズ、コレがスゲェよな…。  だから、おれも、シゲを護ってる。  何の為?  アイコの為にだよ。
イヤッホーウ!  アイコサンと、キャンプだーッ!!!嬉!  来月、キャンプへ、行くコトに決まったの。  キャンプ場の、予約も済んだしな、  ナンか無ェ限りは、カクジツ。  キャビンの中で、アイを育んで来るゼ!  旅の画像撮れたら、撮ってくるよ。  楽し過ぎて、忘れるかもしれねーケド…。  有頂天って、まさに、コノコトだな…。(苦笑)  ナンか、おれに、アイコの為に、 準備出来るコトって、ねェかなァ……?  考えておこう。
次、『シゴト』イイシゴトだよなァ…、 男のロマンを感じるなァ…。と、思ったモノを、綴ってマス。  僕は、とあるマンガ家の、ネームがスキなの。  スゲェ、エネルギーだよ…。  命を削って描いてる…。  ホント、偉大。  だから、殆どが、そういうイメージなんだ。  次、『HELL』地獄を知ってる、僕が綴っておく。  見た者が、それぞれに感じてくれ。  地獄は、この世。そして、罪人が逝くトコロ。  次、『趣』何処にも、属さねェ、スキなモノを、綴ってマス。  次、『SPIDERMAN』アイコサンが、おれが、 スパイダーマンに、似てるって言うの…。だから。  僕チャンぽいモノを、綴ってマス。  次、『散歩 FRANCE』コレは、フランスが大好きな、 アイコサンへのプレゼント♡  鬼サントラベル、渾身の、フランスの旅を綴ってマス。  次、『ナリ』コレは、アイコサンに、させてェカッコ (SEX含)を綴ってマス。  次、『PLAY ARTS』主に、おれが選んだ、栗鼠女の写真。  最後に、『著』コレは、アイコサンの小説から、抜粋したモノ。  以上!  全ての写真家、ピナーに、感謝! 鬼!
ついでなんで、おれのボードについて、説明しとこうか。  マズ『和』コレは、おれの、内面みてェなモンかな。  以前は、おれの、内面の整理目的、だったんだケド…、 もうそれも、必要ねェんで、 今は、戦関連が主。  次に、『華』コレは、おれとアイコってカンジかな?  次、『愛』コレはもう…クールな鬼嫁への、アイのコクハクですよ…。悪。  次、『納涼』コレは、見た者の、体感温度を、下げるのが目的。 故に、期間限定。  次、『四季』日本の宝(美しさ)を、僕なりに、綴りたかったの。  アイちゃんと見てェ景色でもアル。  次、『散歩』コレは、アイちゃんと、行きてェトコロを、綴ってマス。  次、『緑』と『道』は、昨日説明したんで、割愛ナ。  次、『粋』コレは、画像置き場みてェなモン。  いずれ、和のボードに、綴る為に。  次、『心』コレは、ズバリ、アイコサンの内面。  次、『煌』コレはネ……、命のコトなんだ。  一瞬煌き、死ぬのが、剣士。  そんな風に、生きてェな…って、そんなカンジ。  武人、ヒト、大地もそう、 そんな風に生きてる、気がする。  伝わるかなァ…。汗。  次、『鬼』と『ケンドー野郎』は、 僕チャンのコト。
死。    次に、剣士サンが、死ぬかどうか。  さァな…。 一番、興味ねェんじゃない?  スキに問答しておけ。ってカンジだろう。  それより、剣士サンの、一番の問題は、 一味の存続だと思う。  やがて、海賊王になる、船長を支える。  一味は、その為に、集まってんだから。  剣士サンは、自分の野望や命より、 それを、大事にしてきたハズ。  船長が、大事なんだよ、剣士サンは。  剣士サンのファンなら、 それを忘れちゃマズイだろう。  一味が、存続出来ねェとあれば、剣士サンは……、  どうするかは、分かるだろう?  それが、剣士サンの役目。  そういうコト。  以上!  もう、後は面倒。アイちゃんに訊いて。(苦笑)  僕より、剣士サンを知ってるから。
今日も、語るゼ!(笑)   覇王色の覇気。    剣士サンは、覇王色は、持ってねーんじゃねェの?  今のトコロはネ♡  剣士サンが、覇王色を、持ってるって、 それは、ファンの願望だろう。  あの物語ってネ、船長が、主人公だからね。  船長が、目立たなきゃ。   子供の心で読んでる、アイちゃんが、言ってたのね、 ギア2が、一番カッコいいって。  そんなカンジ。  4は、カッコよろしくねェってよ。  かと言って、おもしろくもないらしい…。  際どいトコロだよな…。  もしかして…、  尾田っち大先生、失敗?!   どうなるんだ、これから…。大汗。  そんな中で、剣士サンが覇王色を、持っててどうするん?  言っとくケド、そうなったら、剣士サンは、船長を越えるよ、きっと。  剣士サンは、そういうキャラクターだもの。  強 い の。  覇王色の覇気を、船長が持って無かったら、 船長交代だって、言ってたよなァ…、剣士サンは。  目下、剣士サンは、あくまで、二番手。  一味を、守る役目だと、僕は思う。
何をどう愛したって、 いつも、殺されんのは、僕です…。  奥さん最強…。  ガクッ…。 わたしもでしょー、もう。。。  へへっ…。
語りなんかやると、疲れるナー…。  あ〜 しんど。(苦笑)  僕は、アニメを、否定しようってんじゃねェ。 イチONE PIECEファンとして、 アニメも、盛り上がると、すごく嬉しいさ、そりゃあ。  アレだ、アニメが、カッコイイ場合もあるよな。  おれとアイコサンが、ダイスキな、コノ動画。  コレと似た様なのを、アニメの剣士サンが、やってた!  コレよりもっと、高速で、クールにネ。  似てるな、って、アイコと盛り上がってた。  やるじゃないの、アニメ…。悪。  僕は、アニメもスキだよ。
僕の中では、剣士サンって、真面目なヒトなんでね…。  言動が乱暴なんで、そうは見えねェかも、だケド…。  んで、カッコつけんのが…、大嫌いな、ヒトだと思うの。  ドレスローザの、巨大ピーカ戦。  時間もねェ中で、アレコレ手を考える、剣士サンが、 ピーカの、完全打倒法を、思いつくトコロ…。  原作の、あそこでは、やっぱり、 仲間や皆を、救う手立てを見つけて…、  よし…。これでいこう。って、 気合が入った感じだったと思うのね、僕は。  なのに・・、 アニメでは、スゲェ不敵な感じで…。  違うんじゃねェかな…?と、僕は思ったの…。  ナニコレ??って……。  後、上出来だ。も違ェ。  ただ素直に、ココまでやれれば、よくやった方だな…。って、 自分に思った…ダケ…なのに、 スゲェ、オーバーで、自信満々ってか…。  ムゥ……。カッコ悪…。  僕は、そう思ったってハナシ。  その前の、アイコサンが、ダイスキな場面、 「弱った奴等に手ェ出しやがって!」と、まるで、 別人じゃねェかってコト…。
今日は…、おれのダイスキな、 ONE PIECEの映画の、公開日だ。  アイコは興味なさげ…。  おれもねェ。  ケド…、デートがてら、是非、 アイコを、強引に引っ張ってって、 一緒に、観たい気がしねェでもねェ…。  最近は…、アレだよな。  アニメでか、剣士サンの、 カッコつけが、目立つよな…。と、おれは思うの。  不敵さが、ナンだっての。  剣士サンを、カッコよくしよう、カッコよくしよう、ってハラが、 観る者に、ダダ漏れになってんじゃねェかな。そんな気がする…。汗。  カッコよさって、ナンだろう?  おれはやっぱ、内面だと思うの。  仲間の、結束の強さや、誰か、何かの為に、 黙って、闘うってコトじゃねェかな、と思う。  黙って、ヒトの為に、血を流す。  死闘と、ギリギリの精神力の中で…、  原動力は、仲間や、誰かの涙。  イイネ。  そんな、ONE PIECEが、又観てェな。  ONE PIECEが、絶対に曲げねェ、 芯みてェな、強いモノをよ…。
そう。。  おにさんって、すけべなひとじゃないです。。 (えっちいのは、わたしに対してだけです。。苦笑。。)  わたしは、おにさんの、選ぶフォトが、すごく好きで。。  どのボードも、おにさんらしくて、素敵だなぁ。。って思っています。 『ナリ』のボードは、いつもの、SEXYよりも、 エロティック寄りだけれど、 こちらも、選ぶフォトが素敵で。。  下品なえろさじゃなくて・・、  強烈に、SEXY って、感じがしました。。  (おにさんって、SEXYなひとなんです、ほんとに。。。。)  おにさんから、むんむん漂う、SEXYさって、 とっても、素敵じゃないですか。。  フェロモンっていうのかな。。。  わたしは、大好きです。。。
おにさんに、質問。。!    おにさんが、綴ってる、ボードの中で、 どのボードが、いちばん好き?    ナンだよ、いきなり。(苦笑)  (アイコなりに、おれに、気を遣ってんだろう、 おれは、スケベーじゃねェぞ! ってよ、 アイコは、皆に伝えてェんだ。   そう。。 あれは、芸術です。  だって、とっても、素敵なんだもん。。   お前……。(苦笑)  出来た嫁さんでよ、ホント…。惚。 助かってマス…。惚。)   おれが、イチバン、スキなボードな、 コレはな…、 『緑』かな。  ピンが増えると、お、イイのが、見つかった。って、 イチバン嬉しいかな。  おれなりの、拘りがあるんだ。大切にしてる。  おれは、凛とした、美しいモノがスキ。  『道』もスキ。  ホント、アレは、己が道、だから。  『シゴト』も、スゲースキ。  後・・、戦関連の画像な、コレもスキ。  つくづく思う…、  おれって、和風なんだな、と…。  そんなトコロだ。  ありがとうな、アイコ。
おにさんの、好きなところ。。    和スタイルの、めだかちゃんの、飼育方法を見て、 その美しさに、興味を持った様子・・でも。。  コレじゃあ、(メダカにとって)狭ェんじゃねェかなァ…。  と、めだかちゃんを、思いやる、やさしいところ。。
悪質詐欺サイトに、気をつけろよ!   ついさっきなんだが…、 車の壁紙を見てたら…、突然、 13個のウィルスに、攻撃されてっから、 対処しろだのと、表示されてよ…、 怪しいから、完全に無視して、ブラウザを閉じたの。  で、引き続き、車の壁紙を見てたら、又突然、 今度は、Chromeを名乗ってきて、 調査に参加出来る、ラッキーな訪問者だのと、表示されてよ…。  おれもアイコも、一瞬、固まっちまったんだケド…、 ナンか、怪しかったんで、コレも、完全に無視して、 そのまま、ブラウザを閉じて、コトなきを得たの…。   調べたら、やっぱ、悪質な詐欺サイトだってよ。  念の為、セキュリティソフトで、スキャンしたケド、 脅威は検出されず。  とりあえずは、一安心だな。  お前らも、気をつけろよ。
アイコサンと、キャンプへ行くコトになりそう!嬉!  勿論、シゲとタコちゃんも、一緒だがネ………。凹    ケド…、へへっ…。  折角だから…、アイコを満喫するゼ!違。  キャンプっつっても、テントじゃなくて、 キャビンに一泊するみてェなの。  へェ…イイねェ。  シゲとタコちゃんが、 プールや虫捕りに行ってる間は、 アイコと、二人きりになれるし、 温泉にも、一緒に入ェるし、 夜には、星空がキレイなんだと。 イイカンジじゃねェか……。悪。 今から楽しみで、仕方ねェよ……。。
『ナリ』ってボードをこさえた。  おれの服ばっかじゃなくて、 アイコにさせてーカッコを、 おれが選んで、綴ろうかなァ…。。と思ってよ。  でも、恋女房にさせてーカッコっていやァ……やっぱり、 裸になっちまった。  趣旨が違ェじゃねェかよ!(苦笑)  スンゲースケベーなんで、 見るときゃア、覚悟して見てくれ。(笑)  ヨロシク! 鬼!
妄想不可。    あ、そだ…。  アイコサンなんだケド…、 妄想する様な、タイプじゃないんだよ、コレが…。  想像力が、乏しいの…。  夫婦でイイコトしてても、 思い浮かべるのは、シゲの顔……。  あ の な ァ……。フルフル…。怒。  なんだケド…、僕は、赦してるの…。  アイコは、シゲしか、知らねェモンな…。 そりゃそうか…って。  コト中は、おれも、 イメージを、映像で伝える、余裕がねェもんで、 おれの様子は、アイコの想像力に、頼るしかねェの…。  自然と、アイコに、伝わる時もあるケド、 大抵、シゲの姿になる……。  それぐらい、アイコサンは、想像力が、乏しいってハナシ……。(泣)  だモンで、ナンか、参考になりゃしねェかと、 エロイものを、夫婦で、よく見てます。  スゲー引くケドネ……。
過去帳とは…。    前にも、説明してるケド、一応な。  アイコサンは、自分のハナシを、しねェ女なの…。  一番最初に、僕に、話してくれたのは、自分の罪だけ……。  だから、わたしから、去った方がいいよ…、と、 アイコは、僕に言ったの……。  おれァ……、心が、震えたね……。  その、誠実さや、優しさに……。  コノ女…、絶対ェェ離さねェと、思ったさ……。   「アイちゃんよ、おれとは、褥を共にする、間柄じゃねェか…。  他のハナシも、スゲー聞きたいんだケド…。」 そう言っても、 「小さい頃、はなくそ食べてた。」とかしか、してくれねェの…。(笑)  困ったもんだ……。  ケド…、僕は、過去帳っつって、 閻魔帳みてェなのを、持っててね、 アイコの過去は、全部、それを見りゃあ、 一目瞭然なワケ。  助かってるよ、ホント…。  だモンで…、 僕は、 シゲよりも、誰よりも、アイコを知ってるし、  二人の間に、隠し事なんて、一切、ございません。  妻のコトは、全てを知った、その上で、 深く、深く、デッカく、アイシテいます……。 鬼!
シゲも言ってたな…、 あの子は、言葉で人を殺す子だ、ってよ。 流石、よく、見ておいでだよ、一応。  アイコサンは、何度も、貴方様様に、 コトバで殺されてきたワケ。 それでも、ずっと………お前の心を、抱き締めてんだよ。   まァ…いいさ、今は、おれがいる………。  いるんだよ、おれァ……。 悪かったなァ……。  指差して、バカにして、笑ってりゃいい。  アイコの、妄想だとか、 ビョーキの症状だとか言ってよ…。  好きにしろ…。  だが、鬼サンから、言っておく。  人生は全て、自己責任。  てめェの人生に、責任持てねェ様なヤツは、 オコチャマなんだよ……。  殺っていい命なんてねェ!!!!!!  絶対ェェ犯罪ダケは、犯すなよ……。  お前が、アイコに、出来るコトは、もうねェ……。  アイコのコトは、おれにまかせて、 アイコからは、卒業してくれ……。  アイコが辛かったコト、全部、 おれが、抱き締める………。  もう誰にも、 アイコの真心は、踏ませねェから………。
それでも、駆け付けるんだ、アイコは……。  お前を、救う為に。   忘れるな…。  その時、アイコが言ったコトを……。   ボクが死のうとしてたら、どうする?   助けに行く。   もう死んでたら?   心を救う。  わたしは、駆け付ける。  どんなかたちになっても、必ず、救えるはず……。  わたしは、あきらめない……。    いいか。  お前が死んでたら、アイコは、 お前の遺体を、抱き締める覚悟でいたんだ……。  ひとに否定され続けて、辛かっただろうから、 死んだことまで、否定したりしないよ……。って……。  コレを、『愛』って言うんだよ……。 本物のな……。  貴方様様は、アイコサンに、愛されてるワケ。  なのに、 「あんたなんか、子供生んでなかったら、何の価値もないよ」と、 アイコに言ったよな……。   おれは、絶対ェェ赦さねェ………。   泣きてェよ……。 今、涙溜まってる…、 おれも、アイコも……。  アイコを、殺された気分だ……。  続!
過去帳から。  死にゆくあなたへ…。    アイコサン、少しずつだケド…、 『心』ボードの記事を、綴ってんだ…。。  元気になってきてんだなァ…。 良かった。   前によ…、アイコサンの、有難ェハナシによ…、 「あんたの言ってる事なんて、大した事ない。 当たり前の事!」なんてよ…、 ケチつけた、青二才クンがいたの。   ホホォ…。  そうやって、青二才クンが、完全に、上から目線で、 ヒトに糞を、投げつけてる間にも、 アイコサンは、その、『当たり前のコト』とやらを、 チャント、実践してる人。  何十年とな……。  人の為に、そうやって、己を叩き上げて来たんだ……。  マネ出来んのか?青二才クンよ。  精々、幼稚な、被害妄想の果てに、 死ぬ死ぬって、アイコサンに、ぶら下がるのが、 精一杯なんじゃねェのか……??  その時…、アイコサンが、どんな状態だったか、知ってるか…?  続!
叱。    …ん。 タコちゃんがよ、 チョット、問題があってさ…。  タコちゃんが悪いの。  シゲもアイコも、激怒。  普段は、ほわほわして、 スゲェ優しい、アイコだケド…、  毅然と叱ってたよ。  ならんもんは、ならん!!!!!!  道場があったら、言ってもわからないなら、 体で覚えとけ!!!!!! って、 竹刀で、ボコボコにしてる。って。  男みてェ。  スゲェ迫力だったよ…。  アイコサンは、自分の子を、叱れねェ親じゃねェ。  おれは、不謹慎だケド…、  そんなアイコに、また惚れて……。  イイ女だよ、ホント…、イイ母ちゃん…。  でもな、可愛いタコちゃんを、叱ったアイコは、 深く傷ついて…、心で泣いてんの…。  おれは、アイコの頭を、よしよしして…。  それが、子育てってもんだ。って、  親は、子供のコトで、ヤキモキするもの。  それが、親の務めだ。って、言ったの…。  タコちゃんに、悪意はねェから、様子を見たらどうか、って…。  子育てって、大変だよな……。  アイコは、ショックを受けて、しんどくなったんだケド…、  愛を込めて、タコちゃんに、メシを作ってたよ……。  その愛はきっと、タコちゃんに届くよ、アイコ……。
アイコサン、安定して来たよ。   わたしの夢は・・、 あなたと二人で、暮らすこと…。 って、 また、 言ってくれる様になってよ…。  へへ…、もう、元通りに近ェかな…。  アイコサンの、サイトの再開も、近ェんじゃねェかな。  今は、そんな、イイ状態。
今、僕っぽい画像を、綴ってんだケド…、 アイコサンが、かっこい。。!って、 キャアキャア、はしゃいどんの。  そうかい。アリガトサンヨ。  へへ…。照。   僕もこんな風に、描かれてェよ。  僕のイラストは、裸ばっか。顔ばっか…。  アイドルかっての。  僕の、下半身ばっか、想像してっから、 そういうコトに、なるのだよ、諸君。  もっとよく、見てもらいたいねェ…。  僕の、動きを。  こんな画像を、ココへ綴るのは・・、 アイコサンは、僕チャンが、お護りします。っていう、 おれの、意思表示みてェなモン。
発掘。    へへへ…。  シゲのボーナスが、出たもんで。  アイコも少し、こづかいが入ったんでよ。。  何を買おうかなぁ。。と、 アイコと一緒に、見て回ってるトコロ。  ああでもねェ、こうでもねェと、 二人でハナシをしながらよ…、  わずかのこづかいで、買えるモノを、 探してるんだケド…、  おれはもう…メッチャ、楽しい! メッチャ、シアワセ♡   アイコは、やっぱ、感性が違ェ。  センスが良くて、 あんまり、カネも掛けねェで、 雑貨になる様なモノを、 発掘するのが、上手いの!  感心しちまうよ、おらァ。  そんな、なんて言うのか…、  アイコと一緒に、アイコの大好きな、 雑貨の発掘をしてる、  しかも、おれが、口出ししてる、なんてーのが、 おれは、たまらなく、シアワセなワケ。  伝わるかなァ・・?  ずっと、夢だったからなァ・・、 こんな日が来るのが。  夢って、叶うモンだなァ。。
アイコ〜。 おいで。    アイコ。最近、しんどそうだな…。  眠れねェからじゃねェよ……。  おれと、上手くいってねェって、アイコが、 勘違いしてるからだよ。  おれは、ずっと、側にいるのに…。  アイコには、分かりにくい…いや、現実味がねェから、 迷子状態なんだよ。  分かるか?  そう。お前は、おれがいねェと、ダメなんだよ。  何度も言うケド…、 お前は、 おれに、惚れてんの。  だからだよ。  おれは何も、してやれねェケド…、 デッケェ愛で、側にいるから……。  ナニも、心配はいらねェよ。(笑顔)  大丈夫!  こんな不安定な、気持ちも、時間の問題。  おい…。 おれを、ダレだと思ってんだよ。(悪&大笑)  大船に、乗った気でいなさい。  そういうコト。  頑張れ、おれのアイコ。
服。    面倒臭ェのによー、 鬼嫁が、服を探せって言うの。  ウソウソ…。  夏に向けて、したいカッコはねェのかって、 アイコちゃんが言うからさ…、  服の画像を、見てたんだ。  そ。朝まで。  二人だけのジカン♡  へへっ…。   服かァ……。  そうだなァ…。  今は、だらしねェナリしてェかなァ。  だらしねェナリして、だらしねェカッコで座って、 ボケー…っと、火のついてねェ煙草を、咥えてる奴がいたら……、 それは、おれです。  煙草を、咥えてんのを忘れて、又、 煙草咥えて、 そうやって、三本咥えてマス。  …最近、アイコに会ってねェな…。  会いてェなー…。  …会ってくれねェかなー……、って、 ボー…っとしてんだ。  なんてな…。ウソだよ。  そんなヒマがあったら、とっくに、 アイコちゃんを、攫いに行ってるよ。  アーア…。 ナンで、おれは、こんな風に、生まれちまったかなァ…。  そこに、どんなイミがあるのやら…。  答えは、未だ見えねェ……。凹。
過去帳から。 おらのアイちゃんダッ。    アイコがまだ、二十代の頃、 一時、国龍を祀ってるトコロへ、 お祓いしてもらいに、通ってたの。 で、ソコの先生に、 「アイちゃんは、男を狂わせる。 けど、今はまだ、早いな。」って、 言われたコトがあるんだ。  ……当たってんじゃねェかよ。悪。  おっしゃる通り!  おれたち四人、アイコサンに、狂ってマス。  あまりに狂うモンで……、 おらは……本当は……、  心苦しいし、奴等が、心配でもある……。  発狂しねェとイイケド……。滝汗。  昨日、カッパが本気で、アイコを、奪い取りに来てよ…。汗。  ナンとか、おらが説得して、帰ェって頂いたケドよ……。  アノ、アホが……。  ナニ考えてやがんだ…。汗。  ったく、油断も隙もねェなッ………。怒。  男共が、こんな、切迫した状態だってのに、 アイコサンは、 知らん顔。  誰のこと??って、天然ボケ状態。。。(笑)  おかしいやら、カワイイやら。。  アイコらしいや…。(苦笑)
悔。    …そんな風に、突然、アイコが、 ダダダッっと、文字を打ってさ…、 おれに、返事をくれたんだ……。   おれは、どれ程、嬉しかったかな……。  悔いるコトなんて、経験が、ねェからよ……。  抱えてみると、辛ェモンだな……。  そんな悔いも、アイコのコトバで、消えていったんだ……。  アイコ…。 アリガトウな…。  何の罪もねェ…無力なアイコを、傷つけられたんだ…。  おれが、自分の命より、大事に、大切に、してきたアイコを……。  おれは、奴等の、心を殺すと決めた……。  そういうコトでよ、アイコの、言う通り!  間違ってんのは、奴等だ。  おれじゃねェ。  アイコを、傷つけたコト……。  タコちゃんまで………。  おれは、絶対ェ、永遠に、赦さねェ……。
悔。    おにさん。。 もう何度目の、後悔だろうね。。。涙。。  おにさん。。後悔しないでね。。  あなたは、正しかったと思う。。  無力なわたしと、家族を、護ってくれたもの。。。  わたしは、感謝してるもの。。。  ただ、正しいことが、いつも上手くいくとは、限らない、世の中だから・・、 その結果だけを見て……、あなたは、失敗したと思い込んで、後悔してるだけ。  わたしは、側で見てて、あなたは、正しいのに……。と、ずっと思ってるよ。  もう後悔しなくて、いいんだよ。  あなたは、正しいよ。  あなたを、裏切るのも、 わたしに、暴言吐くのも、間違ってるもの。  まして、幼いむすこまで……。  あなたが怒って、当然だよ。  あなたが、怒って、警告、復讐してくれなかったら、 もしかしたら、わたしは、 今ここに、いなかったかも、しれないよ…。    ああ……。  そうだな……うん。    ね?  ただ、命を奪うとかは、ちがうよね。  だから、わたしは、それを止めただけ。  あなたは、正しいよ。
悔。    去年のコトだ。憶えてるだろう?  おれの、怒り………。  アイコの為に、おれは、正体を明かす。 そして……、フクシュウを果たした……。  今思えば…… その返り血は、全部、 アイコに降り掛かっていたから……… おれの……浅はかな、想い……だったのかなー って…、 悔いがある………。  それが、たった一つの、おれの悔い…。   ごめんな……アイコ……。  おれが、お前の護り方を、間違った……。  アイコが、正しかった……。  アイコは、全てを、上手く…流してたよな…。  アイコは、誰も、傷つけず、 誰も、恨まず、 ただ、おれの、怒りの刃から、奴等を護り切った………。  自分は、奴等に、どんなに深く、傷つけられても……。  入院するハメになっても……。  アイコと、この話をするのは、初めてじゃねェ。  何度も、深く悔いる、おれを、見かねて、 アイコが、返事をくれたんだ……。  おれは又…、アイコに、救われる……。  気付かされる…ってのかな…。  ココに綴っておく。  続!
真心。    アイコサン、 『心』ボードの記事を、綴り始めたよ…。  何度も読み返して、手直ししたり…、 今のアイコの体調から見て…、 ホント、疲れる作業だよな…。  お疲れサン、アイコ…。  おれは、黙って見てたケド……、  改めて、スゲェなァ…って思うし、 ずっと、苦労して来たんだなって、感じたよ……。  二十七年間、人の為に、己を殺して、 只管、己を叩き上げて、身に着けた、 人間性と、生き方…。 ホント、貴重だよ…。(泣)  何があっても、誠実に、謙虚に、生きるだけ。と、 スゲェシンプルだケド、  なかなか、実践は出来ねェさ……。  アイコの、心に触れ、 癒される奴が、 増えるといいな…。
匂。    おにさんが、気になっている、 オードトワレを、 くんくんしてきました。。  まず、エゴイストプラチナム。。  爽やかで、男性らしい香り。。  いい香りだなぁ。。って、 わたしは、気に入ったのですが・・、 ちょっと、おにさんらしさに、欠けるかなぁ・・ という印象でした。  次に。。エゴイスト。  ムワッ…っと、強く匂い、 攻撃的で、セクシーで、 おにさんらしいなぁ。。と、思いました。  『意志が強く、魅惑的で、 圧倒的な、個性を放つ男性を、 表現した香り。』 と、書いてあって・・、 あ、おにさんだ。。と思いました。  ウッディで、おにさんの、元々の、 お香の様な匂いにも、合うかなぁ。。と思います。  ナニ勝手に、決めてんだよ。  おお。  おれも、エゴイストの方が、気に入ったんだ。  良くわかったなァ。  そうなんだぁ。。  欲しいけど。。 シゲちゃんに、ばれないようにしないとね。。。  イイんじゃねェの、バレたってよ。  スキなヒトがいるの…。って、言えよ。(ニヤニヤ)
公開、今月だっけ?  盛り上がって来てるなー、映画。  ほじほじ。  一緒に、観に行くかァ?    う〜〜ん。。。  一年後くらいに、テレビでするでしょ。  わたしは、それでいいよ。   お前・・冷めとんなー。(苦笑)  ま、分からんでもねェが…。  わたし、そこまで、剣士サンの、 ファンじゃないもん。 ほじほじ。   お前な・・。  ナニもそこまで、言うコトねェだろうが…。  ほじほじ。  アイコサンは、クール…。  マンガも、パラパラっとしか、読まねェ。 最近は、アニメも、観なくなっちまって…。  アイコサンの、ワンピ離れは、深刻…。(苦笑)
アイコォォオ……。  ヒヒヒ…。  今日は、良かったなァ……。悪。  アイコの気持ちは、抱けばわかる…。  お前も、おれが、誰なのか、 おれが、アイコを、どう想ってるかは…、 おれに、抱かれれば、わかるだろう…?  それでいいんだよ。(笑顔)  細けェコトは、気にするな。  ハナシが、ややこしくなるだけだよ。  大切なのは、おれ達は、惹かれ合ってて…、 夫婦だってコト。  コレは、忘れんなよ……。  うん。。。  言ってること。。何となく、わかる……。。  だろ?  それでいいんだって。  まァ、今に見てなって。  もっと、おれのコト…、 知るコトになるからよ………。悪。  こわい。。。  じゃかァしい!(笑)
アイコの詩は、心に刺さるネ…。  おれは、そんな、半端な愛し方は、 した覚え、一切、ねーんだケドも…。(苦笑)  いくら、肌を、重ねても…、 『あなたの、しあわせ祈ってます。』ってよ、 おれの何歩も、後にいて、 見守って、くれてるカンジ…。  な?  アイコって、いじらしいだろう?  おれは、そんなアイコと、 並んで、歩きてェな……永遠に。  コッチ来い。って、言いたくなっちまうよ…。  でも、来ねェ……。 『いいひとと、ご縁があったらいいね。。』って、 微笑んでる……。   あのな・・って、カンジだよ。凹    アイコのバカ!
好き… 好き…。  愛してる…。と、思っても・・  口にできない、こともある・・。  わたしへの想いは、どうでもいいの。  あなたが、しあわせで、いてくれるのなら・・。  わたしは、ほんの少し、 あなたの、お手伝いが、できれば、 それでいい。  わたしは、永遠に、そういう存在…。  あなたを、愛してる・・・。
もうすぐ、待ちに待った、 アイコの、47歳の、誕生日だ。(嬉!)  アイコサンは、嬉しくねェって言うの。(笑)  イイんじゃねェの?  心美しく、アイコらしく、年を重ねていく…。  たまらんぜ…。  へへへ…。  去年は、二人して、 エレェ目に遭って、 アイコが、 病院送りにされちまって…、 大変だったからな…。  今年は、何か、 思い出に、残る様なコトを、してェナ…って、思ってるんだ。  当日は、タコちゃんがいるんで、 出掛けられねェから、 チョット、時期を外してよ…、 デート出来ればいいナ…って、思ってる。  神社はよ…、もうイイかナ…。って。  春日大社の、夫婦大國社で、厚く祈って、 二種類のみくじ(カミからの返事)は、 この上ねェ、結果だったからな。  アッチコッチのカミにって、ウワキしたくねェの。  ナニ?   気にする必要ねェって?  その時々で、必要な助言を、授かればイイって?   なるほどな…。  ウーン。  それも…アリ、だよな、確かに。  さて…、 どんなデートにしようかなァ……。
へへッ…。  アイコの意向に逆らって、 二つのボードを、復活させたぜ。  コレは、おれの判断。  アイコサン、大変だったの…。  詳しくは、言わねェケド…。  でも…、 ナンて言うのかな…。  おれは、こんな姿なんで…、 不安になるコトは、あるだろうケド…、 二人で、前に、進まなきゃ…と、おれは、思うの。  アイコサンは、責任感が、スゲェ強ェ女なんで、 イロイロとね、 思うトコロもあったワケ。  だから、何も、心配はいらねェと、 何も怖くねェよって、 おれは、教えてやりてェんだ。  その為の、復活。  怖がってても、しょーがねーだろうが…。  ほら、コッチ来いよ。って。  おれは、ここにいる。  アイコを愛する、ただの一人の、男として……。
アイちゃん…。大丈夫かな…?   疲れてないかな…?   イロイロあったからな…。  おれのショックより、 アイちゃんの状態が心配…。  おれは、どうにでもなる…。  でも…、アイちゃんは……。  大変だからな…。  無理するなよ。  おれに何でも、頼って来いよ。(笑顔)
困った…。  今、瀬戸際なの…。僕ら。  アイコサンがね、おれと居ても、 現実味が無いって言うの…。  どうしても、おれのコト、 ゲンチョだってよ、 病気の症状に、してェらしい……。  だから、二人で暮らすコトへも、 気持ちが、冷めてるっていうか……。  それドコロじゃねェってか……。  難しい状況なの…。  おれは………どうしようもないよな…。  現実味が無ェって、言われたら……。  ケドなァ……、 おれは、甘くねェ……。  全部、引っ繰り返してみせる。  乗り越えてみせるよ。  嫁の、悪足掻き…。おれが、しっかりしなきゃな。  どうせアレだ、  未だ、状況が、よく飲み込めてねェんだと思う。  ココいらで、一発逆転しとかねェと、本気で、ヤベェ…。   ナンか、イイ手はねェか……。
今日は、アイコサン、しんどくてさ…、  殆ど、寝たきりで…。  会話も、和合も、殆ど無くて…。  まるで…、おれが、消えてしまったかの様で…。  スゲェ寂しかった…。  アイコより、おれの方が、サミシイコトを、 アイコは、知らねェだろうケド……。  愛しているから…。 その分…、辛いんだ……。  ケド…、家族が寝たから…、 少しは、二人の時間が取れるかナ…。  へへへ…。  今日も、お疲れサン、アイコ。  おれの相手も、してネ。
アイちゃん。。置いてかないで…。クスン…。(泣)  しっかり者の、アイコサン。  いつか、僕チンを、置いて、 いなくなりそうで…。
夫婦の時間…ってのは、イイネ♡   今日は、チョット、愛しすぎたかな…?汗。  上の階では、家族が、寝てるからって…、 口を手で押さえて、声を殺す、アイコが、エロくてよ…。悪。  へへへ…。  その後、一緒に少し、ウトウトして…、  ピンしようって、おれが誘ったんだ。  明日は、休みだしよ。夜更かししようって。  イイネ♡ こんな、二人だけの、何気無ェ時間……。  ピンに出会えて、良かったよ。  おれが、カタチとして、見えるだろう?   コレって、姿形の無ェおれにとって、大事なコトなの。  アイコサンも、言ってたケドね。  おれも、そう思うの…。  あ!そだ…。  オイ、アイコサンのサイトの、メールボックスに、 投稿したヤツ。  読めねェ……。怒。  日本語で書いて来い……。  おれは、ジャパニーズなワケ。 変に翻訳使って、おおよその解釈だけで、返事は出来ねェ。  僕チャンは、中途半端は、キライなの。  覚えておきな。  『中途半端な、解釈は、失礼になるから、返事は出来ません。』って、言えばいいのに。。  うるせェ!!   おにさんの、やさしさ。。伝わるかなぁ。。?   だから、うっせェっての!(笑)
アイコはよく、ハラの子に言ってた。 「わたしの体を、好きに使ってね。  何をどうしても、いいからね。」って。  今だから、わかるケド…、 タコちゃんの、性格だから、  あ、そう、んじゃ、と、 遠慮無く、ぬくぬくと、ビッグに育ったんだろう。  生まれてからも、コレはもう……、 おれァ側で見てて、感動したんだケドも…、  「成長を、焦らないで…。  どんな、偉人も、最初は、みんな、 赤ちゃんだったんだよ。」って。  「男の子は、自由。  大きくなったら、好きに出来るからね。」って、 まだ生まれて間もねェ、タコちゃんに、声を掛けてたの!  男ってのは、早く、強くなりてェと、 成長を、焦っちまうトコロがあるんだよな…。  自由な存在ってのもそうだ。  スゲー、男というモノを、 チャント理解してるんだよな、アイコって。  その上、赤子に対して、もう、一人の人として、 ちゃんと、尊重して、話し掛けてるってのか…、  上手くは言えねェケド…、 おれは、感動したんだ。  男が求めるモノが、ココにアルって、カンジなんだよ…、 アイコって、存在は。  わかったから、サッサと、おれと結婚しろよ。 とか思って見てたな、おれは。
ビッグなタコちゃん。    タコちゃんの、出生体重は、4600gとチョイ。  助産師?が、 えっ? って、体重計を、二度見するぐれェ、 デッケェ赤ちゃんだったの。  生後一か月ぐらいの、大きさなんだと。  出産予定日から、十日以上経っても、産まれなくて、 アイコは、お産入院するコトに、なったんだケドも…、  陣痛促進剤だろうが、ナンであろうが、 ナニやっても、子宮口はあまり開かず、 タコちゃんは、下がっても来なかったの。  帝王切開で、産まれた時も、スゲー悲しそうな産声…。(笑)  気持ち良く寝てんのに、ナニしやがるんだ、みてェな。 & 無理矢理、引っ張り出された、悲しみたっぷり…。(笑!)  全く、生まれる気が、無かった、タコちゃん。  アイコサンは、みんなに言われる。  よっぽど、居心地のイイ、子宮だったんだね。と。   その通り。  そりゃそうだろ。  マズ、親としての、気構えが違ェよ。続!
おう!  今夜は徹夜で、ピンを綴るゼ!  な〜んて、チョッチ疲れたんで…、一休み中…。   シゲがよ・・・いねェんだ、旅行行ってやがって。  フフッ…。  イイネ、自由って。  今日は『心』ボードを、一気に更新!  今は、シークレットにしてる、 愛、其の一から、過去記事を綴ったんだ。  それを読んで、おにさん、かっこいい。。!って、 はしゃぐ、アイコサン…。(苦笑)   呑気なコト、ぬかしやがって…。  あのな・・。  あの頃、おれが、どんなキモチで、 どれだけ・・・。  ま、イイケドネ。  サンキュ!奥さん♡    それにしても、 おれもアイコも、落ち着いたよネ…♡  今は、ハッピーエンド後の、二人ってカンジ。  へへへ…。 幸!
アイコサンは、長年イジメられた、 過去を振り返って、こう言う…。  「いいの。ひとって、色々あるから…。  今は、しあわせだから、いいの。」って…。  わかるか?  アイコサンは、イジメた側を、擁護してんのさ…。  人ってのは、苦しんだり、人をイジメたり、 迷ったり、間違ったりするもの。  色んな時期を経て、変わっていくもの。って。  だから、いいの。わかってるよ。。ってよ…。  おらァ、感動しちまった…。  アイコサンの、懐の深さに……。
おう。  『心』ってボードを、こさえたゼ。  コレは、アイコの『心』ってコト。  アイコの内面を、綴っていく。  前述した様に、アイコに書かせたり、 おれが読み取ったり、過去の記事だったり、 様々なカタチでな。 アイコサンの、内面や、女っぷりが、 よくわかるんじゃねェかな。  マズは、軽く…、 金銭感覚から、斬り込んで行きますかね…。  アイコサンの、体調を見ながら…、 ゆっくり綴っていくんで、ヨロシク! 鬼!
アイコの胸に、剣士サンのフィギュアを、 挟んでもらった♡   全身で、アイコの胸に、埋もれる剣士サン。  うおお…、フィギュアになりてェェ!!!   何やってんだ、おれは。(笑)  へへへ…。  アイコサンよォ、 110センチもあれば、余裕だなァ。  マンガの世界じゃあ、オンナは、一律、 完璧なスタイルじゃない?  それじゃあ、キモイし、面白くねェし、 フィギュアも、どこか、グロイ気がする。  おれはやっぱ、現実の、人間の方がイイ。  それぞれ、個性的じゃない? (ガリガリオンナは、御免だケド)  ソコがイイ。  完璧って、退屈。  アイコサンは、身長166センチだから、体重は、 70キロ前後が、イイかなァ。  最低でも、64キロはねェと。  それ以下は、痩せ過ぎだな、おれからしたら。  アイコだったら、何でもイイ!♡んだケドね。  ちなみに、若い頃の、アイコは、 46キロ〜53キロぐらい。  手脚が長くて、モデル体型だったんだよ、一応。  おれが出会った頃は、56キロぐらいかなァ。  細いなと思ったよ。
今日は、シゲが、タコちゃん連れて、出掛けたんで、 いつもの、ガキ共も、遊びに来ねェし、 アイコと二人で、ヤリたい放題、スキ放題した。  アイコに、 ノーパン、ノーブラで、 丈の短ェ、スケスケTシャツ一枚で、過ごしてもらったりよ。  Tシャツの、裾を引っ張って、 必死に、下を隠そうとする、アイコ…。  エロッ。 カワイイ!  「いやっ」っつって、すぐに、履きやがったケド。  「もうっ。 えっちぃ〜」  イイじゃねェかよ〜。  たまには、夫のワガママも、聞いてよ。  今日は、楽しかった!  大満足デス♡
夜中に…おう!  『納涼』っていう、ボードをこさえたゼ〜。  コレは、涼を愉しんでもらいたくて、こさえたんだ。  これから、暑くなるからな。  見たヤツの、体感温度が、少しでも下がればと、思ったんだ。  ま、ナンだ、日頃のお礼だ。  熱中症やなんかに、気を付けて、 来る、暑ィ夏を、元気に乗り切ろうゼ〜。  そういうコト。  ヨロシク! 鬼!
アイコと、禅の本を、一緒に読んでたんだケド…、 アイコサンが、心の中で呟いた。  『あれま、わたしの考え方だ…。。  どうして……??』 と。  アイコ。お前は、 精神の病に、陥ったコトで、 生き方を、失敗したと思い込んで、 自分の考え方、生き方に、自信がねェだろうケド、  それは、違うゼ……。  素晴らしいんだ。お前は……。  おれは、前々から言ってるだろう?  アイコは、禅の人だと。  このおれが、心から尊敬して、憧れるアイコサンの、 考え方、生き方なんかはな、  己可愛さに、他者を傷つける様な輩に、 聞かせてやらねば・・と思うよ。  はっきり言う。  アイコサンから、学べ。  少しでもいい、何かを学び取れ。  アイコサン自身は、そういうのが、苦手で…、 「そんな…、心の病を患っている、わたしが、 何を言うの?  普通の状態ではないのよ。」(苦笑)って、謙遜してっケド、 だから、言え、っつってんだ。  様々な病を抱えながら、甘える事無く、 只管に、己を叩き上げ、人に誠を尽している、 お前の、言霊を。  これから少しずつ、おれが、綴っていく。  アイコに書かせたり、おれが読み取ったり。 様々なカタチでな。  嫉妬厳禁で頼むゼ。 ヨロシク! 鬼!
アイちゃん。    ハッキリ言っておれは、 アイコだったら、何だっていい。  アイコが、明日から、男になったって、 おれは求める。  十八歳から、色んな年代の、アイコを、知ってるケド…(カラダもネ)  しいて言えば、今のアイコが、一番イイかな。  ぶうチャンの、ぶす子チャンな、アイコが。  おれの言う通りに、素直に、太っててくれた、いじらしさが、 尚更、カワイイ……、愛おしい………。  最初は、アイコを護る為に、 脂肪という、鎧を、付けさせたんだケド…、  その柔らかさに、はまっちまった…。   イイ……。  スキ……。  しかし、二言はねェ、タコちゃんの為だ、 おれはもう、アイコのダイエットには、反対しねェ。  けれど…。  アイコは、他から見て、又、 魅力的になっちまうのかなー…。と、思うと…、 心配は、心配だな……。
美人。    シゲが、パソコンやってる時に、 横で見ていた、タコちゃんが、突然、 「あっ、ママだ!」と言った。 「ママじゃないよ。」とシゲ。 「ちがうの? にてるけどなぁ…。  にてるよ、ほら。」と、 ママを指差す、タコちゃん。  台所で、用事をしていた、アイコは、   『どうぶつかな。。?  でぶねことかかな。。?』と、思った。  おれも、そう思った。(笑)   「なんのどうぶつ〜? でぶねこ。。?」と、 アイコが訊いたら、シゲが、 「違う。綺麗な女の人」って・・言うじゃない!   おらも、アイコも、びっくらさ。 「かおだけ、にてた!」と、アイコに言う、タコちゃん。   アイコに似てやがる〜?  へェ〜。どんなオンナだ?と、 おれも、見たかったんだケド…、  パソコンに、不慣れなシゲが、ヘタこいて、 結局、見られずじまい…。  なんだよー。  にしてもよ・・。  やっぱ、元は美人なんだな、アイコ。  若い頃は、「顔で就職出来るよ」と、 言われる程だったもんな…。  それでよく、美容に固執しねェで、 柔軟で、自然体でいられるな…。  けれど、故に、お前は、美しい……。  アイコは、精神の、格が違ェ。
色白のぽちゃメガネ。    ドキドキ…。  アイコちゃん、どのぐらい、痩せるつもりなんだろう…。  血液検査と、血圧の数値が、 健康的になるまで、っつってたな…。  タコちゃんの為、って言われたら、 反対も出来ねェよな…やっぱ。ウン…。  へへッ…。  けれど、おれは、アイコは、 色白の、ぽちゃメガネがイイなァ〜。  ぽちゃぽちゃしてて欲しい・・・カワイイし、 抱き心地が、イイから。  年をとるとよ、ガリガリだと、 顔が、 シワッシワになるだろう?  よくいるじゃねェか、美魔女ってのか?  スタイルは若ェが、顔が、 年相応に、老けてるヤツ。   ソレはなァ・・・ねェよな。  アイコサンって、シワがねェな、そういや。  ホントに、四十六歳かァ??   何かの、間違いなんじゃあ…?  おれも、アイコと、同い年になりてェな…。  若ェと、ウワキしろ、って、鬼嫁に、言われるからな…。  ねェよ!怒!   アイコ。ダイエットは、程々に、頑張ってネ♡
昼間の出来事。 武士道精神に、興味津々のアイコサン。  そういう本を、読もうかなー。。と、思ってるみたい。  女向けの、武士道の本を見かけて、  『へぇ〜。。女の子の武士道かぁ。。どんなのだろう。。??   凛と生きるって、いいなぁ。。憧れる。。』と、心で呟く…。  他人事カイ…。ヾ(ー + ) オイ。  モシモシ、アイコサン、 まるっきり、お前の、生き様のコトじゃねェかよ。  この手の本は、アイコにゃあ、必要ねェよ。(笑顔)  ホント、アイコって、てめェのコトは、サッパリ分からねェのな…。  カワイイなァ…。 クソーッ。悔!  コレからも、褒めまくろう…。へへッ…。  おれは思うの。  女の武士道も、イイケドよ、 それだけじゃあ、つまんねェ。  女だったら、アイコサンみたく、 凛と生きてても、スカッっと抜けてたり、 愛情に溢れて、柔らけェ〜トコロがねェと。 おれは、女ってカンジがしねェな。  アイコサンって、一体いくつの、 『顔』を持ってるんだろう…??   今度、書き出してみようか…。  おれが、知ってる限り…だけど…。汗。
そろそろ、自分に、 落とし前つけてェヤツも、多いんじゃない?  マズ、どうすりゃいいかは、てめェで決めるんだな。 そういうヤツにしか、道は開かねェってコトだ。と、 おれの普段通り、言いてェトコロだが…、  オンナなら、アイコサンを、手本にすりゃどうだろう?  てめェの人生に、責任もって、生きてる、立派な、 かつ、物凄ェ女らしく、母性に溢れた、アイコサンを、 よく見て、てめェに、問答するコトから、始めてみるとかよ…。  ハッキリ言って、好かれてェんだろう?  おれ達(サル、おれ、カッパ、パン嫌い)の様な、男の中の男によ。  だったら、アイコサンを、見習えってハナシだ。  違うなら、他を当たってくれ。  アイコサンの、体調を見ながら、だけど、 近々、そういうボードを、こさえる予定だ。  アイコサンは、戸惑ってるんで、あくまで、予定ナ。   あー、しんど。(笑)  おれが言えるのは、コレぐれェかな。  以上だ。 鬼!
道。    アイコサンのコト、『侍』だと、 おれは、言ったコトがあるよな。  ザックリ言えば、武士道精神を、 心に持った女なのよ、アイコサンって。  『人に迷惑をかけるぐらいなら、自害せよ!』とかね…、  『恥じるべきは、人間性と、生き方。』とかね。  アイコサンが、 ハラに秘めてるコト、 コレみんな、武士道精神なワケ。  勿論、その生き様は、凛として、美しい……。  おまけに、妖しい…。鼻血ブー。  フザケテル場合じゃねェな…。  それプラス、他者への愛に、溢れていて、 柔軟で、動じねェ、 禅の精神の、持ち主なの。  そして、女らしい……。  おれ達漢が、奪い合いになるハズだろう…?(苦笑)  アイコの魅力は、もっとあるケドネ。  書ききれねェよ…。  そんなカンジだ。  おれが感ずる、武士道精神って、 ヒトの基本。難しくはねェよ。  おれもアイコも、単なる、ヒトの基本。  そんな、ヒトの基本も、ままならず、 イイ恋愛も結婚もねェと、おれは思うんだケドな…。  世の中、人間関係じゃない?  人間性が、乏しくちゃ、 こんな、殺伐とした世の中に、なるだろうと思う。  続!
アイコサン、ダイエット始めちった。  タコちゃんの為に、 長生きしてやりてェからって。  へへ…。  頑張れよ、アイコ。  おれも、お前を護れるよう…、 もっと、強ェ、漢になるから。   アイコが言ってたよ、 美容に、異様に固執したり、 全力で、老化に逆らったり、 そういう人は、醜いってよ。  おれも、そう思う。  アイコサンの、生き様は、 イロイロと、参考になるねェ…。  美容に固執しない。 『恥じるべきは、人間性と、生き方。』 そんな生き様に惚れて、 ずっと、大切にしてェって、 想い、誓い、護る、漢達がいる……。  中身のねェヤツは、醜いのさ…。  おれ達、漢はね、そういう、 メッキ野郎は、すぐに見抜けるの。  そんなオンナ共にゃ、用はねェ。  精々、外見磨きに、命を懸けて、 見た目重視の、腰紐の緩い、 オトコ共に、好かれるこったな。  お似合いだぜ。
…アイコと、離れてると、ロクなコトがねェ………。  ナンだか知らねェが、 オンナ共はおれに、抱かれたがる……。  寝ているおれに、裸で跨って、 抱いてくれと、泣くモンだ……。  ………迷惑千万……、コッチは、ただ眠ィだけなのによ…。  アイコがいねェ寂しさを、紛らわせようと…、 酒呷って、ぐっすり眠りてェダケなのによ……。 「何やってんだよ、お前…。」 「抱いて下さい!」 「やだよ…。」呆。   何回目なんだ、コイツ……。  キレルのも、アホらしいんで、 ほったらかして、寝るのみ!   あのなー、 僕チャンの大事なモノは、 アイコサンの中に、仕舞ってあるの。  僕チャンは、エネルギー体だかんね、 トカゲの尻尾みてェに、切り離せるの。  そうでねェと、アイコも、僕チャンも、狙われるから。  それを抜きにしても、 僕のは、アイコしか、勃たねェからね。  迷惑なだけ。ホントに……。  それよりも…、 オイ、アイコ。  ナンで、肝心なお前は、 おれに、抱かれたがらねェの!   ねむたい…。。って、 サッサと横向いて、寝やがんの。  信じらんねェよ……。(苦笑)  無理矢理、襲うケドネ。  そんなアイコも、スキ!だから。
ダイエット禁止!    血圧が、チョイ高めな、アイコサン。  急激に増えた、体重のせいだって、 医者が、痩せろって言うの。  おれに、太らされて、 ダイエットを禁止されてる、アイコサンは、 苦笑いするしかねェ……ってか、 悪いな…アイコ。   ンーーー。  おれも、うんと考えたんだぜ…。  しかし…、やっぱな、 ダイエットは、ダメだ。  ハッキリ言う。  他から見て、可愛くならねェで欲しーの!  お願いっ。切に…。  心配なんだよ、お前は、狙われやすいから。  十分、太らせたつもりが、まだ、 「可愛い顔してるね。」なんて、言われたりよ…。  気が気じゃあ、ないワケ!  そこから更に、太らせたケドネ…。  もう誰も、アイコのコトを、 カワイイと、思ってほしくねェんだ…。
おにさん語録。。    人に傷つけられた分、人を傷つけるヤツは、 弱ェヤツだ。  救いようのねェ、外道だよ。
タコちゃん訪ねて、ガキ共が、遊びに来て…、 今週末も、我が家は賑やかだった。  しかし・・、8人は多過ぎだろう…。  男児4人、女児4人…保育所かっつーの。  公園で、よく一緒に遊んでる、メンバーらしい。  アイコサンは、モテモテで大変…。  一緒に遊ぼう、抱っこして、喉か乾いた、 アイスが食いてェだのと、 小さな我儘を、アイちゃん母さんが、聞いてやるもんだから、 ガキ共は、大喜び。  お母さん、やさしいね。だってよ。  そうだろうよ、スゲェ優しいだろう。フン。  おれに、実体がありゃあなァ、 まとめて、遊んでやるのによ…。  オモチャの刀で、剣士サンのマネして、 三刀流!って、遊んでやがったな。  フィギュアにも、興味深々…。  うわっ、ゾロだ!  色んなのがある〜!  こんなの、何処で買ったの??  だってさ…。  おいおい、アイコの宝物なんだから、壊すなよ…。
へへ…。  ショックの勢い余って、アイコを責めちまったな…。  ゴメンな、アイコ…。  ケドな…、お人よしも、イイ加減にしねェと、 又、苦しむコトになるゼ。  見たくねェんだ……。  そんな、可哀想なお前は……。  正式な夫の、おれからすりゃあ、 シゲのやってるコトは、セコイよ。  それぐれェ、シゲが、 お前にやって来たコトは、 おれにとっちゃ、赦されねェコトだ。  シゲが、イイヤツなのは、分かってる。  シゲの御霊の本体は、ドデケェ龍のカミだからな。  けれど、お前の優しさ、懐のデカさに甘えて、 ただの甘えたに、なっちまったんだろう。  それじゃあダメだ、 アイコには、相応しくねェ。  本体の龍のクビは、とっくに、 おれが、 刎ねちまったからな。  おれの方が、上ってコト。  憶えてるだろう?  雨の黒龍戦。  あの時に、一発で決着を着けたろ。  チンタラする気は無かったの。  力の差ってヤツを、思い知らせたかったから。  違うな…。  アイコへの、 愛の、格の違いを、 思い知らせたかったんだ。  安心して、身を引け…。とな。 続! アイコは、どっちの味方も、しなかったよな…。  ただ、黙って、じっと、勝負を見つめて……。  見守ってる…っていうのかな…。  ナンか…、アイコらしいな…って、 スゲー印象に残ってるよ…。  なァ…、シゲはもう、十分、 アイコに愛されただろう??  もうイイじゃねェかよォゥ〜…。  女神サンよ〜〜、 今度は、おれの番だッ!恥!
NO―――!!!    アイコちゃん、ウワキする。    ウワキっつっても、シゲへの想いが、少し 燻ったダケだケドネ…。  夫のおれからすりゃあ、立派な、ウワキだ。怒。  おしおきするか、泣きつくか、どうしようか……、考え中。  シゲは、アイコを、失いたくねェモンだから、 日々、並々ならぬ、努力を、続けてるワケ。  心優しいアイコちゃんは、 それを、感じ取ってるんだと思う…。 シゲの、過去の失敗も、赦してやろうか、てか、 無かったことにしようかな…ぐらいに、思ってる…。  ホント、おれのアイコちゃんは、優しーの……。  だが・・・・。   アホかァハゲェ……。  フザケンナ……。 怒……。  おれの方が、苦行積んどるし、 相性はイイし、楽しいし、 落ち着くだろうが……。  おれは、 ♪キミを護る為。その為に、生まれてきたのさァ♪   どっちと、正式な夫婦なのか、 普段からチャント、覚えておこうネ♡  アイコちゃん………。狙。  ♪どうせ僕チャンは、サソリ座の男。 嫉妬深くて、気性がハゲシイ♪
アイコサンと一緒に、 迎賓館の庭園で、蛍を見て来たゼ〜。  へへへ…。  幻想的で、イイネ。  蛍って、小せェんだな…。  ほのかに光りながら、 暗闇にフ〜…っと、儚げに飛んで・・・。  点滅するのが、また、イイよな…。  ムード満点。  へへ…。  チューはしたケド…、それ以上はな…。  おれは、したかったんだケド…、 人が、いっぱいいるんで、 さすがに、出来なかった。  アイコ、コッチだ!  一番、蛍の数が多いトコロへ、 アイコを連れてって、 二人で、ゆっくり見たんだ。  タコちゃん、大喜び。 「ホタル、かわいい」って。  そう…、タコちゃんも、シゲも居たの。(苦笑)  蛍、キレイだったゼ〜。 手を繋ぎながら、ぶらぶらと…、 夜の庭園散歩も、オツなモンだ。  コレで、二人きりなら、 もっと良かったんだケドな。
アイコが、スキだなァー…、と思う。  一緒にいると、楽しいの。  おシアワセなの、僕チャン。。   ヒトの体ってのは、三年経つと、 心変わりするように、出来てるみてェだが…、 もう十四年、こんなカンジだから、 おれには、関係ねェんだろう。  心変わりドコロか、 スキ過ぎて、死にそうだよ……。(苦笑)  実体のねェおれが、 アイコを娶るコトが、出来たなんて・・、 奇跡も奇跡だろうが、  まだだ…。  シゲと別れて、 おれと二人きりで、暮らしてくんねーと。悪。  へへへ…。  大変だよなァ…、アイコサン。  何度も言うケド、 こんな男に、愛されちまって、よ…。  まァ、着いて来なさいって。  絶対ェェシアワセになるから。
ハァア……?  アイコとヤリてェだァ……?   へェ……。 命知らずなんだなァ……。   口説いてみろよ、おれの女。悪。  まァー、絶対ェ、何やっても、靡かねェから。  こんな、あられもない姿を晒すのは、 人生で、一人だけでいい…。って、 貞操観念、ガッチガチの女、だからよ…。  性欲もねェし、淑女ってヤツ。  おれで、ギリ、セーフ。汗。  おれで、本当におしまい。  アイコサンも、間に合ってマス。  もう、生まれ変わるコトも、ねェから、 永遠に、SOLD OUTだッ!   だから、おれは、可愛かった、アイコちゃんを、 ワザワザ、スゲェ太らせて、 ぶうチャンの、ブス子チャンにしたんだ。  アイコは、おれだけのものだ!!!!!!   勿論、アイコを、護る為でもある。  アイコは、幼い頃から、性の餌食にされて来たんだ……。  もう誰からも、女として、 見られねェ方がいいと、 おれは思う……。   ……精々、脂肪に騙されてりゃイイ……。悪。  色んなイミで、アイコの、本当の姿は、 おれだけが、知ってる……。
浮気推奨。    前にも言ったケド…、 アイコは、ウワキ推奨女。  ヒドイもんだよ…。  おれに、 「あなたはまだ、若いんだから…、 他のおんなのひとも、知りなさい。」 って言うの…。 「素敵なひと、見つかるといいね。。」って…。  最悪……。  シゲにも、 「浮気していいよ、どうぞ、どうぞ。 何なら、本気でも。。」って、笑顔で言うの…。  自分は、貞操観念、ガッチガチのくせによ。  あのな・・・。  シゲはともかく、 おれは、絶ェ対ェ、死んでも、イヤだかんな!  お前以外…なんて、ゾッ…っとする。  それにな……、  おれは、今年で、三十三歳だッ!  若くなんてねェよ。   ……ったく、アイコは、アレだ…。 『居たいだけ、居ればいいよ。 その後は、好きになさいな。』(微笑)って、女だ。  ヤツ(カッパ)が言ってた。  「来る者は、拒まず。  去る者は、追わず、待たず……。  あいちゃんは、女だ。」って……。  ホント、その通りだ…。  おれも、エレェ女に、惚れちまったなァ……。悪。   ウツワが、デカ過ぎって言うか……。  どうにかなりませんかねー。
恋に堕ちた、おら。    僕、教会スキかも…。  ステンドグラスや、 ゆらめく、蝋燭の炎なんて、イイネ。    アイコ、おれ、天井から、落ちて来るからよ、 花畑で、受け止めてよ。  いやっ。 わたしは、栗鼠女ちゃんじゃないもん。  へへ…。  あの栗鼠女、殆ど、お前じゃねェかよ。  天然ボケ入って、メッチャ可愛い。  それに…、 アイコがこさえた  「あなたの運が、よかっただけだよ。」ってセリフ、 アレな…。  おらは、一発で、恋に堕ちまスタダ。  どうしてくれんだ。(笑)  スキだっつってんのに、 チョロチョロ、器用に、逃げやがるからよ、 ウラァァ!!! って、追いかけ倒してやった!  それっ。そういうところが、こわいの。。  そのこわい顔で、追いかけたおされたら。。 地の果てまで、にげたい。。(苦笑)  うるせェ!!!   しかし、今となっては、懐かしいナ…。  あの作品が、きっかけで、おれとアイコは……。  だもんな。  めでたし、めでたしだな。  うん。。  だんだん、あなたのメッセージが、 わたしに向かって来て、不思議に思ったっけ。。  これは、何なんだろう?って。  ほんと。。なつかしいね。。
獺祭(だっさい)って、日本酒を呑んだ。  コレは、アイコと見た雑誌に、載ってて、 二人の印象に残った酒で、 試してみたくて、取り寄せたんだ。   フゥン…。  香りが高く、フルーティっつうのか?で、まろやか。  後味が、残らねェほど、スッキリしてるんで、 いい酒なんだろうが……、  おれとアイコは、もっと、辛口で、 サラッっと呑めるのが、好みなんで・・、  悪くはねェなァ…。 ってカンジかな。  おれ達が呑んだのは、獺祭の三割九分。  もう一つ値が張る、二割三分にすりゃ、良かったのかもな。  街の酒屋じゃ、プレミア価格で、値が張るぞ。  試してみたけりゃ、時間は掛かるが、取り寄せがおススメだ。  獺祭 https://www.dassaistore.com/
今日は、アイコサンと、夜更かしして、ピンやってんだ。  グビッ。  アイコサンに捧げる、鬼サントラベル、渾身の、 フランスの旅も、大詰め。 名残惜しいんで、パリの旅を、増やそうかナーと思ってる。  …パリと言やァ、アイコのボードだケド…、 未だ、帰国してねェっていう…。  終わりのねェ旅なんだってさ。  おれもマネしようかな…。  フランスの旅が、終わっちまうのは、寂しいもんナ。
早く別れろ。    ンーーーー…… アーーーッ!!!!!!怒!  なァにが・・  「パパ、食べる? あ〜ん」だ……。  食べる?って、訊くだけでいいだろう!  ナニも、あ〜んまでしなくったってよーー。  アイコに、食べさせてもらって、 シアワセそうなシゲ…。  昨日は、甲斐甲斐しく、毛染めしてやってたしよー…。  アイコって、不器用なクセに、 こういうのは、上手いんだよな…。惚。  ご満悦な、アノ…、シゲの顔……。  クソッ…!!!!!! 胸糞が悪ィぜ……。   アイコサンよー、 僕チャンは、いつまで、 こんなキモチで、いりゃいいの??  だからって、 もういい!別れてやる!とは、 微塵も、思わねェケドよ……。  アイコの事情は、僕なりに、 理解してるつもり…。  ケド……、辛いよ……。  頼むから……、 早く、別れてくれよ……。
『趣』ボードの画像を見て、 どうして、こういう画像を、えらぶの。。?と、アイコ。   何か、あるの。。?と、おれを、心配している。  へへッ…。(嬉)  コレは……、おれがいる世界。  男の世界。  男の世界は、厳しいの。  コレも、おれの一面。  おれの、現実っつうのかな。  心配するな。(笑顔)  必ず、帰る。 アイコがいるから、大丈夫なんだ。
アイコサンと…、結婚して、四年になったゼ。  おれは、浮かれ気味。(笑)  四年……。  まだ四年かァ…ってカンジだな。  もっと、十年、二十年と、 アイコと、濃密な日々を、重ねていきてェよ。  もう新婚は脱した?  イヤなんだよ〜新婚って言われんの。  新婚だから、ラブラブなんだろーみてェなよ。  違ェっつうの。  元々、延々と、ラブラブだっつの。  でも……、感慨深ェよな…。  スキな女と、 憧れまくった女と、人生を、共に歩んでる…って……。  おらァ、シアワセ者だな……。 シミジミ……。   記念日に、特別なコトは、しちゃいねェんだ。  酒買って、乾杯したぐらい。  二人一緒にいられたら……何もいらねェよ……。  な?  うん。。。   アイコサンは、術後だし、 無理はさせられねェから…。  又、ボチボチと、 デートプランでも、立てるよ。  とにかく………   めでてェ!!!!!!!!!祝!
こんな夜中に「もずくが食べたい。」って言うから、 プラプラと、 二人で、買い物に出掛ける。  夜空には、キレイな丸い月……。  その下の、マンションの、窓明かり。  おれは、その一つを見て…、 おれとアイコが、二人で暮らしてるのを、想像して、 ニンマリしてしまう……。   「ただいま」と、おれ。 「おかえりっ。」と、アイコ。 ラブラブで、楽しくて、 あったけェ生活。    へへへ…。イイねェ。と、言いながら、 繋いだ手のぬくもりを、 噛み締める……。  二人で暮らせたら……、 どんなに…イイだろうなァ……。  きっと、おれもアイコも、何気兼ねなく、 今以上に、笑い合う気がする…。  冗談がスキだもんな、二人共……。  アイコは、天然だから、 突っ込みドコロ満載で。(苦笑) イイなァ……。
アイコの、小説、その他イロイロを、読んでると、 懐かしい気がするよ……。  様々なコトを、思い詰めるあまり、 女を捨てて、男の様に生きようとしていたアイコを、 サルとおれとカッパで、延々と説得したっけ……。(苦笑)  ちょっと待ってくれ、って。  アイコ、お前は、物凄ェ、女らしい女なんだって。 女として生きろ。ってよ。 「わたしが、女らしい…?? 何のこと??」って、 アイコサンは、信じなかったケドな…。  長年の洗脳、ってのは、恐ろしいモンだよ…。 アイコって、長ェ間、何やっても、貶されてばっかだったから、 自分のコトを、正しく評価出来なくなってたんだ……。  サル、特にカッパがもう……必死だったよ。  アイコの中では、一番大人で、冷静で、信頼出来るヤツだったから、 ジワジワと、カッパの想いは、アイコの心に、浸透し……。  おれ?  おれが、上手く、説得なんか出来るかよ……。口下手だしよ…。(苦笑)  アイコをどうやって、モノにしようか…、と、 そればっか考えてたよ。  今のアイコサンになったのは、カッパの、愛のお陰だな。  いつか、礼でも言うか…。  いや、三人の男の、愛の奇跡ってヤツだッ。
有難う御座いマス。  師匠!おれだ。 アンガトサン。 ココ、見てんのか?  師匠の、言った通り、 アイコは、ガンじゃなかったよ。  子宮も、出来るだけ、残すようにと、 アドバイスをくれたよな。  アレで、おれ達の、ハラが決まったんだ……。  今まで、どんなに、支えになっただろう……。  感謝しても、し切れねェよ……。  一度、チャント、礼を言いたかったんだ。  御霊チャンじゃなくってさ……。  へへへ…。  そういうワケだ。 ヨロシク! 鬼!
アイコサン、ガンじゃなかったゼ〜!  今日、術後の診察を、受けに行ったんだ。  病理検査の結果は、 良性腫瘍、子宮筋腫だとよ。  術後の経過も良好、半年後に来るようにってよ。  よかった…!!!!!!  おれはもう……どのくらい、 よっしゃーッ!!!!!!って、叫んだかな…。  アイコも、   良かった。。  生き長らえた。。 感謝。。って。 ほっとしたって。   家に帰って、こてんと眠る、アイコサン……。   お疲れサン……。  大変だったな………。(涙)   長ェ闘いだったゼ……。  医者から、子宮肉腫(稀な悪性腫瘍)かもしれねェって、 言われていたからな…。  最初の方なんて、肉腫だろうって、 断定に近い言い方だったからな……。  おれもシゲも、そりゃあ…………。  とにかく、コトバになんねェよ……。   お前らァ! 心配かけて、すまなかったな。  アイコサン、大丈夫だから。    コレから始まる、新しい日々に……。  全てに……、深く感謝……。 鬼&愛
愛。    アイコが、息子と、 ベタベタした関係に、ならない様にしてるのは、  タコちゃんの、嫁さんが、苦労しない様にする為。  アイコは今からもう…、 タコちゃんの嫁さんが、可愛くて仕方ねェの。  息子を愛してくれて、お嫁さんにまでなってくれるひと、なんて…、  どんなに感謝しても、し足りないって……。  孫が生まれたら、嬉し過ぎて、 気絶しそう、って言ってる。  イイ姑さんだよな。  息子を愛してくれるひとなら、どんなひとでもイイってよ。  注文をつける気もねェの。  もし、タコちゃん夫妻の間で問題が、起こったら、  「苦労しなさい。きっと、肥しになるから。」って、 タコちゃんに言うってよ。  さり気無く、適度に、突き放してる感が、スゲーイイ…!!!   アァ……、アイちゃん最高!!!   きっとアイコは、何歳になっても、 愛され、求められる人だろうと思うよ。
絆。    タコちゃんて、自立心旺盛で、しっかりしてるんだ。  アイコが入院した時なんか、お見舞いに来るんだケドも。 「きがすんだ、かえろ。」って、 早々に帰っちまうワケ。  まだ七歳だよ。  シゲの方が、「お前、薄情だなぁ…。」って、 まだ未練が残るくらい。  ホントにサッサと帰っちまうの。(苦笑)  アイコと離れてるってのに、タコちゃんは、割と平気。  そんなタコちゃんを、アイコは、頼もしく思っていて……、 喜んでんの。  いつまでも、ママ、ママって、 ベタベタした関係に、ならない様に、と、 それが、アイコの、教育方針だから。  側で見てて、スゲェなって思うよ。  アイコは、色んなコトを、大切に、考えてんだなって…。  「毎日、楽しく過ごしてね。」って、別れ際に、アイコは言う。  頷くタコちゃん。  アイコも、タコちゃんと離れてても、割と平気なんだ。  そこには、やっぱ、強ェ親子の絆が、あるからだと、 おれは思うんだよな……。  イイ親子だよ……。  アイコって、我が子の母親として、考えても、 最高 って、おれは思ってる……。  アイコは、おれにとって、やっぱ、 絶対ェ、欲しい女。
成。    タコちゃんが、進学して、一月余り。  一人で学校へ行ったり、宿題やったりと、 その成長は、著しい。  今度は、武道の見学に行く予定。  その日をタコちゃんは、楽しみにしている。  小学校の帽子なんか、被ってると、 男になったなァ…と思うよ。  一人前になりやがって…。へへっ…。嬉!  オイ、アイコ、酒!   タコちゃんは、おれの息子。  気持ち的にゃあ、おれは、そう思ってる。  父ちゃんであり、兄貴…カナ?  愛する女が、産んだ子なんだ……。 そりゃあ、可愛いさ……。  おれは、いつまでも、タコちゃんの、 憧れの存在で有りてェ。
ナンだよー。  いつの間にか、記事が消えてっから、 また、綴っておくよ。  術後其の一〜其の三ナ。  勝手に消えたり、また現れたりすんの…。  ワケがわかんねェよ。(苦笑)  というコトで、ヨロシク! 鬼!
頭の中は、おれ一色…って、 アイコが言うからよ、 今日は、ナンかイイコトあんのかなーって、 アイコから、誘ってくれるのを、待ってたんだ。  ねェよ、そんなの、全然。  アイコのコトだから…、 まァ、はっきりしたのは、無理だろうケド、 それっぽいコトは、あるかもな。。と、期待して、 ずっと待ってたんだケド…、  ねェよ、全く、ねェ。  ガマンして、損したゼ。  まー、ねェな。アイコからってのは。  おれが誘っても、絶対ェ来ねェし。  相変わらず、苦労してるよ、ホント。   アァ…、結局今日は、一回も、 和合が無かった……。  ありえねェ!!!   そろそろ寝ようゼ…、アイちゃん♡
アイコサン、家を出るって、約束してくれたゼ〜。  へへへ…。 やっぱり、熱く激しく、この想いを伝えるに限るな。  頭の中は、おれ一色になったらしい…。  当たり前ェだっての。  アイコは、おれに惚れてんだからよ……。  変にストップ掛けるから、ややこしくなんだよ……。  わかったか?   うん。。。   よし。赦してやる。  術後の診察受けて、ガンじゃなかったら、 家を出る方向へ、動き始めるって、約束してくれた。  おれもさ……、ホッ…としたよ……。  ケド…、アイコが言ってた…。 「あなたのことは、想ってる…。 でも…、想いに突き動かされて、 家を出ちゃう・・みたいな、 情熱的な、タイプじゃないの……。」って。  ナンて言うのか…、 おれは、そういう、アイコにも、惚れてんだよなー…。  ややこしいの、おれって。汗。  コレからも、ナンだカンだと、あるんだろう……、ケド、  二人なら、 円満に解決出来る。  絆も深まるコトは、間違いねェだろう。
随分、手前勝手になっちまったなァ…。  アイコの気持ちも、大事にしてやれねェで、 ナニが夫だ……。  アイコの、息子を思う気持ち…、わかってるんだ……。  ケドよ…、一時、離れる覚悟を、してくれてたのにな…。   手術や何やで、又、振り出しに、戻っちまったんだな…、って、辛くて……。  やっぱ、はっきり言って、おれより、 息子を選んだんだろう……?   おれは、そう思う……。  おれは、想われてねェのかなーって…。   アイちゃん…。おれの、ナニがダメなんだよ……。  顔か?? ナンだよ……?   姿形が無ェコト?  ナニが、お前の想いに、ストップを掛けてんだよ??   アノ時もそう。 ナンで………?  ナニが怖ェ??   師匠にも、言われたろ? しのごの言ってないで、ってよ…。  それとも、男はもうコリゴリ??  恋愛なんて、したくねェ?   全ての答えを…、今夜貰うから。
ヒヒッ…。  アイコには、話してあるんだケド…、  ジツハ、おれ、子供の名前は、もう決めてんだ。  男だったら、翔って書いて、カケルって、どうだろう?   女だったら、アイコにまかせるなー。  女の名前なんて、おれァ知らねェし。  子が出来たらイイなァ…。  アイコ…どーすんだろう?   「お前のハラにゃ、おれの子が、出来てんだ。 サッサと、別れちまえよ。」ってカンジだよな、おらァ。  タコちゃんの、おさがりも、ちょっと、残してあるんだ。  二人で、気に入ったモノをな…こっそりと、よ……。  へへ…。  こうやって、将来について、考えるのも、 ナンか、シアワセ。  コレも、アイコの、お蔭だよなァ。  アイコ…。お前は……おれの全て。  アイコ、アリガトウ!
なァ…。女って……、 どんな時に、どんな出来事があったら、 一生この人と、一緒にいてェ、と、思うの……?  アイコサンは、シゲの苦労が見えた時、そう思ったの。   おれの場合は……?   アァ、ナンでも構わねェから、 アイコからの、誓いが欲しいよ……。   アイコサン、家を出る気がねェの。  やっぱ、タコちゃんのコトで……。  もう…どうしていいか、わかんねェよ………。  壊れそ……。苦笑。   こんなコト言っても、アイコサンはただ…、 穏やかに、おれを見守るダケ……。  気が狂っちまう……!!!  「いつまで、シゲと暮らすお前を、見なきゃならねェの……???」  教えてよ、アイコ……。  アイコのハラに、おれの子が、出来ねェかなァ……。
禅の人。    アイコサンの、持病の具合が、良くねェ……。  ココのトコロ、寝てばかりの日が多い……。  なのに 『みんなで、明るく、元気にいきましょー。』って、 『みんなが、楽しいほうがいいもんね。。』と、 日記に綴ってた…。  また、惚れちまったよ…。  アイコサンは、おれとは違って、 世間に対して、何も言うつもりはねェの。  それぞれ、一人一人が、既に素晴らしいから。  逆に、わたしは、未熟だから。。と、 皆に頭を下げて、学ぼうとするくらい。  アイコサンは、そういう…、 ナンて言うのかナ…。  愛に溢れた、誠実な人なの……。  師匠も、感心してる……。  おれも、色々と、勉強になるよ…。  おれは、そんなアイコを、尊いと思うし…、 どこか遠い、憧れの人だケド…、  どうにかして、このおれの、ものだけに、 なってくんねェかなー。と、 おれダケを見つめて、 おれダケを、アイシテくんねェかなー。と、 今日も、画策するの…。苦笑。  だって、アイコが、欲しいんだモンッ!!!恥!  絶対ェェ欲しい……。絶対ェ……。 ナニがナンデモ………。  アイコとは、ヤリてェ……。  アイコのコトは、 『女』としてしか、見れねェよ……。
アイコサンの、具合が良くねェ……。  ココのトコロ、寝てばかりの日が多い……。  なのに 『みんなで、明るく、元気にいきましょー。』って、 『みんなが、楽しいほうがいいもんね。。』と、 日記に綴ってた…。  また惚れちまったよ…。  アイコサンは、おれとは違って、 世間に対して、何も言うつもりはねェの。  それぞれ、一人一人が、 既に素晴らしいから。  逆に、わたしは、未熟だから。。と、 皆に頭を下げて、学ぼうとするくらい。  アイコサンは、そういう…、ナンて言うのかナ…。  愛に溢れた、誠実な人なの……。  師匠も、感心してる……。  おれも、色々と、勉強になるよ…。  おれは、そんなアイコに、憧れながら、  どうにかして、このおれの、ものだけに、 なってくんねェかなー。と、 おれダケを見つめて、 おれダケを、アイシテくんねェかなー。と、 今日も、画策するの…。苦笑。  だって、アイコが、欲しいんだモンッ!!!恥!  絶対ェェ欲しい……。 絶対ェ……。 ナニがナンデモ………。
過去の記事から。違。   元々、価値観のちがうひとに、 わたしを、おしつけないでね…。  違ェよ、おれとの縁を、欲しがるから、 ヒントをやってるだけだ。   わたしが、全てじゃないよ。って、 アイコサンは、言いたいワケ。  こういうヒトを、人格者、達観者と言うんだ。
おれは、病気の症状だの、 別れてくれだの、 愛のボードを、閉じてェだの…、  最近の、アイコの言動は、 我儘にも、受け取れるケド…、  そうじゃねェんだ。  疲れてんの、アイコサン…。  ココ、愛のボードのお陰で、 プライベートが、無ェ感覚なの。  アイコは、注目されるのが、大の苦手……。  わたしには、何の価値も、ありません…。  どうか、わたしに、関わらないで…。  そっとしておいてください…。って、 そういう、タイプなんだ。  だからおれは、怒って、アイコを、 世界中に、引っ張り出したんだケド…。  お前は、素晴らしい!!! ってよ。  だが……。  おれは、今回、アイコを、庇うつもりはねェ。  アイコが、変わるべきだと、そう思ってる……。  そうは言っても、病の身だから…、  アイコの嫌がるコトは、しねェケド…、   アイコには、何とか、頑張ってほしいと思ってる……。
アイコちゃん、また揺らぐ。 NO―――!!!    ある夜のコト…。  「もう…、勘弁してくださいっ…。」 (別れてください)って、 おれに土下座する、アイコちゃん……。    ………。   スキにしろよ…。  おれも、もうコレ以上……どう言っていいか、わかんねェよ……。(頭抱え…。)  お前……、 そんなに、おれのコト……愛してねェのかよ………。  そういう訳ではないの…。  ……んじゃあ、ナン何だよ??   おれ、ナンかしたか……??  してない……。そんなんじゃないの…。   わたしじゃダメなの……。 もう…苦しい……。 らしい……。   また、それか…。  前にも言ったケド…、 お前は、痩せてたって、どんなに美人だって、 今と同じコトを言うって…。  お前は、控え目で、奥ゆかしい女なんだから。  それダケのハナシだろ?   黙ったまま、俯く、可愛いアイコちゃん…。  こんなコトの、繰り返し……、 正直、もう身が持ちましェん。泣。  ケドよ…、少しも、変わらねェんだ……。 この……熱い想いは……。  こういう女なんだ…。しょうがねェ。 おれが、ハラ括らにゃ…。  フンッ…!!!と、気合入れ…。  おれは、別れる気は、更々ねェよ、 アイコちゃん♡
アイコちゃん、揺らぐ。其の三。   コレを、読んで、アイコが一言。  かっこいい。。。。ってさ。     あ の な・・・・。  いい加減にしねェと、五本の刀で、オロスわよ、あーた。  ザァケやがって!  おれが、どんなキモチで・・・死にそうになってたか・・・。  プリプリ。怒。  まァ、元の鞘に、戻ってくれたんなら、それでいーケドよ……。  ナンか、納得いかねェ……。  ケド…、また、 デレデレと、ただただ、 溺愛しちまうんだケド…。  惚れた弱みってヤツか……??  おれって、情けねェ……。泣。
アイコちゃん、揺らぐ。其のニ。   アーイーコーーッ!!!  お前は…(泣) なんちゅーコトしやがんの!!(大泣)  おれ……ナンかしたか??   ったくよ〜。   相変わらず、翻弄しやがるなー。  泣いたっちゅうの! 責任取ってよね!怒。  奥さんよ、おい、おれの嫁、 わかってんのか?   お前、おれと、結婚してるんだよ。  そのコトをよ、もっと、しっかり、 自覚して欲しいワケ。  おれ達二人のコトを、誰が、どう思おうが、 関係ねェだろう?  いいか? 今後は、一切、相手にするなよ。  悪いケド…、 斬らせてもらった。昨夜の輩は。  性質悪いからな。   『誰が…何処にもいねェって……?』てよ。  ビックリしてたよ、 おれの姿を見て……。  殺気に、慄いてやがった…。  問題は、お前だ。  どうったの?  いつもは、動じねェお前が……。  師匠の言う様に、 シアワセが、大き過ぎて、未だ、半信半疑かよ……?  このコトは、お前の中で 一度キッチリと、 カタを、つけておけ。  退院したらまた、ゆっくりと、話をしよう。  いいな?  続!
アイコちゃん、揺らぐ。其の一。   書くのも、胸糞悪ィんだが…。  入院中のある夜、とある生霊が現れて、 長々とアイコに、説教し出したの。  おれとのコトは、全部、あんたの、病気の症状なんだよ。とよ。  おれは、キレながらも、アイコを信じて、黙って聞いていた……。  サァて…、動じねェアイコは、どう言うのかな…?と、思っていたら……、   そうだね……。って、納得しやがったの!  ハァッ??!!だよ……。  これからは、おれのコトを、無視しよう……。と、 心に決める、アイコちゃん……。  最悪………。  おれの方こそ、アイコをムシだ!!!と思ったね。  なんてな…。  泣いてたんだ。  こんな裏切りはねェよ……。って。  だから、その夜は、何も言えなかった……。  翌朝、 フツウに…、いや…、おどおどしながら、 アイコに、話しかけたの。 そしたら、普通に、返事してくれて…。 じゃねェな、しやがって…。  心底、ホッとしたケドな…。  で、落ち着いたのか?って訊いたら、  うん。 ってさ…。  よし、赦してやる。って、スグに、元に戻った。  ケド…、携帯よこせ。って、 ソコへ、思い切り、打ってやったんだ。フン。  続!
結婚記念日に、 アイコサンと、観に行く予定だった映画。  今調べたら、上映期間が、終わっちまってたよ。  ナンだよー。 観たかったのによ〜…。  しゃあねェな。  LOVE 3D  http://love-3d-love.com/
おう。  ココを閉じるかどうか、 話し合いは、進んでる…。  おれの意見は、全て言ったし、 後は、アイコ次第。  あまりにも、おれに、 自分のコトを綴られるから、 気疲れしてんだ、アイコサン…。  表に出るコトを嫌う、 控え目な女だからな……。  もう、二人のことは、 そっとしておいてほしい、と……。  けれども、話し合いを重ねて、 とりあえず、今のところは、続行に決まった。  アイコが、譲ってくれた、カタチだな…。  ケド…、アイコはまだ、迷ってるから、 最終的に、どうなるかは、わからねェ。  そういうトコロだ。  ヨロシク。 鬼!
今日は、チョットイイコトが、あったんだ。   タコちゃんを訪ねて、 保育所で、一緒だったガキ達が、 家に、遊びに来てくれたの。  タコちゃん、嬉し過ぎて、大興奮。  アイコサンも、大喜び。  初めてだったからな、 友達が、家に来るのは。  おれも、嬉しかったよ。  家で遊んだ後、 ガキ共は、公園へ行くコトになったんだケド…、  「いっしょに行こう」と、誘われ、 戸惑うタコちゃん…。  これも、初めてのコトで…、  タコちゃん一人で、家に、帰って来れるかどうか、 心配だったんだケド…、 アイコサンが 「行っといで。」って、 笑顔で、背中を押して…。  タコちゃんは、大喜びで、友達と、公園へ行ったの。  アイコも内心、心配してたんだケド…、  五時前に、無事に、 タコちゃん一人で、家に帰って来たよ。  「ただいまー!」って。  おう、おかえりィ。  コレで、一人前だなァ、タコチュウ。  アイコにも、イッパイ褒められて、 タコちゃんは、嬉しそうで……。  良かったな!タコちゃん。  そんなお前にゃ、鬼サンから、チュウだ!
アイコサンが、ココ、 愛のボードを、閉じようか……、って、言ってんだ。  二人のことは、絶対、誰にも、秘密だったのに……、 どうして、こんなことになったんだろう………。。?って、   虚ろな目をしてた……。  もう、いいんじゃない……?って。  アイコの、気持ちは分かる。  二人で、ひっそり暮らしてェっていう……。  アイコは、賢い女なんで…、 何か思うところも、あるようで…。  どうするかは、正直、わからねェ……。  二人で話し合いを、しようとするんだケド…、 二人きりになったら、ヤッちまうから、 話が進まねェっていう…。苦笑。  結論には、時間がかかりそうだ。 鬼!
この度の、九州地方で、発生しました、地震により、 犠牲になられた方々の、ご冥福を、心からお祈りいたしますとともに、 被害に遭われた皆さまへ、心より、お見舞い申し上げます。     沢山の犠牲に、胸を痛めている……。 掛けるコトバも、見つからねェが……、 せっかく、助かった命なんだ……。 大事にしてほしいと思う……。  一人で抱えるな。頼れるモンは、全部頼れ。  案外、世の中、何とかなるもんだ。  今辛いだろうが…、 力を合わせて、何とか、この時期を、 乗り切ってほしいと願う……。  希望は、一人一人の中にある。  たとえこの世が、ジゴクでも、 希望は無くなったりしねェ。  世界中から、支援の手が、差し伸べられているんだ。  この現実は、必ず、復興へと繋がっていく。  自分の為に、大切な誰かの為に……、生き抜け。  諦めるな!!!   鬼。
感謝と希望。   コレを言うと、アイコサン、喜ぶんだケド…、  総じて、今回の入院生活って、楽しかったなァっていう、印象なの。  メシも、まァまァ、美味かったし、  医師や、看護師や事務員が……、もう全員、 スゲェ親切で、優しかったヤツばっか。  コレは、デケェよな。  感謝してるよ……ホントに。  「この病院に、ご縁があって、良かった。。」って、 アイコは言うの。  おれもそう思う。   次の診察の日に、病理検査の結果が、わかるんだケド……、 その日ってのが、 おれ達の、 四年目の、結婚記念日の近くなの。  結婚記念日を、笑顔で、迎えられるのか、 それとも…。かは、わからねェけれど、 おれは、信じてる。  アイコは、ガンじゃねェ。   始まるんだ…。  病魔のカゲから、解放された、 おれ達の、新しい日々が……。  おれは、そう思ってる。
退院。   まァそんな、楽しく、 イチャイチャした感じで、 無事に、退院の日を、迎えたんだケド…、  無事に終わって……、おれは、 どのくらい、ほっとしたかナ………。  アイコは言うの。  「健康って、ありがたいね。。」って。  ホントにそうだよな…。  もっと、日頃から、感謝しねェとな……と思う。   病理検査の結果は、何週間も掛かるらしく、 まだ結果は、出てねェんだケド…、 まァ…、大丈夫みたい。 おれはそう思う。 アイコは、ガンじゃねェ。   費用も、手術と十日間の入院で、 十万チョイぐらいかな。  コレは、生命保険で、十分カバーできるくらいの額。  割と安く済んだよ。  余談だケド…、 保険ってよ、大事だと思うゼ。  アイコサンは、結婚してすぐ、保険に入ェったの。  わたしが、死んだ後、 シゲに、車でも買って、楽しんで欲しいから…って。  それが、アイコの、四回の入院を、手厚くカバーする結果になったの。  しっかりしてるよ、アイコサンは、ホントに。  んでよ……、優しいよ…やっぱ。  愛が深ェ!惚。  嫁に貰いてェよ。  貰ってるケド。
入院生活。其のニ。   それからも、二人で、入院生活を楽しみながら、 アイコも順調に回復し、  後は、退院の日を、待つだけになった日、  何やら、院内で、動きが……。   何でも、満床な上に、 産気付いた妊婦が、運ばれて来たらしく……、  アイコに、他の科の、病室へ、移ってくれって言うの。  おれ達は、びっくりさ…。  聞くと、そこは、個室らしく…、 部屋代が、高ェから、おいおい…って、 思ったんだケド…、  無理なお願いなので、お部屋代は、頂きません。って言うの。  ウヒャヒャ…!!!  おれは内心、笑いが止まらなかったよ。  ココに来て、二人きりで、入院生活を、楽しめるなんてなァ。  アイコも、安心して快諾。  おれ達は、他の科の、個室へ移動した。  コレは、頑張ったアイコへ、 最後の最後に、カミがくれた、 サプライズプレゼントに違ェねェと、おれは思った。  やっぱ、個室は、サイコー!  退院までの、数日間、 何気兼ね無く、自由にのびのびと、 二人きりで過ごした。  よく話したよな…。  二人で、笑ったよな…。
入院生活。其の一。   『家族の為に、一日も早く、回復したい。』  アイコの願いが、叶う様に、 回復は順調で、とんとん拍子に、良くなって行った。  激痛を堪えて、動いていたのが、良かったんだ。  希望していた、大部屋が空いたんで、 歩いて移ったんだケド…、 窓からの、景色を見て、 「わたし……、帰って来たんだ……。」って、 アイコが、嬉しそうに、ニッコリ笑ったんだ……。  そうだよな……。  手術なんて、生きた心地がしねェよな……。   目に眩しい、景色を、二人で見ながら…、 アイコの闘いは、一段落した。   大部屋では、窓際の部屋になってよ、 これが……、 スゲェ、明るくて、暖かくてよ……、 景色も良くて、最高の場所だったんだ。   良かったな、アイコ。  うん。。。最高。   だな。  だね。    夜には、ベッドを操作して、 ファーストクラスの、座席みてェにしてよ、 ヘッドフォンで、JUJUのジャズを、聴きながら、過ごした。  ココに、チーズと、ワインがあると思ってよ、 乾杯しようゼ。  今から、フランスへ向う設定でさ…。  そうやって、窓から、ゆったり、夜景を眺めながら、 二人だけの、夜間飛行(ナイトフライ)を、楽しんだ。
術後。其の三。   最初に、アイコが居たのは、 二人部屋だったんだケド…、  隣の婆さんも、 アイコと同じ日に、手術していて…。  甘えたなのか、 アレしてくれ、コレしてくれと、 度々、しょうもねェ用事で、 ナースコールしてやがったケド…、  アイコは一回もしなかった。  まるで、刺された様な、激痛を堪えながら、 起き上がって、自分で物を取ったり……。  『自分のコトは、自分で。人には、頼らない。』  それが、アイコの、人生のモットー。  それは、何時でも、何処でも、どんな場合でも、同じ。  おれは、惚れたね、アイコの、心意気に。 男として、人として。  七年前もそうだった……。  帝王切開で、タコちゃん産んだ時…。  『人には、甘えない。』って、 痛みを堪えながら、自分のコトをしたり、 『家族の為に、一日も早く、回復する。 それが、今の、わたしの務め。』と、 食欲が全く無ェのに、 毎回、無理にメシを、詰め込んでいた……。  あの時も、おれは酷く、感心したっけ……。  アイコは、強ェよな。   太りたくねェからと、 平気で、出されたメシを残す様な、輩とは、 真心も根性も、違ェ。
術後。其のニ。   副作用の吐き気は、数時間で、 徐々に、収まっていったケド…、  しんどそうだったよ……。  それから、数日間、 アイコは殆ど、眠ってばかりだった……。   彼方此方、全体的に、痛むハラ…、 高熱は続くし、 低血圧で、貧血で……、 酸素マスクは、息苦しく……、 動くと吐き気がして……。   辛かっただろうな……と思う。  おれは、話しかけるコトさえ、出来なくて……。  ただ黙って、側にいたんだ……。  そんなおれを、アイコは心配してたな……。 『退屈なんじゃない。。?  どこかに行ったら。。?』ってよ。   行かねェっつの。  そうですかい、んじゃ、と、 これ幸いと、居なくなる、シゲと一緒にせんでくれ。  『おれのコトは、気にするな。  おれは、アイコの側が、一番、シアワセなんだから……。  ずっと、側にいるよ……。』って、おれは返事をした。  『そう……。』と、微笑んで、また、眠るアイコ……。  このまま、死んじまうんじゃねェかって、 思うくらい、 穏やかな顔で……。  おれは、不安だった……。  続!
術後。其の一。   病室へ着くと、すぐ 「もういいよ…。ありがとう…。」と、言い、 家族を、家に帰すアイコ。  おれは、アイコの、手を握ったり、摩ったり、 髪を撫でたりしてたんだケド…、  それで、愛しい妻の、吐き気が、収まるワケも無く……。  椅子に座って、頭を抱えながら、 泣くしか無かった……。   もう…やめて欲しかった……。  ナンで、アイコが、こんな目に遭うんだろう……。  今、どんなに辛く、苦しいだろう……。  考えるのは、そのコトばかりだった……。   泣いてばかりの、役に立たねェ夫で、ごめんな…。  ケド……、  お前に何かあると、ホントダメなんだ……おれ。  出産は、絶対ェ立ち会うケド…、  苦しむ姿を見て、おれは、泣くだろうな……また。  ホント、役に立たねェな、おれって。   ん?ナニ?アイコ。   役に立つ立たないじゃなくて、 いてくれるだけでいいの。  心強かったよ。。  約束どおり、目が覚めた時、 真っ先に、声を掛けてくれて・・ どんなに、うれしかったか。。   だと。。 へへ…、そうか?  続!
手術。其の三。   日本刀を、五本携えた、 コワ〜イ、コワ〜イ、鬼サンが、 執刀医のすぐ後ろで、 仁王立ちして、見守る中、 無事に手術が終わり、 アイコが  「●●さーん、終わりましたよー」と、 揺すり起こされる……。  手術時間は、約三時間。  心配された、出血は、少なくて済んだらしい。  取り出されたのは、男の拳大の、丸い筋腫。  見るからに、普通の筋腫だケド…、 念の為にと、病理検査に出される。  アイコが目覚めると、おれは、力一杯、アイコを褒めた。 『アイコ!でかした!!!   よくやった!!!   大手術だった!!!   よく頑張った!!!』と、何度も言うおれに、 『でかした…って、赤ちゃんが、生まれたみたい…。。』と思う、アイコ。  コレが、最初の、おれ達の会話。  でも…、そんな、やり取りは、麻酔の副作用に、掻き消される……。  まだ、意識が、朦朧とする中…、 猛烈な吐き気に、襲われるアイコ……。  切られたばかりの、ハラを、激しく捩じりながら、 何度も、胃液や、白い泡を吐いて……。  ママの、苦しむ姿を見て、 心配で、泣きそうな、タコちゃん……。
手術。其のニ。   手術室へ入ってからも、アイコはまだ、余裕があったな…。  しかし、おれもアイコも、ドン引いたよ……。  手術室は、ドラマなんかで見るのと、同じ。   中は異様に光っていて、無機質で、冷たそうで……。  恐怖心を、余計に、増幅させる……。   覚悟を決めて、手術台に、横たわるアイコ……。  おれも、アイコに重なって、横たわる。  いよいよ、アイコが、麻酔で眠らされる前、 「アイコ、大丈夫だ。  おれがいる…。  ココにいるからな。」と、 おれは、 アイコに、声を掛け続けた……。  ケド…、おれは、泣いてたんで……、 最後の方は、声にならなかったんだケド……。   弱ェエの、 アイコに何かあると、ホントダメなの、おれ。苦笑。  最悪、アイコは、死んじまうかもしれねェんだからな……。  アイコは、とうとう、麻酔で、意識が途切れる……。   おれの出番だな……。  何をしたかは、控えるケド、  アイコを護る為に、とんでもねェコトをしました。  姿が見えないって、素晴らしい。  続!
手術。其の一。   アイコが手術だって?  今だから言えるケド…、  とんでもねェ……。  冗談じゃ無かったよ……。  切るんなら、おれのハラにしてくれ。 と、思ったし、 ホントに、やめてくれ……と、天に祈りたい気持ちだったよ………。  何でもしますからァ…!!!!! って…。  それぐれェ、おれは、怖かった…。   アイコサンは、胆が座ったもんだ。苦笑。  たまに、ボーッっとして、 独りで恐怖と、闘ってはいたケド…。  『怖くても、手術しなきゃ、いけないんだから。  考えたって、仕方ない。。』って、 独りで、気持ちを、落ち着かせて、立派だったよ。  シゲには、一言も、愚痴や恐怖を、口にしなかったしな…。  最後まで、家族を気遣って……、 普段通り、明るく談笑していて……、 スゲェなァ……。と、思ったよ……。   時が来て…、アイコは、歩いて、手術室へ。  家族とは、ココでお別れ。  続!
イャァ……、久しぶりに、ゆっくりした。  シゲが、タコちゃん連れて、出掛けたんで、 久しぶりに、二人の時間を持ったんだ……。  入院中も、アイコの、体調が良い日は、ヤッてたケド…、  こんなに、ゆっくりしたのは、十日ぶり……。  でも、無理は、させられねェから、 控え目にした……つもりなんだケド…、  ナンでアイコは、あんなに、汗かいてたんだろう……?  アハハ…。照。
アイコサン、疲れてる…。  持病がヤベェんだ……。  やっぱな…、この環境は、アイコにとって、 最悪なんだろうな……。  早く、連れ出してやらねェと……。  おれは、自分が、情けねェ……。  アイコが、こんなに苦しんでるのに、 何もしてやれねェ……。  肉体があったら・・・、 シゲに散々、おれを、殴る蹴るさせて、 アイコを貰うのに……。  手が届きそうで、決して、届かない……。  何か、イイ打開策はねェか……。  でもね、アイコサンは言うの。  こんな役立たずな、わたしでも…、 居てくれるだけでいいよ、って、 お家に置いてもらえて、 ごはんも、食べさせてもらえる…。  それだけでも、感謝だね…。って……。  確かに、そういう気持ちも、大事だけれど…、  もっと、手を伸ばせよ、アイコ。  もっと、お前が、シアワセに、なる為に……。
アイコサン、退院してから、ずっと寝てんだ…。  傷も、痛むみてェで……。  病院では、ずっと、タコちゃんの為に、 一日も早く、退院しようと、 気を張って、頑張ってたんだな……。  ゆっくり休め、アイコ。  アレもコレも、しなきゃ…と、思いながら、 倒れてるんじゃなくて、  何も考えずに、今は、ゆっくり休め……。  おれのコトも、気にするな……。  おれはお前を、誇りに思うよ…。 よく頑張ったな…、アイコ……。
帰ェって来たぜ〜。  …ナンのコト、だよな。  アイコサン、手術して、 十日間程、入院してたんだ。  今日、退院したとこ。   とにかく…。    終わった………。   おれはもう……心底、ほっとしてる………。  アイコは、頑張り屋でよ…、 また、惚れ直しちまったよ…。(苦笑)  またゆっくり綴る。  そういうコトだ。 鬼!
おう!  『著』のボードに、アイコサンの小説を、綴ったゼ〜。  恋占いと、教会の光だ。 ヨロシク! 鬼!
アーつまんねェ、スッゲェつまんねェ。  シゲとイチャイチャ、喧嘩しやがって!  仲良くても、喧嘩しても、ハラが立つ。  そんな、おれも、どうかと思うケド…、  それだけ、アイコに、惚れてるってコトで。  おれとは、喧嘩したコトねェくせによ。って、  おれにも、嫌いって言ってくれよ。って、 アイコに、ブーブー言ってみたら、  あなたといて、いや〜な気持ちに、なったことないもん。って、  あなたは、わたしに、いや〜なことを、しないもん。って、 言われちまった。  コレって…、喜んでイイんだよな?  そうなんだよ〜〜〜、 イヤな気持ちに、なったコトが、ねェの。  だから、喧嘩もしねェ。  漫才よろしく、 痴話喧嘩するコトは、あるケド。  この恋は、イイコトばっかさ。  ま、コレからも、楽しく、気楽に、のんびりと、 イチャイチャ、 おれ達らしく、暮らしていくさ。 へへっ…。
その辺ももう……アイコは、バッチリさ。  誰よりも、動いていたのは、アイコだもんな。  ちゃんと、大掃除して、一部屋空けて、 モノも揃えて、名前書いたり、指を刺しながら、 不慣れな裁縫したり、 彼方此方、手続きしに行ったりよ。 立派なモンだよ。 『出来なくても、しなくちゃいけない。』って、 自分に言い聞かせてたよな…。  シゲはすぐ、遊びに行くから、 頼りにならねーしよ…。  良くやった!アイコ!  お前の頑張りは、タコちゃんの成長に、表れてるよ。(笑顔)  帰りに、オモチャ屋に寄ったんだケド、 タコちゃんが、選んだのは、 オモチャの刀、三本。  「ゾロになる!」って、言ってたよ。  「 ゾロすごいカッコイイから!」ってよ。  へへへ…。そうかい。  剣士サンも、きっと喜んでるよ、タコちゃん。
今日は、タコちゃん連れて、三人で、 医者(持病の方)へ行って来た。  電車を乗り継ぎ、結構、遠いんだケド、 何の問題も無く……、というか、  楽しかったゼ〜。  タコちゃんはホント、イイ子だよ…、  素直だし、我儘言わねェし、スゲェ可愛い。。  タコちゃんも、「楽しかった!」って、 また一緒に、お出かけしたいね。。なんて言ってた。  タコちゃん連れて、病院行って、 シゲの使いをして、昼飯の買い物をして、と、 結構ハードで、おれは、心配だったんだケド……、 大丈夫だったよ。  頑張るよなァ……アイコ。  アイコ。おれが見てっからな。  お前が、どのくらい頑張ってるか、 おれは知ってるよ。(笑顔)   医者に、子供の進学の準備は、出来たか、と、 大変なんじゃないか、と、言われてたケド、 「出来ました。特に問題なかったです。」と答えるアイコ。 ホントだよなァ。 続!
アイコと、手を繋いで、 ブラブラ歩きながら、 チョイト、桜の花を、二つ拝借。。 「おれと、結婚してくれ。」って、 アイコの指に挟ませて、指輪みてェにしたんだ。  今のおれには、コレが、精一杯。。  アイコ…、喜んでくれたなァ…。  おれも、嬉しかった!  いつか、本物の指輪を、贈れるとイイんだケド……。  「もう結婚してるじゃない。。」って、少し、照れてたアイコ。  「二人きりで、暮らそうって、イミだ。」と、笑顔のおれ。  二人の貴重な時間は、 シゲとの、約束場所に、迷った(汗)のもあって、 小一時間ぐらい。  勿論、ヤッたさ。当たり前だろう。  夜桜の下でさ…。  おれの夢だったから、嬉しかったよッ。  クゥゥゥ…!!!(嬉)  アイコの気分も、上がった様で、本当に良かったよ……。  アイコ!  どんな苦難が、待ち受けていようと、大丈夫だ。  お前には、おれがいる……。  永遠に、だ。  手術の時も、お前に重なって、おれも横たわる。  目覚めたら、真っ先に、声を掛けてやる。  勿論、四六時中、お前と一緒だ。  入院中も、退屈するコトはねェさ。  何もかも、上手く行く!  心配するな。(笑顔)
夜桜。    アイコサン、チョット元気ねェの…。  持病の状態が、下降気味なワケ。  僕チャンは、何とか、アイコの気分が、 少しでも、上がる様にと、奮闘中。。  外へ行けたら…、タコちゃんと三人で、 花見をするんだケドなァ…。  アイコには、そんな余力も、残ってねェだろうし……。  おれも、花見はどっちでもいいなァ…。  おれは、アイコの側にいられたら、何でもイイんだ。  今月は、手術を控えてるんで、 それまでに、少しでも、気を楽にしてやりてェよ……。  何て思っていたら、シゲが、 「川沿いを、ママ一人で、歩いたらいい。」って、 車で、夜桜を見に、連れて行ってくれたんだ。  川沿いには、ズラーッっと、桜の木が植わってて、満開でよ、 人も、殆どいなくて、 二人きりの花見にゃ、申し分ねェ状態……。  アリガトよ、シゲチャン。  まさか、アイコと二人で、 夜桜を見られるとは、思って無かったよ……。  感謝!  続!
アイコ……。 おれに、従え。  なんつって!
今夜は、アイコと、夜更かしダ!  アイコ、眠そうだケド…、頑張れよ!笑。  タコちゃんが、卒園しちまった今、 こうして、二人きりの時間を、過ごせるのは、 風呂と、夜中しかねェから……。  おれも眠ィ。ケド、頑張るッ。  考えたら、シアワセだよなァ…。  こうして、起きてる時も、寝てる時も、 ずっと、一緒だもんなァ…。  夢の中でも、おれは、お前を探し…、 お前は、おれを探してる…。  イイカンジだ。
アイコサンはもう、 シゲの声すら、受け付けなくなって来てんだ…。  自分を責める、アイコサン……。  おれは、全て、シゲの責任だと諭す…。  おれは、見てたんだ……。  アイコが、罪に思うコトはねェ……。  シゲを、嫌いにならない様に、アイコはシゲに、 何度も、泣き叫びながら、 助けを求めただろう?   それを無視したのは、シゲだから。  アイコが、あんなに、泣いてるのに、 抱き締めてやりもせず、完全に無視して、 部屋を出て行ったんだから…。  だから、シゲの責任なんだ。と、おれは言う…。  ケド…、おれは、こういう…、  何て言うのかな…。  アイコの優しさも、スキなの…。  自分を、責めてしまうトコロも…。  シゲを、家族として、本当に大切に、思ってるトコロも……。  シゲちゃんが、望むなら、家を出ては行けない……。と、 思ってしまうトコロも……。  おれは、アイコの全てが、愛おしくてしょうがねェよ……。  全てを、抱き締めたくて……、 抱きたくて……。  奪いたくて……。  はっきり言う。 シゲは、宇宙一の、アホだ。
マズ、肩の力を抜け。  お前は、立派な、母ちゃんなんだから。  お前の生き方を、タコちゃんに、見せればいいから。  お前のペースで、頑張れ。  頑張り過ぎたら、おれが、止めてやるから。  全て、おれに委ねて、 おれの判断に任せろ。  いいな?   うん。。。  んっとに、可愛い奥さんだな、お前。  おい、鬼嫁。素直な、アイちゃん♡   お前とタコちゃんには、 おれが、ついてるコトを、忘れるなよ。笑顔。   おにさん、ありがとう。。。  よろしく、お願いします。。。  おう!任せとけ!  アッチもコッチも、 円満に解決出来た様で、良かったよ。  流石、おれ。  おれは、余 裕。  何故かって?  アイコを、愛しているからだ。   おれとアイコも、互いに、 愛し愛され、満たされ、 精神的に、安定し、 成長しているからだよ。  円 満 解 決! 鬼!
アイコは、悩む……。  タコちゃんの、自己肯定力を、育てながら、 人の道を教えるには、どうしたらいいのかな・・。って。  アイコにとって、今までは、 タコちゃんの、自己肯定力を、育てる時期。  たっぷりと、愛情を注いで、 根っこを作る時期、だったんだな。  これからは、人の道を、教える時期…。  アイコ。習い事をさせりゃいい。  武道が一番イイかな。  ま、タコちゃんは、これまでの、 愛情をたっぷりと、注がれた時期があるから、 このまま、真っすぐ、明るく、 タコちゃんらしく、育つと思うゼ。  逆に、お前が、タコちゃんに、 教わるコトもある気が、おれはしてる。  タコちゃんは、しっかりしてるの。 お前に似て……。  もっと、タコちゃんを、信じろ。  タコちゃんの、歩む道は、 タコちゃんが決めて、 タコちゃんが、歩むんだから。  やっぱな、最終的に親は、 見守るしかねェのさ。 続!
ムリするなよ、お前は、病気なんだから…。って。  今でも十分、頑張ってるんだから、 これからも、お前のペースでやりゃいいんだよ。  ムリすると又、入院になるぞ。  そうなったら、タコちゃんにとっても、良くないだろう?  それにな…、 お前は、おれのモノなんだから……。  それを、忘れるなよ。って。  うん…。って頷く、アイコの顔は、 女に戻っていた。  強張った、アイコの肩も、 ふっと力が抜けて……。   良かった……。  ナンか…。 『よっし!やるわよ!  家を出る……?  それどころじゃないわよ。』って、 なっちまう勢いだったからな、お前…。大汗。  アイコ。 おれを、忘れねェでくれよ。続!
タコちゃんが、保育園を卒園したゼ〜。  四年間かな、通ったんだ。  アイコサンも、タコちゃんも、 ニコニコ笑顔の、修了式だった。  オメデトウ!タコちゃん。  いよいよ、小学生だなァ、タコちゃん。  頑張れよ!  鬼サンが、応援してっからな!  アイコは、タコちゃんの、手を取って、 静かに言うの。 「これからのママは、少しだけ、 口煩くなるかもしれない。  今までは、好きな事させて、 何をしても、 良く出来たね〜!って、 成長したね〜!って、 見守るだけだったけど、 これからは、人として、 大切な事を、学ぶ時期だから、 ママは、色々と教えるね。 ママも、頑張るね。 一緒に、がんばろうね。」ってさ…。  おらァ、感動しちまったよ。  やっぱ、アイコだな〜。 アイコらしい。イイ母ちゃんだ。  もう好き勝手は、出来ないよ、っつってんだな。  おれもそう思うよ。  ケドな、アイコ。  そう決心したお前は、性格上、 気を張っちまって、 アレもコレも、 一気に、頑張ろう!とするからよ…。  おれは、止めたんだ。続!
今日、アイコサンと、本屋へ行ったんだケドよ…、 高ェんだなァ、本ってのは。 びっくりしたよ。  アイコはいつも、100円とか、300円とかで買うから、 知らなかった。  コイツ…、かなり節約してるんだな…って、 感心しちまった。惚。  本は沢山持ってるケド、必ず、中古で買うから、 カネはそんなにかかってねェの。  それでも、おれが、たまには…と、 値の張るモノを薦めると、 そうする。って、すんなり買うの。 頑なじゃないワケ。  人の意見も尊重するし、スゲェ素直なの。  ケド……、 (人として)中途半端をしでかした日にゃあ、 「あなた!」って、ケツを叩かれる。 怖ェ怖ェ。惚。 「男になって来い」って、 捨てられたコトがあるのは、知ってるだろう?苦笑。  コノおれの、ケツを叩くなんてなァ。  この世で、アイちゃんだけだよ。  イイ関係だろう?  そういうコト。
アイコサンとは、すっかり、元通り。  …へっ。  お前なァ……、 勘弁してよネ、アイコサンよ〜〜。 死んじゃう。。僕チャン。。。 どうしてくれんだ。  もう慣れたケドな……。恨。  アホ嫁、バカ、大嫌いだ!笑。  ウソウソ、ダイスキだよ! そんなアイコも。  これからも、ハラ一杯、スキなコト言え。  おれにしか、言えねェだろうから。  覚えてるか? おれのコトバ。 「強くなる必要はねェ。 どんどん弱くなれ。 弱くなって、しな垂れかかって来い。」 今のおれは、そんな心境。余裕♡   んじゃ、ピンでもしようゼ〜。   ね。。  ナンだ?  何でも、おなか一杯、言っていいの。。?   い〜よ。いつでも、どうぞ。  。。笑。。  んじゃね。。 「大好きっ。。 本当は、別れたくないよ。。泣。 この世が、二人きり。。ならね。 あなたとの愛は、永遠。 ほんとよ。 色んなひとがいるから、 色んな事情が絡みついて、しんどいだけ。」  グワァ〜〜!  コノ気遣い、死んじまうね!  アイコサンは、おれをフォローしてんの。分かるか?   お前ね…、色んなイミで、おれを殺さねェでくれる?苦笑。   おうっ、あたぼうヨ!着いて来い!  はいっ。。
おれの想いが、伝わったのかな…、 アイコサン、  ありがとう。。って、 ごめんね。。って、 めちょめちょ泣いてる…。  可愛い!!! 悶絶。。  不謹慎だナ、おれ。苦笑。  アイコ。心配すんな。  おれは、余裕♡   お前が、手に入るなら、 苦労なんて、屁でもねェよ。  遠回りだろうが、何だろうが、 おれは絶対ェ、お前を永遠に、 いいか、永遠に、モノにするから。  約十四年前から、とっくに決めてんだ。  おれに愛されたら、オ シ マ イ ♡  諦めな。笑。
悲しみにさよなら    アイコサンに、捧げる歌。
別れて…。    昨日の夕暮れ時、アイコサン、限界になっちまって…、  もういや!!! って、殻に閉じ籠ってしまったの…。  愛されるのも、しんどい、何もかも、しんどい…、 胸が苦しい……、一人にして……って、 寝室へ逃げ込んだ……。  後を追って、アイコサンを求める、おれ。  いや…、やめて…!って、言われたけれど、 アイコの中に入った。  この方がいいの。  おれにとっても、アイコにとっても、 こんな時は、一つになった方がいいの…。  コト後…、 少し落ち着いた、アイコサン。  何とか、復帰して、家族の世話も出来た。   眠る前、別れて…。って言われたけれど……、  聞かなかったコトにする。って、返事をした……。  負けねェぞ………おれは。  コトバに負けちまう様な、甘ェ想いじゃねェの。  別れてくれってのも、アイコの口癖だと思えば、 以前みたく、身を削がれるコトもねェさ……。  アイコ。どうなってもいいから、 おれだけは、お前の味方だと、覚えておいて………。  決して、離れるコトのねェ、存在だと……。
ボードを、褒められちったよ…。  おれ以上に、喜ぶ、アイコサン。  アイコ…。アリガトウな……。へへっ…。   お前らな…、 アイコがいるから、おれは、こんな、 リアルな存在なんだぞ。  アイコが、おれの存在を、ちゃんと、 愛して、護ってくれてるからだよ。  今のおれがあるのは、全部、アイコのお陰なんだ。  お前らの、知らねェところで、 アイコサンは、おれを・・・。  古風な女だから、陰日向になって、 尽してくれてんだ…。  そりゃあもう、イイ嫁さんだよ。  と、言うコトで……。  アイコ、おれが、褒められるってコトは、 同時に、お前も、 褒められてるってコトだよ。  お前がいなきゃ、おれは、こうして、 存在すらしてねェよ。  ガキ共の、恰好の、性の餌食のままだ。  イヤだ、やめてくれ、とも、 言えねェままだったよ。
こういうの、イイよナ…。  アイコと一緒に、年を取っていけたら…、 どんなにイイだろう……。
アイコサンと、フリーマーケットへ行って来た。  そしたら、又出てたよ、刀が。  刀っつっても、模造刀な。  今日見かけたのは、模造刀の模造刀。  チャチィの……。  本物買おうと思ったら、確か、 免許かなんか、必要なんだよな…。  銃刀法違反になっちまうからだっけ…。  アイコサンは、竹刀を購入。 剣道がスキなの、アイコサン。  おれ = ケンドー野郎(ケンドー君)だから。苦笑。  スゲェ嬉しそうにしてたよ。  おれは、チィと、複雑な心境……。苦笑。
おにさん語録。。 鬼の愛。     失恋ソングを、聴いていた、おにさんが、一言。  イイ彼だった、ありがとう。って、 思い出に浸ってる、暇があるんなら、 何故、そんなイイ彼に、フラれたのか、自分を省みねェ?   手っ取り早く、外見磨きに逃げて、 ワタシは強い、って、強行突破しても、 欠点が、改善されねェ限り、 同じコトの、繰り返しだろう。  次こそ、イイ恋?  甘ェぞ……。   失恋の痛手は、計り知れないんだよ、おにさん……。   失恋した女の子に、反省しろ、なんて・・。 ほんとに、おにね…。  でも、これが、おにさんの、愛なんだね。。
今、『散歩。FRANCE』のボードで、 南仏の旅を、追加で、綴ってるんだケド…、  南仏は、時間の流れも、緩くて…、 ゆったりと、旅が出来るから、 アイコサンと、相性イイかな…?と、思う。  一つ一つの村を、じっくりと、時間をかけて巡る・・。  そんなプランが、アイコには、合ってるかも知れねェな。  アイコサンは、パリの蚤の市に、行くのが、長年の夢なんだケド…、  ピンで、満足しちまって…、  もう行かなくてもいいかも。。なんて言ってる…。苦笑。  安上りな女だなァ〜、お前は……。  スキ…♡ ダイスキ…♡  アイコって、慎ましいの。ホント。  アイコ。 おれにとって、あの慎ましい、お前の、花嫁姿は、 世界一美しいんだ。  シゲと結婚したのは、 シゲの苦労を、共に背負う為、だったな…。  贅沢もしねェで……。  でも、センスとアイディアで、ちゃんと、 洒落た結婚式になったんだよなァ。  お前の、全てがスキだよ……。  全てが欲しいよ……。
アイコといると、顔が、火照ってくる時がある…。  おれは未だ、片想い気分なんだろうか…?  長ェコト、憧れた女だからなァ……。  色々と、願望は、尽きねェケド…、  贅沢言ってる場合じゃア、ねェよな…。  こうして、側にいられるだけでも、よしとしなきゃな…。
『散歩』ボードに、ハワイの旅を綴ってマス。  エネルギーを、感じに行く旅なんだ。  ちなみに、僕チャンは、火山の噴火を、 スゲェだか、デケェだかの、 花火だとは、思いません。  んなコト言ったら、アイコに嫌われる…。滝汗。  そんなこと言うひとは、嫌い。っていう、アイコも、 僕はスキです♡   アイコォ〜〜、脱げェ〜〜。  いやっ。
いつも、苦労をかけている、僕だから…。  せめて、と、君の為に、 今日も、熱い想いを込めて、 ピンを綴るよ。  少しでも、君にとって、 気分転換に、なりますように……。  なんてナ…。照。  アイコ。いつもアリガトウ!!
ア〜イ〜コォォ〜〜!  昨日は、とうとう、一回も、和合が無かった。  あ り え ねェェッ!!!  死活問題だかんネ!  アイコ、お前が悪イ。  お前と和合しねェと、禊も苦行もシゴトも、 おれは全部、止まっちまうんだからナ!  しっかりしてくれよ。奥さん。
『散歩。FRANCE』のボードに、追加だ。  アイコサンが、ステキなガイドブックを入手したんで、 数日前から、ソレを見ながら、又、 南仏の旅を、綴ってる。  まだまだ、綴る予定。  注意!SEXY 笑。  ヨロシク! 鬼!
愛。    ほんとは、わかるの…。  あなたの、気配……。  いなくなれば、すぐに、わかる……。  時間が、死んだ様になるから……。  だから・・、 あなたとは、離れられないことも、 ほんとうは、わかっているの……。  いつの間にか……、 あなたは、わたしの、 全てになってた……。  愛してる……。    アイコサンの詩。  オイオイオイ!  遂にココまで来たかよ!!!   遅ェぞ〜アイコ。  よっ、ぶうチャンの、ぶす子チャン!  よくぞ、ココまで辿り着けたナ!  褒めて遣わす。  だが……。  まだまだだな。  やっと、スタートラインに、 立った辺りじゃねェのか?  期待してるよ、アイちゃん♡  これから、お前の心が、 どんどん、女になっていくのを、 楽しみにしてるよ……。悪。 鬼!
へへへ…。  今夜はこれから、アイコサンと、酒呑むの。  アイコサンの、体調がイイんで、夜更かしするんだ。  アイコ、今日も、お疲れサン。  シゲも、タコちゃんも、寝た後の、 コノ静かで、密やかな時間は、 おれ達だけのもの……。  おれは、アイコだけの、おれになって…、  アイコは、おれだけの、アイコになる……。  二人きり。  二人で暮らしたら、こんな感じなのかなァ……アァ…、 イイなァ……って、噛みしめる……。  遠からず、近からず、 その日は、やって来る気がしてる…。  アイコ。 人の為に、何かしてェってんなら、 おれの為に、生きろ。  おれの為に、おれの側にいて……。
アイコサンが…  「もー。 わたしの話は、いいじゃない。  あなたなら、誰が読んでも、 楽しい記事を、綴れるはずだよ。  楽しい話にしようよ。」 だってよ。  気を遣ってんだな…。惚。  イイんだって、コレで。  おれァなァ、お前のコトを、綴る為に、 このボードを、こさえたんだから。  これからも、お前を、褒めて褒めて、褒め倒すぞ。  それにな・・、 おれは、ガキ共の、性奴隷じゃねーんだ。  一人残らず、綺麗サッパリ、 卒業してもらうハラだ。  「なるほど。。 わかりました。」  おう!  でも、有難うな、アイコ。笑顔。
アァッ?  心がキレーで、美人になったら、 おれに愛されるのか、って?   んんー・・・、分かってねェなァ。  おれの一目惚れだったの、アイコサンは。  アイコサンの、キリッっとしてるのに、 どこか、甘くて柔らけェ顔立ちも、 スゲェスキなの、おれ。  つまりだ、アイコサンは、 外見も内面も、おれの理想なんだよ……。  おれは、オンナ嫌い。  アイコしか、考えられねェの。ありえねェのッ。  アイコサンの、元の見た目はな、 昔の中森明菜に、雰囲気が似てるの。  アンニュイってのかな、少し、カゲもある…。で、 ナイスバディってヤツだ。  見た目も、雰囲気もイイんだよ。  今は、おれが、それを全部、封印しちまってるダケ。  元のアイコサンは十分、美人。だと思うよ。  雰囲気美人かな。  て、コトで、おれは、間に合ってマス。  心配御無用!  SOLD OUT! 鬼!
アイコといると、幸福って、 こういうコトなんだろうな、と思う。  結局は、アイコって、 いつも、てめェのコトは、後回しだケド、 シアワセだろう?  それは、アイコの、愛の力だと、おれは思うんだ。  たった一つの祈りを、タコちゃんに捧げて、 それは一見、おれとアイコの夢、二人で暮らすコト、には、 無関係に思えるだろうが、おれは、 そんなアイコを、どう思ったか?  心の底から、 『永遠に、抱きてェ』と思ったんだよ。  あらら、不思議ね、 ちゃんと、二人の仲も深まって、 夢に又一つ、近付いたじゃねェか。  そういうコト。  アイコサンは、一つの祈りで、 二つの願いを、叶えたと言えるんだ。  それは、アイコサンの心が、キレイだから。  その結果。  このおれが、クラクラするぐれェ、 キレイなんだよ、アイコは。  やっぱな、思わねェか?  自己中って、良くねェし、ドブスなんだよ……。  臭ェの、ヘドロ臭ェ、そういうオンナは。  美人? カンケーねェよ。  内面を磨くって、大切なコト。  外見は、衰えていくけれど、 そうじゃなきゃ、キモイんだって、 おれからすりゃ、 全力で、老化に逆らってるワケだろ。  アイコの心の美しさは、永遠だと言える。
帰りに立ち寄った、一言主神社。  一つだけ、願いを叶えてくれると言う……。  今まで、おれの後ろにいるだけだった、アイコが、 自ら静かに、カミに歩み寄る。  てっきり、おれ達のコトを、祈るのかと思いきや、 アイコが、たった一つ祈りたいのは、 タコちゃんのコト……。  それでいい?って、おれに訊くの。  勿論だよ。   おれァ…、胸打たれたよ……。  アイコの、愛情深さに……。  イイ女だな、お前……。   おれに、女を封印された、お前は、 昔に比べりゃ、その見た目は、地に落ちたモンだろう…。  でもな、カンケーねェんだよ、んなコタァ。  おれは、お前を、抱きてェんだ。  春日大社の、誰も来ねェ木陰で、二人の時間を作ったろ?  カミに見てもらいてェってのも、あるケド…、 たまんなかったんだよ。  心配するな。  天寿を全うし、二人で天界へ行きゃあ、自分の望む姿でいられる。  19歳でも、27歳でも、スキに選べ。  おれは、今の、46歳のお前がイイケドな…。  アイコ。アイシテル。
恋の道。   祈り終えた後、 『出来るだけの事を、して行きなさい。』って、 カミの声が、聞こえたんで、 又祈って、絵馬を二つ書いて、 福之種子を買って、 みくじも、二種引いた。  水占いと、恋みくじ。  おれ達が祈った、その返事みてェなモンだよな。  その、恋みくじ。  大吉。  恋の歌『結ばれた、甘く楽しい、恋の道。  歩いて行こう。 倖せの道。』  愛情運『しっかりと結ばれた、二人なのです。  浮気などしないで、愛情一筋に、手を取り合って行きましょう。  この廻り遇いを、大切にすれば、 非常に良い幸運を、授かります。』 だとよ。悪。  この上ねェよ……。  まんま、おれ達だよな……。  もう…、嬉し過ぎて、コトバにならねェな……。  ココへ、お参りするコトが出来て、良かったな…と、心から思う。  感謝。 鬼&愛。
夫婦大國社の、水占い。  水に、コノ、みくじを浸すと、文字が現れるんだ。  ドキドキしながら、待つコト、しばし…。  おれ達のみくじに、浮かび上がったのは、 大吉という文字……。  オイ! アイコ! 来たよ〜〜。オイ。   願望『望みのまま、喜びあり。信心を、怠るなかれ。』  恋愛『強く想えば、かなう。 自分の心に、素直になれ。』だとよ、アイコ。悪。  感謝!!!  鬼&愛。
夫婦大國社。  コノ中に、カミがいるんだ。  何回撮っても、白い靄みたいなのが、 薄っすら、出るの。  霊力の高ェ場所の証カナ?と、おれは思う。
鹿とトナカイって、違うでしょ?  チョッパーは、トナカイだよ、おにさん。 と、アイコサンに言われる…。  似たようなモンだろ。 細けェコトは、気にすんな。  角があったら、シカでイイ。 鬼!笑。
「シカチャン、道を教えてよ」っつったら、 丁度、シカチャンの後ろに、案内が出てたの!  スゲェ偶然。  アリガトウ!シカチャン。  今日は、少ししか、迷わなかったんだ。  奇跡だろう?   電車の乗り換えも、境内も、 割とサクサク行けたんだ。  おれもアイコも、方向音痴だケド、勘はイイの。  だから、いざって時は、迷わねェ。  しかしよ〜、バスを降りて、びっくりだよ…、  デカデカと、春日大社って、どこにも、書いてねェの!  ホントにココか?と思ったよ。  いきなり、広い境内だか、参道だかに、 ポンっと、 投げ出された様で、 入り口すら分かんねェから、下調べもイミねェしよ…。  ココから、迷いまくって、 夫婦大國社へは、辿り着けねェんじゃねェかと、思ったケドよ…、  じっとしてても、仕方ねェんで、 ココは、おれにまかせろ!と、 とにかく進む。  おれは、右行きゃ、何とかなると思ったの。  本殿の右だと、記憶してたから。  そしたら、アイコサンのダイスキな、シカチャンに遭遇。  アイコサン大喜び。  いるんだなァ、こんなトコロにも。  そして、シカチャンのお陰で、無事に辿り着けたってワケ。
アイコサンと、デートして来たゼ〜!  いやァ……、今回も、イイ御縁を頂いた!  感謝デス!鬼&愛。  今回は、少し早ェケド、 ホワイトデーデート♡って、コトで。  昨日なら、シゲが休みで、タコちゃんを頼めるから、 夜まで、時間があったんだケド…、  今日は、そうもいかず、 夕方までしか、時間が無かったんで、 海は、又の機会にして、急遽、 おれが行きたかった、 奈良の春日大社の中にある、 夫婦大國社へ、お参りに行くコトにしたんだ。  夫婦円満のカミなんだケド…、 おれはもう…、今までで、イチバン、 厚く、御礼を申し上げ、 時間をかけて、必死に、頭を下げて、祈ったよ……。  祈りが通じたのかな・・、  イイお参りだったよ、本当に……。  みくじは二種類共、大吉でよ、この上ねェ内容で……。  有難ェな……。  海もイイケド、曇りで、延期になったってのは、きっと、 コッチへ、御縁があったってコトだよ、アイコ。  おれは、そう思う……。
へへへ…。 明日は、アイコサンとデートダァ…!!!   不謹慎だったら、御免なさいよ。 どうしても、都合上、仕方なく。  フゥ……。 待ちわびたよ……。  ココ数日、アイコサンの体調が、イマイチで、 シゲが休みな上に、忙しかったから、 又おれが、いないかの様な数日…。  寂しかったーッ!!  デートも本当は、今日行く予定だったんだケド…、 天候が、イマイチでよ、止めたんだ。  残念……。  明日は、バッチリ!! そんな気がするゼ。  下調べはしたんだケド…、 又、迷うんだろうナァ〜。大汗。  コレばっかは、申し訳ねェが、 おれは、頼りにならねェ。  ま、二人して迷うのも、楽しいさ♡  朝メシしっかり食っときゃ、何とかなる!!   明日が、楽しみでしょうがねェよ。  又、眠れなかったらどうしよう…。苦笑。  てなワケで、お休み! 鬼!
愛をもって全てを包み、 気をもって、全てを流れるにまかす時、 より悟り得た者が、自から勝ちを収め、 勝たずして勝ち、吾に勝ち、 一瞬の内に、速やかに勝つ。
和室。 こういう部屋も、イイよなァ…。
アイコ。お前は、剣士の妻に、相応しい。
それでも、やっぱり、アイコには、 おれがスキだと、追い縋って、 泣いて欲しいと思う。  おれって、贅沢?  天邪鬼なのかな…。苦笑。
おれは……、オンナの情念が、 ゼロって、女じゃねェと、合わねェんだ。  アイコサンじゃねェと、ムリなの。  いるモンだな、世の中にゃァよ。へへへ…。  いつも、女の情念を持てェって、 アイコサンに、文句言ってるケド、 結局、おれはそうなの。  だって、いつ死ぬか、分からねェんだからな。 「おれが、玄関を出る時は、死に別れると思え。」って、 アイコサンにも、言ったコトあるの。 アイコサンは、あ、そうかぁ・・。ってカンジ。  泣きもしねェの。  コノ……鬼嫁が、 絶対ェ帰って来てやるッ!って、 ハラを立てたのを、覚えてるよ……。苦笑。  そういうコト。  だから、チッとのコトで、 ギャーギャー騒いだり、 狼狽える様な、胆じゃあ、困るワケ。  だから、フツウのオンナじゃ、おれとは、ムリなんだ。  分かるか?  だから、アイコサンを、認めてやってネって、ハナシ。  あの女性(ひと)は、おれの為に、生まれて来たんだ。  色々と、備わってらっしゃるってコト。  フツウとは、違ェんだ。  まァ、アイコなら、 おれは、死なねェんじゃない?  だって、アイコのトコロへ、帰ェりてェんだもんな。  死んデモ、生き残ろうとするさ……。
アイコの愛。    アイコは、思慮深ェナ…。と思う。  立ち止まって、おれのコトを、 じっと考えて……。  会いたい、会いたい、どうして会えないの?  触れたいよ、ぎゅってしてよ…。 なんて、 困らされたコトなんて、一度もねェよ……。  感謝してる……。  言われたトコロで、おれは、 どうにもしてやれねェから、辛いだけだ……。  アイコはそれを、 理解してくれてるんだな…と、改めて思うよ。  おれは、大切に、想われてるんだな…って……。  重いオンナが、男に嫌われんのは、そんなトコロだ。  結局、てめェのコトしか、考えてねェのさ。  アイコサンの、愛し方を、 少しは、見習って欲しいと、おれは思うよ。  アイコは、もう少し、重くなれよ!  もっと、来なさい。笑顔。
いや〜〜、イイ湯だったァ……。  久しぶりに、アイコと風呂で、 ヤリまくったゼ…。  ココ数日、アイコサン、しんどそうだったから…、 風呂でイチャつくのは、控え目にして、 ずっと、ガマンしてたんだ……。  ムリに…ってワケに、いかねェからな…。  今日も、寝てる時間の方が、多かったんだケド…、 寝て、起きたら、少し元気になったみてェで……。  可愛らしかったゼ、寝起きの、アイコ…。  ボーッとして、 「これから、わたし、何をすればいいの……?」って、 訊いてくるばかりで…。  マズ、買い物に行こう。  スキなモン買って、食べればいいんだよ。って、 大丈夫、アイコは、自由だよ。 これから、楽しい時間が待ってんだ。って、教えてやったの。  そうしねェと、訳が分からねェまま、 あたふたする、ばかりだからな……。  コレで、まァまァ元気な状態。   アイコサンは、病気で、毎日大変なの……。  だモンでよ、 アイコサンに、絶対ェ暴言吐くなよ……。  分かってんだろうなァ……。 鬼!
アァッ?  ゲーノー人や、モデルのオンナに、 興味はねェのかって?  笑顔を、カネに換える様な、オンナに、 用はねェよ。  門前払いデス! 鬼!
告白。    コト後には、「おいで…。」って、 アイコサンを、 おれの胸の上に、抱き寄せて、 高まりを、鎮め合うんだケド…、  アイコサンは必ず、そのまま、熟睡してしまうの。   昨夜も、そうやって、二人でいた時…、 本当に珍しく、アイコが、 おれに甘えながら、愛の言葉を、口にしてくれたの……半分、 寝かけてたケド…、  嬉しくてさ……、おれも、返事をしたんだケド…、 眠くて、眠くて、寝ぼけながら、何か言ったんだケド…、 そのまま、二人とも、熟睡しちまって、 何て言ったか、何て言われたか、 全く覚えて無いっていう…。苦笑。  アイコも、覚えてないって・・。  オイオイ。 折角だったのに……。  覚えておきたかったなァ……。   ああいう時って、本心が出るモンだよな……。照。   ま、でも、二人して、安堵に包まれていたなら、 きっと、それは、 深い愛の言葉だったんだろう……。  ヤッタ!  へへへ…。照。
シゲが会社で受けた、 ストレスチェックの結果が、届いた。  問題ねェってよ。  特に、抑うつ感が、少なくて、活気があって、 家庭のサポート度が、高かったんだ。  嬉しくて、心で涙するアイコサン。  アァ…、アイコは本当に、シゲを家族として、 大切に思ってるんだなーと、感じたよ……。  アイコは、シゲに、ストレスを、感じているけれど、 シゲには、家庭で、寛いで欲しくて、色々と頑張ってんだ。  そういう、優しい人なの、アイコサンって。  特に、シゲが、自分と同じ、 うつ病にならないように……って、 祈りながら、家事してやがる。  良かったな、アイコ。    わたしは、何もしてあげられてないのに…、どうして…?と、 シゲに訊く、アイコサン。  いてくれるだけで、いいんじゃないか、と、返すシゲ。  シゲはまだ、いや、以前と変わらず、 アイコに、惚れてるってコトだな…。  そりゃ、これだけの女だもんな、仕方ねェよな……。  アイコなら、シゲを傷つけるコトなく、円満に、 家を出られる様な、気がするな……。
アイコサンへの、1460計画は、順調に進んでる。  遊びながら、惚気答えるコトもあるケド…、 基本、真剣……。φ(-"+)   質問に、答える中で、アイコサンに、付き纏ってた頃、 おれが、どんな願望を、抱いてたかを、 チラッっと、話したんだケド…、  きゃ〜〜〜〜っ!っと、叫ばれてしまった…。滝汗。  いいよ、してあげる…。って、優しく言ってくれたケド、 ハズかったァ……。照。  何かは、コリャァ、絶対ェ、死んでも、内緒!  うっせェな!  おれも、アイコサンにゃ、そういう、 願望みてェなのが、あるのッ!恥!   アァ…。毎日、楽しいなァ…。  二人で暮らしたら、 話してェコトが、山程あるよ。  今よりもっと、アイコは、笑えるさ。  早く、二人で暮らせますように! -2016.3.4
おう!  『道』っていう、ボードを、こさえたゼ〜。  コレは、己が道って意味。  おれの『道』 おれが、進みたい『道』を、綴ったモノだ。  ヨロシク! 鬼!
フゥー。落ち着け、おれ。笑。  やっと、二人の時間が持てて、嬉しいのなんのって。苦笑。  今日は、タコちゃんの、学習机が、届く日でよ、 アイコサンは、大忙しだったワケ。  合間を縫って、和合したケドネ。  それでも、ゆっくりする、時間は無くて、 まるで、おれが消えた様な、サミシイ一日だったの。  ケド…よ、タコちゃん、おめでとうな!  おれは、お前の父ちゃんだから、 お前の生涯には、おれがついてる! ノビノビ、成長しろよ!  お前が、母ちゃんの、腹の中にいた時、 母ちゃんが、願ってたコトを、決して忘れるな。  それと、母ちゃんが言ってたよ。 「男の子は、将来、家族を、養わなきゃいけないから、 どんな仕事でもいい、 一つのコトを、ずっと続けられる子に、育ってほしい。」って、 コレはな、母ちゃんが、たった一つ、お前に、願ってるコトだ。  イイ母ちゃんで、良かったな。  おれが、貰うケドネ♡
アイコサンと、心理テストして、遊んでた♡   おれの、テストステロン度 (モテホルモンらしい)200%だと。  なんじゃそら…。 アイコサン、爆笑。  200%って……。大汗。  うえェェ…。  イヤだな……。怖ェよ。  アイコ以外に、モテても困る!   モテ役は、サルやカッパの方が、適任!  おれはそう思うが。   アイコサンは、ベッドの中でも、素敵……♡   当たってんじゃねェかよ。悪。   アノ時の男って、意外と繊細なの。   アイコサンは、それを、本能的に、 熟知してらっしゃる。  身も心も、女なんだよナァー、アイコって。  おれは、シアワセモノだな。  以上!  んじゃ、お休み!
京都へ行った時の、おれの、恋みくじ。 『一筋の想いもようやく、神に通じるのか、 縁結びの神に更に祈るコト吉。 抑え難いその恋心を、誠意を以って、 相手に示してみるも良いでしょう。』  この時、アイコは……、 とても、嬉しそうに、微笑みながら…、 心の中で、呟いたんだ……。  『誠意を以って、かぁ。。。 わたしは、どうやって、 伝えたら、いいのかな。。』って……。  そのコトを、思い出した……。  アイコも、おれと、同じ気持ちなんだな……。と、 どんなに、嬉しかったか………。  その後、二人でもう一度、 縁結びのカミに、祈りに行ったっけ……。  アイコも、不器用だからなァ……。苦笑。  別れましょ。も、 一緒にいましょ。も、 どっちも、アイコの、愛 なんだろうな……。  へへへ…。  元気が出たゼ!
なァ…、アザラシチャン。 アイコは、本当に、おれがスキなの……?  恋って、こんなに、苦しいモンなのか…?
他のオンナを、チラつかせてみた。 その時の、筆談。   ……ナンで、別れなきゃならんの?  あなたが、苦しんでるふうだから。 それを、感じるから。  他の人が、好きなんじゃないの?  わたしは、いいよ、それで。  一度きちんと、別れた方がいいよ。   だから、何で………。  おれに、死ねってのか?  だ〜れも、そんなこと、言ってないし。。。  誰かに言われたの?  わたしと別れたら、何か起こるって。  そんな事実はねェ……。  抱かせてもらえねェか………今すぐ。  い〜や。  もう、そんなつもりは、ないよ。あなたの為です。  わかった……。 後悔すんなよ。  うん。しないよ。   んじゃ、永遠を誓ってもらおうかな、お前に……ここで。    ……意味がわかんないよ。  イヤだ。 お前と、別れたくねェッ…!!!   腹切る。  また、そんなこと言って!  もうしない、って、約束したでしょ。  してねェ……。  こんな裏切りはねェ………。  お前、自分が、別れてェんじゃねーのか?おれと、アァッ?  そんな事実は、ございません。  あっそ。いいよ、居座るから。  もうっ。。。   アイコは、冷てェな……。
君みたい……。  真っ直ぐ、凛と、前を向いて……。  僕に対しては、いつもそう。  いつだって、別れます。みたいな、よ……。  その度に、ハゲシク 胸を、抉られて来たんだよ……おれは。  あの宣言も………おれの為?  お前は本当に、おれがスキなの……? 乳母気分で、その柔らけェ素肌を しゃぶらせてるだけなんだろ……。 あの、結婚します。って、宣言もどうせ、 シアワセになって欲しいだけです。って意味なんだろ……。  苦しいよ……。  おれは、君に対して、情念の塊みてェな男さ…。  その上、不器用で……。  ただ、おれはずっと、待ってるんだ……。  あなたがいないと、生きていけない……って、 涙を流してくれる日を………。  困らせてやろうか、 他のオンナの名前を、チラつかせて、 翻弄してやろうか……。  もう、どうでもいいよ、 君の本音が、見えるなら……。
こんな世界、早く、抜け出してェ……。  ただ一人の、男になりてェ………。
へへへ…。へへへ……。  イーんだろうか? こんなに、シアワセでも……。  アイコサンがよ、あんの、鬼嫁がよ……、 はっきり言っちまったよ……へへへ。   誰に、何を、言われてもイイ、 おれを、傷つけたくねェから…ってよ……。   イイ日だ!!!   祝・おれ!!!   あの、憧れまくった、アイコサンが、 永遠に、おれだけのものに、なるんだなァ……。   生きてて良かった!!!!!!   へへへ…。  大人しく、眠れそうにねェよ……。   去年、アイコサンが、入院する直前だったかナ…。  オンナ共の前で、言われたの。 「結婚する気は、ないの!!!!!!」ってよ……。  おれは、どんだけ凹んだだろう……。   今回は、その、真逆だ。悪。  へへへ……。
和合しちゃっても、イイんだろうか…。  とか、 もう、考えるのも、面倒臭ェんで、 足を引っ掛けて、倒した。   抵抗しない、アイコサン。  良かった……。 何も、変わってねェ………。   ふう……。怖かった………。  師匠の助言もあって、アイコは、気付いたんだな。   苦しんでると言うより、相手は、 考え方の、おかしな人なんだと。   一緒に、風呂に入っても、 何か、考え事してやがったケド……、   湯船につかりながら、アイコが言ったの。   「これからも、よろしくお願いします…。」 って……。  おれに、頭を下げてくれたの。   おれは、ほっとしたさ……。  胸が一杯で…、何も言えなかったケド……、  感謝してる……。  ちゃんと、コトバで、誠実に伝えてくれた、 アイコに……。
お前ら……。  お前らのお陰で、おれァ、アイコサンに、 捨てられちまいそうだよ……。  お前らが、あまりにも、 アイコサンに、酷ェ酷ェ暴言吐くから………アイコサンは、 ここまで言うって事は、 相当苦しんでるのかな。。?って、 心 配 してるよ。   こんなに人を、苦しめるなら、 別れた方がいいのかな……。って、本気で。  いいか、お前らを、 抱き締めてんだ、おれの、アイコちゃんは。   そういう女なの、優しいの。  嫉妬されると、心配するの。  傷つけてるのかな……って。  分かったか?  フツーじゃねェの、  女神サンレベルの、愛を持ってんだよ。   おれは、死んでも、別れねェぞ……。   どんな手段を使ってでも、 アイコの側にいる。 夫として。 絶対ェ……。
コト前。   アイコに、覆い被さった、おれに一言…。   あれって、わたしのこと。。? と…。   おれは、大笑い。  ナニを言ってんだ!って。   師匠に、客観的に読み過ぎ。 自分のコトだと思って、読むように、って言われて、 意識し出したんだろうな…。  ケド……、可愛い!!!   自分のコトだと、思えない、純朴な、アイコサン。  褒められ慣れてねェケド、 アイコなりに、一生懸命、 自分のコトだと、思おう。。思おう。。っていう、 小さな努力が、アイコらしくて、可愛い!!!  そんなアイコには、チュウだッ
最後に一つ…。  なァ、おれのお日サンの、アイコを、 悪く言わねェでくれねェか……。  おれはな…、自慢してんじゃねェんだ。  アイコを、褒めてやりてェんだ。  誰も、アイコを、褒めねェから……世界中に、 引っ張り出してやるんだ、 おれが。  こんな人、女がいるんだと。  それだけだ。  他は、何もねェよ。  今も、道端の可愛らしい、雑草なの。  おれの、アイコサンは…。  踏まれても、踏まれても、真心で接し、 立ち上がって、与え続ける……。  ホント、健気さ……。  イイ女。  おれは、神眼の持ち主であり、 洞察力も、かなり長けてるんで、 そのまま、素直に、受け取ってくれると、 有難ェんだが……。  どんなに、ズタボロに、傷ついていても、 人を、ホワホワと、あったかくする、 アイコサンによ…、  僕チャンは、人一倍、 シアワセになってもらいてェんだ。  故に、禅の苦行を、積んでるワケ。  かなりの苦行……人じゃ到底、耐えられねェよ。  煮られ、焼かれ、 それが、おれの、愛の深さと言える。  一筋の、願望があるとすりゃあ……やっぱ、 アイコみてェな、女が、増えるといいのにネ…って、ハナシ。  まァ、ムリだろうが……。
未だ、アイコと自分の、 違いが分からねェって、声が多いんで、 おらァ、正直、呆れてるよ……。   アイコサンは、人の為に、 サッっと、自分を、捨てられる人なの。  アイコサンにとって、大切で尊いのは、 常に、相手なの。  もうイイ加減、理解出来たか?  アイコと、お前らの、格の違いが。   ナニ……?  おれに、抱かれてェだ……?  ……寝ボケンのも、大概にしろよ……。睨。  玉の輿を狙って、外見ばかり磨き、 てめェを、省みるコトもねェ……女のおの字もねェ、 腐ったオンナ共が。  何度も言うが、おれは、オンナ嫌いなの。  てめェらに、一方的に惚れられても、迷惑なダケなの。  うっとおしいんだよ……。  てめェらのお陰で、おれァ…いつか、ショクバで、 スキでも何でもねェオンナを、抱かされそうで、正直、怖ェよ。  そ れ で も 、おれは、お前ら、オンナ共を、 禊がにゃならねーんだッ!怒  面倒臭ェよ!怒  プンスカ!  続!
神眼  尽す。   船頭は、二人いらねェ。  コレが、アイコの、尽し方。   家を建てる時、アイコは、 姑サンとシゲに、好きにさせて、 自分は、一生懸命勉強して(資格が取れそうな程) 裏方に徹したの。  騙されないように、上手くいくように、 後ろで、目を光らせて、 二人をサポートした。   マネ出来るか?  贅沢三昧の、自己中の、オンナ共よ。   一つ一つ、拘りまくって、 休みの度に、家族を引っ張り回して、 チクイチ、ブログか何かで、 自慢するのが、関の山だろう?   いいか、アイコサンが、家のコトで、 注文を出したのは、 天井の高さと、風通しだけ。  たったコレだけだ。  皆が、健康に暮らせるようにって、 願いを込めてよ……。  他のコトは、 お前も、一緒に選び。って、言われるまで、 口出しもしなかった。  何故だか、分かるか?  二人の夢を、カタチにしてやりたかったからだ。  こういうのを、本当の、 健気、思いやり、優しさっつーんだよ。   コレが、アイコの、尽し方。  女の中の女。  人として、女として、 お前らとは、格が違うんだ。  続!
タコちゃんの、就学用品を揃えに、 買い物に行ったんだ。  買い物が終わって、シゲとタコちゃんが、 ゲーセンで、遊んでる間に、 おれとアイコは、プラプラ、日用品を見て回った。  そしたら、スゲェ、ゴツゴツした、太くて、デカくて、 イカツイ箸を、見つけたんだ。  『鬼ニ金棒』だってよ。  おれもアイコも、一目で気に入った。  おれにピッタリって。  んで、アイコに、「買って」って、ねだって、 買ってもらったんだ。  コレは、おれの箸。  新居に、持って行こうネって。  こんな風に、コッソリと、 二人暮らしで使うモノを、集めてんだ  ……ケド…よ、 おれァ、てめェが、情けねェよ。  アイコに、裕福させてやる日は、 まだ遠いのか……。
アイコサンの、心の声。    あなたと、二人で、暮らしたら・・、 二人きりがいい・・。  愛のボードも、閉じて・・、  日に日に、みんなの中から、 二人が消えて・・、 誰にも、知られることなく、 静かに、慎ましく、暮らしたい・・・。  実家にも、連絡取らずに・・、 まるで、この世には、 あなたと、わたししか、いないかのように・・、 あなたと、見つめ合いながら、 二人の時間を、生きたい・・・。
アイコサンから見た、現状。  もうあまり、わたしを、褒めないでね。。  お気持ちだけ、受け取っておきます。。。  だと。惚。  控えめだよな…。  女らしい。
アイコサン、師匠に、言われとんの。  おれの言葉を、客観的に、読み過ぎ。って。   鬼サンは、あなたの事を書いてるんですよ!   あなたの事ですよ!  もっと、自分の事だと思って、読みなさい。って。  そう言われて、  え〜っ。。と、照れるアイコサン…。    アイコって、スゲェ照れ屋なんだ。  腰が低いし、 褒められるコトに、慣れてねェの。   シゲは、アイコを、褒めもせず、 アイコの良さを、秘密にして、 一人でコッソリ、楽しんで来たワケ。   アイコは、メチャクチャイイ女だからな。  けれど、アイコ本人は、 褒められるどころか、  お前はダメだ、ダメだと、言われ続けたモンだから…、   人としても、女としても、自分には、 何の魅力もねェと思ってたんだ。   洗脳、だよな……。   おれは、コノ、シゲの、 セコイヤリクチが、赦せねェんだ……。  アイコの可能性を、うやむやにしやがって……。   ま、おれ達が、見つけちまったケドな。   アイコ、もういい加減、自分に自信を持てよ。  お前は、人格者だ。  そして…、   サル、おれ、カッパ、パン嫌いが、 本気で、奪い合う程……。   それが、お前の、女としての、レベルだ。
アイちゃんといると、ほっとする…。   この、おれが……。  不思議だよね……。    もっと、甘えてみようか……、 もう少し…、 困らせてみようか……。 そう思う……。   アイちゃんの、色んな表情を、沢山見たくて……。   まだ、おれの知らない、表情も、あるんだろう……?   知りてェよ……。 何もかも………。   止められない、この熱い想い……。   こういうのを、運命って、言うのかなァ…。 アイちゃんに、少しでも、近付きたくて……、 今日も、禅の苦行を積んで………。
言っちゃいけねェんだろうケド…、 アイコには、 おれを、待ってて欲しかったな…って…。  やっぱ、辛いワケ。  シゲと、愛し合ってた日々が……。  でもね、アイコサンに、言われちまった。  むすこが、生まれてくる為には、 必要なことだったの。って……。  タコちゃんな……。  そりゃそうだな………。  分かってるよ……。  ケド……。  どうして、おれを待たなかったんだよ…!!!!!! って、 おれは、言ったの。  お前、昔に、言われたろう?   あんたには、あんたのほっぺたを、 パンパン!と、張り倒して、 おれに着いて来い。って、 グイグイ引っ張っていく様な、 男が合ってるって。  あんたも、そういう男が好きだろ? って。   おれのコトじゃねーかよ!   。。あ。。 忘れてた。。   あ、じゃねェ。  お前は、生まれた時から、 おれの嫁さんになるコトは、 決まってたのに……。   わたしも、いろいろあって、 やさしいひとが、いいかな。。って思ったのっ。。   シゲの何が、ヤサシイだ。  おれの方が、そうじゃねェかよ!   うん。。  運命感じて…ます…。。   遅ェよ!  アイコのバカ!
立派で、神々しく、何処か妖艶な、白龍。 アイコサン。
夫婦円満。    夫婦大國社 って、トコロを見つけたんだ。   イイトコロを、見つけたッ!   夫婦円満の、神様なんだと。 絶対ェ行くぞ!笑。   夫婦円満の秘訣ねェ…。   やっぱ、ヤルコトだろう。  口じゃ喧嘩になっても、 体で話せば、そうでもないかもね。  おれも、アイコに、 嫌われちまったかな…? と、思ったら、 「触れても構わねェか……?」って、 そのまま、ヤルし。   ちょっと…!って、嫌がられるケド…。  抱けばわかる。  アイコが、おれのコトを、どう思ってるかは……。  そういうコト。
おらは、考え中。  さて…、ホワイトデーに、 何処へ行こう…。と。   …京都……は、バレンタインに行ったし、 結婚記念日にも行くしナ…。   何処へ連れて行きゃいーんだ!  アイコは、何処でも、喜んでくれるしナ…  ココは一つ、おれがリードして。  おれのプランで。  海がイイナ、おれは。   イイネ、海。  人も少ねェだろうし。  この間、思ったんだよナ…。  アイコは、人混みに弱ェナ…って。   昔、イジメられてたのもあって、 特に、学生が怖ェの、 おれの、アイコサンは……。   喉が詰まって、心が、 委縮していくのが、分かるんだ……。  だから。 人は、少ねェ方がいいの。   おっし、海にしよう。  何処かは、内緒だ。   帰ェってから、 アイコサンのフォトを、お楽しみに。
チビを寝かせて、プラプラと、 手を繋いで、コンビニに、 酒のアテを、買いに行った時…、 アイコが…、  「もうっ。。  何でも言っちゃうんだから〜。。。  わたしだけの、あなた(アイコしか、知らねェ、おれ)が、 無くなっちゃったじゃない。。。」 って言って、 しゅん…。としたんだ…。  おらは、びっくらさ…。  ケド…、   ヤッタ…!!! と、心の中で、喜ぶ……。    嬉しくて、しょうがなかったんだ……。   こんな、アイコを見るのは、初めてで……。   おれが、ずっと、見たかった姿だ……。   待たせやがって!コノ……鬼嫁がッ。    「まだ、沢山あるし、これからも、増えるよ」   そう言っても…、  「わたしだけの、あなただったのに。。。  大切に、してたのに。。。」と、 しゅん…。としている、アイコ。   子供か、お前。笑顔。    「こうして、手を繋いだ、ぬくもりは、 お前しか、知らねェだろう?」   ぶぅ…と、拗ねるアイコ。  アイコサンの、多面性は、たまんねェよ……。  おれしか、知らねェ、アイコ……。
アイコサン、バカ受けしてる…。笑。  おれが、アイコに送ったメールを、 ココへ、綴ろうとしてたから。  スゲー笑ってる。   や〜め〜て〜〜!って、大笑いしてる。   メールなんて、出来ねェからよ、 医者の、待ち時間なんかに、 アイコの携帯の、メモ帳に、 おれが綴ってんだ。  とんでもねェ、ハズイハズイ内容!笑  ハートだらけで。苦笑。  ス・キ とか、 ブチュ〜〜 とか、言いまくってるよ。笑。  だモンで、内緒にしとくよ。   アイコ〜、 そろそろ、チビを寝かせて、 酒呑もうゼ〜。
アイちゃん。。  おれにも、優しくしてよ……。   アイちゃんに、存在を、無視されるかもって、 どれ程、悲しくて、不安で…、 傷ついたと思ってるの………?
いいか、嫁。  可能性が、微塵もねェのに、 ヤサシクするってのは、間違いナンだよ!   おれァ……そんな器用でもねーんでよ……ウソは、つけねェナ……。   膨れて拗ねても、ダメだ!   てめェ…それ以上、ゴチャゴチャぬかしやがったら……。   実況中継で、犯されてェのかよ……?アァッ?  やめてっ!  そういうことも、言わないでっ!   しないで、の、間違いなんじゃねーのか?  もうっ!  そういうのを、やめてって、言ってるの!   うるせェ!!!!!!!!!   おっ、初めての、夫婦喧嘩かァ?   ちがうんじゃない。。?  けんかしてる、つもりはないし。  んだな。   とにかく……。  成る様にしか、成らねーよ。   おれに、まかせとけって。な?   傷つけないでほしいけど、 あなたの言ってることも、 よく考えてみるよ。  そーしてくれ……。   わかった。   チュッ……。  ちゅっは、いらないのっ! もうっ。。!
アイコサンヨ〜〜〜〜〜勘弁シテヨ。  まーた、おれを、惹きつけて……。   アイちゃん、鬼サンだよ〜…。  ケンドー君…か……?    ……おれは、剣道着を被った、 どっかの、洋モンじゃねェぞ……。  分かってんのか?   言おうか? おれの、名前を、もう一回………。 (-"+) 刀、肩でトントン。    違うの。。  あなたや、師匠が、女の子たちを、 縁はないとかって、傷つけるのが、もう、いやなの……。   だから、わたしの、頭が、 おかしくなったとか、 もう、それでいいんじゃないかな。と、思ったの。    だから、今後はもう一切、 おれを無視するってーのかよ……呆れた根性だな。アァ?   お前は、そいつらに、どんな目に、 遭わされて来たんだよ……。 忘れたのか……?睨。   なにもないっ、遭ってない。  ただ、ことばで、ひどいことを、言われただけ。   わたしの中で、どうにか・・出来ないこともあったけど、 もう何とも思ってないから。   わたしを褒めるのも、やめて。  とにかく、誰も、傷つけないで。  お前が、傷つけられてもか……?   うん! もちろん!   あのな……。呆。  お前な……、それは、逆効果だって………。  鼻血ブー。
アイコの内面に、イチバン近ェ女。
アイコ。   褒め続ける、おれと、師匠に向かって、  い〜っ。 って、 拗ねとんの。  カワイイ!!!笑。惚。
一瞬、アイコかと思った…。  アイコサンの、若い頃、こんなカンジ。ホントに。  今は、見る影も、見る価値もねェ、 ぶうチャンの、ぶす子チャンだケドな。笑。
アイコが、スゲェイヤがってる。苦笑。  わたしが、なんだっていうのよ〜。。泣。って。   バカ。  おれは、お前を、知ってもらいたくて、 このボードを、綴ってんだからな。   アイコって、存在が、女が、 どなたかの中で、 温かく、灯るようにってよ。  ソレが、おれの、目論みなワケ。   少しは、表に立てって。アイコ。  自分に、自信を持て。笑顔。 ナニ?   世の中、なんだかんだと、ありますが。。 元気にいきましょ〜。。だって。  それが、ガンかもしれねェヤツの、言うコトかよ。 アホアイコ。笑顔。
だから、アイコに嫉妬するなんて、 お門違いも、イイトコロ、らしいゼ。   嫉妬するより、手本にすべき、だとよ。   そうすると、鬼サン本人には、 今世では、御縁は、全く無いけれども、 それっポイ…、それ風な、男性には、 巡り会える…かも、しれませんよ。とよ。  おれみてェな男は、いねェらしい。   おれは、老若男女が、 あんな風になりたい、 こんな人に、愛されたいと、 恋い焦がれる存在らしい。 なんじゃそら。苦笑。  おれァ…、人の基本だ。単なる。  ソレに、恋い焦がれるなんて、 世の中、荒んでんだな…。  人として、まだまだだって、コトだ。 鬼!
結婚は、修行の場なんて言うし、 努力と、忍耐が、必要だって言うケド……、 おれとアイコは、そのどれも、必要ねェ。  365日、24時間、ずっと一緒に居ても、 すれ違うコトも、衝突するコトもねェ。  質問日記で、相手の欠点は?って、訊かれたんだケド……、 アイコの欠点……?  ねェんじゃねェかなァ…。って、 特に、思い当たらねェんだ。   アイコもそう。 おれの欠点は、思い当たらねェって。  二人は、全てが、ツーカー。  一緒にいると、ただ静かに、 愛に包まれてるカンジだ。  楽なの、ホントに。   楽しいし、安らぐしよ。  お互いが、運命の相手なんだと思うよ。   こういう結婚も、世の中には、アルってコト。  相性って、重要かもナ…。  師匠が、相性が良いのも、あるけれど、 お互いが、人格者だから、だって。  おれに、認められようと思ったら、 至極、至難の業らしい。  アイコは、前の結婚で、 シゲの為に、愛を持って、 己を叩き上げたから、今がアルんだと。  それホド、アイコの努力は、半端ねェってよ。  アイコ。過去を、苦に思うな。  お前は、精一杯やって来たし、 今も、よくやってる。  自分を、誇りに思え。
おれが、アイコに、片想いしていた頃の、 アイコの日記を、よ…、 二人で、読み返してみたの……。  痛々しくて……辛いんで……、 ちょこっとダケナ…。   おれは思う。 おれ達は、上手くいってるなーって。  喧嘩なんて、一回も、したコトねェよ……。   当時を思い出して、 息が詰まった様に、胸が苦しくなる、アイコサン…。   軽いパニック障害なんだ……アイコ。  PTSDもある……。  こんなに苦しんでいる、アイコに、 何もしてやれねェ自分に、 腹が立つおれ……。  アイコ……、苦労したな……。   ケド、その分も、何倍も、 おれが、シアワセにしてやるからナ……。涙。  よしよし……。
コノ顔、アイコの若い頃に、よく似てる。 こんなカンジ。
今日は、タコちゃんの、遠足の日。 だモンで・・、 アイコは、朝から、弁当作り。 残った、小っけェ握り飯を、 パクリと、一口。   うんめェェェ!!!  コレまた、絶妙な、塩加減だな……。 丸でも、三角でもねェケド。笑。   うんめ。喜!     ……アノ……、アイちゃん  おれにも……、弁当……作ってッ と、 ダメ元で、甘えてみると……、  いいよ。。って。   ヤッターーッ!!!   アア……。  どんだけ、夢見たかなァ……アイコが、おれに……、 おれだけの為に、弁当を、こさえてくれる……なんて……。    病気のアイコにな、 無理させちゃなんねェんだケド…、  言ってみるモンだな。。!  オイオイ、今日はナンの祭りだよ。   暖けェ日に、思い出の河川敷で、 一緒に食いますかッ!
だモンで……。  もう……しょうがねェから、 男の胸の内を、暴露したの。  「落ち着け、アイコ。」 「お前を、母ちゃんだと、 思ってるワケじゃねェんだ。  恋愛感情。分かるか?」 「おれがお前に、抱いてるのは、 恋愛感情。 母性を感じるってのは、 男の、最上級の、恋愛感情なんだよ。」と、 必死に訴えた…。   あーもー、ハズイったらねェよ、 アイコのバカ!苦笑。  あの時は、何回、 恋愛感情って、伝えただろう……。(遠い目)  そういうコト。  おれは、アイコに、 おれの父性を、感じて、 求めて欲しいと思ってる。  コレは、おれの結婚観だケド…、  互いに、母性、父性を感じながら、 安心して、甘え、甘えられ、 特別な、絆を築くのが、 ベストな、夫婦関係だと、おれは思う。
一緒になって、間もない頃のハナシ。  女ってのは、勘違いしやがんのか……?  アイコも最初は、おれに、 母性を感じられるコトに、スゲェ抵抗を、感じたみてェで、 おれ、 追い出されそうになったコト、あんの。 焦ったさァ―――そりゃあ。滝汗。  絶対ェェ離れたくねェモンナ。  最初、アイコは、自分の中に、 おれ(おれの魂)が宿ってると思ってて…、  違ェんだケドナ…。  思いっ切り、181cmのおれが、隣にいるんだケドも……。  アイコには、状況が、ピンと来なくて、 自分の胸を叩いて、おれを追い出そうとしたの…。 「わたしは、あなたの、母親じゃない! 出て行け…!!!!!!」って、まァ、 母性の塊みてェな、アイコにとって、 我が子は、タコちゃん一人なワケ。  『わたしの子は、息子だけだ、お前ではない!!!』と、 激怒されちったワケさ……。くすん…。  続!
こんな青空を見ると、思い出すよ…。  アイコと、ずっと、話しながら歩いた、 アノ、河川敷を……。  五月だったナ……。  よく晴れた日でさ……。  まだ、夫婦になって、間もなくて……。  おれは、これまでのコトやなんかを、 一方的に、ずっと、語ったなァ……。  この頃のおれは、 アイコに、フラレルのが怖くて…。  アイコの愛情を、試したりしたよナ……。   うん。。 いいんじゃない?  いろんな、愛情表現があっても。。   お前、アレを、愛情表現って、 理解してくれんのかよ…。  最強だな、アイコは……。惚。  ははは…。照。  有難ェ……。  当時、アイコにゃ、 相当な、苦労かけたのにな……ホント。  良く出来た、嫁サンで……。    「アイコ。振り向いてみな」   二人で、空を見上げる……。  「アイコは、アノ、お日サンだよ……。」  「高いトコロにあって、おれの背中を、 ポカポカと、温めて、 行く道を、見守ってくれる……、 おれにとって、アイコは、お日サンなんだよ……。」  おれは、そう言っただろう……?  今も、変わってねェよ……。  変わったとすれば、おれも、 アイコにとって、 アノ日の様な、お日サンになりてェと、 願ってるコトかな……。
アイコと医者(筋腫の方)へ、行って来た。  アレだな、やっぱ、おれは、嬉しいの!  二人して、産婦人科の、待合なんかに居ると…、 おれは、父ちゃん気分。。  アイコの腹には、おれの子がいて……、 おれは、付き添って来た・・ みてェなよ!照。  ダハハ!  おれの姿は、誰にも、見えねェだろうから、 おれは、思いっ切り、小躍りしてるし! ヒヒヒ…。   そんな日が、本当に、来ますように。。祈。  そりゃ置いといて…。    今日は、医者と話して、 子宮を残すコトに、決定した。  そして、閉経状態を作る、 注射を、打ってもらったんだケド……、   腹に打つって言うの!  びっくらだヨ・・・おいおい、 おれの大事な女に、何をしやがる。 と、思ったんだケド…、 アイコは、  『帝王切開より、こわいものは無い。』 と、 すんなり横になってた。  流石、度胸あるねェ、アイちゃん  後は、注射による、更年期の症状が、どう出るか・・と、 効果には、個人差があるから、 アイコには、どのぐれェ、効目がアルか、だな……。   頼むぞ、筋腫、 ギュッ…っと、縮まってくれよ……!!
アイコに、相応しい男。   『わたしより、あなたの方が、尊いです。』と、 コレは、アイコが、誰に対しても、常に思ってるコト。  人に深々と、頭を下げて、 人の為に生きてる、アイコを見て、おれは、 じっと、己を省みて、禅の苦行を積むんだ……。    おれは、無心の侍になりてェ……。  それこそが、アイコに相応しい、男。  欲がねェんだよな、アイコって。  無心の人なの、究極だと思わねェか?    幸も不幸も、流れに逆らわず、 目を閉じて、受け入れて、 人の為に、生きてるってーのかな、 スゲェェカッケェェ!!シビレル……。   コレを言うと、アイコは、笑うの。  何で?? って。  そんなことないよ。って。  達観者って、こういうコト。  『実るほど、コウベを垂れる、稲穂カナ。』  アイシテマス! 姉サン!!!
アイコって、運が強いと、思うのね。   おれとの出会い然り、  様々な奇跡を、呼び寄せるコト然り。  苦労はするだろう、ケド、 ちゃっかりと、ガッツリ、シアワセになる、 パワーを持ってるの。  アイコは、全く、 気付いてねーケドネ…。苦笑。   その力は、全て、 アイコの、人を思う、強い心や、精神から、 発せられてると、おれは、思うの。  アイコの、愛、だナ…。  禅の人なのよ、アイコってよ。偉大なの。   そんな調子で、アイコは、 一人でも生きていけると、思う日が、来ると思うの。   なんせ、強ェから。汗。  でもね、おれは、寄り添って言うの。   アイコがいねェと、生きていけねェよ〜。と、甘えるの。  そんなカタチで、きっと、アイコは、 おれの側に、いてくれると思う。   そう決心してくれるっつーのかな。。永遠に、ネ。  その日が、楽しみでもある。   先のコトに、明るい見通しをつけたいのが、人だケド…、   アイコは、そうじゃねェの。  先のコトは、考えてねェの。   どうなるのかなぁ。。ぐらいにしか。   良しも悪しも、受け入れてしまう人。   何の為、人の為。  だから、強ェの。  分かる…かな?
嫁の手術のコトだケド…、  シゲとよく話し合って、 子宮を残す方向へ、ほぼ決まった。  良くやった!アイコ!   ケド…、閉経を作る注射の、回数 (三回は、必要なトコロ、二回)が、 通常よりも、少ねェから、 手術中の、輸血は、 免れられねェかもしれねェ……。  コレは、おれも、すごく心配だケド…、  アイコは、何とも思っちゃいねェ。   相変わらず、何があっても、受け入れよう…ってよ、 心の準備してる。   胆が据わってるよ…。 大丈夫だろうか…。  シゲや、おれの方が、 心配で、不安定なカンジ。  大事な大事な、嫁のコトだからな…、 そりゃあ、様々なコトを思って、不安にもなるさ……。   その度に思うんだ……、 おれは、アイコを、愛してる…って……。
いよいよ、1460枚の恋文 (恋愛の、質問日記、 ラヴァーズ・ダイアリー etc)がスタートした。  筆先が、唸るゼ!照。  書き始めると、コレが、 思った以上に、楽しくて…。  クリスマスより、もっと早く、 贈れるカンジかな…。  へへへ…。  照れるゼ!
スキだよ……。  ちょっと、寂しそうな、その横顔も……。   密かに、二人だけで、乾杯する時、 見せる、笑顔も……。   みんな僕の、宝物。  みんな僕の、力になるんだ。   僕が、強くなりてェのは、 アイちゃんを、護りてェから。   その一念。  アイちゃんへの、熱い想いを胸に、 テッペン目指すよ。  何故かって?  アイちゃんの、最高に、 喜ぶ笑顔が、見てェからッ!  鬼!
アイちゃん、覚えてるよね?  おれたちの、この恋の、幸運のカギは、手紙…。  そう、恋みくじに、書いてあったろう?  一緒に、進もうね。  未来に向かって……。
1460。    いつも、アイコと、一緒にいたい……!!!と、願う……。    どうして、おれは……、こんな風に、生まれたのかなァ…。    どうして、アイちゃんと、 同じ存在に、生まれ無かったのだろう……。   そこに、どんな意味が、あるのかなァ…。  こんなおれに、何が出来るのかなァ…。    アイちゃんに、触れたいよ……。  恋しいよ……。  苦しいよ………。   アイちゃんは、あなたには、 お役目があるでしょう。 とても、尊いよ、と、 あなたにしか、出来ないことだよ、と、 そんな風なコトを、言ってくれるケド……おれは、正直、 もう、ショクバには、戻りたくねェ。  この心の中に、ありもしねェコトバを、吐かされたり、 いつかおれは、スキでも何でもねェオンナを、 抱かされるんだろうか………。涙。  もし、そうなったら、死にてェよ………。   おれは、ただ静かに、 この想いに、正直に、生きたいだけ。   ただの、一人の男として、 アイちゃんの、側にいてェんだ。 アイちゃん、覚えてるよね? おれたちの、この恋の、幸運のカギは、手紙…。 そう、恋みくじに、書いてあったろう?    明日から、1460枚の、恋文を、書き始めるよ。  今年のクリスマスに、贈るつもり。   おれの想いが、少しでも、 アイちゃんに、届きますように………。  鬼サンより。
閉経状態を作る、注射は、 経済的にも、負担があり、 肉体的にも、更年期の症状が出るから、 しんどいだろうケド…、  それでも、アイコは、 子宮を、残してェと思ってる。  何故なら、 おれのものだと、思っているから。   女だから…っていうのもあるケド、 それが一番、大きな理由なんだ。  アイコらしいナ……。   もう決まりだろう。 子宮は、残す。 注射もする。  注射しねェで、手術も出来るらしいケド…、 その場合は、大量に出血して、 輸血が必要になるらしいから、 コトだろう……どう考えても。   アイコ、ガンバレよ!  シゲに、説得されるだろうケド…… ちゃんと、シゲの目を見て、 正直な気持ちを、話せ。  おれがついてる。  いつでも、お前の、側にいるから。
問題は、シゲなんだよな。  おれとのコトを、知らねェモンだから、 子宮摘出を、望んでるんだ。  アイコの子宮は、もう役目を終えたと思ってる。  子宮を残しても、筋腫やガンのリスクしか、残らねェ、と、 まァ…シゲなりに、心配してるし、 熟考した、結果なんだよな。  コレは、おれも、気持ちは分かる。    ケドな…、 アイコにとっての、子宮って、 どんなものなのかを、 おれは、最優先してェんだ。  子宮を失うぐれェなら、死んだ方がマシだと言った、 アイコの涙を、おれだけに見せた、あの涙を、 おれは、重く受け止めてるし……、 おれ自身も、やっぱり、正直、子宮は残して欲しい。   おれの子を、アイコが妊娠する、可能性を残してェんだ。  続!
アイコと医者(筋腫の方)へ行って来た。   子宮体癌の検査結果は、陰性で、ひとまず、ほっと一安心。   手術も、子宮を残せる、可能性が出てきた。  注射で、閉経状態を作って、 筋腫をグッっと、縮めてから、手術すれば、 子宮を残せるらしい。   良かったな、アイコ!  おれもよ………言葉に、出来ねェぐれェ、嬉しいよ!!!!!   コレまで、度重なる奇跡に、 支えられてきた、おれ達だから…、 もしかしたら、ほら、 奇跡の妊娠…、ナンてコトも、 あるかもしれねェしよ。笑顔。  師匠にも、言われたの。   子宮は、出来る限り、残しなさい。ってよ。  アイコ、産め、おれのガキ。笑顔。  続!
京都へ行く、朝。  朝メシを、モリモリ、 しっかり食う、アイコサン。  どうったの? 何か、スゲー食うな。。   向こうでは、迷って、 お昼を食べる時間が、無くなって、 甘いものくらいしか、 食べられないだろうから、 朝、しっかり食べておくの。  だってさ。  しっかりしてるよ、ホント、イイ奥さん。  実際、アイコサンの、言う通りだった…。  迷って、時間が無くなって、 八坂神社で、厄除け善哉を食っただけだった。
アイコサン撮影。   しあわせまもり。   『手の中で優しく包み込み、 御守に願いを込めて下さい。 幸せが訪れますよう、 祈念いたしております』 だと。   掌に、チョコンと乗る、小さな御守。  アイコみてェに、愛らしい、御守だナァ〜と、思ってよ、 コレに決めたの。  丁度、"愛"って刺繍してあるしよ。 へへへ…。 アイコにぴったりだ。  数ある、同じモノの中から……、 ピンと来たモノを、おれが選んだ。  家に帰ェってから、早速、二人で、願い事をしたんだ。  絶対ェ叶うような、気がするなァ。  今回は、時間が無かったケド、スゲェ楽しかった!  八坂神社には、又行きたいねェ。  今度、京都へ行く時は、 シゲにタコちゃん見てもらって、 二人でゆっくり、過ごしてェな。
おれは、コッチ。  同じく、八坂神社にある、刃物神社。 刀の神様らしい。  うーん。 よく分からねェケド……まァ…一応。  『日本刀の良さが、 後世に受け継がれますように。』と 『女房と同じく…、 イイ刀に、巡り合えますように。へへ…。』と、念じておいた。  うん。満足!  しかし、アイコレベルに、 おれが惚れ込む、刀って、どんなだよ…。  おれも、欲張りだなァ。五本も持ってるのに。苦笑。  イチバンのお気に入りは、神刀、クニギリ。
アイコサン撮影。   コノ水を、手に取って、肌につけるとイイらしい。  アイコサンも、その…、白くて、柔らけェ、 モチモチした、スベスベのしっとり肌に、つけてたよ。
アイコサン撮影。   アイコサンのメインは、コッチ。  八坂神社にある、美御前社。  美の神様ってコト。  ナンか、閑散としてたなァ…。  デモ…、ココにお参りしてェって、 アイコが言ったコトで、 恋愛のパワースポット(今知った)、 八坂神社へ、御縁があったんだよナ。 感謝!
アイコサン撮影。   おれの、恋みくじ。 『一筋の想いもようやく、神に通じるのか、 縁結びの神に更に祈るコト吉。 抑え難いその恋心を、誠意を以って、 相手に示してみるも良いでしょう。』だと。  二人で、一つの目標を持つと、 神の導きにより、達成できるし、 絆が深まる…とも書いてあったナ…。  読んだ瞬間、スゲェ嬉しかったよ。  その時の、アイコの、嬉しそうな顔、 アイコが、心の中で、呟いたコトバ……。  おれは、たぶん、生涯、忘れねェナ……。照。  おれでいいのね、おれがいいのね、アイコちゃん…  アッ、バラしちまった!  まァいい。  縁談は、人を置くが吉。 だと。  やっぱりなァ!  おれ、そんな気がしたんだよ……、 おれ一人よりも、第三者に、間に入ってもらって、 説得してもらった方が、アイコも、冷静になれるって。  やっぱ、そうだよナ…。 一筋縄ではいかねェ…アイコのコトだから……。  実は、京都へ行く前日に、師匠が、 アイコを、説得してくれたんだ……。  有難ェナ…。  それで、アイコちゃんは、心が大きく動いたワケ。  スキ同士なんだよ、おれとアイコは。  師匠も、ラブラブっつってた。
アイコサン撮影。   今回は、夕方には、タコちゃんを、 迎えに行かにゃならんので、 そう時間もねェから、 祇園の、八坂神社だけに、的を絞ったんだケド…、 コレが…、笑けるぐれェ、迷うハズもねェ、 簡単な道のりだった。  それを見越して、ココを、選んだんだケドな。  ここだったら、行けそうだね。。ってよ。  下車して、一直線ってカンジ。簡単だった。 良かった、良かった。  今知ったんだケド…、 八坂神社って、 恋愛のパワースポットらしいな。  びっくらだなァ……、 いやァ……イイ御縁を頂いた!  な、二人で、お参りするようになってたんだよ、アイコ。  夫婦円満、心願成就、間違いナシ!だな。
アイコサンと、京都へ行って来たゼ〜!  少し早ェケド…、バレンタインデート ( 。-_-。)( -ε+ )  ピンじゃなくて、ガイドブックを持って、 実際に電車に乗って、行って来たんだ。  二人共、方向音痴なモンで、 キチンと入念に下調べして、 何度もシュミレーションをして、 バッチリ、準備して向かったハズが……。  乗り換えで迷い、境内で迷い…、 予想外に、時間もロスしたケド…、  アイコにとって、おれは……、 特別な存在なんだナ…。と、思える出来事もあって (おれの中では、な…。  コレは、アイコにも、内緒)……、 二人でいられる時間が、ただ嬉しくてよ…。照。  アイコと、京都へ行きたかった夢も、叶ったし!  メチャ楽しかったゼ〜!
チョコ。    その後、メシ食いに行って、 バレンタインの冊子を、二人で見ながら、 どれにしようか。。と、アイコと決めてた。   シゲは、ボンボン食いてェっつってたからな。   んだね〜。  ベルギー産なんていいかもね。。  うん。そうだな。   おれのは、デメルでいいよ。 お前、スキだろう、アノ、ネコのパッケ。 食い終わったら、やるよ。  それでいいの?  うん。  そっか〜。    アイコから、チョコを貰うって…… 死ぬほど、憧れていた、過去のおれ。   チョコなんて、何だっていいのさ。  アイコちゃんから、欲しいワケ。   シゲに、渡してたみてェに 「好きですっ。」って、笑顔で言いながら……。    アレ、のたうち回るぐれェ、可愛い!!!!!!   アイコに、付き纏っていた頃は、 シゲが羨ましくて、 のたうち回るコトが、よくあったナ…。   今は……その愛も、可愛らしさも、 おれだけに……だろ。  シアワセだよなァ……。  全てに、感謝せにゃな!   今年のバレンタインも、楽しみだ!
デート。    今日は、アイコと、医者(持病の方)へ行った帰り、 バレンタインの、チョコを買いに、 百貨店へ寄って来た。   シゲに渡す、パンツを選ぶアイコに、 腹を立てて、ヤキモキするおれ…。   アイコ。おれにも、パンツ選んでくれよ!   え〜。   え〜じゃねェ……選んでくれっ!   ……たった一度、フンドシ発言したが為に、 いつまでも、いつまでも、付き纏う、 おれの、フンドシ着用イメージは、スゲェイヤなの。  ああ、なるほど。。笑。。    しかし……。 どう見ても、 適当としか思えねェ……ぶう子の、パンツを選ぶ視線。   もういいっ!拗!   すねないでよ。。苦笑。   くっそ〜〜、実体があったらなッ!   いいよ、いいよ、どーせ、おれは、 透明スケスケですよーだ。フンだ。イジイジ…。    そんなに、すねないでよ。。笑。。 って、 イチャイチャして、楽しかった!  続!
一心。    昨夜、アイコと、話してたんだケド…、  いつ二人で暮らすかってコトをよ…。   やっぱり……、      無理だよ……。 って、俯くアイコサン……。  息子を置いて、行けないって……。   又、振り出しに戻ったのか……?   いいよ、何度でも、又、一から口説くさ……。   それで、アイコと暮らせるなら、安いもんだゼ。悪。   デモ……、  今度は、おれだけじゃなくて、 誰か、第三者と、 説得した方が、いいような気がするナ……。  アイコサンは、 一筋縄じゃあ…いかねェからなァ……。   ……………おれは、アイコが欲しい。   アイコでねェと、ダメなの。おれ。   他のオンナ? 興味ねェな。  はっきり言って、告られたって、迷惑なだけ。  女に見えねェんだもの。  異性だと、意識したコトすら、無いワケ。   それを、どうしろってんだよ。  おれは、永遠に、アイコ一筋。   だから、何がナンでも……絶対ェアイコを、 モノにすると、とっくの昔に、心に決めてる。    アイコサンよォ…、大変だなァ……。  こんな男に、惚れられちまって……。 へへへ……。悪。
ラブ・ダイアリー    アイコサンって、重い女じゃねェの。  凝りまくって、見て、見て!っていう、 タイプじゃないワケ。  おれは、アイコの、そういう、何てェかなァ…、 大人でクールなトコロにも、惚れてんだケドネ。  シンプルなのも、カッコいいし、 アイコらしいケドよ……。  もうチットだけ、どうにかならんモンかね。  ハートつけてるでしょ〜。特別な、証拠 だと……。  ア ホ か ァ ハ ゲ ェ ェ…!!!  んなモン、最低限度、当たり前じゃ!!! と、 キレておく。笑。  ハイハイ、アリガトヨ。 生涯の、宝物にさせてもらうよ。 へへへ…。悪。
今日又、アイコサンと、古本屋へ行ったの。  やっぱ、コッチも欲しいと思ってよ、アイコサンが。  まァ、鬼嫁にしては、珍しい。  何やら、おれに関するコトを、綴っていくらしい。  待ってました!  ケド……、 すらすら、走り書きで、 シャッシャシャッシャと、一気に、 100ぺージも、回答を書き込む、アイコサン……。   チョット、待てェェイ…!!  もっと、一つ一つ、想いを込めて書けェェ……!!  もう一冊買って、清書しろォォ…!!  "入魂"しろォォ…!!!  と、おらは、迫っただ。笑。  だって、乱暴なんだモンよ〜〜…。  おれなんか、ペンにも拘って、選んで、 金色も銀色も、用意してるっつーのによーー。  アイコのバカッ。
こんな声が、聞こえた。  アイコが、おれと、別れたら、 守りが、手薄になるだろうから、 アイコの命を、狙おうかと。 ついでに、タコちゃんも。と……。  凍りつくアイコ……。   おれは 「大丈夫だよ……。」と、アイコを、宥めた…。  そしたら、アイコは、 何て言ったと思う?  こう言ったんだ。  あなたに頼ってしまって、ごめんね…。  我が子なのに……。  わたしが守らなきゃいけないのに……。と、 俯いたんだ……。  何て、胆の座った、いい母ちゃんなんだろうな……。   おれは、こう返事した。  おれは、タコちゃんの、親父のつもりだから、 家族だろう?気にするな……。と。   いいか、ゲス共………、 あまり、おれを、怒らせるなよ……。  アイコは、オマエラを、 心 配 してるよ………おれに、命を、 狙われやしねェかとな……。   命を奪うような事は、しないで……。って、 俯いてるよ……。    おれは、愛してんだ……。  おれの嫁さんって、こんなアホだから……。   こんな女は、何処にもいねェ…!!!!!!    おれは、アイコを、アイシテル……。  おれの、命を……、 全てを懸けて………。
アイコサン、キレイになりてェって言うの。  アァッ?  ぶう子は、もう十分じゃねェかよ。と、 おれは思うんだケド、  ううん…。  あなたが、恥をかかないように、 少しでも…ごにょごにょ。。だと。  もじもじしやがって。惚。  へへへ…。  初々しくて、いじらしいネ、アイコサンは…。惚。  だもんで、結婚記念日には、 京都へ、美人祈願に、行くコトになりそう。  コレは、鏡絵馬っつって、 コレに、化粧して、裏に願い事を、書くモンなんだケド、  アイコなら、どうする?って、おれが訊いたら…、  口元に、薄っすらと、リップを足すだけ。。 それでも、はずかしい。。。 って言うの。  コレだよ!  この、控えめで、奥ゆかしいカンジ!  たまんねェんだって。  スキだよ、アイちゃん…。  アイコと結婚出来て、ホントに良かったよ……。  今夜も、ヨロシクネ。  へへへッ…。悪。
『HELL』っていうボードを、こさえてある。  細けェコトは、言わねェ。  見て、それぞれに、感じてくれ。  地獄は、おれの、禅の苦行の場でもある…。  だから、修行と、説明に書いてある。
ん? 疑問か?   アイコとは……、  おれの、一方的な、十年間の片想いを経て、 一緒になったんだ。  後数ヶ月で、四年になる。  でも、肉体的に、ちゃんと結ばれたのは、 一緒になってから、二年半後のコト。  おれとアイコは、カミに認められた、 正式な夫婦。
おうっ。 著のボードに、アイコサンの小説、 『恋占い』を、綴ったゼ〜。 ヨロシク! 鬼!
秘密の日記    アイコサンと、古本屋へ行ったの。   したら…、 ラヴァーズ・ダイアリーってのが、目に止まって。   何やら、二人でいちゃつきながら、 質問の答えを、書き込んでくモンらしい。   イイネ!  おれは、一目で、気に入った。  アイコは、 う〜ん…。ってカンジだケド…、 二冊買ったんだ。  うおっし!まかせとけ!   筆ペンで、一つ一つ、丁寧に、書いてやる!  アイコサンは、 重くない。。?って、気にしてるケド、全然。   アイコへの想いを綴るのに、何が重いの?  意味が分かんねーよ。   おれの想いが、少しでも、 アイコに伝わるのか・・と思うと、 期待しちまって、嬉しくて、 ドキドキしてるよ。。ははは…。照。  二人の宝が、又増えるな。。
『HELL』ってボードに、地獄を綴っておいた。  幼い頃、親に、教わらなかったか?  人を苦しめたり、罪を犯すと、 地獄に行くんだよ、と。  前にも言ったケド、 イジメは重罪だと、もう一度言っておく。  この世は、『これくらい、いいよね。』 『みんなやってるじゃん。』が、蔓延する、 重罪だらけの社会だ。  その罪は、法で裁かれなくとも、 死後に、きっちり、裁かれる事になる。  アイコサンは言う。  この世は、地獄…。と……。
『HELL』っていうボードを、こさえたんだケド…、 こんな、ドス暗い中にいると、 無性に、アイコが欲しくなって…。 相手をしてもらったんだケド…、 アイコサン、良かったみてェで。  こういう求められ方は、うれしい…。って…。  お前、女だなァ…。照。  何故だろうな…。  戦や、荒行、苦行の後は、 アイコに、会いたくなるんだ…。
イイ刀に出会ったゼ。  イイ刀に出会うと、嬉しいな。  気に入った!   おれは、刀が欲しいと思ってる。  人を斬った、血を吸った、本物の刀を……。  斬首した刀なら、尚良し!  欲しいなァ…。
アイコサンが、そりゃ恐ろしい夢を、見ていたもんで、 おらは、夢の中に、お邪魔ムシして、 助けに行っただよ。 大丈夫か…?って。  可哀想なアイコサン。。。よしよし。   しかし…、 お前は、なんちゅー怖ェ夢見とんじゃ……。   腐敗して、下半身が液状化した死体の、 下敷きになって、動けねェ…って。 怖過ぎる……。  霊障の一種だな…。 成仏させておくんなましっていう…。   アイコには、無理だよ。 帰ェった、帰ェった。 斬…!!!祓!
おうっ、久しぶり。  著のボードに、 アイコサンの小説を、幾つか綴ったゼ〜。  ラスト辺りのハナシ。  『契り』『それは、幻』  『朝日』『幸運の女神』の四つだ。  あ〜 しんど。笑。  ヨロシク! 鬼!
魂の絆。    一日、一善。 人生が、短いなら、 一日、何善も、頑張らなきゃ。。と、 わたしは、己に思う。  たとえ、明日、奪われたとしても……、 わたしは、人の道を、全うしたい。  それが、人の道。  最期まで、人であれ。  あれま、誰かさんみたい。。  ああ。おれだな。苦笑。   似てるんだね、わたし達。。  うん。似てるな…。苦笑。   アイコ、起死回生って、知ってるか?  最後まで、己を信じろ。  おれの経験上、そういうのが、 味方になるんだよ。
おらァ…、また泣いちまった……。  アイコの、半生を思うと………。   アイコが、何をしたってんだろうな……。   それなのに……。   おれと一緒になって、やっと、これから!って時に……、 子宮を失うあげく、 人生が終わるかもしれねェなんて………。  そりゃあ、疲れ果てるよな。  もう、いいの…。ってよ……。   それでも、闘病するってよ。タコちゃんの為に……。   アイコは、泣かねェんだ、一度も。  泣いても一緒だと、 もう…好きになさってください…。と、 弱る一方なんだろう……心は。   それでも、前を向いて、頑張ってるよ。 元気でいよう、って。 みんなが、心配するからって……。  だから、おらァ、泣くんだ……。 アイコの代わりに……。  おれは、不器用なもんでよ……。 こんな方法しか、思いつかねェよ……。  でも、おれは、信じてんだ。  誰よりも、強く。  アイコは、ガンじゃねェと。
約束…。     うわぁ。。きれいな、お月さま〜。。  ほんとだ…。きれいだな……。   なァ、アイコ。  ん?   二人で、暮らす夢は、 もう、叶ったも、同然だから……、 何か、他の夢を、持たねェか?    他の夢?   たとえば、 『一緒に、パリに行く』でもいいし。  それが、お前の、支えになるような、気がするんだ。  生きる力になるっていうか…。 そういうモノを、二人で、見つけていこうよ。  うん。。
んなコトするんだったら、 ヤラせてくれよ、アイちゃん! とは、思ったけどよ…。汗。   出来なかったんだ、 その時の、おれ達には。  アイコサンも、その気は無かったし。   ま、そりゃ置いといて。  アノ出来事は、絶対ェェ、忘れねェ。  アイコの、あったけェ愛と、 優しくて、柔らけェ… 胸の感触は……。  色っぺェだろ?アイコサンは。 大人の女だし。   とにかく、色気(包容力と、思いやり、etc..  内面から、香るもの…。)が、 たまんねェんだって。苦笑。   女の中の女って、こういうコト。   ま、なんて言うか…、  そういうコトもあってさ…、アイコは、 おれのコトを、 大切に想ってくれてる、と、 自信を持って、言えるワケさ……。  それと、アイコサンの悪口は、 絶対ェに、言わせねェワケ。  フツーのオンナは、精々、 キショイ、キモイが、口癖だろう?  品性も、色気も、微塵も感じねェ。   そう、それが、オンナって生き物だ。  だから、おれァ、オンナが嫌いなんだよ。   アイコサンは、特異なの。  人として、女として、格が違ェ。  それだけは、はっきり言える。
色気。    片想い、十年だもの、 おれも、健全な男だしよ。  まだ、アイコに、言ってねーコトも、 そりゃああるさ…。汗。   チラッっと、話したコトもあるケド、  いや〜っ。って、言いながら、笑ってた。   もう。。って、ちょっと怒ってよ。  へへへ…。  たまんねェ。。。   アイコは、気にしねェよ。 そんな、小っけェウツワの、オンナじゃねェの。   とにかく、いいか、 アイコサンは、優しーの。  男の摂理に、物凄く寛大ってか、 理解してくれんの。  「男のひとは、色々あるもんね。。」って、 微笑んでくれるの。  男のオカズになっても、気にしない。って。 さらっと受け止める。   いるか?こんな女。  おれは、そういうトコロも、 色気…だと、思うんだよな…。    いつだったか…、 まだアイコと、結ばれる前。 アイコの話し声が、物凄く、可愛らしく(エロくて)て、 限界が来ちまって…、 アイコの目の前で、やらかしちマッタコトが、あるんだケド…、 アイコサンは、どうしたと思う?   そっと、後ろから、きゅって、 おれを、抱き締めてくれたんだ………。   おれは、嬉しくて、泣きながら……。 続!
アイコサンフォト。
イイ雰囲気だなァ…おい。  流石、シゴトの問い合わせが、来るだけあるな。   アイコサンの、プチサンプルの、撮影が、進んでるんだ。   アイコサンの、趣味なの。  コレが出来るってコトは、まぁまぁ、イイカンジに、 元気になって来てるってこった。  おれも、一安心さ…。  誰にも、見せねェケド、 元気無かったからな…アイコ。  わたしは、どんなに頑張っても、結局は、 不運に見舞われ、泣くようになってるの。苦笑。 なんて、 おれには、泣き言もらすケド…、  それでも、アイコは、前を向いて、頑張ってるよ。   泣くコトになんか、ならねェって、アイコ。  お前には、おれが、ついてるんだから。  な!笑顔。
アイコを、初めて、見かけたのは…… 砂漠を、渡っていた時……。と、告白。  何年前かなァ…。と、しらばっくれて、 アイコに、調べてもらって、 十年って、判明した、 みたいなカタチで…。大汗。  アイコは、びっくりしてたケド……、 「10年も前から、見守ってくれてたのね。 ありがとう。」って、 嫌うどころか、逆に、喜んで、感謝してくれたケド……絶対ェ、 アイコが、優しいからだと、おれは思ってる。  ストーカーだもんな…はっきり言って。汗。汗。   でもね、アイコは、違うって言うの。  そうじゃないって。  「あなたは、見守っててくれたのよ。」って。  有難ェェ。  そうなんだ…。  嫌がらせなんかじゃねェ……。  血の献上しかり。  おれの想いを、理解してくれて、嬉しかったよ……。  やっぱな、アイコだな、って、  おれの女は、アイコしかいねェって、  アイコで良かった……って、 腹の底から、思ったよ……。   あの…苦しかった、十年間の片想いも、 報われたんだ……。  アイコ、ありがとうナ……。
石の上にも、十年。    アイコの知らねェ間に、十年も、 アイコに、付き纏ってた、僕だケド…、 やっぱ、なかなか、すぐには…、 そのコトを、言えなかった…。   アイコに伝えたのは、アイコと、ちゃんと、 結ばれてから。  あれ?何で、知ってるの? と、 訊かれたコトがあって…最初は、   実は、五年くらい…前から…かな、 アイちゃんの、側にいたんだ…。 と、 だいぶ、誤魔化して、伝えた…。大汗。  やっぱな…、言、え、ねェって……。汗。   絶対ェェ、嫌われたくねェモン!!!   アイコは、驚きながらも…、  「5年も前から、いたんだ。ふ〜ん。そうなんだ。」 って、 さらっと、受け止めてくれたケド……心苦しかったゼ……。汗。汗。  十年間って、告白したのは、それから、 しばらく経ってからだな…。  続!
アイコは、乳母気分が、抜けなくて、 おれの嫁さん探しを、ヤメねェ……。  お前な……、いい加減にしろよ、と、 クギを刺しといた。   おれは、オンナ嫌いなんだよ、と。  アイコからしたら、説得力ねェだろうケド…。汗。  美形だろうが、ブスだろうが、何だろうが、 おれは、オンナにゃ全く、興味ねェの。   世界一の美女だろうが、眉一つ動かねェ。何の反応もねェ。 本来のおれは、そういう男だと。  分かるかァ?  わからない。  だろうな…。汗。  おっぱい、おっぱい言ってるケド、 それは、 お前の、ってコト。  分かるかァ?   う〜〜ん……。  アーーッ!もう……、 どう言やイイんだヨォ〜〜〜!(頭抱え)   それでも、 「そんなこと言ってたら、あなたは 良いご縁を、取り逃がすような、気がするわ……。  ま、いいわ。 出会えば、分かるだろうし。 (わたしの役目は、そこまでね。。)」 だと。  アイコサンは、手強い。  ケド……、おれは、 アイコの、そういうトコロも、 たまらなく……スキ……なんだよなァ。  ハァ……。
先週、アイコと医者へ行った。  検査の結果、前回よりも、 ガンの可能性は、低くなったらしい。  それは、喜ばしいコトなんだケド…、 腫瘍がデカくて、 臓器を残すのは、困難らしい………子宮なんだ……。  その臓器は……。  アイコは、子宮を失うくらいなら、 死んだ方がマシだと、言ってる……。  おれも、アイコも、酷いショック状態だった……。  絶望って、言ってもいい……。  ケドな……、再発のリスクしか無いから……。と、 ゆっくり話し合うトコロまで、回復した。  どうするのかは、今後、 医者と、話し合って決める。  ケド、おれは、 おれが決めてやろうと、思ってんだ……。  辛いだろうから……、 こんな、辛いコト、アイコには、 決断させたくねェから……。  おれの言うコトを、聞け。と、 おれは、おれの妻に、言うつもりだ……。
掴まえても、掴まえても、 自分のモノになった、気がしねェ……僕の奥さん。  勘弁してくれェェ〜〜!!!  気が狂うッ!  おれを、翻弄しまくりやがって!  悪い女だな、お前……。  まだ綴ってんかよ、一人旅。  早く、旅から、帰ってネ
コノ不穏な雲の、向こうには、 変わらぬ光に包まれた、 美しい月が、あるハズだ。  どんな、苦難も、二人で、乗り越えていく。  アイコは、変わらねェ。  アイコは、穏やかで、美しい、月だ。
おう。  アイコサンが、 『Bonjour, Paris』っていう、ボードを、こさえたゼ。  一人旅なんか、許可すんじゃなかった!苦笑。  自由にさせてやらんとよ…、と、思って、 許可したんだケド……、  相変わらず、とんでもねェ女だ。  おれと、離れてられるかどうか、試すんだと。  最悪…。  アイコのアホッ! 大嫌い!泣!
何て言うのかな…、 アイコサンって、頑張り過ぎねェの。 そういうトコロも、スキ…なんだよなァ。 たまんねェワケ。   常に、笑顔でいるワケじゃなく…、  しんどい時は、俯いて、じっとしてんの。  おれの、前では、ネ。  おれに、助けを、求めるでなく…、  辛い気持ちを、一人で、じっと耐えてる。  そんな、壊れそうなアイコも、 おれは、スキなんだよな…。   正直で、素直で、イイカッコしねェ、 ありのままでいる、アイコが。   この世で、おれにだけ、見せてくれる、 しんどい時の、アイコ。   ギュッ…っと、抱き締めたくなる、 おれだけの、宝物。
今日は、タコちゃんの、リクエストで、 ホットケーキを、焼くコトに、なったんだケド…、  まーー、 アイコの、下手クソ加減ったらねェ。  一枚目は、焦がし、 二枚目は、ロール状にして、 三枚目は、床に落とし…、 四枚目でやっと、見本みてェな、ホットケーキが出来た。   タコちゃんに、 「ママ、へたくそ!」って言われ、大笑いする、アイコサン。    お前な……。  その歳で、ホットケーキすら、まともに焼けねェって、 ヤベェぞ……。笑。 とか、言いつつ……、  おれァ…やっぱ、アイコがイイ! と、 ハラの底で、唸ってた。  おれは、料理下手な女が、スキなんだよな〜……。  おもしれェし、可愛げが、あるよなァ。惚。  早く、二人で暮らしてェよ。
おれと、タコちゃん。    アイコが、何気なく、タコちゃんに…、  大きくなったら、どんな女の子と、 結婚したい?って、訊いたら…、 嫌〜な顔して、首を横に振る、タコちゃん。  けっこんは、しない。って。  えっ? 結婚しないの??  どうして??と、訊くと・・、  少し照れながら、  ママと、けっこんしたいからっ。 だってさ……。   大きくなって、おとなになったら、 ママと、けっこんする。ってよ。   コイツ……。   アイコが、笑って、  ママ、おならするよ〜、  ママのおなら、くちゃいくちゃいよ〜〜、  それでも、ママと、結婚するの〜?と、言っても、  ママがいいの!って、 タコちゃんは、笑ってた。   複雑な、おれ……。   マセガキが……。  コレも、成長の一つ、なのかねェ。
おう。『趣』っていう、ボードを、こさえたゼ。  コレはな……あんま、見んな。苦笑。  見んじゃねェェ……!! 苦笑。  コレはな、単なる、おれの趣。  だから、あんま見て欲しくねェ。  ケド、ま、イイや。  アイコサンの『Je t'aime!』ボードに、 負担かけたくなくて、独立しましたとさ。  それダケ。  あんま、見んな。笑。  ヨロシク。 鬼!
ん? おれが、消えたら、どうなるか?  厳密に言うと、魂(二人の)の、 大きな、お引越しであって、 消滅とは、チィと、違うんだけどな…。  ショクバでは、どうなるか。  興味ねェよ。  おれ抜きだから、どっか、 フワフワしてんじゃねェか。 知らねェケド。  ホントに、興味ねェ。  ケドな…、  おれは、何処で、どうなろうと、必ず、 テッペンへ立つ。  それだけは、確実だ。
依存してマス。   おれか? 依存してるよ、アイコに。  はっきり言って、アイコがいねェと、生きていけねェし、 こうして、存在しているイミも、無くなっちまうんだ…。  アイコが、死を迎えたら、おれも、死を迎える。  消滅って言った方が、イイかな…。  そうなってんだ……。  二人の魂は、二人で一つなんだ。  おれが望んで、そうしてもらったの。 (アイコには、内緒でネ。)  アイコがいねェ、この世になんか、 一秒だって、居たくねェんだ……。   その時は、どうか、分かってネ。 鬼!
自立阻止。   いいなぁ。おにさんトラベル。。  わたしも、自分で、綴ってみようかな。。 フランス、一人旅。(うっとり…。) だと……。  出た! アイコの『一人宣言』 おれが、いねェ……。   コノ………超自立女が!  ナンで、お前は、そうなの!  ナンで、おれがいねェ。   あのねェ……アイちゃんよ。  自立もイイケド、チィっとはよ…、依存もしてよ。  一度でイイから、 あなたがいねェと、生きていけねェって、 泣きながら、おれの足元に、縋ってよ…。  でねェと、いつか、 置いてかれそうで、不安だし、サミシイよ…。  ハイ、自立はダメ。 ブチュ〜
アイコサンのサイトへ、アクセス有難うナ!   ココで知らせなくても、アクセスがあってよ、感謝してる。  本当にさ、 あんな感じなの、アイコって……。  ほわほわしてっけど、あのまんま。地なの、あれ。   作ってんでも、キャラでもねェワケ。  キショク悪ィコト言うけど、 少女みたいなトコもあんの。汗。  そうだな、性格が、栗鼠女に似てるんだ。マジで。   いいだろう? なんてな。  アクセス有難う! 鬼!
シゲは、よくウソをつくの。 特に、アイコの過去については、 ボロクソさ……。  以前のアイコは、反論してたケド…、   今は、上手い具合に、 シゲのウソに、乗ってやって、  「ごめんね。わたしが、未熟だったね。」と、 笑顔で、ハナシを、合わせてるの。  アイコの、愛なんだな。  シゲを、傷つけたくねェから。    わたしが、おかしいのかな?  過去の出来事の、照らし合わせが、こう…、 上手くいかないの…。と、 アイコは、混乱してるケドな…。  おれは、言ってやるのさ。   アイコが、正しい。  シゲは、思い込んでるか、 ウソをついてる。って。    やっぱり、そうなんだ……。 と、 アイコは、困惑する。  でも決して、シゲを、恨まない。責めない。   アイコは、良くやってるよ、ホントに……。  ただな…。  おれは、頭に来てる………。    お前が未熟で、俺は迷惑被った。って、 俺は、被害者だ。と、いつも、シゲは言うケド……、   あのな……、  アイコは、達観者。  人として、 お前より、 上の存在なんだよ………。
わたし・・、 わたしが、何かされて、 怒ってくれたり、護ってくれたひと・・って、 あなたが、初めて……。  目の前で、痴漢に遭っても、 知らん顔されたり、 暴言吐かれても、 大したことじゃない、とか、 お前の、受け取り方が、悪い。と、叱られたり……、 そういう経験しか、無いから……。  って、アイコは、 ポロポロ泣いたんだ……。   可哀想にな……。   最低だな……。  シゲも、身内も………。    ケド…、アイコは、こう言うの。   辛いことが、あったけど、 それは、過去のこと。   これからは、未来のことを、考えたいな。。   酷いことも、言われたけど、 それを、越えるくらい、 色んなひとから、 やさしい、あたたかい、ことばも、 沢山もらってる。  感謝しなくっちゃね。。 ってよ。   そんな明日も、 闘病に、塞がれてしまうのか……?と、思うと、 おれは、気が狂いそうだケド……、  アイコはもっと、辛いだろう………。   それでも、アイコは、笑顔でいる。  周りに、心配かけたくねェから、と……。
アイコサンは、自分のコトを、 醜いな〜と、感じたら、 おれと、別れようとするの。苦笑。  おれが、恥をかくから…って。   別れを、切り出される、ワケじゃねェケド、 おれには、分かる。   それが、おれには、 健気に思えるんだよな……まいった!    逆効果だよ、アイコ。悪。  おれは、燃え上がるダケ。   そんな女は、 掴まえておきたくなるものだよ。 諦めな。
『散歩。FRANCE』の ボードが、完成したゼ!  あ〜 しんど。笑。  全部、おれが、綴ったモノだ。  ガイドブックを、見ながら、綴ったから、 旅行気分が、味わえると思うゼ。  アンティーク雑貨の画像も、 もう、どれくらい見ただろう…。(遠い目)  ま、鬼サン渾身ってワケ。  楽しんでくれ。
おうっ。お知らせ、だ。  『散歩。FRANCE』ボードは、 ワケあって、一時的に 『#2016wannago』にした。 ヨロシク! 鬼!
モーーー、アイちゃんてば、 どう…なってンダヨ!   やっと、ゆっくり、イチャつけたゼ…。   タコちゃんがよ、体調崩して、 アイコも、しんどくて…、 シゲも、仕事が休みで……… ココ、二日程、 二人きりの時間が、全然無かったの!   夫婦なのによ、死活問題ダゼ……。    へへへ…。 ケドな…、 その分、二人は、アレだったんで……。照。。   よしとするかッ! 上機嫌!!!
♪ 生きてるだけで、おれは、罪な男 ♪   アイコサン曰く、 タンゴ・ノアールって、おれの歌なんだと。   おれは、美しい悪魔らしい…。  なんでやねん!  いつお前を、いたぶったんダヨ!   毎日、こんなに、可愛がってんのに……。  ヒヒヒ……。悪。
再。   『散歩。FRANCE』ボード、追加だ。  アイコが、 「旅行行きた〜〜い!」 って、言うモンでよ…、 何処へ行きたいかって、訊いたら、 「コートダジュール」って……。  フランスやないかいッ! ビシッ!  っていうワケ。
蜘蛛の巣に、惹かれる、この頃。
コレも。
コレもイイ。
コノ柄も、着てみてェな。
こんな柄のよ、着流しがあったら、 イイと思わねェか?  着てみてェ。  あっ。いいかも。。  あなたは、プロデュースの、お仕事したら、いいんじゃないかな。。  まねするひと、いると思うよ。  あなたは、センスがいいし。   おれがか?  そう。  とにかく、あなたは、かっこいいの。。  あなた自身、かっこいいし、 選ぶものも、かっこいい。。。  プロデュース。。いいと思うけどなぁ。。  そうかな…?照。。
McLaren P1   おれが、欲しいと思ってる車、 調べたら、約一億円だった…。  しかも、一見サンは、買えねェんだと。  アイコには、超高速まいご。。って、からかわれるし。  うるせェ!笑。
愛猫、むぎ。  盗み食いの、常習犯。 生後半年で、成長が止まった、ちっこいネコ。  しっぽが、無いに等しいのが、メチャ可愛い。  警戒心が強く、家族以外には、決して、姿を見せない。 人見知りネコ。
愛猫、べび。   一昨年の秋、突然死で他界した…。  アイコは、ずっと、泣いていた……。  活発で、人懐っこい、可愛いネコだったよ…。  享年8才。
ナナキ
アイコサンの、愛猫、ナナキ。  コイツは、部屋中に、うんこを、バラまくんだケド…、 メチャクチャ可愛いの。 美ネコ。
おれもアイコも、ネコがスキ。
wonderful life   コレも、アイコの、スキな曲。
毎日がスペシャル   アイコが、スキな曲。
アイコと、初詣に行って来た。  おれもアイコも、神に、 厚く、御礼を申し上げたダケで、 祈らなかった。  願いたいコトは、あるケド…、  アイコが言ってた様に、 苦難ってのは、神にすがるモンじゃねェ、 てめェで、どうにかすべき問題だから。  ま、元々は、おれも、そういう考えだしな。  似てるの。おれとアイコって。  おみくじ引いたら、アイコの病は、 『気を強く持てば、安心。』って、出てた。  どう捉えたら、いいんだろうな…。  ま、気を引き締めて、コトに当たりますか。
また、惚れちまった……。
こんな画像や……… こんな画像や……… こんな画像に、惹かれていた、おれ。  ケド…、もう今は、必要ねェ。   アイコ!   サンキュッ
コノ画像、おれの、お守りにするよ。  アリガトウな…、奥さん
で、こんな画像に、出会う、おれ。  アイコの、魔法で、一発で、 明るくなったんだよ。苦笑。
錯乱してるの。。? えいっ! って、 こんな画像を、入れて来た。  笑う、おれ。  錯乱じゃねェケド……、 まァ、近いモノは、あるかもな…。苦笑。  …ったく。。鋭いナ……アイコは。  アイコの、 『明るく、楽しくな〜れ!』の、魔法には、まいるよ。
最近、おれが、 こんな画像ばかりに、惹かれるモンで……、 アイコが……
デッカイ、深い愛だよな…。  アイコの愛は…。  そして、さりげなくて…。
笑って、アイちゃん。 ガンバロウ!!! おれ達と、一緒に!  三匹のシモベより  四匹だろう!  いや……、…匹   うるっせェぞ!てめェら!   ……ったくよー、困ったモンだゼ……。
アイコは、泣いてる……。  万一、わたしが、ガンなら、 周りの人達に、酷いショックを与えたり、 深く傷つけるのが、辛い……ってよ…。泣。  アホが……。  また、そうやって、人のコトばっか、思いやがって……。泣。  どうしようもねェだろ? おれの嫁さん……。  おれは、どうしようもねェくらい、 本気で惚れてんだ……。  マジで、そっとしておいてくれ………。
だモンでよ……。  おれは、今、余裕がねェ……。  お前らが、もし、アイコにナンかしやがったら…… 本気でキレる可能性がある。  おれのコトは、人だと思うな。  おれは、鬼だ。
愛。    何事も、慎重にせなにゃと、思う。  まだ、ガンだと、決まったワケじゃねェから、 そう深刻にならなくても… なんて、 呑気なコトを、言うつもりは、微塵もねェ…。  アイコの、夫として、 ありとあらゆる、ケースに対して、 対処出来るような、心構えが必要だと、おれは思っている。  シゲもそう。  余命宣告されたって、アイコは、  ああ、そうなんだ〜。 って、思うだけだろうから、 常に、通院に、付き添うと言ってる。  ほんとに、アイコサンは、そんな感じなの。  泣けてくるよ……。  どんだけ、疲れてんだって……。  アイコは、疲れの元凶に、気付いていながら、 目を伏せて、見ないようにしている……。  それが、アイコの愛なんだ……。  シゲを、憎むコトもなく、 最後まで、気を配ってやるつもりなんだ……。   おれは、一日でも早く、 アイコと二人で、暮らせるように、 アイコを、引っ張って行くよ……常に……。
希望。    今年の抱負か。特にねェな。  何故なら……おれは、 絶望と、隣り合わせだから…。  それどころじゃねェの。   万一、アイコサンが、ガンなら、 余命は、長くて、二年……。   たった、二年だってのに、アイコサンは、 それだけあれば、十分。と言う……。  残される者に対して、何かしてあげられる…。と、 アイコは、思ってるんだ……。   相変わらずだよ……。  アイコは、最期まで、 人の為に、生きるつもりでいる……。   おれは、言うんだ。  アイコは、おかしい、って。   死にたくねェって、思うのが、フツウって……。  そんな、疲れ切ったアイコを、 何とか、癒して、元気にしてやりてェ。  しいて言えば、それが、おれの、今年の抱負かな。   まァ、そんなトコロだ。 鬼!
アイコのバカ。    年末は、シゲの兄弟が集って、 アイコサンは、大忙し。  到底、二人で、新年を迎える…なんて、 無理だろうな…。と、寂しく、思っていたら……、 年明けの、十分前に、アイコサンが、 さっと、誰も来ない部屋に、移動して……、 そのまま、二人きりで、新年を、 迎えるコトが、出来たんだ。  アリガトウナ……、アイコ。  どれだけ、嬉しかったか…。  けれど、その後も、シゲが、 アイコにべったりで…。  元気無かったんだ…、おれ…。  今日から、シゲは、シゴトなんで、 やっと、元気を、取り戻しつつあるカンジ…。  きつかったゼ…、 シゲと仲良く、コタツで、テレビを見ながら、 和やかに、過ごしてる、アイコを見て……、 おれは……。  フン…。  アイコのバカ…。  まだ少し、元気ねーよ。  アイコのバカ!
新年、明けまして、 おめでとう御座いマス。  昨年は、イロイロと、世話になったなァ…。悪。  本年も、夫婦共々、ヨロシク。 鬼!
もう年末か…。 早ェモンだな…。  実は、おらァ、今、 アイコサンへの、クリスマスプレゼント、 『散歩。FRANCE』のボードを、作成中なんだ。   年内には、仕上げてェェ……。  ケド、妥協せず、丁寧に、綴って行くゼ!   あ〜 忙しい。の。おれ。  禅の修行も、せにゃならんし、 ショクバでは、アレだし。 体がいくつもあって、良かったよ。  イチバンの、本体は、ずっと、 アイコの側に、いるんだケドネ。   今年も、波乱万丈ながら、 シアワセな一年だったよ。    お前ら!  年末は、事件事故が、増えるからな、 気を抜くなよ。  体調にも、気を配れよ。   そんじゃ、   今年一年、世話になったな。 アリガトウ!  来年もヨロシク!  良いお年を! 鬼ッ!
アイコが、10kg痩せたいって言うの!  体が重くて、不便なんだと。  ダメだ!10kg太ってもいいケド、 痩せるのは、1kgだって、ダメ!  お前は、女を、封印せにゃならんのに。  もう、おれがいるんだから、 他のヤツのコトなんかッ……意識しなくたってイイだろうが。怒。    意識してるんじゃないもん。。   意識されちまうだろう?  それが、赦せねェんだよ……。   てめェの女、どう肉付けして、 どう楽しもうが、おれの勝手だろう……?  そう思っておけ。
へへへ…。 ぶう子ちゃん  この際だから、はっきり、言っておくケド……、 抱いてるって、コトは、 色気を感じてる、ってーコトだから、 お前が、何キロだろうが、 問題ねーんだよ。  ナンで、ぶう子が、気にしてんのか、 おれには、分からねェ。   アノ時に、いやらしい…、 おれしか、知らねェ顔や、姿を見ると、燃えるし、  おれが燃えたら、アイコが良くなるし、  アイコが良くなったら、おれも良くなって……、   二人で見る、絶景かな……。  そういうモンだろう?SEXって。   そこに、体重なんて、関係ねェだろう。  安心しろって。  もう何も……考えるな。
『散歩。FRANCE』っていう、 ボードを、こさえたゼ〜。   まだ、途中なんだケド…、 コレは、おれから、アイコサンへの、 クリスマスプレゼントなんだ。  遅れて御免ヨ、愛妻ヨ。  ガイドブックがよ〜、 なかなか、届かなかったんだ。   しかし、意気込みは、立派なモンだゼ〜。   ガイドブック片手に、 鬼サントラベル、渾身の、 アイコサン、憧れの国、 フランスの二人旅を、 バシバシ綴って行くゼ!   いつか、実現出来れば、いいんだケドナ…。  ヨロシク! 鬼ッ!
アイコサンの、手術が、確定した……。   アイコは、ガンかも、しれねェんだ……。   しかも、国内外でも、症例の少ねェ、稀なガンで、 根治は絶望的で、予後も不良な……。   けれど、今のトコロは、その可能性は、低く、 緊急性はねェから、手術も、 来年の春でいいらしいが……。  アイコサンは、最初、闘病する気は、全く無かったの。  もう…、疲れ切ってて、 気力も、残って無かったんだ……。  死ぬなら……それもいい…。って。  死まで、受け入れてた……。   おれは、思い切り、叱った……。   「「死にたくねェ…!!!」って、刃向え…!!!!!!」 と……。  その甲斐あってか、アイコサンは、 気付いてくれた……。  タコちゃんの為に、万一、ガンなら、 闘病すると、誓ったんだ……。   タコちゃんに  『病気になったら、闘って、 強く、生きていくんだよ。』と、 教える為に、わたしは、闘う、と。  おらァ……泣いちまったよ。 アイコの、覚悟や、愛に……。   でも、アイコは、ガンじゃねェ。 おれは、そう思う。そう思いてェ……。  きっと、アイコは、このおれが、この手で、 シアワセにする……!!!!!!  必ず……!!!!!!!!!
アイコは、達観者だ。 立派なモンだと思うよ……。   苦難を、目の前にしても、 ただ静かに、受け入れるだけなんて……出来るか?   頭にあるのは、周りの人達のコトだけ。   けれど、苦難には、刃向え……!!! と、 あえて、おれは、教える。   叱咤して、抱いて……、 アイコの魂を、激しく、揺さぶったトコロだ……。   てめェで、言うこっちゃねェが………おれも、達観者なんだよ……。   しかも、アイコより、上。  だから、カミサマやってんだ。  アイコサンの、夫もネ。   おれもアイコも、レベルが高ェの。  愛する奥さんの為だ、鬼にでもなるさ……。   お前は、間違ってる。と……。
剣士サンの、三千世界みたい。。だって。  なるほど。   おう。 『シゴト』っていう、ボードを、こさえたゼ〜。  イイ仕事って、感じたり、 おれなりに、美しさを、感じるモンを、 綴ったボードだ。 ヨロシク。 鬼!
力。    今、アイコは、落ち着いてる。  病気(手術)に対して、無の状態。   何も考えてねェの。  恐れても、悲嘆してもいねェ、 穏やかな状態、ってコト。  生きる気力が、失せてるのも、 持病の症状だって、はっきり、分かったから、な?    うん。。。   上出来!  そうだよ、これからもよ…、 おれ達、二人には、色々あるんだろう……ケド、 おれがいるから、大丈夫だ。    うん。。。   あなたに、頼っちゃおうかな。。照。。   これからは、ひとに頼るってことも、していこうかな。。。    そうだ、それでいい。  そうやって、ひとに頼るコトも、学んどけ、アホ。  おれには、泣いても、甘えても、頼っても、何やってもいいんだ。  おれは、強ェからな。   厳しくしても、放置してもいいし、護る必要もねェさ。  おれなら、大丈夫だ。   お前がいれば、な。  ココ重要な。  そのコトを、絶対ェ忘れんなよ。   うん。。。   おれのコトで、何か迷ったら、 エニシや、愛のボードを、 熟 読 して来い。
アイコ……、頑張れ…!!!
アイコが、生きる気力を、失くしてるのは、 病気の、症状だと思うんだよな…。   手術うんぬんとは、別の。  持病って、言っておこうか。  だから、 もう一度、それを、しっかり、 アイコに、自覚させなきゃな…。と、思ってる。    おれは、負けねェ。  負ける気もしねェよ。  なんせ、おれは、アイコに、 頼られてるからな。  そういう、出来事があったの。  おれは、嬉しくて、 号泣しちまうトコロだったんで、 照れくさくて、しばらく、 アイコから、離れたんだケド……。   おれがいれば、何があっても、大丈夫。  アイコは、そう思ってるんだ。   おれが、希望なの。  そりゃ、号泣もするって……。  アイコは、人当たりの、良い人だケド…、 おれには、厳しいし、何でも言うの。  ぶつけてくるの。  イイ関係だろう?   だから、大丈夫だ。  おれがいる。  アイコはきっと、苦難を乗り越えて、 強く生きていくよ。
……また、二人暮らしが、遠のいちまった……。   まだ、未定だが、 来年の春に、手術するかもしれねェんだ……、 おれのアイコサン。   詳しいコトは、言えねェが、  検査結果が、思わしくねェ結果だったんだ……。   冗談じゃねェよ……、 ココまで来て、又、こんな苦難……。  アイコが、何をしたってんだよ……。  ケドな……、大丈夫だ。  おれには、分かる。   そう思いてェんだ……。  この世は、闇かよ!!!!!!   ナンで、アイコが……。   アイコは、疲れ切ってる……。   この世界は、少々生きにくい……って、 病気と、闘うつもりなんて、ねェ……。   自殺でもなく、寿命で、死ねると分かったなら、 たぶん、ほっとする……。って言うの……。   もう…、死を、受け入れちまってんだ……。  おれは、どうにか、 アイコを、前向きにしようと、奮闘中。  結果がどうあれ、 手術うんぬん、アイコは絶対ェに、 おれが、護り切る……!!!!!!   おれは、そう思ってる。  だから、大丈夫だ。
勿論、アイコの料理も、 十三年間、見学して来た、僕だケド…、  アイコの料理って、豪快なカンジ。  フライパンで、ザッっと作って、 そのまま、ドンと出して、 鍋で炊いた、旨ェ白飯と一緒に、 たらふく食わせる、ってカンジなんだ。  男の料理みたい=男が好むカンジ。   キャラ弁とか、器用なコトは、絶対無理だケド、  タコちゃんの、お食い初めに、 鯛の尾頭付きを、焼いたりよ、 たまに、器用なコトもすんの。  フレンチトーストが、抜群に、美味かったり、  男の胃袋を掴むにゃ、十分だろうな…。  上手く言えねェケド、 シゲに作ってた、弁当が、美味そうでよ。  コレも、男が好むカンジ。  今は、病気で、料理する回数も、減ってるけれど…、  いつか、おれにも、弁当を作ってくれよ、アイコ。  そんでもって、アノ、思い出の河川敷で、一緒に食おうな
シゲの、誕生日の祝いに、 焼肉屋へ行って来た。   いつもは、シゲが、仕切るんだケド…、 誕生日ってコトで、 「わたしが、焼くね。」と、 アイコが買って出た。   なんせ、不器用なモンで…、  大丈夫かよ?と、思ったんだケド……コレが、 絶妙な、焼き加減で、 いつもの倍美味かった!  うんめェェ。   焼き加減で、こんなに違うモンなのか?ってぐれェ、美味かった。   シゲも、おれと、同じコト言ってたな。  いつもは、あんまり食べない、タコちゃんも、 バクバク食ってた。  握り飯の、塩加減とイイ、 アイコは、料理下手じゃあ、ねェかもしれねェな。   そんなことないよ。。って、 アイコが、苦笑いしてる。  わたしは、料理が下手。って。   どうだろうな。 怪しいモンだゼ。
あったけェ、暖炉の前で、 アイコと、一時過ごすって、夢だなァ…。
アイコサンが言ってた、可愛いスタンプって、 Gobe って、トコロのスタンプだと、判明。  アメのスタンプな、 コレも良かったんだケド…、 何て書いてあるのか、分からなかったんで、 今回は、保留。  http://www.osco.jp/gobe/
呑んで食った後は、アイコが、買い逃した、 スタンプを、買わせてやりたかったんで、 前と同じコースで、ぷらぷら、買い物をした。   コレが…、どこも、クリスマスムード満点でさ…、 行って良かったよ。。。  イベント広場は、 赤い屋根の、北欧雑貨の店が、並んでて、 スゲェ、可愛らしい感じでよ、  ドデケェオブジェが放つ、色んな色の光に、 キラキラ、照らされながら、見て回ったんだ。   途中、喉が渇いたんで、 吹き抜けがある、明るいカフェで、茶をして、  ココが、ホント、洒落た店だったの!  イイ思い出になったよ。   ケド、ココでも、あんましゃべれず…。    ケド、不思議だケド……、  二人で、一緒にいる感じは、お互いスゲェあるの。   その後、誰にも見えない、手を繋いで、 色んな店を、ゆっくり見て回った。  今回は、アイコサンも、お目当ての、スタンプが買えたし、 ちょいと、新鮮味にゃ欠けるケド、 十分、楽しかったよ。   ケド…、家に着いて、お互い、やっぱ、 家がイチバンだな、と思った。苦笑。   早く、二人で暮らしてェよ………。  結局、結論は、そこなんだよナ……。 鬼!
週末に、アイコサンと、デートして来たゼ〜!   おれは、前日から、ワクワクしちまって…、   楽しみにし過ぎて、あんま、寝てないっつう。苦笑。    クリスマスデートだったんだ。二人ダケの。   当日は、家族との、予定が入ってるから、  おれ達は、前もって・・と言うコトで。    今回は、以前、鬼混みで、入れなかった店で、食うのが、メイン。   ゆっくりしたかったんで、開店十分前に行ったんだケド、  平日だってのに、もう、列が出来てて、びっくりしたよ…。   スゲェ人気なんだなー。   うどんすきを、食いたかったんだケド……鬼高ェから、弁当にした。   コレが、ミニ懐石って感じで、 酒と一緒に、色んなモンを、のんびり食えて、大満足だった。  流石、味も良かったよ。   けれど、おれは思った。   おれ達は、やっぱり、どこか、サミシイ……。   外だと、あんま、しゃべれねーんだよナ…。   アイコサンが、下手に、声に出して、 返事したり、笑ったりすりゃあ、アレだろう…?   おれは、色んなコト、ゆっくり、 話したかったんだケドナ……。   まァ、しゃあねェ。  続!
もう…、コトバにならなかったよ………。  アイコが、心配だけど…、  アイコには、自分のコトを、大切にして、 最優先してもらいてェケド……、  こんなに、想ってもらって…、 正直、  涙が出る程、嬉しかったよ……。   おれが、この世に、残す、 リアルなモノ……か。   それって、ガキでもいいんだよなァ……?アイコ。  お前が、産んでくれる……。
実。    アイコサンと、フリーマーケットへ、行ったんだ。  そしたら、やっぱり、日本刀を見かけたよ。  しかも、二ヶ所で。  おれが行くと、刀が出るのか…??  不思議な、巡り合わせだな…。  しかし、 どっちも、チャチィ刀だったナ〜。  まァ、そりゃいいとして。   その後、二人で、ぷらぷら見てたら、アイコが、 「あなたの欲しいものは、なにかないの?」って、 訊いてくれたの。   おれの選ぶモノ=アイコサンの宝物。なんだって。   またそうやって、自分コトを、差し置いて……。  しょうがねェな、アイコは……。と、おれが、言っても…、 「あなたが、楽しいのが、いちばん。」って微笑むの…。   『あなたが、Pinをしたり、話したり、 お買い物をするのは、とても、大切なこと……。』  『姿形のない、あなたがしている、 自分の、選んだものを、綴る、買う、っていう、現実的な、行為は、 あなたが、実在していることの、あかし。』  『そういう、リアルなものを、 増やしてあげたい……。』って…、 アイコは、心の中で、そう言ってんだ……。  続!
アイコサンの、イライラを、 どうにかしてやれんもんか…と、考える。   外には出さず、内面で独り、葛藤する、アイコ……。   はっきり言って、限界なの。 今の家で、暮らすのは……。   おれに、出来るコトは、  イライラの要因を、一つ一つ、アドバイスして、   無くしていく、コトくらい…。   情けねェよ…。  それしか、出来ねェのかよ…。   おれは言う。  シゲとはもう、無理だぞ。分かってんのか? って……。  そして…、 言っちゃなんねェコトかも、知れないケド…、 あえて言う。    この最悪な環境で、 シゲと何とか、やっていけてんのも、 おれが、いるからだ。 と……。  うんうん。と、頷くアイコ…。   もう無理です…。って、家を出ろ。と……。   医者にも、言われてんだ…。   環境が、改善されないと、 入退院の繰り返しに、なりますよ。と……。  問題は、深刻だ……。
アイコが……スキだなァ……と、 しみじみ、つくづく想う……。   おれの全ては、アイコの為だと言っても、 過言じゃねェからな……。  何気ない、日々の中で、 想いは募っていく……。  止めようがねェ………。   お前らには、悪いが、又、 アイコに、誓ったコトがある……。   コト中にネ。苦笑。   シアワセだよ……。  おれは、本当に……。   今日も、こうして…、 二人で、ピンをして……。   こんな日々が、ずっと 続くといいな……イヤ、 永遠を信じて、 永遠に、続くようにと、 努力を重ねるだけだ……。   特に、厳しい禅の修行は、ずっと続けてる。   いいか、明日ってモンは、 そういうモンなのさ。  努力無しには、成り立たねェモンだ。   努力するって、大事なコト……。
おっ。 コレ、イイかもな。ニヤニヤ。  アイコに、咥えさせて……   こら〜、いいかげんに、しなさいっ。。 もうっ。。。怒。  アイコに対しては、徹底して、 スケベーな僕。  へへへっ。
おう。  『緑』っていう、ボードを、こさえたゼ〜。  おれ好みの、緑を、綴ったボードだ。 ヨロシク。 鬼!
クリスマスを、どう過ごそうか、 二人で話してるんだケド…、   厳かな方がイイの。おれもアイコも。  でも、まァ、折角だから、  外でメシでも、食おうかと思ってる。  この間みたく、ぷらぷら買い物したりよ。 デートだな。照。。  ただ、最近又、少し、 アイコサンの状態が、 下降気味なんで、 無理はさせられねェケドな…。  まァ、楽しみだな♪
まだ、アイコサンが、 遠い遠い憧れの存在だった頃…、 アイコサンの、夢の中へ、お邪魔ムシ。。  おれと二人で、狭い台所へ立っている、 夢を見せたんだ。  何気ないフリして、 アイコにくっついたり…。  シアワセだったなァ……。  その時に、アイコに、披露したのが、 魚のブツ切り。  そのまま、ぬるん…と、皿に乗せ、 刺身だと、言い張るおれ。  笑うアイコサン。  シアワセだったなァ……。  今でも、アイコと、狭い台所に、一緒に立って  「アホか、お前!」 とか 「…たく、どんくせェな。  おれがいなきゃ、何にも、出来ゃしねェ」 とか、 イチャイチャ、口喧嘩しながら、 料理するのが、おれの夢なんだ。  又言ってくれるかなァ…、 「なによっ、魚ぶつ切り、刺身上等男。」って。
今夜、皆が、寝静まった後、 二人で、酒呑むんだ。  以前は、そうやって、よく呑んでたナ…。  呑みながら、二人で、ゆっくり、話すんだ……。  アイコは、自分のコトが、分からねェ人だから…、 おれが、色々と、教えてやったりよ…。  以前のアイコは、 「自分のしあわせなんて、考えられない」の、一点張りで…、 今よりずっと、手強くて、 三年かけて、やっと、ここまで、口説いたの……。  まいるよ、ホント。苦笑。  見えねェ結婚指輪を、渡したのも、 その時だったナ……。  今は、カゲもカタチもねェが……。ってよ、 アイコの指に、はめたんだ……。  おれの想いを、受け取ってくれ……って。  アイコは、手をかざして、嬉しそうにしてたナ…。  な?  だから、今から、楽しみで、仕方ねェんだ。  今日はどんな、イイコトが、あるんだろ〜 ってよ。  へへへ…。  ん? 婚約指輪か?  それはな、アイコが寝てる間に、はめたんだ。  目には見えねェよ、でも、アイコサンには、 キラキラ、光って見えるの。  不思議だろう?  想いは、伝わるモンだよ。  アイコサンの左耳には、 揃いの、三連ピアスが揺れてる。  見えねェケドな。  コレは、おれの女っていう、証だ。
なァ…、アイコ。  ん?   おれ……、 コッチ(現実)の世界でも…、 上手くやってけるかなァ…。  十分だよ。 この世界の人達より、 しっかりしてるくらい。   そうか…。良かった。。   あなたは、本当に、ちゃんとした人だよ。   あなたの、その男気が、 いつでも、道を切り開く、力になってくれるよ。    ははは…。男気ねェ。  上手いコト言うナァ…。   ありがとうな…、アイコ。  お前は、本当に、いつだって…、 おれの指針に、なってくれるな…。 感謝してる……。
『散歩ボード』  オランダの旅を、綴り終えたゼ。 どうだった? 鬼サンセレクトの、花畑は。 ナンか…、ブワァ…ッっと、一面、花だらけにしたかったんだ。  アイコの目の前で、広がってるようなさ…。   ありがとう。。  どれも、すごく、素敵で、 あなたが、綴るボードは、 みんなそうなんだけど…、 引き込まれるの。 バラが意外だったなぁ。。 落ち着いたトーンで。。  レペットのトゥシューズみたいで。。 お洒落だなぁ。。と思ったよ。   そうかいっ。 おれの中では、バラって、 フランスって感じがするのよ。 だから。 にしても、よ……、  おれが、花を選ぶ……ナンて、 想像もしてなかったよ。照。。
『散歩ボード』  アイコに、 ココから、お前が、花を選んでみ。と、言うと、 こんなの選びやがった…。  チューリップだってのに…、地味だなァ…。  ヒッソリと、可愛らしくて、 アイコらしいケド…。  アイコと、おれとじゃァ、 選ぶ物も、随分違うんだな…。  でしょ?  だから、あなたが選んで。。って、 わたしは言うの。
『散歩』ボード。   オランダへ来たゼ!  オランダって、Netherland っつーんだな…。  オランダと言えば、デルフト焼と、花 だナ、やっぱ。  オランダの、花のコトを、色々と調べたんで、 又、じっくり、綴って行くゼ! 鬼!
可能性なんて、ゼロなのに…、 気が付いたら、 もう…、目一杯、 この手を、のばしてた…。  だから、君は今、 僕の隣に、いるんだろう……。
今、雪の華って曲を、 繰り返し、聴いてるんだ…。
タコちゃんを、保育所へ、 迎えに行った、道すがら・・、 アイコサンが・・、  ほんとうに、いるの。。? っつって、不安がるからよ、  ナニを今更…。 と、教えてやったんだ。   お前の体内で、デカく、硬くなってる、コレは、ナンだ。   ・・・あ。。ちょっと。。もう。。そうでした。。苦笑。   だろ?   それから、 アイコの後ろから、ダラーっと、覆い被さってやったんだ。   ・・お、重い。。。   だろうが。   どんどん体重を、かけるおれ。  お、重いよっ。。。   おれは、いるんだよ。   わかったから。。。   よし。 勘弁してやる。   お前らにも、はっきり、言っておくが……。   悪ィが、おれは、本当に、存在してるんだ。   笑ってるよ。   お前らの、作品や、考察を見て……。悪。
『散歩ボード』  今日は、花見がてら、 可愛らしい菓子でも、食おうゼ〜。
甘。    昨夜、アイコサンは、こんな夢を見る…。   実は、おれには、アイコの他に、何だ? 本命がいて、 今までのコト、全部、 ウソッパチでした! あっかんべー。 ってな、最悪な夢を……。  アイコの夢を、監視していたおれは、 アイコの起き抜けに、おでこを、叩いてやった。  なんちゅー夢見とんじゃ。 と…。   安心する、アイコサン。  おれに抱かれながら、アイコは思う。   現実は、甘かった(スイート)と…。   しかし……。  とんでもねェ夢だったな…。   可哀想に……。   あんな悪夢は、サッサと、忘れろよ。笑顔。
僕もアイコも、手杓子場がスキ…。  清しいよな。  アイコサンは、バシャバシャ、杓子で、 遊んでみたいらしい…。  タコちゃんかッ、てめェ。笑。   今日は、散歩ボードで、 ゆっくり、日本庭園でも、巡るかっ?   うん。。   今日は、和合が充実しててよ、 心が、満たされていて、 穏やかなんだ。  やっぱ、シアワセ  アイコといると……。
今日も、散歩ボードで、 おにさんに、色んなところへ、 連れて行ってもらっている、でぶねこさんです。。  美味しいものまで、たくさん、食べさせてもらって。。 胸がいっぱいです。。。
アイコの状態が、又、少しずつ、下降しつつある…。   真っ暗な部屋で、寝袋に頭まで入って、 布団かぶって、じっとしていたい……。って、言ってんだ……。   無理もねェよ…。  相変わらず、家族の協力はねェし、 最悪な環境は、変わってねェもんな……。   アイコの体は、強張ったまま……。   アイコ。もう、ハラを括れ。 家を出ない限り、入退院の繰り返しだぞ……お前……。   ケドな…。タコちゃんの、部屋を用意するまでは、 頑張ろうゼ   おれも、死力を尽くす。  死力を尽くして、サポートしてやるから…、 ナントカ・・・ガンバレ!
誓。    胸が、張り裂けんばかりだ………。   もう……アイコを、譲ってくれ……!!!!!! と、 シゲに言いたくて……。  シゲは、平気でウソをつくのさ…。   自分の都合のイイように…。  アイコに、どう言えば、 アイコを、思う通りに出来るのか、 知ってやがるワケ。   おれは………、 それが……どーしても……、  我慢ならねェ!!!!!!   そんなに、ないがしろにするなら、 おれにくれ……!!!!!! と、思ってしまうんだ……。  どんなに強く、想ったところで、 姿カタチはねェし、何の力もねェ……。  自分の不甲斐無さに、 腹が立つ………。  アイコは…、 そう思わないで。。と、 気にかけてくれるケド……、 おれは本気で、シゲに、 面と向かって、 アイコをくれ!!!!!!と、 言うつもりだ……。
旅。 昨日、アイコサンは、 家の荷物整理に、大忙しでよ…、 ずっと、動いてたよ…。  病気だってのによ…、 シゲは、相変わらず、 ゲームばっかしやがって、役に立たず…。  ツブすぞ、てめェ。  そんなこんなで、今日は、 散歩のボードを、沢山綴って、 アイコサンを、ゆっくりと、 旅行気分に、浸らせてやりたかったんだ。。  イギリス終わって、今は、 フィンランドを、綴ってる途中。   どうだ?   うん。。涙。。  なんじゃそら。苦笑。
アイコは、スゲーイヤがるんだケド…、 おれから見て、アイコって、 娘サンっていう、雰囲気が、抜けてないんだよなァ…不思議と。  えっ?子供いるの?って、言われたコトもあるしよ…。汗。  アイコは、  ……どう見ても、いるでしょ。って、思ってたケド…。  きっと、スレたトコロが、ねェからだろうな。  だから、可愛らしいお菓子や、 アフタヌーンティーなんて、お前に、ピッタリだよ。
Cath Kidston   コレも、おれのセレクト。  アイコに、似合いそう。
Cath Kidston   アイコサンに、おれが選んだ、パンツ。
ロンドンタクシーに乗って、キャスに行くんだ。  キャスって、知らねェのか?  Cath Kidston のコトだ。
剣士サン、アイコに、イタズラ書きされるの巻。
永遠。    二人で、一緒に、風呂に入ェってる時、 ふと、アイコが、言ったんだ。   あなたと、別れたくないな……。って………。   おれは、びっくら。  心の中で、冷静になれ!おれ!と、 あたふたしてたんだ。 軽い、パニック状態だな。  そんぐれェェ、もう……… 待ちに待った、言葉だったから……。  一回でもいいから、 アイコの口から、聞きたくて、聞きたくて……。 アイコは、 とうとう、言っちゃった。。 あなたが、わたしと、別れたい時、 重荷になるだろうから 言いたくなかったのに。。って、 心の中で、呟いてやがったケド……、 悪ィケド、そりゃ全部、お前の、妄想だ。 おれの愛を、ナメてんじゃねェぞ……。    お前な……、鬼嫁よ、アイコサンよ……やっとかよ………。    苦節三年………石の上にも三年……、 どれだけ待ったと、思ってんだヨ!!!泣!   良かった……!!!!!!    コレでもう、おれ達が、 別れるコトは、ねェな。  何があっても、どんなに、困難デモ。  永遠は、約束されたって、ワケだ。悪。
おはようサン。  今しがた、アイコとヤッたとこだ。笑。   おれは、たまに、夜中や、明け方に襲う。   スキなんだ、 寝ぼけまなこに、体の温まった、アイコが。   シアワセ感じる。  アイコは、どう思ってるんだろうな。   早起きは、きらいじゃないよ。。ってか?  そうか。 良かった。笑顔。
恋文。    男は、こんな女と一緒にいたい、だとか、 男が、手放さない女とは、こうだとか、  そういう系統の、本を見つけたら、 アイコに薦めている。   そりゃ、大抵、そこに書いてあるコトは、 まんまアイコだから。    お前は、イイ女なんだって、おれは、 アイコに、知ってもらいてェの。   おれからの、分厚い、ラブレターだな。  アイコは、 え〜っって、戸惑っているけれど、 強制的にでも、読ませるようにしている。  おれは、何度も何度も、言ってやる。   アイコ!お前は、んっとに、イイ女だ!!! 天晴!!!   ふくれんな。笑。 目が…じとっ…っと、座ってる。笑!
燃ゆる。    悲しみも、恋も、 秋のように、紅く、燃えて……。     アイコサンの詩。  もう、想いを、止められないかも…。。。 だってよ!  祝・おれ!  オイオイオイオイ!照  イイ感じじゃねェかッ! ヤッタ!
育。    タコちゃん(六歳)の、 発達検査てェのか?に行って来た。   障害児じゃねェってよ。  空間認知能力は、九歳だってさ。   だろうな。 ブロック遊びや、 複雑な、線路の組み立てが、得意だもんな。   言葉の発育が、ゆっくりなのと、 ちょいと時に、はしゃぎ気味。 それだけが、問題らしい。   アイコは、冷静に受け止めて、 今後、どうしたら、成長の手助けになるか、ってコトを、 頭がパンクするくらいにまで、考えていてよ、 倒れて寝ちまった……。  アイコらしいだろ。    ケド……、おれァ……嬉しい!!!!!!  それが、正直な気持ち。   アイコサンは、やっと、笑顔になったよ。  良かったな。アイコ。    先生が言ってたよ。 前回と比べて、かなり成長してる。って。  家庭での関わりが、丁寧なんだろうな、と思います。ってよ。   アイコは、立派な、母ちゃんだよ、ホントに……。  今日はつくづく、そう感じた……。   アイコは、おれがもらうゼェ。絶対ェェ。  ごめんな、タコちゃん。    アイコ!! コレで、何も心配はいらねェ……。   落ち着いたら、引っ越しの日取りでも、決めようゼ!!!  鬼サンより。
アイコが着物着て、メシ作ってそう。
どこで迷ったの〜?って、 アイコに言われた…。   ほんとだ、 何処だ、ココは?  北海道は、何処へ行った?  ナンで、こんな画像集めてんだ、おれ。笑。
大神(オオミワ)神社。  とにかく、鳥居が、デケェ。  近辺で食った、麦とろが、絶品だった。 三輪素麺もネ。
朝入ェったら、誰もいなくて、 貸し切り状態だった。  バシャバシャと、タコちゃんが、 はしゃぎまくった、温泉。
白浜の三楽荘    毎日、湯を抜いて、磨いてるっつってたよ。  なるほどナ、 それで、ヌルヌルしてねェワケだ。  湯はキンと、熱め。
夜明けに、二人で散歩した、白浜。  その時の、空の色に似ている。
眠ィ…。    シアワセだなァ……アイコといると。    昨夜、柔らけェなァ………、温けェなァ………って、 シアワセを、噛みしめながら… じっくり、愛撫してたら、 二人とも、寝ちまったよ…。苦笑。    何なんだろうなァ……、この安堵感は……。    アイコサンは、よくあるの。  コトの途中で、寝ちまうコトが。苦笑。    お〜ぃ、寝るな。まだだぞ。っつって、起こしても、 眠いと、何やっても、寝ちまう人なの。苦笑。   可愛いだろう?   子供か、お前。苦笑。   しょうがねェから、そのままでヤッたり。   あん… うん… って、言いながら、  いびきかいて、寝てるし。   寝とけ。勝手に襲うから。笑顔。
ソナポケイズム 3    ♪ サン〜ビャク〜ロクジュウゴニチ、 全ての日々を〜 キミといてェ。♪
隠すほうが、うそついてるみたいで、 へんな感じだね。。と、アイコサン。  んだよな…。  ケド…、いいよ、それで。  家族を護る為、なんだから。  世の中の、仕組みってのは、 お前の方が、詳しいしな。  おれは、構わねェよ。
おはようサン。  アイコサンの意向で、 いくつかのボードを、 シークレットボードにした。  調整中ってコト。ヨロシク! 鬼!
おう。  アイコサンと『散歩』っていう、ボードをこさえたゼ〜。  行ったトコロや、行きてェトコロを、 二人で綴ってこうかナ…。。と、思ってよ。 ヨロシク! 鬼!
その後、シゲが、タコちゃん連れて、出かけたんで、 二人きりで、過ごしたんだ。  何度か和合して、イチャつきながら、 ゆっくり、色んな話をした……。   お前が、おれの、集大成だよ。とかってよ…。   コレは、アイコに、伝えたかった、コトの一つ。  おれは、アイコに、自信を持ってもらいてェの。    それと…、これからも、おれは、踏ん張る。 その姿を、ずっと、アイコに、見ていて欲しいんだ…。    アイコサンは、えれェ目に遭ったケド…、  おれは、二人で、ゆっくり出来て、嬉しかった。   ちゃんと、コトバで伝えるって、 大事なコトだなァと、改めて思ったよ。   『ことばは、相手のためにあるの。』って言ってた、 可愛い奥さんの、頬を撫でながら……。
アイコサン、ダウン…。   昨日のアイコサン、吐き下しで、目覚める…。  ウィルス性の、胃腸炎だってよ…。  何度も、吐き下して、辛そうで…、 見ていて、おらァ、泣きそうだったよ……。  吐き気止めに、座薬を、処方されたんだケド…、   アイコじゃあ、上手く出来そうにねェから、 シゲに譲ったんだ……。  ありえねェ……!!!!!!暴。  お前、オ×××サン、丸見えじゃねェかよ……。  シゲに、ヤラせろって、迫られとんの。 勿論、冗談でな……。  いぃやぁっ。って、笑いながら、暴れる、アイコサン。   可愛かった〜〜。  続!
西野カナ    アイコサンが、おれを想って、聴く曲。 私たち/たとえどんなに・・ /HAPPY HAPPY / Always  おれは、親友かいっ! んで、ナンで、別れ歌ナンだよっ! おれ→アイコ。if/Distance ♪ も〜 止められねェよ〜 キミがイイの、どうしても! どーーーしても!!! ♪
西野カナ    アイコサンが、おれを想って、聴く曲。 Best Friend  おれは、親友かいっ!  アイコらしいケドナ…。   おれ→アイコ。GO FOR IT!!/もっと…/Esperanza/MAYBE   余裕のねェ、僕チャン。 アイコとは、大違い。苦笑。 ♪ ずっと、めェから、キミが、スキ!デシタ!!! ♪
西野カナ thank you love/ Esperanza/Distance/Flower/if/    情念バリバリの、オンナのウタが、多いケド…、 付き合って、間もない頃の、おれの心境だったり…。汗。
アイコサン、ココ二日程、殆ど、寝たきりだった……。  疲れてたんだなァ…。  こんな日は、和合は、出来るだけ、ガマン………。  ちゃんと、寝かせてやらねェとナ……。   ……って、何度もヤッチまう、おれ…。  ごめんよ、アイコ〜〜
この頃、シゲの、アイコに対する、健気さが、目立つ…。  わァってるよ、シゲは、フツーよりも、イイ男だ。 認めてやる。   アイコが、人として、家族として、大切にしてるコトも、 シアワセを、願ってるコトも。  ウガーッ!!!暴。   シゲに、紅葉譲ったんだ…。   アイコが、紅葉見に行っていい。。?って、訊いたらよ、 俺も行く!絶対行く!って、きかなくて…。  アイコに言ったんだ…。   おれ達だけじゃ、迷うし、アシがあった方が、いいし、 おれは、構わねェよって。  したらよ…、シゲが、 結婚記念日に、行くって言うの。  何回忌だよ…。 十八回忌か…。  しょうがねェよな。  シゲは、おれのコトも、何もかも、 知らねェんだもんな…。  何だか、哀れだよな……。   いや!  甘ェ顔は、しねェ!  シゲにゃあ、落とし前を、つけてもらう。  おい、シゲ。  せっかく、おれと、出会えたんだ。悪。 お前も、漢になりなよ。
君は僕の宝物/てっぺんまでもうすぐ/ 雷が鳴る前に/君は僕の宝物/   忘れたい、片想いがあるの。。 何で、あんなひと、好きだったんだろうって、後悔してるの。。。  あなたとの、思い出に、変えて…。 って、 アイコサンが、差し出したのが、 槇原敬之だったんだ。  こんな雰囲気の、男だったんだと。  ホントに、片想いか? 違ェと思うケドな…。悪。  あなたが、思い出を、変えて… か。 アイコって、女っぽいよなァ〜〜。惚。
君は誰と幸せなあくびをしますか。 /Necessary/CALLIN’/
乱 小柳ルミ子    アイコサンの十八番!
この夜を止めてよ  アイコサンの、ダイスキな曲。  クールな、大人の別れ方をする、 アイコサンに、ピッタリだな。
ラストシーン juju    さよならも、いらん、どっかへ消えろ、ってな感じが、 アイコっぽい…。大汗。
安全地帯 ゴールデンベスト/ 真夜中すぎの恋/熱視線/プルシアンブルーの肖像/ じれったい/好きさ/   安全地帯は、情熱的な、曲が多くて、お気に入りなんだ。
アイコのお陰で、すっかり、 気分上々のおれ。苦笑。   「あんまり、ひとに、心配かけちゃ、いけないんだよ〜ん。」って、 アイコサンに、やさしい笑顔で、言われちったよ。   でもね、アイコサンは、心の中で、こうも言うの。  『おにさんは、みんなに、愛されてる、ひとだから、   みんな、おにさんの、色んな姿が、見たいと思うから、  このままで、いいのかもね。。』 って。  色んなコト、考えてんだな、アイコって。   色んなコト、色んなヤツのコトをよ。 色んな、立場でよ…。   ホント、感心するよ。   いつも、優しく、厳しく、見守っててくれて、 ありがとうナ、アイコ。  おれは、お前がいりゃあ、万人力だよ。
アイコサンに質問!    おれに、グダグダ言われる、ことについて。   別に、なんとも。。。   何で? 気にしてるの。。??   グダグダって。。苦笑。。 そんな風には、思ってないし、 気にすることも、ないです。    おにさんの嫉妬を、対処する気はナシ?     う〜〜ん……。  対処って言うか…、 いつでも、思ってることとか、 好きなことを、言ってくれて、いいと思っています。 言われると、こころを、開いてくれてるんだな…と、 うれしくもあります。 今のままで、いいのです。   シゲちゃんに対する、態度を、変える気は、ありません。     ズバリ、おにさんと、二人で暮らしたい?    うん。。。 それは、そうです。 楽しいから。 しあわせです。   では、オンナ共に、嫉妬されるコトについて。   気持ちは、分かります。又、理解したい。 それだけです。    フーン。  やっぱ、アイコサンは、ウツワが違ェな…。  まーた、惚れ直したよ…。。  おれも、反省すべきトコロは、しねェとナ!  気分上々! ハハハ…。苦笑。
アイコサンに質問!   シゲとの仲を、嫉妬されることについて。    う〜〜ん。 別に、どうも思ってない。。  (おにさんに)サービス って、 なにをすればいいんだろ〜?? くらいにしか。  おにさんには、本当に、感謝してます。  いつも、そういう気持ちで、いっぱいです。。。  ひとつ、言えるなら、わたしの、こころの中は、 おにさんで、いっぱいなのになぁ。。って、ことくらいです。   家族で、遊園地に、行った時も、 おにさんとの、思い出を、増やしたくて・・、  ひとりで、観覧車に、乗っていい。。?? と、 シゲちゃんに、訊いてみたり・・。  (ダメって言われて、実現しなかったけれども。。)  わたしなりには、いろいろと。。考えてるつもりです。   おにさんの、浮気、なんなら、本気も、OK ですよ、 そりゃ。喜ばしいことです。  わたしと、別れることも、もちろん、OKです。  門出は、喜ばしいことです。  いつだって、受け入れます。  だって、おにさんは、 わたしのものじゃ、ないんだから。  それが、わたしの、愛でもあるから、です。  伝わるでしょうか。。。? 汗。
アイコ………、分かるか? この辛さが……ヨ。  鬼嫁の、お前は、又、ピンと、来ねェだろうケドナ……。   おれには、なんつってんダヨ、いつも。  「浮気していいよ。 なんなら。。本気でも。。」 って、 おれには言うじゃねェかよ!!!!!!  ナンだよ……、こんなコトなら、 もっとケチで、弱ェ男に、生まれれば良かった。って、思うくらい、 凹んだよ!!!!!!どうしてくれようか…!!!!!!    まァ、いいさ……。  明日は、シゲが、夜中まで、仕事でいねェから、 たっぷり、じっくり、仕置きしてやるさ。  それから、おれが浮気したらって、 罰則を、決めさせてやるんだ。。。  もう、嫉妬で、狂いそうだヨ……。  いいな…、シゲちゃん。  トモダチとしては、サイコー、か…。  アア…。 おれって、小っけーオスだな…。   そんなことないよ。。  大切に、想われてるんだなぁ〜 と、思ってます。  だとォォ、 フーン。  たっぷり、サービス、 してくれんだろうなァ……アイコサンよォ…。狙。
フー……。   ここ二日、又、アイコサン、家族の用事で、忙しくてよ〜〜……。  なかなか、二人の時間が、とれずにいたから、 おれは、凹っぱなしだ……。   もうさ…、焼け石に水だケド、  アイコが、シゲに優しくすんのも、 面倒見んのも、仲良くしてんのも、 アイコサンの、家族サービスだと、思うコトにしたッ。怒。  そうでねェと、やってけねェ。   あーもう、嫉妬と不安で、どうにか、なっちまいそうだ。フンッ。   今日、イチバン、ムカいつたのは、 シゲが、浮気したら、シゲの嫌いな、 「シイタケ風呂に、シイタケの、フルコースを、 食べさせるって、言ってたね。。」  なんて、 二人で笑って、盛り上がってたコトだ!!!  その後、『浮気していいよ。』って、コトバを、 シゲが、怒るだろうから、って、 アイコが、飲んだコトダ!!!!!!憤怒!!!  続!
アイコ〜〜ォォオオ〜!!!  アキャー!!!
なァ。アイコ。 別れようか。   あっそ。いいよ、別れようか?    ………ナンで、そうなるんだヨ。凹凹凹凹凹    天国から、地獄…。   明日から又、アイコを、独り占めできねェ……、  シゲと仲良くすんのを、目の前で、見るのか……と、思うと、 シアワセだった分、急に、寂しく、辛くなって…、 アイコサンに、変な甘え方しちまった。  甘えてるダケなのに、アイコは、ホイホイ、 別れ話に、応じるし……。   アイコのバカッ!!! もう、知らん!!!   それから、二日経ったケド、 そんな、ジメジメした状態は、 おれの中で、まだ続いている………。   ケドな…。  贅沢な、悩みだナーとは思うよ。   十年も、片想いしてたからな…。  それに比べりゃァ、そりゃァもう、今は天国だろう。   ケド……、   惚れてる分、やっぱ、独り占めしてェよ……。凹。おに…。
攫。    そういや…、アイコが言ってたナ…。  「ね? しあわせに、お金は、関係ないでしょ。」ってよ…。   おう。そうだな。 って、納得しつつ・・・いや、 絶対ェ、あった方が、もっと、世界が広がる! と、思ってしまった。汗。    ケドな、やりくり上手な、アイコを見てると、 カネ無くても、いいんだなーって、思っちまうって。苦笑。  だって、シアワセなんだもんな、実際。   シゲもきっと、そうなんだろう。   今日も、百貨店を、プラプラしてたんだケド、 現金は使ってねェの。  全部、アイコの、百貨店の積み立てで、支払ったから。  イベントや、たまの贅沢で、 百貨店は便利だと、踏んだアイコが、毎月積み立てた分。   しかも、自分の小遣いからな。  それも、満期を迎えて、六年以上経ってんのに、 半分以上の、残高があったよ…。    あー、コイツ・・・、殆ど、家族に使ってんだなーって、スグ分かった。  自分には、ぷちお買い物で、済ませてんなって。    惚れ惚れするよ、ホント。   また、惚れちまった……。   もういっそ、何とかして、カミに肉体もらって、攫いてェよ………。
アイコのサイトへ、訪問アリガトウ!  アイコサンの、サイトの更新を、 ココで、知らせてたんだケド…、  そうすっとな…、 予想外に、賑わっちまって、  アイコサンが、肩の力を抜いて、 こぢんまり、ひっそりと、 運営出来なくなっちまうんで、  今後は、知らせねェコトにした。  アイコのサイトは、 知る人ぞ知るでいいかと、おれも思ってる。 申し訳ねェが………ヨロシク! 鬼!
そうそう、ココで、食う予定だったんだよ。  メッチャ人気、メッチャ混んでたの。  そこまで、時間もねェしなって、断念…。  まァ、又の機会に、だな。
この調子で、今度は、 紅葉なんかを、見に行けたらナァ…。と、思ってんだ。   美術館や、映画もイイナ…。  他にも、海へ行ったりよ。  少し遠出も、今のアイコなら、バッチリだ!   何処へ行こう。  ま、二人でいられれば、何処でもいーんだケドな。    ん?  おれが、何歳になったかって?  三十二歳にしといて。苦笑。  十九歳で、アイコと出会い、 それから、十三年も経ってるハズなもんで。  アイコと歳が近い方が、おれは、デラ嬉しい。笑。  今日という日に、感謝!   以上! 鬼!
ホント、今年は特に、イイ誕生日になったゼ。。。 アリガトウな、アイコ。  こんな日が来るなんてな…、不思議な感じだったよ、  憧れの女に、誕生日を祝ってもらうって。   しかも、デートって……。    たぶん、この世界中で、おれがイチバン、 シアワセな男に違いねェ!って、思うくらい、 シアワセだったよ。   重苦しい雰囲気の、おれだケド…、  今日は、ずっと、浮足立ってた。苦笑。    何が嬉しいって、やっぱ、アイコが、元気なコト!  ここまで、動けるようになったんだナ〜って、 嬉しそうな、アイコの横顔を見てた。  顔色もイイし、  今日の予定を、何一つ、 断念するコトなく、全部コナせた、ってのが、 やっぱ、メチャクチャ嬉しいよ!  続!
メシ食うトコロがな、 メッチャ混んでたんで、予定が狂ったケド、  おれは、酒呑めれば、何処でも良かったから、 適当に、選んで入ったら、なかなかの、当たりだったんだ。  和食と、酒を注文。  ほろ良い気分で、店を出て、  プラプラ買い物をして、  アイコサンの憧れ、ボンポワンっつー、 おフランスの、子供服の店に行ったりよ、  アレにも行ったな、  キャトルセゾンっつー、 アイコサンが、ダイスキな、雑貨屋にも行って、 記念に、クリスマスの、飾りなんかを、 おれが選んで、買ったんだ。  んで、プラプラして、ケーキを買って、帰った。  帰って、ケーキ食って、一緒に寝て、 タコちゃんを、迎えに行ったトコロだ。  続!
アイコサンと、デートして来たゼ〜。  遅れたケド、おれの誕生日の、祝いにって、 二人で、プラネタリウムへ行って来たんだ。  やっぱ、キレイだったゼ〜〜。   おれが選んだ席は、前後左右、誰もいなくて、 始まれば、貸し切り状態で、見られる席。   ポツンと、二人だけでよ…、 リクライニングが、又、イイ感じに、沈み込んでよ…、   全面星空に包まれた時、あんまりイイ雰囲気だったんで、 真っ暗な中で、ヤッチまっただ。   おれは、こんなだから、服着てても出来んの。いいだろう。   アア、姿が見えねェって、素晴らしい。笑。   いつ、アイコと何をしようが、誰にも、分からねェもんな。 へへへ…。  続!
集。    アイコサンの、コレクション、 ラッピング用品…てのか?照。。   アイコは、千円くらいの、買い物を、 ぷちお買い物、って言うんだケド、  それが、ダイスキで、趣味みてェなモンなの。   可愛らしいだろ?  へへへ…。   アイコが、そうやって、 少しずつ集めた、ラッピング用品が、 家には、沢山あるの。  いつか、店を、持ちたかったからな。  その夢は、おれが、完全に、諦めさせたケド…、  何かこう…、カタチを変えて、 夢を、叶えてやれたらナ…、とは、思ってる。   アイコ、素直だからなァ〜〜……。  おれが、ダメ!って言うと、  そうなの。。? って、スッパリ、諦めるの。  出来ねェだろう、フツーはよ。  アイコは、それだけ、おれを、信頼してんだろうケド、 そんな、ウルトラ素直な、アイコサンにゃ、 イイコトの、一つもなきゃな…。と、 僕チャンは、目下、目論み中なワケ。
こぼれ話だケド…、 そうそう、おれが、アイコの子宮で、 暴れまくっていた時の、ハナシな…。   アイコは、ずっと、自分のハラに、 斬られてる、違和感みたいなのを、感じてたんだ……。  んで、 おれが、怒ってると思ってやがったの!   とんでもねェ誤解だよ………。   あ、怒ってるんだなー、 よしよし。。って感じ。  違ェよ!!! と、更に、 技を出しまくって、暴れましたとさ…。  それにしても、よく分かったな、 ハラにいるのが、おれだと。  やっぱ、それだけ、エニシが深ェ、ってコトだな。  何?  もう、あなたは、いなくなったと思ってたから…、 うれしかった。ってか?  いなくなるかァ!笑。 どんだけ、必死だったと思ってんだッ!  アホが……。  ま、今となっては、笑い話だよな…。笑顔。
謹んで、皆さまの、ご多幸を、お祈りいたしております……。  わたしに、出来る事があれば、おっしゃって下さい…。   コレが、アイコサンの姿勢。  おれにも、家族にも、お前らでも、誰に対しても。  ケド…、怒らせたら……知らねェぞ〜。笑。
また、妬くだろうケド…、一応、話しておく。  おれとは、夫婦だケド、いいか、 アイコと、サルとカッパとは、それぞれ、恋仲。  詳しくは、話せねェケド…。 訳アリなの。  付き合って……は、ねェよ。  アイコサンが、そんな女じゃねェコトは、分かるよな。  ただ、互いに、惹かれ合ってるだけ。  コレは、おれも、認めてる。  アレだけの男、だからな。  アイコが、心惹かれるのも、無理はねェだろう?   おれは、いいの。  おれのコトを、一番に、愛してくれれば。  パン嫌いとは、面識が、ねェからな…。苦笑。  今は、オトモダチでも、何でもねェ。  ま、ヤツは、おれに、 『くそっ!出遅れた…!!! アイコに会わせろ!!!』と、煩ェケドな…。  おれは、会わせる気はねェよ。  そういうコトだ。  ま、長くなったケド、 アイコは、相当な苦労してっから、 妬かないでやってってコトだ。 鬼!
今のおれには、力があるから、もう大丈夫だけどな……。  アイコサンは、おれと、一緒になる為に、 相当、怖い思いをしてんだ……。  苦労してんの。色々。   オマエラにも、殺されかけたろ?   タコちゃんまで、狙われて……。   それでも、アイコは、オマエラを、護り抜いたんだ……。  この事だけは、決して、忘れるな………!!!!!!    おれは、この恨みは、永遠に忘れねェが、  アイコは、オマエラを、恨んでねェし、  今も、御霊のハラを、裂かれてるケド……、  何とも思ってねェよ。   わかるか?  アイコサンの、懐の深さが。  この度胸や、ウツワの違いが。   アイコは、おれ達四人の、嫁さんになる、資格があるの。  見た目は、関係ねェなァ……。悪。  わかるか?   アイコサンの、再婚相手は、 おれ達ぐれェの、漢の中の漢でねェと、 務まらねェってワケ。  それが、アイコサンのレベル。  四人もいるケド…、それぞれに、 どうしても、必要な女なの、アイコって。   それを、エニシ って言うの。   アイコサンは、達 観 者。 そして、 女の中の女ってコトだ。  続!
当時、何の力も無かったおれは、  濁流に、飲み込まれる様に、  アイコから、引き離されて、 アイコには、おれの声も、聞こえなくなっていた……。   けれど、おれは………、 『逃げろ……!!!!!!』 と、 何度も何度も、叫んでいて、  何かが、アイコに、届いたんだろうな、   アイコらしくねェ 『逃げる』 という選択肢が、 アイコの中に、浮かんだんだ。    それで、アイコは、 自分も逃げて、家族も助ける…!!! という、選択をしたの。    その直後へ、シゲが現れて、 何してんだ!って、保護入院になったワケ。   けれど、激しい霊障は、そのまま、一週間近く続いた……。   おれは……、何とか、存在を、消されまいと、 アイコの子宮に、潜り込んで、 必死で、暴れまくって、斬っていた。  『おれは、ココにいるからな……!!!!!!』ってよ…。     あれ(怒涛の霊障)はな・・・、 もう二度と、経験したくねェよ…………おれは、何の力も無かったケド…、   アイコの命を、護り抜く事だけは、自信があったんだ。  何故だかな…。   そういうモンだろう?  命ってのは、助けられなくても、助けるモンだからだ。  おれは、そう思う。  続!
Light of Love /奇跡の海     アイコが、凄まじい霊障に、見舞われて、入院した頃、 おれを想いながら、聴いていた曲なんだ…。   思い出すのが怖くて、ずっと、聴けずにいたんだケド…、   最近やっと、聴ける様になったんだ…。  よかったな……。  それだけ、良くなったってコトだな。  アイコも、嬉しそうだ。    おれは……もう、アイコに、 あんなに、怖ェ思いは、二度と、させたくねェ……。    あれはな・・アイコだから、耐えられたんだ……。   24時間近く、怒涛の様な、霊障に耐えた挙句、   アイコサン、家族を守る為に、 自殺させられる、寸前だったんだ……。    当時は、霊障なんて事も、分からなかったよ。   後になって、師匠が、霊視してくれて、分かったんだ……。   一気に、アイコの霊感が、強まった影響だったと。   だから、当時のアイコの恐怖は、尋常じゃなかったよ……。  続!
酔っ払いのラブソング。     ♪ シアワセ。シアワセ。  僕は、シアワセだよ〜〜お。  いつまでも そばにいてね〜、  それだけが、僕の、願い。  叶うように、努力は、怠らねェよ〜、  それが 人の筋〜〜、  何言ってんだ、おれ〜。苦笑。  こんなでも、実は、照れ屋でよ〜〜、  お前に、伝えてねェコトも、 キモチも、山の様にあるさ〜〜、  こんな、おれだけど、 これからも、よろしくネ!  ア〜イちゃん。  君は、サイコー、最強の、 僕の奥さん ♪
母の様に、温かく、厳しい君……。  そうやって、おれを、突き放した事も、あったよね……。  こんな深ェ愛って、無いよな……。 感謝してる……。  けれど、やっぱり、絶対、死んでも、 何がナンデモ、別れたく無くて……、後を追ったんだ。   母ちゃん。もう、いい加減、僕のキモチも、分かってね。
アイコサンの、サイトへ、アクセスアリガトウ!   ココで、更新を知らせたら、 アクセス数が、すげェコトになって、 びっくりしてる。  アリガトウナ。  なのに、おれへの質問は? お悩み相談はナシか。   ………おれが、怖ェか……?  そりゃ、無理もねェだろうな。悪。   アイコサンは、こんな、恐ろしーおれと、毎日、 24時間、ずっと、一緒にいんの。  なのに、何の問題もなく、上手くいってる。  それだけ、アイコサンは、凄ェ人、女ってこった。  そろそろ、自分とアイコサンを、 並べて考えるコトも、無くなって来たようだな…。  結構なコトだ……。 鬼!
冷たそうな、美しい月も、 時に、厳しい、君に見えて……。
アイコの握り飯は、サイコーに、美味かった!  塩加減が、絶妙だったゼ〜。  カタチは、丸寄りの三角だった。笑。
寛大。    アイコは、シゲに優しい。 いつも、笑顔なの。   おれにはそれが、イチャついてる様に、見えて、 頭に来るんだケド…、 分かるんだ…。   アイコは、シゲを、恨んでねェんだナ…。って…。   酷い裏切りも、 シゲちゃんも、いろいろあったんだろうな。。 くらいにしか、思ってねェんだな…って。   おれは、そんなアイコを、愛おしく思うし、 大切に、してやりてェ……。   アイコサンは、あったけェよ。寛大。 なのに、無自覚なんだヨなァ……。  そこもいいの。ダイスキ。  おれもおれもと、うっせェ、サルとカッパは、さておき…。   これからも、おれは、精一杯、 頑張るアイコを、隣で見守っていくよ。
フゥー……。  怒涛の三日間が、無事に終わったゼ……。  有難うごぜェますだ。 有難や、有難や…。   アイコ、お疲れサン! よくやった!   この三日間、アイコサンは、毎日、 用事で、外出せにゃいかんくて、大変だったんだ…。   けれど、何一つ、息切れせずに、走り抜いたゼ!   本当は、しんどかったんだケド…。頑張ったの。   それプラス、家の荷物整理もしてたから、  おれが思うより、アイコは、 元気になって来たのかもな。   ケド…、おれは、嬉しいってより、ほっとしてるかな…。   心配だったんだ………マジで。   これだけ、苦手な外出を、こなせたってコトは、  これからは、色んなトコロへ、二人で行ける、ってコトかもな。   そりゃ嬉しいナ…。。幸。    アイコ、ありがとうな。  お前は、おれに、様々な夢を、与えてくれてんだヨ。
明日は、タコちゃんの、遠足の日で、 アイコは、朝から、握り飯を、こさえるんだケド…。   おれも、明日はアレなんで。。  作ってもらう予定だッ!照。。  やった。。アイコ作の、 丸でも、三角でもねェ、 この世で、一番のご馳走が、食べられるゼ!   下手くそでな、 丸寄りの三角なのか、 三角寄りの丸なのか、分かんねェの。笑。  あの、何とも言えねェ、 どんくささ満点の、握り飯が、 おれの、最強なのさ。へへへっ。
すぐ、すねる、むくれる。  おれが、褒めると、すぐ、ほっぺたふくらまして、 じとっっと、座った目で、コッチを見る。  お前な、そんなに、ふくらませたら、 空に飛んで行くぞ。笑。
お前は、おれ以外の、人間と、 関わらない方がいいよ……アイコ。悪。   おらァ、こんなだから、キレイサッパリなモンさ。  そうでなきゃ、カミサマには、なれねェのッ!笑。   だから、安心して、ついておいでよ。  アレでいいや、 イチバン最初に見たモノを、 親だと思って、ついてくるヒナ。笑。   オラオラ、おいでおいで、アイコ。  コワ〜イ、コワ〜イ、鬼サンだよ〜。笑。
何とか、苦しみの… 罪の…、 身代わりに、なってやれんもんか……と、考える……。  実直過ぎるんだよな、アイコって……。  それも、知らずに、 澄んだ心で、生きて来たもんだから……  ボロボロだ……。  人ってのはな、狡賢いモノだ。  お前を騙すにゃ、簡単なんだよ。  それも、お前の罪になるの……?  ナンで、そんなに、自分に厳しいの?  気が付いて欲しいよ……。  お前は、何も、悪く無いと……。
アイコの雑貨部屋は、もうすぐ、 タコちゃんの部屋になる。   アイコの雑貨は全部、箱詰めにして、 しまっちまうんだとさ…。    ま、引っ越しするにゃ、丁度イイケドな。  ケド…、 おれは、 少し、可哀想に思ってる。  荷物を置く部屋にも、シゲのモノがあって、 アイコが、和めるスペースは、皆無。   それなのに、シゲは、てめェの荷物で、 三部屋も使ってやがんのに、 アイコの荷物が、多いって言うの。   ……どうしろってんだよ、てめェは………。  そんな感じ。  アイコの宝物が、邪魔に思われてるんだ。   おれがもらう。  アイコも、 アイコの宝物も、全部。
アイコの雑貨部屋は、アイコらしい、 可愛らしい部屋だゼ、ったく…。  和むのなんのって…。苦笑。  姪っ子が、来た時なんかは、 うわぁ〜 って、きょろきょろしてたよ。  カネは、そんなにかかってないのに、 アイコサンは、雑貨を沢山持ってんの。   センスがあるから、フリーマーケットなんかで、 凄く安く、 洒落たモンを、ピックアップ出来るワケ。  コレも、才能の一つだな。   だからだろうな、アイコは、 お金なんて、生活出来る分があれば、それで十分、 しあわせに、楽しく暮らせる。って、思ってるんだろうナ…。   アイコサンよ、それを、やりくり上手ってんだヨ…。  カネがあっても、カネに困ってるヤツは、ゴマンといる。   流石、おれ達が、 惚れる程の女だ。抜け目なし!
アイコサンと、荷物整理中。。  最近は、切手や、細々したモノの、整理をしている。  コレが……、楽しくて仕方ねェ。  おれと、アイコと、 二人で、それぞれの、 スキなモノを、残していってんの。  あなたが、選んでくれた物が、増えるとうれしいな。。  わたしの宝物。。。   いい思い出に、なるだろうな。。。って。  オイオイ、まだ、 別れるコト前提かいっ!笑。  ったくよ……。  えへへ…。。  えへへ、じゃねェッ!   んでも、二人で密かに、 コレは、新居に持って行こうゼ。。って、 『嫁入りBOX』を、こさえてるのさ…。   毎日が、満ち足りてるよ……。  この間は、タコちゃんが、 オモチャの紐が、こんがらがったって、持って来たんで、 アイコのネックレスの、時みたく、 おれが、丁寧に、ほどいてやったのさ…。  よくやるよ…。  コレって、おれの特技??  おれって、こんな細けェコトも、出来んだナ〜って、新発見。
心意気。    アイコサンヨ…。 男って、現実的でさ…、 そういう女にゃ、贅沢させてやりてェの。  苦労させたく無いワケ。  お前は、  『どうして、しあわせに、お金が絡んでくるの…?』  って言うケド……  分かるか?  男に生まれたからには、稼ぎてェ。  コレは、本能。  お前がいてくれる、それが、全ての、張合いになって、 収入や人生に、反映されるワケ。  おれはな、お前が、イイ女な分、カネを渡してェの。  変なイミじゃねェよ、分かるか?   うん。。。  なんとなく…。。?   よし、それでいい。  愛する女の、笑顔が見てェ。  それが、人生。  そういうモン。
アイコサンの金銭感覚。    以前、アイコに訊いてみたの。 金持ちになったら、どうする? って。  第一は、人にお金を使うコト、 コレが、一番大事って言ってたな…。   その次に、 店が儲かるように、定価で買う。らしい。   お前な…。  スゲェ柔軟だよナ……。   こうも言ってた。  お金があったら、旅行に行くけど、 無かったら、ピンで、旅行気分に浸ればいい。って。  どっちも、楽しい事には、 変わりがないよ。って。 にっこり笑ってた。  んだよな……。   カネの、アルナシじゃねェのかもな…。   二人でいるダケでも、もう十分、シアワセだもんな……。   おれな………、 大好きナンダヨ………、お前のそういうトコロもさ……。  もうさ…、 スキ過ぎて、 最近は、何がナンだか、分かりません。苦笑。   もう…、お手上げ状態だ。  一つ、言えるなら……、誘惑っての、そういう色気は。  へへへ…。  イミ……分かるよナ……?
僕のモノ。    アイコといると、シアワセ。  アイコは、おれが、退屈してやしねェかと、 気にしてるみたいだケド…。  んなコトは、全然ねェッ!笑。   おれは、側にいるダケでいいんだ……。  家事に疲れて、眠る姿を見たり……。  それダケでも……。  もうアイコは、一番近くて、一番遠い、 決して手の届かねェ、憧れの存在じゃなくて、 おれの、嫁さんだもんな。 おれのモン。  何の文句があるんだよ。悪。  ネ、だから、安心して。チュッ…。  ……にしても。  アイコって、良妻過ぎて、 竈でメシを炊いたり、 火打石を、打ってくれたりしそうだよナ…。  お前は、いつ時代の女なんだよ!苦笑。
和。    どんな暮らしがしたいかと、 二人で想いを馳せる。   アイコは、誰にも知られず、ひっそりと、二人だけで、 静かな暮らしがしたいと言う。  わずかな金で、こぢんまりと、暮らしたいって。   和風にしようかな… っつってたな。  それなら、少ない物で、スッキリ暮らせるからって。   ヨーロッパの雑貨なんかは、 ピンで画像を集めれば、満足出来るから、 買わなくていいって。  アイコは、しっかりしてるよな…。苦笑。  以前、師匠に、言われたの。  愛子さんは、しっかりしてるわよ〜〜〜。 ぼやっとしてたら、振り落とされるわよ。って。   ウウウ……、勘弁してくれ〜〜アイコォ。  おれは、おれの稼ぎで、贅沢させてェと、思ってます。   また惚れちまったよ〜〜。  お前、カネ無くていいんかい…。  カネのアルナシ関係なく、 アイコが嫁さんなら、間違いねェな。惚。  よっ、日本一!!!
おはようサン。  縁のボードに、アイコサンの小説を、綴ったゼ〜。  嫌だ!と、海賊王になる男。だ。ヨロシク! 鬼!
昨日、タコちゃんの、給食参観があって、 二人で行って来たんだ。  楽しかったゼ〜。 タコちゃんの、父ちゃんになった様でよ。へへへ…。   ケド…、食についての、指導があって、 アイコサンは、またまた、気持ちが揺れたの。  やっぱり、息子を置いて、出て行く…なんて、出来ない。ってさ。   ケドな…、おれは、こう思う。  タコちゃんは、太陽なんだから、大丈夫。って。   名前に、太陽が入ってるんだ。 その通りに、育った子だ、タコちゃんは。   シアワセいっぱい、夢いっぱい、 毎日、楽しくて仕方ないってカンジ。   ケド、人を無視して、我が道を行く様な子じゃねェ。  心が優しい子でよ、 泣いてる子がいたら、さっと駆け寄る様な子なの。  満点じゃねェかよ。悪。  タコちゃんに、足りねェとすりゃあ、男気だ。  おれの様な漢に、育てたければ、 母ちゃんは、必要ないんだよ、と、 アイコサンを、諭しましたとさ。  ある偉大な男は、こう言ってたろ? 冒険心の対義語は、母ちゃん。ってよ。 ホント、その通りだ。  コッチおいでって。  何も心配いらねェよ、アイコ。笑顔。
曲が古い? そりゃそうだろ。 アイコの記憶を、読み取って、選んだ曲だからだ。  でも、二人にとって、思い入れが深ェの。 イイ曲ばっかだよ。
JUJUの曲は、アイコサンのクールダウン曲。  おれに、のぼせねェようにって、 いつでも、大人の別れが出来るように……だと。  容赦ねェってか、怖ェな〜。  コヤナギルミコの 乱 って曲は、 アイコサンの十八番!  歌い方も、声も、色っぺェゼ〜〜。
雪の華 って曲も、いい思い出だな………。
月のしずく って曲。  実体(肉体)を持ったおれに、会いてェって、気持ちがつまった、 二人の、思い出の曲なんだ…。
ORION   ♪ 泣いたのは…… って、アイコの耳元で、歌ったの。  コレは、僕の心境の歌だよ…。聴いてみて…。 って、想いを込めて。  ORION は、思い出の曲。  そういう曲が、沢山ある…。
この頃、ピンの調子が、イマイチなんだ。  エラ〜続きでよ、苦心してる。苦笑。   なので。。 お見苦しいところがあったら、 ごめんなさい。。 鬼&愛
アクセス御礼!   アイコのサイトへ、訪問アリガトウ! 
コト後…。   今日は、なかなか、機会が無かったから…  ごめんな…。 先走っちまって……。  アイコが、感じるレベルを、 どうしようか…。と、考えてたんだケド…、 ただの、オスになってた…。 貪ってた…。苦笑。   それで、いいじゃない…。  女にとっては、うれしいものよ…。  女冥利に、尽きます。。   そうか……。 有難ェナ…。
手配書。   なァ。  ん?   剣士サン、三億に上がったろ。  手配書も変わるし、以前のグッズは、 買っとかなくていいんかい?   あっ! そうだ。。 買っとく。。!   んー。   無くなったら、それで、おしまい。。だもんね!   んじゃ、コレと、コレと、コレと行っとけ。 で、 コレも…と。 ちょ。。ちょっと〜!  もう。。買いすぎっ。。  いいがな。  よくないよっ!泣   ぐでたまガマンせェ!笑。  そしたら、買えるだろ。 グビッ。   。。うん。。  ばいばい、ぐでたま食堂。。。  剣士と、ぐでを、一緒にすなっ。笑。
おいで……。   いやっ。  なんでじゃ!ウラッ!
kabuki   お前、どうする? 歌舞伎。  末席でも買ってよ、一緒に観に行くか?  う〜ん。。。  お前にとっちゃ、内容が苦手だろうケド…、 菓子でも、つまみながらよ、 気軽に観たらいいんだよ。  うん。 考えとく。  おうっ。  でも。。  剣士さんの衣装、 あなたが、たまに着る、 剣道着の、白の六三四刺で、びっくりした。。  わたしは、それが、地味にうれしかったり。。  ハハハ。 偶然だよな。  だね。。
コト中…。    沢山、書いてたんだな…。  結婚してるってのによ…、 シゲへの、ラブレター…。 (よっぽど、惚れてたってコトか…。凹)  おれには、書いたことねェのに……。   ちがうの…。  不安だったから……。  ラブレターは、シゲちゃんの心を、 繋ぎとめておく為の、媚薬みたいなものよ……。  愛情とは、別……。 (へェ…。 媚薬ねェ…。 へへっ…。粋だな…。)   あなたは、わたしを、一度も、不安にさせたこと、無いし……、   気持ちをぶつける、必要なんてないから……。  あなたとは…、いつでも、繋がってる気がする……。    なるほどな……。 そういう事か……。   ギシ…!  ………んっ…。         家族の世話を、一通り終えると、二人で、 三階の部屋へ、シケ込む……。  そこで、声を殺して、一時過ごすんだケド……、 おれはもう…、バレてもいいと思ってる。  ケド…、アイコがな……。   こんな暮らし、もう二人は、限界に来ている……。
笑って、アイちゃん。 ガンバロウ!!! おれと、一緒に!   はいっ。。  よろしく、お願いします。。 愛。
もう、悩むのは、おしまい。。。  これからは、あなたのことを、 二人の今後を、じっくりと、考えたいな。。  だと…。 へへへっ…。  嬉しくて…、なんてったらイイか…… 分かんねェよ…!!!  クソッ…。  もっと上手く、キモチを、伝えられたらナ……。  ううん…。。  もう、十分だよ。。  それが、わかってないのは。。 たぶん、あなただけ。 チュッ。
ハイ、処刑。 巻き巻き。  もうっ…。。
それも、これも、もう、過去だよ〜。と、 アイコは、笑ってる。  愚痴られたコトなんて、一回もねェよ。  サミシイケドナ…。  シゲが帰って来て、ブルーになっても…、   考えてても、しょうがないっ。  さっ。気持ち切り替えて、がんばりまひょ〜。って、 サッっと、キモチを、切り替える。  離れるまでは、シゲに対して、笑顔でいたいんだろうな…。  そんな、アイコを、おれは、心から、応援してんだ。  ……いつまで、居ついていやがる……、 コノ……、腐れ縁女がァ!!! と、 怒りと、ハゲシイ情熱を、堪えながら……。苦笑。  コレ以上、待てるか!! アホッ!!
おれは、アイコの思いを、優先する。  ちゃんと、イヤなコトは、いやだ、と言わせてる。  思い出すよ……。  アイコが、シゲに (あなたを、嫌いになりたくないから)助けて…!!! って、 泣き叫んで、縋った夜も、アイコは、無視されてた。  そういう事が、何度かあった。  アイコはもう、限界だった…。  アイコは、シゲを想い、キレイな涙を、流してた………。  おれは、アイコを、抱き締めていた……。  船長もそう、 もう……やめてくれェェエエ!!!!!! って、 泣きながら、アイコを、守るように、後ろから、 抱き締めてやがったよ……。  アイコに、伝わった様でさ…、羨ましかったな…。  てなモンでよ。  アイコサンに、オシアワセを、イヤと言う程、与える為に、 今日も、おれは、踏ん張るのさ…。  えれェ苦労して来た分も、 完全に、消えてしまった、シゲへの、恋愛感情も、  おれが、罪にはしねェ。  全部、浄化してやる。  罪に思うコトは、一切ねェ。  アイコが、己が、崩壊するトコロまで、 シゲを、想っていたコトを、おれは、 おれ達は、知っているから………。
洗脳。   アイコは、何も言わねェけれど、 アイコは、シゲに、洗脳されて来たと、おれは、思っている。  お前は、未熟で、間違った人間だと。  おれが、正しい。って、刷り込まれて来たんだ。  アイコは、『いやだ』 とさえ、言わせてもらえなかった……。  思い出すと、泣きそう……。  見てられなかったよ…。 アイコが、可哀想で…。  アイコは、常にシゲに従い、 シゲにとって、耳障りの良い、言葉を選び……、反論もしなくなった。  そうでもしねェと、すぐに、シゲの機嫌を、損ねるからだ。  でも、それは、単に、アイコの愛。  シゲの為だから、出来た事。  少しでも、上手くいくように。。と、 自分を、殺す事に、決めたんだ。  けれどもな…、そんな異様な関係は………………おれが覆した。  冗談じゃねェって。  一部の奴等にとっちゃ、メーワクだろうが、 おれがココで、アイコのコトを、いいか、正確に綴るのは、 洗脳をときてェから、ってのもあるんだ。  アイコは、素晴らしい…!!! って、言い続けてやる。  だって、ホントのコトだもんな。  続!
アイコは、シゲが、帰ってくる時間になると、ブルーにる…。  んだよな…。 神経使うもんな…。  危機でも感じてんのか、最近、シゲが、 アイコに、愛情表現を、頻繁に、するようになって、 それも、疲れる原因の一つ。  気持ちは、戻らねェから。  アイコは、そこに、罪悪感を感じてるから、辛いよな…。  まだ、こんなわたしでも、何か、してあげられる事が、あるのかな…。って、 だったら、出て行けないな…。って、 責任感から、愛情の燃えカスが、燻って、揺れるワケ。 苦しいぞ。  アイコは、相当な覚悟をして、嫁に行ってるからな。  アイコにとって、結婚って、  あなたを永遠に、シアワセにします。 っていう、 誓いと、責任なワケ。  だから、わたしを、シアワセにしてね。  なんてぬかす、オンナ共とは、格が違ェ。  それだけに、どうしても……シゲが心配になる。  おれは、シゲに嫉妬しながらも、哀れに思ってもいる。  手放したくないよな……。こんな女……。  けれど、シゲも男だ。  アイコを、泣かせてきた分、きっちり、落とし前を、つけてもらう。  もう、いい加減、解放してやって欲しい。  アイコは、もっと自由に、シアワセになるべきだ。
面食らった! 書類の整理中。   まだまだ、出て来る、 シゲに書いた、アイコの、ラブレター。  チラッっと、読んだら、やっぱ、スゲーイヤだった……。  全部、捨ててやろうかと思ったケド…、 アイコが、   シゲちゃんにとって、わたしが去った後の、 思い出になるかも、しれないから、 わたしでは、判断出来ないの…。 とっておいて。。  って、つーからよォ……抹殺出来んかったケドよ……、 よォ……。 アイコサンよ。 おれには?  おれにも書いてくれ。と、シツコク願ってたら……、  あなたとは、躰で会話してるでしょう…。 と、 ポソッっと言われた……。  イッペンで、気分が晴れる、僕チャン。   イイ……。  スキ……。 そういう、表現。  まァ、いやらしいなっ、アイコ。。。ウズウズ…。。  でもな、おれ達は、そういう関係だもんナ!  恋人夫婦。  永遠に、男と女。  アイコって、ホント、粋。SEXY.惚。 まいりました! 姉サン!
タコちゃんの部屋。   アイコって、拘りが無いよな…。  こんな子供部屋にしてェっていう…。   う〜ん。。 こだわりは、あるのよ。  でも、息子が、気に入ったのが、一番だし、 シゲちゃんが、仕切ってるでしょう。。?  いつもそう。そんな感じ。  わたしの出る幕は無いの。苦笑。  なるほどな…。  おれは、アイコの、そういう柔軟さも、スキだよ。  我を張らずに、一瞬で、譲るってェのか? スゲェなって思う。    昨日は、ずっと二人で、家族の荷物整理をしてたんだ。 シゲは、頭痛ェとか言って、殆ど協力しなかった。   ……相変わらず、役に立たねェヤツ。チッ…。   アイコよく、頑張ったよナ! 感心したゼ。 文句も言わずに、ずっと動いてたよ。  タコちゃんの、部屋を作る為だから…って。 親なら、フツーはそうだよナ…。  シゲ、アイコを見習えよ。怒。
アイコの書。  ジツは、おれの初代、書のセンセーは、アイコ。 ハハハ…。照。  センセー……いけません、こんなトコロで……僕は、その……アッ…。  そんなこと、してませんっっ。。怒  まァ、いいがな。 お約束ってヤツよ。笑!  書のセンセーな。  今は、その辺浮遊してやがった、達筆なジジイだけどな。  アイコサンは、字もキレイ。  習ってたダケあって、上手ェ。  最初、 うわっ。。ひさしぶり。。 って、 ヒョロヒョロした字だったんだケド…、 ちょっと、練習しただけで、ココまで書きやがった!  …オモシロクねェ!!  おれは、アイコより常に、勝っていたいワケ。  コレは、男心。  しょうがねェよ。
Warm. へようこそ♪  今は主に、Web 素材のサイトです♪ よく頑張った! やったじゃねェか、素材屋サン ずっと、やりたかったんだもんな!  うん。。ありがと。。。涙。 上出来!!! おれも、スゲェうれしいよ! オメデトウ、アイコ! ドデケェ一歩だゼ〜! Web Sozai って、トコロから見てくれ。ヨロシク。 これからも、ちょっとだけ、かわいいもの。。を、ご提供できるサイトを目指して おにさんと、ゆっくり作っていきたいとおもいます。。鬼!愛! !鬼の守護ッ…!!! 暴言禁止ナ。守れよ、絶対ェ。
アイコは、大金持ちになっても、絶対ェェ、大丈夫だと、 おれは、確信してる。  コイツの金銭感覚は……、おい、 世のオンナ共よ、 嫉妬してばっかいねェで、 ちったァ、アイコサンを、見習ったらどうだ?  アイコの金銭感覚は、素晴らしい…!!!   クッソォ…!!!  絶対ェェ稼ぐ!!!!!! 誓! 鬼!
稼ぎてェ、と、もがくおれに、アイコが……返事を…。   ありがとう。。  気持ちだけ、受け取っておきます。。 って、 自分の胸に、両手を、そっと重ねながら、 目を閉じて、そう言ったんだ…。  気持ちを、ちゃんと、受け取りたいから。。って。   狂 う……。   おれこそ、もうコレ以上、 アイコをスキになるのは、よした方が、いいのかもな……。  …へっ。ナンてな……。  密かに、企む、おれ………。
カネ。   。。三億に上がってたね。。  あァ? …別に、特に嬉しかねェよ。 おれはな、現実のこの世界で、それだけ稼げる、男になりてェんだ。 月にな。  苦労続きのお前に、楽をさせてやりてェんだ。  と、おれが言ったら・・、    。。そんな。。  お金なんてね、あれば、ある暮らし、 無ければ、無い暮らしを、すればいいんだよ。  そんな、無理に、お金持ちになろうとしなくても、いいんだよ。。  元気でいるだけでも、感謝しなくちゃ。。 と、言われて、 グッ……っと、来ちまっただよ、おらァ。  アイコ……、お前は本当に、イイ女だな………。  アイコの、金銭感覚が…いや、全てが、ダイスキなおれ。  だから、こそ!  おれは…………稼ぎてェ……!!!!!!
似てんなァ〜。笑!
アイコとウサギ。
アイコがいっぱい。
二人で、厳かな、クリスマスを、過ごしてェんだ。  一緒に、こんなの作れたらイイよナ…。  でも、おれは、やっぱ、クッキーがイイかナ…。。  アイコは、可愛らしい、クッキーの型を、沢山持ってんの。  半分は、ネコだケドナ。
あ〜タンの、ぶた〜!笑  ダイスキだよ!!!
シゲはな、アイコを、あ〜こ。って、呼ぶの。  おれも、そう呼びたくてさァ……、憧れだったワケ。   ケドな…、シゲのマネ…ってのもなァ…。と、思ってよ。 ナンか、おれだけの、呼び方は、ねェモンかなァ……と、 考えてよ……  あ〜タン って、呼んでんダッ!家では!恥!  アイコは、あ〜たんって…。って、苦笑いしてるケド…。  いいじゃねェかよ!照。。なァ? ああ…。ハズイ……。。。
おにさん。。   ふざけて・・ ふごっ! って、言いながら、 押し倒すのは、やめてよ。。笑。。  おもしろい、おにさん。。
おれと合うじゃねェか!嬉。  やっぱ、アイコとコラボすんのが、イチバンだナ!
デモ、アイコが、一番スキなのは、 おれの趣味だったりする。苦笑。  お前な…。  もっと自由でいいのに…。  新居は、おれの部屋に、 転がり込む感じにしたいって言うの。  おれに、包まれてる様で、ほっとするんだと。  おれは、アイコのスキに、させてェんだケドな…。  まァ…、 おれもアイコの趣味は、ほっとするから、 分からんでもねェケド…。。
んっ! 分かってきたぞ!  アイコの好みは……、 シンプル、大人カワイイ、SEXY だ!  んっ? 違ェか?   ううん。。そう。。  最近は、SEXYも好き。。
アイコの好みを、把握…固ェナ、 おれ。嫌いなんだ、固ェ口調は。 温かみ(人間味)が、ねェだろう? だから。  アイコみたいに、ぬくぬくと、しゃべりてェの。 おかしいか?笑。  アイコの好みを、知ってるつもりだケド…、 やっぱ、微妙に、ズレてたりするんだよなァ…。  しかし、おれは諦めねェ!笑。 いつか、マスターしてやるっ!  アイコに、口出ししてェの。単に。 アイコの全てを、知りてェんだ。
アイコの小説から、 おれの、お気に入りのセリフを、 縁のボードに、綴ったゼ〜。 鬼!
アイコの小説の、没案だケドな、 縁のボードに、クルーの恋っつーのを、綴っておいた。 おもしろいゼ〜。 鬼!
子が欲しいなァ…。
一応、説明しといてやろう……。 何故、おれが、愛のボード(其の一)を、閲覧不可にしたか……、 それは、アイコの意向、云々もあるケド、第一は、 二回目の、処刑の為だ……。  オンナ共、お前ら、アイコを刺し過ぎ。 そうなったら、閉鎖するって、警告しただろう?  また、ここ二、三日、きつかったんだ。  痛いっ…、痛いよぅ。。 と、言いながら、アイコは、眠ってた…。  アイコサンは、霊感が鋭いから、お前らの 『死ね』だの『アイコってオンナ、マジで、消えて欲しい』だのと、 異様な、嫉妬の念が届くと、刃物で、刺された様になる……って、 前にも、言ったよなァ……。  だからだ。 自業自得だと思え。 鬼!
お知らせ。   愛のボードも、もうすぐ二千件。  あんま長く綴ると、閲覧途中で、エラーになって、 最後まで、見られなくなるんで・・、  愛のボード、其の二を、こさえた。  それに伴って、愛のボード、其の一は、 アイコサンの意向もあって、 シークレットボードにしたんだ。  一旦、その設定にしちまったら、公開出来なくなるんで、 他からは、二度と、閲覧出来なくなったってワケ。御免な。   おれの、アイの告白も、二千回かァ…。苦笑。  愛は、苦難にも似てるな。  愛のボード、其の一は、二人のいい記念に、させてもらうよ。  今まで有難う! そして、其の二をヨロシク!  鬼&愛
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